ゼロペナ > セ・リーグ > 横浜ベイスターズ76-89期

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-リーグ優勝 21 回、日本一 10

優勝回数も気がついたら二桁。戦国時代のセリーグを駆け抜ける横浜ベイスターズの応援待っています

+ 横浜ベイスターズ 76期 最終順位1位 優勝 日本一
+ 横浜ベイスターズ 77期 最終順位2位
+ 横浜ベイスターズ 78期 最終順位2位
+ 横浜ベイスターズ 79期 最終順位1位 優勝
+ 横浜ベイスターズ 80期 最終順位1位 優勝
+ 横浜ベイスターズ 81期 最終順位2位
+ 横浜ベイスターズ 82期 最終順位3位
+ 横浜ベイスターズ 83期 最終順位1位 優勝 日本一
+ 横浜ベイスターズ 84期 最終順位1位 優勝
+ 横浜ベイスターズ 85期 最終順位1位 優勝
+ 横浜ベイスターズ 86期 最終順位1位 優勝
+ 横浜ベイスターズ 87期 最終順位2位
+ 横浜ベイスターズ 88期 最終順位3位
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横浜ベイスターズ 89期 最終順位1位 優勝 日本一
昨年の借りを返したい横浜ベイスターズ、今年は波乱のスタートを迎える。投手陣の大崩壊である。出る投手出る投手、先発だろうが中継ぎだろうがボコボコ打たれる。打線はジェニーちゃん選手が好調だったものの、くねくね選手が打率2割と1割を行ったり来たりしながらあっさり二桁HRとHRか凡退かというどこのランス状態。それでもなんとか勝ちを拾うあたりが今年の強さ。特に抑えの横浜門倉だけは唯一完璧な防御率を誇っていたのが大きかっただろう。
横浜の混乱も徐々に収まり、好調だったドミンゴが1番に定着する頃にはすっかり落ち着きを取り戻して上位打線は好調、くねくね選手も一気に打率を上げていく。投手陣はディーセン・オハディ選手、わくわく選手の2人を中心に勝ち星を上げていき、前半を貯金18で折り返す。
後半になっても勢いが止まらない横浜は、最大のライバルである広島との直接対決に完勝。特に破竹の13連勝(引き分けを挟むと16連勝)がものをいい、優勝ラインを超えて90勝ラインが見えたものの、その後前半戦で貯金を稼いできたチームに返済を求められて後半連敗が続き86勝50敗4分で一応の優勝ラインは超えて終了。他球団の結果待ちとなったが、広島の追撃を交わして優勝を果たした。特記すべきは、新人ながらスタミナを生かしたロングリリーフで中継ぎ陣の一角を担った三分クッキング選手が10勝 3.94の防御率の立派な成績を残したことを付記したい。この成績で投手新人王が取れないことはかなりおかしいだろう。
さて日本シリーズはすっかり盟主となったロッテとの対決。横浜は上位3人、特にシーズン終盤のスランプを引きずったジェニーちゃん選手が打てずに、0-4、0-11と連続で完敗。33-4の悪夢がよぎるが、3戦、4戦とカッス小笠原名誉監督選手を中心に下位打線の活躍で五分に戻す。第5戦でロッテに王手をかけられる厳しい展開。しかし第6戦、Q選手の3ランで先制すると、不調だったジェニーちゃん選手の2ランで5-4で競り勝ち最終戦までもつれ込むと、こちらも不調だった和歌山選手が、1回にタイムリーと2つの盗塁で2点に絡む活躍。これをわくわくさん選手が見事ロッテ強力打線をシャットアウト。
5年ぶりの、そして念願の二桁日本一を達成した。(史上5球団目)
野手MVPにくねくね選手が選ばれた。.311 47本 125打点で本塁打と打点の2冠を獲得。前半戦からHR連発で一時は60本ラインに乗るほどの勢いだった。核である4番の活躍が今年の日本一に繋がったのは間違いない。ラストシーズンとなる来年の活躍に期待したい。
投手MVPに横浜門倉選手が選ばれた。1.17 34セーブで失敗わずか1とほぼ完璧な成績をあげて先発陣を押しのけてのMVP。優勝補正があるだろうが、それでも今年崩壊した横浜投手陣で絶対の守護神として最終回を守り続けた意味は大きい。納得のMVPである。
ベストナインに横浜門倉(初)、ジェニーちゃん(7)、くねくね(16)、和歌山(2)、カッス小笠原名誉監督(初)が選ばれた。カッス小笠原名誉監督は去年の不振を振り払い6番打者として活躍、日本シリーズでも3戦、4戦と活躍し日本一に大きく貢献した。

現在在籍中の選手

野手

選手名 略歴 獲得タイトル(期)
選手紹介
打法
キムショー(キムショー) 83大卒 新人王 右 ノーマル
木村昇吾が横浜に帰ってきた!相変わらずの中途半端・・・もといユーティリティぶりで今後が期待される。もしも巨人木村正太や俳優のアンドレ・キムショーだったらどうしよう?
どみんご(どみんご) 86大卒 右ノーマル
今年の夏から放送予定のまったり系炎上アニメ。お友達にいちば君やなすの君が出るらしいよ
ジェニーちゃん(桑原外野手) 72大卒 MVP2 本塁打王 打点王 ベストナイン7 右ノーマル
トレードで広島から横浜へやってきた横浜愛溢れる選手。外野手だけど内野守ってます、と思ったらDHだよ!と思ったらまた内野だよ!
カッスティーヨ(いかんのか?) 85大卒 新人王 左ノーマル
(カッスと名乗るのに威圧感がないと)いかんのか?
はる(曖昧) 67大卒 ベストナイン 右ノーマル
本家横浜でも活躍中の選手。3cmぐらいプニっとした野手である
くねくね(くねくね) 68大卒 野手MVP2 本塁打王4 打点王4 新人王 ベストナイン16 左ノーマル
帰ってきた横浜の主砲!4番として大活躍が期待される
和歌山(JUDAS) 78大卒 ベストナイン2 左ノーマル
高校野球の名門県が横浜にやってきた!これで横浜の外野守備はあと10年戦える!
Q(毛先が) 73大卒 右ノーマル
なんでもこなす万能型選手。将来守備での貢献が期待される。多分正体はえのきだけ
カッス小笠原名誉監督(ハマのキンタマ) 86大卒 新人王 ベストナイン 左ノーマル
(下ネタ担当がカッスでは)いかんのか?

投手

選手名 略歴 獲得タイトル(期)
選手紹介
投法
ランドルフ( (#^ω^) ) 85大卒 新人王 右サイド
いいか?俺を怒らせると全力で逃げるぞ!四球病と逃げ球で全力で逃げるぞ?
三分クッキング(キューピー) 89大卒 左スリー
持ち球の豊富さが料理のスピードに繋がります。球速は遅いけどね
わくわくさん(久保田) 69大卒 最多勝 ASMVP 右サイド
長年横浜に入りたくて待ってたら、ごらんの有様だよ!
ディーセン・オハディ(おはD) 68大卒 MVP2 最優秀防御率 最多勝4 ベストナイン23 左スリー
最多勝獲得経験のある投手。二度目の最多勝でエースに名乗りをあげる
円天(円天) 78大卒 右スリー
世界の新単位が楽天から移籍だ!投手だけでなくマルチな才能で横浜の銭闘の救世主になれるか!?
ミセリ(ミセリ) 84大卒 最多セーブ2 右アンダー
ご存知浅草名物。上投げでは炎上するからか投法を変更。アンダースローだけど150㌔オーバーの球を投げる。
清水直行(地味) 86大卒 右スリー
今年の横浜を引っ張ると思われるが、キャラ的には三浦大輔と被るため、炎上のやり方に工夫がいるシーズンになりそうだ。
サントメ・プリンシペ(サンカ) 69大卒 ベストナイン2 右オーバー
アフリカの島国。サントメ島とプリンシペ島という火山島を中心にした国。炎上系?
横浜門倉(ぐう聖) 86大卒 MVP新人王 最多セーブ2 ベストナイン 右サイド
帰ってきた顎の長い人。中継ぎ担当なので10勝して10敗だと恨まれそうだ

殿堂入り選手(75年以降横浜に3年以上在籍した選手)

選手名 略歴 獲得タイトル(期)
選手紹介
在籍期
キスシス(キスシス) 55-75 投手MVP 新人王 最優秀防御率2 奪三振王4 ベストナイン 右サブマリン
チーム暗黒時代から、ヤクルト王朝時代、そして復活と多くのドラマの中心にいた横浜のエース。奪三振王4回で歴史に名を残す
クーリッシュ(クーリッジ) 64-76 ベストナイン 右スリー
中継ぎの一角として優勝に大きく貢献した。76期オフに巨人にトレード
グランドリオン(あーく) 56-77 MVP 最優秀防御率 最多勝3 最多奪三振 ASMVP ベストナイン3 左サイド
横浜から4つの球団を股にかけた優勝請負人。歴代ランキングに残る活躍と弟子を残して球団を去る
19(19) 69-81大卒 新人王 右アンダー
中継ぎの柱として主に活躍。先発転向などもあったが途中でキャンプ忘れにより名無し化。
義眼です(ギーガ) 62-83 打点王 ベストナイン7 左ノーマル
本人曰く転生失敗と呼んでいたが、チームの5~6番を打ち3000安打、1500打点を達成。一時代を築いた名選手に成長した。
早川バット投げ外野手(いかんのか?) 63-84 MVP3 首位打者 盗塁王7 新人王 ASMVP2 ベストナイン15 左ノーマル
守備走塁打撃全ての面で秀でた活躍を見せるオールラウンダー、通算打率.301、最多盗塁数歴代3位804など数々の記録を残した
飛田猫丸(四方二三矢) 63-84 首位打者 盗塁王6 ベストナイン5 右ノーマル
巨人から移籍してきた名選手。スーパーカーカルテットの中心として活躍した。盗塁数は歴代5位の736と天晴れな数字だ
ヒューズ( (#^ω^) ) 63-84 MVP4 最優秀防御率2 最多勝3 ベストナイン4 右サイド
横浜のエースとして長年引っ張ってきた名投手。255勝をあげMVP4回は横浜最多の数字だ
ノートン(シートン) 77-83 新人王 右サイド
中継ぎから先発へこちらも未来が期待されたがキャンプの誤作動で名無しに。ノートン先生にはよくあることなので残当といえる
とまぴょん(コサカー) 64-85大卒 ベストナイン6 両ノーマル
苫篠兄弟の弟のほうで守備S。とまぴょん、飛田猫丸、早川バット投げ外野手の外野守備は間違いなくゼロペナに残る鉄壁の守備だっただろう。
大矢明彦名誉監督(おまんこ) 64-85 MVP6 首位打者 本塁打王6 打点王5 新人王 ASMVP2 ベストナイン11 右ノーマル
新人から5番定着し、いよいよMVP奪取。大物淫獣がついに野に放たれた!本塁打横浜1位、打点歴代4位の記録を残す
グリーン(ぐりーん) 64-85 右スリー
グランドリオン選手の弟子が77期に広島から横浜へ移籍!タイトルこそないものの、先発中継ぎ両方で大車輪の活躍を見せた
サントドミンゴ(サントドミンゴ) 64-85 打点王 ベストナイン4 右ノーマル
特能全て◎で構成された実験的選手。派手な活躍こそなかったものの、打点王も取っていたため上位で打ち続けてればもっと結果がでたかも
吉見祐治(こほっじー) 68-86 MVP 最優秀防御率 最多勝 最多奪三振 ベストナイン 左サイド
俺は野球のセンスがないんじゃない!投手のセンスがないだけだ!79期になんと打球反応○だけで投手三冠を獲得!多くの伝説を残して名無し化。いつか帰ってきてね
横浜クルーン(ぐう聖) 65-86 最多セーブ6 ASMVP2 ベストナイン4 右サイド
ご存知横浜の守護神。横浜では最多の6回のセーブ王と423セーブを達成、歴代防御率ランクにも名を連ねた、
レール(れいる) 71大卒 投手MVP ベストナイン 右スリー
セパ両リーグを股にかけて活躍した名選手が横浜に!移籍1年目からMVP獲得し、旅がらすは次の地へと旅立った
火曜サスペンス劇場(2時間) 67-89 左サイド
巨人から移籍してきたノビ◎の投手。タイトルこそ無かったが、先発3番手として長い活躍をした名選手

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