えっちなお姉さんズ(074)


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「みやっていつもゴム着けてしてんの?」
「うん。男の子ってバカだから、中2にもなるとみんな財布に入れて持ってるのよ。
 あたしがしてあげなかったら、使うあてなんてないのにね。」
2人はちょっと落ち着いたみたいだけど・・・結局僕は浴槽の縁に座らされ、
そんな話をしながら2人がちんちんを舐めています。
「あの、あんまりされると・・・僕また出ちゃうよぉ・・・」
僕が2人にちんちんをピクピクさせながら言うと、2人はちんちんを放し、僕をお湯に浸からせました。
「ごめんね、ちょっと興奮しすぎちゃった。」
佐紀ちゃんがそう言うと、2人で僕を挟んで両側から抱きついて来ました。
「もう少しお風呂でする?それともベッドに戻る?」
雅ちゃんが僕をえっちな顔で見つめます。・・・ゾクゾクしちゃいます。
「昨日お風呂でしすぎてのぼせちゃったから・・・ベッドで・・・」
僕がそう言うと、2人はそれぞれ僕の手を握り、太腿で挟みました。
「お風呂から上がる前にぃ・・・」
「中まできれいに洗ってぇ・・・」
佐紀ちゃんが右手の、雅ちゃんが左手の僕の中指をおまんこに入れました。
2人の中はすごく熱くて・・・ヌルヌルがゆ指に絡みます。
僕は2人の中を掻き回し、指に絡み着いたヌルヌルを掻き出して洗いました。
「あっあんっ!・・・もう、ほんとにえっちな子になったわね・・・気持ちいい・・・」
佐紀ちゃんが僕に凭れ掛かりました。
「ただ入れるだけの童貞君じゃ・・・満足出来なくなっちゃう・・・」
雅ちゃんも僕に凭れ掛かって来ました。
「ねえ・・・ヌルヌルがいっぱい出てきて洗い終わんないんだけど・・・」
僕がそう言って指を出し入れすると、2人が潤んだ目で僕を見つめました。
「ベッドまでがまんできなぁいっ!ねえ、もう1回ずつマットでぇ・・・」
佐紀ちゃんはそう言うと立ち上がり、雅ちゃんと2人で僕の手を引き、マットに僕を寝かせました。

「みや・・・先にいいよ・・・」
「えっ?いいの?・・・あっ!佐紀ちゃんなんか企んでるでしょうっ!」
変に遠慮している佐紀ちゃんに、雅ちゃんが疑いの眼差しを向けました。
「別に・・・何もないよ・・・」
「うそっ!正直に言いなさいよぉっ!」
気まずそうに俯く佐紀ちゃんを雅ちゃんが問い詰めます。
「こ、今度はゆっくり・・・いかせてもらおうかなぁって・・・思っただけ・・・」
佐紀ちゃんが赤くなって、恥ずかしそうにそう答えました。ちょっと可愛かったです。
「そっかぁ・・・それもありだよね・・・」
雅ちゃんが考え込んでます。
「ねえ・・・あたしも・・・いかせてもらっていいかな?・・・だめ?」
雅ちゃんが僕と佐紀ちゃんを交互に見つめました。
僕は構わないんだけど・・・佐紀ちゃんはどうかなぁ?
僕が佐紀ちゃんに顔を向けると、佐紀ちゃんが微笑んで頷きました。
「じゃあ、次は佐紀ちゃんの番だったから佐紀ちゃんからでいい?ちょっと時間掛るけど、雅ちゃん待てる?」
僕がそう言うと、雅ちゃんは首を振りました。
「出すのは佐紀ちゃんでいいけど・・・1回イク毎に交代がいいなぁ・・・」
雅ちゃんがそう言って佐紀ちゃんに視線を送りました。
「いいけど・・・一つ条件があるの・・・」
佐紀ちゃんが僕を見つめました。
「みやに入れてる時は・・・佐紀には指でしてて欲しいの・・・気持ちいいのが途切れないように・・・」
「う、うん・・・がんばる・・・」
ど、貪欲です・・・佐紀ちゃん・・・


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