えっちなお姉さんズ(068)


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「雅ちゃん、おっぱいは後でいい?」
僕が聞くと雅ちゃんが頷いたので、僕は雅ちゃんの脚を広げました。
雅ちゃんは下腹部からおまんこにかけての肉付きがよくって、すごく柔らかそうです。
雅ちゃんのおまんこは、パンツに湿り気を吸い取られ、外から見た目はまだ濡れてません。
肩幅に脚を開いただけではまだ中が見えない雅ちゃんのおまんこに指を当て、僕はゆっくり開きました。
「あっ!・・・」
おまんこを開くと、雅ちゃんが恥ずかしそうに声を上げました。
雅ちゃんの中はきれいなピンク色のお肉が、ヌルヌルに濡れて光っています。
薄いおまん毛の下にあるクリの皮は、中身に押されて下側が開き、ちょっとだけ中身が見えています。
その下に伸びる小陰唇は、低くて薄く、羽化したての羽根みたいに弱々しく、広げたお肉に引かれて中身を隠せずにいます。
小陰唇が隠せなくなったおまんこの穴は、えっちな汁をいっぱいに溜めて、雅ちゃんの呼吸に合わせてヒクヒクしてます。
「雅ちゃん、恥ずかしいの?」
「うん・・・いつも童貞君達には、服着たままみやが上でしてあげるから・・・あんまり見られたもとないんだもん・・・」
「雅ちゃん・・・とってもきれい・・・」
「あっ!んっ・・・はあっ!あっ!・・・んんっ!」
僕が舐めはじめると、雅ちゃんは身体を仰け反らせて喘ぎました。
僕は小さな小陰唇を1枚ずつ唇で挟んで擦り、おまんこの脇のお肉と小陰唇の間に下を這わせました。
「あっ!そ、そんなとこっ!あっ!いやっ!あぁっ!」
「なぁに、みや。舐められるの弱いじゃない。いつも童貞君にしてもらってないの?」
佐紀ちゃんがニヤっと笑って雅ちゃんにそう言いました。
「だって・・・あっ!み、みんなすぐ入れたがるんだもんっ!あっ!あぁんっ!」
「練習に来ないで、童貞ばっかり漁ってるからよ。」
佐紀ちゃんはそう言うと、僕に顔を寄せ耳元で囁きました。
「いかせちゃってっ!」
僕は頷き、雅ちゃんのクリの皮を剥き、中身を吸い出して舐め転がしました。
「んあっ!い、いやっ!い・・・イクっ!あっ!あぁっ!・・・」
クリちゃん本体を舐めると、雅ちゃんは呆気ないくらい簡単にいっちゃいました。

僕はいってヒクヒクしている雅ちゃんの穴に舌を挿し込みました。
「あっ!いやぁんっ!舐めるのはもう止めてぇっ!あっあぁっ!」
雅ちゃんが嫌がりながら僕の舌を締め付けます。
雅ちゃんの中が熱いです。ヌルヌルです!中のヒダヒダが微妙に動くんです!
僕は中で下をグルグル回したり、顔ごと出し入れしたりしました。
「あっ!んんっあっ!もうやだぁ・・・あんんっ!はうっ!そこ・・・いやぁっ!」
入り口の上側に舌を引っ掛けて弾くと、雅ちゃんが腰をガクガクさせて嫌がりました。
「雅ちゃん嫌なの?気持ちよくない?」
僕が舌を抜いて尋ねると、雅ちゃんが顔を真っ赤にして僕を見ながら首を振りました。
「いっちゃいそうなんだもん・・・おねがい・・・もう入れて・・・」
雅ちゃんのお願いに首を振り、僕は雅ちゃんを見つめ返しました。
「まだ入れないよ。もっといっぱい気持ちよくなって欲しいから。」
僕はそう言って雅ちゃんの中に舌を戻しました。
「あぁんっ!もう十分気持ちいいからぁっ!あっいやっ!イクぅっ!」
雅ちゃんがピクピクしはじめました。
僕は右手を雅ちゃんの太腿の外を廻してクリちゃんに当て、人差し指で皮を剥きました。
「やっ!だめっ!く、クリちゃんはっ!・・・クリちゃんはしないでぇっ!あっあぁっ!」
剥いたクリちゃんを親指を中指で挟んで擦ると、雅ちゃんが仰け反り、おまんこがきつく締まりました。
「いやっ!あっ!イクっ!あっ!んんーっ!・・・はあっ!・・・」
仰け反った雅ちゃんの身体が細かく痙攣しています。
僕はおまんこの中で舌先を細かく動かしました。
「んあっ!・・・あ・・・はぁ・・・ぁ・・・」
雅ちゃんの身体がベッドに崩れ落ち、僕が舌や指を動かす度にビクっとします。
僕はおまんこから舌を抜いて、雅ちゃんの身体をうつ伏せに反しました。


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