えっちなお姉さんズ(070)


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僕は目の前にある雅ちゃんの小さな乳首を舐めながら、ちんちんを根元まで入れて腰を押し付けて回しました。
雅ちゃんの硬くなったクリちゃんが僕の下っ腹でコリコリしてます。
「んっ!・・・あぁっ!1年生なのにっ!あっ!・・・なんでぇ?気持ちよすぎるぅ・・・んあぁっ!」
「どっ?うちのエースのおちんちんは?」
体を反らせて喘ぐ雅ちゃんに、佐紀ちゃんが得意げな顔で聞きました。
「はあっ!あっ!あんっ!き、鍛えすぎよぉっ!んっ!んあっ!」
雅ちゃんは気持ちよくて、反らせた背中を落とすことが出来ずに答えました。
雅ちゃんのおまんこがキュっと締まって気持ちいいけど、先に口で1回出してもらってるし、まだいけます。
それにこんなに気持ちよくなってくれてるんだもん、まだ出す訳にはいきません!
僕が入り口と奥を3回ずつ突くのを繰り返すと、雅ちゃんの内腿が震え始めました。
僕は雅ちゃんのおっぱいから顔を上げ、体を起こしました。
雅ちゃんの膝を持って、大きく脚を開かせます。
僕はちんちんが入っている雅ちゃんのおまんこを見下ろしながら、本格的に動きはじめました。
「はあっ!あっ!・・・んんっ!あっ!いやっ!・・・あぁっ!」
ちんちん全部の出し入れを、スピードを変えながら繰り返すと、雅ちゃんがシーツを掴んで耐えています。
「んんっ!お、奥はっ!・・・あっだめぇっ!」
身長の割に奥行きが浅い雅ちゃんの行き止まりを突くと、雅ちゃんの背中がベッドに1度落ちて、また反り返りました。
「あっ!おねがい・・・んっ!いきそうなのぉ・・・いっしょに、いっしょにいってぇ・・・んあっ!」
雅ちゃんが膝に置いた僕の手を握って、僕を見つめるんです。
でも、せっかく逆ソープなんだもん、もっと気持ちよくなて欲しくて・・・
「がまん出来なくなったら出すから、だからそれまでは雅ちゃん好きなだけいって!」
そう言って、雅ちゃんのおまんこを思いっきり突きまくったんです。
「みやだけイクのいやぁっ!あっ!だめっ!い・・・イクぅっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・」
雅ちゃんが僕の手を掴んで、仰け反っていきました。
雅ちゃんのおまんこが内腿と一緒にピクピク痙攣しています。

「はあ・・・あっ・・・あぁ・・・んっ!あぁっ!ま、待ってっ!まだ・・・あっ!」
余韻に浸る雅ちゃんを僕は横向きにしました。
雅ちゃんの右足を伸ばしてそこに腰掛け、左足を胸に膝が着くほど曲げさせます。
雅ちゃんの脹脛を、ベッドに突いた僕の左腕に引っ掛け、雅ちゃんを横から突き上げます。
「あぁんっ!変なとこが擦れるぅ・・・んあっ!あっ!・・・」
僕はちんちんのスピードを落として、雅ちゃんの顔を僕に向かせました。
「雅ちゃん、太腿の内側までヌルヌルだよ。」
「だって、あんっ!気持ち良くって・・・いっぱい出ちゃうんだもんっ!あっ!んんっ!」
雅ちゃんの太腿を挟んで動く僕は、金玉までヌルヌルして気持ちいいです。
僕は腰を回しながらちんちんの出し入れをしてみました。
「あっ!いやっ!へ、変な動き方したら・・・だめぇっ!んあぁっ!」
雅ちゃんの首が後ろに反りました。
気に入ってくれたみたいです。
僕はそのまま入り口まで引き抜いて、先っぽだけ小刻みに回しながら出し入れしました。
「あぁんっ!いじわるしないでぇっ!お、奥もぉっ!あっ!はぁっ!」
焦れる雅ちゃんに根元まで一気に突き刺すと、雅ちゃんの背中が反って、おまんこがキュっと締まりました。
そのまま一番奥のコリコリする壁をグリグリ擦り回します。
「あっ、あっ、いやっ、イクぅ・・・あっ!」
雅ちゃんは奥を突かれて息苦しそうに喘ぎながらも、もういきそうです。
「雅ちゃんっ!いってっ!いっていいよっ!奥突付いてあげるからっ!」
「んっんあぁっ!だめぇっ!それしたらだめぇっ!い、いっちゃうぅっ!」
僕は雅ちゃんの奥の壁を1回突く毎にグリグリ腰を回すのを繰り返しました。
「だめっ!イクっ!イクぅっ!・・・はあっあぁっ!んっんあぁっ!・・・」
雅ちゃんが横向きの身体を大きく反らせていきました。
雅ちゃんのおまんこの中は、ヌルヌルがいっぱい出すぎてて、あんまり摩擦感はないけどすっごく締まって・・・
なんだかすごく変な感じで気持ちいいです。


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