えっちなお姉さんズ(075)


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「いっぱい濡れてるの・・・入れて欲しいの・・・おねがい・・・」
佐紀ちゃんがそう言って自分からマットに横になり、脚を開きました。
身体全体がお湯で濡れているため、僕は念のために佐紀ちゃんのおまんこを開いて確認しました。
佐紀ちゃんのおまんこの中はほんとにヌルヌルで、指が滑っちゃいます。
「佐紀ちゃん、入れるよ。」
「うん・・・ごめんね、いっぱい濡れちゃったから、あんまり気持ちよくないかも・・・」
僕がちんちんを入り口に当てると、佐紀ちゃんが僕を見つめてそう言いました。
「そんなことないよ。佐紀ちゃんは濡れてなくても、濡れてても、僕はがまんするの大変なんだから。」
「よかった・・・んっ!あっ!・・・あっ・・・はあっ!」
佐紀ちゃんが笑ってくれたので、僕はちんちんをゆっくり入れました。
佐紀ちゃんは目を閉じて身体を反らせ、僕を迎え入れてくれました。
「佐紀ちゃん、いっぱい気持ちよくなってね。」
僕が佐紀ちゃんを見つめながらちんちんを動かそうとした時でした。
「ひどいよみんなっ!桃をほったらかしにしてぇっ!」
そう叫びながら桃ちゃんがお風呂に入って来たんです。
素っ裸の桃ちゃんは、オナニーで溢れたえっちな汁が乾いて、内腿が白くカピカピになってます。
「あぁんっ!ズルいよぉっ!桃はまだしてもらってないのにぃっ!」
桃ちゃんが、ちんちんを入れたばかりの佐紀ちゃんの肩を揺すって不満の声を上げました。
「桃ぉ・・・あんたほんとにタイミング悪すぎぃ・・・」
佐紀ちゃんはそう言って、桃ちゃんを恨めしそうに見つめました。
「ねえ佐紀ちゃぁん・・・桃もしたいぃ・・・」
桃ちゃんにねだられ、佐紀ちゃんは渋々ちんちんを抜いて起き上がり、僕に抱きついて囁きました。
「桃をいかせてあげて・・・気絶するくらいっ!その後でゆっくり・・・ねっ!」
そう言ってニヤっと笑った佐紀ちゃんがちょっと怖かったです・・・
僕は逆らえずに頷きました・・・桃ちゃんごめんね・・・

桃ちゃんは嬉しそうにニコニコしながらマットに寝転び、僕に向かっておまんこを開きました。
「前戯はいいからっ、ローション塗ってすぐ入れてっ!」
僕が頷いて桃ちゃんにちんちんを合わせると、佐紀ちゃんがヌルヌルを容器から出してちんちんに塗ってくれました。
「いい?桃ちゃん?・・・んっ!」
「うんっ!あっ!・・・んあぁっ!」
僕が一気に奥まで押し込むと、桃ちゃんは嬉しそうな顔で仰け反りました。
桃ちゃんの中をグリグリ掻き回し、深さと速さを変えながら突きます。
佐紀ちゃんの命令だから仕方ないんです・・・桃ちゃんには悪いけどいってもらいます。
「んあっ!あぁっ!も、桃にはそんなこと・・・しなくていいのっ!あっ!いやぁっ!」
「そう言わずに・・・ねっ、桃ちゃん。」
「あぁんっ!普通に動いてぇっ!・・・い、イクぅっ!いやぁっ!」
桃ちゃんが早くも泣き始めました。動く度に桃ちゃんの目から涙がポロポロこぼれます。
僕の手を掴んで、首を激しく振って嫌がります。
嫌がってる割にはおまんこはキュウキュウ締まってます。
僕は桃ちゃんのおまん毛の上に手を着いて、強く押しながらしてみました。
「んんっ!んあぁっ!や、やめてぇっ!」
僕に押された桃ちゃんの中が一層狭くなって、強く擦れる感覚に桃ちゃんの感じ方が激しくなっていきます。
僕は狭くなった桃ちゃんに根元まで入れて、奥の方で小刻みに動きました。桃ちゃんの狭さがよく分かります。
「イクっ!あぁっ!いっちゃうよぉっ・・・あっ!だめぇっ!い、イクぅっ!・・・んあぁっ!・・・」
「桃ちゃぁん・・・早いよぉ・・・」
「だ、だってぇ・・・んっ!あっ!あぁっ!・・・」
桃ちゃんの反り上がっていた背中がマットに落ちました。
いき方が浅かったみたいで、桃ちゃんはまだ意識があります。
「あぅっ・・・はぁ・・・あっ・・・」
余韻に小さな声を上げながら、焦点の合わない目で僕を見つめています。
僕は桃ちゃんに体を重ね、桃ちゃんに舌を入れました。
桃ちゃんは目を閉じて、僕にされるがままに舌を舐められました。


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