これまでの戦い

これまでの戦い

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三冠落合選手が三冠王を獲得!しかし連覇は成らず二位どまりだった。
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リリカ投手が投手MVP、三冠落合選手は二年連続本塁打王を獲得するも、1ゲーム及ばず二年連続の二位となった。
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リリカ投手がラストイヤーで208奪三振と圧巻の活躍を見せる。
野崎投手は、防御率は2点台後半だが援護に恵まれ17勝。
FAで移籍の山茶花オールスターズ選手は.292で23HRと核弾頭として能力をいかんなく発揮。
おなじくFAで入団の壁選手は後半から三番に座り、チーム最多打点を残した。
三冠落合選手は無冠に終わるもチーム唯一の三割打者。打率二位の.318を残す。
タイトル獲得は野崎投手の最多勝のみだったが、野手全員2ケタ(しかも15本以上)本塁打、先発全員2ケタ勝利と、投打ともに死角なしの優勝。
日本シリーズも4勝2敗で制し、最終戦終了後、完投&二桁奪三振したリリカ投手の引退セレモニーと胴上げが行われた。
なお抑えは防御率5点台で4敗した。
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大黒柱を欠いたこのシーズン、昨季と同じく野手全員2ケタ本塁打、さらに野手全員2ケタ盗塁を達成するが、全体的に打点は減少。楽天の重量打線の前に前半戦こそ同率でつけていたものの、二位でシーズン終了。
今季限りで移籍の山茶花オールスターズ選手はホームランと打点は減ったが3割30盗塁を達成。
三冠落合選手は打率こそ落とすが30HR、打点王も獲得。
野崎投手はキレ○取得により防御率、奪三振ともに上向くも勝ち星は減った。
吉野家投手は威圧感の取得でバンバン投手とともにチームトップの13勝を挙げる。
昨季低調だったグリーン投手は、今季防御率1点台と完全復活を遂げた。
なお抑えは防御率6点台近くまで悪化した。
シーズン終了後山茶花オールスターズ選手が巨人復帰、グリーン投手が阪神へ移籍した。
しかしネイサン・ミンチー投手と、「Wikiに載りたくて移籍してきた」FoV選手の二名が入団。来季は日本一が狙えそうだ。
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今季はチーム199HRと、あと1本で200HRという強力打線が印象的だった。
闘気を取得した三冠落合選手は.339 34HR 119打点と二度目の三冠王。
豪力を取得したチーズちくわ選手も.296の29HRと3割30本に迫る活躍を見せた。
野手全員15HRの打力はもちろんながら、132盗塁を記録した機動力も大きかった。
投手もチーム防御率2点台と打撃陣に引けをとらなかった。
ネイサン・ミンチー選手が防御率2.18の16勝とリリカ投手の穴を完全に埋めた。
野崎投手は18勝、バンバン投手も17勝を挙げるなど先発全員が2ケタ勝利。
リリーフ陣も新人の巫女投手は防御率5点台だが6勝、onちゃん投手が防御率2点台で8勝無敗。
そして大豆投手は防御率0.78で7勝無敗と全盛期の岩瀬クラスの大活躍。
抑えのシコースキー投手も防御率が大幅改善し、防御率2点台で最優秀救援を獲得。
投打ががっちりかみ合って100勝まであと一歩の99勝39敗2引き分けだった。
日本シリーズの相手はこちらも90勝した横浜。
初戦こそ落としたものの、2戦目以降は4点以内に抑えて5点以上を取り4連勝。
二年ぶりの日本一で紅美鈴選手の最終年を飾った。
[獲得タイトル]
野手MVP 三冠落合選手 .339 34HR 119打点 19盗塁 ※三冠王
投手MVP 野崎投手 2.73 18勝 112奪三振
首位打者 三冠落合選手 .339
本塁打王 三冠落合選手 34HR
打点王 三冠落合選手 119打点
最多勝 バンバン投手 17勝(野崎投手 18勝)
最優秀救援 シコースキー投手 27セーブ
[ベストナイン]
先発部門 野崎投手 2.73 18勝4敗 112奪三振
中継部門 大豆投手 0.78 7勝4セーブ 54奪三振
抑え部門 シコースキー投手 2.27 1勝1敗27セーブ 9奪三振
捕手部門 壁選手 .260 24HR 81打点 9盗塁
二塁部門 サンポール選手 .247 19HR 62打点 24盗塁
三塁部門 とろける選手 .272 17HR 64打点 15盗塁
外野部門 三冠落合選手 .339 34HR 119打点 19盗塁
外野部門 チーズちくわ選手 .296 29HR 89打点 12盗塁
DH部門 川平選手 .264 18HR 66打点 19盗塁
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今季はチーム198HR、133盗塁と打力・機動力ともに健在ぶりをアピールした。
三冠落合選手は.322 38HR 116打点と二年連続三冠王。
壁選手は28HRの92打点とそれに次ぐ活躍。
オールスターMVPのサンポール選手は.295と3割まであと一歩だった。
FoV選手は.279 22HRで不調のチーズちくわ選手に代わり3番に定着した。
打撃走塁はもちろんながら、失策がリーグ最小の18と、堅守も印象的だった。

投手ではなんといってもバンバン投手の活躍が大きかった。
防御率2.13、18勝5敗の169奪三振で最多勝と最多奪三振の二冠を獲得。チームを牽引した。
吉野家投手は初の防御率2点台。15勝8敗101奪三振と昨季と全く同じだった。
野崎投手は13勝したが、11敗するなど例年を下回る成績だった。
とはいっても、先発全員が2ケタ勝利と3ケタ奪三振を達成した。
リリーフ陣では、巫女投手が防御率2.67と急成長。
onちゃん投手も防御率2点台、そして大豆投手は防御率1.33と、先発が早い回で降板しても磐石の投手リレーを可能とした。
抑えのシコースキー投手も防御率3点台で1敗と、以前ほど大崩れはしなくなった。
投打とも好調を維持し、初の二連覇を達成した。
日本シリーズの相手は元チームメイト・山茶花オールスターズ選手の所属する巨人。
絶不調が四人と打線が全体的に不調だったこのシリーズ、七戦目まで縺れたが辛くも勝利することができた。
[獲得タイトル]
野手MVP 三冠落合選手 .322 38HR 116打点 14盗塁 ※三冠王
投手MVP 野崎投手 2.13 18勝 169奪三振
首位打者 三冠落合選手 .322
本塁打王 三冠落合選手 38HR
打点王 三冠落合選手 116打点
最多勝 バンバン投手 18勝
最多奪三振 バンバン投手 169奪三振
[ベストナイン]
先発部門 バンバン投手 2.13 18勝5敗 169奪三振
中継部門 大豆投手 1.33 7勝1敗5セーブ 58奪三振
捕手部門 壁選手 .274 28HR 92打点 11盗塁
一塁部門 チキンタツタ選手 .269 22HR 80打点 15盗塁
外野部門 三冠落合選手 .322 38HR 116打点 14盗塁
外野部門 FoV選手 .279 22HR 85打点 9盗塁
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今季はチーム本塁打200HRを突破。しかし30HRに達したのは壁選手のみで、全選手が15HRとどこからでも一発があるという恐ろしい打線を形成した。
FA移籍してきた竹選手が.282 25HRと5番に定着。
またルーキーのシャブ選手は打率こそ低いが16HRを放った。
投手陣では吉野家投手が初の投手四冠タイトルである最多勝を獲得。
バンバン投手は2年連続の奪三振王で、ネイサン・ミンチー投手と並んで15勝。
野崎投手とムシュー2投手は防御率4点台近くと不調だったが10勝は達成した。
リリーフでは巫女投手が10勝、大豆投手も相変わらずの安定感で無敗。
日本シリーズでは最終戦まで縺れたが、3連覇はならなかった。
[獲得タイトル]
最多勝 吉野家投手 16勝
最多奪三振 バンバン投手 165奪三振
[ベストナイン]
中継部門 大豆投手 1.61 6勝0敗6セーブ 43奪三振
捕手部門 壁選手 .285 30HR 87打点 5盗塁
一塁部門 妄想選手 .282 25HR 77打点 14盗塁
三塁部門 とろける選手 .268 21HR 69打点 8盗塁
外野部門 三冠落合選手 .282 29HR 79打点 8盗塁
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今季は低調な投手陣を打線が引っ張るシーズンだった。
野崎投手以外は全員三点台と、とにかく点を取られる場面が目立った。
とはいえ全員が10勝をクリアできたのは226HRを叩き出した重量打線のおかげだろう。
4番の三冠落合選手は44HRの119打点の二冠と、パワーヒッター取得で甦った。
3番の壁選手も37HRとキャリアハイを更新。JASON持ちのFoV選手や勝負強い妄想選手とあわせ、シーズン30発カルテットが2~5番で打ちまくった。
リリーフ陣では新人の王蛇投手が防御率三点台と好投。大豆投手と巫女投手は防御率こそ落としたもののそれぞれ7勝、10勝で1敗ずつとここ一番での踏ん張りは健在だった。
なお抑えは空気を読まず(いい意味で)防御率1点台の鉄壁ぶりを見せた。
[獲得タイトル]
野手MVP 三冠落合選手 .329 44HR 119打点 9盗塁
本塁打王 三冠落合選手 44HR
打点王 三冠落合選手 119打点
最多勝 吉野家投手 19勝
[ベストナイン]
抑え部門 シコースキー投手 1.55 0勝1敗26セーブ 20奪三振
捕手部門 壁選手 .302 37HR 93打点 9盗塁
一塁部門 妄想選手 .274 31HR 93打点 14盗塁
外野部門 三冠落合選手 .329 44HR 119打点 9盗塁
外野部門 FoV選手 .291 31HR 88打点 17盗塁
DH部門 川平選手 .251 21HR 81打点 14盗塁
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今季は昨季をさらに上回る227HRを記録。投手陣も復調し、勝率7割を突破した。
ムシュー2投手がノーヒットノーランを達成するなど絶好調でチームトップタイの17勝。野崎投手、バンバン投手も17勝で並び三人で最多勝を分け合った。
吉野屋投手、ミンチー投手も防御率が大幅に改善。先発のみで77勝と、先発の勝利のみで優勝できるほどの安定感だった。
4番の三冠落合選手はJASON取得で.353と打率が急上昇。四度目の三冠王を獲得した。
チーズちくわ選手はチャンス◎取得でついに三割を突破。サンポール選手もチャンスメーカー取得で打率を上げた。
とろける選手もJASONで打率・HRともに上がったが、前を打つチャンス◎二人がランナーを悉く帰したためか打点は激減した。
日本シリーズではネイサン・ミンチー投手の古巣でリン選手、チキンタツタ選手、紅美鈴選手の転生した大陸一(笑)投手が所属する広島が相手。
シーズンは打率.201と絶不調だった妄想選手が.347 4HR 7打点と大爆発。4勝2敗で広島を倒した。
なお、このシーズンをもってネイサン・ミンチー投手が阪神へ移籍。
代わって、今季セ最優秀防御率&最多奪三振の二冠で、完全試合を達成したこともある川井貴志投手が入団した。
[日本シリーズ第4戦の大逆転の記録]
1-5
5回 おもて
3 壁 綺麗に内野間を抜けていく左前ヒット [・・3] -
4 三冠落合 四球 [・34] -
5 チーズちくわ 左前ヒット [345] -
6 とろける 低い弾道で抜けていく右前ヒット 1点 [456] -
7 川平 内野後方にポテンと落ちる中前ヒット
チーズちくわ ホームイン 2点 [6・7] -
 川平 二盗成功 [67・] -  
8 妄想 バックスクリーンへ飛び込むスリーランホームラン! 3点 - -
 投手交代 レール(右) -  -  
9 シャブ レフトフェンス直撃の二塁打 [・9・] -
1 サンポール ハーフスイングを取られ空振り三振 [・9・] ○
2 FoV 二ゴロ [・9・] ○○
3 壁 中前ヒット [9・3] ○○
4 三冠落合 詰まりながらも野手の間を抜けていく中前ヒット 1点 [・34] ○○
5 チーズちくわ 上手くバットに載せて運ぶ右前ヒット [345] ○○
6 とろける ストレートの四球 1点 [456] ○○
7 川平 中前ヒット
チーズちくわ ホームイン 2点 [6・7] ○○
8 妄想 中フライ [6・7] ○○○
11-5
この回10点! 逆転!!
[獲得タイトル]
野手MVP 三冠落合選手 .353 43HR 111打点 5盗塁 三冠王
首位打者 三冠落合選手 .353
本塁打王 三冠落合選手 43HR
打点王 三冠落合選手 111打点
最多勝 ムシュー2投手、バンバン投手、野崎投手 17勝
[ベストナイン]
捕手部門 壁選手 .276 25HR 74打点 9盗塁
二塁部門 サンポール選手 .289 22HR 59打点 14盗塁
三塁部門 FoV選手 .270 28HR 73打点 15盗塁
外野部門 チーズちくわ選手 .306 28HR 87打点 21盗塁
外野部門 とろける選手 .290 24HR 58打点 14盗塁
DH部門 三冠落合選手 .329 44HR 119打点 9盗塁
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今季は投手陣が全員三点台とやや不調だったが、打線が251HRを記録。ついにシーズン100勝を達成した。
タイトルこそオリックスの怪物打者に奪われるも、全員が20HR以上というどこからでも一発の出る打線は、相手投手にとってまさに恐怖だろう。
3番から6番までのシーズン30発カルテットの中軸となったのが、チャンス◎取得後絶好調のチーズちくわ選手である。
前半戦終了時点では三冠王、シーズン通算では.306 36HR 121打点で25盗塁と万能ぶりを見せ付けた。
投手陣ではムシュー2投手とバンバン投手が前半戦負けなし。中でもバンバン投手は189奪三振で奪三振王を獲得。
野崎投手と川井貴志投手は最多勝を獲得した。
なお隔年気味の抑えは防御率2点台とプチ復活し、最優秀救援を獲得した。
勢いそのままに日本シリーズでは巨人を圧倒。4TATEで球団初のV3を決めた。
[獲得タイトル]
投手MVP バンバン投手 3.28 16勝 189奪三振
最多勝 川井貴志投手、野崎投手 17勝
最多奪三振 バンバン投手 189奪三振
[ベストナイン]
先発部門 バンバン投手 3.28 16勝3敗 189奪三振
中継部門 大豆投手 1.70 9勝3敗4セーブ 41奪三振
抑え部門 シコースキー投手 2.34 2勝2敗27セーブ 25奪三振
捕手部門 壁選手 .294 37HR 97打点 9盗塁
一塁部門 川平選手 .258 23HR 75打点 11盗塁
三塁部門 FoV選手 .280 23HR 82打点 12盗塁
外野部門 チーズちくわ選手 .306 36HR 121打点 25盗塁
外野部門 妄想選手 .278 32HR 97打点 5盗塁
DH部門 三冠落合選手 .319 36HR 90打点 13盗塁
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長年四番に座っていた三冠落合選手の移籍で、一気に苦しいシーズンとなった。
投手陣は昨年と変わらず安定した成績を残したが、打線のパワーダウンによる援護減少のため勝ち星が減った。
バンバン投手が最多奪三振のタイトルを獲得。奪三振数自体も昨季より増やした。
三割を超えたのは壁選手のみ。打率キャリアハイは更新したが、ホームランが半分以下に激減した。
新4番のチーズちくわ選手はマークに苦しんだか成績を落とした。
新戦力ヨーク選手は30盗塁で盗塁王獲得。
なお抑えは相変わらずの隔年だった。
日本シリーズも打率&打点の二冠王と(ホームラン王は三冠落合選手)シーズンわずかに1敗のエースを擁する横浜に3勝1敗から逆転負け。V4とはならなかった。
[獲得タイトル]
盗塁王 ヨーク選手 30盗塁
最多奪三振 バンバン投手 192奪三振
[ベストナイン]
中継部門 大豆投手 2.18 8勝2敗5セーブ 64奪三振
一塁部門 川平選手 .265 21HR 70打点 13盗塁
二塁部門 サンポール選手 .268 22HR 54打点 12盗塁
三塁部門 FoV選手 .275 27HR 72打点 10盗塁
外野部門 チーズちくわ選手 .266 22HR 76打点 22盗塁
外野部門 妄想選手 .281 25HR 78打点 3盗塁
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とろける選手がトレードで移籍。代わってズワイ選手が入団した。打線は244HRと完全復活。投手陣も好調でシーズン102勝を達成した。
バンバン投手はついにシーズン200奪三振を突破。
最終年のムシュー2投手は川井貴志投手と並び17勝で最多勝と大車輪の活躍だった。
妄想選手は闘気獲得で.317 42HR 123打点の大爆発。しかしなぜかランキングに登録されなかった。
壁選手は初の100打点を達成。
8・9番の「かにしゃぶコンビ」もそれぞれ35HR、28HRと、下位まで強打者をずらりと揃えた鬼畜打線が完成した。
なお抑えは初の30セーブを達成した。
日本シリーズは相手が回さないので渋々回したら案の定負けました。2年連続で3勝4敗と悔しい結果。
あと寝落ちすいません…
[獲得タイトル]
野手MVP 妄想選手 .317 42HR 123打点 5盗塁
投手MVP バンバン投手 2.71 15勝 217奪三振
本塁打王 妄想選手 42HR
打点王 壁選手 100打点(妄想選手 123打点)
最多勝 ムシュー2投手、川井貴志投手 17勝
最多奪三振 バンバン投手 192奪三振
最多セーブ シコースキー投手 32セーブ
[ベストナイン]
先発部門 バンバン投手 2.71 15勝8敗 217奪三振
抑え部門 シコースキー投手 2.79 4勝2敗32セーブ 26奪三振
捕手部門 壁選手 .299 25HR 100打点 4盗塁
一塁部門 川平選手 .263 21HR 78打点 7盗塁
三塁部門 FoV選手 .277 32HR 91打点 5盗塁
外野部門 妄想選手 .317 42HR 123打点 5盗塁
外野部門 チーズちくわ選手 .293 27HR 96打点 9盗塁
DH部門 ズワイ選手 .281 35HR 89打点 5盗塁
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大ベテランチーズちくわ選手が移籍。真紅選手が入団した。
打線、投手ともに好調を維持し93勝を挙げた。
今期より先発転向の巫女投手は防御率3点台で13勝と十分にローテの重責を果たした。
そのほかの先発も防御率3点前後できっちり2桁勝利。
打線も217HRを記録した。
日本シリーズはバグって打線が異常な強さになった巨人に2勝4敗で負けてしまった。日本一が遠い…
[獲得タイトル]
野手MVP FoV選手 .336 30HR 123打点 8盗塁
首位打者 FoV選手 .336
本塁打王 真紅選手 29HR(妄想選手 33HR)
打点王 壁選手 92打点(FoV選手 123打点)
最多勝 吉野家投手 18勝
最多奪三振 バンバン投手 184奪三振
[ベストナイン]
中継部門 大豆投手 2.01 6勝1敗2セーブ 58奪三振
抑え部門 シコースキー投手 3.27 2勝2敗25セーブ 23奪三振
捕手部門 壁選手 .315 25HR 92打点 12盗塁
一塁部門 川平選手 .260 24HR 86打点 15盗塁
三塁部門 FoV選手 .336 30HR 122打点 8盗塁
外野部門 真紅選手 .280 29HR 80打点 9盗塁
外野部門 ズワイ選手 .274 27HR 81打点 11盗塁
DH部門 妄想選手 .287 33HR 105打点 12盗塁
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長らくチームを支えたベテラン、サンポール選手と壁選手が阪神へ移籍。
代わってトレードで入団したのが缶ビール選手とレーガン選手。
その缶ビール選手が.341 41HR 137打点 8盗塁と大爆発。打点王を手にした。
その前を打つFoV選手も二冠王を獲得する大活躍。
この二人が前にいたおかげか川平選手の打点も伸び、113打点と100打点を突破。4~6番の100打点トリオのおかげでシーズン100勝を突破した。
ヨーク選手はキャリアハイすべてを大きく更新し、初のベストナイン獲得。
川井貴志投手は防御率2.09で20勝とエースの貫禄を見せ付けた。
バンバン投手は5年連続の奪三振王と相変わらず先発陣は安定。
ルーキーのグローバー投手は防御率こそ振るわなかったが打線の援護もあり7勝した。
なお抑えは最近それなりに安定してきたのか二年連続でそこそこ活躍し、最優秀救援を獲得した。
日本シリーズは横浜を相手に4勝2敗。4期ぶりに日本一を奪還した。
[獲得タイトル]
野手MVP FoV選手 .343 48HR 130打点 26盗塁
投手MVP 川井貴志投手 2.09 20勝 189奪三振
首位打者 FoV選手 .343
本塁打王 FoV選手 48HR
打点王 缶ビール選手 137打点
最優秀防御率 川井貴志投手 2.09 
最多勝 川井貴志投手 20勝
最多奪三振 バンバン投手 199奪三振
最優秀救援 シコースキー投手 32セーブ
[ベストナイン]
先発部門 川井貴志投手 2.09 20勝 189奪三振
抑え部門 シコースキー投手 3.13 3勝2敗32セーブ 27奪三振
捕手部門 缶ビール選手 .341 41HR 137打点 8盗塁
一塁部門 川平選手 .283 28HR 113打点 13盗塁
三塁部門 真紅選手 .293 33HR 77打点 15盗塁
外野部門 FoV選手 .343 48HR 130打点 26盗塁
外野部門 ヨーク選手 .298 23HR 78打点 36盗塁
DH部門 妄想選手 .284 31HR 98打点 6盗塁
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今期は妄想選手とズワイ選手が不調。しかし中軸の破壊力は健在だった。
特に缶ビール選手は三冠王の大活躍。川平選手も初の三割に加え、同率で打点王を獲得した。
レーガン選手が10HRしたので、先発全員二桁HRも達成。
先発は全員が15勝以上を挙げ、先発のみで82勝を稼いだ。
中でも巫女投手が防御率2点台で17勝と飛躍の年となった。
リリーフでは王蛇選手が無敗で6勝7セーブと抜群の安定感。
オールスターMVPも缶ビール選手と吉野家投手のマリーンズ勢で独占。
投打ともに好調を維持し、100勝に到達した。
日本シリーズは名門横浜を4TATEし連覇達成した。
[獲得タイトル]
野手MVP 缶ビール選手 .347 41HR 123打点 8盗塁
投手MVP 川井貴志投手 2.48 18勝 98奪三振
首位打者 缶ビール選手 .347
本塁打王 缶ビール選手 41HR
打点王 缶ビール選手、川平選手 123打点
最多勝 川井貴志投手 18勝
最多奪三振 バンバン投手 187奪三振
[ベストナイン]
先発部門 川井貴志投手 2.48 18勝3敗 98奪三振
中継部門 王蛇選手 2.45 6勝7セーブ 35奪三振
抑え部門 シコースキー投手 2.35 2敗21セーブ 12奪三振
捕手部門 缶ビール選手 .347 41HR 123打点 8盗塁
一塁部門 川平選手 .316 37HR 123打点 19盗塁
三塁部門 真紅選手 .280 25HR 57打点 23盗塁
外野部門 FoV選手 .326 38HR 100打点 14盗塁
外野部門 ヨーク選手 .291 17HR 62打点 35盗塁
DH部門 妄想選手 .264 18HR 78打点 11盗塁
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このシーズンはチーム打率三割越え、278HRと打線が過去最高の成績を残した。
3~7番のシーズン30HRクインテット、3~6番のシーズン100打点カルテットや、新加入のホッピー選手、パワーヒッター取得で29HRのシャブ選手など実力者ぞろいの重量打線。
投手陣では野崎投手やバンバン投手が衰えのためか4点台だったが、吉野家投手らの活躍合計103勝した。
日本シリーズにも勝利し、V3を達成した。
[獲得タイトル]
野手MVP FoV選手 .352 45HR 119打点 11盗塁
投手MVP 吉野家投手 2.46 18勝 136奪三振
首位打者 FoV選手 .352
本塁打王 FoV選手 45HR
打点王 妄想選手 130打点
最多勝 吉野家投手、川井貴志投手 18勝
最多奪三振 バンバン投手 179奪三振
[ベストナイン]
先発部門 吉野家投手 2.46 18勝6敗 136奪三振
中継部門 大豆選手 1.87 8勝7セーブ 74奪三振
捕手部門 缶ビール選手 .326 38HR 122打点 12盗塁
一塁部門 川平選手 .298 40HR 123打点 20盗塁
遊撃部門 シャブ選手 .265 29HR 79打点 6盗塁
外野部門 FoV選手 .352 45HR 119打点 11盗塁
外野部門 ホッピー選手 .296 26HR 80打点 42盗塁
外野部門 ズワイ選手 .313 35HR 96打点 12盗塁
DH部門 妄想選手 .297 34HR 130打点 3盗塁
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ドラフトで入団のエヴァ選手が新人王を獲得。
同じく新加入のサントリー選手は106打点でチーム打点2位と活躍した。
FoV選手が42HRでHR王とMVPを獲得。
投手では川井貴志選手が1.77で21勝と大車輪の活躍。
これでV4。連覇がどこまで伸びるのか期待される。
[獲得タイトル]
野手MVP FoV選手 .310 42HR 97打点 13盗塁
投手MVP 川井貴志投手 177 21勝 95奪三振
新人王 エヴァ選手 .220 13HR 43打点 6盗塁
本塁打王 FoV選手 42HR
打点王 川平選手 110打点
最優秀防御率 川井貴志投手 1.77
最多勝 川井貴志投手 21勝
最多奪三振 バンバン投手 171奪三振
[ベストナイン]
先発部門 川井貴志投手 1.77 21勝 95奪三振
中継部門 大豆選手 1.87 8勝7セーブ 74奪三振
抑え部門 シコースキー投手 1.56 2勝27セーブ 23奪三振
捕手部門 缶ビール選手 .322 34HR 100打点 18盗塁
一塁部門 川平選手 .315 31HR 110打点 13盗塁
二塁部門 サントリー選手 .277 29HR 106打点 8盗塁
外野部門 FoV選手 .310 42HR 97打点 13盗塁
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巫女投手が21勝。二年連続で20勝投手の登場となった。
バンバン投手は最終年まで8年連続の奪三振王。歴代二位の記録を残した。
打線も3番から7番まで30HR、合計250HRと大爆発。
しかし
連覇がどこまでとかフラグを立てるから連覇が止まるのである。
[獲得タイトル]
野手MVP 缶ビール選手 .320 43HR 109打点 11盗塁
投手MVP 巫女投手 2.42 21勝 124奪三振
本塁打王 缶ビール選手 43HR
打点王 缶ビール選手 109打点(FoV選手 122打点)
最優秀防御率 川井貴志投手 2.15
最多勝 巫女投手 21勝
最多奪三振 バンバン投手 159奪三振
[ベストナイン]
先発部門 巫女投手 2.42 21勝4敗 124奪三振
中継部門 大豆選手 1.71 4勝1セーブ 42奪三振
捕手部門 缶ビール選手 .320 43HR 109打点 11盗塁
一塁部門 川平選手 .271 32HR 92打点 12盗塁
三塁部門 サントリー選手 .306 33HR 106打点 6盗塁
遊撃部門 シャブ選手 .245 25HR 92打点 5盗塁
外野部門 FoV選手 .323 42HR 122打点 4盗塁
外野部門 ズワイ選手 .323 30HR 97打点 7盗塁
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一番ホッピー選手が盗塁王、三番缶ビール選手が本塁打王、四番ズワイ選手が打点王、五番FoV選手が首位打者と磐石の上位打線。
さらに投手陣は巫女投手が23勝で最多勝、川井貴志投手が21勝でともに防御率1点台。
川井投手は最優秀防御率受賞と、リリーフの大豆投手とともに最終年を飾った。
若手ではエヴァ選手が初のベストナイン。リリーフのプリン、π両新人投手も大崩れしなかった。
二人の防御率1点台で20勝投手と、安定した打線。投打がかみ合って102勝。
日本シリーズは3勝3敗で迎えた最終戦、ラスト登板の川井貴志投手が完封。
日本一を奪回し、川井貴志投手の胴上げで締めくくった。
[獲得タイトル]
野手MVP 缶ビール選手 .312 42HR 121打点 10盗塁
投手MVP 巫女投手 1.69 23勝 119奪三振
首位打者 FoV選手 .334
本塁打王 缶ビール選手 42HR
打点王 ズワイ選手 126打点
最多勝 巫女投手 23勝
[ベストナイン]
先発部門 巫女投手 1.69 23勝 119奪三振
捕手部門 缶ビール選手 .312 42HR 121打点 10盗塁
三塁部門 サントリー選手 .268 26HR 89打点 9盗塁
外野部門 ズワイ選手 .323 40HR 126打点 7盗塁
外野部門 FoV選手 .334 30HR 111打点 10盗塁
DH部門 エヴァ選手 .254 22HR 71打点 6盗塁
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一番ホッピー選手が盗塁王、三番缶ビール選手が本塁打王、四番ズワイ選手が打点王、五番FoV選手が首位打者と磐石の上位打線。
さらに投手陣は巫女投手が23勝で最多勝、川井貴志投手が21勝でともに防御率1点台。
川井投手は最優秀防御率受賞と、リリーフの大豆投手とともに最終年を飾った。
若手ではエヴァ選手が初のベストナイン。リリーフのプリン、π両新人投手も大崩れしなかった。
二人の防御率1点台で20勝投手と、安定した打線。投打がかみ合って102勝。
日本シリーズは3勝3敗で迎えた最終戦、ラスト登板の川井貴志投手が完封。
日本一を奪回し、川井貴志投手の胴上げで締めくくった。
[獲得タイトル]
野手MVP 缶ビール選手 .312 42HR 121打点 10盗塁
投手MVP 巫女投手 1.69 23勝 119奪三振
首位打者 FoV選手 .334
本塁打王 缶ビール選手 42HR
打点王 ズワイ選手 126打点
最多勝 巫女投手 23勝
[ベストナイン]
先発部門 巫女投手 1.69 23勝 119奪三振
捕手部門 缶ビール選手 .312 42HR 121打点 10盗塁
三塁部門 サントリー選手 .268 26HR 89打点 9盗塁
外野部門 ズワイ選手 .323 40HR 126打点 7盗塁
外野部門 FoV選手 .334 30HR 111打点 10盗塁
DH部門 エヴァ選手 .254 22HR 71打点 6盗塁
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このシーズン大きかったのはシーズン40発トリオの存在。
翌年に引退を控えたFoV選手と3番の缶ビール選手がそれぞれ44HR。
そして守備の人・シャブ選手がハイペースで打ちまくり、49HRで本塁打王を獲得。
ホッピー選手は2年連続で盗塁王。FoV選手は首位打者と打点王の二冠。
投手では名無し化した川井貴志投手が防御率1点台。
巫女投手が最多勝とMVPを獲得。全先発が15勝以上する安定の布陣。
リリーフも防御率3点前後で安定し、日本シリーズも4勝2敗で横浜を倒した。
[獲得タイトル]
野手MVP FoV選手 .343 44HR 151打点 19盗塁
投手MVP 巫女投手 2.52 19勝 117奪三振
首位打者 FoV選手 .343
本塁打王 シャブ選手 49HR
打点王 FoV選手 151打点
最多勝 巫女投手 19勝
[ベストナイン]
先発部門 巫女投手 2.72 19勝6敗 117奪三振
中継部門 蛭子投手 2.65 9勝3敗5セーブ 45奪三振
抑え部門 シコースキー投手 1.44 1敗24セーブ 11奪三振
一塁部門 FoV選手 .343 44HR 151打点 19盗塁
三塁部門 サントリー選手 .318 26HR 99打点 15盗塁
遊撃部門 シャブ選手 .259 49HR 136打点 4盗塁
外野部門 ズワイ選手 .309 32HR 98打点 13盗塁
外野部門 ホッピー選手 .326 19HR 70打点 49盗塁
DH部門 缶ビール選手 .325 44HR 108打点 14盗塁
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このシーズン、久々に40HR以上の選手が出なかった。
しかしラストイヤーのFoV選手が3割30本100打点を達成など二冠王の活躍。
缶ビール選手と熾烈なMVP争いだった。
レーガン選手がホッピー選手に勝ち盗塁王。さらに初のベストナイン。
巫女投手と王蛇投手がともに21勝。新人のキムチ投手も14勝で新人王。
日本シリーズでも横浜に勝ち三連覇を達成。
なお抑えは防御率0点台だった。
[獲得タイトル]
野手MVP 缶ビール選手 .321 38HR 124打点 12盗塁
投手MVP シコースキー投手 0.27 33セーブ 22奪三振
新人王 キムチ投手 2.97 14勝5敗 86奪三振
本塁打王 缶ビール選手、FoV選手 38HR
打点王 FoV選手 138打点
最多勝 巫女投手、王蛇投手 21勝
[ベストナイン]
先発部門 王蛇投手 2.65 21勝1敗 115奪三振
抑え部門 シコースキー投手 0.27 1敗33セーブ 22奪三振
捕手部門 エヴァ選手 .280 20HR 80打点 9盗塁
一塁部門 FoV選手 .308 38HR 138打点 3盗塁
二塁部門 レーガン選手 .323 15HR 83打点 52盗塁
遊撃部門 シャブ選手 .265 33HR 99打点 4盗塁
外野部門 ホッピー選手 .299 22HR 68打点 34盗塁
DH部門 缶ビール選手 .321 38HR 124打点 12盗塁

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このシーズン蛭子投手が覚醒。1.76の22勝と2冠を達成した。
π投手は初のベストナイン。
野手ではシーズン100打点カルテットの活躍が光った。
MVPのズワイ選手が打点王、名無し化したFoV選手が三割30本100打点でベストナイン。
サントリー選手、缶ビール選手も三割100打点を達成。
ホームラン王はホークスの多重井口選手に奪われるが、代わりにバグで強くなったのホッピー選手が初の首位打者と盗塁王の二冠。
探偵選手は三割30本でベストナイン。
タレントぞろいのマリーンズは日本シリーズでも広島を倒し4連覇。
なお抑えはこの年で最優秀救援とベストナインを手土産に引退した。
[獲得タイトル]
野手MVP ズワイ選手 .314 39HR 137打点 11盗塁
投手MVP シコースキー投手 1.45 1勝25セーブ 18奪三振
打点王 ズワイ選手 137打点
最多勝 蛭子投手 22勝
最優秀救援 シコースキー投手 25セーブ
[ベストナイン]
先発部門 蛭子投手 1.76 22勝1敗 106奪三振
中継部門 π投手 2.85 7勝1敗6セーブ 40奪三振
抑え部門 シコースキー投手 1.45 1勝25セーブ 18奪三振
捕手部門 エヴァ選手 .254 15HR 71打点 6盗塁
一塁部門 FoV選手 .321 38HR 125打点 2盗塁
三塁部門 サントリー選手 .318 36HR 108打点 11盗塁
遊撃部門 シャブ選手 .209 27HR 85打点 5盗塁
外野部門 ホッピー選手 .331 17HR 68打点 49盗塁
DH部門 缶ビール選手 .323 29HR 107打点 4盗塁
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打っても打っても打撃タイトルに恵まれなかったサントリー選手がついにタイトルを獲得。
本塁打王と打点王の二冠だった。しかしMVPは缶ビール選手が譲らない。
エヴァ選手は初の三割を達成。
蛭子投手と新加入のレール投手が防御率1点台。蛭子投手は20勝でMVPと最多勝も獲得。
キムチ投手は入団以来3年連続の2桁勝利を達成。
先発陣も磐石だったが、さらにリリーフ陣が27勝を稼いだ。
容疑者投手が7勝、そしてプリン投手とπ投手が10勝。
日本シリーズでは2年連続で広島に4勝2敗。これで5連覇となった。
なお新抑えは防御率5点台だった。
[獲得タイトル]
野手MVP 缶ビール選手 .340 37HR 113打点 5盗塁
投手MVP 蛭子投手 1.79 20勝 116奪三振
本塁打王 サントリー選手 40HR
打点王 サントリー選手 122打点
最多勝 蛭子投手 20勝
[ベストナイン]
先発部門 蛭子投手 1.79 20勝2敗 116奪三振
捕手部門 缶ビール選手 .340 37HR 113打点 5盗塁
一塁部門 エヴァ選手 .319 19HR 72打点 9盗塁
三塁部門 サントリー選手 .303 40HR 122打点 3盗塁
遊撃部門 シャブ選手 .241 27HR 83打点 2盗塁
外野部門 ホッピー選手 .323 25HR 66打点 31盗塁
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主砲缶ビール選手が引退したが、その代わりに五番に入ったジョルダン選手が115打点と活躍。
ズワイ選手は二冠王とMVP。
クリーンナップはやや弱くなったが、1・2番が三割三分以上の打率で、出塁率はおそらく4割を超えていたことが打点増加につながったようだ。
投手は全員が16勝以上を挙げる安心のローテで先発だけで85勝。
リリーフでも19勝を稼いだ。
キムチ投手が防御率のタイトルを獲得。防御率1点台3人のなかでも、王蛇投手と0.01差での獲得となった。
日本シリーズの相手は探偵選手が4番に座る広島。4勝1敗で勝ち、日本一奪回を果たした。
[獲得タイトル]
野手MVP ズワイ選手 .312 48HR 139打点 5盗塁
本塁打王 ズワイ選手 48HR
打点王 ズワイ選手 139打点
最優秀防御率 キムチ投手 1.81
[ベストナイン]
中継部門 π投手 1.67 7勝2敗6セーブ 35奪三振
抑え部門 コーリー投手 3.15 3敗29セーブ 20奪三振
二塁部門 レーガン選手 .343 25HR 86打点 43盗塁
三塁部門 サントリー選手 .285 29HR 97打点 10盗塁
遊撃部門 シャブ選手 .252 30HR 84打点 3盗塁
外野部門 ズワイ選手 .312 48HR 139打点 5盗塁
外野部門 ホッピー選手 .338 17HR 75打点 44盗塁
外野部門 ジョルダン選手 .257 30HR 115打点 6盗塁
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
この年特筆すべきなのはホッピー選手の活躍。
.376 33HR 78打点 37盗塁で首位打者、さらに1番打者としては珍しいMVPを獲得した。
(打点が少ないのは1番打者という特性上仕方がない)
しかし盗塁王は僅差でレーガン選手が獲得。
本塁打王と打点王はズワイ選手が獲得した。
新戦力大砲選手が名に恥じぬ29HR。
投手では蛭子投手が1.74の20勝で二冠を獲得。
今季より先発転向のπ投手も1.70と好投を続けた。
またリリーフではポール投手が31セーブで最優秀救援を獲得した。
日本シリーズは二年連続で広島が相手。2敗はしたが連覇を達成。
あとキャンプ間に合わなくて正直スマンかった。
[獲得タイトル]
野手MVP ホッピー選手 .376 33HR 78打点 37盗塁
投手MVP 蛭子投手 1.74 20勝 193奪三振
首位打者 ホッピー選手 .376
本塁打王 ズワイ選手 42HR
打点王 ズワイ選手 115打点
盗塁王 レーガン選手 39盗塁 
最多勝 蛭子投手 20勝
最多奪三振 蛭子投手 193奪三振
最優秀救援 ポール投手 31セーブ
[ベストナイン]
先発部門 蛭子投手 1.74 20勝5敗 193奪三振
抑え部門 ポール投手 1.35 2勝1敗31セーブ 31奪三振
捕手部門 大砲選手 .248 29HR 90打点 1盗塁
二塁部門 レーガン選手 .279 22HR 87打点 39盗塁
三塁部門 サントリー選手 .278 34HR 96打点 5盗塁
外野部門 ズワイ選手 .283 42HR 115打点 9盗塁
外野部門 ホッピー選手 .376 33HR 78打点 37盗塁
外野部門 ジョルダン選手 .294 29HR 95打点 7盗塁
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