仮ペナ > 仮ペナこれまでのあらすじ > 仮ペナこれまでのあらすじ50期~

歴史的出来事とか名試合はコメントで補足とかよろしく、誤表記あったらバンバン直してね
仮ペナ順位表
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/735.html
仮ペナ順位表100~
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/750.html
仮ペナこれまでのあらすじ
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/736.html
仮ペナこれまでのあらすじ第100期~
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/781.html
仮ペナ引退選手紳士録
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/746.html


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第50回

  • 第50回、仮ペナも節目の50回。登録人数も140人を超えて盛況とこれが長く続くといいね!
  • 第50回、セは稀に見る大混戦。昨年最下位の中日が前半戦首位など波乱含みの中、優勝は77勝で広島。2位は巨人と中日が同率だったが、判定で打率2厘差で巨人に。4位阪神まで4ゲーム差の大接戦だった。
  • 第50回、福岡が1勝3敗から逆転の日本一。2年連続で日本一童貞を叩き潰すなどノンケには厳しいチームである。
  • 第50回、セの野手MVP争いは、36本のヤクルトのハミルトンと、116打点の広島のピアニストの争いとなるが、優勝と最下位の差は大きくピアニストが初タイトル初MVP獲得。守備位置が同じ両者ゆえハミルトンのデビューから連続B9記録は13で止まり、ブシュケの15年連続に惜しくも届かず
  • 第50回、セの投手MVP争いは、2,44の巨人の豊橋市と、14勝の巨人のオートマトン、156奪三振の広島の京乃まどかの争いとなり、オートマトンが2年連続MVPとなった。
  • 第50回、楽天のバルディリスが51本 164打点の驚異的な記録でMVPを奪還。首位打者は.365で楽天の上岡ё龍太郎が返り咲きと来期の楽天にとって頼もしい結果となった。
  • 第50回、パの投手MVP争いは、2.32の楽天のやきとりと、21勝の福岡の近大の江夏と、160奪三振のオリックスの地雷や!と、1.58 35セーブの西武の黄金のガチョウの争いとなり、近大の江夏が初のMVPとなった。
  • 第50回、ヤクルトのsyoが34盗塁で初の盗塁王獲得。
  • 第50回、野手新人王に.273 22本 94打点の驚異的な記録で阪神のmonaが選ばれる。なおパは.267 5本 49打点 16盗塁で西武のぺいんほぇが選ばれた
  • 第50回、ユンケルスターが32盗塁死のシーズン4位タイを記録、横浜のベイスがシーズン3位の51犠打で仮ペナ3人目の100犠打達成。横浜の井上が18併殺でシーズン7位タイを記録した。
  • 第50回、西武のブランドンマンが27HPのシーズン7位タイ。オリックスの地雷や!が19与死球のシーズン10位
  • 第50回、オフに仮ペナ史上初のトレードが成立。福岡のエース有栖凪沙と横浜のロリコン忍足侑士の間で行われた。なお昨シーズンの成績は有栖凪沙2.50 18勝4敗 忍足侑士5.18 5勝15敗。

第51回

  • 第51回、中日vs横浜でホームラン11本が飛び出る1試合新記録。内訳は横浜5本、中日6本、ソロ7本、2ラン4本という非効率的な内容。なお試合は中日がサヨナラヒットで9-8で勝利
  • 第51回、西武が100勝の大正義で3度目の優勝を果たしその勢いで日本一。これでパリーグは全球団が日本一に輝いた。逆に横浜はΛ9達成の快挙。ここまでシリーズ勝てないチームは恐らく出ないだろう。なお日本一童貞は横浜、広島、巨人の3チーム。最後まで売れ残るのはどこか?
  • 第51回、広島の普通のゴリラが.390 54本 160打点という破格の記録で三冠王。打率はシーズン8位、本塁打はシーズン4位タイ、長打率はシーズン3位などどれもセリーグの最多記録を更新する凄まじい記録である。
  • 第51回、横浜の河内が2.24 20勝の二冠で初のMVP獲得。有栖凪沙とWエースで13年ぶりのリーグ制覇に導いた。阪神の岩田稔が146奪三振で初タイトル。ヤクルトの宮村は31セーブで新人で最多セーブとなった。
  • 第51回、パリーグの野手MVP争いは、.362の楽天の上岡ё龍太郎と、46本の西武の風風大魔神と、134打点のソフトバンクの●の争いとなり、風風大魔神が3年ぶり2回目のMVP。
  • 第51回、西武のブランドンマンが1.83 20勝の二冠で初のMVP。シーズン最多タイ記録の30HPも達成した。20勝の西武の中村吉秀、147奪三振でオリックスの地雷や!が3年連続、黄金のガチョウが37セーブで2年連続同タイトル獲得。
  • 第51回、盗塁王はセは44盗塁で引退を飾った広島のユンケルスター、パは30盗塁でロッテのThunderboltが3年目で初タイトル
  • 第51回、新人王は4人が埋まる。.272 26本 95打点のすごCな記録の阪神のシナンジュ、2.31 31セーブでタイトル獲得のヤクルトの宮村、.280 15本 70打点のロッテのレズ女王、4.18 11勝4セーブ6ホールド 81奪三振の福岡のゲーム攝津がそれぞれ獲得。竹ニキこれから新人王も面倒臭がらずちゃんと書くで!
  • 第51回、ヤクルトのsyoが三塁打達成、39二塁打でシーズン10位も。巨人のはなげがシーズン3位タイの8犠飛、門馬悠太がシーズン6位タイの127三振を記録する。
  • 第51回、楽天のソルティライチがシーズン6位タイの12ホールド、ヤクルトの盛ペナやろうよがシーズン10位タイの26HP、西武の黄金のガチョウがシーズン6位タイの37セーブをそれぞれ達成

第52回

  • 第52回、日本シリーズは5年ぶり出場の阪神と、2年ぶり出場の福岡の戦い。阪神のmonaのサヨナラ3ランで始まり共に連勝無しの3勝3敗で迎えた最終戦。4-1でソフトバンクリードで迎えた9回の裏に無死満塁からバルディリスが逆転サヨナラタイムリーで劇的サヨナラ優勝。偽ペナと同時に連勝無しの4勝3敗という珍しい年となった。
  • 第52回、セの野手MVP争いは、.349 40本 128打点の中日のブラックノリと、.333 51本 132打点の普通のゴリラと、.346 45本 134打点のヤクルトのハミルトンのハイレベルな争いは普通のゴリラが2年連続4度目のMVPを獲得
  • 第52回、セの投手MVP争いは、2.72の横浜の有栖凪沙と、20勝の巨人のオートマトンと、158奪三振の阪神の岩田稔の争いとなり、岩田稔が36歳で初MVP獲得。
  • 第52回、パの野手MVP争いは、.366 28盗塁の楽天の上岡ё龍太郎と、35本の福岡の●と、132打点の西武の田の争いとなり、●が2度目のMVPを獲得した。
  • 第52回、福岡の片岡優希が2.44 17勝で初の二冠MVPを獲得。同じ17勝の西武のブランドンマン、165奪三振のオリックスの地雷や!を抑えての受賞だった。
  • 第52回、セーブ王は、1.91 28セーブの横浜のデ・ロッシと、0.96 34セーブの西武の黄金のガチョウのMVP級の2人が受賞。セの盗塁王はヤクルトのsyoが39盗塁で2年ぶり2回目の受賞
  • 第52回、新人王は4人が出揃う。.279 10本 46打点 9盗塁の広島の菊池涼介、3.15 2勝26セーブのヤクルトのBVB23と、.285 21本 74打点 7盗塁の楽天の仮面ライダーW、2.38 1勝29セーブの日ハムのTDNが選ばれた。
  • 第52回、ヤクルトのyasuが三塁打。福岡の夕月紅葉が132三振のシーズン3位でシーズン記録に3つ目のランクイン。西武のぺいんほぇが18併殺でシーズン7位にランクインした。投手ではブランドンマンが26HPでシーズン10位タイにランクイン。

第53回

  • 第53回、鯖飛びやら移転やら日程の変更などで色々と慌しい年に。チャットはいつも以上に盛況だった。しばらくは4日+1日オフの日程やでー
  • 第53回、ロッテが開幕20連敗。無論日本記録を大幅更新だが、オリオールズのメジャー開幕連敗記録は破ってないから(震え声
  • 第53回、西武が102勝の大正義で優勝。打率.307 得点率7.3 266本と数字で圧倒。福岡は100勝しながらV逸という仮ペナ初、恐らく俺のペナント2@野球ch初の快挙となる。打率.307 得点率6.4 207本 防御率12球団唯一3点台の3.26だったのに…
  • 第53回、混戦セリーグは得点率6.1の打線で中日が抜け出し第16回以来の37年ぶりの優勝。そして大正義西武を2連敗から4連勝で倒して日本一へと駆け上がる。広島は21回以来32年ぶりの最下位
  • 第53回、セリーグの野手MVP争いは.335で3年目初タイトルの阪神のシナンジュ、42本の中日のブラックノリと134打点の中日の休講の争いとなり、ブラックノリが初のMVP。中日勢2人は打率差が決め手となった
  • 第53回、セリーグは2.31 16勝 146奪三振のヤクルトの盛ペナやろうと、2.70 16勝 153奪三振の阪神の岩田稔と史上初の2人同時の準三冠誕生。ただしMVPは0.84 31セーブの横浜のデ・ロッシが初のMVPとなった
  • 第53回、福岡の●が.389 44本 147打点の準三冠で2年連続3度目のMVP。打率はシーズン9位、出塁率は.545でシーズン3位に入る記録。45本の西武の風風大魔神に惜しくも1本届かなかったのが惜しまれる
  • 第53回、パリーグの投手MVP争いは、2.32の西武の星野智樹と、19勝の福岡の片岡優希、185奪三振のオリックスの地雷や!、32セーブの福岡のゲーム攝津らの争いとなり、片岡優希が2年連続MVP達成
  • 第53回、盗塁王はセが32盗塁で横浜のSHOW!が初タイトル。パが30盗塁でロッテのThunderboltが2年ぶり2度目の盗塁王
  • 第53回、新人王は4人出揃い。2.68 19本 90打点のヤクルトのオティンティン、2.95 1勝38セーブでシーズン5位タイの記録でセーブ王とWタイトルのヤクルトの及川亮二、.272 23本 85打点の西武の菅林直樹、4.55 16勝6ホールド6セーブの西武のどらーるが選ばれた
  • 第53回、横浜のお肉たろうが46犠打でシーズン6位タイ。ヤクルトの汚い忍者が9犠飛でシーズン2位タイ。福岡の●が164四球でシーズン10位タイ
  • 第53回、西武の星野智樹が10完封勝利と3無四球試合で共にシーズン1位タイを記録、中日の星煌が12ホールドでシーズン6位タイ、オリックスの地雷や!が20死球のシーズン6位タイを記録

第54回

  • 第54回、西武vs日ハムで1試合最多四死球31の快挙。西武が13与四球、日ハムが12与四球1与死球。うち押し出し与四球回数が西武1回、日ハム4回。延長10回の末12-10で西武が勝利した
  • 第54回、ロッテのsinが1試合15四死球の新記録。3 /13で5自責点。コンC投手だが、新人に容赦しない西武打線が悪い。
  • 第54回、西武が108勝の大正義でチーム初の連覇。日本シリーズは同じく初の連覇となった中日と対戦し、見事去年のリベンジを果たした。なお福岡は93勝なのに14ゲーム差でV逸という悲劇
  • 第54回、セの野手MVP争いは、.361の中日のブラックノリと、43本の広島のピアニストと、117打点の中日の休講の争いとなり出塁率.507と図抜けた成績を残したブラックノリが2年連続MVP
  • 第54回、セの投手MVP争いは、2.43の中日の世界の乃莉、17勝の阪神のスピア、146奪三振の阪神のジャニス、1.70 35セーブの阪神のゆうへいの争いとなり、無敗だったゆうへいが3年目で初のMVP
  • 第54回、西武の風風大魔神が46本 172打点で自身初の二冠で3年ぶり3回目のMVP。.364の福岡の●や、46本で同数本塁打王の福岡の大槻唯ら強力なライバルを抑えての受賞。
  • 第54回、パの投手MVP争いは、2.61の福岡の京乃まどか、153奪三振の西武の星野智樹、0.28 30セーブの西武の黄金のガチョウの争いとなり、年間1失点の黄金のガチョウが抑えで最多3度目のMVP
  • 第54回、盗塁王はセは33盗塁で横浜のSHOW!が2年連続、パは32盗塁でロッテのユンケル黄帝液が2年目で初受賞
  • 第54回、新人王は.230 20本 79打点で中日のタツロー、.245 10本 67打点で福岡のドラゴンフライがそれぞれ選ばれた。
  • 第54回、ヤクルトのsyoが39二塁打でシーズン10位タイ、福岡の●が7犠飛でシーズン8位タイ、広島のピアニストが29死球でシーズン10位タイでそろぞれランクイン
  • 第54回、西武の中村吉秀が3無四球試合でシーズン1位タイ、日ハムのさが12ホールドでシーズン6位タイでランクイン

第55回

  • 第55回、ヤクルトの和田監督が1試合13失点の仮ペナ新記録。ロッテvs楽天戦では楽天が9回一挙9得点サヨナラの試合もあり、抑えにスパイスが効きすぎてる模様
  • 第55回、西武が連覇達成。中日も3連敗から10-0と意地を見せ総得点では22-24と互角だったように見える
  • 第55回、広島の普通のゴリラが.364 38本 112打点の2度目の首位打者本塁打の準三冠で復活のMVP。38本のヤクルトのハミルトン、114打点の中日の沙英さんらを抑え3年ぶり5度目のMVP
  • 第55回、セの投手MVP争いはほぼ阪神勢の争い、2.67のジャニス、16勝のスピアと唯一気を吐いた同数16勝の中日の世界の乃莉、153奪三振の岩田稔、39セーブのゆうへいの争いとなり、スピアが8年ぶり2度目のMVP
  • 第55回、パの野手MVP争いは、.360の風風大魔神と、45本 144打点と5年ぶり二冠のバルディリスの西武同士の争いとなり、総合成績で上回る風風大魔神が2年連続4度目のMVP
  • 第55回、パの投手MVP争いは、2.68の福岡の近大の江夏と、19勝の西武の中村吉秀と、170奪三振の福岡の片岡優希と、1.07 30セーブの西武の黄金のガチョウの争いとなり、黄金のガチョウが2年連続4度目のMVP、仮ペナ初の十桁最多救援獲得となった
  • 第55回、盗塁王は44盗塁の横浜のSHOW!と、39盗塁の楽天のかわたに2が受賞。SHOW!は3年連続、かわたに2は初タイトル
  • 第55回、新人王は、.241 20本 91打点の広島のタマ・キング、3.09 10勝7ホールド5セーブの中日のスアレス、.237 13本 52打点 7盗塁の福岡の八九寺真宵ら将来性のある受賞となった。
  • 第55回、福岡の夕月紅葉が135三振のシーズン3位で有終の美を飾る。福岡の八九寺真宵が125三振でシーズン10位タイ、巨人のまみーたそが22敗のシーズン1位タイ、有人最多敗を更新

第56回

  • 第56回、セリーグ優勝争いはラスト1試合までの混戦。横浜とヤクルトが目まぐるしく順位を変えた後、両チーム77勝で横浜が日程終了。ヤクルトが7試合を残しマジック1とするが、ここからヤクルトがまさかの7連敗で悪夢のV逸。引き分け1つ差で横浜が前半4位から奇跡を起こし仮ペナ3チーム目の十桁リーグ制覇を達成。なお3位阪神も75勝で1ゲーム差、3.0、2.5、1.0と3年連続僅差のV逸
  • 第56回、西武vs横浜の日本シリーズは27-2で西武が優勝。横浜日本シリーズ10連敗を飾る劇的なシリーズとなった。
  • 第56回、ヤクルトのハミルトンが.356 50本 145打点で自身初の三冠王。ネックだった首位打者獲得で歴史的偉業を達成した
  • 第56回、横浜の米橋が2.34 10勝8セーブ7ホールドで初のMVP、横浜奇跡の優勝へ大きな貢献をした中継ぎの星
  • 第56回、セの投手タイトルは2.56 16勝で横浜の有栖凪沙が初の二冠、185奪三振で巨人のオートマトン、35セーブで阪神のゆうへいがそれぞれ獲得
  • 第56回、オリックスの横浜小笠原が.353 48本の二冠で初タイトル初MVP。パの中心打者へと成長した。140打点の西武の伊藤園は初タイトル
  • 第56回、パの投手MVP争いは、2.27の福岡の片岡優希、177奪三振の日ハムの星野智樹、35セーブの西武の黄金のガチョウの争いとなり、黄金のガチョウが3年連続5回目のMVP
  • 第56回、盗塁王は28盗塁で中日のSHOW!、46盗塁でロッテのユンケル黄帝液がそれぞれ受賞した
  • 第56回、野手新人王は、.265 14本 68打点で横浜の土波、.231 19本 76打点でロッテの九十九十九が選ばれた
  • 第56回、福岡の片岡優希が12完封で従来の記録を2つ更新するシーズン最多完封、阪神の田村が26HPでシーズン10位タイを記録


  • 来年から日程が再び3日(2日制+オフ1日)に戻ります!キャンプ日程が2日早まるので毎日のチェックを忘れずに

第57回

  • 第57回、おまCスレ立ちからの第2次ベビーブームから始まる1期組が引退。合計7人が完走した
  • 第57回、セリーグの野手MVP争いは、.336の横浜のsyo、42本の広島の普通のゴリラ、116打点の阪神のはるるなどの争いとなるも、阪神のリーファが4番の活躍を評価され初のMVP
  • 第57回、セリーグの投手MVP争いは、2.81 15勝で二冠の中日の世界の乃莉、同じく15勝の阪神のギィ、154奪三振のヤクルトのオートマトン、38セーブの阪神のゆうへいの争いとなり、優勝貢献でギィが初タイトル初MVP
  • 第57回、オリックスの横浜小笠原が.365 54本 139打点で三冠王。超打高の中でパリーグでは27回以来30年ぶり史上3人目の野手三冠王。本塁打54はシーズン4位タイ、長打率.707はシーズン7位の大記録
  • 第57回、パの投手MVP争いは、2.91のオリックスのやきとり、16勝の日ハムの弱音ハク、138奪三振のロッテのノンポリらの中、全部門2位の福岡の片岡優希が4年ぶり3度目のMVP。3部門で無冠MVPは史上初
  • 第57回、盗塁王はセは43盗塁で巨人のぺいんほぇが初受賞、パは48盗塁で楽天のかわたに2が2年ぶり2回目の受賞
  • 第57回、新人王は.292 20本 73打点の広島の岩国のショートと、.310 21本 72打点 13盗塁のオリックスの白薔薇姫がそれぞれ新人離れした驚異的な打率で受賞した
  • 第57回、福岡の●が7犠飛のシーズン8位タイ、中村吉秀が2度目の3無四球試合、ゆうへいが38セーブでシーズン6位タイ、日ハムの弱音ハクが47被本塁打のシーズン2位、有人最多記録、155与四球でシーズン9位も記録。日ハムは星煌が156与四球でシーズン8位に入る
  • 第57回、西武の黄金のガチョウが564セーブで歴代最多セーブ記録を更新。最多救援とあわせて最強の抑えとなった

第58回

  • 第58回、ロッテのマ口ンが3ラン、2ラン、満塁、ソロのサイクルホームランで1試合5打数5安打4HR11打点を記録した
  • 第58回、中日が前年度5位から優勝、前年度5位からの優勝は20回の横浜以来38年ぶり。日本シリーズもロッテキラーぶりを発揮し5年ぶり5度目の日本一
  • 第58回、ロッテが前半4位から奇跡的な逆転優勝を遂げて42回以来16年ぶりの優勝。前半首位のオリックスが4位まで落ちる、まさに激戦だった。なおパリーグで前年Bクラスから優勝は史上初である
  • 第58回、楽天が109敗で15期に日ハムが記録した106敗を上回るシーズン最多敗を更新
  • 第58回、阪神のリーファが.345 37本 122打点で自身初の三冠王、昨年無冠のMVPの評価にノシをつけて返す大活躍だった
  • 第58回、中日のユンオが2.57 16勝の二冠で初タイトル初MVP、引退を飾る175奪三振の阪神の岩田稔や、2年目初タイトル29セーブの巨人のさみしいよーを抑えてのMVP
  • 第58回、オリックスの横浜小笠原が.367 41本 138打点で2年連続三冠王は第11回に阪神広島で獲得した追試以来47年ぶり、ロッテのpopoですら達成できなかったパ史上初の快挙
  • 第58回、西武の中村吉秀が2.40 20勝の二冠で初のMVP、元同僚で164奪三振の日ハムの星野智樹を抑えての栄冠
  • 第58回、盗塁王は32盗塁で巨人のぺいんほぇが、44盗塁で楽天のかわたに2が連続受賞
  • 第58回、syoが30盗塁死で歴代10位タイ、横浜の篠が57犠打のシーズンタイ記録、日ハムの磯長紗英がシーズン8位タイの7犠飛、ロッテの菊池涼介がシーズン7位タイの18併殺、楽天のクラジンバがシーズンタイ記録の22敗を記録した
  • 第58回、オフにロッテのウホホホ・ポコと阪神の多木裕史のトレードが成立。ウホホホ・ポコから申請したトレードで、数年来の阪神入りの夢が叶った模様。なお昨シーズンの成績はウホホホ・ポコ.339 29 102 多木裕史.267 18 64

第59回

  • 第59回、中日が連覇でセリーグで3チーム目の十桁シーズン優勝。日本シリーズでは3年ぶり優勝の西武を破り6回目の日本一を達成。セリーグ日本シリーズ最高勝率となった
  • 第59回、中日の沙英さんが46本 143打点の二冠で初MVP、4番の貫禄をみせた。.374のヤクルトのsyoは2年ぶり2回目の首位打者
  • 第59回、セリーグの投手MVP争いは、2.43の中日の北条加蓮、16勝の中日の世界の乃莉、154奪三振のヤクルトのオートマトン、30セーブのヤクルトの澤村の2チームの対決となり、北条加蓮が1位2位2位の安定した成績で初のMVP
  • 第59回、パリーグの打者MVP争いは、.354のオリックスの横浜小笠原、40本の西武の伊東園、150打点の西武の風風大魔神の争いとなり、伊東園が初のMVP。横浜小笠原は3年連続三冠ならず
  • 第59回、パリーグの投手MVP争いは、1.87の福岡の片岡優希と、18勝のロッテのノンポリ、169奪三振の日ハムの星野智樹、39セーブの福岡の千石撫子の争いとなり、片岡優希が2年ぶり4回目のMVP
  • 第59回、盗塁王は巨人のぺいんほぇが43盗塁、楽天のかわたに2が37盗塁で連続盗塁王記録を伸ばした
  • 第59回、新人王は.254 18本 73打点でヤクルトのドスランポス、3.83 7勝10セーブ6ホールド68奪三振の阪神の久保康友、.271 18本 61打点で楽天の科学信者さんがそれぞれ選ばれた
  • 第59回、横浜の篠がシーズン6位の48犠打、広島のはるるがシーズン10位タイの29死球、福岡の千石撫子がシーズン4位タイの39セーブ、巨人のクリーパーがシーズン3位のタイの22与死球を記録した

第60回

  • 第60回、中日が大正義107勝で優勝。セでは34回の阪神以来2チーム目の快挙。日本シリーズも当然フルボッコだった
  • 第60回、オリックスが前半首位から後半一時期西武に抜かれてマジックを許すものの再逆転で優勝。パで前年5位から優勝は史上初となる
  • 第60回、パで2強を誇っていた福岡が20年ぶりの最下位。13年連続Aクラスからの悪夢だった
  • 第60回、セの野手MVP争いは.350のヤクルトのsyoと、38本の中日の沙英さん、139打点の中日の夏目の争いとなり、夏目が初タイトルで初MVPとなった
  • 第60回、中日の北条加蓮が2.33 22勝 149奪三振で投手三冠王。第42回以来18年ぶりの大記録で文句なしの2年連続MVP
  • 第60回、パリーグの野手MVP争いは、.338の西武の風風大魔神と、42本の西武の菅林直樹と、137打点のオリックスの横浜小笠原の争いとなり、横浜小笠原が2年ぶり4回目のMVP
  • 第60回、パリーグの投手MVP争いは、2.23の日ハムの片岡優希と、17勝の楽天のオランジーナと、152奪三振のロッテのノンポリがタイトルを争うが、無冠ながら防御率勝ち星2位の西武のブランドンマンが9年ぶり2回目のMVP
  • 第60回、盗塁王は、45盗塁で巨人のぺいんほぇと40盗塁のかわたに2、セーブ王は33セーブで巨人のさみしいよーと29セーブでオリックスのあおやがそれぞれ受賞した
  • 第60回、新人王は.240 14本 60打点のヤクルトのキセキと、.235 22本 67打点のオリックスの有栖豊音が受賞
  • 第60回、オリックスのThunderboltが45二塁打のシーズン記録、横浜のSHOW!が89犠打と今までの記録を32更新するシーズン新記録を達成。
  • 第60回、中日の北条加蓮が9完封でシーズン5位タイ、横浜の国士無双が20敗のシーズン8位タイを達成

第61回

  • 第61回、オリックスが4勝1敗で中日を降し49回以来12年ぶり4回目の日本一。これで優勝5回で4回日本一
  • 第61回、福岡が119敗のシーズン最多敗記録を更新。5位西武まで貯金というやわらか銀行っぷり。なお西武は13年ぶりBクラス、楽天は11年ぶりAクラス
  • 第61回、セリーグの野手MVP争いは、.343の阪神のウホホホ・ポコ、42本の中日のヒロ、143打点の沙英さんの争いとなり、沙英さんが2年ぶり2回目のMVP
  • 第61回、セリーグの投手MVP争いは、2.19 186奪三振のヤクルトのオートマトン、18勝の中日のスアレス、32セーブの阪神のWADAの争いとなり、スアレスが初タイトル初MVP。オートマトンは7勝が響いた
  • 第61回、ロッテのマ口ンが.300 40本 132打点で無冠ながら本塁打点で2位と好調で初のMVP獲得
  • 第61回、パリーグのタイトルは、.322のオリックスの捕鯨丸、41本 137打点の西武の菅林直樹がそれぞれ獲得
  • 第61回、パリーグの投手MVP争いは、2.49の日ハムの片岡優希と、18勝の西武の中村吉秀と、161奪三振のロッテのノンポリと、25セーブの楽天の千石撫子の争いとなり、片岡優希が2年ぶり5回目のMVP
  • 第61回、盗塁王は42盗塁でヤクルトのsyoが9年ぶり、32盗塁でオリックスのユンケル黄帝液が5年ぶりとそれぞれ久しぶりの奪還となった
  • 第61回、新人王は.254 2本 45打点 13盗塁で横浜のEver17、4,74 17勝7セーブ3ホールド 76奪三振の広島の野田ミキ、.237 7本 44打点 6盗塁の福岡の熊丸陽介がそれぞれ選ばれた
  • 第61回、オリックスのユンケル黄帝液が41二塁打でシーズン4位タイ、syoが31盗塁死でシーズン7位タイ、SHOW!が53犠打でシーズン4位タイ、阪神の久保康友が14ホールドでシーズン2位有人最多タイ記録

第62回

  • 第62回、中日vs広島戦で、中日なずなの先頭打者HRの1点を世界の乃莉が完封で守りきった中日がスミ1の1-0で勝つ珍しい勝利。残り5試合M2で優勝を決定づける1勝となった
  • 第62回、パリーグは大混戦。ロッテと日ハムが0.5差で前半を終えると、後半オリックスが猛追。3チームが代わる代わる首位に立ち、日ハムとロッテにM点灯する中、3チームが残り試合一桁で0ゲーム差という稀に見る大混戦。最後はロッテが逆転Vで幕を閉じた
  • 第62回、中日と阪神の争いは80勝ラインを割る接戦の末に中日が78勝と1勝差で優勝、日本シリーズもロッテに4勝2敗で勝ちロッテキラーぶりを発揮した
  • 第62回、福岡が3年連続100敗。仮ペナワースト記録である
  • 第62回、セリーグの野手MVP争いは、.372 46盗塁の巨人のぺいんほぇ、38本 130打点の阪神のリーファと2冠が2人出るが、.321 27本 98打点 31盗塁と限りなく記録に近い何かを達成したヤクルトのユンケル黄帝液が初MVP
  • 第62回、セリーグの投手MVP争いは、2.35の阪神のゆうへい、18勝の阪神のギィ、140奪三振のヤクルトのオートマトン、33セーブの横浜の米橋らの争いとなり、ギィが5年ぶり2度目のMVP
  • 第62回、西武の菅林直樹が.341 47本 141打点の準三冠で初のMVP獲得。首位打者は.347でオリックスの横浜小笠原が3年ぶり、盗塁王は31盗塁でオリックスのThunderboltが9年ぶりの獲得
  • 第62回、パリーグの投手MVP争いは、2.65の西武の三日月夜空、17勝のロッテの風二子さん、30セーブのロッテのバーネットら初タイトル組を抑え、150奪三振の西武の中村吉秀が4年ぶり2度目のMVPで引退を飾った
  • 第62回、新人王は.244 16本 70打点の横浜のツッツ、.275 5本 45打点 18盗塁の西武の風太郎がそれぞれ受賞した
  • 第62回、阪神のシナンジュが30死球のシーズン9位タイを記録

第63回

  • 第63回、阪神vs巨人で9-12で巨人リードの9回、抑えを打ち崩した阪神が7点を取り抑えをKO、替わった中継ぎも0回8失点でKOし、交代したはず抑えが再び登板する珍事で9回14点の猛攻で24-12で逆転勝ちした
  • 第63回、40回以来23年ぶりの阪神vsロッテの盟主対決は阪神が10年ぶりの日本一に輝いた。ロッテは21年ぶりの日本一ならず
  • 第63回、セリーグは、.365で初タイトルの横浜のチック、45本 144打点で二冠の中日の沙英さんがタイトルを獲得。MVPは打率3位本塁2位打点3位の阪神のシナンジュが初MVP
  • 第63回、セリーグの投手MVP争いは、2.38の阪神のゆうへいと、18勝の中日の世界の乃莉と、137奪三振のヤクルトのオートマトンと、39セーブの阪神のWADAの争いとなり、ゆうへいが9年ぶり2度目のMVP
  • 第63回、ロッテのマ口ンが42本 125打点で初タイトルで2度目のMVP。.350のロッテの菊池涼介は初タイトルとなった
  • 第63回、パリーグは、2.12の日ハムの片岡優希、15勝のオリックスの伊藤じゅんき、177奪三振の日ハムの星野智樹らがタイトル獲得。MVPは1.29 29セーブで日ハムの有栖川公園が選ばれた
  • 第63回、盗塁王は42盗塁でヤクルトのユンケル黄帝液と阪神のウホホホ・ポコが同時受賞。盗塁王同時受賞は28回以来の出来事。パは33盗塁の楽天のぺいんほぇがセパ両リーグ盗塁王
  • 第63回、新人王は.236 4本 37打点 12盗塁で横浜の11201、.239 9本 64打点でロッテのドブズ、3.40 1勝 36セーブ 29奪三振のロッテのひぃは新人王とセーブ王を同時受賞
  • 第63回、ヤクルトのM.カブレラがシーズン4位タイの8犠飛、阪神のWADAがシーズン4位タイの39セーブを記録

第64回

  • 第64回、大接戦のパリーグは楽天が躍進し前半首位から4チームの争い、後半もロッテが脱落するも最後まで3チームが争い139試合目にオリックスにM1が出るが最終戦最下位西武に敗れ楽天が76勝と75勝1分の引き分け差で逆転優勝。6年前最多敗記録のチームが31回以来33年ぶりの優勝を劇的に飾った。
  • 第64回、阪神vs楽天の日本シリーズは、楽天が2戦圧倒し33-4か?と思わせる内容だったが阪神が盛り返し五分の成績で最終戦へ、阪神1点リードの9回に楽天が逆転。26回以来38年ぶり2度目の日本一に。なお前回日本一の相手も阪神。というより楽天は5回出場すべて阪神が相手である
  • 第64回、4年連続100敗の福岡が4年ぶりの最下位脱出。西武は39回以来25年ぶりの最下位
  • 第64回、セリーグの最下位争いは55勝85敗の巨人、54勝83敗2分の横浜、54勝85敗1分の広島の大接戦。広島が2年連続最下位
  • 第64回、ヤクルトのユンケル黄帝液が.389 30本 54盗塁のトリプルスリーで首位打者と盗塁王を獲得し初MVP。打率はシーズン10位の大記録
  • 第64回、ヤクルトの動くデブが39本、阪神のmonaが134打点でそれぞれ初タイトルとなった。
  • 第64回、セリーグの投手MVPは3.14 18勝の二冠の阪神のギィと、3.15 18勝で同数最多勝のゆうへいが争い、奪三振差でゆうへいが2年連続3度目のMVP。
  • 第64回、ヤクルトのオートマトンが158奪三振、阪神のWADAが28セーブでそれぞれタイトル獲得
  • 第64回、楽天の八九寺真宵が.344 35本 121打点 16盗塁の活躍で初のMVP。楽天の4番として優勝に貢献したのが評価された
  • 第64回、西武の菅林直樹が49本 127打点で二冠獲得。首位打者は.387の楽天のぺいんほぇがセパ両リーグの首位打者。36盗塁で福岡のかわたに2が5年ぶり6度目の盗塁王
  • 第64回、パリーグの投手MVP争いは、2.27の西武のゴンザレスと、15勝の楽天の加賀繁と、156奪三振のロッテのノンポリと、32セーブの日ハムのTDNらの接戦となるが、ノンポリが15年ぶり2度目のMVP
  • 第64回、新人王は.239 15本 75打点 4盗塁の巨人の戦艦小笠原と、.238 11本 39打点 9盗塁の楽天のペロペロが選ばれた
  • 第64回、ヤクルトの汚い忍者がシーズン3位タイの21併殺、横浜の淫獣ルーイが165与四球のシーズン6位を記録

第65回

  • 第65回、日本シリーズはオリックスが17-7の統一球仕様で4TATE。日本一5回のうち3回が4TATEという竹下景子もびっくりの命中率
  • 第65回、中日が102勝で60回以来5年ぶりの大正義。なお100勝したチームが日本シリーズで4TATEされるのは史上初の珍事
  • 第65回、セリーグの野手MVP争いは、.351 38盗塁のヤクルトのユンケル黄帝液と、45本の中日の沙英さんと、159打点の阪神のヒロの争いとなり、100勝に貢献した沙英さんが4年ぶり3度目のMVP
  • 第65回、阪神のゆうへいが3.27 15勝 169奪三振の準三冠で3年連続4度目のMVP。時代を代表する投手になってきた。最多勝は18勝で中日の世界の乃莉が2年ぶり5回目、セーブ王はヤクルトのヒドラが28セーブで初タイトル
  • 第65回、パリーグの野手MVP争いは.348 42本で二冠の西武の伊東園と、42本 128打点で二冠のロッテのマ口ンの2人の争いとなり、マ口ンが2年ぶり3度目のMVP
  • 第65回、パリーグの投手MVP争いは、2.23の福岡のゲーム摂津、15勝で西武の潮崎とゴンザレス、155奪三振のロッテのノンポリ、34セーブのロッテの山口鉄也など接戦の末、防御率も2位に入った潮崎が初のMVPとなった
  • 第65回、パリーグの盗塁王は福岡のかわたに2と楽天のぺいんほぇが共に47盗塁で分け合う。同時盗塁王はパでは初
  • 第65回、新人王は.243 7本 52打点 6盗塁で広島の鯨の竜田揚げ、1.11 1勝 25セーブとMVP級の成績を残した巨人のウシジマくん、.279 21本 91打点 6盗塁でオリックスの森園立夏などレベルの高い選手が揃った
  • 第65回、オリックスの小鍛治健夜がシーズン6位タイの19併殺、福岡のトニキがシーズン9位の18併殺を記録

第66回

  • 第66回、阪神と楽天がそれぞれ2年ぶりの優勝。前年度100勝の中日は3位。日本一のオリックスは最下位に沈んだ。100勝で優勝したチームのV逸は51回の西武以来、セでは史上初。前年度日本一から最下位は第8回の中日以来となる
  • 第66回、セリーグの野手MVP争いは、.352の中日のぶりっちょ山根と、40本の広島のタマ・キングと、128打点の阪神のウールと中日の沙英さんという3人が初タイトルの争いとなり、ウールが初MVPとなった
  • 第66回、セリーグの投手MVP争いは、2.45の横浜のブランドンマン、18勝の阪神の加藤康介、142奪三振の阪神のゆうへい、1.07 33セーブのヤクルトのヒドラの争いとなり、ヒドラが失敗なしの成績で見事初MVPとなった
  • 第66回、楽天の仮面ライダーWが44本 141打点の二冠王で初タイトル初MVP獲得。首位打者は.344の西武の白薔薇姫が初タイトルとなった。
  • 第66回、楽天の千石撫子が3.93 15勝 10セーブ 7ホールドの優秀な成績で初のMVP。日本一に大きく貢献した
  • 第66回、パリーグのタイトルは、2.59の楽天のオランジーナ、16勝のロッテのみのり、137奪三振のオリックスの伊藤じゅんき、30セーブのロッテのいななどフレッシュな選手が獲得。
  • 第66回、盗塁王は29盗塁でヤクルトのsyoが5年ぶり4度目、53盗塁で楽天のぺいんほぇが2年連続8回目の盗塁王となった
  • 第66回、新人王は.252 8本 43打点 2盗塁でヤクルトのアスカ、.250 23本 73打点でロッテのアニキがそれぞれ選ばれた
  • 第66回、楽天のぺいんほぇがシーズン4位の33盗塁死、巨人のホリンズとロッテのはるるが18併殺のシーズン9位タイ。横浜の小野寺小咲がシーズン8位タイの20敗、中日のA.ハヤテがシーズン6位の166与四球とシーズン8位タイの20与死球、楽天のラックが勝率10割を達成

第67回

  • 第67回、中日のA.ハヤテが広島戦で毎回四球となり1試合16与四死球の新記録。なお試合はA.ハヤテが6安打3失点3押し出しで完投し、中日が7-3で勝利
  • 第67回、日本シリーズは11度目の正直を狙う横浜と、初の連覇を目指す楽天の対決となり、4勝1敗で楽天が栄冠を手にした。ちなみに楽天が阪神以外のチームに日本シリーズで体を合わせたのは初めて
  • 第67回、セリーグの野手タイトルは、.389 35盗塁のヤクルトのユンケル黄帝液と、41本の阪神のひまわりさんと、136打点の阪神のウールらがタイトルを獲得。広島のタマ・キングが.351 39本 113打点の2位3位3位の好成績で無冠ながら初のMVP獲得
  • 第67回、セリーグの投手MVP争いは、2.73の阪神のWADAと、15勝の中日のA.ハヤテと、119奪三振の巨人のグロスと、40セーブの横浜の小魔神らほぼ初タイトルの争いとなり、阪神のWADAが初MVP
  • 第67回、パリーグの野手MVP争いは、.346の楽天のBENI、44本の西武の菅林直樹、131打点の八九寺真宵、53盗塁の楽天のぺいんほぇらの争いとなり、八九寺真宵が初タイトルで4年ぶり2度目のMVP
  • 第67回、パリーグの投手MVP争いは、2.43の楽天の千石撫子、16勝の楽天のカーブ、134奪三振のロッテのみのり、36セーブのロッテのいなの争いとなり、千石撫子が2年連続2度目のMVP
  • 第67回、新人王は14年ぶりに4人選出。.262 6本 50打点 12盗塁で阪神の小鳥遊六花、2.80 1勝26セーブで広島の南昌輝、.275 17本 76打点でオリックスの太朗、4.41 14勝 2セーブ 46奪三振でオリックスの軟投派小笠原が選ばれた
  • 第67回、楽天のケルヒャーがシーズン9位タイの7犠飛、ヤクルトのユンケル黄帝液が打率シーズン9位の3.89、横浜の石川肉野手がシーズン6位タイの13ホールド、横浜の小魔神がシーズン2位タイ、史上4人目の40セーブ、中日のA.ハヤテがシーズン4位の169与四球とシーズン新記録を5つ更新する29与死球と多くの記録が生まれた

第68回

  • 第68回、2年ぶり優勝の阪神と3連覇の楽天による7度目の日本シリーズは阪神が制して4勝3敗と勝ち越し
  • 第68回、阪神の上岡℃龍太郎が.355 49本 142打点で準三冠の初MVP。首位打者も.355の中日のぶりっちょ山根にわずか1厘差と惜しいところまで迫った
  • 第68回、セリーグの投手MVP争いは、3.07の阪神のWADA、14勝でヤクルトの宮村と中日の世界の乃莉、116奪三振の巨人のゆのっち、30セーブの中日の吉野屋先生とベテラン勢が活躍。結果WADAが2年連続MVPとなった
  • 第68回、パリーグの打者MVP争いは、.389 68盗塁の楽天のぺいんほぇと、48本のオリックスの白薔薇姫と、168打点の楽天の仮面ライダーWの争いとなり、圧倒的打点の力と46本が評価され仮面ライダーWが2年ぶり2度目のMVP
  • 第68回、楽天の加賀繁が17勝 135奪三振で二冠初タイトル初MVPと名実共に楽天のエースになった。防御率は2.89でロッテのみのりが獲得
  • 第68回、その他のタイトルはヤクルトのユンケル黄帝液が32盗塁で2年連続8度目の盗塁王、オリックスの渋谷凛が32セーブで初タイトル
  • 第68回、新人王は.267 17本 82打点で広島の栄冠は君に輝く、4.78 12勝 5セーブ 83奪三振でヤクルトの桐山零、.259 23本 84打点で西武のITO園がそれぞれ受賞した
  • 第68回、楽天のぺいんほぇが249安打でシーズン5位。ランク入りは34回の小野寺学以来34年ぶり。打率でも.389でシーズン10位、32盗塁死でシーズン5位タイと記録ラッシュの1年となる。
  • 第68回、中日のA.ハヤテがシーズン3位の179与四球、シーズン2位の24与死球を達成

第69回

  • 第69回、広島が6度目の挑戦で初の日本一、仮ペナ10チーム目の頂点に輝く。これで残る日本一童貞は巨人と横浜。果たしてどちらが残るのか?
  • 第69回、セリーグの優勝争いは混戦。広島が前半首位に立ち一時はマジック点灯までいくが2度の大型連敗で失速。終盤7連勝した阪神、そして堅実に貯金を増やす横浜が猛追。3チームが代わる代わる首位に立ち、再び勢いを戻した広島がマジック点灯するものの最終戦で敗れて横浜にマジックが点灯。横浜は残り4試合全勝で優勝までこぎつけるが、最終戦で中日に敗れて広島が78勝61敗1分の引き分け1つ差で混沌のセを19年ぶりに制した。3位阪神までわずか1.5差という大接戦だった。
  • 第69回、ヤクルトのM.カブレラが.360 42本 150打点の準三冠で初タイトル初MVP、46本 150打点で二冠王のひまわりさんを抑えての受賞。今年が初B9初ASなど12年目で飛躍の年となった。盗塁王は広島のイチヂク艦長が36盗塁で初受賞
  • 第69回、横浜の小野寺小咲が3.04 15勝 110奪三振と3位2位2位の好成績で初MVP。無冠で初MVPは次の年から大ブレイクのジンクスもありエースとして期待がかかる
  • 第69回、セリーグのタイトルホルダーは3.04 16勝で中日のスアレスが二冠、111奪三振で阪神のゆうへい、32セーブで広島の瀬名愛理がそれぞれ獲得。スアレスは奪三振の少なさになく。瀬名愛理は新人で初タイトル
  • 第69回、楽天の仮面ライダーWが.303 43本 136打点で無冠ながら2年連続MVP。本塁打点共に2位が評価された
  • 第69回、楽天のぺいんほぇが.343 57盗塁、西武の菅林直樹が47本 140打点の二冠獲得。ぺいんほぇは引退を飾る。西武の菅林直樹は打率3割を切った影響でMVPを逃す
  • 第69回、ロッテのみのりが2.46 17勝 151奪三振の準三冠で初のMVP。2.41の西武のゴンザレス、17勝の楽天のラックと福岡のユエラら25回以来44年ぶりの3人同時最多勝者と、シーズン新記録の44セーブの楽天の軟投派外野手を破っての栄冠
  • 第69回、新人王は.255 7本 45打点 10盗塁で横浜のF・ジーター、3.35 1勝 32セーブの広島の瀬名愛理、.248 16本 74打点 7盗塁で楽天のメジャー大谷がそれぞれ受賞した
  • 第69回、岩国のショートがシーズン4位タイの8犠飛、A.ハヤテがシーズン4位タイの21敗とシーズン10位タイの20与死球、広島の週休4日制がシーズン2位タイの13ホールドを記録した

第70回

  • 第70回、福岡が57回以来13年ぶりのパリーグ制覇、日本一に輝く。シーズン最多敗や3年連続100敗などの不名誉な記録を乗り越えての優勝は大きな仮ペナに残る大記録となる
  • 第70回、広島が前半5割の4位、ゲーム差9から横浜を差しきる大逆転で連覇。横浜は2年連続0.5差で優勝を逃すVやねん。日本一への厳しい試練となった
  • 第70回、セリーグの野手MVP争いは、43本 137打点で二冠のヤクルトの菅林直樹と、.345の横浜のチックと、43本の阪神の上岡℃龍太郎と、34盗塁のヤクルトのユンケル黄帝液の争いとなり、打率.324 125打点と総合成績に優れた上岡℃龍太郎が2年ぶり2回目のMVP獲得
  • 第70回、横浜の小野寺小咲が3.17 14勝 131奪三振で北条加蓮以来10年ぶりとなる投手三冠王で2年連続MVP。14勝の広島のプロブロガーなどを抑えての受賞
  • 第70回、オリックスの白薔薇姫が.352 40本で二冠に輝き初のMVP。大器がついに華開いた。120打点の日ハムの動くデブは初タイトルとなる
  • 第70回、パリーグの投手MVP争いは2.59 158奪三振のロッテのみのりと、19勝の福岡のユエラ、35セーブのオリックスの渋谷凛の争いとなり、ユエラが優勝効果もあり初のMVP
  • 第70回、新人王はセは.260 15本75打点で阪神のモサキチ、パは.274 6本 57打点 5盗塁でオリックスのアトリが受賞した
  • 第70回、広島のイチヂク艦長が18年ぶりの3塁打、福岡の橘希実香がシーズン2位タイの9犠飛を記録した

第71回

  • 第71回、横浜が第9回から12度目の挑戦でついに初の日本一。かつて8回ボコられたロッテに逆襲する34-14の圧勝劇だった。この結果最後の日本一童貞は巨人に確定
  • 第71回、ロッテが仮ペナ史上初の前年度最下位から優勝を達成。42回以来の日本一は来年以降となった。
  • 第71回、阪神が第17回以来の最下位転落。セのお荷物から盟主に成り上がったチームの没落。ここからの復活が期待される
  • 第71回、横浜の土波が.328 40本 124打点で無冠ながらも打率と本塁打で2位に入り、二冠が名無しなことも手伝い初MVP。首位打者は.356でヤクルトの橘希実香が初タイトル
  • 第71回、広島のプロブロガーが3.84 17勝 89奪三振で無冠ながら初MVP。総合成績の高さが受賞となる
  • 第71回、セリーグの投手タイトルは、3.34の広島の野田ミキ、19勝の横浜のチディー・バン、132奪三振の巨人のクリーパー、28セーブで横浜の小魔神とヤクルトの林が獲得。5人のうち4人が初タイトルとなった
  • 第71回、楽天の科学信者さんが.338 49本 162打点の驚異的な数字で準三冠で初タイトル初MVP。首位打者は.345で日ハムの聖澤諒が初タイトル
  • 第71回、ロッテの墨が0.84 32セーブと負けなしの自責点3で初のMVP。優勝の原動力となったことが評価された
  • 第71回、福岡のユエラが2.89 14勝 151奪三振で準三冠獲得。17勝のオリックスのカーブは4年ぶり2度目、33セーブのオリックスの山口鉄也は6年ぶり2度目の同タイトル
  • 第71回、盗塁王はセが33盗塁のヤクルトの菊池涼介が8年ぶりタイトル、パは40盗塁で楽天のBENIと福岡のBOW!が同時タイトル
  • 第71回、新人王は、セが.266 18本 83打点で横浜の超村田、パが.243 12本 46打点 6盗塁で楽天のABC有田がそれぞれ受賞した
  • 第71回、福岡のBOW!が三塁打達成。三塁打が2年連続で出たのは46回以来15年ぶり、有人では16回以来55年ぶりとなる

第72回

  • 第72回、巨人が101敗とセでは44回以来、自身2度目の100敗達成。5位阪神が借金0と完全な一人負け状態。果たして救世主は現れるのか?
  • 第72回、広島の岩国のショートが.363 46本 147打点で37歳初タイトルで初の三冠王となった。
  • 第72回、広島のみのりが1.89 12勝 10セーブ 5ホールド 73奪三振でセパ両リーグMVP達成。第45回以来37年ぶりの快挙である
  • 第72回、セリーグの投手タイトルは、2.62の中日のスアレス、17勝のヤクルトのヒドラ、159奪三振の横浜の小野寺小咲、
  • 第72回、福岡の夢月が.328 39本 141打点で初のMVP獲得。打点2位など4番としてリーグ優勝に大きく貢献したことが評価された
  • 第72回、パリーグの打者タイトルは、.351のロッテのホリンズ、51本の日ハムの動くデブ、148打点の楽天の科学信者さんらが獲得。ホリンズは初タイトル
  • 第72回、福岡の蒼井有美が2.67 19勝の二冠で初タイトル初MVP、シーズン5位タイの9完封など眼を見張る活躍ぶり。175奪三振の福岡のユエラと共に優勝への原動力となった。
  • 第72回、盗塁王はセが38盗塁でヤクルトのユンケル黄帝液が2年ぶり10回目、パは福岡のkdkrが62盗塁で初。最多セーブはセは28セーブの横浜の小魔神が2年連続3度目、パは27セーブで日ハムのダークネスとロッテの墨が同時初受賞
  • 第72回、新人王はセが.280 6本 47打点 17盗塁で阪神のリゼル、パが.237 18本 74打点 5盗塁で福岡のえっふぁが受賞した

第73回

  • 第73回、広島と福岡の2年連続となった日本シリーズは広島が23-10でリベンジを達成し4年ぶり2度目の日本一
  • 第73回、オリックスが全球団に勝ち越しながら11ゲーム差離されての2位という珍事。2年前の全チーム勝ち越しで優勝を逃すなど2位力のオリックスである
  • 第73回、セリーグの野手MVP争いは、.363のヤクルトのユンケル黄帝液と、49本の阪神のひまわりさんと、135打点のヤクルトの菅林直樹、36盗塁の横浜の11201の争いとなりひまわりさんが初のMVP獲得
  • 第73回、セリーグの投手MVP争いは、2.46の広島の野田ミキと、19勝の広島の小山田保裕と、144奪三振のヤクルトの☆☆と、28セーブの横浜の小魔神の争いとなり、小山田保裕が初タイトル初MVP
  • 第73回、パリーグの野手MVP争いは、.368 55盗塁の福岡のkdkrと、41本のオリックスの白薔薇姫と、131打点の楽天の科学信者さんの争いとなり、kdkrが初のMVP、三冠タイトルの首位打者のみでMVPはパでは第45回の上岡ё龍太郎以来28年ぶりの快挙
  • 第73回、ソフトバンクの小走やえが3.07 15勝 123奪三振で無冠ながら3位2位5位と三冠すべてでバランスよく上位に入り優勝特権もあり初のMVP、球界のエースに名乗りをあげた
  • 第73回、パリーグのタイトルは、オリックスのカーブが2.95 16勝の二冠、151奪三振の福岡のユエラ、30セーブの楽天の宮河ひなたらが獲得した
  • 第73回、新人王はセが.215 10本 51打点 1盗塁でヤクルトのトトリエ、パでは.256 9本 56打点 10盗塁で楽天の仮面ライダーX、3.06 12勝 4ホールド 48奪三振の福岡の小椋真介がそれぞれ選ばれた

第74回

  • 第74回、日本シリーズの阪神vs福岡は4度目、過去2度7戦までもつれた死闘は今回も第7戦まで進み、第2戦でKOされた中木寸が無失点に抑え引退試合を飾り阪神が日本一に輝いた
  • 第74回、セパ共に熱戦!セは横浜が前半首位から2位広島3位阪神が抜き最後は阪神88勝49敗3分、広島89勝50敗1分と逆転現象が起きる接戦の末優勝。パリーグも福岡、日ハム、オリックスの三つ巴ながら最後まで福岡が譲らず3連覇達成
  • 第74回、横浜のツッツが.347 38本 125打点と全部門2位に入る好成績で初のMVP獲得!来年以降はタイトル常連となるだろう
  • 第74回、セリーグのタイトルは40本 125打点で広島の岩国のショートが2度目の二冠、.348の広島の紅蓮華は初タイトル
  • 第74回、セリーグの投手MVP争いは、2.08の広島の瀬名愛理と、17勝の阪神の加藤康介、150奪三振の広島のプロブロガーの争いとなり、中継ぎながら16勝あげた瀬名愛理が6年目で初のMVP
  • 第74回、オリックスの白薔薇姫が.339 37本 123打点で自身初の三冠王達成!しかしMVPは日ハムのゴールデンノリが.329 36本 119打点と3位2位2位の成績ながら順位補正で受賞
  • 第74回、日ハムの有栖川公園が0.33 25セーブで9年ぶり2度目のMVP。今シーズンわずか1失点が評価された
  • 第74回、福岡のユエラが2.81 14勝 144奪三振で準三冠達成。15勝の福岡の蒼井有美、144奪三振で同数の楽天の加賀繁などがタイトルを獲得した
  • 第74回、盗塁王はセが41盗塁の横浜の11201は2年連続受賞、49盗塁の福岡のkdkrは3年連続受賞。セーブ王はセが31セーブで阪神のゆうだいと広島の週休4日制が4年目と22年目の初受賞、パは35セーブで楽天の江草DBが4年目の初受賞となった
  • 第74回、新人王はセが.272 20本 94打点 3盗塁のヤクルトの久我山このか、パが.282 8本 57打点 11盗塁の楽天のくろぶたと共にレベルの高い受賞となった

第75回

  • 第75回、仮ペナAS第3戦、10-10の9回オールセが二死ランナー無しから一挙14点で24-10という珍事
  • 第75回、パリーグ優勝争いは、熱い回し勝負の末にオリックスが前半首位の福岡を逆転して優勝!と誰もが思ったところから終盤9連敗フィニッシュ!まったく回していなかったロッテがヒタヒタと迫り、オリックスVやねん!しかけるが138試合目でロッテが力尽き、78勝と80勝ラインを割り込む接戦でオリックスが10年ぶりの優勝を果たした
  • 第75回、日本シリーズはオリックスが先頭打者ホームランのスミ1で幸先良い勝利を収めるもそこから広島に4連敗。日本シリーズ15年ぶりとなる2敗目となった
  • 第75回、西武が5年連続最下位。仮ペナ記録の6年連続まであと1つと迫った
  • 第75回、セリーグの野手MVP争いは、.364の広島のイチヂク艦長と、37本の横浜のツッツと阪神のひまわりさんと、121打点の広島の紅蓮華の争いとなり、紅蓮華が36本の本塁打でも高記録の影響で初のMVP
  • 第75回、阪神のヒャクパーが2.57 16勝 6セーブ 104奪三振と防御率と勝ち星で2位に入り奪三振の差もあり5年目でMVPという快挙達成
  • 第75回、セリーグの投手タイトルは2.56 17勝で広島のさみしいよーが二冠。157奪三振のヤクルトの☆☆、36セーブの広島の阪神緒方智絵里がタイトル獲得
  • 第75回、オリックスの白薔薇姫が.340 44本 142打点の準三冠。今年は打率と打点で他を圧倒し5年ぶり2度目のMVPを獲得。本塁打は48本でロッテのペロペロが初タイトル
  • 第75回、ロッテのみのりが1.77と59回以来となる規定投球回数での防御率1点台を記録し3年ぶり3度目のMVP。17勝 130奪三振で二冠の福岡のユエラや33セーブの西武の潮崎を抑えての受賞
  • 第75回、盗塁王は、セは43盗塁で小鳥遊六花が初のパは47盗塁で福岡のkdkrが4年連続4回目の受賞
  • 第75回、新人王はセが.280 10本 45打点 17盗塁でヤクルトのにぎりもとじめ、パが.267 13本 70打点 4盗塁の福岡の珍味がそれぞれ受賞した

第76回

  • 第76回、日本シリーズは阪神vsオリックスで争われ、阪神が3連敗から4連勝と仮ペナの歴史で初の大逆転優勝で2年ぶりの日本一
  • 第76回、オリックスと福岡の大接戦のパリーグは75勝でオリックスが優勝、西武は最多タイの6年連続最下位
  • 第76回、日ハムの動くデブが対福岡戦で1試合6三振の新記録。14-10の打ち合いで起きた珍しい出来事
  • 第76回、阪神の小鳥遊六花が.324 31本 110打点 28盗塁で打点2位に入るなど2番では破格の数字で初のMVP
  • 第76回、セリーグの野手タイトルは、.342の横浜のツッツ、37本のヤクルトのハルる、122打点の広島の紅蓮華、37盗塁の阪神の11201が獲得
  • 第76回、セリーグの投手MVP争いは、2.65の巨人の豊橋市2、16勝の巨人の着物ゆのっち、147奪三振の阪神の加藤康介、32セーブの阪神のゆうだいで争われ、豊橋市2が巨人では第50回以来26年ぶりの投手MVP
  • 第76回、パリーグの野手MVP争いは、.347の楽天のBENIと、49本の福岡のとり天と、129打点のオリックスの白薔薇姫と、49盗塁の西武のオコン・コナスで争われ、とり天が初タイトルで初MVP
  • 第76回、福岡のユエラが2.83 14勝 125奪三振と全部門で2位に入る好成績を挙げて6年ぶり2度目のMVP
  • 第76回、パリーグの投手タイトルは、2.71の楽天の小野寺小咲、16勝の福岡の小走やえ、130奪三振の楽天の加賀繁、27セーブの日ハムの坂東まりもと福岡のハセガーが受賞
  • 第76回、新人王はセが.274 18本 61打点で中日のツライディング、2.38 3勝 26セーブで広島のインキン文明、パは.254 21本 82打点で日ハムのセギノールが受賞

第77回

  • 第77回、西武が6年連続最下位からいきなり優勝!71回のロッテ以来。連続最下位からは史上初
  • 第77回、日本シリーズは阪神と西武が初の野獣対決も阪神が貫禄を見せ2年連続日本一
  • 第77回、阪神のひまわりさんが.344 50本 156打点の準三冠王で2年連続MVP。セの50本超えは56回以来21年ぶり。.371 38盗塁の広島のイチヂク艦長を抑えての受賞
  • 第77回、セリーグの投手MVP争いは、2.41の広島のマエケンと、17勝の阪神のグロスと、161奪三振の阪神の加藤康介と、26セーブの阪神の神谷奈緒の争いとなり、マエケンは3人の阪神勢を抑えて初タイトル初MVP
  • 第77回、パリーグの野手MVP争いは、.325のオリックスの白薔薇姫と、30本の西武のロマンとロッテのペロペロ、113打点の日ハムゴールデンノリ、38盗塁の福岡のkdkrなど多士済々の中、優勝が評価されたロマンが初タイトル初MVP
  • 第77回、オリックスの山口鉄也が2.81 14勝 3セーブ 113奪三振と中継ぎで防御率2位など安定した成績を残し初のMVP獲得
  • 第77回、パリーグのタイトルは、2.77で西武のakito、16勝で福岡の小走やえ、134奪三振で福岡の蒼井有美が獲得。セーブ王は名無し
  • 第77回、新人王は、セが.252 5本 36打点 12盗塁で横浜の剛力彩芽、パが.240 13本 57打点 7盗塁で楽天の照井撫子が受賞
  • 第77回、イチヂク艦長が257安打のシーズン10位タイを記録、セでは小野寺学以来のランクイン。鯨の竜田揚げが41二塁打のシーズン4位を記録した

第78回

  • 第78回、大混戦のパリーグは日ハムが前半4位から大逆転。前半首位のオリックスが4位と入れ替わりで41回以来実に37年ぶりの優勝を成し遂げた
  • 第78回、日本シリーズは第1回以来の優勝を目指す日ハムと、阪神との2強対決を制した広島が争い、19-3で広島が日本一
  • 第78回、広島の紅蓮華が.336 47本 141打点の準三冠で3年ぶり2回目のMVP。.384の広島のイチヂク艦長はシーズン5位タイの249安打
  • 第78回、セリーグの投手MVP争いは、17勝 165奪三振で二冠の阪神の加藤康介と、1.92 勝率10割のヤクルトの林と、1.66 38セーブの神谷奈緒の争いとなり、シーズン10位タイを叩き出した神谷奈緒が初MVP
  • 第78回、日ハムのソプラノ声の鼠が.326 31本 125打点 11盗塁と首位打者3位、打点2位の活躍を見せ初MVP。ブレイクを果たした
  • 第78回、オリックスの太朗が.341 127打点で二冠王と初タイトル。39本の福岡のとり天は2年ぶり2回目の本塁打王
  • 第78回、パリーグの投手MVP争いは、3.11の西武の小椋真介と、15勝 149奪三振で二冠の日ハムの初音ミクと、1.35 31セーブのロッテの小魔神の争いとなり、小魔神が初のMVP
  • 第78回、盗塁王はセが39盗塁で阪神の小鳥遊六花が3年ぶり2度目、パが55盗塁で楽天の棗恭介が初タイトルとなった
  • 第78回、新人王はセが.284 7本 52打点 2盗塁でヤクルトのユンケル黄帝D、パが.262 23本 64打点 1盗塁で楽天のアダム・ダンがそれぞれ受賞した
  • 第78回、横浜の小田がシーズン2位の66犠打を記録

第79回

  • 第79回、西武vs福岡で西武が1試合9盗塁の新記録。個人でもオタン・コナスが5盗塁の1試合タイ記録。なお試合は4-2で福岡が勝った
  • 第79回、楽天がラスト5試合負けなしで優勝という場面で5連勝。楽天81勝56敗3分、日ハム82勝58敗の逆転現象で前年度最下位から大逆転V
  • 第79回、セリーグは阪神vs広島vsヤクルトの三つ巴。最後は前半首位のヤクルトが力尽き阪神が逆転優勝。日本シリーズも佐世保仁の逆転満塁サヨナラ日本一HRなど38-18で圧勝した
  • 第79回、広島の紅蓮華が.348 45本 135打点で自身初の三冠王で2年連続3回目のMVP。大打者の仲間入りを果たした。34盗塁の小鳥遊六花は2年連続盗塁王
  • 第79回、ヤクルトのプロブロガーが16勝 175奪三振の二冠で8年ぶり2度目のMVP。チーム躍進に貢献した。2.44の巨人のウシジマくん、29セーブの横浜のケチャップ茶屋は共に初タイトル
  • 第79回、パリーグの野手MVP争いは、.339のオリックスのホリンズと、38本のロッテのアニキと、111打点の日ハムのゴールデンノリとハルる、65盗塁の楽天の棗恭介の争いとなり、棗恭介が初のMVP
  • 第79回、西武の久保先生が2.75 14勝5セーブ 94奪三振と中継ぎでの活躍が認められ無冠ながら初のMVP
  • 第79回、パリーグのタイトルは、2.18の福岡の小走やえ、17勝 126奪三振で二冠の日ハムの初音ミク、34セーブの西武の黒田がそれぞれ受賞
  • 第79回、新人王は、セが.259 15本 73打点で広島の男村田、パが.253 10本 51打点 7盗塁で日ハムのキンカイーが獲得した

第80回

  • 第80回、横浜が前年度5位から大逆転優勝。前半は巨人が首位、5位阪神まで貯金1の大混戦とまさにドリーム溢れる下克上のシーズンだった
  • 第80回、横浜と日ハムと勝てばどちらも2勝目となる初顔合わせの日本シリーズは横浜が優勝。これで日本一1回だけは日ハムとヤクルトに。まだ未勝利チームがある?そんなん知らんわからん
  • 第80回、横浜のツッツが44本、140打点の復活の二冠王で6年ぶり2回目のMVP。まさに大黒柱。.359のヤクルト矢澤にこは初タイトルとなった
  • 第80回、セリーグの投手MVP争いは、2.31の横浜のチディー・バンと、15勝の横浜のいなと、168奪三振のヤクルトの☆☆、29セーブの広島のシルバーカラスの争いとなり、10勝8セーブ6ホールドのチディー・バンが初MVP
  • 第80回、パリーグの野手MVP争いは、.353の日ハムのハルると、36本のロッテのやわらと、115打点の日ハムのセギノールの争いとなり、101打点をマークしたハルるが初のMVP
  • 第80回、日ハムの瀬名愛理が2.40 17勝 172奪三振で投手三冠王、6年ぶり2度目のMVPと今年のハムを象徴する活躍。27セーブの日ハムの真希波は初タイトル
  • 第80回、盗塁王は30盗塁の阪神の小鳥遊六花と、57盗塁の楽天の棗恭介がそれぞれ連続受賞となった
  • 第80回、新人王はセが.274 15本 58打点の横浜のリミュエル、パが.227 6本 45打点 15盗塁のウィークスがそれぞれ選ばれた
  • 第80回、ロッテの倉持洋一がシーズン6位タイの19併殺、日ハムの瀬名愛理がシーズン5位タイの9完封を記録した

第81回

  • 第81回、日本シリーズは44回以来37年ぶり優勝のヤクルトと、自身初の連覇の日ハムの41回以来2度目の対決となり、最終戦までもつれた死闘の末、日ハムが第1回以来実に80年ぶりの日本一を達成。前回ヤクルトに4TATEされた雪辱を晴らした
  • 第81回、横浜が前年度日本一から最下位と65回のオリックス以来16年ぶりの出来事。セで第8回の中日以来73年ぶり。その中日がセワーストタイの5年連続最下位から9年ぶりのAクラスへ復帰。汚名を注いだ形となる
  • 第81回、セリーグの野手MVP争いは、.364の広島のイチヂク艦長と、44本の中日の岩瀬健と、132打点の巨人のもらんこの争いとなり、2位1位2位と安定した成績の岩瀬健が初タイトル初MVP
  • 第81回、セリーグの投手MVP争いは、2.50の広島のユエラと、17勝のヤクルトの☆☆、149奪三振の阪神の加藤康介、30セーブの中日のアルの争いとなり、1位2位2位とこちらも非常に安定した成績でユエラが引退年でセパ両リーグMVPを達成
  • 第81回、日ハムのハルるが.331 42本 124打点で自身初の三冠王で2年連続MVP達成。まさにこれからが絶頂期となる
  • 第81回、パリーグの投手MVP争いは、1.95の福岡の小走やえと、19勝の日ハムの瀬名愛理と、171奪三振の日ハムの初音ミク、36セーブの西武のエアスイッチの争いとなり、瀬名愛理が2年連続MVP。小走やえの先発防御率1点台は59回以来と思われる快挙
  • 第81回、盗塁王はセが37盗塁で巨人のジロー/が初受賞。パが54盗塁で楽天の棗恭介が4年連続となった
  • 第81回、日ハムの瀬名愛理がシーズン最多タイの3無四球試合、福岡の小走やえがシーズン6位タイの24QS
  • 第81回、新人王は、セが.238 8本 46打点 1盗塁で中日の中田翔、パが.253 8本 41打点 18盗塁で楽天のそらがそれぞれ受賞した

第82回

  • 第82回、阪神が3連覇の日ハムを破って3年ぶり日本一。これで仮ペナ2チーム目、セで初の20度目の日本一
  • 第82回、阪神の小鳥遊六花が.314 37本 99打点 20盗塁と本塁打2位などの成績で6年ぶり2度目のMVP
  • 第82回、セの野手タイトルは.350で阪神のリゼル、38本でヤクルトの久我山このかと横浜の超村田、126打点の広島の紅蓮華がそれぞれ獲得
  • 第82回、セの投手MVP争いは、3.19 153奪三振で二冠のヤクルトの☆☆と、16勝の阪神の神谷奈緒、1.42 30セーブの阪神のKNN姉貴で争われ、KNN姉貴が初のMVP
  • 第82回、日ハムのハルるが.370 45本 130打点で二年連続三冠王達成。58回の横浜小笠原以来24年ぶりの快挙で3年連続MVP
  • 第82回、西武の魔王再臨が3.00 12勝4セーブ 113奪三振と中継ぎながら初MVP獲得
  • 第82回、パの野手タイトルは16勝 154奪三振で二冠の日ハムの初音ミク、3.02の西武の小椋真介、32セーブの西武のガリレオがそれぞれ獲得
  • 第82回、盗塁王はセが42盗塁の巨人のジロー/、56盗塁の楽天の棗恭介が受賞

第83回

  • 第83回、オリックスが阪神を破り、65回以来18年ぶりの日本一。日本シリーズ勝率2位に躍り出た
  • 第83回、阪神の小鳥遊六花が.329 35本 109打点 30盗塁のトリプルスリーと3割30本100打点を同時達成し2年連続3度目のMVP
  • 第83回、広島の紅蓮華が.355 46本 139打点で準三冠王達成。.364の中日の岩瀬健は初首位打者、31盗塁のリゼルは初盗塁王
  • 第83回、阪神の葛西稔が3.47 15勝 7セーブで初のMVP。17勝の阪神のヒャクパー、27セーブの阪神のKNN姉貴を抑えての受賞。残り2部門は名無し
  • 第83回、西武のロマンが.318 35本 106打点と3割30本100打点で6年ぶり2度目のMVP
  • 第83回、パの野手タイトルは、.342の福岡の鉄腕、43本のロッテのアニキ、112打点のオリックスのペロペロ、71盗塁の楽天の棗恭介が獲得
  • 第83回、オリックスの渋谷凛が2.11 16勝の二冠で初MVP。165奪三振のオリックスの羽々音小鳥や、28セーブのオリックスの香月を抑えての受賞
  • 第83回、新人王はセが.196 9本 35打点 1盗塁で中日の幻月、パが.253 2本 45打点 15盗塁で福岡の犬走椛が受賞
  • 第83回、ヤクルトのにぎりもとじめが12年ぶりの三塁打を記録、シーズン9位タイ71盗塁の棗恭介は盗塁二強に割って入る快挙

第84回

  • 第84回、巨人が27-6で福岡を破りついに悲願の日本一童貞を卒業した。これで日本一から最も遠ざかっているのは41回のヤクルト、パでは42回のロッテとなった
  • 第84回、福岡が74勝65敗1分で、72勝64敗4分の西武を抑えて、負け数で上回りながらも0.5差で10年ぶりの優勝。西武の5年連続2位は33回の横浜以来2度目、1位が異なるチームでの5年連続は史上初
  • 第84回、セリーグの野手MVP争いは、.355の巨人のジロー/と、41本の横浜の岩鬼と、138打点のヤクルトのサンドバルの争いとなり、サンドバルが同打率の岩鬼との接戦を制して初タイトル初MVP
  • 第84回、横浜のケチャップ茶屋が2.86 10勝10セーブ5ホールド 76奪三振の活躍で初のMVP。セは中継ぎが2年連続MVP
  • 第84回、阪神の加藤康介が2.16 155奪三振の二冠で引退を飾る。巨人の2人、15勝の蚊と30セーブのアセルスは共に初タイトル
  • 第84回、パリーグの野手MVP争いは、.325の福岡のセクソンと、37本の日ハムのセギノールと、114打点のオリックスのセン・トーの争いとなり、セクソンが初タイトル初MVP
  • 第84回、福岡のシルバーカラスが3.74 12勝 9セーブ 79奪三振で初のMVP。セパ共に中継ぎがMVPとなった
  • 第84回、パリーグの投手タイトルは、2.36で西武の魔王再臨、14勝でオリックスの羽々音小鳥、166奪三振で西武の瀬名愛理、26セーブで楽天の伊良豚がそれぞれ獲得した
  • 第84回、盗塁王はセが41盗塁で阪神のリゼル、パが82盗塁で楽天の棗恭介がシーズン3位の記録を達成した
  • 第84回、新人王はセが.296 6本 64打点 14盗塁で横浜の鳩山ゆきおが、パが.240 21本 72打点で西武の山田太一がそれぞれ受賞した
  • 第84回、西武のオタン・コナスが三塁打。阪神の加藤康介がシーズン6位タイの24QS、QSでセの投手のランクインは44回以来40年ぶり、横浜のチディー・バンがシーズン10位タイの12ホールド

第85回

  • 第85回、日本シリーズは開幕戦で西武のロマンが逆転サヨナラ満塁HR、第2試合は阪神が9回ハルるが同点タイムリー、12回に上岡⑩竜太郎がサヨナラHRと連続逆転サヨナラ。第5戦も上岡⑩竜太郎が2試合目となる延長11回逆転サヨナラタイムリーで5試合のうち3試合がサヨナラという劇的なシリーズとなった
  • 第85回、西武が5年連続2位の屈辱を晴らし59回以来26年ぶりの優勝。巨人は初日本一から最下位に落ちる80回横浜以来3度目の悪夢
  • 第85回、阪神の小鳥遊六花が.335 37本 110打点 26盗塁の成績で2年ぶり4度目のMVP。無冠で4度は史上初の出来事
  • 第85回、横浜の有栖玄が45本 139打点の二冠で初タイトル。.354の広島の鯨の竜田揚げは引退の年に初タイトル
  • 第85回、阪神のゆうだいが3.01 11勝 6セーブ 84奪三振で初MVP。中継ぎが3年連続で選ばれた
  • 第85回、セの投手タイトルは、2.29で横浜のケチャップ茶屋、15勝で阪神のヒャクパーと広島の上田晋也、160奪三振の阪神の神谷奈緒。上田晋也は新人で最多勝は第41回以来44年ぶりの快挙
  • 第85回、西武の澪が39本 127打点の二冠で初タイトル初MVP獲得。.350の楽天のぴらにあんも初タイトル
  • 第85回、西武の瀬名愛理が2.28 16勝 184奪三振で仮ペナでは史上3人目となる2度目の三冠王達成。42回以来43年ぶりの快挙
  • 第85回、盗塁王はセが51盗塁で阪神のリゼル、パが54盗塁で楽天の棗恭介
  • 第85回、新人王は、.249 17本 77打点の西武のハゲル。2.81 1勝 37セーブのオリックスの遠山はセーブ王とW受賞。セは異例の投打共に無しとなった。
  • 第85回、西武のオタン・コナスが史上初となる1シーズン2三塁打を記録、リゼルはシーズン3位タイの34盗塁死、ヤクルトの久我山このかはシーズン9位タイの30死球、ヤクルトのアスカがシーズン10位タイの18併殺

第86回

  • 第86回、阪神vsロッテの通算15回目の日本シリーズは33-16という限りなくアレに近い数字で阪神が優勝。8勝7敗と勝ち越しに成功した
  • 第86回、ロッテが自身2度目の前年度最下位から優勝で71回以来15年ぶりの優勝を果たす。なお前回も最下位からの優勝。ちなみにAクラスとBクラスが全チーム入れ替わったのは仮ペナ初の出来事
  • 第86回、セリーグの野手MVP争いは、.378の横浜の熱星煌と、47本の中日のツライディングと、141打点の横浜の岩鬼の争いとなり、熱星煌が初タイトル初MVP
  • 第86回、阪神のゆうだいが1.71 11勝 11セーブ 9ホールド 81奪三振の素晴らしい成績で2年連続MVP
  • 第86回、阪神のヒャクパーが3.02 155奪三振で二冠達成、20勝の横浜のafo、29セーブの阪神のレムが獲得
  • 第86回、ロッテのアニキが43本 119打点の二冠で引退年に初のMVP獲得。.326の楽天のキュゥべえや119打点の西武の澪を抑えての受賞
  • 第86回、ロッテのoutが3.34 9勝 10セーブ 7ホールド 87奪三振で新人でMVPの快挙。これは第2回以来実に84年ぶり
  • 第86回、ロッテのFA佐藤が3.03 15勝で二冠。162奪三振の西武の瀬名愛理、29セーブの楽天の佐久間まゆがそれぞれタイトル獲得
  • 第86回、盗塁王はセが59盗塁で阪神のリゼル、パが楽天の棗恭介が85盗塁でシーズン2位の大記録
  • 第86回、新人王は.257 12本 55打点 1盗塁の日ハムのDioが獲得。ロッテのoutが投手新人王でパから2年連続投手新人王は49回以来37年ぶり。セは2年連続受賞者なし
  • 第86回、阪神のハルるがシーズン9位の30死球、阪神のリゼルがシーズン6位タイの32盗塁死、矢澤にこがシーズン5位タイの20併殺、横浜のafoがシーズン4位タイの28HPを達成

第87回

  • 第87回、日本シリーズは阪神と西武で争われ、延長2度を含む第7戦までもつれ込み、三条洋二が9回逆転打を放ち阪神が48回以来29年ぶりの日本シリーズ3連覇
  • 第87回、横浜のセギノールが.363 42本 139打点と打率1厘差、本塁3位打点2位の好成績で初のMVP。46本の広島の栄冠は君に輝くは初タイトル。143打点のヤクルトのサンドバルは2度目のタイトル。首位打者は名無し
  • 第87回、阪神の神谷奈緒が2.53 146奪三振の二冠で初のMVP。セで先発のMVPは6年ぶり。20勝の横浜のafoを抑えての受賞
  • 第87回、楽天のぴらにあんが.329 24本 114打点 38盗塁で打率打点盗塁で3位に入る総合成績の良さで初のMVP。福岡のえっふぁが39本 121打点で二冠。.336の西武のレッドスターは初タイトル
  • 第87回、西武の瀬名愛理が1.92 19勝 186奪三振の成績で史上初3度目の投手三冠王達成。2年ぶり5回目のMVPとなった
  • 第87回、ヤクルトのユンケル黄帝Dが.357 31本 36盗塁で初のトリプルスリー達成
  • 第87回、盗塁王はセが41盗塁で阪神のリゼル、パが68盗塁で楽天の棗恭介が獲得。セーブ王はセが27セーブのヤクルトの小林雅英、パが29セーブの楽天の佐久間まゆ
  • 第87回、新人王はセが.246 20本 81打点 8盗塁でヤクルトのアスカたそ、パが.262 19本 70打点 3盗塁でオリックスのダウニングが選ばれた
  • 第87回、西武のレッドスターがシーズン1位タイとなる45二塁打、オリックスの剛力彩芽が三塁打達成。楽天フェリスがシーズン4位の45被本塁打

第88回

  • 第88回、オリックスvsロッテ戦で延長12回までもつれ30安打vs24安打の1試合最多安打記録を更新。試合はオリックスが17-15で勝った。なお残塁は23vs13
  • 第88回、横浜のafoが日本シリーズのノーヒットノーランの快挙。仮ペナでは初、メジャーのハラデイ並みの快挙
  • 第88回、オリックスが前半5位から急上昇し、77勝で逆転優勝。優勝候補の意地を見せた
  • 第88回、オリックスvs横浜の日本シリーズは、初戦から延長12回3点差でコラ・コーラの逆転サヨナラ3ランなど波乱含み、ノーノー、オリ22-10横など展開の末最終戦でオリックスが5年ぶり日本一
  • 第88回、横浜のセギノールが.335 37本 111打点と優勝に貢献したのが評価され2年連続2度目のMVP
  • 第88回、セリーグの野手タイトルは.346のヤクルトのクリスティーナ、41本の巨人の終身名誉地雷、137打点のヤクルトのトトリエと全員初タイトルとなった
  • 第88回、セリーグの投手MVP争いは、3.35の阪神のKNN姉貴と、21勝のヤクルトの古谷向日葵と、156奪三振の広島の黒田と、33セーブの中日の西口さんと全員初タイトルの争いとなり、古谷向日葵が初MVP
  • 第88回、オリックスのコラ・コーラが.335 36本 136打点の準三冠で初タイトル初MVP。.340のロッテの熱星煌はセパ両リーグで首位打者
  • 第88回、福岡のハセガーが、2.27 5勝9セーブ 89奪三振の活躍で38歳にして初のMVP
  • 第88回、パリーグの投手タイトルは、3.35の福岡の白波、14勝で西武の瀬名愛理とオリックスの棗鈴、170奪三振で西武の小椋真介、28セーブのオリックスの風戸依瑠がそれぞれ獲得
  • 第88回、盗塁王はセが41盗塁で阪神のリゼル、パが69盗塁で楽天の棗恭介が獲得
  • 第88回、新人王はセが.243 18本 84打点 1盗塁で横浜の筒GO、パが.224 13本 64打点 4盗塁で福岡の小走やえⅡが受賞
  • 第88回、阪神のリゼルがシーズン3位の34盗塁死、中日のSRがシーズン8位タイの52犠打、楽天の紅茶花伝がシーズン記録の17ホールド、ヤクルトの古谷向日葵がシーズン9位タイの27HP、中日のエミリッタがシーズン6位の168与四球を記録

第89回

  • 第89回、8年ぶり優勝のヤクルト対5年ぶり優勝の福岡の日本シリーズは、ヤクルトが勝って41回以来48年ぶり日本一。これで日本一複数回経験11チーム目となった。唯一の1回だけは巨人
  • 第89回、ヤクルトのユンケル黄帝Dが.350 30本 39盗塁で2度目のトリプルスリー達成
  • 第89回、ヤクルトのセギノールが45本 149打点の二冠で3年連続3度目のMVP。.359の中日のアトリは41歳で初タイトル
  • 第89回、セリーグの投手MVP争いは2.72 153奪三振で二冠のヤクルトの古谷向日葵と、19勝のヤクルトの○ーランと、26セーブのヤクルトの小林雅英とヤクルトが独占。○ーランが初タイトル初MVPとなった
  • 第89回、オリックスの久我山このかが41本 143打点の二冠で初のMVP。.349の西武のレッドスターや41本同数の福岡のえっふぁを抑えての受賞
  • 第89回、西武の小椋真介が2.44 16勝 200奪三振の準三冠で初MVP。200奪三振越えは42回以来47年ぶり、先発での記録は36回以来53年ぶり。防御率は2.37で西武の瀬名愛理が引退を飾る。27セーブの福岡のガッツは初タイトル
  • 第89回、盗塁王は42盗塁で阪神のリゼルと、61盗塁で楽天の棗恭介が獲得
  • 第89回、新人王は.270 18本 68打点で広島のドドドどん兵衛と、4.88 13勝 4セーブ 75奪三振でヤクルトのはんぺんがセで13年ぶりの投手新人王。パは.291 19本 84打点で日ハムのハルシオンが受賞
  • 第89回、楽天の棗恭介がシーズン1位タイの2三塁打達成

第90回

  • 第90回、福岡とヤクルトの連覇同士の日本シリーズは福岡が31-15で勝利。前回の連覇同士対決は73回で17年ぶり。その時は福岡が4TATE負けしている
  • 第90回、セリーグの野手MVP争いは.361 41本で二冠の広島の男村田と、143打点のヤクルトのクリスティーナの争いとなり、クリスティーナが打点の大差をつけ初MVP
  • 第90回、阪神のノアが1.38 26セーブの失敗なしの記録で初のMVP獲得
  • 第90回、セリーグの投手タイトルは、2.93でヤクルトの成本年秀、17勝で横浜の右川内野手、150奪三振で中日のFA佐藤、28セーブの中日の西口さんと初タイトルが3人
  • 第90回、パリーグの野手MVP争いは.363の福岡の孫正義と、41本の福岡の珍味と、133打点のロッテの片岡治大の争いとなり、2位2位1位と安定した活躍の片岡治大が初タイトル初MVP
  • 第90回、福岡の★が3.59 11勝 6セーブ 100奪三振と優勝に貢献し初のMVP
  • 第90回、パリーグの投手タイトルは、15勝で福岡のまいんちゃんと、167奪三振で西武の小椋真介、30セーブの楽天の志村正彦は新人で初タイトル
  • 第90回、盗塁王は、セが49盗塁で阪神のリゼル、パが47盗塁で楽天の棗恭介。棗恭介は史上2人目の1000盗塁達成。セの盗塁王がパを上回るのは64回以来36年ぶり
  • 第90回、新人王は、セが.244 21本 73打点で広島の十時愛梨、パが.243 13本 65打点でオリックスのkkがそれぞれ受賞した
  • 第90回、オリックスの剛力彩芽2三塁打のシーズンタイ記録

第91回

  • 第91回、ヤクルトが76勝と接戦ながら優勝、2位阪神、3位広島、4位横浜まで70勝と最後まで先の読めない展開だった。ヤクルトはその勢いで3度目の日本一に
  • 第91回、セリーグの野手MVP争いは、.385の横浜の鳩山ゆきおと、49本の広島の男村田と、144打点のヤクルトのセギノール、40盗塁のヤクルトのユンケル黄帝Dの争いとなり、セギノールが2年ぶり4度目のMVP
  • 第91回、阪神のヒャクパーが3.04 15勝で引退年に復活となる16年ぶり2度目のMVP。15勝の横浜の加藤良三や155奪三振の阪神の神谷奈緒、29セーブの阪神の内柴と横浜のお祭りゆのっちらを抑えての受賞
  • 第91回、福岡のセクソンが.337 38本 109打点と本塁打2位などの優秀な成績を残し無冠ながら初のMVP。
  • 第91回、パリーグのタイトルは.369の西武のレッドスター、41本のオリックスの久我山このか、122打点の福岡のえっふぁ、61盗塁の楽天の棗恭介がそれぞれ獲得
  • 第91回、福岡のFantasiaが2.43 16勝 123奪三振で準三冠となり初タイトル初MVP。147奪三振の西武の小椋真介や27セーブの福岡のガッツを抑えての受賞
  • 第91回、新人王は.241 12本 56打点の巨人の紅と、2.65 2勝 29セーブ 21奪三振の横浜のお祭りゆのっちが獲得で横浜は初の投手陣人王。パリーグは共に受賞者なしだった
  • 第91回、横浜の鳩山ゆきおが41二塁打でシーズン5位タイ、福岡の孫正義が9犠飛でシーズン2位タイ、福岡の俺つばが勝率10割を達成

第92回

  • 第92回、セリーグは接戦。阪神、ヤクルト、中日で優勝を争うがそれぞれ大型連敗で失速、最後10連勝でフィニッシュした広島が4位から逆転で14年ぶり優勝
  • 第92回、広島の男村田が.342 14本 121打点で無冠ながら優勝効果もあり初のMVP
  • 第92回、セリーグの野手タイトルは.358でヤクルトのにぎりもとじめ、44本でヤクルトのセギノール、143打点のヤクルトのクリスティーナ、50盗塁でリゼルが獲得
  • 第92回、セリーグの投手MVP争いは、3.02の広島のインキン文明と、15勝の中日のアルと、145奪三振の阪神の神谷奈緒と、28セーブの阪神の内柴の争いとなり、アルが初タイトル初MVP
  • 第92回、パリーグの野手MVP争いは、.378の福岡の孫正義が初MVP。42本 148打点で二冠の福岡のえっふぁ、42本のロッテの片岡治大、61盗塁の楽天の棗恭介を総合成績で抑えて受賞
  • 第92回、パリーグの投手MVP争いは、2.92のオリックスのヤキソバンと、19勝の福岡の白波と、138奪三振の福岡のまいんちゃんと、38セーブのロッテのマリベルの争いとなり、白波が初MVP
  • 第92回、新人王はセが.253 24本 87打点 3盗塁で巨人のギガ打ち、パが.266 17本 78打点 3盗塁で福岡のヨシムラと、3.45 1勝 38セーブのロッテのマリベルがシーズン10位タイの記録で受賞
  • 第92回、楽天の棗恭介が三塁打。ヤクルトの野球をする機械が139三振でシーズン三振新記録

第93回

  • 第93回、日本シリーズはヤクルトとオリックスが49年ぶりに対決。4勝2敗でヤクルトが制した
  • 第93回、オリックスが前半4位から日ハム、ロッテ、福岡をぶち抜き5年ぶり優勝。福岡の連覇を4で止めるキラーぶりを発揮した
  • 第93回、ヤクルトのセギノールが.349 44本 136打点と全部門2位に入り2年ぶり5度目のMVP。46本 145打点で二冠のヤクルトのクリスティーナは打率で逃す
  • 第93回、横浜の鳩山ゆきおが.373 30本 48盗塁で横浜初のトリプルスリー達成。首位打者と盗塁王を同時獲得した
  • 第93回、阪神の神谷奈緒が2.89 16勝で6年ぶり3度目のMVPで引退を飾る。他には152奪三振でヤクルトのどらまー、31セーブで阪神の内柴が獲得
  • 第93回、パリーグの野手MVP争いは、.392のオリックスの剛力彩芽と、46本の楽天のアダム・ダンと、145打点の福岡の孫正義と、54盗塁の福岡の犬走椛の争いとなり、2位2位1位と総合成績で孫正義が2年連続MVP
  • 第93回、オリックスのエミリアが3.98 16勝 8セーブ 106奪三振で優勝に貢献し初のMVP獲得
  • 第93回、パリーグの投手タイトルは、18勝 133奪三振で福岡のまいんちゃんが二冠、2.89の西武のミンチー、27セーブのオリックスのアレ様が初タイトル
  • 第93回、新人王は、セが.281 16本 65打点 6盗塁で阪神のクシャトリヤ、パが.278 10本 79打点 8盗塁でロッテのケビン・メンチが受賞した
  • 第93回、オリックスの剛力彩芽が.392でシーズン8位、打率でランク入りは26年ぶりの快挙。福岡のまいんちゃんがシーズンタイ記録の3無四球試合
  • 第93回、楽天の金のがちょうが1試合7安打の仮ペナ記録

第94回

  • 第94回、セリーグは広島、阪神、中日が40勝30敗と3チームが同率首位で折り返す初の出来事。接戦は最後まで続き、広島がラスト9連勝で中日を差し切り138試合目で2年ぶりの優勝を決めた
  • 第94回、パリーグも福岡とオリックスが前半0.5差で折り返し、138試合目までもつれる死闘。最後は直接対決の差で福岡が2年ぶりの優勝を決めた
  • 第94回、巨人が103敗で72回以来22年ぶりの100敗。昨年日本一のヤクルトも借金10で5位に沈んだ
  • 第94回、日本シリーズは広島が4勝1敗で圧勝。19年ぶりの5度目の日本一となった
  • 第94回、巨人がセリーグ最多タイの5年連続最下位。救いの手は差し伸べられるのか?
  • 第94回、ヤクルトのセギノールが53本 167打点の二冠で2年連続6度目のMVP。本塁打はシーズン9位で実に37年ぶりのランクイン。.345 40盗塁の阪神の三条洋二は初タイトル
  • 第94回、阪神のノアが3.21 161奪三振の二冠で初タイトルで4年ぶり2度目のMVP、17勝の広島のソトとや36セーブの中日のオナシャス仮面を抑えての受賞
  • 第94回、パリーグの野手MVP争いは、.342 62盗塁の福岡の犬走椛と、40本の楽天の金のがちょうと、116打点のオリックスの久我山このかの争いとなり、犬走椛が初のMVP
  • 第94回、パリーグの投手MVP争いは、2.47のオリックスのエミリアと、19勝の福岡の白波と、135奪三振の西武のアセルスと、24セーブのオリックスの黒ウサギの争いとなり、白波が2年ぶり2度目のMVP
  • 第94回、新人王は、セが.282 25本 69打点で巨人のボウカー、パが.274 21本 80打点で日ハムのレオン・リーとそれぞれハイレベルな外国人選手が受賞
  • 第94回、阪神の三条洋二がシーズン5位タイの41二塁打と三塁打を同時達成。横浜の倉持洋一も三塁打達成。西武のドクターが46被本塁打でシーズン3位タイなど4部門でランク入り

第95回

  • 第95回、楽天vsロッテで29対13の1試合最多得点記録。ちなみに楽天6本塁打、ロッテ4本塁打と1試合最多本塁打に1本差だった
  • 第95回、セリーグは阪神、ヤクルト、広島が1試合ごとに1位から3位に入れ替わる混戦の末に阪神が8年ぶりの優勝
  • 第95回、日本シリーズは阪神と福岡の21年ぶり5回目の対決だが、4度目となる第7戦までもつれる死闘の末、延長や逆転で阪神が1勝3敗から逆転日本一
  • 第95回、巨人が103敗でセリーグ初の2年連続100敗。これでセワーストの6年連続最下位を更新。今年最下位だと仮ペナ新記録となる
  • 第95回、阪神のハルシオンが45本 148打点の二冠で初タイトル初MVP。弱冠28歳の出来事。首位打者は.375で横浜の鳩山ゆきおが返り咲いた
  • 第95回、阪神のKNN姉貴が3.31 13勝 145奪三振で13年ぶり2度目のMVP。今回は先発での受賞となった
  • 第95回、セリーグの投手タイトルは、3.30で阪神のGNH、16勝で広島のコアラ、170奪三振で阪神の葛西稔、30セーブで広島のベアさんがそれぞれ獲得
  • 第95回、福岡の孫正義が.336 37本 117打点で優勝貢献を含め2年ぶり3回目のMVP
  • 第95回、パリーグの野手タイトルは、.348で西武の山田太一、42本で日ハムの∠(・ω・)/、141打点で西武の巧い棒と全員初タイトルとなった
  • 第95回、パリーグの投手MVP争いは、2.99のオリックスのアレ様と、18勝の福岡の白波と、139奪三振の福岡の★と、35セーブの福岡のガッツの争いとなり、白波が2年連続3度目のMVP
  • 第95回、盗塁王はセが47盗塁で阪神の三条洋二。パは56盗塁で福岡の犬走椛が獲得
  • 第95回、新人王は.297 29本 94打点 5盗塁と驚異的な記録で楽天のPOTECHI1と、3.23 7勝 3セーブ 7ホールド 66奪三振で4年ぶり投手新人王となる日ハムの所恵美が受賞。セは9年ぶり該当者なし
  • 第95回、オリックスのヤキソバンがシーズン最多敗タイ記録の22敗。西武のにぃにぃゼミが157失点でシーズン8位

第96回

  • 第96回、福岡が3連覇、広島が16連勝などで2年ぶり優勝を果たし、日本シリーズでは福岡が打ち勝ってパのシリーズ連敗を4で止める
  • 第96回、巨人が仮ペナワースト記録となる7年連続最下位。今年は100敗回避など底を抜けた印象なので一気に挽回したい
  • 第96回、中日の中田翔が.302 35本 121打点と本塁打と打点で2位に入り初のMVP。首位打者は.348で中日のツライディングが引退を飾り、本塁打点の二冠は広島伝説の名無し三浦正也が獲得
  • 第96回、セの投手MVP争いは、2.84のヤクルトの成本年秀と、16勝の広島のソトと、154奪三振のヤクルトのどらまーと、22セーブで広島のベアさんとヤクルトの怪我知らずの争いとなり、成本年秀が初MVP
  • 第96回、福岡のセクソンが48本 130打点の二冠で6年ぶり3度目のMVP。.398の楽天の金のがちょうは138試合目まで打率4割をキープとシーズン5位の記録を残した
  • 第96回、パリーグの投手MVP争いは、2.70のロッテのマリベルと、16勝の福岡の白波と、140奪三振の福岡の★と、31セーブの福岡のガッツの争いとなり、マリベルが初のMVP
  • 第96回、盗塁王はセが47盗塁で阪神の三条洋二、パは58盗塁で福岡の犬走椛が獲得。犬走椛は33盗塁死でシーズン6位タイ
  • 第96回、新人王はセが.251 14本 61打点で広島の彡(゚)(゚)、パが.282 12本 63打点 7盗塁で福岡のソフトバナナと、2.17 2勝 22セーブ 11奪三振の西武の大沼幸二が受賞

第97回

  • 第97回、セパ共に大混戦。セは前半終わって2位阪神から6位巨人まで5ゲーム差の大混戦。前半首位の広島が失速し、中日が75勝で前半5位から大逆転で32年ぶり優勝を果たした
  • 第97回、パはオリックスが前半首位もお約束の失速。ロッテが福岡の終盤8連勝をかわして78勝で1ゲーム差で11年ぶり優勝。チームに3割打者がいない稀有な例となる
  • 第97回、巨人が連続最下位を7で止める。かわりに阪神が2位ヤクルトとわずか5ゲーム差ながら71回以来26年ぶりの最下位と大混戦象徴する事件となった
  • 第97回、日本シリーズはロッテが3試合連続逆転勝ちで32-22の4TATE。ロッテは対中日のシリーズ連敗を5で止め42回以来45年ぶり日本一。これで日本一から最も遠ざかってるのは中日と西武
  • 第97回、中日のハセヲが.354 31本 41盗塁でトリプルスリーと盗塁王を獲得し初のMVP
  • 第97回、セリーグの野手タイトルは、41本 124打点で二冠の阪神のささみさんと、.360の横浜のゾーンプレス、124打点のヤクルトのクリスティーナが獲得
  • 第97回、巨人の千葉紀梨乃が1.29 26セーブの優秀な成績で初のMVP
  • 第97回、セリーグの投手タイトルは、3.04で阪神の葛西稔。15勝で中日の西口さんと広島の黒田と巨人のヌが3人同時受賞。162奪三振で中日のアル、28セーブで中日のはいんりっくがそれぞれ獲得
  • 第97回、福岡の孫正義が.355 43本 149打点の準三冠で2年ぶり4回目のMVP。.357の西武の山田太一や47盗塁の福岡の犬走椛とオリックスのマンゴーを抑えての受賞
  • 第97回、パリーグの投手MVP争いは、2.21の福岡の俺つばと、16勝のロッテの成本年秀と福岡のFantasia、147奪三振の福岡の★、31セーブのロッテの五億の男の争いとなり、俺つばが初MVP
  • 第97回、新人王は、セが.294 3本 37打点 32盗塁で中日のヘッツラ、パが.251 1本 40打点 7盗塁で日ハムのジャージ猿と2.25 1勝 20セーブ 14奪三振でオリックスのC・ヤンガーが受賞
  • 第97回、福岡の犬走椛がシーズン5位の42二塁打

第98回

  • 第98回、阪神とのマッチレースを制した中日と、ロッテ、西武、オリックスと後半首位が入れ替わる接戦を制した福岡の初対決となった日本シリーズは2度の完封など投手力で福岡が2年ぶり日本一
  • 第98回、中日のハセヲが.377 34本 116打点 42盗塁で変則三冠とトリプルスリーを達成し2年連続2度目のMVP。37本の横浜の筒GOや116打点の中日の中田翔を抑えての受賞
  • 第98回、阪神のフェリス氏が2.11 9勝 9セーブ 69奪三振で初のMVP獲得。2.98 16勝 149奪三振で準三冠の横浜の加藤良三と、2.99 16勝 151奪三振で準三冠の阪神のKNN姉貴を抑えての受賞
  • 第98回、セリーグの最多勝は16勝で横浜の加藤良三、阪神のKNN姉貴、中日のみらぐら、中日の西口さんと史上初の4人同時受賞となった。セーブ王は29セーブでヤクルトのコアラ
  • 第98回、オリックスのダウニングが.352 46本 134打点で準三冠で初MVP。47本の楽天の金のがちょうにわずか1本差だった。43盗塁の福岡の犬走椛は6年連続
  • 第98回、楽天の志村正彦が3.44 12勝 7セーブ 59奪三振で初のMVP
  • 第98回、パリーグの投手タイトルは、3.00の日ハムのシメイ、15勝の福岡のFantasia、156奪三振の福岡の★、27セーブのオリックスのC・ヤンガーがそれぞれ獲得
  • 第98回、新人王は.271 17本 61打点で巨人のウ・スンヨピと.244 7本 53打点 16盗塁の福岡のガッツⅡ世がそれぞれ受賞

第99回

  • 第99回、三連覇の中日と、1位→5位→1位のV字優勝のロッテの日本シリーズは4勝3敗でロッテが勝利。ロッテ18本塁打、中日10本塁打の炎上シリーズだった
  • 第99回、中日の中田翔が47本 149打点の二冠で3年ぶり2度目のMVP。.364の横浜の筒GOが初首位打者
  • 第99回、中日のアルが17勝 142奪三振の二冠で7年ぶり2度目のMVP。3.42の巨人の千葉紀梨乃や24セーブの中日のはいんりっくと巨人のシナモン文鳥を抑えての受賞
  • 第99回、ロッテの片岡治大が.332 39本 123打点で無冠ながら優勝が評価され9年ぶり2度目のMVP
  • 第99回、パリーグの野手タイトルは、.370で西武の山田太一、41本でオリックスのダウニングと楽天の金のがちょう、127打点で福岡の孫正義、52盗塁で福岡の犬走椛が獲得
  • 第99回、楽天のすなねこが2.90 16勝の二冠で初タイトル初MVP。16勝のロッテの北白川たまこや144奪三振のオリックスの風戸依瑠、30セーブの楽天の赤木しげるを抑えての受賞
  • 第99回、新人王はセが.277 20本 81打点 4盗塁でヤクルトの山本彩、パが.225 10本 61打点 10盗塁で日ハムの中国三千年畜生がそれぞれ受賞


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