えっちなお姉さんズ(078)


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「さっ、次は雅ちゃんだよっ!・・・あっ!」
振り返ると、おまんこに指を入れて身悶える雅ちゃんが・・・
「もうっ!雅ちゃんまで桃ちゃんみたいなことしてぇ・・・」
「だって、だって待ち遠しかったんだもぉん・・・」
恥ずかしそうに俯く雅ちゃんのおまんこから指を抜き、ヌルヌルになった指を舐めてあげました。
「みやは久しぶりのえっちだもん・・・待たされるとがまん出来なくなっちゃうんだもん・・・」
指を舐める僕に、雅ちゃんがそう言って赤くなりました。
「ごめんね雅ちゃん・・・すぐ入れるから許してね。」
僕は雅ちゃんをうつ伏せにして脚を開き、お尻だけ突き出させました。
「えっ?う、後ろからするのぉ?・・・」
「うん。さっきベッドでしてあげたかったんだけど、雅ちゃん力入んなくて出来なかったでしょう。」
僕はそう言いながらちんちんを雅ちゃんに少し入れました。
「あっ!待ってっ!後ろからは・・・恥ずかしいからいやぁっ!」
嫌がる雅ちゃんに全部入れました。
「あうぅ・・・やだって言ったのにぃ・・・あっあぁんっ!おねがいっ!正常位ぃっ!・・・あっ!」
「雅ちゃん、まだまだ続くんだから、それは後でしてあげるっ!」
「あっ!いやぁんっ!」
マットに顔を伏せたまま、雅ちゃんが恥ずかしがります。
僕は雅ちゃんの腰を掴んで奥を掻き回し、出し入れを始めました。
「いつも雅ちゃんが上でしてるんでしょう?後ろからされるのも、もしかして初めて?」
「あぁんっ!そうよっ!だからやなのぉっ!あぁっ!変なとこが擦れるぅっ!んっ!あぁっ!」
僕は雅ちゃんの背中に胸を押し付けて、雅ちゃんの腰をちんちんで持ち上げるようにして突きました。
両手が空いたので、左手で隣に居る佐紀ちゃんのおまんこをいじり、右手で雅ちゃんの顔を僕に振り向かせます。
「初めての男の子が好きなくせに、恥ずかしがりやさんなんだからっ!」
そう言ってちんちんを小刻みに速く動かすと、雅ちゃんが顔を真っ赤にして目を伏せました。
「そ、そんなとこまで佐紀ちゃんに影響されなくていいのっ!」

「なによぉ、みやぁ・・・あたしが何したって言うのよぉ・・・」
佐紀ちゃんがちょっと不機嫌そうに、雅ちゃんにそう言いました。
「あんっ!さ、佐紀ちゃんでしょう!こ、この子にこんなこと教えたのっ!あっ!あんっ!」
「だから、なにをよぉ・・・」
「恥ずかしがらせていかせるの・・・佐紀ちゃん好きじゃないっ!んっ!んあぁっ!」
雅ちゃんが佐紀ちゃんを睨むように見つめて言いました。
佐紀ちゃんは、僕をちょっと見つめて、少し赤くなって雅ちゃんを見つめました。
「それはこの子の持って生まれたものっ!あたしだって・・・いっぱい恥ずかしいことされたんだからぁ・・・」
「あぁんっ!うそぉ・・・佐紀ちゃんがぁ・・・」
そう言って大人しくなった雅ちゃんから体を起こし、僕は右手で雅ちゃんのお尻を広げました。
雅ちゃんの可愛いお尻の穴が恥ずかしさと気持ちよさにヒクヒクしてます。
僕はちんちんの周りに溢れている雅ちゃんのヌルヌルを中指で集め、お尻の穴に塗ってあげました。
「あっ!いやっ!お尻はだめぇっ!あぁっ!触らないでぇっ!」
顔を真っ赤にして叫ぶ雅ちゃんのお尻の穴が、キュっと締まって身体の中に引き戻されます。
おまんこもそれに合わせてキュっと締まりました。
僕は人差し指にもヌルヌルを塗り、親指と中指でお尻の穴を広げ、人差し指でしわを撫でてあげました。
「お尻・・・気持ちいいでしょう?」
「い、いやぁんっ!おねがぁいっ!普通にえっちしてぇっ!あっ!あぁっ!」
雅ちゃんがマットに顔を伏せて頭を振ります。
「僕ね、恥ずかしいこといっぱいされたけど、恥ずかしいことの方が気持ちよかったんだ。
 雅ちゃんも、恥ずかしいのがまんすると、多分もっと気持ちよくなるよ。」
「あぁんっ!もう十分恥ずかしいのっ!これ以上恥ずかしいのは・・・いやぁっ!」
雅ちゃんは恥ずかしがって顔を上げてくれません。


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