えっちなお姉さんズ(086)


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「先にお布団干してきてっ!それからシーツを洗濯機に入れて来てっ!」
佐紀ちゃんに言われて、僕は布団を干して、シーツと布団カバーを洗濯機に入れ、スイッチを押しました。
あっ!布団干したらえっち出来ないじゃないですかっ!
「さ、佐紀ちゃん大変っ!お布団干しちゃったらえっち出来ないよっ!」
寝室に戻ると、佐紀ちゃんが押し入れをゴソゴソやってました。
「はいっ!予備のマット。膨らませてっ!」
振り向いた佐紀ちゃんに、空気入れとマットを手渡されました。
僕が空気を入れてマットを膨らませている最中も、佐紀ちゃんは押入れからいろいろ出して準備してます。
「佐紀ちゃん出来たよ。」
「じゃあ、それ持って一緒に来て。」
僕は佐紀ちゃんに手を引かれ、さっき布団を干したベランダに連れて行かれました。
人工芝が一面に敷かれたベランダに、佐紀ちゃんがレジャーシートを広げ、その上にマットを置きました。
「こ、ここでぇっ!」
「しっ!大きな声出すと、下の階に聞こえちゃうでしょう!」
佐紀ちゃんが唇に人差し指を当てて、僕に静かにするように注意しました。
佐紀ちゃんは洗っているのとは別のシーツを広げ、マットに被せ、その上にでっかいバスタオルまで敷きました。
「この辺じゃ、うちのマンションが一番高いし、お布団で囲んだから絶対に外からは見えないわっ!」
「ねえ、部屋の中でしようよぉ・・・」
佐紀ちゃんが僕をマットに座らせ、僕の服を脱がせはじめました。
「お掃除した後でまたここですれば、お部屋が汚れないでしょう。」
「そ、そうだけど・・・」
「このまんまにしといてあげるから、明日もここ使っちゃいなさい。熊井ちゃん以外に好きなのよ、外でするのっ!」
佐紀ちゃんはそう言ってパジャマを脱いで全裸になると、僕をマットに押し倒しました。
「お掃除しなきゃだから、佐紀が上でさっさと終わらせちゃうよ・・・ごめんね。」
佐紀ちゃんが僕にキスしながらちんちんをいじりはじめました。

「お掃除しなきゃってのはうそじゃないんだけど・・・ごめんね・・・ほんとはこれも期待してたの・・・」
佐紀ちゃんが僕を見つめます。僕は首を振って佐紀ちゃんを見つめ返しました。
「それは僕もいっしょなの・・・お掃除終わったらゆっくりしようね、佐紀ちゃん!」
佐紀ちゃんは笑顔で頷き、僕の足を広げてその間に座り、ちんちんを掴みました。
「ちょっと剥けてきてるね。佐紀は皮つきの方が、可愛くて好きなんだけどなぁ・・・」
佐紀ちゃんはそう言うと、僕のちんちんを剥いて舐め始めました。
佐紀ちゃん・・・言ってることと、やってることが合ってないよぉ・・・
佐紀ちゃんが僕の皮を下に引っ張って、先っぽのくびれの溝を一周舐め、そのまま先っぽを咥えました。
「さ、佐紀ちゃん・・・あんまりすると出ちゃうよっ・・・あっ・・・」
なんだか周りが気になって・・・小声で佐紀ちゃんにそう言いました。
「いいよ、出しても。ちゃんと飲んであげるからっ・・・んっ・・・」
佐紀ちゃんは真顔でそう言うと、僕の先っぽを咥え直し、また顔を上げました。
「やっぱだめっ!・・・あのね、おねがい聞いてくれる?」
佐紀ちゃんがちんちんを握ったまま僕を見つめました。
「な、なに?」
「出るとこ見たいんだけど・・・だめ?・・・」
僕は首をブンブン横に振りました。
「なんでよぉっ!」
「だって!・・・恥ずかしいもん・・・」
「なによぉ・・・佐紀のおしっこみたくせにぃ・・・あたしだって恥ずかしかったんだからぁっ!」
そ、それを言われると・・・
「ねえっ!出たあとちゃんと舐めてあげるからぁ・・・おねがぁい・・・」
「う、うん・・・」
佐紀ちゃんに負けて頷いちゃいました・・・おしっこ見ちゃったし・・・仕方ないんです・・・
「あんっ!嬉しいっ!ありがとっ!出るまでは舐めててあげるからねっ!」
佐紀ちゃんがまた先っぽを咥えました。あっ!だめっ!


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