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初優勝記念 選手達の紹介

+優勝記念
 マジック3を出しながら最下位になる素晴らしいチーム
 弱すぎて、多数の移籍、名無しで13人まで人が減ったことも
 スローガンは優勝しよう!(シーズン始まるまでに・・・w)
 成長して強くなりそうなら管理人の嫌がらせキャンプにもめげず
 威圧感がボッタクリに見える暗黒年俸にも負けず(超特持ち、未だ3名・・・生え抜き2名・・・)
 よくぞ皆様集まってくださいました
 読売の優勝はどうでもええ! この面子で優勝したかった!

過去の記録
+...
初代 アジアの大砲 1回開幕~1回途中
2代 OHTA 1回途中~1回閉幕
3代 初音ミク 2回開幕~3回途中
4代 中島治康 3回途中~4回閉幕・8回開幕~8回前半
5代 5回開幕~6回途中
6代 埼玉デーブ 6回途中~7回前半
7代 阿部慎之助 7回前半~7回後半・9回前半~10回前半
8代 バッハー 7回後半~7回閉幕・8回前半~9回前半
9代 谷岡俊一 10回前半~







球団史


第113回(日本一) 唸る緊縛旋風、恐怖の200発打線


+...
夕ペナ読売巨人軍は前半戦(たぶん)久しぶりの首位ターン!
シーズンを終えて203本とチームとしても200本の大台に乗る素晴らしい打線
緊縛だけで100本以上というやはり緊縛の素晴らしさを見せてくれたで!
チーム打率は.299、得点率は5.1とリーグ屈指の打力を見せ付ける
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(リーグトップのチーム失策55じゃ)いかんのか?
投手は先発陣は木村正、のびたまこ2、イエロと10勝投手が3人(15、10、13勝の順)
高橋(HIP)選手が残念ながら8勝どまりであったが
少ない負け数でチームに貢献してくれたで!

中継ぎは芝村舞、アボⅡ、投手・木村拓也の3選手が10勝超え

ハドルストン選手が.375で首位打者を獲得! 
2位は.369でしゃっちょさん選手とチームメイトで激しい争いをしてくれたで!

ハドルストン選手が48本で本塁打王を獲得したで!
2位はにとり選手で39本、3位はしゃっちょさん選手で33本と読売緊縛勢で上位独占!

ハドルストン選手が133打点で打点王獲得やで! これで三冠王や!
100打点はリーグに一人というオマケ付き
2位にはにとり選手が99打点でワンツーで締めてくれたで!

投手は木村正選手が222個で奪三振王を獲得! 奪三振率も10.19とリーグトップ!
勝利数は残念ながら15勝で19勝のトップの選手には届かず2位で終わる

木塚敦志選手が35セーブでセーブ王獲得

日本尻ーズの結果、17回目の日本一
  • (第1戦) 読売 6-4 オリックス 【11/04 18:00】
  • (第2戦) 読売 7-5 オリックス 【11/04 18:02】
  • (第3戦) 読売 8-6 オリックス 【11/04 18:03】
  • (第4戦) 読売 5-16 オリックス 【11/04 18:05】
  • (第5戦) 読売 0-12 オリックス 【11/04 18:06】
  • (第6戦) 読売 9-0 オリックス 【11/04 18:07】

野手MVP ハドルストン
ベストナイン 芝村舞(初) 木塚敦志⑧ 
       ハドルストン④ にとり⑨ しゃっちょさん⑮ ヴぁいお(初)

の、皆さんが獲得

書き手「タク」



終わり

第114回(日本一)、増える緊縛、進化する打線 緊縛四天王誕生の巻


+...
前半戦

新規守備型、FA打撃型の二人の選手を補強し、ネタ切れ選手が緊縛を購入
打線がさらに厚みを増し連覇への戦力を整えていった。

そして始まったシーズン自慢の緊縛打線が打線を引っ張り好調なシーズンを送る
そんな中チーム一試合最多安打(35本)という記録も誕生した
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画質はご愛嬌、セーブも付いてる模様


後半戦

日尻もないのでまったり進行で開始された後半戦
まさかの7連敗、すこし焦ったりもしたが自慢の猛打ですぐに立ち直り終わってみれば

140 試合 93 勝 47 敗 0 分 .664で10ゲーム以上の差をつけて優勝!

緊縛四天王もその緊縛の力を遺憾なく発揮してくれたで!

         打率 本塁打 打点
ハドルストン   .321 37 121
しゃっちょさん  .403 32 99
にとり      .314 31 104
ネタ切れ     .297 31 104

なんとしゃっちょさん選手が打率4割、本塁打、盗塁30超え!
本塁打、打点もリーグトップ4独占!

投手は
木村正選手が1.47 18-4 212奪三振 勝率.818
イエロ選手も3.77 15-6 .714

中継ぎも
芝村舞選手が3.34 12-0 4Sと負け無しでシーズンを終える
アボⅡ選手も2.66 10-1 6S

打力もありながら投手も素晴らしい活躍をしてくれたで!

しゃっちょさん 首位打者
ハドルストン  本塁打王 打点王

木村正     最優秀防御率

読売からこの3人のタイトルホルダーが生まれたで!

チーム成績
93 47 .664 .300 3.62 5.3 196 100 37

200本は惜しくもならず、代わりにチーム打率3割、100盗塁達成!

第114回 日本シリーズ
(第1戦) 読売 5-1 福岡ソフトバンク 【11/07 18:00】
(第2戦) 読売 5-2 福岡ソフトバンク 【11/07 18:01】
(第3戦) 読売 5-6 福岡ソフトバンク 【11/07 18:03】
(第4戦) 読売 3-8 福岡ソフトバンク 【11/07 18:04】
(第5戦) 読売 8-5 福岡ソフトバンク 【11/07 18:05】
(第6戦) 読売 4-2 福岡ソフトバンク 【11/07 18:07】

祝・日本一

MVPは野手ハドルストン選手、投手は木村正選手のダブル受賞!

ベストナインは木村正 ネタ切れ にとり しゃっちょさん 
       ハドルストン ヴぁいお

この方々の受賞です、タイトルホルダーの人もおめでとう!

書き手「タク」

来季もできればいいんだけどね


第115回 (3位) 連覇チームの意地見せる、Aクラスいり


+...
   ___
  / || ̄ ̄|| ∧_∧
  |.....||__|| ( ^ω^ )  どうしてこうなった!?
  | ̄ ̄\三⊂/ ̄ ̄ ̄/
  |    | ( ./     /

   ___ ♪ ∧__,∧.∩
  / || ̄ ̄|| r( ^ω^ )ノ  どうしてこうなった!
  |.....||__|| └‐、   レ´`ヽ   どうしてこうなった!
  | ̄ ̄\三  / ̄ ̄ ̄/ノ´` ♪
  |    | ( ./     /

多くの入退団、のびたまこ2選手の名無し化などいろいろありながら始まったシーズン

高い得点率を誇った打線が影を潜めまさかの前半戦Bクラス
首位とは9.5、Aクラスまでは0.5後半戦の奮起に期待や!

なお書き手が完全に私用でシーズンを見ることができなかった模様、だからこれで終わり


後半戦開始直後も苦戦しながらシーズンを進めていたが
下位チームの苦戦もありなんとか日本一チームの意地を見せ3位に滑り込むことに成功!

タイトル争いでは
しゃっちょさん選手が首位打者、ハドルストン選手が本塁打王、ネタ切れ選手が打点王と
自慢の打撃陣がタイトルを総なめ

投手でも木村正選手が防御率、最多勝の2冠、奪三振はわずかに及ばず
エースとしての活躍を存分にしてくれました!

MVPはハドルストン、木村正の両選手が獲得!

書き手「タク」
疲れました、終わり


第116回(優勝) 不調からの復活、読売巨人軍が首位へ返り咲く!

+...
昨季はまさかの3位に落ちてしまった読売、だが今季は2位に7ゲーム差を付け優勝!
得点率が軒並み3点台というなぜか打低が続いたりしてるけど
読売はセリーグただひとつの4点台! 本塁打数も2位に50本近く付ける勢い

2位ヤクルトには借金1であったが中日、広島には20-8という貯金を叩き出す

タイトルは
しゃっちょさん選手が首位打者、本塁打王
木塚敦志選手がセーブ王

と、いつもと比べたらさびしい数でしたがこれでも優勝は優勝! チームとしての勝利や!
なおASMVPはしゃっちょさん、木村正両選手のダブル受賞の模様

第116回 日本シリーズ
(第1戦) 読売 3-0 オリックス 【11/13 18:01】
(第2戦) 読売 4-1 オリックス 【11/13 18:03】
(第3戦) 読売 4-0 オリックス 【11/13 18:04】
(第4戦) 読売 1-9 オリックス 【11/13 18:05】
(第5戦) 読売 8-10 オリックス 【11/13 18:06】
(第6戦) 読売 5-6 オリックス 【11/13 18:07】
(第7戦) 読売 0-2 オリックス 【11/13 18:08】

残念、日本一ならず、MVPはしゃっちょさん選手が獲得!


書きタク、私事「10勝できてうれしいです」お わ り

第117回(2位) 無念のVやねん! 惜しくも2位

+...
首位ターンをした読売であったが終わってみれば
わずかの差で2位打撃はただ一つの得点率5点台であったが
優勝チームと防御率の差が出てしまい、まさかの2位で終わる(´;ω;`)

タイトルはネタ切れ選手が本塁打王
ハドルストン選手がMVP、打点王を獲得

最後に木村正選手が引退、エースよ、夢をありがとう!
数々のタイトル、チームへの貢献は忘れないで!


(書く量が少なくなって)すまんな
(さらにミスってて修正して)すまんな


第118回(3位) 秋の風物詩は辛いです・・・、Aクラスは確保!

+...
いつものようにサラッとたぶん始まった118回
紙一重でネタ切れ選手が昇天してしまうなども波乱もあったが
チームは好調で首位ターン、ノビ○を買った投手キムタクも好調で前半戦9勝
なおASは出れなかった模様、(防御率が少し悪いだけで出ては)いかんのか?

シーズン開始前、どこかに行っていた夕ちゃんこと夕ペナ管理人が帰ってきたで!
迅速なる仕事をし、かっこいいところを見せてくれた、が


夕刊ナンスポ 衝撃! 夕ちゃんがまさかの工作か?!

その裏で夕読売に対する夕ちゃんの工作がなされるという
悲しい出来事が起きてしまった、読売巨人打線に対する不調攻撃という
なんとも強力な工作をするなんて、ひどいで夕ちゃん!
これが証拠や! 悪行の数々を見てくれや!

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この調子最悪の数々! これは工作としかいえへんで!
帰ってきていきなりこれでは露骨過ぎるで!
夕ちゃんよ、こんなにやられちゃ打線が可哀想や!

読売に対する夕ちゃんの扱いは昔から絶対なんかあるで
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マスコットだったことある人も証言してくれてるで!

とまぁ、つまらない冗談は置いておきまして


始まってからすぐにヤクルト戦が9-18(1)と
どうしてこうなったとしかいえないぐらい高速で終わりまして

その後も前半戦9勝のエース(笑)キムタクがその半分勝つのにも苦労し
まさかの打線不調地獄もあり厳しい闘いを強いられながら

さらに名無し中継ぎに泣かされながらも何とかAクラスには
食らいつきいつでも逆転可能な位置に終盤戦にはつけることができた、が

前期にもあった秋の風物詩なる現象に襲われ
1勝5敗1引き分けと成績でラスト7戦を終える(´;ω;`)

今シーズン 140 試合 72 勝 64 敗 4 分


書ク、おわり「あと数勝・・・、数勝さえキムタクができていれば・・・」

第119回(2位) 無念のVやねん、だが2位は死守

+...
前半戦とはなんだったのか、と言わんばかりまたも惜しくも2位
打撃はトップクラスではあったが防御率が悪くそこで差が出てしまった模様
横浜との激しい2位争いの末、なんとか2位は死守

巨人の勝率 .539
横浜の勝率 .532
ほんとにギリギリだった模様

引退者、名無しも増えているのでとにかくピンチな状況が訪れるかもしれないので怖いです

75勝64敗1引き分けでシーズン終了






第123回(3位) 秋の風物詩なんて吹っ飛ばせ! Aクラス奪還!

+...
今年も駄目かというあきらめムードがどこかで出てたとか出ないとかで
Bクラスかと思ったりもしていたら終盤の横浜戦を含めた連勝街道で
なんとかAクラスへ滑り込むことに成功!

投手はどんどん育ってる気がするで! 次は投手が野手を助ける番や!


カーター あと2期・・、2期で鉄腕が・・

第124回(4位) (Bクラスじゃ)いかんのか? 無念のBクラス落ち

+...
開幕の連敗が響き、まさかの4位
広島とのギリギリの4位争いでなんとか4位になれた

野手、投手ともに育ってくれることを願うのみ

来季は超特持ちの投手が増えるで!

面倒なんであとは順位だけ
中日 83 勝 54 敗 3 分 .605 優勝
ヤクルト 75 勝 60 敗 5 分 .555 7.0
横浜 66 勝 64 敗 10 分 .507 6.5
読売 62 勝 71 敗 7 分 .466 5.5
広島 62 勝 72 敗 6 分 .462 0.5
阪神 54 勝 81 敗 5 分 .400 8.5



カタ 鉄腕一択(キリッ


第128回(2位) Aクラス確保! 確保や!

+...
低迷期辛いです

前半戦だけでこれ言ったこいつ最高にアホ(はいすいません)

首位とは差があるもの2位を獲得!


ベストナイン獲得者

かいちょー(4) 読売 外野手
森野(初) 読売 指名打者


来季はシャスティル選手と高橋(HIP)選手のラストイヤー、頑張りましょう!



ヤクルト 140 試合 81 勝 53 敗 6 分 .604 優勝 首位
読売 140 試合 71 勝 65 敗 4 分 .522 11.0(11.0)
広島 140 試合 66 勝 71 敗 3 分 .481 5.5(16.5)
横浜 140 試合 66 勝 72 敗 2 分 .478 0.5(17.0)
中日 140 試合 65 勝 74 敗 1 分 .467 1.5(18.5)
底神 140 試合 61 勝 75 敗 4 分 .448 2.5(21.0)


第129回(日本一) 読売復活、悲願の日本一獲得

+...
超得の3本柱、打撃陣も覚醒しリーグトップレベルに
先発中継ぎと充実した投手陣が引っ張り前半戦は5ゲーム差ぐらいだったか、差を付けて首位やねん!

オールスター出場選手
かいちょー(2)
35時間労働(4)
高橋(HIP)(2)
スポンジ(2)

なお前半戦10勝投手はオールスターをボイコットした模様

後半戦も同じペースで進み一時期はVやねんの心配もされたが
ヤクルトを振り切り優勝! そして日尻も接戦ながらソフトバンクを撃破!


第129回 日本シリーズ
(第1戦) 読売 6-0 福岡ソフトバンク 【12/22 18:00】
(第2戦) 読売 0-11 福岡ソフトバンク 【12/22 18:01】
(第3戦) 読売 6-3 福岡ソフトバンク 【12/22 18:03】
(第4戦) 読売 0-2 福岡ソフトバンク 【12/22 18:04】
(第5戦) 読売 2-6 福岡ソフトバンク 【12/22 18:05】
(第6戦) 読売 3-2 福岡ソフトバンク 【12/22 18:06】
(第7戦) 読売 3-2 福岡ソフトバンク 【12/22 18:08】


なお前半戦10勝投手は後半戦3勝、日尻第4戦登板も負けた模様

ベストナイン
アボⅡ(初)35時間労働(4)かいちょー(5)森野(2)

アボⅡ選手
最多勝MVP

投手・木村拓也
最多奪三振

35時間労働選手
打点王、本塁打王、犠打王

おめでとう!

今季引退選手のお知らせ

高橋(HIP)(大リーガー??)、シャスティル(コサカー)、中田亮二

お疲れや! 数々の貢献ありがとう!



第130回(2位) 読売は強豪チームに、だがまたも悪夢のVやねん


+...
優勝の勢いそのままに前半戦46勝を達成、前半戦に10勝投手が二人
放置引退した高橋選手が6勝0敗と貯金をしてもらい
戦犯寿司、黄志龍両選手も勝ち越し、チーム防御率2.71と全投手の頑張りが伺える

打線もリーグトップクラスの打線を誇り、1,2番が出塁をし
その走者を返すクリーンアップの活躍が光る

前半戦勝敗
70 試合 46 勝 23 敗 1 分 .666

後半戦

AS出場選手

35時間労働(5)
かいちょー(3)
ホリンズ(2)
ロシニエール(2)
アボⅡ(4)
肉うどん(初)

野手MVPはセ・リーグ 35時間労働(エドガルド)選手!打率.400(1本塁打 5打点)の活躍!

連勝もするが連敗もする、4連敗が目立ち挙句ヤクルトに抜かされるという
またブ・・Vやねん! をしてしまった(´;ω;`)
赤い服を脱いだサンタクロースをトップ画像にした自分に責任があると思われる

来年こそは覇権奪回を!

チーム成績
140 試合 84 勝 55 敗 1 分 .604

ランキングがトップでしたで賞

ロシニエール 首位打者.335、最多安打213

アボⅡ   勝率.800
投手・木村拓也 最多勝(17最多タイ) 最多奪三振(249)奪三振率(10.34)最多投球回216 2/3
肉うどん セーブ王(34)

ランキングが惜しかったで賞
35時間労働 本塁打二位28 犠打二位4
ロシニエール 盗塁二位36
アボⅡ    最優秀防御率二位2.06 勝利数16

ランキングがトップでしたで賞の人、一杯オメデトウ!
そしてランキングが惜しかったで賞の人たちは来年こそはタイトル取れるよ!

ベストナイン
投手・木村拓也(2)
ホリンズ(2)
ロシニエール(初)
かいちょー(6)

投手・木村拓也、投手MVP

タイトル獲得、やったね!

ASには出れなかったけどMVPにはなれた、やったね!


第131回(1位) 読売絶好調、首位奪還! だか日本一はお預け

+...
読売 70 試合 45 勝 24 敗 1 分 .652 -首位
ヤクルト 70 試合 38 勝 32 敗 0 分 .542 7.5(7.5)
阪神 70 試合 35 勝 35 敗 0 分 .500 3.0(10.5)
広島 70 試合 35 勝 35 敗 0 分 .500 0.0(10.5)
中日 70 試合 29 勝 39 敗 2 分 .426 5.0(15.5)
底浜 70 試合 26 勝 43 敗 1 分 .376 3.5(19.0)

二位に7ゲームほどの差を付け読売は前半戦首位!
打撃もホリンズ、35時間労働、ステルス稲田選手たちが成績上位に顔を出し、得点率リーグ唯一の4点台
投手は今季引退のアボⅡ、投手キムタクが10勝を前半戦で達成したりチーム防御率2点台と良い調子
このまま優勝待ったなし!

オールスター出場選手

森野(初)
ホリンズ(3)
35時間労働(6)
かいちょー(4)
投手・木村拓也(2)

シーズン終了
読売 140 試合 80 勝 59 敗 1 分 .575 優勝 首位
広島 140 試合 78 勝 61 敗 1 分 .561 2.0(2.0)
ヤクルト 140 試合 77 勝 63 敗 0 分 .550 1.5(3.5)
阪神 140 試合 69 勝 69 敗 2 分 .500 7.0(10.5)
中日 140 試合 58 勝 79 敗 3 分 .423 10.5(21.0)
底浜 140 試合 53 勝 84 敗 3 分 .386 5.0(26.0)

優勝!
後半戦開始直後連敗してしまったがなんとか優勝
広島ヤクルトとの差もわずかチーム一丸となって勝ちとった優勝や!

アボⅡ選手が今季で引退や! エース様お疲れやで!


第131回 日本シリーズ
(第1戦) 読売 8-9 北海道日本ハム 【12/28 18:00】
(第2戦) 読売 1-3 北海道日本ハム 【12/28 18:02】
(第3戦) 読売 7-3 北海道日本ハム 【12/28 18:03】
(第4戦) 読売 3-7 北海道日本ハム 【12/28 18:04】
(第5戦) 読売 6-10 北海道日本ハム 【12/28 18:06】

日尻は残念ながら日本ハムの打力の前に完敗
投手・木村拓也の完投のみの勝利に終わる

次は日本一や!

ランキングがトップだったで賞
35時間労働 本塁打(32)
ホリンズ   打点(112)
マッキー   セーブ(31タイ)

ランキングが惜しかったで賞
ロシニエール 盗塁二位(32)
アボⅡ    勝利数二位(18)
戦犯寿司   勝率二位(.727)
投手・木村拓也 イニング数二位(220 2/3)
ヒクソン    四死二位(110)

ベストナイン
ホリンズ(3)
35時間労働(5)
ロシニエール(2)

野手MVP
35時間労働

新人王
マッキー



第132回(日本一) 読売日本一奪回! 日尻は接戦、だが二人のエースが奮闘!

+...
読売 70 試合 42 勝 28 敗 0 分 .600 -首位
ヤクルト 70 試合 39 勝 31 敗 0 分 .557 3.0(3.0)
広島 70 試合 37 勝 33 敗 0 分 .528 2.0(5.0)
中日 70 試合 34 勝 36 敗 0 分 .485 3.0(8.0)
阪神 70 試合 31 勝 38 敗 1 分 .449 2.5(10.5)
底浜 70 試合 26 勝 43 敗 1 分 .376 5.0(15.5)

前半戦首位! 放置引退のアボⅡ選手が防御率0点台11勝無敗!
防御率、得点率ともに一位! だが3ゲーム差、まだまだ油断は禁物
四十路間近の今季引退老害投手が貯金をすれば優勝達成はできるはず

オールスター出場選手
ステルス稲田(初)
35時間労働(7)
戦犯寿司(2)
投手・木村拓也(3)
スポンジ(3)

読売 140 試合 83 勝 56 敗 1 分 .597 優勝 首位
ヤクルト 140 試合 76 勝 64 敗 0 分 .542 7.5

ヤクルトには大幅に負け越したが横浜の活躍があり問題なく優勝!

横浜戦
読売 23-5
ヤク 8-20

読売 対ヤクルト
10-18

優勝できればきにしなくていいんじゃないかな

打線はまだまだ進化中、でも投手陣は引退続出
打線の活躍に期待


投手・木村拓也が引退、はいお疲れお疲れ


ベストナイン
キャンプ仙人(初)
35時間労働(6)


35時間労働 打点王 MVP
アボⅡ    最多勝

第132回 日本シリーズ
(第1戦) 読売 6-0 北海道日本ハム 【12/31 18:02】
(第2戦) 読売 13-0 北海道日本ハム 【12/31 18:04】
(第3戦) 読売 0-8 北海道日本ハム 【12/31 18:05】
(第4戦) 読売 2-10 北海道日本ハム 【12/31 18:06】
(第5戦) 読売 3-8 北海道日本ハム 【12/31 18:08】
(第6戦) 読売 9-1 北海道日本ハム 【12/31 18:10】
(第7戦) 読売 8-3 北海道日本ハム 【12/31 18:11】

1、6戦はアボⅡ選手の勝利、2、7戦は黄志龍選手の勝利と
まさにこの二人の日本シリーズと言っても過言ではない

自慢の打線も力を出し、前回日尻で負けた日本ハムを撃破し日尻制覇!

引退するキムタクは勝つことも出来ずに日尻を終える




第133回(一位) 読売V3! 黄金時代待ったなし!

+...
まさかのホリンズ氏名無し化、正月だから仕方ない、早期の復帰を願うばかり

そんなアクシデントがありながらも前半戦首位!

読売 70 試合 43 勝 27 敗 0 分 .614 -首位
阪神 70 試合 39 勝 30 敗 1 分 .565 3.5 (3.5)


オールスター
キャンプ仙人(初)

黄志龍(2)
巨人藤井秀悟(初)
スポンジ(4)

やった一年目からオールスターだヽ(*´〓`)ノヤッホーイ

読売 140 試合 80 勝 57 敗 3 分 .583 優勝 首位
ヤク 140 試合 71 勝 68 敗 1 分 .510 10.0(10.0)
阪神 140 試合 69 勝 68 敗 3 分 .503 1.0(11.0)
広島 140 試合 68 勝 71 敗 1 分 .489 2.0(13.0)
横浜 140 試合 63 勝 75 敗 2 分 .456 4.5(17.5)
底日 140 試合 63 勝 75 敗 2 分 .456 0.0(17.5)

なんだかんだで10ゲーム差、なにを焦ってりしていたのやら
最終戦あたりでMも見えずにいきなり優勝!

若い人が先発になったり、中継ぎに負けうんこが多いなど投手陣が微妙に厳しい状況になってるが
それをカバーするチーム打率3割達成の打線が頼もしいで!
なんと3割打者5人、100打点も5人おったで!

二位以下のチームとの差もほとんどなくなりかみ合わせが悪くなれば
厳しい戦いも予想されるので油断せずに行きたいところ


ランキングが良かったで賞

35時間労働 犠打王6
ホリンズ   失策王8

黄志龍 最多勝16
スポンジ 最高勝率.818
戦犯寿司 奪三振率8.39

第133回 日本シリーズ
(第1戦) 読売 1-12 福岡ソフトバンク 【01/03 18:06】
(第2戦) 読売 1-2 福岡ソフトバンク 【01/03 18:11】
(第3戦) 読売 13-3 福岡ソフトバンク 【01/03 18:13】
(第4戦) 読売 4-6 福岡ソフトバンク 【01/03 18:14】
(第5戦) 読売 4-1 福岡ソフトバンク 【01/03 18:16】
(第6戦) 読売 3-4 福岡ソフトバンク 【01/03 18:18】

残念

黄志龍選手がMVPを獲得


第134回(4位) 一瞬意地を見せるも、無念Bクラス

+...
広島 70 試合 38 勝 31 敗 1 分 .550 -首位
ヤク 70 試合 37 勝 31 敗 2 分 .544 0.5(0.5)
阪神 70 試合 34 勝 33 敗 3 分 .507 2.5(3.0)
読売 70 試合 33 勝 35 敗 2 分 .485 1.5(4.5)
中日 70 試合 32 勝 37 敗 1 分 .463 1.5(6.0)
底浜 70 試合 31 勝 38 敗 1 分 .449 1.0(7.0)

戦力低下が響き残念ながらBクラスターン



オールスター出場

35時間労働(8)

スポンジ(5)

広島 140 試合 75 勝 63 敗 2 分 .543 優勝首位
ヤク 140 試合 72 勝 65 敗 3 分 .525 2.5(2.5)
阪神 140 試合 69 勝 66 敗 5 分 .511 2.0(4.5)
読売 140 試合 70 勝 67 敗 3 分 .510 0.0(4.5)

ほんのわずかの差でAクラスを逃す、残念

タイトル獲得者は残念ながらなし、Bクラスらしい最後だったと言える
マッキー選手が15勝と惜しいところまでいったが一勝差でタイトルを逃すというなんとも残念な結果になってしまった

ベストナイン

35時間労働(8)

ここもBクラスの余波が(ガックリ




第135回(日本一) 読売の強打復活 恐怖の30本100打点クインテット


+...
昨季の実質三位(キリッ から今季は打線の助けもあり好調なシーズンを送る
阪神との熾烈なデットヒートを繰り広げながらもなんとか40勝到達

かいちょー選手が前半戦29本塁打、77打点と豪力の力を遺憾なく発揮
ホリンズ選手も.363の高打率をマーク
合計六人が3割ターン、チーム打率も3割と好調をキープ

投手陣はリーグの半分が4点台後半へ入ろうかというなか4点台前半をキープ
肉うどん選手の防御率2点台、スポンジ選手の中継ぎでの2点台9勝無敗が光る

読売 70 試合 40 勝 27 敗 3 分 .597 -首位
阪神 70 試合 36 勝 30 敗 4 分 .545 3.5(3.5)

3.5ゲーム差は負けられへんで!

オールスター
かいちょー(5)
未使用(初)
キャンプ仙人(2)
ステルス稲田(2)

肉うどん(2)
スポンジ(6)
バロン(初)

後半戦が始まるも着々と勝ち星を重ねて行き139試合目にてM1が見えたりして
140試合目にして勝利し優勝を決める

チーム防御率3.86 得点率5.5 本塁打206 失策15と
どれもリーグトップクラスの成績を挙げ二位に大差を付けて優勝!

打線は30本100打点達成者が六人(見えない誰かが見えてなぜかミス)じゃなくて五人でした

本塁打、打点の順
ホリンズ  32 116
かいちょー 43 129
キャンプ仙人31 109
未使用 31 104
35時間労働31 109

ほんまとんでもない打線やで!

200本安打も三人も出たで! この出塁が100打点を一杯生んだと言っても過言ではないで!

打率、安打数
ステルス稲田 .339 224
パセリ .325 209
ホリンズ   .340 203

チーム防御率3点台をたたき出した投手陣も
先発は全員貯金をし名無し以外の若い先発の肉うどん、マッキー両選手の活躍が光ったで!

中継ぎは
スポンジ 2.23 18 0 4S

( ゚д゚)ポカーン とんでもねぇ活躍だぜ、18もの貯金をしチームに貢献してくれたで!

陳俊毅選手もルーキーながら3つの勝ち越し、8セーブと活躍
藤井は11勝9敗、まぁ…、まぁまぁの活躍

抑えの新人のバロン選手は35セーブと大活躍!

読売 140 試合 87 勝 50 敗 3 分 .635 優勝 首位
阪神 140 試合 70 勝 64 敗 6 分 .522 15.5(15.5)
広島 140 試合 71 勝 66 敗 3 分 .518 0.5(16.0)
中日 140 試合 66 勝 67 敗 7 分 .496 3.0(19.0)
横浜 140 試合 55 勝 78 敗 7 分 .413 11.0(30.0)
底ル 140 試合 56 勝 80 敗 4 分 .411 0.5(30.5)



ランキングが良かったで賞
ステルス稲田 最多安打224
かいちょー 本塁打王43
マスク部長  三振王113

スポンジ 最多勝18
バロン    セーブ王35 最高勝率1.000

第135回 日本シリーズ
(第1戦) 読売 10-7 千葉ロッテ 【01/09 18:00】
(第2戦) 読売 5-3 千葉ロッテ 【01/09 18:02】
(第3戦) 読売 5-7 千葉ロッテ 【01/09 18:04】
(第4戦) 読売 5-4 千葉ロッテ 【01/09 18:05】
(第5戦) 読売 3-2 千葉ロッテ 【01/09 18:07】


かいちょー選手が.571 4本塁打 10打点と大活躍
なお藤井が一敗をやりやがった模様


ブロガーが選ぶ良い活躍でしたで賞

最優秀選手賞
かいちょー .571 4 10

優秀選手賞 
35時間労働.368 1 6
バロン   0勝0敗3S

成績は最終戦から計算をパッとしてるだけだから間違ってても知らない知らない

受賞者にはささやかな賛辞が送られます


ベストナイン
スポンジ(初)
バロン(初)
35時間労働(9)
かいちょー(8)
ステルス稲田(初)
キャンプ仙人(3)
未使用(3)

かいちょー 野手MVP
スポンジ  投手MVP

バロン   新人王


もう受賞者一杯や!



第136回(一位) 0.03の奇跡、読売連覇達成! かいちょー選手は本塁打新記録57本塁打達成!

+...
開幕8連勝とか調子よく始まったシーズン

なんとか今季も40勝を達成、だが他の球団の成績も近い厳しい戦いが続きそう

かいちょー選手が前半戦30本塁打達成、チーム本塁打も100超えと好調

投手のほうが一時期燃えたりしたりなど、てんやわんやしたが悪くない成績の模様

読売 70 試合 40 勝 30 敗 0 分 .571

オールスター
かいちょー(6)
キャンプ仙人(3)
35時間労働(9)
ステルス稲田(3)
スポンジ(7)


最初の方はこれなかったので不明ですまんな
でも11連勝達成、さらに14連勝も達成とチームは好調を維持

そんななかビックニュースが飛び込んできた、なんとかいちょー選手が57本塁打を達成!
この成績は凄いで!

前までの記録はseagate2氏の55本塁打、これを二本も上回ったで!

投手陣は肉うどん、マッキー、黄志龍の二桁勝利三本柱が大活躍!
なお藤井だけが借金を背負った模様

終盤になぜか6連敗と久しぶりの風物詩炸裂したがチームは後半戦46勝と絶好調で終える

読売 140 試合 86 勝 54 敗 0 分 .614 -首位
広島 140 試合 86 勝 54 敗 0 分 .614 0.0(0.0)
阪神 140 試合 75 勝 63 敗 2 分 .543 10.0(10.0)
ヤクルト 140 試合 65 勝 74 敗 1 分 .467 10.5(20.5)
横浜 140 試合 53 勝 85 敗 2 分 .384 11.5(32.0)
底日 140 試合 51 勝 86 敗 3 分 .372 1.5(33.5)

チーム打率の差を飛び越え、チーム防御率の差が勝敗を分ける
読売 .302 4.33
広島 .302 4.36


第136回 日本シリーズ
(第1戦) 読売 7-9 東北楽天 【01/12 18:00】
(第2戦) 読売 7-8 東北楽天 【01/12 18:02】
(第3戦) 読売 0-1 東北楽天 【01/12 18:03】
(第4戦) 読売 3-4 東北楽天 【01/12 18:04】

4TATEなんて都市伝説だよね(`・ω・)ネー
地味に藤井が投げられずに終了した模様

ランキングが良かったで賞
かいちょー 本塁打王57 打点王151


ベストナイン
スポンジ(2)
35時間労働(10)
かいちょー(9)
ステルス稲田(2)
キャンプ仙人(4)
未使用(4)

野手MVP かいちょー ニ年連続受賞


第137回(一位) 140試合目の奇跡、読売はV3達成! 読売通算30回目の優勝


+...
なんやかんやしてるうちにまさかの17人にまで人が増える、これは嬉しいねぇ

それは置いておき、若手が増え厳しい戦いに鳴るかと思えば今季も絶好調

読売 70 試合 44 勝 25 敗 1 分 .637と

44勝をマーク

打線はホリ様が抜けたというのを感じさせない得点率5.2をたたき出す
三割ターンは5人にも上り(パセリ、ステルス稲田、未使用、キャンプ仙人、35時間労働)
本塁打20本超えは二人(かいちょー、キャンプ仙人)

1~6番で二つのクリーンアップや!

投手陣はチーム防御率3.45と良い成績をあげ

黄志龍選手の11勝無敗というエースっぷりなどがチームの好調さにつながっていると言える
あとはチーム事情から先発転向をしたスポンジ選手が6勝1敗と大活躍
マッキー、肉うどんの両選手が防御率3点台と後半の活躍に期待
藤井は5点台、これ以上迷惑かけないでね


広島 70 試合 45 勝 24 敗 1 分 .652 -首位
読売 70 試合 44 勝 25 敗 1 分 .637 1.0(1.0)
阪神 70 試合 36 勝 31 敗 3 分 .537 7.0(8.0)
ヤク 70 試合 34 勝 36 敗 0 分 .485 3.5(11.5)
横浜 70 試合 27 勝 43 敗 0 分 .385 7.0(18.5)
底日 70 試合 21 勝 48 敗 1 分 .304 5.5(24.0)

(44勝で首位ターンできないとは)思わなかった

秋の風物詩改め終盤の風物詩炸裂、まさかの7連敗で前半戦終わる
01/13 19:39 (7連敗) 0 - 4 広島東洋
01/13 19:38 (6連敗) 0 - 5 阪神
01/13 19:37 (5連敗) 1 - 4 阪神
01/13 19:35 (4連敗) 4 - 6 阪神
01/13 19:34 (3連敗) 3 - 6 広島東洋


オールスター
かいちょー(7)
キャンプ仙人(4)
35時間労働(10)
ステルス稲田(4)
スポンジ(8)
バロン(2)

野手MVPはセ・リーグ かいちょー(会長)選手!打率.500(0本塁打 4打点)の活躍!

後半戦もまずまずな成績でいくもやはり広島との直接対決がかなり響き
常時厳しい戦いが強いられた後半戦

打撃、投手ともにリーグ二位の成績を挙げ、若手もいるならこの成績はこの先が楽しみやで!

打撃陣は中堅、ベテラン組が期待通りの活躍や!

投手陣は自慢の打撃陣の活躍あり、先発陣は貯金をし、中継ぎ陣も全員二桁勝利を大活躍や!
なお藤井のみ借金を背負、明らかに戦犯と野次を飛ばされそうな成績をしてしまった模様


本来なら締めるところでまさかの追記

広島との差を縮める引き分けを挟んで大型連勝などをし広島に肉薄
あれよあれよと試合数が違う中、ゲーム差的には変わらない位置に来る

まぁ広島が勝ち越すんじゃね? という雰囲気のみで回し続けた、そして終わった後
広島が5割で優勝なのでいつ決めるのかなぁ、と思っていたらあれよあれよと広島も苦戦しており負け数も増えたりして

どうせ期待させて決めるんだろ、というムードもやっぱり感じちゃったりしながら

なんとなんと残り3試合3連勝しなければ広島が優勝出来無いという状況にまで来てしまった
そして軽く一勝目、あとは横浜2連戦、やっぱり無理かと思っていた、が

そして奇跡の最終戦、まさかの横浜勝利! そして読売の横に輝く優勝の文字!

なんと最後の試合で読売に優勝が転がり込むという奇跡!

本当にオメデトウ! ほんとビックリや!


読売 140 試合 82 勝 56 敗 2 分 .594 優勝首位
広島 140 試合 82 勝 57 敗 1 分 .589 0.5(0.5)
ヤク 140 試合 73 勝 67 敗 0 分 .521 9.5(10.0)
阪神 140 試合 67 勝 69 敗 4 分 .492 4.0(14.0)

ニ年連続で広島との激しい優勝争い、ほんと心臓がもたんで

第137回 日本シリーズ
(第1戦) 読売 8-2 福岡ソフトバンク 【01/15 18:00】
(第2戦) 読売 0-6 福岡ソフトバンク 【01/15 18:03】
(第3戦) 読売 3-13 福岡ソフトバンク 【01/15 18:04】
(第4戦) 読売 4-1 福岡ソフトバンク 【01/15 18:06】
(第5戦) 読売 6-3 福岡ソフトバンク 【01/15 18:07】
(第6戦) 読売 0-2 福岡ソフトバンク 【01/15 18:09】
(第7戦) 読売 4-6 福岡ソフトバンク 【01/15 18:10】

日尻最強伝説とはなんだったのか



.344 キャンプ仙人 首位打者
128 かいちょー   打点王

ベストナイン
35時間労働(11)
かいちょー(10)

野手MVP かいちょー 三年連続受賞



第138回(四位) 無念Bクラス ステルス稲田選手お疲れ様や!

+...
広島 70 試合 43 勝 24 敗 3 分 .641 -首位
阪神 70 試合 37 勝 32 敗 1 分 .536 7.0(7.0)
ヤク 70 試合 37 勝 32 敗 1 分 .536 0.0(7.0)
読売 70 試合 33 勝 37 敗 0 分 .471 4.5(11.5)
横浜 70 試合 30 勝 38 敗 2 分 .441 2.0(13.5)
底日 70 試合 26 勝 43 敗 1 分 .376 4.5(18.0)

オールスター
未使用(2)
ステルス稲田(5)

広島 140 試合 82 勝 54 敗 4 分 .602 優勝 首位
ヤク 140 試合 76 勝 60 敗 4 分 .558 6.0(6.0)
阪神 140 試合 69 勝 68 敗 3 分 .503 7.5(13.5)
読売 140 試合 68 勝 72 敗 0 分 .485 2.5(16.0)
横浜 140 試合 62 勝 75 敗 3 分 .452 4.5(20.5)
底日 140 試合 55 勝 83 敗 2 分 .398 7.5(28.0)

ベストナイン
広島風(初)


第139回(二位)前半戦四位ながら維持を見せ、二位で終わる 35時間労働選手が引退や!

+...
広島 70 試合 49 勝 21 敗 0 分 .700 -首位
ヤク 70 試合 37 勝 33 敗 0 分 .528 12.0(12.0)
阪神 70 試合 35 勝 32 敗 3 分 .522 0.5(12.5)
読売 70 試合 35 勝 35 敗 0 分 .500 1.5(14.0)
横浜 70 試合 31 勝 37 敗 2 分 .455 3.0(17.0)
底日 70 試合 19 勝 48 敗 3 分 .283 11.5(28.5)

AS
キャンプ仙人(5)
マッキー(初)

題名で全て語って言うことも無いけど二位で終わる!

ここで引退する選手がいることをお知らせや!

35時間労働選手が引退や! 本塁打王、打点王をともに二回という名選手やで!
とうきの力を存分に発揮してくれたで!


終わる

広島 140 試合 91 勝 49 敗 0 分 .650 優勝首位
読売 140 試合 74 勝 65 敗 1 分 .532 16.5(16.5)
ヤク 140 試合 69 勝 70 敗 1 分 .496 5.0(21.5)
阪神 140 試合 66 勝 71 敗 3 分 .481 2.0(23.5)
横浜 140 試合 61 勝 76 敗 3 分 .445 5.0(28.5)
底日 140 試合 53 勝 83 敗 4 分 .389 7.5(36.0)

実質優勝!

ベスト
未使用(5)
広島風(2)


ツールボックス

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