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リーグ優勝 4 回 (日本シリーズ 1 回)

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超強力投手陣と堅守を誇ったオリックスも
無敵投手陣の崩壊によりあえなく没落。

あ~ぁオリックスバーファローズ(;∀;)


投手

選手写真 位置 選手名 制作者名 利腕 一言 通算成績(昨季まで) 獲得タイトル・記録
先発 黒田千春 小春の母 黄金時代は百合絵たん、スポンジたんとともに強力先発陣をサポートしていたが、先発不足により転向。現在はオリックスを支える?2枚看板の一人。得意技は勝利に結びつかない好投。ママンはみんなのために頑張るよ。 最優秀防御率
先発 ババァ 黄金期時代から先発を続けているオリックス2枚看板の一人。学校のトイレに現れる、全身紫色づくめの老婆。襲われた者は金縛りにあったり、心臓を抜き取られるが、「ムラサキムラサキムラサキ」と3回続けて唱えると退散する。
先発 早乙女雀 緑化委員 Hシンカーを操る若手の成長株。オリックスの未来は任せた!
先発 FUM 制球・スタミナ・変化球・球速どれも一級品の先発。頼りにしてます
先発 鳳蓮飛 レン 若手の成長株。早乙女たんとともに新時代のオリックスを担うか。
中継ぎ スポンジ あわ 中継ぎ陣のリーダー的存在。剛速球、抜群の制球、そして多彩な変化球と文句なしの実力。
中継 藤原はづき はづきっち オバマ大統領と同期の若手中継ぎコンビ。勝ち運持ちのナックルボーラーで今後も中継ぎとしてフル回転が期待される。
中継 オバマ 大統領 はづきっちと同期入団の若手中継ぎコンビ。球速・制球・スタミナともにバランスよく成長中。今後もフル回転が期待される。
抑え フジンゴww もうええわ! オリックスの守護神。「火の玉ストレート」と呼ばれる剛速球を武器に三振の山を築く。速球以外にも三種類の変化球を投げ分ける等の器用さも併せ持っていたが、、ついに名無し化さらばフジンゴ!!

(通算成績は左から防御率・勝利・敗戦・セーブ・奪三振、獲得タイトルの括弧内は代)

野手

選手写真 位置 選手名 制作者名 利腕 一言 通算成績(昨季まで) 獲得タイトル・記録
大島 大島 長年オリックスのリードオフマンを務めており、走攻守全てにおいて隙がない。近年ではクリーンアップを担当するなど、どんな役割でもしっかりこなす。 .300 230本 1005打点520盗塁
わたるくん こんにゃく ムエンゴを救うためひだまり荘からやってきた。蒼い子とゆきぽに忠誠を誓っているらしい。やはり要注意な変態 .301 261本 1269打点 242盗塁
こってり 天○一品 1度引退を宣言するも残留しチームの好調を支える。まだまだチームに欠かせない重要なベテランである。 .309 316本 1411打点 422盗塁
スペ多村 ぽん みんな大好きスペランカー多村。数少ない長距離砲としてチームの中軸を担う。足が遅いのは恐らく毎年怪我をしているからである。 .277 383本 1296打点 38盗塁
ジョルジュ 長岡 阪神から出戻りしたチャンス×のトップバッター。特殊能力を枠一杯に敷き詰めるのが趣味。蒼と翠を狙っている要注意な変態 .305 318本 1206打点 534盗塁
草壁美鈴 ティノマルコ 生真面目で融通の利かないところもあるが少女趣味な部分も持っている退魔の妖刀『草壁五宝』を駆使して敵を討つ陰陽道の大家『草壁流』の血筋を受け継ぐ陰陽師。高齢化が進むチームにおいて貴重な若手である。 .210 35本 154打点 11盗塁
茅原実里 柏檻 糞コテ兼三塁手。 .220 81本 309打点 4盗塁
音無小鳥 ぴよちゃん 756プロの隠れたアイドル。ぴよちゃんかわいいよぴよちゃん。 .273 154本 922打点 233盗塁
翠☆石 薔薇 書いてやることなんて何もないですぅ!ね、寝坊なんてしてねぇですよ! .298 127本 867打点 157盗塁
(通算成績は左から打率・本塁打・打点・盗塁、獲得タイトルの括弧内は代)


球場内は、無機質な扉の外からは想像もつかないほどの
豪奢な装飾が施されていた。
各地の一級品ばかりを寄せ集めた、成金趣味の塊のような部屋だ。
床には虎の毛皮が敷かれ、中央に据えられたベッドは黄金の細工が施された
天蓋付という念の入れようだ。
血の色のような深い赤の布団にくるまった、初老の男がゆっくりと顔をあげた。
冠こそかぶっていないが、見事なあごひげでその男が誰なのか
明らかにしていた。
世界を征服するとさえ噂されているセリーグの首位、トラ男だ。
「織子、確か30分前に呼んだはずだが?」
トラ男はベッドサイドにおかれた琥珀色のテーブルを指先でトントンと叩いた。
織子はきっ、と睨みつける。
「今更何の用?」
「パリーグは随分と楽しいようだな?呼んでもすぐに来ないとは。
まぁ良い。今日は久々に楽しませてもらおう」
反抗的な態度を意に介した様子もなく上機嫌でそう言うと、
トラ男は見るからに高価そうなワインを口に運んだ。
赤い液体がしわがれた男の喉に吸い込まれていく。
織子の顔色が目に見えて変わった。
青ざめたように顔から色味が引いていく。
「私はもう、そんな事をするつもりはない。他にいくらでも女がいるだろう」
きっぱりと織子は口に出した。
トラ男は悠然とベッドにかけると、
身に着けていたローブの前をはだけ、再び不敵な笑みを浮かべた。
「まずは…じっくり投球練習してもらおうか」
織子にむかってあごをしゃくる。
「なっ…な、誰が…そんな、事を…」
織子は言い淀んだ。
トラ男の目が細められ、凄みを帯びる。
「それとも、お前の部下が血に染まるのを見たいのか?
レイ-プするのに理由など要らんことなどお前が一番よく知っているのだろう?」
「卑怯者…!脅迫とは反吐が出る」
「お前が断るかどうかは好きにすれば良い。寛大な首位チームだろう?」
そう言うと、トラ男は低い声で笑った。
織子は険しい表情のままごくりと唾を飲み込む。
おずおずとトラ男の前に跪いた。
膝をついた織子の頭上からは嘲笑う低い笑い声が更に浴びせられる。
我慢すればいい、昔みたいに心を閉ざせばいいだけの事、
そう呪文のように自分に言い聞かせると、
織子は唇をきつく噛みしめ、トラ男のバッターボックスに顔をうずめた。
既にトラ男のバットには透明な粘液が先端を濡らしている。
織子は舌先でその液体を舐め取るように這わせながら、
中心から外周へ円を描くように滑らせる。
唇で先端をすっぽりと覆い、吸いあげるようにして上下にゆっくりと動き始める。
指先で根本をさすりながら、唾液を塗りこむかのように、
強く吸い付いたまま唇の上下運動を加速させる。
にちゃにちゃと音を立てながらバットを咥え続ける織子の頭を撫でながら、
トラ男は満足そうにささやく。
「行儀が悪いな、お前は。そんなにバットが美味いのか?
音を立ててむしゃぶりつきおって…」
「ば・・・馬鹿なことを聞く・・・な!!」
すると、それまで穏やかだったトラ男の表情が曇る。
「ずいぶんと偉くなったものだな?
儂の前で泣きながら絶頂に達した可愛いお前はどこに行った?
何度もねだっただろう?
あの時のお前の顔は最高だった。まるでバッティングピッチャー
そのものの顔を…」
やめて、と織子は半ば悲鳴のような声で遮ると、頭を振った。
脳裏に今まで記憶に刻み込まれてきた忌まわしい痴態の数々が蘇る。
「それになんだその格好は?首位チームのような格好をしおって。
ささやかな反抗のつもりか。
まぁ所詮お前にできる反抗などその程度だ。可愛いものよ」
唇と指先とで擦られ、熱く固くなったそれを、
更に口の奥に捩じ込むようにしてトラ男は織子の頭に手を添え、
動かし始める。
くぐもった悲鳴をあげた織子にも構わず、
トラ男は己のバットを織子の柔らかなキャッチャーミットへと捩じ込む。
間を置かずして、先端から白球が迸った。
ミットを離すことも許されず、吐き出された球体を、
バットを咥えたままの体勢でゆっくりと嚥下した。
ミットの中に広がる味、喉を通る感触に織子は顔を歪める。
やっとミットを自由にする事を許されると、織子はよろよろと立ちあがった。
「どうした、まだ退がって良いとは言っておらんぞ」
いつのまに背後に来たのか、トラ男は織子の腕を掴むと、
恐ろしい力で引き寄せた。思わず織子は小さく悲鳴をあげ、
勢い余ってバッターボックスに倒れこむ。
トラ男は織子の上に馬乗りになると、
着衣を脱がしにかかった。ユニフォームを引きちぎり、ベルトをはずすと、
ツンと勃ったピンク色の突起が現れる。
それを口に含んで舌で転がした。甘噛みをしてやると、
織子は身をよじった。
トラ男は織子を組み敷いたまま顔を覗き込んだ。
顔を背けているが、少し開けられた唇からちらちらと覗く舌が誘っているようだ。
「儂の寵愛を受けるだけでお前は満足できぬのか?
Aクラスになるなどと抜かしおって…素直なのは身体だけだな?」
トラ男の指は織子の太ももをゆっくりと焦らすように
円を描いてなぞり始める。
軽く爪を立てるようにして織子の敏感な部分を掻くと、
すぐに下着に染みが広がり、指先に薄布と共に、透明な粘液が纏わりつく。
トラ男は鼻を鳴らした。
「ふふ、メスの匂いをぷんぷんさせおって。
なんだこのいやらしい臭いは、織子?
お前がこんな卑猥な女だと知ったら部下達はどう思うだろうな?
それとも、Bクラスに犯される事を想像してキャンプでもしていたか?
犯されるのが何より感じるんだろう?淫乱め」
「ふざけるな…!私は、その、ような事……っ」
反論しかけて、織子は言葉を飲んだ。
トラ男の指先がホームベースを探り当て、弄び始めたからだ。
「そのような…何だ?言ってみろ」
織子は口を固く閉じる。
「言え、織子。反抗は許さんぞ」
織子の頭の中ではトラ男に対する罵声が渦巻いていた。
だが、口をつくのは喘ぎ声だけだった。
「あ、ぁっんっ…っ」
鼻にかかった声をあげながら、身を捩る。
トラ男は織子の反応に、くっくっと満足そうに笑う。

参考 あばば第18回日本リーズ
オリックス対タイガース 1勝4敗
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