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もうええわベイスターズ年度別寸評


寸評重いんで動かした。異論は認める。

寸評

+第12回寸評
第12回ペナント、セ・リーグ4位
前回と全く同じメンバーで臨んだ第12回ペナントレース
前半後半と5割ペースで進んでいたが、ペナント終了間際に痛恨の10連敗を喫し、借金10の4位という結果になった。しかし3位の中日とは同率。実質Aクラスと同格といえる。
野手陣は投高打低のペナント(設定)に苦しみチーム打率も6位となってしまったが、繋がる打線が強力で、1試合16得点も叩き出す等、数字以上の強さを誇る。さらに失策数は広島に次いでリーグ2位と、堅い守りは健在である。

投手陣はと投高打低の中で野手陣の堅い守備にも助けられ。皆好成績をマーク。先発陣は皆例年を上回る防御率をマークするなど、来シーズンに期待のできる結果となった。

来年はAクラス奪回、優勝を目指しがんばっていきましょうー
+第13回寸評
第13回ペナント、セ・リーグ5位
3年目の飛躍に期待のかかっていたバルサ巫女投手が引退し、新たに吉井選手を迎え臨んだ第13回ペナントレース
一時は首位と最下位のゲーム差が3と肉迫し大混戦となったセリーグだが、最後は借金2の5位という結果に終わった。しかし負け越したのは巨人だけ(10勝18敗)と、優勝を狙えるようなチーム力は整ってきたのではないだろうか。来季は栗ストファー選手の先発転向も噂されており、来季の飛躍に期待がかかる。
野手陣は投高打低のペナント(設定)に今年も苦しみチーム打率も6位となってしまったが、繋がる打線は今季も健在。打順も多少の変更がなされ、新しく4番に座ったたけのこ選手、オールスターに選出され、ベストナインにも輝いたリコ選手を中心に来季もマシンガン打線を他チームに見せつけてくれるだろう。

投手陣は明暗の分かれたシーズンとなった。吉井選手は苦しいシーズンとなったが後半戦には6回7回まで好投するように。これからの飛躍が非常に楽しみである。
またヒューズ選手は安定感抜群で防御率リーグ2位と奪三振王のタイトルを獲得。スネーキー選手は奪三振はヒューズ選手と並んでトップ、そして最多勝のタイトルとベストナイン、さらにシーズンMVPを獲得した。横浜が誇る2枚看板は30を過ぎても未だ健在だ。
抑えの佐々木選手の登板は僅か27イニングに留まってしまった。来季は野手先発中継ぎ皆頑張り彼に繋ぎ守護神としてフル回転してもらいたいところだ。

来季優勝する可能性は低くないです。頑張っていきましょう。

+第14回寸評
第14回ペナント、セ・リーグ3位
中継ぎだった栗ストファー選手が先発、吉井選手が中継ぎに回り臨んだ第14回ペナントレース。
前半戦は一時期首位に立つも連敗も響き5割の5位だったが、後半戦シーズン終了間際に10連勝を含む15試合14勝1敗という好成績で一気に浮上。74勝62敗4分3位でのシーズン終了となった。

野手陣は今シーズンチーム打率3位と急浮上。失策数も4位と堅い守りも健在。さらにソル選手が1500本安打、ローズ選手が通産100号本塁打、リコ選手が200号本塁打、ザル守備選手が1500本安打、たけのこ選手が1000本安打、ホーマー選手が500本安打と、記録ラッシュのシーズンだった。

投手陣は今シーズンはチーム防御率2位と絶好調、その中でもヒューズ選手が最優秀防御率、スネーキー選手が最多勝、最多奪三振の2冠、イ左々木選手が最多セーブと、ベイスターズが投手タイトルを独占した。
さらにスネーキー選手が1500奪三振、栗ストファー選手が1000奪三振を達成した。

今シーズンで契約切れとなる選手が7人と多いが、来シーズンも同じメンバーで優勝、日本一を目指していきたい。
+第15回寸評
第15回ペナント、セ・リーグ3位
契約切れの選手7人と移籍が心配されたが我らが横浜ベイスターズの結束は堅く、なんと誰1人離脱することなく15回ペナントに挑んだ。前半戦で巨人、ヤクルトに大きく差をつけられるも、後半戦ではヤクルトをかわし2位に立った。が、最後の11連敗が響き、2位に0.5ゲーム差の3位に終わった。

野手陣のチーム打率はついにリーグ2位に。2年連続打率最下位だったあの頃は比べ物にならないほどマシンガン打線が完成してきている。さらにリコ選手が2000本安打、ローズ選手が1000本安打、500打点を達成した。

投手陣も防御率はリーグ2位。タイトルホルダーは現れなかったものの、全投手バランスのよい形で防御率を伸ばしていった。この調子を維持できれば、来季は再びタイトル独占も狙えるだろう。

毎年惜しいところで連敗し優勝を逃してしまうベイスターズ。来季は勝負強いチームになれるといいのだが・・・
+第16回寸評
第16回ペナント、セ・リーグ3位
中継ぎの軸カリメロ選手がまさかの名無し化という波乱のスタートを切った第16回ペナントレース。前半戦は借金5の5位と微妙だったが後半戦広島の失速に合わせ加速し、定位置3位を死守した。

野手陣のチーム打率は今回はリーグ3位。しかし得点力は年々伸びてきている。このまま行けばリーグでもトップクラスの打線になっていくだろう。そしてホーマー選手の連続無盗塁記録に密かに期待しているのは筆者だけだろうか。

投手陣も防御率は今年もリーグ2位。ヒューズ選手が最多奪三振を獲得。2枚看板は今年は例年以上の安定感を誇った。ついでにあーっと選手は10勝10敗可も無く不可も無く。来年は貯金を作って欲しい。また、40歳にしてASに選出されたンゴンゴ選手がその勢いでASMVPも獲得。老いてなお盛んな姿勢は若手にはいい刺激となるだろう。

定位置が続いてますが上位2チームに対するわんわんお状態が無くなれば・・・。
+第17回寸評
第17回ペナント、強いよ!ヨコハマさん!!!
前回のメンバーそのままで臨む第17回ペナント。前半戦は2位ヤクルトに2.5ゲーム差をつけるもうええわ横浜史上初の首位ターン!そしてその勢いのまま臨んだ後半戦も2位ヤクルトに9.5ゲーム差をつける!そしてその後大失速!!一時は2位に後退し、V逸かと思われたが、最後は他チームの対巨人ヤクルトへの健闘、そして横浜の大人の作戦が実を結び、見事初Vを達成した。
そしてそのまま日本シリーズ、3連勝の後2連敗したが、最後はエースヒューズ選手が見事勝利を飾り日本一に輝いた。

もう興奮しちゃってるので個人別で寸評書いたるわ!!!!

野手陣。
太陽神ソル様は前回アベレージヒッター取得に100万円届かなかったことに奮起、例年を上回る打率にリーグ2位の盗塁数を誇り、ハマの核弾頭として不動の地位を確立。あれ?アベレージヒッターいらn(ry
しかし100万円届かなかったことでの本部長に対する怒りは凄まじく、壊れたたけのこ君のロッカーとなだめるリコちゃんの姿が目撃されている。
サヨナラ男ババーン君は最近彼女にサヨナラされたらしく試合前に海に走って行ったかと思えば突然帰って来てダイヤモンド大爆走。盗塁もソル様に次いでチーム2位。そして慰めるリコちゃんの姿が目撃されている。
ミスター無盗塁ホーマー兄貴は今シーズンついに1盗塁。その背後にはソル様による圧力があったとか・・・ないとか・・・。hex君への突っ込みは今シーズンも絶好調。新技開発中らしい。さらに1000本安打達成。今後に期待がかかる選手の1人だ。
頼れるスーパースターザル守備選手は今シーズン大爆発。AS出場シーズンMVPと優勝に多大な貢献を果たす。しかし相変わらず人のおかずをつまみ食い。今シーズンはヒューズ隊長とあーっとと進藤さんのタコさんウィンナーと玉子焼きが奪われた模様。
みんなの女房役たけのこ君は成績にムラはあったものの逆境にめげない根性で打率を例年以上に。しかし壊れたロッカーの修理に多少めげてきている模様。修理を手伝うリコちゃんの姿がもk(ry
白薔薇ローズ兄貴も例年以上の打率で優勝に貢献。進藤さんとの漫才コンビ「マシンガンズ」も絶好調。収入が年俸を上回りそうだという。ちなみにローズがボケて進藤が突っ込む。
その突っ込み役進藤さんもチームHR王&チーム最多打点。豪力ついに実を結ぶ。大魔神ササキ様とよく飲みに行っては奢らされるらしい。権力にも豪力を。
タコノリ君も今シーズン前半苦しむも後半絶好調。好調の秘訣はマシンガンズのコントを見ることだと言う。よくスネーキー兄貴に連れて行ってもらってるんだとか。そんな彼のカバンには著書「よくわかる2ゴロ」の原版が入っている。
リコちゃんは今シーズン苦しんだが、勝負強い打撃で確実に打点を稼いだ。縁の下の力持ちとはまさにこのこと。今オフにはボランティア旅行が入っているらしい。そんなリコちゃんだがチームメイトが逆らえないほどの威圧感持ち。キレると一番怖いのはきっと・・・

投手陣
もうええわヨコハマ投手隊ヒューズ隊長は今シーズン無援護に苦しむも防御率はいつも通り絶好調。日本シリーズでも2勝をあげた。来シーズンからロッテでプレーすることが決まっており、共に戦ってきたスネーキー兄貴による「とんぼ」が横浜スタジアムに響いた。また戻ってきてください隊長。

2枚看板の一翼、スネーキー兄貴は今シーズン最優秀防御率を獲得し、日本シリーズでも1勝、横浜日本一の原動力となった。16年目にして歌が上手いことが判明。また、酒はマシンガンズのコントを肴に居酒屋「魂江無(ゴンエム)」で飲むのが通らしい。最優秀防御率はこれが原動力なのか。

中継ぎから先発に転向した38歳栗ストファー兄さんも絶好調。前半戦は苦しむも後半戦は勝ち星だけを積み重ねて行き、日本一にも貢献。ンゴンゴ大先生とアラフォートークをするのが最近のオフの過ごし方。横浜選手寮には彼らによるお悩み相談室がある。

牛島くみてふは前年前々年の不調を一気に清算する大活躍。自己ベストとなる13勝を挙げた。相変わらず際どい判定には物理的に目を光らせている。怖いっす組長;;横浜内にある派閥牛島組は現在着々と勢力を伸ばしているらしい。

あーっとは防御率4点台にして前半9勝、後半10-10が蘇ったか大失速14勝でとどまる。こいつも入団当初は制球Fだったんですw最近安定感以外にも肉体の改造を試みているらしい。やめておいた方g(ry

前年から入団期待のルーキーhex君は秘投16進法投法が決まり前半絶好調、後半やや苦しむも勢いで乗り切った。ホーマー兄貴の技を絶妙に回避する技を計算で編み出そうとしているが、未だ成功率0%。故障はしないでください><

今シーズンでの引退を表明していたンゴンゴ大先生は40代にも関わらず160kmの剛速球。さらに130kmを超えるスローカーブで凡打の山を築いた。アラフォー相談室も栗ストファー兄さんだけになってしまうので早く帰ってきてください><

吉井投手兼任コーチはコーチ業で実績を残しつつ自身も大爆発。前半戦防御率1点台で折り返しASに出場するとその勢いで課題の後半戦も乗り切った。しかしそんな彼に嫉妬した某スポーツ紙が薬物疑惑をふっかけている。真偽は不明。

大魔神ササキ様は前半戦こそ炎上するも絶妙なコントロールと伝家の宝刀フォークで三振の山を築いた。しかし今シーズンは打線が絶好調だったのでヒ魔神化することもしばしば。アラフォー相談室にも度々相談に行っていたらしい。

なおシーズン終了後にトレードで移籍の進藤野手、FA、引退のヒューズ、ンゴンゴ両投手の送別会及びお疲れパーティが行われた。一番怖かったのは酒の入ったリコちゃんだという。

さあ来季連覇に向けて頑張りましょうとその来季5位で折り返してる今書いてみる。

完全にネタ要素が強いです本当にありがとうございました
+第18回寸評
第18回ペナント、セ・リーグ3位
昨季の優勝後進藤選手がトレードでオリックスへ移籍、ヒューズ選手がFAでロッテへ。そしてンゴンゴ選手が引退と、主力が3人抜けてしまったが、オリックスからトレードで二ウォッカ選手、FAで獅子●選手が加わり、連覇に向けて再始動したもうええわベイスターズだが、前半戦を5位で折り返す苦しい展開。しかし後半戦は8連勝するなど加速、2期ぶりの定位置3位である。ここ4期で3位3回。


野手陣のチーム打率は今回はリーグ5位。得点力も上位に大きく離された4位と、今シーズンは厳しい結果になった。しかし、一度火が点くと止まらないマシンガン打線は確実に他チームの脅威となっている。来季は更なる飛躍に期待がかかる。

投手陣は防御率がやや失速し4位。しかし先発陣に新しく加わった獅子●投手が絶好調防御率1点台の大活躍。中継ぎ陣、大魔神ササキ様が本来の調子を取り戻せばまた優勝が狙えるだろう。

来季はまた挑戦者として、V奪回へ向けてがんばりましょう。
+第19回寸評
第19回ペナント、セ・リーグ3位
20期終了後にこれを書く自分は一体。
スネーキー、牛、hexの3投手が名無し化、さらにたけのこ選手がFA移籍し、大ピンチの19期。前期は借金10の5位で折り返すが、後半は横浜3位力が全開となり、やっぱり3位で終了した。
この6期で3位5回と脅威の数字である。
ちなみに20期は・・・うん。
+第20回寸評
第20回ペナント、セ・リーグ3位
スネーキー、ンゴンゴ両投手が転生、それぞれシギント様、山口両投手として入団、さらに久保投手が新規入団、神速2nd投手、ウッチャー選手が移籍し、名無し0となる。
前半戦を3位で折り返すと、そこからは一進一退で結局3位に落ち着く。

野手陣はついにリーグ1位の打線となった。マシンガンはついに完成したといっていいだろう。ソル選手が最多安打。さすが不動の1番打者である。この調子を来季も維持してもらいたい所だ。

投手陣はルーキーには厳しいシーズンとなったが、山口選手は今季セ新人投手トップの成績、今後に期待がかかる。ルーキーが皆数年後に横浜を背負って立ってくれることを想像すると今後が楽しみである。
さらに佐々木投手が最多セーブ、神速2nd投手が最多勝と、個人記録は今季絶好調であった。
ちなみにあーっと選手が2度目の最多与四死球を獲得(^д^)9mプギャー
来季以降は定位置にセイグッバイ出来るように頑張りましょう
+第21回寸評
第21回ペナント、セ・リーグ1位!日本一!
長年横浜を支えてきてくれたリコちゃんが引退、二ウオッカ選手がトレード移籍し、新たに福王本部長とNITORI選手寮家具担当さんが加わり、さらに進藤さんがトレードで帰ってきた!そんな感じで迎えた21期ペナント。横浜ベイスターズは3位の壁を破り日本一に輝きました!

3→3→3→1→3→3→3→1
次の優勝は4年後ですね、わかります。
前半戦を0.5差の2位で折り返すと、後半戦恒例の爆裂加速で一気にヤクルトをかわし最終的には8.5ゲームの大差をつけて優勝に輝いた。

野手、投手共に打率、防御率がリーグトップの成績!ベストナイン4人!AS2人!タイトルホルダー3人!
いやあ完璧ですねえ。
野手陣は移籍の福王本部長、進藤さんの加入もありマシンガン打線は史上最強といえる、投手陣も先発防御率全員20傑。

ちなみに前半戦終了目前、次の試合勝ち投手になったら結婚するんだ・・・という危険な発言をしたイケメン選手が見事フラグを跳ね返し勝ち投手になり、シーズン中に挙式。これ以降他投手にも好調が伝染し横浜加速の一因となる。通称「イケメン効果」。
来季もこんな感じでいけるといいですなぁ。困ったらまた安住の3位へ・・・
+第22回寸評
大方(チーム内)の予想を裏切り、見事V2達成となった横浜ベイスターズ。
日本シリーズの相手は元横浜エース・ピッチャーデニー氏を擁する千葉ロッテ。
初戦は10安打完封を喫するなど不安視されたものの、その後はロッテ強力投手陣を打ち崩し、
さらには投手陣の素晴らしい活躍で4連勝で日本一を決めた。

シーズン序盤から勝ち続け、前期よりもさらに差を離しての優勝。
今季はチーム打率は4位とやや低迷したものの、リーグ1位の本塁打でカバー。得点率も1位タイで、勝負強いところを見せつけた。
防御率10傑には3人、勝利数10傑には4人と投手陣の活躍っぷりが素晴らしいベイスターズ。
ムエンゴを無くすためにも、野手陣も頑張ります、ええ。

安住の地が3位から1位になるように、さらに精進したいところであります。
+第23回寸評
23回ペナント セリーグ3位
前回からザル守備選手、栗ストファーが引退するも、新たにいのせ選手が移籍、新規でピロシキ選手、ドラフトで破裂の人形選手が入団。万全の状態でペナントに臨む・・・はずだったが、まさかのポジション弄り忘れでルーキーに辛いシーズンとなってしまった23期。こんなピンチでも暖かく迎えてくれたのが、我らが故郷3位である。

野手は今シーズン打率リーグ2位、ホームラン1位と絶好調。10年前はリーグ最下位だった打率もここまで・・・。ババーン選手は野手MVPを獲得。おめこ!

投手陣は今季最多勝争いが激しく、最終的にはヤクルトのベア子選手と横浜イケメン、あーっと両選手が19勝で並び、仲良く 3人 で受賞と相成った。佐々木選手も6度目のセーブ王で、世界の大魔神と進化しつつある。また、防御率はリーグ 3位 と、まさに定位置に一度帰ってきたシーズンであった。

来季は、万全の状態で故郷を旅立つことにしよう。
23期 輝かしい記録
打率 3位  ババーン
本塁打 3位 進藤(やかま)
打点 3位 福王昭仁
防御率 3位 イケメン
勝利 3位 (防御率差のためランキング表示は3位)あーっと
今季
+第24回寸評
24回ペナント 大都会へ再び羽ばたいた横浜
筆者の引退も近づき、最後の契約も済ませ、作り直すかドラフトか迷う24期。
そんな中進藤さんはポゾに転生。チームの若返りは順調です。
そして横浜ベイスターズは見事3+1回目の日本一に輝きました!!

野手陣。打率、得点率、本塁打全トップのセ界最強打線になりました!特に本塁打はぶっちぎり。ついでにエラーもセ界1。若いからしゃーないんや!ババーン兄貴はベストナイン&オールスター3年連続、タコノリ君は首位打者獲得、進藤改めポゾは新人王!絶好調やね!

投手陣も防御率は1位タイ。相変わらず絶好調のイケメン兄貴が最多勝の20勝。防御率も3位とセ界のエース最有力。さらにキング・オブ・まぐれあーっとが奇跡の防御率1.41で最優勝防御率タイ。最終戦勝てば20勝だったが見事撃沈通算200敗を達成したm9(^д^)さすがコントロールF入団w

故郷を旅立ちはや1年。再び大都会に帰ってきた横浜、来季も都会でバリバリ働いて、銭を稼ぐんや!苦しければ、いつでも故郷は待っててくれるさ・・・。

+第25回寸評
25回ペナント 大都会で一花咲かせた横浜
最近ドラフトor作り直しに備えシミュレーターを使うようになりました。
変化球と球速意識しすぎなのかCCしか作れません><

さてさて昨年と同じメンバーのもうええわ横浜ベイスリーズ。
最近故郷を出て大都会へやって来てるわけですが、見事連覇を達成!
さらに楽天の持つシーズン最多勝記録101勝を上回る106勝!強豪ですよベイスリーズ。
今シーズンは後半戦にライバルヤクルト戦を残し、最後に一気に消化するという胃クラッシャーシリーズをお送りしましたがいかがだったでしょうか?

野手陣。打率、得点率、本塁打は今年も貫禄のトップ。今年で引退の太陽神ソル兄貴が3500安打目前で止まるも200本塁打達成。
ASにも5人が出場し、B9もほぼ独占したのであった。
最強打線はとどまる所を知らない。

投手陣は防御率は2位だが、1位ヤクルトと殆ど差は無かった。神速2nd、あーっと両投手が200勝達成。さらに我らがイケメンが勝ち防御率の二冠を達成。さすがフラグを跳ね返す男である。
先発陣の若手2人も好調で、共に15勝以上をあげている。将来のエース候補の先が楽しみである。


1→1→3→1→1と来た。さあ次は。来季もライバルヤクルトとの対決は必至。しかし我々には故郷がある。ヤクルトに敗れるという事は3位になるということだ。

+第26回寸評
26回ペナント、大都会でまだまだ好調横浜
毎年誰かがいなくなるもえ横。
昨季はソル兄貴→転生、今季は神速2nd君。そして来季はいよいよ筆者。
そんな中絶好調もえ横は見事最多勝記録を更新しぶっちぎり1位!!3連覇!
しかし日本シリーズは昨年と同じ相手のハムに3勝4敗で破れシリーズ無敗記録はストップorz

野手陣。打率、得点率、本塁打はぶっちぎり、福王本部長が3冠達成!MVP最高や!ちなみに3冠該当項目の2位は全てタコノリ君でした。なんという中軸打線。転生したソル兄貴も新人王と、幸先のいいスタート。
最強打線はまだまだとどまる所を知らない。

投手陣も防御率ぶっちぎり1位。イケメン&シギント様コンビが揃って最多勝。いや勝ちすぎだよあんたらwおかげでイケメン大明神はMVPであります。

来季で筆者も引退でございますが、V4&日本一奪回目指し頑張っていきませう。

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