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東北楽天ゴールデンイーグルス


昨日日本シリーズで - 連敗し
今日日本シリーズで - 連敗しました!
日本シリーズ通算0勝 - 敗です。

ご愛顧に感謝1000敗やで!

戦いの続きはこちら 東北楽天 ちょっと待ってプレイバックPart2

こっちでゆっくりしてってね東北楽天本wiki


Kスタでは弁当持ち込みは禁止!三木谷さんにお金落としていってね!



チーム

  • リーグ優勝 20 回、日本一 12 回(160期まで)


俺たちの戦いはこれからだ!

現在 野手・投手ともに募集中!


Vやねん早見表


順位 つぶやき
160 93 47 0 1 打率.307防御率3.13と投打噛みあい圧勝!優勝20回でもう雑魚天とは呼ばせない!そしてヤクルトと激闘の末3連続日本一!
159 83 57 0 1 とにかく走る!ミコト兄貴83盗塁で42期の79を抜く新記録。チームも215盗塁で33期楽天の記録を塗り替えて優勝!そして日本一!
158 84 54 2 1 暴走四天王が塁をかき回し、ミノ兄貴と空気兄貴で返す野球で8期ぶりのVに二桁日本一!
150 89 48 3 1 開幕15連勝で9連覇達成!アスカ兄貴投手3冠、佐天兄貴花道を飾る2冠、キンタマー兄貴引退、日本シリーズ連敗
149 89 48 3 1 世に名高い鉄腕ガールズ時代の到来。真行寺投手三冠、佐天涙子2冠でMVP。シリーズ敗退
148 76 61 3 1 日ハムとロッテの厳しいマークに苦しむも日本一獲得!天山&真行寺MVP、アルシャビン初首位打者
147 91 46 3 1 真行寺兄貴257三振!もりそば兄貴20勝!と投手が活躍。HYU兄貴引退 2年ぶり日本一
146 99 40 1 1 天山兄貴大爆発!三冠王達成!も日本一は逃す
145 92 45 3 1 主砲キヨ兄貴の引退を優勝で飾った!日本シリーズも4連覇や!
144 92 47 1 1 .319、209本塁打と食べ始めたらもう止まらない!リーグ&日本シリーズ3連覇
143 98 42 0 1 .312の打線でチーム全体で連覇!そして日本シリーズ5度目の制覇
142 92 48 0 1 40本120打点トリオの活躍で7年ぶりの優勝!4tate日本一!
136 80 57 3 1 打たれたら3倍にして返す打線で見事優勝!4TATEで日本一も!

プレイバックビクトリー



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160期 日本一プレイバック

最強内野陣の誕生…夕楽天必勝とブラウン楽天必敗の謎を追え

ティッシュ皇子とフクモリーヨの差ですよ!
160期は弱点だった中継ぎにルーキー月風兄貴、横浜から移籍のグラント兄貴を迎え、18人満員で開幕した夕楽天。去年よりさらにバージョンアップした姿を披露するところだったが去年繋ぎの3番として活躍した雛菊兄貴が少々ブレーキ。そしてエース水差し野郎兄貴が勝ち星に恵まれないなどいくつかの不安要素の中で、早くも西武との決戦となった。
この対決になんとか勝ち越すものの、差はほとんどなく団子状態で楽天、西武、ロッテの三つ巴と戦いが繰り広げられる。
イマイチ伸び切れない中、雛菊兄貴を6番に下げてミノタウロス兄貴を3番、そして去年本塁打王の空気嫁兄貴を4番に据えると打線に勢いを出て、一気に2チームを引き離し6.5ゲーム差をつけて前半戦を終了。
後半戦雛菊兄貴を7番に下げ、5番筒香兄貴、6番国母兄貴にすると打線はモイスチャーミルクを足したようにさらに潤いを増していく。不動の1.2番コンビ橘ミコト兄貴と、エトペン兄貴が塁に出て、クリーンナップが掃除、6番国母兄貴の長打で終わりと思ったところで、アベレージヒッター持ちの雛菊兄貴である。前半は.280周辺だった打率も後半戦に入ると一気に加速体勢!.319を記録し、7番でありながら1番バッターのような存在として下位打線に厚みをもたらし、さらにエトペン兄貴が2番でありながら4番並の92打点という、永遠になったお留守番状態のアグネスもそりゃあ激怒ですよ打線の誕生である。
1イニングで5.6点当たり前!その気になれば10点も奪えるさ打線は恐怖の的、打率、打点十傑に楽天勢は5人!盗塁ランクには4人と、まさに打って良し、走って良し、でも活け造りは止めてな最強打線の完成。
その援護にのって先発陣も絶好調。若い山中さわ子兄貴、斎王琢磨兄貴も順調に勝ち星を重ね、勝利数ランキングも1位から5位まで楽天先発陣が占め、継投陣も1敗のみのティッシュ皇子と、5年目のana兄貴を中心に奮闘。他を寄せ付けない強さは相手の戦意すら奪い、16ゲーム差をつける圧勝。
まさに黄金時代の再来と呼べるチームとなった。
しかし日本シリーズでは読売の連覇を止めて、楽天とわずか1勝差の92勝の勝ち星をあげて乗り込んできた強敵ヤクルトである。
図らずもそのメンバーには一昨年楽天を優勝に導いた立役者リリーティア兄貴が先発一番手として登場した。
その第1戦、楽天の先発はエース水差し兄貴ではなく好調のベテランもりそば兄貴が先発。無死満塁のピンチを2点で切り抜けると粘りのピッチングを見せ、大村兄貴の逆転タイムリーからグラント兄貴、ティッシュ皇子兄貴の必勝リレーで4-2と先勝。
第2戦は国母兄貴の先制HRを復調した水差し兄貴が10奪三振で3-0の完封勝利。
しかし粘るヤクルトは3戦、4戦の打撃戦を制してタイに持ち込み、天王山の第5戦もヤクルトが先制するものの、楽天は筒香兄貴の逆転2ランなどで4点を奪うが、ヤクルトは片桐優姫の3ランで同点、4-4のまま終盤を迎える。そしてラッキーセブンに伏兵8番バヤリース兄貴の3ランで一気に突き放すし、投げては6回から登板のグラント兄貴が2塁を踏ませない投球でヤクルト打線を封じて第5戦を制する。
第6戦はリリーティア兄貴の完封リベンジで敗れてタイに持ち込まれるが、楽天には調子の上がったエース水差し兄貴がラストに構えている。ミコト兄貴の2点タイムリーなどで先制すると一気に楽天のペース。雛菊兄貴の3ランなどで大差を広げると、水差し兄貴が11奪三振1失点の好投で7-1。シリーズ2勝目と共に11度目の日本一の瞬間が待っていた。
そしてシリーズ終了後のMVP発表。候補は3人
.359 16本 65打点 62盗塁で首位打者と盗塁の2冠の橘ミコト兄貴。
.317 30本 135打点で3割30本100打点をあげ打点王に輝き、今年引退するミノタウロス兄貴
.330 34本 117打点でこちらも3割30本100打点で2年連続本塁打王に輝いた主砲空気嫁兄貴
この3人である。誰が受賞してもおかしくなかったが僅差で橘ミコト兄貴が2年連続MVP。個人的には3人全員にMVPを上げたかった。
ちなみに投手MVPは17勝208奪三振の水差し野郎兄貴を差し置いて、先発4番手でちゃっかり19勝あげていた超人間ケリー兄貴だった。
長年主砲を務めたミノタウロス兄貴の引退は、楽天に大きな穴となるだろう。しかし筒香兄貴、国母兄貴ら次代に大砲が育った今年。ベストナインの内野部門は全員楽天勢が選ばれるという快挙を成し遂げた。まだまだこの強さは続くだろう。果たして今度は何連覇までいけるか?挑戦はまだ始まったばかりだ。

-パリーグ野手MVP
 ・橘ミコト(みこと)
-パリーグ投手MVP
 ・超人間ケリー(はいご)
  • 個人成績
 ・橘ミコト(首位打者、盗塁王、外野B9)
 ・超人間ケリー(最優秀防御率、最多勝、先発B9)
 ・空気嫁(本塁打王、DHB9)
 ・ミノタウロス(打点王、一塁B9)
 ・水差し野郎(奪三振王)
 ・筒合嘉智(捕手B9)
 ・雛菊(二塁B9)
 ・国母和宏 (三塁B9)
 ・エトペン(遊撃B9)
+ 159期 日本一プレイバック
+ 158期 日本一プレイバック
+ 150期 パリーグ制覇プレイバック
+ 149期 パリーグ制覇プレイバック
+ 148期 日本一プレイバック
+ 147期 日本一プレイバック
+ 146期 パリーグ制覇プレイバック
+ 145期 日本一プレイバック
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+ 143期 日本一プレイバック
+ 142期 日本一プレイバック
+ 136期 日本一プレイバック

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