えっちなお姉さんズ(072)


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僕は佐紀ちゃんの濡れて貼り付くパンツを苦労して脱がせました。
昨日剃ったツルツルのおまんこが濡れてて・・・可愛いけどえっちです!
お風呂に入ると、雅ちゃんに佐紀ちゃんのツルツルおまんこが見つかっちゃいました。
「やぁんっ!佐紀ちゃんっ!なに剃ってんのよぉっ!」
雅ちゃんに見られて、佐紀ちゃんは真っ赤になって手でおまんこを隠しました。
「こ、これはその・・・昨日剃られちゃったのよぉ・・・ねっ・・・」
佐紀ちゃんが僕に同意を求めます。
「佐紀ちゃんが剃っていいって言ったんじゃない!僕が剃りたがったみたいに聞こえるでしょうっ!」
「あぁんっ!こんな時は話を合わせるもんでしょうっ!もう・・・」
佐紀ちゃんが僕を見て苦笑いしてます。
「でも、佐紀ちゃんちっちゃいから、ツルツルの方が似合うねっ!可愛いっ!」
雅ちゃんにそう言われて、佐紀ちゃんが益々赤くなりました。
僕は2人に退いてもらってマットを床に敷きました。
3人でマットに乗ると、佐紀ちゃんが僕をマットに寝かせました。
「あのね・・・いきそうなの・・・1回いいかな?」
「う、うん・・・」
佐紀ちゃんに潤んだ目で見つめられ、断れずに頷いちゃいました。元から断る気ないけど・・・
「いっしょにいきたいの・・・上でしちゃうよ、ごめんね・・・んっ!・・・あっ!」
「あぁっ!さ、佐紀ちゃぁんっ!」
佐紀ちゃんがいつも僕をいかせるおしっこスタイルでっ!し、締まるぅ・・・あっ!また先っぽばっかりぃっ!
「もうちょっとがまんしてねっ!あっ!・・・んんっ!さ、佐紀もすぐイクからっ!」
さ、佐紀ちゃんが速いんですっ!がんばってお尻の穴を締めるんだけど・・・あっも、もう・・・
「佐紀ちゃん・・・ご、ごめんね・・・もう・・・んあっ!」
「いいよっ!イクからっ!・・・佐紀もイクからっ!」
佐紀ちゃんの入り口が先っぽのくびれをぉ・・・あぁっ!出るぅっ!
「佐紀ちゃーんっ!イクっ!出るぅっ!・・・んっあぁっ!・・・あっ・・・」
「いぃ、イクっ!あぁっ!佐紀も・・・イクぅっ!はあっ!・・・あっ・・・」
佐紀ちゃんの一番奥にいっぱい塗り付けちゃいました・・・

僕と佐紀ちゃんがいったのを、雅ちゃんがびっくりして見ています。
「んっ・・・あぁ・・・はあっ・・・あ・・・」
僕の上に座り込んで余韻に浸る佐紀ちゃんに、僕のちんちんはまだビクビクして白いのを出しつづけています。
「はあっ・・・んっんあっ!・・・」
やっと最後の白いのが出て、僕の体から力が抜けました。
「うそぉっ!なんでこんなに早いの・・・」
雅ちゃんが不思議そうに佐紀ちゃんを見ています。
「んっ!・・・あ、あのね・・・この子騎乗位だと・・・すぐいっちゃうの・・・あっ・・・」
そう答えて佐紀ちゃんが僕の上に倒れこみました。
「正常位の強さが・・・うそみたいに早いのぉ・・・ねっ・・・」
「ねって言われても・・・ごめんね佐紀ちゃん・・・上でされるとまだだめみたい・・・」
「ううん、いいの。あんまり強くなられちゃうと・・・いかせてあげらんなくなっちゃう・・・」
佐紀ちゃんはそう言って、僕に舌を入れて優しく舐めてくれました。
「童貞君みたいで可愛いっ!ねえねえっ!みやにもやらせてっ!」
雅ちゃんが目を輝かせて僕を見つめるんです。
「うん、いいけど・・・ほんとにすぐ出ちゃうよ・・・早いよ・・・いいの?」
「あぁんっ!それがいいのっ!」
雅ちゃんはすっごく嬉しそうです・・・
「みや、もうちょっと待ってくれる?もう少し入れてたいの・・・おねがい・・・」
「あっ、うん。気にしないで。待ってるからゆっくりでいいよっ。」
「ごめんねみや・・・」
佐紀ちゃんは雅ちゃんに謝って目を閉じました。
しばらくしておまんこの中のピクピクが治まると、佐紀ちゃんはゆっくり僕を引き抜きました。
「この後は、みやとあたし交代で抜いてあげるからね・・・んっ・・・」
佐紀ちゃんはそう言うと、僕のちんちんを舐めてくれました。
僕のちんちんから白いのと佐紀ちゃんのヌルヌルが無くなると、佐紀ちゃんは顔を上げ、雅ちゃんに向き直りました。
「みや、お待たせっ!」
「うんっ!」
2人は見つめ合って微笑み合い、雅ちゃんは佐紀ちゃんから僕のちんちんを受け取りました。


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