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ナージャ軍団

  • 超特殊能力は緊縛を買うこと
  • 投手は呪縛を買うこと
  • 変態であれ

こんなルールは存在しないとは思うが、分家ダイエーのナージャを中心とした一座。

中心人物
  • ナージャ(12歳348ヶ月)
緊縛教の教祖。品行方正な人気者。
某事業で大失敗し借金まみれに。その借金を返すために野球を始めた。
分家ダイエーの主力打者として活躍、17年間で数多くのタイトルを手に入れたが、在庫は処分出来なかった。
放置引退後のドラフト再挑戦で他球団に誘拐されそうな流れになりつつ結局一位指名したのはダイエーだけだった。
どこも本気で欲しいとは思わなかったらしい。
獲得タイトル:首位打者(2)本塁打王(1)打点王(3)MVP(3)AS(9)B9(10)

  • タクロウ
ナージャと同じ分家ダイエーに所属する球界屈指のアベレージヒッター。
かつて在籍していたチームの選手は口を揃えて「昔はあんな風じゃなかった」という。
ナージャよりも帆足和幸に好意を抱いているようだ。
引退直前に「ほあしきゅんの胸板ぺったんぺったんしたいお」といった感じの言葉を残した。
首位打者(2)盗塁王(5)MVP(1)AS(10)B9(10)

  • ショタコバ
分家ダイエーのクローザー。旧名は「ロリコバ」なのでどちらでもイケるクチのはず。
スレでアレな人として名前が挙がると必ずと言っていいほど否定する人が現れる。
ナージャ引退の年にはそのショックからシーズン7敗という成績を残してしまった。
最優秀救援(2)AS(2)B9(1)

  • 若松二世
分家ロッテの若き守備職人、正体は分家管理人こと副ちゃん。
詳しくは迷言集を参照。
偽者が多いが、本物はナージャさんにゾッコンなのですぐに見破ることが出来る。

  • (ヽ´ω`)無双
近鉄の若きスター候補。
転生の途中でナージャにたぶらかされ、変態と化した。所謂すりこみである。
転生後はナージャを引かせるほどの変態発言を繰り返している。
なおこの件について転生前の所属球団の選手たちは「あんな人じゃなかったのに」と口を揃えている。
最近はチームメイトになった市井紗耶香に変態発言を浴びせている。


周辺の人物
  • 市井沙耶香(初代)
分家ダイエーの看板娘「私達」最後の生き残り。
数々のタイトルを獲得したリリーフエースで、隠れナージャファン。
ダイエー一筋ながらナージャより一年早く現役生活を終え、転生後オリックス→ダイエー→近鉄。
最優秀防御率(3)最多勝(1)奪三振(1)MVP(1)AS(8)ASMVP(1)

  • 汐王寺茉莉花
いくつかの球団を転々とし、最近は日本ハムのエース。
かつてFA問題でダイエーとの間に因縁を作った。そのせいか「ナージャって奴マジキモイ」とライバル視している。
だが引退について「あんたがダイエーから居なくなって寂しくなるじゃねーかよ! 」とツンデレなコメントを寄せた。
ナージャ引退のオフ、ついにダイエーに移籍することで合意した。
あの冷たい態度は実はナージャに好意を抱いており、所謂「男子小学生が好きな女の子の気を引きたくてついついいじわるしちゃう現象」であったことが判明。
最優秀防御率(1)最多勝(1)奪三振(1)MVP(1)AS(6)B9(2)

  • デス詐欺本
分家ダイエー創設期のストッパー。巨人移籍後に踏まれる快感に目覚め、変態として覚醒した。
本人に指摘すると「変態じゃない、変態だとしても変態という名の紳士だ」と否定する。
ナージャに関する知識が豊富らしく、「ストーカー怖いです・・・」とナージャを震え上がらせた。
朝青龍が初場所で優勝したら超特殊能力「呪縛」を買うと言っていたが、中日(なかび)を迎える前に引退した。
AS(3)B9(1)

  • ジパトノフ
分家が誇る奪三振王でありながら、シーズン20敗という記録まで持つムラッ気投手。
寡黙な性格なのかあまり喋らないが、ナージャは「かっこいいですよね!」と一方的に気にしていたようだ。
ナージャ引退の年のエキシビジョンにおいて「お疲れ様でした」とコメントを寄せている。
最多勝(1)奪三振(10)MVP(1)AS(2)B9(1)

ナージャさんの麗しい姿はこちら
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