えっちなお姉さんズ(082)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「んっ!・・・んんっあっ!・・・はぁ・・・入ったよ・・・」
僕を根元まで入れて、雅ちゃんが僕を潤んだ目で見下ろして見つめます。
このまま上で動かれると・・・あっ!僕が動けばいいんじゃんっ!
「ね、ねえ雅ちゃん、僕が下から突いてあげるっ!」
「えっ?ど、どうして?・・・」
僕がそう言うと、雅ちゃんはちょっと戸惑ってます。
「このまま雅ちゃんが動くと、僕すぐ出ちゃうから・・・ねっ、だめ?」
「あたしは・・・どっちでもいいけど・・・でも・・・」
きっと雅ちゃんは、僕がまた変なことしないか心配なんです。
こんな格好じゃなんにも出来ないってのに・・・
「ねえ、雅ちゃん、身体前に倒して。僕の腕を押さえながら身体支えて。」
僕がそう言うと、雅ちゃんは素直に身体を前に倒して、僕の二の腕を上から押さえて身体を支えました。
「これで僕、手を動かせないよ。これで安心した?」
「うんっ!じゃあおねがいしちゃおっ!」
僕は頷いて、ちょっと腰を上げ下げしてみました。
雅ちゃんの腰の位置が低すぎて、あんまり動けません。
「雅ちゃん、ちょっと腰上げてみて。・・・うーん、もうちょっと。・・・これくらいかなぁ。」
何回か動いて雅ちゃんに腰の高さを調整してもらいました。
ベッドにお尻を落とすと、ちょうど僕の先っぽのくびれが少し出てくる位置で、雅ちゃんに止まってもらいました。
「雅ちゃんいくよっ!」
「うん!」
雅ちゃんが嬉しそうに頷きました。
雅ちゃんはまだ気が付いていません。僕が体を少し上にずらせば、ちんちんがクリちゃんを擦ることを・・・

僕は先ず、腰を大きく突き上げて、ちんちん全部が雅ちゃんに出入りするように動きました。
「あっ!こ、これ、いいかも・・・んっ!んあっ!」
「雅ちゃん、僕もこれなら持ちそう!」
僕は雅ちゃんと笑顔で見つめ合いながら、腰を大きく跳ねさせました。
「あっ!あんっ!じゃあ、ご褒美にチュウしてあげるっ!」
「うんっ!でも、腰の位置は変えないでねっ!んっ!・・・んん・・・」
雅ちゃんが身体を屈めて、僕にキスしてくれました。
僕は雅ちゃんに気付かれないように、少しだけ身体を下げて、屈んでちんちんに近付いたクリを避けました。
「あっ!ほんとに・・・これだと、んっ!も、持つんだね・・・あぁっ!・・・んっ!」
雅ちゃんが嬉しそうに微笑んで僕を見つめます。
僕は腰の跳ね上げを小さく、速くして、雅ちゃんの入り口を先っぽに引っ掛けてめくってあげました。
「んんっ!あっ!いやぁんっ!あ、浅いのも気持ちいいっ!あんっ!」
雅ちゃんが入り口のプリプリに気を取られはじめたので、僕は腰を大きく上げて、一番奥までちんちんを入れました。
そのまま、背筋がプルプルしはじめるまで腰を上げたまま、奥のコリコリを押してあげます。
「んあぁっ!ほ、ほんとにえっちなんだからぁっ!あぁんっ!これじゃさっきと変んないっ!いかされちゃうよぉっ!」
「雅ちゃんが動いて、僕だけ出した方がよかった?」
「こうなる前なら、んあっ!それでもよかったのぉっ!あっ!あぁっ!で、でももうだめぇっ!」
雅ちゃんが仰け反らせた顔を戻して僕を見つめました。
「もうだめなのっ!いかせて欲しくなっちゃったのぉっ!」
雅ちゃんの目が涙でいっぱいです。
「うん。じゃあ一緒にいこうねっ!」
「おねがいねっ!みやがイクとき出してねっ!」
雅ちゃんがとうとう泣きはじめました。泣き顔が可愛いです。
「じゃあ、出すつもりで本気で動くからねっ!」
「うん・・・いかせて・・・」
雅ちゃんが泣きながら無理に作る笑顔は・・・たまらないです!


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。