えっちなお姉さんズ(085)


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居間で佐紀ちゃんが入れてくれたお茶を飲んでいると、佐紀ちゃんがもじもじしはじめました。
「佐紀ちゃん、どうしたの?」
「えっ・・・な、なんでもないよ・・・ちょとごめんね。」
佐紀ちゃんが立ち上がり玄関の方へ向かったので、僕も立ち上がり後を追いました。
「なっ、なんでついて来るのっ!向こうで待っててっ!」
「だって見たいんだもん。おしっこするんでしょう?」
「あ、あした熊井ちゃんに見せてもらいなさいよぉっ!」
「えーっ!こんなこと恥ずかしくて・・・佐紀ちゃんにしか頼めないよぉ・・・」
俯く僕を、佐紀ちゃんが屈んで、下から見つめました。
「なんで佐紀には平気で頼めるのよぉっ!」
「だって・・・えっちなおねがいなら、佐紀ちゃん絶対聞いてくれるんだもん・・・」
「もうっ・・・1回だけよぉ・・・」
佐紀ちゃんが僕の手を引いて、トイレのドアを開けました。
便座の蓋を開けて、僕に振り返ります。
「大人しくしてなさいよっ!見るだけだからねっ!」
佐紀ちゃんはそう言うと、パジャマのズボンとパンツを一気に下ろし、便座に座りました。
「佐紀ちゃぁん・・・よく見えないよぉ・・・」
「あぁんっ!もうっ!・・・ほらっ!これでいい?」
佐紀ちゃんは足に絡まっていたズボンとパンツを抜き取り、脚を大きく開いてくれました。
「うんっ!ありがと、佐紀ちゃんっ!」
僕はそう言って、便座に手を置いて間近で佐紀ちゃんのおまんこを見つめました。
「あぁんっ!そんな近くでぇ・・・あっ!いやっ!あぁ・・・」
佐紀ちゃんの割れ目からおしっこが勢いよく出てきました。
中途半端に開いた割れ目を、おしっこ本流とは違う流れが滴り、お尻のお肉を伝って落ちて行きます。
「佐紀ちゃん・・・いっぱい出るね・・・」
「やぁんっ!・・・ばかぁ・・・」
佐紀ちゃんが真っ赤になって俯き、目を閉じました。

おしっこが出終わると、佐紀ちゃんがトイレットペーパーに手を伸ばしました。
「あっ!佐紀ちゃん・・・拭いちゃうのぉ・・・」
佐紀ちゃんの手が止まり、僕の頭を叩きました。
「なんでそんなにえっちなのよぉっ!・・・もうっ!・・・」
佐紀ちゃんはそう言いながら立ち上がり、便座の蓋を閉め、そこに手を着いて僕にお尻を向けました。
「いいの?・・・佐紀ちゃん・・・」
「ちょっとだけだよぉ・・・きれいになったら、すぐ止めてよぉ・・・あっ!」
僕は佐紀ちゃんの内腿を伝って流れ落ちる雫を舐め上げ、割れ目の両側の濡れた部分も舐めました。
ちょっとしょっぱい佐紀ちゃんのおしっこがなくなると、僕は佐紀ちゃんの割れ目を指で開きました。
「佐紀ちゃん・・・中もいい?」
「うん・・・んっ!あっ!あぁんっ!お掃除の舐め方じゃないぃ・・・」
だって・・・朝からこんな可愛いおまんこ見せられたら・・・僕はがまん出来ません!
「あっ!だめっ!・・・ねえ、だめだってばぁっ!」
佐紀ちゃんがおまんこを手で塞いでしまいました。
「今日はお掃除しに来たんでしょう!」
佐紀ちゃんが僕を振り向いてきつい目で見つめます。
僕は佐紀ちゃんの手を握って、おまんこから引き剥がしました。
「うん。だから僕は、佐紀ちゃんの中をお掃除っ!」
「あっ!だめっ!がまんできなくなっちゃうぅ・・・んっんあっ!」
佐紀ちゃんのおまんこが、おしっことは違う濡れ方で濡れはじめました。
「だ、だめって言ってるのにぃ・・・もうっ!」
佐紀ちゃんが起き上がって僕を振り返り、僕の顔を両手で挟んで見つめました。
佐紀ちゃんの顔が赤くなってます。
「ばかっ!・・・がまんできなくなっちゃったじゃない・・・」
佐紀ちゃんは僕の手を引いてトイレを出ました。


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