えっちなお姉さんズ(087)


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「さ、佐紀ちゃんっ・・・で、出ちゃうぅ・・・」
あぁっ!しまったぁっ!言わないで口に出せばよかったぁっ!
遅かったです・・・佐紀ちゃんが顔を上げて、楽しそうにちんちんをしごいてます。
「まだ?」
笑顔でそんなこと聞かれても・・・あぁっ!も、もうだめぇっ!
「出るぅっ!・・・あっ!んあぁっ!・・・あっ・・・」
「す、すっごぉいっ!」
佐紀ちゃんに見られながら出しちゃいました・・・
がまんしてたから、すっごく飛ぶんですぅ・・・
最初に出たのは、僕の頭を超えてベランダの床に落ちました。次が僕の胸で・・・あぁっ!まだ出てますぅ。
勢いは無くなったけど、僕のお腹にいっぱい溜まってるんです。
「すごいねっ!こんなに飛ぶんだぁ・・・」
佐紀ちゃんは僕のお腹に溜まった白いのを指でいじりながら、僕を見つめました。
「いつもね、中に出されると、すっごい勢いで奥に当たるのよ。」
そう言って微笑む佐紀ちゃんを、僕は恥ずかしくてまともに見れません。
佐紀ちゃんは僕のお腹に溜まった白いのを舐め、胸に飛んだのも舐め、それから自分の指も舐めました。
そのすべてがきれいになると、佐紀ちゃんは僕のちんちんを握り直しました。
「んあっ!・・・さ、佐紀ちゃん・・・あぁっ!」
佐紀ちゃんに残り汁を吸い取られながら先っぽを舐められ、僕の腰が勝手に跳ねました。
小さく成りかけていた僕のちんちんが、佐紀ちゃんの口の中でまた大きくなっていきます。
僕のちんちんが完全に大きくなると、佐紀ちゃんは僕を見つめながらちんちんを跨ぎました。
「これが終わったら、ちゃんとお掃除しようねっ・・・んっ!・・・んあぁ・・・あっ!」
「あっ!・・・佐紀ちゃんっ・・・きもちよすぎるぅ・・・」
佐紀ちゃんがしゃがんで、おまんこを締めながら入れるんです。
出したばかりのちんちんには気持ちよすぎて・・・ピクピクしちゃいます・・・

ちんちんを入れてしまうと、佐紀ちゃんはちょっと目を伏せました。
「ちょっとだけ・・・このままでいて・・・」
佐紀ちゃんはそう言うと、僕の上に身体を倒し、抱きつきました。
佐紀ちゃんのきつすぎるおまんこが緩みました。
暖かく濡れたお肉が柔らかくちんちんを包みます。
「佐紀ちゃん、しゃがまないで、このまましてくれる?そうすれば僕、少しは持ちそう。」
「うん・・・じゃあ、ゆっくり動いてあげるね・・・んんっ!・・・あっ!・・・」
佐紀ちゃんが僕にピッタり身体をくっつけたまま、お尻だけ上げ下げして、ゆっくり動いてくれます。
「どぉ?」
「う、うん・・・気持ちいいけど・・・あっ!いつもよりは持ちそうだよ・・・」
いつもよりってだけで、すぐ出ちゃいそうでがまんしている僕を見て、佐紀ちゃんが優しく微笑みました。
「しばらくはこれで練習しよっか?慣れるまで、しゃがんでするのはなしにしてあげる。」
「うん・・・ありがと佐紀ちゃん・・・」
「出そうになったら言ってね、止まってあげるから。」
佐紀ちゃんが少し動きを速めました。
佐紀ちゃんは僕に教えたように、深さを変えたり、腰を回したりしながら動くんです!あっ!で、出そう・・・
「さ、佐紀ちゃんっ!」
「んっ?出そうなの?・・・しょうがないわねぇ・・・」
佐紀ちゃんが根元まで入れて止まってくれました・・・危なかったです・・・
「上でされると弱いのは、Mっ気があるからじゃないの?自分が上だとSのくせにぃっ!」
佐紀ちゃんが僕のほっぺたを突付きながら笑いました。
「ほんとはいかされるのも、早いって言われるのも好きなんじゃないのぉ?」
「そっ、そんなことないよぉ!・・・」
「あんっ!ムキになっちゃって・・・可愛っ!じゃあ試しにお姉さんがいじめてあげるっ!」
佐紀ちゃんがいつものえっちな顔になって・・・あぁっ!ま、またそんな速くぅっ!


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