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過去の記録


61期 ヤギの失踪と3代目寅さんのラスト

 ・前期のまとめがフラグになってしまったのか否か、2代目のヤギさんが逃亡。本家阪神約2か月ぶりのキャンプ忘れ。
  初代ヤギさんは黄金期の4番として、2代目子ヤギもクリンナップの一員として蒙古打線をささえてきただけに残念。
  お別れもできなったが「今までありがとう。お疲れ様。また一緒に遊べることを楽しみにしています^^」
  また3代目も皆勤目前の寅さん。最期の最後にしたらばでキャンプ忘れを指摘されあわててキャンプする一面も
  ヤギさん名無し化で空いた野手への転生も視野にいれているとかなんとか。でも寅さんは絶倫がぴったりなんだよね~
  前半戦の序盤は投手陣が炎上を繰り返しよもやの苦戦。先発、中継ぎでチームが真っ二つに対立(笑)し足を引っ張りあうも
  20試合を過ぎたころから投手陣が正気を取り戻し、謹慎明けでうずうずしていたアッチソンがスナイポに精を出し徐々に独走態勢。
  後半戦、もはや焦点はチーム記録とタイトル争い。特に防御率タイトル争いは堀ちゃんとアッチソンがしのぎを削り
  最終登板で両者とも完封劇を演じる大激戦。打撃陣はハイレベルな争いの中、A級戦犯が2冠王に輝く
  またチーム記録は過去記録同じながら上書きされるらしく、本家最高打率と最高得点率を記録。(リアル阪神とのギャップorz)
  日本シリーズでは3年ぶりにロッテと対戦。4TATEこそ逃したものの、日本シリーズ4連覇達成!

62期 ガルキ兄貴のラストダンスと本家ちゃんの陰謀

 ・ドラフトでは失踪したヤギの穴埋めに、打って守れる期待の捕手タイプ、にょほ~んを獲得。全盛期真っただ中の阪神だが
  世代交代の波も確実に近づいてきている。そんな中、長い間投手陣の中心となって活躍したガルキ兄貴が引退を迎える。
  もともと中継ぎタイプで入団し、新人から3年連続セーブ王。中継ぎに回って最多勝、最優秀防御率、MVP
  そして先発にまわったのちはエースとして君臨した。堀ちゃん、アッチソンのような派手さはないが最も信頼のおける投手であった。
  前半戦スタート。打線が驚異的な成長を遂げている広島との一騎打ちの様相。開幕から集中攻撃をくらってしまい対戦成績は5分5分。
  その後なんとか立て直し2位広島との差を3.5ゲーム差で前半を終えた。
  後半戦もスタートから集中的に広島から集中攻撃をうける。下手にスナイポもできないしこういときは見に限る。
  嵐が過ぎ去った後の対戦成績は15-13。結果的にゲーム差がついたが、近い将来の大きな脅威であることは間違いない。
  広島台風が去ったあとは、打線と先発陣が噛み合い19連勝を記録。事実上優勝を決める。
  本家記録がかかった20戦目は期待通りアッチソンがチキンぶりを発揮し、4回ノックアウトで大記録達成が潰えた。
  ラストダンスのガルキ兄貴はキャリアハイの防御率1.97でフィニッシュ。最期まで男前であった
  日本シリーズは福岡ソフトバンクと大戦。先に3連勝し楽勝と思いきやまさかのタイに持ち込まれるもなんとかV5達成!

63期 激動のオフ

 ・本家ちゃんに目をつけられるくらいの栄華を誇った阪神だったが、このオフの編成で急激な世代交代を強いられる。
  「ここは強すぎるわ」と言い残しゆうかりんが日本ハムへ移籍。さらに長年エースとして支えたガルキは転生しラファエルに。
  オリックスのキャンプをさぼって解雇されていたトラミちゃんをテスト入団で迎え、中継ぎ以降が一気に若返った。
  一方野手に目を向けても、2枚看板のムトー、青ホがラストイヤー。中堅以降が育ってきているとはいえども苦戦は必至。
  前半戦、想像以上に戦力アップを続ける広島に独走をゆるしてしまう。
  そのまま1位と大きく差の開いた2位に終わり、セリーグ連覇及び日シリ連覇は5でストップした。
  しかし、投打のMVPを獲得するなど各選手の成績は決して広島に劣らず、チームの歯車がうまく噛み合えば、まだまだ優勝争いできる戦力が揃っていると言えるだろう。

64期 打倒広島への近そうで遠い道のり

 ・長年猛虎打線を支えた2枚看板のムトーは引退、青ホは転生し、ヨネローが加入。アッチソンはPOGのドラフトが
  忙しいとかで一時戦線離脱。投手が一人FAで抜けたとはいえ、強力打線が健在の広島との戦力差は広がる一方。
  それでも直接対決は5分で戦い、前半戦はなんとか3ゲームで食らいつく
  後半戦に入ると、すっかりエースのコチが、無双ぶりをみせ、なんと予想外の首位奪取!
  しかしVやねんをやらせたらこっちが本場。最期はきっちりまくられて無念の2位にでシーズンを終える。

65期 2強相撃つ ~Vやねん!対Vじゃけん!~

 ・久々にVやねんを果たし落ち込む阪神ナイン。その上ドラフトで獲得した南こうせつがキャンプに姿を現さず。
  今年もまたのうのうとドラフトに登録してることは内緒にしておこう。しかも能力高いしw
  一方でライバルの広島はFA補強やら新規入団やら、主砲ホタル氏の引退を感じさせない充実ぶり
  ねぇ本家ちゃん。。。今年もV逸したらユニフォーム大きくしてよぉ・・・
  前半戦は今年ラストイヤーのエース堀ちゃんがガンガン飛ばす。最終年度にキャリアハイは本家阪神の伝統か
  アッチソンもあと1年で引退だし、あきらかな先発不足wまた盗人たちの先発転向の譲り合いが始まる予感
  野手の方では豪力(笑)をオフに取得した猪狩きゅんが前半だけで28本92打点の驚異的な活躍。
  なんとか広島との対決を7-7で終え、3ゲーム差の首位で前半を折り返す。まさに絶好のVやねんポジション。
  優勝の行方は直接対決次第と気を引き締める阪神ナインであった。
  後半戦。運命の広島との直接対決・・・今思えばここでの負け越しが最後まで響いてしまった。
  近くて遠い2.5ゲーム差。追いつけそうで追いつけないまままたまた2位でシーズンを終えた。
  なおラストイヤーの堀ちゃんは本家記録の9回目の奪三振王を獲得し有終の美をかざった。

66期 変態紳士登場

 ・にょほ~んがFAでヤクルトに移籍。ドラフトで指名した復活キリストはキャンプに姿を現さず。
  そんな落ち込む阪神を救ったのは変態紳士であった。昔阪神にいたという暴露話(未特定)や放送禁止用語の連発。
  2年連続新人に逃げられたショックも吹っ飛び、開幕を迎えた。
  前半戦、変態が加わった打線はとどまることを知らず、同じ緊縛コンビの調教師が大ブレーク。
  一方で今年ラストイヤーのアッチソンがノーヒットノーランと200勝を達成。
  投打がかみ合い、3年ぶりのV奪回へ向けて2位広島に11ゲーム差で前半戦を折り返した。
  後半戦もVやねんの心配もなく独走態勢。混戦のパリーグを尻目に早々とセリーグ制覇を決定づける。
  ここ3年広島に牛耳られていたセリーグの覇権をとり返した瞬間であった。
  日本シリーズでは激戦を勝ち抜いてきた楽天と対戦。4TATEは逃すも危なげない戦いで日本一達成!!

67期 転換期

 ・大きな転換期を迎えるオフであった。「中継ぎやりたいです><」と言い残しムックが横浜へFA移籍。(一瞬先発にされててワロタw)
  さらに「横浜を救う(`・ω・´)キリッ」と言い残しタツローが(空きがないので)西武にFA移籍。
  投打のかなめの2人の移籍を受け、大幅な戦略転換を強いられた本家阪神。
  投手陣は西武から天野美汐姉貴が加入したものの、アッチソンが投手のつもりで紹介した外人はスラッガーブラゼル。
  スタミナのついてきたイチローを先発に回し、とりあえずネタ外人は抑えに幽閉。
  ドラフトで塚本八雲を獲得し、久しぶりにキャンプしてくれる優良ルーキーが加入したものの、ここでも本家ちゃんの罠にはまり
  入団そうそうジェイソンに苦しめられる。タツローの穴は結局埋められずライトには久しぶりに名無しくんが参加することになった。
  こんな逆境の中、前半戦は当然のように苦戦をしいられる。それではドラフト戦略ということで5割付近をうろつくが
  最後になって帳尻軍団が空気を読まず活躍w結局僅差の首位というなんとも歯がゆい結果で前半を終える。
  前半戦の戦いぶりから苦戦が予想された後半戦。ASでMVPをとったジモッティー、リニアを中心に見違える戦いぶり。
  例年打線の破壊力がピックアップされる阪神だが、後半戦はオレキョー、コチ、リニアの3本柱が安定。前半苦しんだ
  天野姉貴も徐々に実力を発揮し、今年から先発に回ったイチローも役割を果たした。安定した投手陣は最後まで崩れず
  セリーグV2を果たす。
  日本シリーズでは22-20(笑)という馬鹿試合を演じ、グダグダなまま2-4で日本ハムに敗北した。
  またリアル日ハムファンの猪狩君が素で結果を勘違いし、「日本一オメ!」と発言しスパイ疑惑をかけられるはめになった

68期 王者(笑)の憂鬱

 ・昨年FA移籍をしたタツローの穴を埋めるべくドラフトでは高卒の大物はみるとんを獲得。将来の主砲の期待がかかる。
  一方で来期で最終契約を迎える猪狩きゅんが、来年FA宣言をする宣言をチームチャットとしたらばで宣言。
  思えば猪狩きゅんの前世の矢部きゅん入団が阪神黄金期のきっかけの年であった。いつも主力としてチームをひっぱてきた
  彼の流出は痛いが、セリーグのバランスを考えてとのこと。チームメイトの強い慰留の中、今オフの争奪戦は激しいものになるであろう。
  さらに4番のA級戦犯も今年でラストイヤー。特に打撃面での来期以降の苦戦が予想される。
  一方で前半戦。去年先発で苦しんだ天野美汐が盗人ポジションで生き生きと活躍。投打がきれいにかみ合い2位広島に
  7ゲーム差をつけ首位で折り返した。
  ところが後半戦に入りすっかり失速しVやねんペースで負けまくる。おっさん軍団がすっかり息切れし、広島には大きく負け越しくらい
  7ゲーム差が消滅。ついに首位が入れ替わり。残り30試合で広島にMが点灯し、いよいよVやねんが現実味を帯びてきた。
  久しぶり大接戦となった今季。最後はお互い中日戦を残し、リアル「絶対に負けられない戦いが(ry」状態に。
  激しいスナイポ合戦が繰り広げられる中、最後に幸運の女神がほほえんだのは我らが阪神であった。 
  日本シリーズは久しぶりにロッテと対戦。0-3と追い込まれるが奇跡の4連勝で日本一を達成!第7戦は今年でチームを去る
  猪狩きゅんのサヨナラという劇的な幕切れとなった 

69期 王者(笑)の失墜

 ・宣言通り主砲の猪狩君は楽天へFA移籍。そしてKRは定年。長年猛虎打線を支えた4,5番離脱した。
  なんとか西武からヴォを補強するも名無しを抱えたままペナントレースへ。
  前半戦からまーたく打てなくなった打線。そしてまーたく抑えられなくなった投手陣。
  負けが込み、勝てなくなるにつれてナインは次の言葉しか発しなくなっていった。
                  省略

  そして32年ぶりのBクラス5位でペナントを終えた。  

70期 王者(笑)の復讐

 ・なにがあったがよくわかりませんが(笑)
  わずか一年で日本一奪還!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
  みんなおめでとう!!!!!!!!!!!!!!

  いつもだいたいここの記録を書かせていただいています私ですが、この年でおたふく風邪にかかってしまい入院しとりました。
  入院中は40度近い熱と膀胱がなんと通常の3倍に膨れあがり(注 さおのほうはそのままのスペックです)
  それでも意識のある時に携帯でキャンプをするという俺ペナ魂w
  今日で1週間以上も仕事にも穴をあけてしまいましたがそんなもん知らん。wikiの編集が先じゃあああああ
  ということで、今後ともよろしくお願いします

71期 横浜帝国の誕生

 ・最近バタバタしたオフも今シーズンは平穏なままで終える。まるで嵐の前の静けさのように。
  今年度で野手3人引退を控える本家阪神。来期以降恐ろしい世代交代の波が襲いかかろうとしていた。
  ペナントは横浜が優位に進め、阪神はAクラスを追走。何度がチャンスはあったが、最終的には大きく引き離される。
  年代のバランス的にも、しばらくは横浜がセリーグの覇権を握りそうだ。
  一方で今年度で引退の地デジカが本家阪神の安打記録を見事に塗り替える活躍。
  契約を最後ミスったお二人さん(笑)も無事完走ごくろうさまでした^^

72期 巨人帝国の誕生

 ・野手の主力3名が引退を迎えた今シーズン。ジモッティーは転生、再は引退、変態は放置プレイとそれぞれ第2の人生を歩む。
  一方で帝国を築く予定の横浜も日本一をきっかけに戦力が流出、広島も世代交代真っ最中となると今季も混戦が予想された。
  そんな中で前半戦。じっくりと投手陣の整備を進めた巨人が安定した戦いぶりでセリーグを独走。
  オフの戦力確保しだいでどこが抜け出すがわからないセリーグ。しばらくは戦国時代が続く予感のする前半戦であった。
  後半戦も巨人が独走。我らがタイガースはなんとか2位を死守。世代交代中なんとか踏ん張っていきたい
  今年度でヴォさんも無事完走。暗黒転落を救ってくれた名スラッガーでした。お疲れ様でした^^

73期 とらみちゃんの失踪と戦国時代

 ・チーム内外とも活発なオフ。セリーグを中心にFA移籍が活発化。そんな中で広島からBAYを獲得。
  寡黙な職人気質だが、日ハム、広島と渡歩いた実績は、主力の野手の抜けたチームの大きな戦力となるだろう。
  一方で晩年を楽天ですごした猪狩きゅんが、再び清本きゅんとして転生し阪神に帰還。ヴォさんも抜けがらを残してくれたのもあり
  フルメンバーでシーズンを迎えられると思いきや、イチことトラミちゃんの失踪wまた気まぐれに帰ってきてくれるだろう。
  前半戦開幕したそうそう、オレキョー、番長がそろって200勝達成。幸先の良いスタートを切る。
  先発陣が炎上を繰り返すも投打を噛み合い上位争いに食い込んだ前半戦。ラストの失速はドラフト対策(笑)
  すっかりどこが優勝するかわからないセリーグは混戦のまま後半戦へと続く。
  後半戦、巨人が謎の失速。ヤクルトが抜け出し阪神が僅差で追う展開。が1ゲーム差までいくも届かない首位との差。
  マムル氏の的確な試合回しぶりに驚嘆の声を上げる阪神ナイン。最後までヤクルトをとらえることはできず
  2年連続の2位でペナントを終える。

74期 大ピンチ

 ・今オフはかつてないほどの危機に見舞われた。
  3代にわたって中心人物として本家阪神を引っ張ってきた俺共が、転生する予定が行方不明
  さらに2代にわたり高い能力で投手陣を支えたラファエル兄貴が失踪。
  その上「阪神以外キャンプしない(`・ω・´)キリッ」と逆指名したヴォ2号が阪神でもキャンプせずw
  すっかり元気をなくしたまま開幕したが、ドラフトでオレキョーを発見w
  獲得できるかは微妙だが、とりあえず生存ということでホッと胸をなでおろす。
  前半戦はというと、残ったメンバーが奮闘、他球団のスナイポを一身に受けたブラゼル、
  そして抜けがらが奮闘し2位で前半戦を折り返す。
  後半盛り返す予定が、リアル阪神がリアル巨人と延長戦の泥仕合を展開。
  延長12回にぼこられ頭にきたナインに冷静に試合回しをする力は残っていなかった。
  リアルの無念を俺ペナにぶつけるもヤクルトの前に2位を死守するのが精いっぱい。
  まぁメンバー抜けた割には頑張った?かな。

75期 俺協強奪事件

 ・首位から大きく離れた2位という、ドラフトを考えると最悪の結果に終わった74期。
  大本命俺協はオリックスに強奪されただけでなく、結局誰一人獲得できないドラフトの結果となった。
  さらに2期前に移籍してきたBAYがキャンプ忘れで離脱。未キャンプ率の高さが自慢だった阪神も今は昔。
  こんな時こそがんばらないといけないのだが、リアル阪神が連日巨人に惜敗を繰り返し、フテ寝を続けるナイン。
  そんな中でも輝くのはミスタータイガース寅さん。火事場泥棒と言わんがばかりの盗人ぶりw
  がんばれ阪神!あと5期がんばればO氏が必ず帰って(ry
  後半戦、ここんとこ定位置になった首位と大きく離れた2位を死守。
  卑弥呼様の4000本安打、れいるちゃんの200勝など、長年阪神を支える2人が節目の記録を達成し無事完走引退。
  めでたしめでたし^^ラストイヤーの感動の記録をよそにちゃっかり最多勝をゲットする盗人の話は省略w

76期 名無しの先発デビュー

 ・2期続けて阪神の安打記録を塗り替えた、ハイレグさんこと調教師が引退。かつて最強を誇った猛虎打線も
  彼の引退により、名実ともに新しい世代へと切り替わることとなった。
  投手不足の中、ドラフトでは5億円男を獲得。年棒は据え置きながら抑えのVIP待遇で迎える。
  れいるの転生もありすっかり空いてしまった先発枠には、歴史上初の?名無しを据えることとなった。
  一方世代交代中の野手では新規入団でいぼを獲得・・・おそらくあいつに違いないw
  どちらかというと投手として活躍してきた彼、というか玩具が野手としていったいどうなるのか興味はつきない。
  ペナントレースといえば巨人との激しいV争い。ここ数年上にも下にも開きのある2位だったため久しぶりの緊張感。
  後半戦ついに久しぶりの首位奪取!
                     ~省略~
  その後急速に失速し気がつけばいつもの通りの順位でペナントを終える。

77期 新しい風

 ・ドラフトで獲得した投手は未キャンプだったが、FA移籍でかみそく、新規入団でデロッシが入団。
  久しぶりに野手のメンバーがそろった。一方で投手は転生予定の姉貴が間に合わず、エースコチも最終年度。
  来期以降の課題は、投手陣の立て直し。
  かみそくの入団で足を使った攻撃も可能になった阪神。さらに得意の長打力で、苦しい投手陣をカバー。
  相変わらずヤクルトにはわんわんお状態だが、いつも通りの位置で前半戦を終える。
  後半戦も首位争いを続けるもののなかなかご主人さまには追い付かない。そうこうしてるうちに
  横浜にもわんわんを状態になり、いつの間にか巨人にも抜かれ3位に。しまいに広島にも抜かれそうになったが
  なんとかAクラスをキープ。
  最終年のコチはMVP&防御率奪三振と最後まで大活躍。先発中継ぎにフル回転で活躍し歴代6位の257勝を達成。
  と同時に偉大なエースの引退は来期以降の苦しい戦いを予感させた

78期 第4次桃源郷計画

 ・Aクラスを維持しているとはいえ、7期連続でV逸を続ける本家セリーグの王者(笑)阪神。
  戦力的にも名無しにたよる状態が続き、ファンの我慢もリアル阪神のように限界に達し、ようやくフロントが動く
  のちに「第4次桃源郷計画」と言われる強奪選手育成計画である。
  エースコチが抜ける投手陣の柱にはきゅあべりーこと蒼乃美希を楽天よりFAで強奪獲得。
  また慢性的な先発不足の解消の為、西武より期待の若手ネフェルピトーをFAで強奪獲得。
  新規入団では昨年テストに遅刻した倉田佐祐理が、今年は無事に入団。
  4代続いたバチョーンシリーズを完結させたコチ、改名チコは今旬のあの選手に転生し入団。
  黄金時代以来、久しぶりに満員の阪神。打者、投手ともに期待の若手が揃った。
  再びセリーグの王者(笑)を奪還するため、新たな戦いが始まろうとしていた。
  前半戦は5位と苦戦するものの後半盛り返し、大接戦のAクラス争いを制し3位をキープ。
  移籍組の蒼乃美希がMVP、ネフェルピトーも二桁勝利と世代交代期のチームのAクラス維持に大きく貢献した

79期 嗚呼、はみるとん

 ・F1でマッサが大けが。関係あるかわからないがはみるとんがキャンプを欠席。
  第4次桃源郷計画は、初年度から4番を失うという苦しい船出となった。
  前半戦は広島、巨人と3強を形成し首位争い。はみるとんの抜けがらを中心に強力打線が力を発揮。
  また本家ミスタータイガース寅さんがノーノーを達成!ムードは最高潮で前半戦を終える
  しかし後半戦、上位2チームに地力の差を見せつけられ徐々にリードを広げられる
  最終的には苦しみながらもAクラスを確保。やはり桃源郷実現にはあの男が必要なのか・・・

80期 オレキョーの帰還と終電に乗り遅れたれいる

 ・オリックスに強奪(笑)されていたオレキョーが無事帰還。第四次桃源郷世代もピークにさしかかり
  上位チームにも引けを取らない打線に成長しつつある。
  一方で投手陣は、長年ローテを支えた4代目れいるがまさかの離脱。前回も一度キャンプ忘れがあったが
  その時はひょこっとオフに復帰している。またひょこっと帰ってきてくれるのを祈る。
  今期も中日との激しい3位争い。すっかり2強2中2弱が定着した本家セリーグ。
  エース蒼乃美希の活躍でAクラスを確保した後は、大接戦の首位争いを観戦。
  対照的な2チームの戦い振りは個性があって趣がある。来季こそは首位争いの輪に加わることを誓い今季を終える。

81期 スナイポ合戦

 ・ドラフト戦略が成功し斎藤和己獲得。さらに久しぶりにメンバー満員&全員キャンプ。
  難しいことだがこれを何年も続けることが黄金時代の秘訣。今年がその第一歩になればと思う。
  前半戦からここ数年苦しかった先発陣が安定。エースの蒼乃美希、鉄人堀ちゃんは当然として
  今年度先発陣の主役を担ったのは寅さん。スタミナFの絶倫パワーで完封勝ちを量産。
  チー〇疑惑もなんのその、投打がかみ合い前半戦から巨人とのマッチレースの様相を呈す。
  後半戦も一進一退のマッチレース。魔女宅、逆シャアの放送が終わる頃には上位との対戦が終了。
  巨人との激しいスナイポ合戦が始まった。終盤になるにつれて押されぎみのスナイポ合戦ではあったが
  勝負に負けて試合に勝った阪神。粘る巨人を振り切り11期ぶりにセリーグを制覇した
  久しぶりの日本シリーズもシーズンの勢いそのままに日本ハムを4-1で退け日本一達成!
  MVPには絶倫旋風を巻き起こした寅さんが獲得。しかし中の人は早・・おや、誰か来たようだ

82期 黄金期のスタート・・・だよね?

 ・リアル阪神が好調な今日この頃、我らがアイドル堀ちゃんが甲子園で始球式。
  試合も勝ってさぁ俺ペナ♪のはずが、したらばでの必死のよびかけもむなしくキャンプ未遂が2名。
  特に堀ちゃんに関してはジョーカー時代からずーーーーーーと主力先発として活躍してきただけに
  さすがにショックは隠せない。黄金期を含め数えきれない記録を残した堀ちゃん、本当にお疲れさまでした^^
  野手では将来有望の貫禄のよんたまを失う痛手。ばたばたしたまま優勝の余韻に浸る間もなく開幕。
  今年度は一足先に世代交代が始まった広島が一息で、去年以上に巨人とのマッチレースが顕著化。
  両チームとも強力打線が売り物だが、最後は投手力で若干上回り振り切ることができた。
  久しぶりの優勝、そして連覇・・黄金期の期待と世代交代への不安が入りまじるシーズンであった。
  なおミスタータイガース寅さんは4代目も無事完走^^
  日本シリーズは混パを制したオリックスとの関西ダービーが実現。第7戦まで熱い試合を続け、オリックスの初日本一を見事に演出した。

83期 5代目寅さん誕生と始発帰りのれいる

 ・滑り込みのドラフトで獲得したのは鉄板焼土下座で有名な利根川先生。福本シリーズ第一弾。
  堀ちゃん失踪の穴は、2期前に失踪したれいるが、ちゃっかり朝帰りで帰還。
  引退間近の上岡先生がキャンプを忘れたが、ドラフトにいる姿を確認し一安心。
  キャンプ忘れの人がチームからいなくなるのは寂しいが、俺ペナからいなくなるのはもっと寂しい。
  「キャンプ忘れたー」でひょろっと復帰してくれるとありがたいもんだ。けどキャンプ忘れもほどほどにw
  その点83期キャンプ皆勤の寅さんはもはや尊敬の域。しかも同一チーム一筋で早期引退もなしとなると
  12球団でも少ないだろうなぁ。そんな寅さんの5代目は歴代最高傑作。
  1年目からの先発はオレキョー以来。はてさてどうなることやら?
  ペナント結果は3期前に逆戻り。巨人広島の2強に水をあけられたが、
  中日との激しいを3位争いを制し、無事Aクラスをキープ。

84期 Vやねん未遂

 ・2年目の若手利根川、ルーキーの雨宮桜子がともにキャンプをさぼり、野手の高齢化に拍車がかかった今期。
  先発陣には中継ぎで十分な実績をつんだ66号が加わり、安定感のある先発ローテとなった。
  今年も前半から3強の争い。投手力で上回る阪神が若干抜け出し首位で折り返す。
  後半戦になると広島が脱落し、巨人との一騎打ちに。一時期8ゲーム差をつけ首位を独走^^
  ところがどっこい得意のVやねんペースにはまり、まるで去年のリアル阪神を見てるかのごとくの大失速。
  それでも最後の最後で7引き分けが効いたのか否か、0.5ゲーム差でなんとか巨人を押さえてセリーグ制覇!
  日本シリーズも勢いで日本ハムを破って日本一達成!

85期 地震怖すぎ

 ・昨期抜けた二人の野手の穴埋めが今期の命題。
  一人目は阪神でも縁の深い><氏プロデュースのノコノコをドラフトで獲得。
  二人目は中日より外国人助っ人ペタジーニをFAで獲得、全員キャンプもこなし順調なオフ。
  ところが開幕ダッシュに失敗。去年の優勝を支えた投手陣がピリッとせず
  投打がいまいち噛み合わないままずるずるとライバル巨人に突き放される。
  ラスト7連勝も及ばず2位でシーズンを終える。
  一方で地震があった時ちょうど浜松インターで仮眠中。
  神戸大震災を実家で、新潟勤務時に中越地震を経験したブラッズ。神奈川のみなさん逃げてね^^

86期 パーム一択。組み合わせるなら(ry

 ・蒼乃美希とブラッズ。今年度で最終年を迎える両投手。ともにパームオンリーの選手だが
  阪神に移籍後数々のタイトルを手にし、年間最多奪三振記録を達成した蒼乃美希に対して
  入団初年度からさんざんネタ投手としてなんとか生きながらえてきたブラッズ。
  いったいどこで差が付いたのか慢心、環境の違い。クイック○(笑)
  一年契約を残して引退しようと考えていたブラッズだが、めんどくさくなってもう一年契約することに。
  そのラストキャンプで骨折(笑)もともとの低スペック、劣化に加え最後にこの仕打ち。
  ところが開幕するやいなやこのネタ外人、今までの帳尻をするがごとくノーノーするわ、完封するわ
  ぼろっぼろの最終年でキャリアハイで最多勝を獲得。その確変はしたらばでも馬鹿にされ・・・うるさいわww
  一方で相変わらずえげつない打線は237本の年間本塁打最多記録タイを達成。
  投手陣が安定すればそりゃ強い。独走でセリーグを制し、勢いで日本一も達成!

87期 記録ラッシュ

 ・ブラッズは転生、蒼乃美希はドラフト、れいるはキャンプを寝坊。先発には満を持して寅さんが復帰。
  一方で野手は相変わらずの安定感で、前年記録した本塁打記録の更新が期待された。
  ぺナントは優勝をはやばやと決め、後半戦は記録を狙う。
  昨年記録した本塁打記録をあっさり更新、また前回の黄金期超えられなかった得点率7.2も達成のおまけつき。
  また4000本安打を狙った塚本八雲は本家阪神歴代安打記録を塗り替え有終の美を飾った。
  日本シリーズも連覇し、30回目のセリーグ制覇、20回目の日本一と記録づくめのシーズンとなった

88期 記録ラッシュ②

 ・投手陣はライン、金色の闇と2人新規入団で迎える。8年目の斉藤和巳が満を持してローテーション入り
  急速に世代交代が進む投手とは対照的に、攻撃陣は西武よりまないたをFAで獲得しますます破壊力を増す打線。
  打線が若い投手陣をカバーし、セリーグ3連覇を達成。前年記録した得点率、本塁打記録を今年も更新。
  日本シリーズは、日本ハムを4TATEしこちらも3連覇を達成。

89期 ぴらにあんの復帰とお家騒動

 ・家庭の事情で引退したネフェルピトーの後に入団したのは久しぶりの阪神復帰となるぴらにあん。
  前期でのジモッティーの勧誘が実を結んだ。
  一方でチーム編成。抑えの座を巡ってしたらばでも話題に上ったお家騒動もあり、ぴらにあんは中継ぎスタート
  ぺナントは久しぶりの接戦。とくに巨人、広島との3強の争いは熱いものがあった。
  残念ながら最後まで巨人を抜けずに連覇ストップ。
  野手の高齢化も激しく、来季以降の戦いに一抹の不安を覚える今日この頃でありました。

90期 26-1wwwwwwwwwwwwww

 ・高齢期社会を迎える阪神では今期あたりから野手の引退ラッシュ。
  西武からFA移籍のまないたが引退を迎えたが新規入団のろっこーは将来有望
  投手陣は今年のオフはとくに事件もなくノモノモが無事抑えのポジションへ
  ぺナントは3強の争いから今年は広島とのデットヒート。
  広島の若い強力打線VS阪神高齢化打線
  最後は息切れの感もあり広島に逃げ切られ、今期も優勝を逃してしまった

91期 21年ぶりの屈辱

 ・フォルネンダー、ペタジーニと第四次桃源郷時代を支えた主力が引退。
  かつて栄光を誇った最強打線もすっかりアラフォー化。
  総選挙で民主党が圧勝、リアル阪神が好調にヤクルトを追い上げる中で
  本家阪神は21年ぶりのBクラスに転落。
  再び栄光を取り戻す日はいつになるのやら

92期 新生タイガース

 ・本家の玩具こといぼがどっかいってしまったが今年は新規入団が順調
  蒟蒻速男と山吹祈里の二人のスーパールーキーには将来の主力になってもらいたいもの
  いろいろ楽しませてくれた彼(笑)が移籍したあとの投手陣には
  Vやねんというなんともベタネーミングの選手が入団。
  引退宣言の清本きゅん、定年のクスィーと阪神野手のツートップがラストイヤー。
  今年をもってアラフォー打線はほぼ壊滅。しばらく優勝は遠いな~と思った矢先
  昨年優勝の広島から主力が移籍で抜けたり、巨人の世代交代があったりと
  気が付いたら独走でぺナントレースを制覇していたでござる。
  日本シリーズは久しぶりの腹黒シリーズ。無駄に7戦まで争う激戦となったが
  なんとかロッテを退治して日本シリーズも制覇したでござる。

93期 激闘の果てに

 ・本家阪神野手の要の二人清本KYUNはドラフトへ(6球団競合w獲得むりやねんw)
  ジモッティは念願のホークス選手に手をだし、俊足タイプの城所龍磨で転生。
  野手陣の若返りが進み、しばらくは投手陣の踏ん張りがカギを握りそう。
  ぺナントは巨人との大激戦の末2位でフィニッシュ。(詳しくは巨人WIKI参照w)
  最近試合回しができずチームメイトには迷惑をおかけしております(*_ _)人

94期 阪神優勝間違い梨

 ・Vやねんが失踪。つまりVやねんにならない=優勝間違いなし!
  なんて気楽に思っていたらぺナントスタートから大苦戦。前半はドラフト対策と割り切り4位で折り返しも
  後半になっても浮上のきっかけがつかめず、巨人、広島の優勝争いを見学。
  気がつけば優勝争いにも、最下位争いにもからめない3位で終了。

95期 今年は育成の年(`・ω・´)キリッ

 ・ドラフトで渡辺さん、新規でGTOを迎え選手枠が埋まり、野手陣はほぼ世代交代を終えた。
  今の若手世代が育つまでなんとか円熟期を迎える投手陣で踏ん張っていきたいところ。
  今年は混戦?かなーと思ってたが開幕から巨人が独走、速攻でAクラス狙いに方針転換
  得意の3位確保でシーズンを終える

96期 今年も育成の年(`・ω・´)キリッ

 ・メンチビームが正式に引退、ドラフトへ。これにより黄金世代はデロッシを残すのみとなった。
  一方で全盛期を迎えているのは投手陣。エース寅さんを中心に世代バランスも取れ
  野手が成長するまでなんとか戦えそうな感じ。
  序盤の混戦を巨人が抜け出し、今年は横浜との熾烈な2位争い。
  エース寅さんを横浜戦を頑張ってもらいなんとか2位を確保。

97期 今年も育成の(ry

 ・ドラフトで凡人を獲得。はるか昔コチが日ハムに在籍時にチームメイト。
  優勝は遠のいてしまっているが、選手が満員なのはうれしい限り。
  ぺナントレースは寅さん2年連続MVPも久しぶりのBクラス。
  今は我慢の時。
  一方で横浜が無双ぶりを発揮。年齢も若くこりゃしばらく勝てそうにないのぅ

98期 今年はVやねんの年(`・ω・´)キリッ

 ・トラバチョーン・川澄舞が転生で入団。ますます若返る育成の虎。
  GTOは若くして某球団に転生、ジモはキャンプ忘れで名無し化と試練が続く。
  そんな中颯爽とイケメンが現れた。開幕から打ちまくり打率4割をキープ。
  投手陣も寅さんを始め先発が抜群の安定感で盗っ人涙目www抑えの舞たんはプロ入りから4連続炎上と一人気を吐いた。
  横浜の油断もあり、なんやかんやで前半戦を2位と4ゲーム差の首位で折り返した。
               (中略)
  横浜が本気を出し、なんやかんやでVやねん達成!!!
  寅さんは2度目の投手三冠、トラバチョーンはあのライン以来の投手新人王を獲得。まだまだ育成は続く。

98期 今年も育(ry

 ・ついに黄金時代の最後の一人デロッシが引退。代わりの入団がローマの王子ことトッティ
  また全米ドラフトに参加し今をときめくオチンコジュニアを獲得。
  完全に若返った阪神だが前半戦を最下位で折り返し。ドラフト対策と思いきやこういうときに限って満員w
  後半盛り返し再びAクラスへと。
  記念大会の100期の優勝を目指してがんばりましょう^^














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