えっちなお姉さんズ(080)


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「んっ!・・・んあっ!お、奥強くしたら・・・あぁっ!いっちゃうよぉ・・・」
佐紀ちゃんが泣きそうな震える声で僕に言うんです。
僕はちんちんを少し引いて、奥に当たらないように出し入れしました。
「ごめんね佐紀ちゃん。ちょっと浅めにするから、まだいっちゃだめだよ。」
「うん・・・んんっ!あっ!ま、まだ出ないの?」
「うん、もうちょっと。ごめんね。」
「ううん・・・あっ!が、がまんするからっ!あぁっ!待ってるからぁっ!」
佐紀ちゃんがマットの縁を掴んで、マットにおでこを擦りつけて耐えてます。
おまんこもきつくなって・・・あっ!出そうな感じです!
「佐紀ちゃん、指・・・入れようか?」
「あんっ!忘れてたぁ・・・んっあっ!お、おねがいしていい?」
「うん!」
僕は右手の人差し指を舐めて湿らせ、佐紀ちゃんのお尻を親指と中指で開いて、お尻の穴に当てました。
可愛いしわしわのピンクの穴を一周して、お尻に第2関節まで突き刺しました。
「んっ!んあっ!・・・やぁんっ!気持ちいいよぉ・・・あっ!んあぁっ!」
佐紀ちゃんが気持ちよさそうなので、僕は指の出し入れをはじめました。
佐紀ちゃんが仰け反って、お尻とおまんこを締めました。
ただでさえ狭いおまんこが一段と狭くなって・・・あっ!お尻の指がちんちんで分かります!
佐紀ちゃんのあったかいヌルヌルのお肉に擦られて、僕もいきたくなっちゃいました。出したいです!
「佐紀ちゃん・・・そろそろ出そう・・・本気でいくよっ!」
「さ、佐紀も・・・あっ!も、もうだめそうなのぉ・・・んっ!・・・」
泣いてる佐紀ちゃんに頷いて、僕はちんちんを速くして、佐紀ちゃんの奥を突付きました。

「んっ!んあぁっ!は、速いよぉ・・・いっちゃうよぉ・・・はぁっ!あぁんっ!」
「まだだよっ!まだだめだよっ!」
僕が佐紀ちゃんにそう言うと、佐紀ちゃんはお尻に置いた僕の左手を掴みました。
「がまんするぅ・・・んあっ!だ、だからぁ・・・こっちもおねがい・・・はあぁっ!んんーっ!」
佐紀ちゃんはそう言って、僕の左手をツルツルの割れ目のはじまりに当て、自分で動かしはじめました。
佐紀ちゃんがクリちゃんをいじって欲しがってます。
「いいの?クリちゃんいじってがまん出来る?」
「するぅ・・・がまんするからぁ・・・あぁっ!おねがいっ!・・・んっ!んあぁっ!」
僕がクリの皮を剥いていじり始めると、佐紀ちゃんの身体が更に反って、というよりお腹が更に落ちて・・・
おまんこがっ!・・・し、締まるんですぅ・・・
クリをいじる僕の手に揺れて当たっていた金玉袋が、縮んで当たらなくなりました。
あぁっ!も、もう白いのが出るのを止められません!
「さ、佐紀ちゃぁんっ!・・・出ちゃうぅ・・・」
僕の腰が勝手に高速でちんちんを出し入れします。
僕は少しでも気を紛らわそうと、お尻の指を掻き回し、クリを摘んで引っ張り上げるように擦りました。
「んあぁっ!も、もうだめぇっ!がまんできなぁいっ!あぁっい、イクぅっ!」
「佐紀ちゃぁんっ!僕も出るっ!出るからいってぇっ!」
あっ!白いのが根元までっ!・・・で、出るぅっ!
「さ、佐紀ちゃんごめんっ!出ちゃうっ!あっ!あぁっ!・・・あっ!・・・」
「あぁっ!さ、佐紀もイクっ!出してっ!あっ!イクぅっ!・・・あっ・・・」
僕ががまん出来ずに先に出すと、中に出る熱い感覚に佐紀ちゃんが後を追っていきました。
「あぅぅ・・・佐紀ちゃぁん・・・いっぱい出るぅ・・・止まんないぃ・・・」
がまんし続けた僕のちんちんがいっぱい出すんです。
熱くなった佐紀ちゃんの中が、きつく締まって僕の先っぽを擦るんですぅ・・・
「あんん・・・熱いのがいっぱい出てるぅ・・・あっ!はぁっ!・・・ぁ・・・」
僕が白いのを出しながら、佐紀ちゃんの奥のコリコリに擦りつけると、佐紀ちゃんはビクビクっと痙攣して力が抜けました。
僕は佐紀ちゃんのきつく曲がった腰を伸ばしてあげて、後ろから佐紀ちゃんに抱きついて気持ちよく最後まで出しました。


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