えっちなお姉さんズ(077)


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佐紀ちゃんが仰向けで脚を開いて、ニコニコしながら僕を待ってます。さっきまでがうそみたいに可愛いです・・・
待たされた佐紀ちゃんはさっきより更にヌルヌルです。
僕は佐紀ちゃんのおまんこに先っぽを合わせ、ゆっくり入れ直しました。
「あっ!・・・んんっ!・・・はぁ・・・」
ちんちんが入りはじめると、佐紀ちゃんはちょっと苦しそうな顔で身体を反らせて、入ってしまうとえっちな顔になりました。
「桃に優しくしてあげるのはいいけど・・・がまんして待つの・・・大変だったんだからぁ・・・」
「ごめんね・・・桃ちゃんが可哀想で・・・」
「途中で抜かれちゃった佐紀は可哀想じゃないの?」
佐紀ちゃんが拗ねるんです。
胸の前で手遊びしながら、上目使いに僕を見るんです。か、可愛すぎます!
僕は佐紀ちゃんに体を重ねて見つめました。
「佐紀ちゃんにもいっぱいしてあげるから許して。佐紀ちゃんはどんな風にして欲しいの?」
「そんなの・・・恥ずかしくて言えなぁい・・・」
赤くなった佐紀ちゃんに舌を入れて動かすと、佐紀ちゃんが僕の顔を引き剥がしました。
「もう待てなぁい・・・して・・・いかせてぇ・・・」
佐紀ちゃんが泣きそうです。
僕は頷いて、佐紀ちゃんからゆっくり引き抜きました。
「はぁっ!・・・あっ・・・あぁんっ!もっと速くぅっ!あんっ!」
抜けてしまう手前で止めて、佐紀ちゃんの望み通り一気に押し込むと、佐紀ちゃんは喜んで仰け反りました。
今度は一気に抜いて、ゆっくり奥まで戻します。
「んあっ!・・・あっいやぁんっ!いじわるぅ・・・」
佐紀ちゃんが僕の背中に廻した手で僕を叩いて泣きます。
「せっかく待ってもらったから、いっぱい焦らしていかせてあげるねっ!」
「あぁんっ!そんなサービスいらないぃ・・・あんっ!いやぁんっ!」
速く動かない僕を、佐紀ちゃんが泣いて嫌がります。
桃ちゃんでいきそうになったちんちんを落ち着かせるためにゆっくり動いてるのは内緒です。

「んっ!・・・あっ!・・・おねがいっ!もっと速くぅっ!あっ!・・・んんっ!・・・」
「だめっ!」
「いやぁんっ!んっ!んんーっ!」
嫌がって激しく首を振る佐紀ちゃんの顔を両手で押さえ、口の中を舐めて落ち着かせます。
「んっ!・・・んあっ!おねがいぃ・・・ゆっくりなおちんちんでいっちゃいそうなのぉ・・・」
佐紀ちゃんが泣きながら僕を見つめます。
僕はゆっくり首を振りました。
「そんなこと滅多にないんだからいいじゃない。遅いちんちんでいってみようよ、ねっ佐紀ちゃん。」
「いやぁっ!あっ!ほんとにいっちゃうんだってばぁっ!あっ!奥だめぇっ!」
僕が佐紀ちゃんの奥のコリコリを先っぽでこね回すと、佐紀ちゃんの身体がピクピクしはじめました。
僕は奥と真中と入り口でちんちんを回しながら、佐紀ちゃんにゆっくり出し入れを続けました。
佐紀ちゃんのおまんこは今までで一番の濡れ方でヌルヌルになってます。
僕がゆっくり動くせいで、ずっと力んでいられない佐紀ちゃんのおまんこは、締まったり緩んだりを繰り返してます。
佐紀ちゃんの呼吸が荒くなって、ものすごくハアハア言ってます。
「あぁんっ!も、もうだめぇっ!・・・いっ・・・いっちゃうぅっ!」
佐紀ちゃんが仰け反りながら僕の腰に脚を絡めました。
「あっ!イクっ!・・・イクっ!・・・はあっ!・・・あぁっ!・・・」
佐紀ちゃんが僕の下でビクビク腰を跳ねさせます。
「あぁんっ!・・・もう、ばかぁ・・・いっちゃったじゃなぁい・・・」
まだ少し身体を痙攣させながら、佐紀ちゃんが僕を責めるような目で見るんです。
「ごめんね。佐紀ちゃんに出す時は、いっぱい速く動くからね。」
「あんっ!約束よぉ・・・」
謝りながら乳首を舐める僕の頭を、佐紀ちゃんが優しく撫でてくれました。
「ごめんね。次、雅ちゃんだから・・・」
「うん。待ってるから・・・指、忘れないでね・・・」
佐紀ちゃんが僕に舌を入れてくれて、ちょっと長めにキスをして、佐紀ちゃんからちんちんを抜きました。


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