あばば > セ・リーグ > 横浜ベイスターズ > ユンピョウ・サモハン・ジャッキー


クリスマスまではあと 日






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+第8回寸評
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第8回ペナント、セ・リーグ4位
名の売れたFA移籍者が4人も入団。
年末年始に入り名無し化が進む中、5割に近い4位という結果は健闘か。
投手から。
超人肉まんマンはリーグ最高勝率をマーク。とにかく負けない。薬でも使ってるんじゃないかと心配。
苦悩の2本柱Dammit選手は近年の不調はあるものの、そのタフさでローテーションを守ってくれた。復活の兆し。
Mr.チアソンは先発不足の煽りから予定より早く先発ローテへ。さすがに苦戦したが、ペナントが後半に行くほど6回付近まで好投する事が多くなった。成長に加え、中継ぎを整えれば勝ち星も伸びそう。
移籍組の赤川選手は序盤から好投を続け、投手ランキングベスト10に入る。完封も多かった。ピンチにとにかく強い。
ダイソン社長はその吸引力でHRを量産。過去の成績からすると寂しい結果となったが、後半戦古巣には強かった。
くるーんww選手は名の売れたクローザーでありながら中継ぎ登録になってしまい、可哀想な事をした…
序盤戦はまさにクルンゴwwwの連発で7点台近くまで防御率を落としたが、後半活躍して勝ち星も11に。6回から9回まで投げ切りセーブも物にした。
野手。
東出君は積極盗塁獲得が活きたものの、盗塁王まであと僅か及ばなかった。ランナーが溜った状態での一発も多かった。
アルルちゃんは打棒爆発。主軸を前に頻繁に塁に出ると同時に東出君とのダブルスチール、失策の少なさ等で横浜に大貢献。
本塁打も驚異的な伸びを見せた。アルル様と呼びたくなる。
ジャギ君は生涯横浜を誓った複数年契約が効いたのか、例年より成績を落としたm9(^Д^)これもプロ選手のさがか。
劇団中井大介選手は素晴らしいの一言に尽きる活躍。本塁打王にはあと少し足りなかったものの、見事打点王に。主軸の連続HRも度々起こり横浜の夜空を彩った。前に溜ったランナーを返しまくりんぐ。
バルパンサー( ´,_ゝ`)君はチャンス◎を獲得も、見事に良い場面で凡打を続け打点が過去最低に。チャンス◎はお奨め出来ないかも。
6さいちゃんは例年通り一発の魅力を示し、貴重な打点を齎した。その日の試合終盤に打つ事が多かった。
たら神は1年目から今年も含め平均以上の成績は出すものの、まだまだのびしろが多そうな予感。来期に期待が持てる。

未キャンプ等寂しい事態は起きたが定位置はGET。高田馬場駅近くに有る60分7000円の場所で占い師風のセクシーな女性に聞いた所
第1回、第5回、リーグ優勝という観点から第9回は優勝出来るような気がするとの事。
だが来期も定位置GETの可能性は高いので、まったり行きましょう。

+第9回寸評
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第9回ペナント、セ・リーグ2位 80勝57敗3分 勝率.583(首位と3.5ゲーム差)
今期もFA移籍で二人の頼もしい仲間が加わる。
マシンガン打線と呼べる攻撃陣、リーグTOPクラスの先発陣とクルンゴ
中継ぎ枠以外全てが整ったと思われたが、ひだまりドラゴンズが圧倒的な強さで上を行った。

投手から。
赤川選手は圧倒的なスタッツを残した。
最優秀防御率・最多勝・最高勝率をマークし、投球回数も200イニングを越えた。完投する試合が多くて、相変わらずピンチの場面に強かった。しかもまだ26歳という若さ。高卒プロ入り投手にとっての完成系の一つとなるだろう。
苦悩の二本柱Dammit選手は大復活を遂げた。最多奪三振を獲得。
防御率3位・勝利数2位・勝率5位と赤川選手に匹敵するスタッツを残し、投球回数も両リーグ通じて最多を記録した。自分探しの旅に終止符を打ったとの情報は正しかったようだ。
怪人肉まんマンはドーピング検査を警戒してか、去年の凄さはやや影を潜めた。横浜先発陣で唯一の右投手である彼は右打者の多いヤクルト戦で好投する事が多かった。
ダイソン社長は驚きの吸引力で最多被本塁打を獲得。Root Cyclone™ テクノロジー。洗濯機業界への進出を図り多忙を極める社長だが、一定以上の成績を出すところはさすがである。
Mr.チアソンは前年同様に前半苦しんだが、後半で勝ち星のみを重ねて行った。来期も更なる成長を見せてくれそうで楽しみ。24歳とまだ若い彼が、次代を担う先発投手へ成長した姿が想像出来る。
今期から横浜のクローザーとなったくるーん選手はあばばシーズン記録更新の41セーブ。奇しくも2008年に巨人の偽者クルーンがマークした41セーブと同じ数となった。この記録は中々破られないのではないだろうか。一方では何度か生クルンゴwwを見せてくれるなど、とてもエキサイティングな投手である。

野手。
銭闘の為に威圧感を会得し上機嫌の東出君は余程気分が良かったのか凄い成績を残した。215安打を放ち、念願の盗塁王も獲得するなど充実したシーズンを終えた彼だが、彼にとってシーズンはおまけで本当の戦いはシーズン終了後だろう。
失策数はやや多いものの一発も有るリードオフマンとして完璧な働きをした。しかしそれにより年俸次第では怒髪天を衝き横浜の帽子が外れるだろう。
アルルちゃんは昨年より調子を落としたものの十分な働きをしてくれた。特に堅実な守備は投手陣、ひいてはチーム全体を支えてくれた。チーム防御率への貢献度はとても高い。
みんなに元気もくれる点は臨時ボーナスを支給したいくらいである。
今期から加わった新戦力、四方二三矢君は主軸として活躍してくれた。その安定して高い打撃力はマシンガン打線形成に大きく貢献した。
またここ数年バルパンサーが守ってエラーしまくりんぐwwなファーストを高い守備力で補ってくれた事はチームにとってとても大きかった。
劇団中井大介選手は凄まじかった昨年と比べると成績を落としたが十分に打撃技術の高さを示してくれた。
打点に関しては寂しい数字になったものの、調子を落とす事無くマシンガンの4番を勤めあげた。
バルパンサー君は去年の成績で焦ったのか中々の成績を残した。だが調子の波が激し過ぎる。
ざんげちゃん、ひだまりドラゴンズ捉える事が出来ませんでした…ごめんなさい。劇場版の銀河鉄道見ててよからぬ妄想をしてしまいごめんなさい。
捕手として横浜の土台となっているジャギ君は前半ヤバイ成績となり久し振りに打順降格。するとどうだろう
バルパンサー同様焦ったのか、はたまた7番あたりが落ち着くのか大ブレイク。チームの最多打点と最多本塁打をマーク。マシンガン形成に大貢献した。バルパン同様調子の波が激しい彼だがリーグ優勝する時、悲願の日本一の時、絶好調の彼がそこにはいるだろう。
6さいちゃんは試合終盤の強さ、持ち前の一発の魅力は披露したが打率が初年度の6さいちゃんを思い出させる数字に。
サードの守備では失策数0と一発以外にもチームに貢献した。チームナンバー1パワーを更に活かす日が来るのは間近だろう。
今期からDHに回ったたら神は今年も中々の好成績。チームに様々なご利益をくださった。
来期もチームが定位置以上を取れますように…(-人-)
ざんげちゃんの成績面をば。新しく加わった神様は四方二三矢選手と共にマシンガン打線形成に大きく貢献。マシンガンを作りにやって来た二人という格好だ。
また三振の数はチーム最小で、通算三振数の少なさを裏付ける結果となった。

好調な打線を上回るほど投手陣の活躍が目立った今期。中継ぎ陣を補強すれば先発陣は更に成績を伸ばしそうだ。
打線に関しては、繋がりは勿論一発がどこからでも飛び出す打線はマシンガン以上といえる。
結果としては2位に終わったが、ひだまりドラゴンズのあの爆発的な成績…通常なら横浜が優勝してた可能性は高い。
リーグが違ってれば横浜が優勝していただろう。勿論同じリーグでも中日が不調だったら横浜が優勝していた。
つまり実質的に横浜が優勝。
だから来期は低位置でも泣かないよ。まったり行きましょう。
+第10回寸評
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第10回ペナント、セ・リーグ4位 72勝68敗0分 勝率.514 (首位と11.5ゲーム差)
中々の成績を収めて貯金でシーズンを終える。今シーズンも70勝ラインを超えたという事は強豪の仲間入りといっていいだろう。
マシンガン打線は好調を維持、投手陣はやや調子を落とした。
そしてまたしてもひだまりドラゴンズが王者の貫禄を見せて、上を行った。
例年良い位置に付けている広島も今後侮れない存在だろう。

投手から。
魔人肉まんマン選手は防御率3.70という好成績をあげローテーション1番目に相応しい活躍をした。安定する場所が一段階上に上がってきている。良い薬を手に入れたのかもしれない。
赤川選手は最多勝まであと少しという14勝をあげチームの勝ち頭となった。常にタイトルを狙える投手である。そのうちWBCに選抜されるんじゃないだろうか。
Dammit選手は流石の安定感でチームをしっかり支えてくれた。2年連続の奪三振王が惜しかったが当然また来年も狙えるだろう。気のせいかもしれないが他の投手より絶好調の時が多い気がする。
ダイソン社長は低め○を会得して今期に臨み、四死球は減ったものの最多被本塁打を獲得。吸引力が変わらないただひとつの選手である事をアピールした。管理人を信用して先行投資をした社長だが、一杯食わされた格好となった。
Mr.チアソンは今年も苦しんだ。投球回数が規定に達しない事も嘆いているが、ペプシを飲んで元気を出して欲しい。今後の課題としては1イニングの四死球率が高過ぎる点か。まだ若い彼の5年目は飛躍の年になる筈…きっと…たぶん。(念の為、来期も彼を癒す為にペプシを用意しておこう)
今期から加わったツインターボ選手は中継ぎとして1年目をスタートさせた。
稀代の逃げ馬らしく捉まる時は豪快に捉まったが、好投で切り抜ける姿も見せてくれた。これからの成長が楽しみである。
守護神くるーん選手は昨年と比べ登板機会そのものが減少。今シーズンも伝家の宝刀クルンゴwwを披露してくれたが、抑えとして十分な成績を収めた。

野手。
銭の亡者東出君は大幅アップの年俸により今シーズンもご機嫌な状態でスタートしたが、打率は低空飛行となった。
だが本塁打は例年通りの数字を残し、セカンドの守備機会では失策数を減少させた。そして本人が一番拘っている盗塁王を2位とかなりの差をつけて獲得。何回取れるのか楽しみだ。
アルルちゃんは平均以上の成績を出し、今期も守備面と機動力でチームを支えてくれた。盗塁が今後伸びそうなアルルちゃんは共に二遊間を形成する東出君と盗塁王争いをする日が来るだろう。
四方二三矢選手は今期のチームMVPだろう。打率・本塁打・打点とどれもタイトルを狙える活躍を見せ、チームに大貢献した。安打数も200を越えマシンガン形成の核となった。来期以降のタイトル戦線が楽しみになった。
劇団中井大介選手は今期も安定感抜群の打撃で4番の勤めを果たしてくれた。こうも高い位置で安定出来る秘密を探りたい。失策数も減少。
バルパンサー君は今期は打率で頑張ってみたらしい。
ざんげちゃんはその打撃力と機動力でマシンガンを良い形で繋げてくれている。ざんげちゃん自身クリーンナップにもなり、2段目のリードオフマンとしてジャギ君、6さいちゃん、タラ神に繋いでくれている。その結果2段目のクリーンナップの活躍が大いに活きて打撃陣全員で一つのマシンガンを形成するに至った。
横浜の土台を支えるジャギ君はベストナインに選ばれている回数が証明するように、リーグを代表するキャッチャーとなった。
3番でやや不調な時期を過していた頃と違い、安定感の有る打撃を獲得したのかも知れない。
6さいちゃんは昨年から大幅に打率を上げて本塁打打点共に貫禄の数字となった。切れ目の無い打線が2段目のクリーンナップを形成する6さいちゃんの長打力を活かす形となっているが、今後打撃が安定し更なる成長を遂げれば当然主軸を任せられる存在となるだろう。
たら神は去年より一回り大きくなられた。順調と言える成長を遂げていらっしゃる。今後も温かく見守りたい。
来期もチームが定位置以上を取れますように…(-人-)



今年はチーム本塁打がとうとうTOPに。チーム打率も高く、マシンガンは確実に形となっている。
一方でバランスが打高投低のあばばセリーグで、どのチームの投手陣達も苦しむ状況の中
うちの投手陣達はとても頑張ってくれている。今後バランスが修正される可能性もあるのでめげずに頑張って欲しい。
そしてまたしても王者ひだまりドラゴンズ優勝となった。王者に続く優勝回数を誇る我が横浜も優勝回数を重ね王者となりたい所ではあるが
それは無理そうなので隙あらば優勝を掻っ攫いたい。
だが来期も定位置GETの可能性は高いので、まったり行きましょう。

+第11回寸評
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第11回ペナント、セ・リーグ3位 69勝68敗3分 勝率.503 (首位と11.5ゲーム差)
今シーズンも貯金生活でシーズン終了。
ひだまり中日や広島で超特殊能力を持つ選手達が複数人現れた。
前半首位で折り返すも後半マシンガンはやや不調に陥り、他球団打者達の超特能影響が感じられる結果となった。
そしてまたしてもまたしてもひだまりドラゴンズが王者として君臨した。
広島も力をつけており三国時代の到来を予感させる。

投手から。
復活以後好調が続くDammit選手は最多勝を獲得。王者中日に対してとても強かった様だ。
防御率もあと少しで2点台という好成績。油が乗ってきたという表現がしっくり来る。
赤川選手は前半負け無しの9勝ASにも当然の如く選ばれて前半首位の牽引役となった。
が、後半に横浜へ来てから初めて絶不調となる。AS翌日に遊び過ぎたとの情報有り。ASの呪いとは噂ではなかったのか…
安定感抜群の光の巨人肉まんマン選手は例年通り勝ち星も重ね、防御率も3.19という好成績。
昨年安定する場所が一段階上に上がってきていると書いたが、的中したようだ。依然薬物疑惑が拭えないでいる。
ダイソン社長は防御率が大幅に悪化、苦悩のシーズンとなった。先行投資した低め○の影響も窺える。
それでも勝ち星は中々の数字を残し、被本塁打も減少させた。
今期から中継ぎルートでの先発を目指すMr.チアソンは最低年俸にもめげず馬車馬の如き働きをしてくれた。
防御率も改善傾向を示しベンチでも安堵の表情を浮かべていた。ペプシの摂取量が今後の鍵を握るだろう。
2年目のツインターボ選手は逃げ馬に相応しいスタートダッシュで前半を終え、ASにも出場し充実のシーズンとなった。
ファンに選ばれたASで炎上する所等は実にツインターボらしいと言えるw
聖天使猫姫様は1年目としては十分な働きをしてくれた。球速の伸びと共に良い成績を残しそうな予感。
次代を担う若手投手陣に頼もしい姫が加わった。
我が軍の守護神くるーん選手は今期も順調なセーブ数を記録した。
だが、シーズン終盤で最も気にしていた事は広島の名無し選手坂下菊五郎のセーブ数だろう。
結局40セーブで止まりシーズン記録の塗り替えは免れた。ホッとした事だろう。過去の記録(セリーグ)前回結果でクルンゴの心中をヴァーチャル体験可能。

野手。
銭闘王子東出君は2年連続盗塁王の勢い衰えず、圧倒的大差で3年連続の盗塁王をものにした。
今の彼に見えている標的はソフトバンクの石井琢朗のみかも知れない。シーズン最多盗塁を塗り替える日は来るだろうか。
いつも応援でチームを勇気付けてくれるアルルちゃんは魔法の力で近年の不調から脱した。惜しくもASには出られなかったがNo.1遊撃手の座を争う活躍をした。盗塁数も期待通り伸びておりリーグ3位を記録、魔法の力で更に伸びそうな予感。
四方二三矢選手はタイトルを狙うには寂しい数字となったが安定感を失う事無く主軸の責務を果たした。
相変わらず守備も抜群に良い選手である。
近年の打撃と前半の打撃を評価され4番に返り咲いたジャギ君は低迷するマシンガンをどっしり支えてくれた。
やはり横浜には欠かせない男。だが返り咲いた途端さっそく査定を気にしだした。彼が絶好調だという事が解る。
バルパンサー君は今期は守備で頑張ったらしい。だが相変わらず調子の波が激し過ぎる。
中井大介選手は横浜に来て以来初めて不調を体験。原因は最近日テレで再放送を開始したドリームアゲインというドラマである。
ドラマに出て来た原を見てしまった事で自身のPTSDを刺激。連日グータッチに追われる夢を見てシーズン中苦しんだ。
結果、前半の不調から4番を外れたが本塁打は超特能選手に混じりキングを狙える位置に付けた。悲しみを振り払い立ち上がれ大介!
ざんげちゃんごめんなさい。最近珍しく忙しくて更新遅れちゃった。ごめんね。新作アニメは関係無いよ、録画してるもん。
打撃面では今期もマシンガンを支えてくれた。それにしても三振の累計数は驚きである。横浜のみんなも一度目を通してみて欲しい。
6さいちゃんは今期も6さいちゃんらしかった。相変わらずのパンチ力に堅実な守備、ちょっぴり低めの打率。6さいちゃんはうちで一番個性が
ハッキリしている選手。正直ずっとお気に入りであるw
たら神は今期も未知なるエネルギーを下さった。前半で優勝を確信した選手達が落ち込んだ時、そのタラレバエネルギーで救って下さった。
やや不調を示したたら神であられるが、来期も温かく見守りつつ、そのご利益にあやかりたい。
来期もチームが定位置以上を取れますように…(-人-)

世界経済の余波で不況の波がMr.チアソンただ一人に押し寄せる中始まった今期、Mr.チアソンを含めチーム全体として健闘は見せた。
だが特能取得に一歩遅れた我々の陣営は後半に予想以上の苦戦を強いられた。
しかし今期から徐々に投手達を支援する体制は整っていくだろう。待たれたし。
最近ではチームのメンバー達の勝ちたい気持ちが確かなものとして伝わって来る。銭に対する激しい欲求も一部の面々から常に伝わり続けている。チームが一つになりつつある。
出来れば若いメンバーが育っていき、油も乗ったベテランと一丸となってあばば球界の一時代を築きたいのものである。
だが来期も定位置GETの可能性は高いので、その時は「しゃーない」と諦めましょう。
優勝という美酒はより一層美味しく醸造され続けている。



+第12回寸評
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第12回ペナント、セ・リーグ3位 73勝64敗3分 勝率.532 (首位と26ゲーム差、 (∩゚д゚)アーアーきこえなーい)
今シーズンは余裕の貯金生活でシーズン終了。溜った貯金を数えるのが楽しみなの。
我が陣営も超特能に着手開始。鉄壁と呼べる先発陣も好調で貯金を大きく伸ばした。
だがまたしてもまたしてもまたしてもひだまりドラゴンズが王者として君臨した。100勝達成。賞賛しよう。
広島も力を発揮して世はまさに三国時代。横浜のポジションは蜀だろうか…

投手から。
セ界のエース赤川選手は防御率2.39で最優秀防御率に。近年素晴らしい成績を上げる先発陣の中にあって一歩抜け出した。
投球回数も211イニングとセ・リーグ最高となった。去年の反省からか後半赤川ンゴwwには変身しなかった。
究極超人肉まんマ~ン選手は安定する場所を更に一段上げてきた。どこまで上がるのか。恐ろしい投手である。
飛び抜けた成績を上げたGG檸檬選手が居なかっタラ、四死球を減らせていレバ、最多勝をものにしていただろう。が、依然薬物疑惑は晴れていない。
ぶっとい柱となっているイントゥマイケツッ!Dammit選手は今期も防御率・勝ち星・イニング数と超一流の成績。毎回狙える位置につけている奪三振王までは
あとたったの3つほど足りなかった。これで特能を追加したらどんな恐ろしい投手になるのか楽しみである。
今期から横浜へ帰って来てくれたデスギモト投手は中継ぎスタートのデビュー時からかなりの成長を遂げて、逞しい先発へとその姿を変えていた。
好成績を収めた防御率からするとやや勝ち運に見放された感があるものの、防御率・投球回数共に十分な成績を収めた。頼もしい仲間である。
最低年俸を頑なに堅持しているMr.チアソンは順調に全体の成績を上げている様に思える。今の役回りはタフな中継ぎPであるが
しっかりこなしてくれている。奪三率は脅威の数字だ。来期は年俸が上がる事を祈っている…
逃亡者ツインターボ号は昨年同様に好成績を収めた。現在勝利の方程式を担っている投手だろう。
逃げ馬としてどんなルートを歩むのか非常に興味深い。
聖天使猫姫様、防御率は2年目らしい成績をあげたものの負け数はさほど伸びず、長いイニングを投げてのセーブ数も多く記録した。
投手陣で一番若い彼女(彼?)が才能の片鱗を見せてくれている事は球団にとってとても頼もしく感じる。
投手陣のトリを飾るのは我が軍のクローザー・くるーん選手。きっちりセーブ数を積み重ねたが最近防御率が不調を示している、だがこれでこそクルンゴwwである。
時に圧倒的な成績を収める等、あばば球界でもプロとして魅せるP筆頭である。来期は彼のセーブ機会そのものを増やせるよう、好ゲームを多くしたいものである。

今期は特に投手陣が良かった。中継ぎ陣の成長を感じさせる部分もそうだし、先発陣が圧倒的だった。デ杉本コーチ兼任投手の影響かもしれない。

野手。
銭の亡者だった筈の東出君が…シーズン終了後の恒例行事、歌舞伎町のホステスに注ぎ込む金をATMへ降ろしに行った際に何かを思ったらしい。
球団の為に奪力を会得した!成績は全体として下がってしまったものの、今期は数字上の成績だけではなく、その奪力能力は間違いなく他の特能者の打撃同様かそれ以上に大貢献を果たした。益々大切な1番バッターとなった(何とかして常に香る広島臭を取り払いたい)
彼がプロ野球生活で銭よりも大事なモノを見付けたのだと信じたい。いや、もしかすると銭闘のカリスマとして最前線を歩いて来た彼は新たな銭闘スタイルを見出したのかも知れない…とても綺麗な笑顔だった。
パを見てみると複数人居るとより一層効果が高いと感じる能力ではあるが、もちろん他の超特能者が居ても更に活きてくる能力とも言えるのでチームメンバー達は各自の判断で個性を伸ばして欲しい。
魔法のプリンセスアルルちゃんは好成績を収めて今期もチームに貢献。失策数は珍しく増えてしまったがゲームバランス修正による影響らしいので
全然気にしなくていいよ~。アルルちゃんは笑顔が一番だよ。来期も以前と変わらずに堅い守備と打撃を見せてくれるだろう。
ざんげちゃんごめんなさい。最近試合回しに全く参加出来ずごめんね。数試合は担当出来る様に頑張ってみるね。もっと踏んで!
成績面をば。やはり今期も四方選手とマシンガンを牽引してくれた。感謝。高打率は三振の少なさも影響してる筈。是非とも見習いたい。
打倒ひだまりの為に来期もチームメイトの懺悔を聞き、マシンガンを引っ張ってもらいたい。
ジャギ君は超特能なしでも近年の好成績を維持。良い打者の多い横浜で4番の重責を見事果たした。
打率も安定してから随分と経つので波を取り払ったと思える。捕手のイメージが影響してるからかも知れないが、なんかどっしりしているw
悪夢にうなされた劇団中井大介選手は悲しみを振り払い見事打点王GET!!爆発力は流石である。
昨年のシーズン終了後単身ロシアへ渡った大介は現地でバエヴォエサンボを習得。原のお面を被った屈強なロシア人を相手に地獄の練習を積み重ね
死角無しと思われたグータッチの弱点を見事発見。快適な睡眠が送れるようになった大介は本来の打撃を取り戻したのだった…
マシンガンマニアの四方二三矢選手は好調さを取り戻し今シーズンも大貢献。だがハマの最年長者達より弱冠若い彼はここで止まる事は無いだろう。打撃面でのタイトル獲得を目指して欲しい一人である。
見事、バルパンサー君は中日ヒロの足元にも及ばずm9(^Д^)
そろそろ打倒ひだまりに大貢献して欲しいものだ( ´,_ゝ`)役に立てバルパンサー!
ここ数年良いペースで本塁打を量産している6さいちゃんは今年も30発と十分な花火を打ち上げた。6さい児の打ち上げる花火はさぞプリティだろう。
打率も中々の位置をキープし、打点面でも今シーズンの成績に大きく貢献。一方で今どんな肉体をしているのか想像するのも恐ろしい選手である。
今期一番日本を驚かせた出来事といえばたら神が行われた奇跡である。ある日突然若返った姿で帰って来られた。バチカンで奇跡認定を受けた。
御神体から発せられるその光には、いたわりと友愛が満ち満ちている。たら神よ、我らあばばベイスターズをより高みへお導き下さいませm(__)m
来期が躍進の年と成ります様に…(-人-)


超特能者も増え、前年より対抗出来ると確信して臨んだ今期
投手の頑張りもあって確かに勝率は上がり王者ひだまりとの対戦成績を12-16と近付ける事は出来たが、ペナントの結果は想像を超えた。
ひだまり中日は目を疑ってしまうようなシーズン100勝という成績をあげ、他チームと王者との差を思い知らされた。
最近凹みっぱなしの我が横浜陣営ではあるが、こんな時こそ精神力だ。
野球解説者が呼吸するが如く頻繁に用いる精神論は本当に大切な要素なんじゃないか?と思い込んで乗り切ってみよう。
何故阪神金本が長らく一線級でやれるのか?今足りないものはきっとそこにある。
若い選手が横浜の方に多いのも強みだ。ひだまり中日が全員衰退期に入った頃、成熟した彼等が王者を引き摺り下ろすかもしれない。
だが今はそれを期待するよりもガチンコで当たって倒そうじゃないか。
高齢選手達に残された時間はそう長くは無い。が、来期も王者に届かない可能性は高いので、その時は「うぇっwwひだまり強過ぎwwww」と諦めましょう。

+第13回寸評…
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第13回ペナント、セ・リーグ2位 81勝55敗4分 勝率.595 (首位と7.5ゲーム差 (´・_ゝ・`) 7.5ってMAXサイズだった場合小さ過ぎるよね)

もう駄目かもしれない。千載一遇のチャンスを逃した。まぁ出来れば全盛期のひだまりを倒したい選手が多いだろうから
王者が強くて良かった。活きの良いいい選手が入ってるから来期は前より強くなってるかもしれない。
ただ対ひだまりの勝敗16-12は皆に誇ってもらいたい。余裕をもって勝ち越したのは全球団で我が横浜だけだ。
来期は広島にもきっちり対応しよう。いや、むしろ王者に対して広島も奮起してもらいたい。
7.5の差は何かで埋めれる筈。


投手から。
悪魔超人肉まんマン選手は衰退期に入り始めてもなお、薬の力で高い勝率をマーク。
とにかく勝ちを捥ぎ取ってくれる姿はローテ1番目に相応しい選手。来期も薬の調合に力を入れてもらいたい。
Dammit選手は今年もしっかり球団を支えてくれた。衰退期が影響してるのか自慢の奪三振は大幅に数を減らしたが例年通りのタフなピッチング。会得した気迫に対しては「Dammit!」と呟いていたが、来年も期待がもてる姿を披露してくれた。
同じく衰退期に入っているデスギモト選手だが今期もしっかりとローテーションを支えてくれた。投げる変化球が球速が落ちても有効なものなので老いても活躍してくれそうな選手である。コーチとしても横浜の若手を育ててもらいたい。
赤川選手は多彩な変化球で奪三振王を獲得。対ひだまりで圧巻のピッチングを見せる事が多かった。
防御率が例年より少し下がったのは最も強い球団を相手にする事が多かったためだ。これだけ対抗出来る投手はあばば球界でそうは居ないだろう。
ドラフトで獲得したルーキーのバットオ選手は1年目から先発を担当。正直不安があったが良い勝率をマーク、防御率は1年目の先発らしい数字になったが勝負強い所がとても評価出来る。また一人楽しみなピッチャーが加わった。
中継ぎエースと呼べるツインターボ号は今年も好調なピッチングを披露。しっかりとくるーん投手へ繋いでくれた。
早くも2回目のASに出るなど、人気馬らしい一面も見せてくれている。
横浜に入団して3年目となる今期、聖天使猫姫様は大きく成長した。ビハインドの状況で登板した試合でも長いイニングを安定したピッチングで
こなし、見事チームに勝利を呼び込むというパターンを幾度も目にした。横浜が期待する可能性豊かなPの一人だ。
不況の波から脱出したMr.チアソンは以前の様に炎上する事が殆ど無くなり、安心して送り出せる投手へと変貌を遂げている。
中継ぎ陣にいつでも先発を任せられる選手が居る事はとても心強い。
ハマの守護神くるーん選手は前期好調なペースでセーブ数を記録したが、後期に登板機会が減少。自らの持つシーズン記録更新はならなかったが、30セーブをマークし2回目のセーブ王を獲得。
本当に接戦の多かった対ひだまり戦で二桁以上のセーブ数を記録し、改めて超一流の守護神である事を敵味方双方に感じさせた。
対ひだまり戦でも一度クルンゴwwを見れた時があり、なんだかとても嬉しかったw

野手。
銭のカリスマでありながら歌舞伎町のカモ東出君は打撃が今期もやや不調となったが、自慢の足で4度目の盗塁王を獲得。
例年苦しみがちだった守備も完璧にこなした。1番打者に志願したのがもう大分前の様に思えるがその時からリードオフマンとしてしっかり支え続けてくれている。衰退期に入ってこそ彼の銭闘力が輝きを増しそうである。
アルルちゃんは今期も可愛かった。以前から時折見せる小さな間違いがとても可愛いw
チームをほんわかさせてくれるで賞をあげたい。成績面でもきっちりチームを支えてくれたが死球5が気になる。
うちの打者達はアルルちゃんに当てた投手を自慢のマシンガンで火達磨に、投手陣は相手チーム主軸へのスナイポを画策中である。
選手達には冷静な判断を希望する。
ざんげちゃんごめんなさい。王者ひだまりを倒すのは勿論だが、今期のチャンスで衰退期に入った支え続けてくれている選手達に日本一を経験させたかったのだが見事玉砕。ごめんなさい。正直、前期終了時に勝てそうな気がしてなかっのもごめんなさい。もっと詰って!
成績面をば。今期のざんげちゃんは相手チームにとって最も脅威だっただろう。長打力を大幅に伸ばしOPSは.965という値。
39本の本塁打を放ったがタイトルには一歩届かなかった。出塁率は.418、四球の多さが際立つ。そして三振も例年通りの少なさ、凄い。
日テレで好評再放送中のドリームアゲイン中井大介選手は前期・後期を比べると後期にやや調子を落としたが
返り咲いた4番の重責を十二分に果たしてくれた。失策はやや多くなったものの、四球をよく選ぶので出塁率は4割を越え、チームに大貢献してくれた。
マシンガンの伝道師、パワーヒッターの四方二三矢選手は才能を遺憾なく発揮。チームNo.1の打率、長打力、堅い守備、全てにおいて文句なしの成績を残した。新番組も始まる時期なので、シーズンを通して集中力が切れなかったのだろう。超特能の道に進まず様々な特能を試みている選手であり、非情に興味深い。
バルパンサー君は意外と頑張ったようだ。褒めてあげて欲しい。チャンスメーカーはお奨め出来るかもしれない。
可能性は低いが今期以上の成績でチームを優勝に導く働きをして貰いたい。
最近南斗聖拳を会得したジャギ君は近年の安定した打撃を脱ぎ去り久々の7番へ。己の意思で第2のクリーンナップに成る程
7番に埃と愛着を持つ。併殺マニアの一面も覗かせたが、来期は超特能取得が期待されるので衰退期に入っても拳法家としての才能は十分発揮されるだろう。
マッスルミュージカルに出演も決まった6さいちゃんは例年通りの一発と高い打点をマーク、打率も例年通りとなったが出塁率は.332なので
得点力以外も十分貢献してくれている事を証明した。6さいちゃんが来年32歳になるのだが名前変更しなくて良いのだろうか?この点が気になってきた。
奇跡認定を祝福する為来日したローマ法王を「練習中タラ」という一言で3時間もベンチ裏で待たせた大物たら神は転生後2年目の今期
以前の肉体よりも速いペースの成長をお示しになられた。今の肉体ではDHに適した成長をなされるようだ。頼もしい神様であられる。
来期こそ日本一に成れます様に…(-人-)


球界変革を予見させるほど、シーズンオフに活発な動きがあったセ・リーグ。
機は熟し、王者を飲み込もうと挑んだ我が横浜だったが鯉で食中りを起こし轟沈…
以前も書いたが、これも球団紹介画像の呪いなのか…今度こそは画像を変更しよう。
闘争心が萎えた時が本当の負けである。
我が横浜はまだ負けていない。
それに今期に関してはひだまりに勝ち越してる我が横浜が実質的には優(ry
80勝じゃ無理ならば90勝、100勝してやるつもりで来期を戦おう。
このチームにはその可能性がある筈だ。
来期も王者に届かなった場合はWBCの話でもしよう。夢はでっかく世界へ。



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     <はいはい・・飛びます!飛びますッッッ!!>





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