偽ペナ > 偽ペナの歴史150~199回

気付いた人がやってね!
歴史的出来事とかコメントで補足とかよろしく、誤表記あったらバンバン直してね


コメント

第150回

  • 第150回、無事に全チーム完走。現在連続Aクラスは阪神の17。連続Bクラスは巨人の34。阪神と巨人なぜ差がついたのか?慢心、環境の違い
  • 第150回、広島の上原浩治が1.63 23勝の高記録で二冠王
  • 第150回、阪神のあいのはるまきが0.99 36セーブをマーク。今期27セーブで防御率0点台だった中日の佐々木主浩と共に2年目が躍進した年だった
  • 第150回、日ハムの桜驀進王が史上2人目の1000盗塁達成。新記録はすでに目の前
第151回

  • 第151回、久しぶりの100勝超え同士の大正義日本シリーズは広島超弩級打線が、オリックス無敵艦隊投手陣を打ち砕いて勝利
  • 第151回、オリックスの朱鷺戸沙耶が2.06 23勝 223奪三振で三冠王。チーム防御率2.84という脅威の投手陣の中心となった
  • 第151回、日ハムの桜驀進王が12年連続盗塁王でヤクルトの飛燕を抜いて盗塁数新記録達成
  • 第151回、広島のリポビタンゴールドが1000盗塁と飛燕の持つ盗塁記録更新を達成。日ハムの桜驀進王と共に東西のスピードスターがラストランで決着をつける
  • 第151回、広島のWakefieldが1.62 38セーブでMVP。抑えのMVPは131回の中日ジェントル以来20年ぶり
  • 第151回、広島の本木大介が引退。三冠王1回、本塁打王6回の747本、打点王は歴代2位タイの7回で歴代5位になる2562打点をマーク。広島大正義時代の看板打者であった
  • 第151回、西武のしげりーぬが引退。レベルの高いパの奪三振王争いで2度タイトルを奪った名投手
  • 第151回、中日のふぁが引退。最優秀防御率2回や勝率10割など、晩年は中継ぎでフル回転の活躍しどん底中日の救世主となった
  • 第151回、オリックスがベストナイン13部門のうち12部門を独占。取れなかったのは名無しのDHのみ
第152回

  • 第152回、久しぶりにセパ両リーグで熱い優勝争い。広島オリックス王朝に挑んだ阪神と楽天、阪神は前半首位で楽天はマジック点灯までいくが牙城を崩すまでに至らず。セリーグは2チームが90勝超え、パリーグは83勝の相星決着だった
  • 第152回、ホークスのキュゥべえが1.94 18勝 207奪三振で準三冠王。防御率はオリックスの朱鷺戸沙耶に1.94で譲るが、楽天を絶望に叩き落してエントロピー回収したあたりさすが淫獣である
  • 第152回、広島のWakefieldが0.65 1勝23セーブで2年連続MVP
  • 第152回、広島の上原浩治が1.96 19勝 勝率10割で二冠王
  • 第152回、日ハムの桜驀進王が引退。史上最多の1208盗塁を記録。盗塁王は13連覇の13回で1位タイ、ちなみにオールスター出場も4位タイの16回、MVP2回
  • 第152回、広島のリポビタンゴールドが引退。史上2位の1130盗塁、盗塁王歴代3位タイの12度を記録し、広島不動の1番打者として活躍した
  • 第152回、広島のディスコ水曜日が引退。4度の首位打者、4023安打と1961打点を記録した最強の2番打者がバットを置く
第153回

  • 第153回、巨人が無人化。昨年32年ぶりのAクラスを達成し、今年もAクラスと順調なチームです。誰か心ある人の加入待ってます
  • 第153回、横浜のカナかなが.363 50本 148打点で三冠王。広島阪神2強時代に打棒で風穴を開けられるか注目が集まる)
  • 第153回、オリックスの平沢憂が.383 145打点で二冠。チームの打の中心として活躍した
  • 第153回、オリックスの朱鷺戸沙耶が.1.76 19勝 230奪三振で準三冠王。有終の美を飾る)
  • 第153回、福岡のキュゥべえが引退。最優秀防御率3回、最多勝5回、264勝、2871奪三振と同期の朱鷺戸沙耶と激しく争った。最終年は防御率1.18の驚異的な記録で朱鷺戸沙耶の三冠を阻止するなど矜持を見せた)
  • 第153回、オリックスの朱鷺戸沙耶が引退。MVP6回、最多勝5回、最多奪三振7回、通算防御率2.87 265勝 3098奪三振と無双の記録を残してオリックス6連覇に貢献。黄金期のエースとして名を馳せた。最後の日本シリーズも初戦で14奪三振完投勝利し、日本一へ導いた)
第154回

  • 第154回、全チーム完走。オフには巨人入団選手もでて全チーム選手が入りました
  • 第154回、ヤクルトの知紗が防御率1.69などの記録でMVP。2位が広島の碧3の3.02なのでどれだけ際立った記録かわかる
  • 第154回、遅れてきたスピードスター広島のアーロン・レノンが80盗塁で盗塁王に、39歳で初のB9選出
  • 第154回、福岡の名無し中村大吉が高卒1年目で2.85 16勝の高記録で新人王。性能よすぎやで
  • 第154回、広島の神谷琴理が引退。広島生え抜きの打者として黄金時代に貢献。MVP5回、ベストナイン16回、首位打者1回、本塁打王2回の通算719本、打点王3回の通算2403打点
  • 第154回、横浜のカナかなが首位打者、(`・c・´)が本塁打点の2冠と打撃タイトル独占。でもBクラスなのは投手陣が壊滅してるから
第155回

  • 第155回、阪神が140試合目で横浜を逆転し9年ぶりの優勝。阪神84勝53敗3分勝率,613、横浜85勝54敗1分勝率.611の勝ち星と勝率の逆転現象が起きる接戦だった
  • 第155回、広島がBクラスに転落。142回以来13年続いた広島阪神2強体制に終止符が打たれる
  • 第155回、オリックスの平沢憂が.339 40本 134打点で準三冠王
  • 第155回、オリックスのフィアが.351で久しぶりの首位打者。歴代最多タイの8回まであと2回)
  • 第155回、オリックスのビリー・ザ・キッドが2.05 18勝 189奪三振で準三冠王になり初MVP。なお最多21勝のセラフィニはチームメイト
  • 第155回、セリーグは巨人名無し軍団が猛威を奮い、8タイトルのうち4タイトル獲得。横浜の名無しの岡本富雄が.315 30本 131打点 30盗塁で打点王とトリプルスリー
  • 第155回、セリーグの投手MVP争いは2.49 174奪三振の二冠王の広島碧3と、1勝0敗29Sの横浜UDK姉貴と、同じく1勝0敗23Sの阪神打撃投手の争いになるが、優勝特権で打撃投手がMVP獲得
  • 第155回、オリックスのリゼットが引退。全盛期はチームメイトにフィアと首位打者争いを繰り広げ、オリックスの3番として2度のMVP獲得と、チーム黄金期に大きく貢献した
  • 第155回、阪神の早稲田鳥谷が引退。3番から1番まで長く中核をこなしラストイヤーでついに打倒広島を果たした
第156回

  • 第156回、オリックスのビリー・ザ・キッドが2.35 18勝 190奪三振で三冠王。名実ともに球界のエースへ名乗りをあげた
  • 第156回、阪神の1が.335 50本 133打点で準三冠王。横浜の(`・c・´)の.341 45本 120打点と競り合って奪ったタイトルである
  • 第156回、楽天のDFが2.12 25セーブでパリーグの抑えでは100期以前に遡るほど久しぶりのMVP獲得
  • 第156回、ヤクルトの知紗が引退。現役でAクラス2度と暗黒時代をすごしながら最優秀防御率3回、MVP2回、215勝99セーブの記録を残したエース
  • 第156回、福岡のみかんが引退。仕様変更後にトリプルスリー2度達成するなど走攻守に優れた名選手。引退年には首位打者を取り生涯2度目のMVPで有終の美を飾った
  • 第156回、(`・c・´)が引退。通算.305、709本、2301打点の生粋のスラッガーとしてどのチームでも柱として活躍。本塁打点王を2度ずつ獲得したが、最晩年には初の首位打者を獲得
第157回

  • 第157回、オリックスV10達成。87期~の大正義ロッテと105期~の765西武以来となるリセット後3チーム目。何故かパリーグ多し
  • 第157回、日本シリーズはオリックスが1点差ゲーム3連勝で王手をかけるが「阪神は日ハムより(マイクの事情で聞き取れず」発言で阪神が発奮。阪神が4連勝で日本一に。これで阪神の日本シリーズ勝率は.411となり広島の.403を抜いて最下位脱出
  • 第157回、阪神の1が.354 42本 125打点と打率1位本塁打数1位打点1位の三冠王になり、成績ポイント1位でMVPも手に入れた。チームも1位で1だらけですな
  • 第157回、阪神の上原浩治が1.31 18勝で天才復活をアピールするMVP獲得
  • 第157回、阪神の打撃投手が42セーブ。これはオリックス揺蕩のシーズン43セーブに1差と迫る記録だった)
  • 第157回、巨人のWakefieldが史上7人目となる400セーブ達成。史上2人目の500セーブは確実か?
  • 第157回、オリックスの藤野綾が246奪三振を達成しMVP獲得
  • 第157回、福岡のスベッテルが42歳で初の打点王となり引退を華やかに飾った
  • 第157回、オリックスのフィアが引退。首位打者6回は歴代5位タイ、通算打率.329は歴代10位。通算安打4248は歴代5位の記録。その他MVP2回、AS出場16回、ベストナイン13回とオリックスの核弾頭としてチーム10連覇に貢献した
  • 第157回、ヤクルトのアーサーが引退。どん底のチームで抑えと中継ぎとして活躍しチームをAクラスに導いた。通算93勝220セーブ
第158回

  • 第158回、阪神の1が.356 30本 125打点で2年連続三冠王で4度目のMVPで殿堂入り確定
  • 第158回、セリーグセーブ王争いは阪神の打撃投手が1.16 22SでMVPに選らばれたが、読売のWakefieldが2.50 32Sでセーブ王、中日のDFが1.35 29Sで前半は防御率0.00とハイレベルな争いだった)
  • 第158回、オリックスの平沢憂が35本 106打点で二冠王。歴代打点王記録8回に並んだ
  • 第158回、オリックスのビリー・ザ・キッドが1.95 18勝 206奪三振で準三冠王。なお最多勝は同僚のセラフィニの19勝だった。あれ?デ・ジャヴ?
  • 第158回、広島のアーロン・レノンが引退。広島黄金時代には偉大な先輩にリポビタンゴールドの影に隠れていたが、その後1番打者として走りまくり歴代7位の通算903盗塁を記録した
  • 第158回、パリーグのB9は初受賞が一挙6人。外野手は全員が初受賞となった
第159回

  • 第159回、オリックスvsロッテで1試合34奪三振の新記録。ロッテの藤野綾とオリックスのビリー・ザ・キッドが仲良く17奪三振。もちろん延長12回0-0で見殺しでした
  • 第159回、オリックスが12連覇。西武の13連覇まであと1つと迫った
  • 第159回、オリックスvs広島の日本シリーズ、オリックスは3連勝のあと3連敗で偽ペナ初の連続やらかしかと思われたが、7戦目はエースビリー・ザ・キッドが踏ん張り3-1で勝利し4年ぶりの日本一。広島はシリーズ勝率.396と4割を唯一切るチームとなった
  • 第159回、オリックスのビリー・ザ・キッドが1.61 18勝 232奪三振で準三冠王。奪三振王はロッテに移籍した元同僚の藤野綾で257奪三振。二度目の三冠王の道は険しい
  • 第159回、オリックスの天羽・ビッチ・みうが.308 29本 91打点でMVP。パは本格的な投高打低
  • 第159回、巨人のWakefieldが0.70 0勝 25Sの失敗なしの高記録で3度目のMVP。最多セーブは広島の佐々木主浩と中日のDFの26セーブで抑え戦国時代
  • 第159回、巨人の神谷昴が36盗塁で初盗塁王。無人の巨人へ飛び込んだ英雄の初タイトルとなった)
  • 第159回、広島の碧3が引退。広島黄金時代の投手として活躍。晩年は広島のエースとしてチームを支え引退年に5年ぶりの優勝に導いた。最多勝3回の286勝、最優秀防御率1回、奪三振王2回、MVP2回
  • 第159回、楽天の長谷部が引退。四球四球四球四球本の長い名前で投手新人王欄を占拠し続けた。紆余褒貶の高いチームの生え抜きとして通算221勝をあげた
第160回

  • 第160回、パリーグは福岡がオリックスの連覇を止める16年ぶりの優勝。名有りが日ハムの2人に次ぐ3人。オリックスロッテとAクラスのチームに負け越してなど珍記録だらけの優勝となった。なおリーグ制覇で燃え尽きたホークスは日本シリーズ嘘のように惨敗した
  • 第160回、寒波のため楽天vs日ハムの試合が6試合しか行われず。選手のしもやけが心配される
  • 第160回、阪神の1が44本143打点で通算5度目のMVP獲得。1なのは新人王だけになってます
  • 第160回、阪神の上原浩治が最優秀防御率と最多勝、あいのはるまきが最多勝と最多奪三振と仲良く二冠ずつ獲得。MVPはあいのはるまきが獲った
  • 第160回、オリックスの平沢憂が.312 36本 99打点で準三冠王。首位打者は1番捕手で前半三冠王だったオリックスの胡桃沢の.322
  • 第160回、オリックスの平沢憂が引退。史上最多9度の打点王と6度のMVP、5度の本塁打王を獲った大正義オリックスの看板打者。妹より優れた姉なぞいないことを俺ペナに知らしめた。地味に犠打歴代10位である
第161回

  • 第161回、パリーグは西武がオリックスとの最後の直接対決で6連勝、わずか0.5差で27年ぶり134期以来の大逆転優勝。しかし優勝決定がかかる日ハム戦の消化が朝ドラ開始より遅かったことから、歴史家は「カーネーション革命」と呼ぶ
  • 第161回、阪神の1が.345 53本 136打点で3度目の三冠王達成チームの連覇に貢献した)
  • 第161回、阪神のSPiCaが2.12 19勝の二冠王で初MVP。奪三振王は阪神の上原浩治が40歳で初受賞。なお両選手は共に広島タイガース出身である
  • 第161回、巨人のWakefieldが508セーブで史上2人目の通算500セーブを達成
  • 第161回、パリーグは打者三冠全てが名無し。それどころかランキング3位までにも打率で福岡の灯以外入らないという打者不遇の時代。なお名無しには未キャンプ名無しもいます。忘れないで早めのキャンプイン
  • 第161回、阪神の雨上がりの花が引退。阪神の核弾頭として長年1番としてチームに貢献。歴代10位の通算4190安打と歴代4位になる942盗塁を重ねながら、あと一歩で盗塁王タイトルに手が届かなかった悲運のスピードスター
  • 第161回、オリックスのセラフィニが引退。チームのエースとして長年活躍。好投して援護がない時も黙々と打たせて捕る様は、セラフィニというよりミンチーじゃね?と思わせた。歴代10位の防御率2.78、最多勝3回の通算233勝、AS出場11回ASMVP2回
第162回

  • 第162回、前半横浜に首位を奪われながら3連覇の阪神vs4年で4チーム優勝の戦国パリーグを1勝差で制したロッテが124回以来10度目の盟主対決を行い、前回と同じく4タテでロッテが勝利した
  • 第162回、阪神の上原浩治が19勝で3度目のMVP。最優秀防御率も?と思われたが東京のラーメン屋岡龍が持っていった
  • 第162回、福岡のたまごが1.76 18勝の二冠で初のMVP。一昨年の優勝以来注目を浴びる中、Bクラスながら実力で勝ち取った名誉である
  • 第162回、混沌のセリーグセーブ王争い。セーブ王は中日のDF、B9は阪神の打撃投手が獲得。横浜のUDK兄貴は惜しくもタイトル届かず。セーブ数4位の巨人のWakefieldが最も防御率がよいという結果に
  • 第162回、西武の佐々木主浩がパリーグへ移籍1年目で防御率1点台、35セーブでセーブ王とB9獲得。セのセーブ王争い恐るべし!
  • 第162回、阪神の1が.368 48本 169打点で4度目の三冠王。当たり前すぎてうっかり忘れちゃうレベルの大打者
  • 第162回、巨人のWakefieldが引退。1位と1回差で史上4位となる6度の最多セーブと通算2位の528セーブを達成。特筆すべきは抑えで最も少ない負け数33と通算防御率2.87、そして3度のMVPだろう。抑え戦国時代の英雄がマウンドを去った
第163回

  • 第163回、パリーグは混戦の中オリックスが引き分け1つの差で4ぶりの優勝。4年で4チーム優勝は崩れず。来年の福岡の活躍が期待される
  • 第163回、阪神の1が.346 46本 166打点で首位打者以外獲得の準三冠王。チーム108勝に大きく貢献した -- 名無しさん (2012-02-16 18:28:17)
  • 第163回、阪神の3枚看板がそれぞれタイトル奪取。1.45の上原浩治と23勝のSPiCaと211奪三振のあいのはるまきのMVP争いは、SPiCaに軍配があがる
  • 第163回、ロッテの藤野綾が1.92 18勝 217奪三振で準三冠王。奪三振王はオリックスのカルーアの226。パの投手争いは混沌の時代を迎える
  • 第163回、オリックスの胡桃沢が.350で首位打者とMVP獲得。パリーグで打撃タイトル獲得者がMVPを取るのは3年ぶり
  • 第163回、西武のもーみだが33本 114打点で二冠王。2年連続本塁打王ながらMVPにわずかに届かず)
  • 第163回、阪神の上原浩治が引退。3チームを渡り歩きどこでもすぐエースとして活躍したスター選手。最優秀防御率歴代2位の6回、歴代5位の最多勝5回、最多救援2回、奪三振王1回、MVP3回、AS出場14回、ASMVP2回、ベストナイン歴代6位の9回、通算防御率3位の2,54など記録の羅列だけでその凄さがわかる
  • 第163回、オリックスのビリー・ザ・キッドが引退。奪三振型の華のある投球スタイルでオリックス黄金時代の看板投手、最優秀防御率歴代5位タイの5回、最多勝2回、最多奪三振4回、MVP5回、284勝と3088奪三振は歴代記録入り
第164回

  • 第164回、ロッテのサムらが0.84 30セーブでMVP獲得、2.83 30セーブの西武の佐々木主浩とセーブ王争いの末の獲得
  • 第164回、阪神からロッテにまさかの電撃移籍を果たした1が,356 50本 148打点でセパ両リーグで三冠王という史上初の快挙
  • 第164回、ロッテの藤野綾が1.95 17勝 211奪三振で準三冠王。防御率は引退したビリー・ザ・キッドの1.79なので実質三冠王
  • 第164回、阪神から電撃移籍した横浜のほろが43本 139打点で二冠王
  • 第164回、阪神のらヴぃんが.349 37本 137打点で全タイトル2位をキープしMVP獲得。3番と4番が抜けた穴を埋めてチームを1位に導く大活躍
  • 第164回、阪神のあいのはるまきが2.89 17勝 194奪三振の好成績で奪三振王とMVP獲得。その活躍はチームの支柱と呼ばれるに相応しいものだった
  • 第164回、中日のDFが引退。史上最多タイの7回のセーブ王を獲得。MVP1回、ベストナイン10回、AS出場13回、通算防御率2.91、通算522セーブで史上3人目となる500セーブも達成。巨人のWakefieldとのセパ両リーグにまたがるセーブ王争いはまさに抑え戦国時代と呼ぶにふさわしいものだった
  • 第164回、ロッテの藤野綾が引退。奪三振マシーンとして名を馳せ、6度の奪三振王と通算2823奪三振を達成。通算防御率3.01、220勝をあげ、最優秀防御率1回、3度の最多勝と3度のMVPを獲得。大正義中のオリックスからロッテへの移籍はパ戦国時代を生むきっかけを作る「事件」だった)
  • 第164回、日本シリーズで阪神がロッテに64年ぶり、時間にして08/10以来6ヶ月と9日以来の勝ち星を挙げる。9試合ぶりの勝利だったが、全体の結果についてはお察しください
第165回

  • 第165回、ロッテの打撃投手が47セーブをあげ、有人のシーズン記録では最も古いオリックスの放蕩の43セーブを35期以来130年塗り替えるシーズン最多セーブ記録。MVPを獲得した
  • 第165回、阪神のらヴぃんが.376 52本 149打点の準三冠王で堂々とMVP。打点は横浜のほろが171打点の高記録をたたき出した。年齢が近い2人のライバル伝説始まったで!
  • 第165回、阪神のSPiCaが19勝でMVP。同じ阪神で2.55 217奪三振で二冠のあいのはるまきを抑えての受賞。こちらはWエースとして欠かせないチームメイトの2人がMVPを競い会う)
  • 第165回、ロッテの1が.340 38本 125打点で三冠王、単独最多10回目の打者MVPと単独首位10回目の打点王奪取。来年本塁打王をとれば史上初の打撃タイトル2部門で二桁タイトル奪取となる
  • 第165回、横浜のUDK姉貴が引退。セーブ戦国時代の立役者のひとりだが第3の男的な、武田と上杉に対して北条的な扱いでなかなか表舞台に立てなかったものの、史上4人目の506セーブを達成。セーブ王3回ベストナイン3回。引退年に貫禄の最多セーブを獲得するがB9はDFに取られる少し涙目な引退となった
  • 第165回、ロッテが111勝をあげ多くのチームが絶望からセパ両リーグ回しきれない事態が起きる。ロッテが生み出した暗黒パワー説、バレンタインデーリア充説など諸説飛び交うが、たぶん受験シーズンの影響です。受験兄貴達もそうでない兄貴もインフルのシーズンです。体を一番に考えてください
第166回

  • 第166回、阪神が奢れるロッテを第100回以来の勝利で打ち倒し、阪神幕府を開く
  • 第166回、セリーグはタイトルホルダー8人全員バラバラという珍しい現象。その中で打点王阪神のらヴぃんが3年連続MVP、最多勝横浜のサムらがセパ両リーグでMVP、首位打者巨人の郡浜珠璃と最多セーブ阪神のドラゴンは初タイトルとなった
  • 第166回、ロッテの1が.357 54本 168打点で準三冠王。10度目の本塁打王で歴代1位タイに。ラストイヤーで通算記録にどこまで食い込むか期待される
  • 第166回、楽天のAlgusが.357で首位打者。1の3年連続三冠王を阻む快挙だった
  • 第166回、オリックスのさらし投げ中山信也が引退。オリックスの豪華先発陣を後ろで支える貴重なロングリリーフとして黄金時代に貢献。絶倫獲得後は薄くなった先発陣を埋めて4年ぶりの復活優勝に導いた
  • 第166回、楽天の天道琉朱菜が引退。在籍中Aクラスわずか3回ながらおっぱいリロードを駆使し208勝201敗と生涯勝ち越しをした生え抜きの鑑。珍しい呪縛持ち投手だった
第167回

  • 第167回、ついに横浜が7連覇阪神超えを果たし132回以来35年ぶり優勝。ちなみに阪神広島中日の3強以外の優勝も35年ぶり。なお日シリは(ry
  • 第167回、B9がセパ4チームで埋まる。セは横浜7人、阪神5人。パはロッテ10人、楽天2人、戦力集中状態である
  • 第167回、阪神のあいのはるまきが2,21 17勝 198奪三振で奪三振王とMVP獲得
  • 第167回、横浜のさやかちゃんが93盗塁の高記録で盗塁王
  • 第167回、ロッテのビリービーンが43本 134打点の二冠でMVP獲得。念願の1超えを果たす
  • 第167回、オリックスのカルーアが1.87 206奪三振で二冠王。補正でMVPを逃すが投手王国の矜持を見せた)
  • 第167回、20勝投手が3人でる珍しい年となる。横浜のmax、ロッテのせやぬと木佐貫洋の3人。せやぬは2.24 20勝 189奪三振でMVPを獲得した
  • 第167回、阪神のくーちゃんが引退。歴代記録には残らなかったものの安打製造機として阪神黄金時代不動の1番として活躍した
  • 第167回、西武のもーみだとランパードが引退。寡兵ながら打倒オリックスを果たしたのは投打2人の柱の活躍が大きい。もーみだは優勝した162回に打者MVP獲得。ランパードは通算236勝達成
  • 第167回、ロッテの1が引退。6回の三冠王、首位打者歴代5位タイの6回、本塁打王歴代1位タイの10回、打点王歴代最多11回、MVP史上最多で初の十桁となる11回、通算打率.321、通算本塁打11位の750本、通算打点歴代6位の2510打点と歴代最高打者との呼び声も上がっている
第168回

  • 第168回、横浜のエステバンヘルマンが.396で首位打者。前半は.444で記録更新も期待された)
  • 第168回、阪神のらヴぃんが.357 44本 147打点で二冠王。打点王はライバルの横浜ほろと分け合うが本塁打で2本差つけてMVP獲得
  • 第168回、阪神のSPiCaが1.96 19勝 174奪三振で二冠王MVP。41歳にして三振に目覚め記録が跳ね上る。奪三振王は巨人のカルーアで201奪三振。両リーグ奪三振王を達成した
  • 第168回、楽天の四位が38本 118打点で二冠。しかし記念インタビューでの「うるせえよ、オイ」が問題になり、MVPは首位打者のロッテ耳風船が受賞した
  • 第168回、ロッテの打撃投手が0.29 27セーブで954Pと脅威の数字でMVP。今期の自責点はわずか1点。副賞にメジャーWii パーフェクトクローザーが送られた
  • 第168回、ロッテのせやぬが引退。ロッテ低迷期からチームを支え、ついに大正義ロッテを復活させた精神的支柱。晩年は奪三振の山を築きラストイヤーでも199奪三振でタイトル獲得。224勝2679奪三振MVP1回
  • 第168回、オリックスの日土井が引退。長年オリックスの打撃を支え、平沢憂やMVP2回の天羽・ビッチ・みうと共に最強投手陣を支えた
第169回

  • 第169回、パリーグは悪の枢軸ロッテが101勝をあげ、残り5チーム全部が借金という未曾有の事態。パリーグに人を!
  • 第169回、阪神のらヴぃんが.341 51本 159打点の高記録で二冠MVP。首位打者は同僚の胡桃沢が.355で久しぶりのタイトルとなった
  • 第169回、セリーグの投手MVP争いは1.56 17勝 143奪三振の阪神SPiCaと1.73 17勝 223奪三振の巨人カルーアの争いに。結果は奪三振の差か巨人カルーアに軍配
  • 第169回、パリーグ打者MVPは.394で首位打者のロッテ耳風船と、46本で本塁打王の楽天Algusの勝負になり、AlgusがMVP。この2人実は共に2番打者。2番打者最強説あるで!
  • 第169回、ロッテの打撃投手が2勝27S 0.82で抑えとして歴代最多5度目のMVPに輝く
  • 第169回、阪神のSPiCaが引退。阪神黄金時代に輝いた一等星は最優秀防御率歴代5位タイの5回、最多勝4回、MVP4回、AS出場3位タイ15回。通算防御率歴代15位の2.82 252勝 2021奪三振を残した。同期のあいのはるまきとの二本柱の活躍はまさにふたご星の名に相応しい
  • 第169回、阪神のあいのはるまきが引退。奪三振マシーンとして8度の奪三振王タイトルと3度のMVP。通算3065奪三振は歴代10位の記録。273勝も歴代記録入り。またASMVPも2回ある花形スター、最終年に2度目の最多勝受賞
  • 第169回、ロッテのニチローが引退。安打製造マシーンとして3726安打を記録。マリンガンの導火線として活躍した
第170回

  • 第170回、横浜が阪神らヴぃんの獲得に成功するなど補強で121回以来50年ぶりの日本一に輝く)
  • 第170回、ロッテの打撃投手が0.67 27セーブ、日ハムのDARVISH!が0.90 27セーブとお互い勝ち負け無しの成績でセーブ王を分け合う。打撃投手は最多タイ7度目のセーブ王と3年連続6度目のMVPを獲得
  • 第170回、横浜のらヴぃんが43本 152打点で二冠王。MVPかと思った?残念!88盗塁で10度目の盗塁王に輝いたさやかちゃんでした)
  • 第170回、ヤクルトのマイライフ吉野が219 2/3のリーグ最多イニング登板で11勝。ただし中継ぎである
  • 第170回、巨人のカルーアが2.02 15勝 206奪三振で三冠王。2年連続MVPに輝いた
  • 第170回、セリーグ最多勝が巨人カルーア、横浜サムら、阪神木佐貫洋など5人が並ぶ珍現象が起こる
  • 第170回、ロッテのシェンホアが1.94 19勝 167奪三振で準三冠王。最多勝は21勝のロッテのヒィッツカラルド
  • 第170回、楽天の四位が45本の本塁打王でMVP獲得。これには元エンドレスギャル9期の奥さんもにっこり
  • 第170回、阪神の結城明日菜が1勝37セーブの好記録で投手新人王獲得
  • 第170回、西武の佐々木主浩が引退。ストッパーとしてセーブ王戦国時代で活躍。3度のセーブ王を獲得。引退年には史上5人目の500セーブを達成。通算4位の507セーブを挙げた
  • 第170回、福岡のたまごが引退。オリックスの11連覇を寡兵で止め下克上を起こし、戦国時代を呼んだ事件の中心人物。通算201勝MVP1回
  • 第170回、ロッテのさみしンガーが引退。ロッテの二本柱として長く活躍。ついに黄金時代を築いた。通算2.96 239勝
  • 第170回、ヤクルトのしげ美が引退。通算打率.300 3145安打と1番として活躍。阪神広島2強時代で万年Bクラスの中での好記録
  • 第170回、横浜のほろが引退。放浪の狼は多くのチームで伝説をつくる。その中でも猛虎の大打者1とらヴぃんの連続MVPを止めて広島と横浜を優勝に導いた活躍が白眉だろう。契約年数さえ間違わなければ確実に歴代記録入りだったのが惜しまれる
第171回

  • 第171回、巨人のカルーアが1.81 220奪三振の二冠で3年連続MVP。有終の美を飾る
  • 第171回、横浜のさやかちゃんが史上4人目となる1000盗塁を達成。最多盗塁王や通算最多盗塁も見えてきた
  • 第171回、ロッテのorangeが.357 42本 145打点 で準三冠王で初タイトル初MVP。本塁打王は楽天四位が44本)
  • 第171回、阪神のユンケルスバークが.367の首位打者で初のMVP。2番最強伝説を受け継ぐ
  • 第171回、横浜のどりーまーが123打点で38歳で初タイトル
  • 第171回、巨人のカルーアが引退。オリックス黄金時代次期エースとして活躍しながらMVPに縁がなく、最後の4年で巨人に移籍。移籍1年目前半は6点代の防御率と苦戦したが、その後3年連続MVPと移籍の成功例といえる。最優秀防御率4回、最多勝3回、最多奪三振歴代8位タイの7回、通算防御率2.87 242勝 そして歴代7位の3250奪三振を記録した。放置引退後初の三冠王獲得と大器晩成だった
  • 第171回、ロッテのビリービーンが引退。3番として長く活躍、ロッテの主砲として覚醒からロッテ黄金時代が始まり3番ビリービーン、4番1の時代に絶頂を迎える。MVP1回、通算3488安打、578本塁打、1927打点
  • 第171回、ロッテのシェンホアが引退。永遠の3番手投手の扱いだったが、貴重な貯金は何度も優勝をもたらす。通算279勝で歴代18位に入ったのがその証だろう。最優秀防御率2回、最多勝1回、最多奪三振1回
  • 第171回、福岡の灯が引退。福岡下克上の打の立役者。1番打者としてこの上ない活躍をして首位打者1回、通算3642安打を記録。マニアの間では毎年僅差の争いになる日ハムのスーパーあずさとの盗塁王争いも注目されていた。その甲斐あってか盗塁王7度獲得で歴代記録入りを果たす
第172回

  • 第172回、横浜のらヴぃんが.367 50本 157打点で初の三冠王獲得。チームを2年ぶりの優勝に導く
  • 第172回、横浜のさやかちゃんが84盗塁で盗塁王。歴代盗塁王まであと1度と迫る
  • 第172回、横浜のエステバンヘルマンが引退。通算打率.319 3974安打とクリーンナップに繋ぐ最高の活躍を見せて横浜優勝に貢献した。惜しくも歴代記録に残らないものの偉大な2番打者の記録である
  • 第172回、ロッテのヒィッツカラルドが引退。歴代10位の防御率2,72を持ちながら最優秀防御率0回という珍しい投手。最多勝4回で通算261勝、通算2748奪三振。最終年は無冠ながらタイトル全員名無しなんで努力賞で3度目のMVP獲得
第173回

  • 第173回、ロッテはチーム打率.323 得点率7.3とインフレ時代に作られた打撃記録に迫る脅威の打線で10連覇達成
  • 第173回、横浜のさやかちゃんが桜驀進王の持つ歴代最多盗塁1208を更新する。盗塁王も歴代1位タイの13回に並んだ
  • 第173回、横浜のサムらが1.72 19勝 190奪三振で準三冠王。有終の美を飾った
  • 第173回、阪神のメッセンジャーとロッテの黒菜が20勝を達成する
  • 第173回、ロッテのorangeが43本、153打点で二冠王。脅威の打撃陣の掃除役として大活躍のシーズンだった
  • 第173回、ロッテの打撃投手が単独最多となる8度目のセーブ王を、1.56 32セーブのMVPで達成。通産セーブ数も553と伸ばし、ラストシーズンで揺蕩の持つ576に挑戦する
  • 第173回、福岡のオリックス中後が160奪三振で初のタイトル。1年目から先発し、破滅的な防御率を記録しながら生来の負けん気を発揮し10年目で初タイトルとなった。所属チームがわかりづらい
  • 第173回、阪神のオールS6が防御率1点台、36セーブの好記録でセパ両リーグでセーブ王
  • 第173回、横浜のサムらが引退。ロッテ時代は抑えの切り札として、横浜移籍後は先発の柱としてそれぞれ日本一に貢献。抑えと先発の両方でMVPを取った偽ペナでも異彩を放つ選手。最優秀防御率1度、最多勝3度、歴代7位の最多救援5度、最多奪三振1度、MVP3度、AS出場歴代7位タイの13度、ASMVP2度、通算防御率は歴代12位の2.77 150勝 321セーブで救援数で歴代記録入り
  • 第173回、パリーグのオリックスと西武の所属が1人に。140試合回せないシーズンが続いていたがデンジャラスピンチでござるよ
第174回

  • 第174回、阪神の胡桃沢が打率.403をマーク4割超えは第137回に4人同時に出た時以来の実に38年ぶりの大記録でセパ両リーグMVPを達成
  • 第174回、ロッテの打撃投手が0.53 30セーブでMVP。通算最多セーブも更新する大記録で引退を飾る)
  • 第174回、横浜のさやかちゃんが単独最多となる14回目の盗塁王獲得
  • 第174回、ロッテのmaxが20勝 209奪三振で二冠王に輝く。ただMVPは相手が悪かった…
  • 第174回、ロッテのスネオが40本 133打点で二冠王。チームの4番として活躍した
  • 第174回、楽天の谷川柑菜が40本でスネオと並び本塁打王。打率2位が大きく評価され初のMVPを獲得する
  • 第174回、広島のかまくらが152奪三振で奪三振王。防御率3位、勝ち数2位が評価され39歳で初のMVPに輝く
  • 第174回、ヤクルトのマイライフ白井が中継ぎで2741/3という全盛期の赤堀もびっくりの酷使無双。防御率4.13と頑張るがチームは最下位。年俸調停は必死である
  • 第174回、ロッテの打撃投手が引退。歴代最多9度のセーブ王、歴代最多の583、シーズン最多セーブ47など史上最高と言われ30~40期代に活躍したセーブ王である揺蕩の記録を悉く塗り替えたレジェンド。MVP歴代3位の8回、ベストナインは歴代最多の15回、通算防御率歴代2位の2.40、AS出場歴代5位タイの14回、ASMVP歴代2位タイの3回。特筆すべきは22年でわずか30敗。1年で1度しか負けない完璧な抑え投手だった
  • 第174回、横浜のさやかちゃんが引退。史上最多となる14度の盗塁王と、通産最多盗塁1288を記録したスピードスター。横浜の1番として通算打率.300 3955安打MVP1回と優勝に大きく貢献した。なお引退後は魔女として余生を送ると発表している
  • 第174回、横浜のどりーまーが引退。横浜の2番としてさやかちゃんと最強コンビを組む。タイトルこそ打点王2度だけだが、通算成績.307 3484安打 587本塁打 2104打点、ベストナイン13回とどれも殿堂入りに迫る記録である
  • 第174回、ヤクルトの無聲鈴鹿が引退。主に2番や3番で活躍し通算3387安打 464本塁打を記録。なによりこの名前で完走したのがオールド競馬ファンに涙を誘う。なお引退後はコンビー(ry 乗馬となる予定
  • 第174回、パリーグの下位3チームが100試合を回さない非常事態発生。偽ペナ1リーグ化論が高まる可能性が出てきた
第175回

  • 第175回、パリーグはロッテが12連覇達成する。惜しくも全チーム完走に2試合届かなかったがオリックスの2位躍進など兄貴達の奮戦が目立った
  • 第175回、阪神の上岡㌘龍太郎が,381 143打点で二冠王MVP。最強のトーク術は最強の3番打者として復活
  • 第175回、阪神のメッセンジャーが2.38 17勝で二冠王MVP。最多勝は同僚の打ち上げ花火と同数で分け合う
  • 第175回、2.94 17勝 227奪三振のロッテMaxと、1.86 16勝 197奪三振の福岡オリックス中後のMVP争いはロッテMaxに軍配が上がる
  • 西武の金麦が.293 29本 83打点の高記録で新人王。チームは最下位ながらも回して得た結果に意味がある)
  • 第175回、巨人の神谷昴が引退。無人と化した巨人に単身乗り込み1番打者として活躍。盗塁王こそ横浜さやかちゃんの影響で2度だったが、通算925盗塁は歴代8位。安打数も3676放った。挑戦者魂溢れる選手としてこれから語られるだろう
  • 第175回、楽天のAlgusが引退。最強の2番候補としてロッテの耳風船と激しく争う。MVP1回、通算打率.312、3767安打、582本、1692打点の記録を残す
  • 第175回、ロッテの耳風船が引退。ロッテの2番としてチームの顔となる活躍を見せ黄金時代に貢献。首位打者歴代5位タイの6度、そして通算4119安打と大台を超えて歴代16位にランクイン。MVP1回、ベストナイン13回、通算打率.313
  • 第175回、ロッテの鳳ちはやが引退。通算打率.267で通算本塁打520本を放った和製パスクチ。勝負強い打撃がウリだった
  • 第175回、阪神の胡桃沢が引退。MVPセパ両リーグで2回、首位打者5度、ベストナイン歴代4位タイの17回、AS出場歴代4位タイの16回などあるが、やはり38年ぶり4割達成と通算打率歴代10位の.330と歴代9位となる4225安打が光る。432本塁打、545盗塁と1番打者としてトップクラスの成績を残した -- 名無しさん (2012-03-23 18:53:04)
  • 第175回、阪神のメッセンジャーが引退。阪神黄金期を支えた名投手のひとり。通算201勝1961奪三振。ラストシーズンで初のMVPを獲得した
  • 第175回、横浜のらヴぃんが引退。阪神と横浜の優勝に大きく貢献し、時代を動かした選手として記録と記憶に残る選手。首位打者2回、本塁打王6回、打点王6回、MVP6回、ベストナインAS出場共に15回、通算歴代13位の.328、3724安打、本塁打歴代16位の723本、打点は歴代10位の2477打点を記録した
第176回

  • 第176回、久しぶりに全チーム140試合回し達成!パリーグ解散の危機から持ち直した
  • 第176回、ロッテが13連覇のリセット後の連覇記録に103勝の大記録で並ぶ。この勢いだと大正義15連覇は確実?
  • 第176回、巨人の3打数1安打が44本 132打点の二冠で初MVP。打率は.345の3位だが上2人が名無しの不運
  • 第176回、広島のかまくらが199奪三振などの活躍で初MVP。引退年で見事花開いた
  • 第176回、ロッテの黒菜が2.48 20勝 180奪三振で準三冠王、奪三振王はロッテのMaxの226奪三振、これを破って三冠王になれるか?
  • 第176回、楽天の酷使無双が3.80 12勝10セーブの活躍で新人王。「股潜ったら免許返して貰えるんですね」発言を東スポ1面を飾る不祥事でドラフト外入団での快挙
  • 第176回、中日の諸本が3.22 11勝4セーブで新人王。こちらもドラフト外からの参加
  • 第176回、横浜の譲崎ネロが引退。全盛期はエース格としてチームに貢献。チーム低迷後は駄目駄目投手、ノーコンかわいいと言われた三振王。通算219勝 2229奪三振
第177回

  • 第177回、ロッテが14連覇達成。打率ベスト10に6人入る大正義打線で安定の連覇。ただし日本シリーズは負けた
  • 第177回、セリーグは驚異の大接戦。優勝ラインが75勝はリセット後最小勝ち星、4位ヤクルトまで72勝でゲーム差4という空前の大接戦を制したのは141回以来36年ぶりの優勝となる中日。91回以来3度目の優勝を目指した巨人は7厘差で涙を飲んだ
  • 第177回、阪神のだし昆布が140打点で初のMVP。来年捲土重来を図る
  • 第177回、楽天のウィットが.345 35本で二冠王。ロッテのorangeは35本143打点で二冠王をそれぞれ獲得。なおMVPは3人目の35本塁打の本塁打王であるロッテの2だった
  • 第177回、ロッテのMaxが1.64 18勝 242奪三振の準三冠王で、2.59 19勝 215三振の同僚であるロッテの黒菜を抑えてMVP。二大エースを脅かす存在は現れるのか?
  • 第177回、ヤクルトの高津臣吾が1.69 3勝 25SでMVP、順位は4位ながら最後まで優勝争いに絡むまでチームを浮上させる活躍を見せ移籍初年度での獲得となった
  • 第177回も無事全チーム完走だよー
第178回www

  • 第178回www笑ペナ初の日本一は阪神www前半3位から13連勝で優勝とかマジカルビッシュwwww
  • 第178回www福岡がロッテの連覇を止めたwww前回のロッテの大正義や、オリックスの大正義も止めりマジ連覇ストッパーwww
  • 第178回wwwロッテの黒菜www2.01w 17勝w 251奪三振wで投手三冠王www250オーバー三振とかマジ鬼畜www
  • 第178回www楽天wのウィットwwが35本w114打点wの二冠でMVPwwwリアル楽天がウィットなのにバロッシュwww
  • 第178回www巨人のもょもとが133奪三振wで中継ぎで奪三振王w広島の(`・ω・´)に続いて2年連続中継ぎが奪三振王とかセリーグヤバスwww
  • 第178回www巨人の郡浜珠璃が引退ww通算w3512安打ww巨人にドラフト指名からの生え抜きでAクラス入りに貢献ww優勝惜しくも届かずw
  • 第178回www中日のトリスリーが引退wwこちらは通算3321安打www中日復活優勝に貢献マジワロエタwww
第179回

  • 第179回、元の偽ペナに戻って最初のシーズンは偽ペナ実質15連覇を目指すロッテが歴史に残る後半大失速で福岡が連覇を達成。回し手って大事と思わせるシーズンだった
  • 第179回、横浜の星空みゆきが2.88 18勝 160奪三振で投手三冠王。ライバルのサ・ザーエとは現在4勝2敗1分)
  • 第179回、ロッテの黒菜が 1.33 18勝 276奪三振で準三冠王。250奪三振超えは159期の藤野綾以来
  • 第179回、楽天の酷使無双が中継ぎながら22勝で最多勝獲得。名前の通りの酷使っぷりに中日権藤投手コーチもびっくり
  • 第179回、巨人の2が56本塁打で本塁打王になりMVP獲得
  • 第179回、横浜のクリトリスが引退。横浜生え抜きで活躍しAS出場14回は歴代5位タイASMVP1回。防御率タイトル1回
  • 第179回、福岡の京乃まどかが引退。通算3479安打を記録した安打製造機、先輩の灯の後をついで盗塁王を獲得するなど福岡復活の2連覇に大きく貢献した
  • 第179回、ロッテのMaxが引退。主力投手の抜けたロッテに移籍しリセット後の連覇記録に貢献、チームメイトの黒菜と2本柱として活躍しMVP2回など多くのタイトルを獲得。通算263勝、2760奪三振を達成した
  • 第179回、ロッテのorangeが引退。ヒットメイカーが多いロッテの中で長距離砲としてチームの4番を長く勤め連覇に貢献。MVP3回、首位打者1回、本塁打王2回、打点王5回などAS出場14回、ベストナイン14回など記録。通算3567安打、564本塁打、2249打点
第180回

  • 第180回、ロッテが156回以来のBクラス転落しひとつの時代が終了。ちなみに阪神は132回の最下位→優勝以来連続Aクラス記録更新中
  • 第180回、阪神のなたが54本155打点の二冠で初MVP、野手のうち7人が緊縛のSM打線で最も若い31歳が栄誉に輝いた。てか8番!?
  • 第180回、巨人のしそが2.87 17勝の二冠で初のMVP。奪三振も同僚の由美子に次ぐ2位。レディファーストか!?なお阪神のなたと同じく31歳で初MVP、(北の狼西の虎のように双子説)あるで
  • 第180回、楽天のウィットが.324 32本 111打点で全て打撃タイトル2位でMVP。楽天で遊撃手なところがショート戦国時代の大先輩田名勝と被る記録である
  • 第180回、パリーグの投手MVP争いは2.33で3連覇に貢献した福岡の鳥谷と、2年連続中継ぎ20勝の楽天の酷使無双と、2年連続大台超え257奪三振のロッテ黒菜の争いとなり、ロッテの黒菜が3年連続MVPを獲得した
  • 第180回、巨人の弥生が引退。選手0化後初のドラフト入団で巨人入りし生え抜きを貫き3662安打492盗塁の1番社に成長チームをAクラスに導く、1番打者の系譜は連続盗塁王の妖精荻野に受け継がれた
  • 第180回、日ハムのタマキーンが引退。152勝と目立つ成績でなかったが204敗で歴代投手ランキング入り。巨人の(゚д゚)彡以来の記録だが、200敗しても腐らずにキャンプし続け完走した故の胸を張れる記録である
第181回

  • 第181回、広島が阪神から2となたを引き抜く現実ではありえない大正義を発揮して159回以来の22年ぶりの優勝
  • 第181回、広島の2が.349 49本 161打点で首位打者が名無しなので実質三冠王。なたからMVPを奪還した
  • 第181回、広島の星空みゆきが3.73 18勝 155奪三振で投手三冠王
  • 第181回、楽天のウィットが37本128打点で二冠王MVP。本塁打王は同僚のアダム・ダンと分け合い、首位打者との二冠を目指した金麦は1本及ばなかった
  • 第181回、ロッテの黒菜が1.43 20勝 254奪三振で復活の投手三冠王、チームも2位に戻った
  • 第181回、阪神のユンケルスバーグが引退。史上最多となる4526安打を放ち不倒と言われた100期以上前の広島クルサードの記録を更新。ベストナイン19回も歴代1位タイの記録となった。通産打率.325、首位打者2回、MVP2回
  • 第181回、中日の碧4が引退。通算安打3719安打で通算打率.300と3割超えを達成。38才で初の盗塁王など1番として活躍を見せた
  • 第181回、ロッテのシャカシャカッスが引退。黄金期に守備の人としてチームを支え、過渡期には1番に定着。通算打率.310 3866安打とヒットメーカーとしても一流の活躍で攻守で黄金時代を支えた
  • 第181回、広島vs福岡の負けたほうがシリーズ勝率4割切る対決は広島が勝って勝率.407、福岡は.391で12球団最下位が入れ替わった
第182回

  • 第182回、福岡が143回以来39年ぶりの日本一でシリーズ勝率4割復帰と共にシリーズ勝率最下位脱出)
  • 第182回、オリックスのジミー・ウェルズこと二木佳奈多の呼びかけで何故かロッテの選手が大量離脱し、オリックスは4年連続最下位から脱出
  • 第182回、広島のなたが55本 168打点で二冠王MVP。55本は巨人の-_-vと同数でのタイトル)
  • 第182回、広島の星空みゆきが2.50 20本 181奪三振で2年連続三冠王。去年史上最低の三冠王、偽ペナのオペックホースと言われた雪辱を見事晴らした
  • 第182回、福岡のオリックス中後が2.05 17勝 161奪三振で準三冠王。三振こそロッテの黒菜の269に及ばないものの、先発生活20年目で初MVP
  • 第182回、巨人のもょもとが引退。通算213勝を達成した巨人のエースだが、晩年は中継ぎで完璧な活躍を見せた
  • 第182回、楽天の谷川柑菜が引退。通算3496安打 511本 2000打点を記録した楽天の主砲。10度のB9など大活躍するが優勝にあと一歩届かなかった悲劇の選手
  • 第182回、ロッテのバイオザイム大村が引退。通算打率.308 3766安打のヒットメイカー。晩年ロッテに移籍後は恐怖の打率を誇るマリンガン打線の中心選手として活躍した
第183回

  • 第183回、阪神が横浜相手に36安打の1試合最多安打記録。試合も21-0と夢のスコアにあと一歩だった
  • 第183回、阪神が日本一に輝きシリーズ貯金1!リセット後偽ペナ初の出来事である
  • 第183回、巨人の-_-vが.354 46本 140打点で準三冠王。打率も阪神のだし昆布の.355に1厘差だった
  • 第183回、巨人の黒菜が2.38 210奪三振で二冠王。投手MVPは最多勝の広島Raijonだった
  • 第183回、福岡のあぶさん荒金が35本 122打点で二冠王MVP。去年の無冠MVPから2年連続受賞となった
  • 第183回、阪神の上岡㌘龍太郎が引退。歴代15位の.326、歴代10位となる4226安打を記録した安打製造機。首位打者1回打点王1回MVP1回と打点のほうでも活躍した
  • 第183回、阪神のユンケルスターが.291 26本 103打点の驚異的な数字で新人王獲得。成績ポイント326を叩き出した
  • 第183回は両リーグとも完走ならず。横浜と日ハムが2人だけとデンジャラスピンチな状況。助っ人求む。ていうか最近偽ペナ人減ってるよ!みんな入ろうぜ!
第184回

  • 第184回、今期は見事完走。その中でも福岡がパリーグ7連覇達成。しかし連覇中のシリーズ成績は1勝6敗、特に阪神には7連敗中と相性が悪い
  • 第184回、阪神のだし昆布が45本 144打点の二冠王で7年ぶり3度目のMVPに輝いた
  • 第184回、巨人の黒菜が2.84 182奪三振で2冠に輝くがまたしてもMVPに届かず。MVPは広島の星空みゆきが5度目の受賞
  • 第184回、福岡のあぶさん荒金が.353 43本 158打点で初の三冠王。初MVP以来着々とステップアップして歴史に残る大打者になるだろう
  • 第184回、福岡のJ.ラムが21勝を達成して2年連続MVP。同僚のオリックス中後の1.84 196奪三振を抑えての受賞
  • 第184回、巨人の3打数1安打が引退。通算打率.297とほぼ3割の成績だが640本 2202打点は歴代記録に迫るもの
  • 第184回、福岡のオリックス中後が引退。1年目から先発を任されるチーム事情で壊滅的な成績が続くが、それでも先発を続けて見事開花。最優秀防御率3回、最多勝1回、最多奪三振3回、MVP1回、通算防御率こそ3.55だが、228勝と歴代20位の2904奪三振をマーク。完走こそ最大の戦力であるを地でいった名選手である
  • 第184回、阪神のソーニャちゃんが引退。ロッテや阪神など黄金時代のチームで活躍。主に1番や2番を打った巧打者
第185回

  • 第185回、広島がルークスの延長逆転サヨナラ満塁ホームランで日本一
  • 第185回、巨人の黒菜が史上2人目の完全試合を達成。第18回の西武の星乃結美以来178期ぶりである)
  • 第185回、中日のDF2が56本 146打点で二冠。ただしMVPは無冠のなたが持っていった)
  • 第185回、広島の星空みゆきが2.30 19勝で二冠MVP。MVP回数で歴代記録一桁に入る
  • 第185回、福岡のあぶさん荒金が36本 111打点で二冠、4年連続MVPを獲得した
  • 第185回、福岡のJ.ラムが1.67 19勝の二冠で投手MVP。こちらは3年連続である
  • 第185回、日ハムのカッスⅡが引退。強打者としてハムを引っ張り3166安打 509本 1845打点を記録。なお彼の引退でハムは有人が1人になる模様
第186回

  • 第186回、オリックスvs日ハムの試合は10-1→10-10→13-10→13-13→15-13→15-15→16-15 と3度大量点差を追いつく由緒正しいパの馬鹿試合となる。全部大阪ドームの欠陥のせいや!
  • 第186回、セリーグが92期以来実に94年ぶりに日本シリーズの勝ち数をタイに持ち込む。155期の13勝差を追いついた結果
  • 第186回、福岡がV9達成。前半戦はオリックスと同率首位と連覇に黄色信号が灯るが、後半戦のスタートダッシュで94勝し見事記録達成。来年はパ4球団目の大正義に挑む
  • 第186回、広島が.309 得点率6.7 本塁打242の打線で111勝。2位中日も借金というぐう畜優勝。エアリード広島を叫ばれる
  • 第186回、阪神が4位にこれで132回からの連続Aクラスの記録が64年でストップ
  • 第186回、広島の2が55本 164打点で二冠王、5年ぶりのMVP獲得
  • 第186回、巨人の黒菜が1.64 212奪三振で二冠王。有終の美を飾る。MVPは広島の星空みゆきが3年連続で受賞
  • 第186回、中日のげえっ!程普!が46盗塁を記録し、5年目で初タイトルとなった
  • 第186回、福岡のあぶさん荒金が.349 40本の首位打者と本塁打という珍しい二冠王で5年連続MVPの快挙
  • 第186回、オリックスのCSが3.28 17勝 175奪三振で15年目で初の奪三振王とMVP獲得となった
  • 第186回、福岡の宮越華がおよそ10年ぶりとなる5度目の最多セーブを獲得。先発や中継ぎを経ての記録である
  • 第186回、オリックスのともすけがロッテの小坂誠と共に盗塁王。ともすけは5番打者で盗塁王という珍記録
  • 第186回、中日のDF2が引退。通算3295安打603本2051打点と中日の4番として活躍。177回には36年ぶりの優勝、最終年は2位とチームに貢献した
  • 第186回、巨人の黒菜が引退。ロッテの黄金期のエースとして活躍しタイトルを総なめ、巨人に移籍後も3度の二冠王と完全試合を達成。最優秀防御率単独2位の7度、最多勝歴代4位タイの6回、奪三振王歴代6位の9回、AS出場歴代単独1位の17回、ASMVP2回、ベストナイン8回、MVP5回、通算防御率歴代9位の2.60、通算勝利歴代8位の296勝、通算奪三振歴代7位の3439と偽ペナ史に残る大投手だった
第187回

  • 第187回、福岡が10連覇達成。そして10連覇中2度目の日本一達成。次は5年後の予定
  • 第187回、日本シリーズで広島の2が場外ホームラン。ただし試合は負けた
  • 第187回、広島のなたが.371 52本 163打点で自身初の三冠王を達成
  • 第187回、広島の星空みゆきが1.23 19勝で二冠でMVP獲得して有終の美を飾る
  • 第187回、福岡のJ.ラムが2.08 17勝で二冠、197奪三振のオリックスCSとのMVP争いを制する
  • 第187回、西武のピノが.347 38盗塁で名前の由来通りの活躍。初のB9で2つのタイトルを取った)
  • 第187回、41本の福岡のあぶさん荒金と121打点の楽天ウィットのMVP争いだがあぶさん荒金が6年連続MVP獲得)
  • 第187回、広島の星空みゆきが引退。主に抑えと中継ぎで活躍。晩年は絶倫取得して先発として広島のエースになる。最優秀防御率歴代6位タイの5回、最多勝歴代4位タイの6回、最多セーブ3回、最多奪三振奪三振3回、MVP歴代3位タイの8回、AS出場歴代6位タイの14回、ASMVP3回、ベストナイン歴代4位タイの12回、通算成績2.95 182勝260セーブ。MVPなどよく選ばれる持っている選手だった
  • 第187回、楽天のウィットが引退。4年連続MVPなど楽天の主力として活躍。最低3度の本塁打王と4度の打点王を獲得している。通算成績は.301 3523安打 603本 2158打点と歴代記録に迫るもの。ロッテと福岡という大正義2チームに挟まれ優勝経験のない悲劇の大打者である)
第188回

  • 第188回、オリックスが福岡の10連覇を止める25年ぶりの優勝を果たす。足を絡めた速攻とHRに頼らないつなぎの野球での栄冠。なお日4t(ry
  • 第188回、広島の2が.355 50本 157打点の準三冠王で引退を飾るMVP。首位打者は.382の阪神だし昆布。こちらも引退年で意地を見せる活躍
  • 第188回、広島の球団職員が20勝をあげて1.97のヤクルトマイライフ白井と184奪三振の阪神由美子を抑えて初MVP。チーム4連覇に貢献した
  • 第188回、西武のモッツァレラ衛生兵が.347 36本 121打点で初タイトルで初三冠王の偉業を達成しMVPに選ばれた)
  • 第188回、1.90の西武ワズディンと18勝オリックスの二木佳奈多と180奪三振オリックスCSのMVP争いは総合成績で二木佳奈多に。呼びかけから6年後の出来事である
  • 第188回、広島の2が引退。ロッテ、阪神、広島など王者チームの主砲として活躍。本塁打歴代6位タイの7回、打点王歴代11位の5回、AS出場14回、MVP歴代6位タイの6回、B9歴代5位タイの17回、通算打率,317 安打数3862 本塁打歴代3位の777本、打点歴代2位の2605打点をあげ、タイトルは前回の1より少ないが通算成績では上回った歴史に残る大打者
  • 第188回、阪神のだし昆布が引退。黄金時代の主砲の一角として活躍。2となたが抜けた後は頼れる4番として活躍。広島から王者奪還にも貢献。首位打者2回、本塁打王1回、打点王歴代11タイの5回、MVP3回、AS歴代13位タイの出場14回、ベストナイン14回、通算打率.311 安打数3764 本塁打642本 打点歴代17位の2401打点と、隠し味に収まらない強烈な個性を出した味のある選手)
  • 第188回、ヤクルトのマイライフ白井が引退。158回から連続Bクラスが続くヤクルトに入団し投手の柱としてコツコツと活躍。通算212勝2192奪三振をあげ、第187回にはチームを30年ぶりのAクラスに導き、引退年には第140回以来の2位と初のタイトルで有終の美を飾った
  • 第188回、福岡の鳥谷が引退。オリックス中後と共に早くから先発を任されると、通算208勝をあげ福岡10連覇の先発の一角として活躍した
  • 第188回、横浜無人化!!オフの義勇軍に期待。なおヤクルトと楽天も残り1名がベテランと大ピンチの模様
第189回

  • 第189回、オリックスが159回以来30年ぶりの日本一。大正義最後の年以来の日本一になるが、今回も大正義なるか?)
  • 第189回、阪神の獅見朋成雄が49本1本塁打王などの活躍で初MVP獲得。不惑での頂点は今日2000安打の宮本を彷彿とさせる偉業 -- 名無しさん (2012-05-04 18:35:54)
  • 第189回、広島の球団職員が1.86 19勝 175奪三振で最多勝と他2タイトル2位の好成績で連続MVP獲得。広島のエースを引き継いだ
  • 第189回、オリックスの入巣蒔菜が41本 140打点で二冠MVP。首位打者のモッツレラ衛生兵や福岡のあぶさん荒金を抑えた32歳の新スター誕生である
  • 第189回、オリックスのCSが1.93 21勝 197奪三振の驚異的な成績で三冠王MVP達成。日本シリーズでも緒戦に勝ち日本一に貢献した
  • 第189回、福岡のJ.ラムが引退。福岡のエースとして史上6人目の300勝をマークし黄金期を作った。最優秀防御率2回、最多勝歴代7位タイの5回、MVP歴代20位タイの4回、通算防御率19位の2.85、奪三振2386
  • 第189回、福岡の宮越華が引退。珍しい5球種の変化球を使いこなし、ゴリ押しリリース○で7色の変化球を駆使した。抑えで歴代7位タイの最多セーブ5回と最優秀防御率1回を持ち、抑え中継ぎ先発とフル回転。通算101勝302セーブと横浜のサムらに次いで史上2人目の100勝300セーブ達成
  • 第189回、去年のパリーグに続いてセリーグも投打共に新人王なし。セでは30年以上前の出来事になる
第190回

  • 第190回、.386で首位打者の広島のモーンと49で本塁打王の阪神の獅見朋成雄のMVP争いはモーンが初MVPとなった。来年は念願のトリプルスリーなるか?
  • 第190回、阪神の由美子が2.10 19勝 229奪三振で準三冠の42歳で初MVP。2.13 16勝 254奪三振の奪三振王の横浜のCSを抑えての受賞となった
  • 第190回、オリックスの入巣蒔菜が.347 43本 155打点で準三冠王で連続MVP。首位打者は.354でオリックスのともすけ。2人の活躍がチームを連続日本一に導いた
  • 第190回、阪神の由美子が引退。巨人から阪神と王道を歩んだ名投手で通算252勝2774奪三振と歴代記録に迫りタイトルも奪三振を中心に数度受賞があるが、MVPとB9は42歳の最終年で初獲得と意外な結果となった
  • 第190回、日ハムのしそが引退。巨人など弱小チームを渡り歩いて153勝174敗2037奪三振。巨人時代にMVP1回)
  • 第190回、阪神のサークレットが先発で8勝をあげて新人王という快挙達成
第191回

  • 第191回、久しぶりの全チーム完走。名有り0などの困難を乗り越えての達成は全ての兄貴達の活躍あってこそ
  • 第191回、5年連続最下位の巨人が3位に躍進。来年は広島阪神の2強を破って3度目の91回以来1世紀ぶりの優勝なるか?
  • 第191回、セリーグの打者MVP争いは3年連続首位打者で.355の広島のモーンと、123打点で初の打点王となった阪神の獅見朋成雄の最終年同士の争いになるが、優勝実績でモーンが選ばれた
  • 第191回、1.99の広島の穂之上摩樹と16勝の広島の有栖誠、233奪三振の横浜のCSのMVP争いは、広島の軍師・韓信元帥が初受賞。汚い!さすが軍師汚い!
  • 第191回、オリックスの入巣蒔菜が44本 143打点の二冠で3年連続MVP獲得。どこまで連続記録が伸びるのか?
  • 第191回、パリーグの投手MVP争いは1.77 169奪三振で二冠の西武のれおんべるがーと19勝で最多勝のオリックスの二木佳奈多、防御率1点台で27セーブのオリックスの3が争い、二木佳奈多が二度目のMVP獲得
  • 第191回、阪神の緑川なおが先発で9勝をあげ投手新人王。阪神のスパルタ教育が冴える
  • 第191回、広島のモーンが引退。走攻守揃った理想の1番として広島黄金時代を支え、特に晩年に打撃が開花。首位打者3回で2年連続MVPを獲得した。契約ミスで3年寿命が短かったのが惜しまれる。.305 3337安打 1446打点 52盗塁)
  • 第191回、阪神の獅見朋成雄が引退。B9歴代単独1位で大台となる20回を達成した大打者。,305 3647安打 歴代6位の770本塁打 歴代14位の2453打点を記録。歴代4位タイのAS出場16回、首位打者1回 本塁打王2回 打点王1回 MVPとASMVP1回とタイトルに恵まれなかったが、主力打者2人が抜けた阪神を支え優勝争いを続ける原動力となったトラのエドガー・マルティネスである
  • 第191回、巨人の高津臣吾が引退。渡り鳥のように移籍しながら抑えのエースとして活躍。最多セーブ3回、ベストナイン6回、通算セーブは歴代13位になる388Sを記録した
第192回

  • 第192回、広島のユンケルスターが.342 48本 159打点で準三冠王。首位打者は名無しなので実質三冠。阪神から移籍して1年目での初MVPとなった
  • 第192回、20勝で優勝に貢献した広島の有栖誠と、最下位ながら1.66 15勝 222奪三振の横浜のCSのMVP争いは広島の有栖誠が初MVPとなった
  • 第192回、西武のモッツァレラ衛生兵が.351 42本 140打点の準三冠王で4年ぶりの復活MVP。首位打者はオリックスのともすけの.364だった
  • 第192回、オリックスの入巣蒔菜が.320 35本 30盗塁で155回以来の43年ぶりのトリプルスリーを達成。連続MVPこそ止まるが余りある大記録となった
  • 第192回、西武のれおんべるがーが1.85 20勝 168奪三振の準三冠王で174奪三振の二木佳奈多を抑えて初MVP。ドラフト9球団指名の大物がついに初MVP
  • 第192回、パリーグの抑えB9争いは名有り上位5人が全員防御率5点台という俺達ぶりを発揮。一番セーブ数の少ない名無し斉藤卓也が選ばれる珍事に
第193回
  • 第193回、広島がV9達成。チームの連覇記録V8を更新した。来期セリーグでは阪神以来となる大正義達成なるか?
  • 第193回、広島のルークスが.350 39本 130打点で準三冠MVP。本塁打王は40本の広島のユンケルスターで同い年のライバルである
  • 第193回、広島の球団職員が1.57 20勝 178奪三振の準三冠でMVP。奪三振王こそ横浜のCSの239奪三振に譲ったがベテラン復活を印象づけた記録
  • 第193回、オリックスの入巣蒔菜が.350 45本 164打点の準三冠でMVP獲得。盗塁は29で惜しくも2年連続トリプルスリーはならなかった
  • 第193回、オリックスのともすけが,385の高記録で首位打者。4000本安打が視界に入ってきた
  • 第193回、福岡の社畜ウサギが1.79 20勝 161奪三振で準三冠MVP。今年のMVPは全員記録目前の二冠王だった)
  • 第193回、オリックスの二木佳奈多が自身初の200奪三振超えとなる210奪三振で奪三振王になる
  • 第193回、西武のピノが自身最多の94盗塁で8年連続盗塁王を記録。歴代盗塁王にランクインした
  • 第193回、横浜のCSが引退。奪三振王としてオリックスのエースとして君臨し黄金時代を築いた後、晩年には歴代記録を捨てて無人になった横浜に移籍した漢と書いておとこと読む偉人。三冠王など達成し、最優秀防御率2回、最多勝2回、最多奪三振歴7位の8回、MVP2回、ASMVP歴代2位タイの3回、通算防御率3.06 273勝 歴代9位になる3227奪三振を記録した
  • 第193回、横浜の古明地さとりが引退。無人の横浜に移籍した選手の1人。413本1520打点を残す
  • 第193回、福岡の長ワ卒抜が引退。福岡黄金時代を支えた1番打者で首位打者2回、盗塁王1回など残す。AS出場回数は歴代2位タイの17回、B9は歴代6位タイの17回とチームに欠かせない存在だった。通算打率.300 3829安打 478盗塁
第194回

  • 第194回、大正義10連覇を達成した広島と105勝の大正義を達成したオリックスの日本シリーズは広島が殴り合いを制して日本一。ここ7年の結果は広オリオリ広オリオリ広となってるため来年はオリックス?
  • 第194回、広島のルークスが.349 52本 151打点で自身初の三冠王達成。次世代の主砲候補で一歩先に偉業達成
  • 第194回、広島の有栖誠が1.53 19勝の二冠で二度目のMVP達成
  • 第194回、中日のげえっ!程普!が自己最多の80盗塁で7連続盗塁王。盗塁王ランク入りした
  • 第194回、オリックスのユンケルスターが53本 155打点で二冠MVPで移籍1年目を飾った。同期のルークスに三冠王を先に越されるが全ての成績では上をいっており今後リーグを挟んだ競争に期待がもたれる
  • 第194回、パリーグの投手MVP争いは1.67の西武のワズディン、198奪三振のオリックスの二木佳奈多、防御率最多勝2位のオリックスのまるこの対決となり、オリックスのまるこが初MVP獲得
  • 第194回、広島の軍師・韓信元帥が引退。ローテの柱として長く活躍し通算265勝 2390奪三振を達成、MVP1回
  • 第194回、中日の岩城彩菜が引退。守備の人としてチームを支えながらも通算3320安打を記録するなど打棒でも貢献、中日を優勝争いできるチームに復活させた
  • 第194回、巨人の文月が引退。通算打率,306 3232安打 349盗塁と首位打者争いと盗塁王争いの常連としてチームの中核。堅い守備でもチームを支えた
  • 第194回、ロッテのいてまうぞ関西弁が引退。ロッテのエースとして低迷するチームを持ち上げて通算180勝2187奪三振と活躍、引退年にはノーヒットノーラン達成など衰え知らずなところを見せた
  • 第194回、福岡のあぶさん荒金が引退。6年連続MVP達成など福岡全盛期の4番として活躍。その後も中核としてタイトル争いを賑わせた、三冠王1回だけでなく首位打者本塁の二冠王など変わった記録も持つ。首位打者2回、本塁打王歴代9位タイの6回、打点王3回、MVP6位タイの6回、AS出場5位タイの16回、ベストナイン14回、通算成績.295 3511安打 668本塁打 2055打点
第195回

  • 第195回、久しぶりに全球団が試合回しを消化。やっぱり記録は平等が一番だね!
  • 第195回、オリックスがチーム打率.331 得点率7.3 250本の圧倒的打力で110勝で日本一。記録に迫る打線となった
  • 第195回、広島のルークスが.357 50本 149打点で二年連続三冠王達成。まだまだ記録は伸びそうだ)
  • 第195回、セリーグ投手MVPは広島の2人の争い。1.93 18勝 138奪三振で二冠の有栖誠と1.94 18勝 188奪三振で二冠の球団職員の高次元の争いは球団職員に軍配があがる
  • 第195回、オリックスのユンケルスターが51本 165打点で二冠MVP。本塁打王は同僚の入巣蒔菜と分け合うが味方の強力打線とのMVP争いを制した
  • 第195回、オリックスのともすけが.390で首位打者。強力打線の導火線となり有終の美を飾る
  • 第195回、西武のワズディンが1.65 20勝の二冠でMVP。打たせて取るスタイルゆえにMVPを取り逃したが、3度目の最優秀防御率で初MVPとなった
  • 第195回、オリックスの二投手が活躍。卯月が20勝、二木佳奈多が212奪三振でそれぞれタイトル獲得し投手陣の両輪として日本一に貢献した
  • 第195回、新人王は投手野手共い4人が選ばれるが、中継ぎで13勝した阪神のキュアサニューと、32セーブをあげ最多セーブを獲得した日ハムの遠山ゴールディ桜の活躍が光った
  • 第195回、広島の球団職員が引退。投手不足のチーム事情の中で絶倫を取り先発の柱として活躍。最優秀防御率1回、最多勝歴代7位タイの5回、最多奪三振1回、MVP4回、AS出場12位タイの13回、ASMVP2回、ベストナイン6回、通算3.08 257勝 2576奪三振
  • 第195回、広島の有栖誠が引退。チーム先発の柱の1人として大正義の貢献、最優秀防御率2回、最多勝歴代7位タイの5回、最多セーブ1回、MVP2回、通算3.37 246勝 1794奪三振)
  • 第195回、オリックスのともすけが引退。チームの1番ショートとして攻守で活躍。核弾頭としてチームを引っ張り、特に晩年から打率をあげていきラスト5年で4度の首位打者を獲得した。首位打者歴代11位タイの5回、盗塁王2回、AS出場歴代5位タイの16回、ベストナイン13回、通算.316 3917安打 1508打点 556盗塁
第196回

  • 第196回、中日がげえっ!程普!とサンカルロとボウちゃんの走力Aのスーパーカートリオの活躍で177期以来の優勝。V9のオリックスを破り19年ぶりの日本一となった
  • 第196回、11連覇中の広島の人数が2人まで激減し4位転落。優勝続いてるのに最も人数が少ない球団で辛いです
  • 第196回、ヤクルトのルークスが41本でMVP、.359の中日のボウちゃんや121打点のヤクルトの伊吹萃香ら初タイトル組を抑えてのMVPとなった
  • 第196回、中日のアロエが20勝で最多勝とMVP獲得。チームのエースとして最も活躍した投手である)
  • 第196回、中日のげえっ!程普!が1シーズン2度のラインニングホームランという珍記録。63盗塁で9年連続盗塁王の猛将が新たな称号を手に入れた
  • 第196回、オリックス勢による熾烈な打者MVP争いは.359のイチロー51と、前半三冠ペースだった152打点の入巣蒔菜。54本152打点で二冠のユンケルスターの争いは、入巣蒔菜が3年ぶりのMVPに輝いた
  • 第196回、オリックスの二木佳奈多が20勝192奪三振で3度目の投手MVP獲得
  • 第196回、パの投手タイトル争いは1.60で西武のれおんべるがーが1.98の卯月を抑えて最優秀防御率、日ハムの伊藤カイジが20勝で二木佳奈多と共に最多勝などレベルの高い争いとなった
  • 第196回、オリックスの上原浩治が0.61 1勝24セーブをマークする。失敗なしの記録である。最多セーブは楽天の新田維緒が33セーブで新人王と共に獲得
  • 第196回、広島の桜餅が170奪三振を達成し41歳で初の奪三振王獲得
  • 第196回、ヤクルトの雨が.296 27本 114打点と新人ながら3番を打ち100打点超えと新人離れした成績で野手新人王獲得
第197回

  • 第197回、パリーグが日本シリーズ100勝を達成!栄冠をつかんだのは10連覇の区切りを迎えたオリックス!日本一を決める試合では入巣蒔菜が4安打8打点、シリーズ通じて.535 12打点の活躍を見せた
  • 第197回、中日の2番打者サンカルロがMVP、2年連続首位打者の中日のボウちゃん、復活本塁打王のヤクルトのルークス、初タイトルの打点王になる巨人の堂島コウを抑えての栄冠
  • 第197回、広島の桜餅が2.20 196奪三振で初のMVP。王者広島最後の戦士が引退の年に栄光を手に入れた
  • 第197回、オリックスの入巣蒔菜が42本 131打点の二冠でMVP。同僚の首位打者イチロー51を抑えての栄冠となった
  • 第197回、オリックスの二木佳奈多が1.08 20勝 214奪三振で初の三冠王。41歳の今が全盛期である
  • 第197回、オリックスの卯月が20勝で最多勝獲得。同僚の派手な活躍に隠れたが防御率も2.18と二本柱としてMVP級の活躍だった
  • 第197回、広島の桜餅が引退。広島の生え抜きとして大正義の土台を作った英雄。多くの選手が離脱する中黄金時代を知る最後のひとりとして、42歳で初MVP初B9を獲得し意地を見せた。通算263勝2682奪三振
  • 第197回、西武のモッツァレラ衛生兵が引退。レベルの高いパの打者陣の中でも毎回首位打者争いをしたハイレベルな選手。惜しむらくはロッテ、ホークス、オリックスの大正義3チームの影響で優勝経験がないことか。首位打者2回、本塁打王2回、打点王2回、MVP2回、ベストナイン9回、通算,305 3556安打 605本 2209打点 秘かに犠打62で歴代18位タイ。このおかげで細かい記録が残せます
  • 第197回、西武のQが通算117犠打で百桁犠打を達成して歴代5位まで浮上。まだ3年目だがどこまで記録を伸ばせるか?
  • 第197回、中日のげえっ!程普!が10年連続盗塁王獲得!通算盗塁数も822と伸ばし歴代記録入りを果たした
第198回

  • 第198回、日本シリーズは防御率2.89 200本で109勝と大正義オリックスと、228本と214盗塁の中日の対決は3度の逆転が起きる接戦で3-3で最終戦、中日が延長12回に逆転サヨナラで日本一に輝く
  • 第198回、中日のリナレスが49本 152打点の二冠王で初MVP
  • 第198回、中日のアロエが2.88 18勝 130奪三振で準三冠王で2度目のMVP。奪三振王は139奪三振で中日のDF3
  • 第198回、オリックスのユンケルスターが44本 145打点で二冠MVP、4度目の戴冠でヤクルトのルークスに並んだ
  • 第198回、オリックスの二木佳奈多が1.70 21勝 212奪三振で準三冠王MVP。最優秀防御率は1.68で西武のれおんべるがーが有終の美を飾った
  • 第198回、西武のれおんべるがーが引退。高い初期能力で将来を嘱望され結果を出した名投手。最優秀防御率歴代13位の4回、最多勝1回、最多奪三振1回、MVP1回、AS出場歴代4位タイの15回、通算防御率歴代12位の2,72 244勝 2473奪三振
  • 第198回、楽天の奈良が引退。福岡大正義に入団し大砲として活躍。しかし晩年に楽天へ移籍し福岡への愛を語る記者会見で名を馳せた
第199回

  • 第199回、ついに巨人が91回以来108年ぶりの3回目のセリーグ制覇を成し遂げる。しかしこれで力尽きたのか12連覇中のオリックスに完敗。日シリ最低勝率チームに転落した。なおこれで優勝から最も遠ざかっているのは96期から優勝のないヤクルトに
  • 第199回、セリーグの野手MVP争いは.346の巨人の碧6、39本のヤクルトの伊吹萃香、130打点の堂島コウの争いになり、碧6が初受賞となった
  • 第199回、中日のCDが2.70の成績で投手MVP。同僚で170奪三振の中日のDF3を抑えての受賞。最優秀防御率1位、最多勝2位、奪三振2位のバランスの取れた成績だった
  • 第199回、日ハムの51ローが.370の活躍でMVP。両リーグともに首位打者のみがMVPという珍しい結果に
  • 第199回、オリックスのユンケルスターが38本 107打点でライバルの日ハムのサミパワーを抑えて二冠。しかし打率の低迷が響きMVPを逃した
  • 第199回、オリックスの卯月が1.40 18勝の二冠で意外にも初MVP。投手王国オリックスの層の厚さを物語る
  • 第199回、オリックスの二木佳奈多が227奪三振で奪三振王獲得。200奪三振超えで引退を飾った・・・が
  • 第199回、オリックスの入巣蒔菜が引退。タイトルだけみると首位打者経験がなく典型的スラッガータイプだが守備面でも二塁を守るなど王朝に貢献。その姿は全盛期の小久保を思わせる。同期の二木佳奈多と共にチームの顔だった。本塁打王歴代10位タイの6回、打点王歴代4位タイの7回、MVP歴代6位タイの6回、AS出場歴代17位タイの14回、ベストナイン13回、通産打率.303 3530安打 歴代16位の731本、歴代11位の2479打点 245盗塁7)
  • 第199回、オリックスの二木佳奈多が引退。三冠王など成績の面だけでなく、勧誘や回しなどでもオリックス12連覇に貢献した選手。しかし引退試合で2999奪三振でわずか1つ大台に及ばず悲鳴が偽ペナにこだましたのは語り草である。最優秀防御率1回、最多勝歴代7位タイの5回、奪三振王歴代6位タイの9回、MVP歴代15位タイの5回、AS出場10回、ベストナイン5回、通算防御率2.92 歴代18位タイの280勝、歴代17位の2999奪三振7)
  • 第199回、楽天の穂之上摩樹が引退。広島に移籍後に先発転向しエースとして大正義の立役者に。晩年は最下位楽天のAクラス浮上に貢献。2.92 222勝 79S 1607奪三振




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