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AAとか置きたいなあ

78回~79回の総評
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第78回の総評
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第78回前半総評

オリックス、ソフトバンクからそれぞれ獲得したチャラ内選手、熊丸選手を加えてでのシーズン
シーズンが始まる前にチャットにて先発にヴィンセン選手以外に名無し投手を据え、リリーフに有人選手を据えるという博打を打つ事を決定。
シーズン開幕後30試合目まではなんとか勝ち越していたものの、不安視されていた名無し投手の炎上が目立ちはじめ、10連敗を喫してしまう。
しかし前半戦終わってみれば、五位DeNAとゲーム差0と食らいつき、ここ二年ぶっちぎりで最下位の中日にとっては健闘。後半戦は熊丸選手、みらぐら選手が復調し、DeNAを追い抜き、最下位を脱出したい。

第78回後半戦総評

後半戦スタート直後、中日は挨拶代わりに最下位脱出から大きく遠のく六連敗を喫してしまう。
それ以降前半戦と比べてチーム防御率、チーム打率共に改善されたものの、イマイチ投打が噛み合わずDeNAに差をつける事が出来ず、惜しくもDeNAと1ゲーム差で最下位になってしまった。
しかし、野手では超ベテランのニットが打率0.321(リーグ五位)のハイアベレージ、四番岩瀬がセカンドで守っては失策4、打っては3割30本100打点と攻守の要として大活躍。その前後を打つベテラン夢月、三年目の期待の若手のツライディングも25本を超えるホームランを放ち、クリンナップは健在である事を知らしめた。
投手はヴィンセンが先発投手陣唯一の二桁勝利と奮闘。中継ぎではチャラ内防御率2.80(リーグ四位),100の三振を奪う活躍を見せた。

<来季への課題>

1.野手編
来季の課題はリードオフマンのニットが引退するので、その穴を誰が埋めていかに夢月、岩瀬、ツライディングの強力クリンナップに繋ぐか。
その一点に尽きるだろう。個人的に熊丸またはきんたま侍または今季不調だったABC有田に期待したい。
2.投手編
第一に投手は全体的に名無し投手が多く、有人選手をいかに集めるかが課題ではないだろうか。そこが改善しなければ先発名無し投手の投壊は止められないだろう。
中継ぎはチャラ内の他にもう一人防御率三点台が見込める投手が欲しい所。
個人的にみらぐら投手の今季のリベンジを晴らす活躍に期待したい。

第79回の総評
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第79回黄昏の展望

1.投手編

第78回の総評で挙げた投手の課題は消化不良だったが、スタコンB威圧の将来のエース待ったなし!の西の獲得に成功し、それによってエースアイゴーを先発に回せたので底上げされたといってもよいだろう。西の新人王に大きく期待がかかる。

2.野手編

去年0.321の不動の一番打者ニットが引退したのは大きいがロッテから獲得した守備のスペシャリストであるSRを獲得に成功し、さらに夢月が送球○をとり守備はよりいっそう堅くなった。打撃面では熊丸がAHを獲得し、クリンナップにつなぐより手強い二番打者となり、去年三割三十本百打点の岩瀬が闘気を獲得しクリンナップもより強化された。新しく一番を打つABC有田が鍵となるだろう。

3.まとめ

今季こそは連続最下位にピリオドを打ちたい!
二強二普二弱気味にあるセリーグなのでおそらくDeNAと最下位争いを展開されることが予想される。
そのためにはDeNAとの対戦成績をいかによくするか、難しい問題であるが解決して五位を目指したい。

第79回前半総評

ABC有田ときんたま侍が名無し化してしまうというハプニングから始まったシーズン。開幕から八戦目まで勝ちなしといきなり出鼻を挫かれてしまう。それから息を吸うように打たれ、抑えられ、投打が噛み合わないまま五位DeNAに9ゲーム差をつけられて前半戦を終えてしまった。
しかし、野手ではベテラン熊丸が打率0.311ときっちりとリードオフマンの働きをし、中継ぎでは煎茶が防御率三点台前半と健闘。
このまま今シーズンを終えるわけにはいかない。
後半ではエースアイゴーとクリンナップの活躍を期待したい。

第79回後半総評

結局クリンナップも去年機能せず、投手陣も建て直す事が出来ず、結局前半とあまり変わらず、ズルズルと来てしまった感が否めない後半戦。その中でも煎茶も熊丸は後半も奮闘していた。
最終的にDeNAに12ゲームをつけられてしまったが、それはDeNAとの対戦成績が9-19という他のチームとの対戦成績で一番悪いことから来ていると思われる。
しかし、チーム打率、本塁打、防御率は悪いが、失策10とぶっちぎりで一番。これはSRの獲得のためかと思われる。
なお今季パでは楽天が二回連続最下位から見事優勝と少し勇気づけられた。

<来季への課題>

1.野手編

今季二人名無し化してしまった中堅選手の穴埋めを誰がするかだろう。そして、一番熊丸の後を打ち、クリンナップに繋ぐ選手が出てきて欲しい所。そのため若手のあふぃや、守備職人SRのバットに期待。
また、今季闘気獲得で覚醒かと思われた岩瀬の来季の活躍にも注目。

2.投手編

チーム防御率5.28とセリーグでは断トツ最下位であるが、それは若手投手と名無し投手が多い事からきているのでしようがない。若手投手の中でも煎茶は中継ぎながらセリーグ七位の防御率を誇り、来季更なる活躍に期待。キーマンは庚霧江と西勇輝の若手スタコンBBコンビ。
この二人がブレイクすれば、投手王国も夢ではないだろう

80回~89回の総評
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第80回の総評
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第80回ゆんゆりのんびり展望


※今季から阪神さんヤクルトさんの展望を参考にします。
(A←良い/悪い→E)

※※評価はセリーグ全球団基準で
1.投手 成長B 評価E
去年、チーム防御率が五位と0.5も差をつけられてしまった。
その煽りで、三期連続でドラフトで投手を指名した中日。ついに一時先発に四人いた名無しが二人に。
先発にチャラ内そうまが転向し、先発陣が少し厚くなった。
先発陣ではアイゴーの復活に期待。
中継ぎでは昨季防御率八位と活躍した煎茶が威圧感を獲得で完全に覚醒するかを注目。
抑えでは新人のアルに新人王を期待したい。
ズバリ、キーマンは西。
全体的に能力の良い若手が多いので、これからの成長に期待。

2.守備&走塁編 成長C 評価B
走塁面は走力B以上がSRのみと、お察しの状況。
守備面は送球◯の名無しが消えたものの、SRが送球◯獲得と現状維持。昨季失策10と守備はセリーグいNo1といえるだろう。

3.打撃編 成長C 評価E
昨季ホームラン、打率共に最下位なのでしゃーない。
若手選手が多いので仕方ないか。
前からの課題であるが一番熊丸共にクリンナップに繋ぐ二番打者が急務である。そこが解決できれば得点力不足は劇的に改善するだろう。
今季加入した高卒CC砲壇蜜は新人王なるか。
ズバリ、キーマンは主砲岩瀬。
昨季は闘気獲得も成績が落ちたが、今季それをバネに活躍となるか。

第80回前半総評

ワイ将、名無し化してしまう痛恨のミスから始まった第80回。例の如く前半は五割行くかいかないかで安定していたが、段々調子を落とし定位置にきてしまった。
結局前半終えて打率、防御率はぶっちぎりで最下位。上五チームは大接戦の中完全に孤立してしまう状況に陥ってしまった。
セ・リーグ、パ・リーグ、ド・リーグと言われても残念だが当然。
しかし、展望でキーマンに挙げた主砲岩瀬が昨季のリベンジと打率0.332,HR20と気を吐き、またその他打者では新人壇蜜が打率0.250とまずまずの活躍を見せ、三番ツライディングは三割三十本百打点を狙える位置に付けた。しかし、夢月が打率0.250を切り、不調気味。後半の巻き返しに期待したい。
一方投手は先発陣で防御率4点台はアイゴーのみ、後は5点台と投壊気味。今季中継ぎから転向したチャラ内の復調に期待。
リリーフ陣は展望でキーマンに挙げた西が防御率3.02と元気なものの、後の投手は先発陣同様投壊気味。去年活躍した煎茶の巻き返しに期待。また、新人抑えのアルはなんとか20S達成に期待したい。
淡々に書いてるように見えるかもしれないけれどもセ・リーグ大接戦の中、完全に孤立してしまってる今の状況は本当に悔しい。後半では中日の意地を見せたい。

第80回後半総評

今季久々に中日から岩瀬と西がASに出場して、始まった後半。
結果からいうと防御率と打率は結局最下位のままで順位も五位・阪神と18Gも差をつけられ、完全にド・リーグを誕生させてしまった。
しかし野手では主砲岩瀬が打率0.339,39本108打点、三番ツライディングが打率0.299,27本89打点、五番夢月は打率こそ0.250のものの、30本106打点を記録し、クリンナップは相変わらず元気であった。
一方投手ではチャラ内が防御率を1、ヴィンセンが防御率0.5ほど改善し、抑えアルはなんとか20Sを達成した。
なお熾烈な五位争い(自称)を繰り広げて来たDeNAがまさかの下克上。DeNAさんおめでとう!

<来季への課題>

1.投手編

課題多過ぎィ!
まず、先発陣は一人でいいから防御率三点台を見込める選手を育成したい所である。リリーフ陣では昨季活躍した煎茶と今季の前半戦早くも覚醒の片鱗を見せた西の二枚に安定感を求めたい。
来季は能力の割に現状は結果の伴わないみらぐらの活躍が鍵。

2.野手編

前々からの課題であるが、熊丸と共にクリンナップに繋ぐ野手が急務!クリンナップは相変わらず安定して元気なのでそこで得点を稼ぎたい。具体的に選手名をあげるとあふぃに期待。
また、クリンナップの後ろを打つ六番打者も手薄なので今季高卒ながら打率0.254,15本となかなかの成績を残した壇密に六番打者を任せたい。

3.まとめ

五年連続最下位決定は悔しい。しかし、本当に少しずつだけれども課題は一歩一歩こなしているはず。来季は是非最下位脱出の一筋の光を見出したい。


第81回の総評
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第81回ゆんゆりぐだくだ展望


投手編 成長A 評価D

第79回同様、チーム防御率5.6と五位の球団に0.5も差をつけられてしまった中日。しかし、第80回では早くも西が覚醒の兆しが見えた。
刺激を受けたであろうみらぐらもそれに続けるかが鍵。
また、今季はDeNAからローテの一角であるシャルルを獲得し、一位に先発陣は厚くなった。シャルルと共にもう一人貯金できる投手が欲しい所。
キーマンはずばり、みらぐら。
煎茶、西と共に強力中継ぎ陣を形成出来るか。

2.守備&走塁編 成長A評価A

元々固かった守備にDeNAの守備職人アトリが加入し、内野に実質守備A以上が勢揃い。
外野にはセンターの俊足堅守強肩の三拍子揃ったSRが引っ張る。今季ライトにコンバートした送球○持ちのツライディングの強肩にも期待。

3.野手編 成長A評価D

第80回チーム打率は最下位だった中日。
しかし今オフベストナインにも選出されたDeNAのリードオフマン・アトリを獲得し、クリンナップへ繋ぐ一二番の課題は一気に解消した。三番には三割三十本を十分に狙えるツライディング、四番には第80回打率、本塁打の裏二冠王だった岩瀬がどっしりと構え、五番には本塁打30本見込めるベテランでクラッチヒッターの夢月がランナーを着実に返す。このクリンナップは強力だろう。
と、なると鍵となるのはその後ろを打つ六番打者。六番は昨年ルーキーながら15本を放った壇密か、そろそろ一皮剥けたいアフィに期待。また、九番を打つルーキー中田翔のここぞの一発にも期待。
キーマンはずばり、アフィ。
来季熊丸が引退するので、来季二番を打てそうな成績をアフィが残せるかを注目したい。

第81回前半総評

不動の一番アトリ、頼れる先発シャルルを獲得し、始まった前半。
打撃陣が大爆発し、始めは順調に勝ちを積み重ねていき、一時は首位になったものの投手陣がパッとせず、徐々に負けが先行してしまい、終わってみれば五位。
しかし、他チームから見れば悪く見えるだろうが、中日にとってはこの五位には大きな意味があるのでは無いだろうか。
少なくともここ五回連続は最下位ターンで終えていたがやっとそれにピリオドを打てたのは大きい。
ド・リーグ時代の終焉を迎える予感を感じる前半だった。
野手では一番アトリが打率0.351(5位)とリードオフマンとして充分な働きをし、主砲・岩瀬は打率0.375(1位),22本(3位),打点70(2位)と前半戦MVPがあれば文句無しに選出される活躍だった。また、三番ツライディングは今年も3割30本100打点を狙える位置に付け、五番夢月は35本,120打点を期待できる活躍をした。
そして、打者としては伏兵と思われていた守備職人SRが打率0.332(8位)とバットでも活躍し、展望でキーマンに挙げたアフィが0.290となかなかの活躍。
チーム打率は0.297(2位),本塁打86本(2位)と大躍進。
しかし今季で引退する熊丸が打率0.250を割ってしまい、やや不調。また、ルーキー中田は0.270を記録するものの、本塁打1本は悲しい。この二選手の後半のまき返しに注目。
また、投手陣は先発ではベテランアイゴーが防御率3点台と健闘するも、ヴィンセン、チャラ内は防御率5点台、シャルルは防御率7点台とやや炎上中。特にシャルルは未だ未勝利と最悪の前半となった。しかし、十分な実績と実力を兼ね揃えているので後半の巻き返しに期待がかかる。中継ぎもみらぐらと煎茶は防御率4点台、西は防御率5点台とやや燃え気味ではあるものの、着実に貯金を作っている。抑えのアルは9連続セーブ・防御率0.00を記録し大活躍。
チーム防御率5.33(5位)と昨季と比べると改善したものの、このままでは少し寂しい。後半、先発陣がいかに立て直せるかに注目。最下位脱出を目標とせずに、Aクラスを目指して後半を迎えたい。

第81回後半総評

※今後打率、本塁打などのセリーグ順位を(?)と示します。

SR,岩瀬,アルがAS出場してはじまったシーズン。
前半やや負けが先行していたので後半正直このまま引きずり定位置に戻るのかと思いきや、打線が再爆発。さらに投手も徐々に調子を取り戻し、五期連続の最下位を脱出するどころか結果的に第72回ぶりの3位。前半総評の最後にAクラスを目標として掲げていたが、正直現実になるとは思ってなかった。因みに主なチーム成績は打率0.291(2),本塁打192(1),盗塁84(3),防御率4.65(4)を記録しチームの成長を感じた。
野手では一番アトリが打率0.337,本塁打27,盗塁32とリードオフマンとして完璧な働き。
三番ツライディングが約打率0.300,25本、主砲岩瀬は0.346(2),44本(1),129打点(2)とMVP待った無しの成績を残し、五番夢月はほぼ30本,打点ほぼ110打点とクリンナップは相変わらず元気だった。また、前半不調だった熊丸は打率0.289,20本と調子を取り戻し、キーマンにあげたアフィは打率0.292を残し、来季二番を任せれる活躍をした。
投手は先発陣ではチャラ内が防御率三点台、二桁勝利を記録し、次期エース誕生を予感させる働き。
また、ヴィンセンも二桁勝利を記録し貴重な投手の柱となった。なお前半未勝利で終わったシャルルも後半五勝し、来季の活躍が期待できる働きをした。
中継ぎは先発陣の借金(13個の負け越し)をきっちり返済する働き(21個の勝ち越し)をした。今季のチームの浮上は中継ぎの活躍があってこそであろう。
キーマンにあげたみらぐらは防御率4.00,11勝ときっちり中継ぎとしての働きをし、西も防御率三点台記録し成長を感じられた。
抑えではアルが前半の好調を維持し、防御率1.74,30S(1)とMVP級の活躍をした。
みらぐら,西,アルのドラフト一位のトリプルトリオが着実に成長した結果をみせてくれた来季三選手の活躍に目が離せない。

<来季への課題>

1.投手編

投手はベテランアイゴーが来季ついに引退。なので、次期先発候補の煎茶と、次期エース候補のチャラ内がどれだけ活躍できるかが課題。また、今季十分な活躍ができず、悔しい思いをしたシャルルがどれだけ活躍できるかに要チェック。また、前にも挙げたがドラフト一位トリオの活躍にも注目。

2.野手編

熊丸が今季引退したのでアフィがどれだけ穴を埋めれるかが大きな課題であろう。また、来季夢月が引退するので、早過ぎるかもしれないが、壇密,ルーキー中田が夢月の穴を埋めれそうな活躍ができるかどうかが課題。

3.まとめ

今回五回最下位からAクラスと大躍進した中日であるが、まだ他球団から見ればド・リーグのイメージが拭えきれてないだろう。
来季も文句無しの成績を残し、負のイメージを拭いたい所である。

第82回の総評
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総評

第82回ゆんゆりむっくり展望 ※補足 成績の選手ランキングは(?)と書いております


1.投手編 評価C 成長B

チャラ内が打たれ強いを獲得し、煎茶がキレ×を削除し、両投手の来季のさらなる活躍が期待される。今季のキーマンは煎茶。
ベテランアイゴーのスタミナの衰えにより煎茶は今季から先発に転向。煎茶が先発でブレイクし、アイゴーの代わりに貴重な先発陣の柱となり得るかが来シーズンだけでなく、今後のポイントとなるだろう。また、ベテランシャルルのリベンジにも期待がかかる。

2.守備&走塁編 評価B 成長D

セカンド熊丸が引退し、岩瀬がセカンドに再コンバートする影響で守備はやや悪化。しかし、アトリ・岩瀬・SRの鉄壁のセンターラインは盤石で、守り勝つ野球が期待される。

3.打撃編 評価C-B 成長D

昨季打率&本塁打が2位のものの、高出塁率でクリンナップに繋ぐ働きをしていた熊丸の引退は大きく昨季より打撃はやや劣るか。
しかし、オフでCCCM砲新人城島を獲得し、夢月がチャンス○を購入するなど明るい話題もある。
キーマンは今年もアフィ。
昨季0.291を記録したアフィが二番固定でき、強力クリンナップに繋げる働きができるかどうかで評価は大きく変動するだろう。
また、夢月が来季引退するので壇密・昨季新人王の中田の五番の後釜を巡っての競争に注目。
期待の新人城島には昨季の中田に続いて新人王のタイトルを期待したい。

4.まとめ

昨季と同様に中継ぎで稼ぐ戦い方が出来れば、今季も十分にAクラスを目指せるだろう。
今季は他球団の負のイメージを完全に払拭出来るかどうかの瀬戸際である。文句無しの成績を見せつけ、他球団を圧倒したい。

第82回前半総評

まさかの最下位ターンが確定してしまった前半。昨季も五位とあまり良くない順位ではあったが、昨季と違い二番、六番があまり固定できず、得点率は4.6とリーグワースト。中継ぎが踏ん張れず防御率も5.16(4)と投打が噛み合わなかった。
野手では昨季と同様一番アトリが打率0.356(3)ときっちりと塁にでて、クリーンナップのツライディング、岩瀬も好成績を残した。しかし大ベテラン夢月が本塁打11とやや物足りない結果。また、キーマンに挙げたアフィも0.263と二番にはやや物足りない結果に終わった。五番争いを注目した壇蜜、中田も打率0.230を切り、本塁打も二桁にのせる事が出来ずイマイチな結果に。この四選手の後半の巻き返しに期待がかかる。また、新人城島は0.263,8本とまずまずの成績を残し、新人王を狙える位置につけた。
先発陣ではチャラ内、キーマンに挙げた煎茶は防御率三点台を記録しまずまずの結果であったが、ベテランヴィンセン、シャルルが防御率六点台とぱっとしない成績で終わった。また、貯金を期待していたリリーフ陣では大ベテランアイゴーがまさかの七点台、みらぐらも六点台と当然貯金が作れなかった。このリリーフ陣の立て直しが後半の中日の命運を握っていると言っても過言ではない
一方、昨季セーブ王を獲得したアルは不調での登板が多かったものの防御率2.53とまずまずの成績を残した。
前半で三強一普二弱に完璧に分かれてしまい、残念ながらAクラスは難しいだろう。なので五位狙いに切り替えていきたい。
後半同率最下位のDeNAにどれだけ負けないかが後半の五位争いの鍵になる。もう最下位中日を定着させない為にも後半の奮闘に期待がかかる。

第82回後半総評


連敗から始まった後半戦。投打が噛み合わず好投すればムエンゴ、援護すれば失点と厳しいシーズンになった。
しかしタイトルは逃したもののアトリが打率.350(2)を記録し1番として十分な活躍を見せた。失策も0と守備力も健在。
守備といえばSRもシーズン無失策を5年に延ばす活躍を見せている。
昨年MVP・本塁打王に輝いた岩瀬健は打率.322(8)HR33本(5)と意地を見せた。しかし、打点96は少々物足りなかった。1・2番候補のアフィが3割を打てる存在になりたい。
ツライディングは初の3割と大躍進。中心選手になるのも遠くないだろう。
打線はベテランの夢月が引退したのでスラッガーで実績のある選手が欲しいところ。
先発はチャラ内が防御率3.57(5)15勝(2)114奪三振(5)と大躍進。ツライディングとともに中心選手になりたい。
しかし、前年奮闘したヴィンセンが調子を落とし5勝に止まり、前半好調だった煎茶が6点台と厳しいシーズンになった。
中継ぎは西勇輝以外は良い成績は残せなかった。
ストッパーのアルはAS出るほどの実力もあり、そこそこ安定した成績を残した。
転生したドリュー・ロールSP。そして新人のさせ子に期待がかかる。


<来季への課題>
1.投手編
アイゴーが引退し世代交代の時期。先発転向する西勇輝とみらぐらが貯金できるかどうかが勝負。ストッパーにしっかり回せるようになれば先発陣は安泰だ。

2.野手編
打点乞食の夢月が引退したので、567番になるであろう中田翔、壇蜜、ウホホホポコが点を獲れないと勝てない。大砲候補が全員若いので少し時間がかかりそうだ。

3.まとめ
前回Aクラスから最下位とド・リーグに戻ってしまった。まだ若手が多い中日では、アフィ、ツライディングが実績を残せるようになることと、煎茶、西勇輝、みらぐらの3先発が安定した成績を残し続けるようになればAクラスも夢ではない。

第83回の総評
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第83回ゆんゆりむっくり展望 ※補足 成績の選手ランキングは(?)と書いております


1.投手編 評価C 成長B

投手陣が若返り現在の戦力的に考えると少々キツイ状況。だが、先発陣が充実してきた。若手を後ろに回せるのは非常に大きいので1年組をしっかりと育てていけば投手王国もある。

2.守備&走塁編 評価D 成長D

盗塁できる選手が不足気味。アフィに期待。守備は二塁手の岩瀬健の劣化が著しい。守備職人の効果でまだ活躍はできるが、継ぐ選手が現れないと今後苦しい。

3.打撃編 評価B 成長B

上位打線が充実。特にツライディングの初タイトルは期待できる。今季のキーマンである。下位もBB砲二人になり活躍が期待できる。しかも若手なので将来有望。

4.まとめ

ベテランと若手が噛み合えば最下位脱出はある。特に前回不調だった投手陣が復活すれば未来が明るい。みらぐらと西勇輝に期待だ。
打者はアフィが3割。中田翔と壇蜜が20本打てるようになれば楽な試合に持っていけるはずだ。

第83回前半総評

今シーズンも最下位で前半終了。ドラフト対策だから(震え声)なお満員のもよう。防御率と得点率が最下位となり、打撃陣はアトリ、ツライディング、岩瀬健のみが元気に動いている状態。アフィと壇蜜がやや良好といったところだろうか。キーマンのツライディングは昨季はマグレじゃないといわんばかりの成績を収めている。このまま調子を維持し、タイトルを獲得したいところだ。
投手陣は防御率が3点台は0人。アルとドリューが唯一の勝ち越しと健闘している。西勇輝は途中まで2点台を維持していたので後半戦に期待。昨季エース級の働きを見せたチャラ内の復活にも期待だ。1年生組は負け越しがなく頑張っている。このままの調子で行きたい。


第83回後半総評

後半戦は広島と熱い5位争いを展開するが、広島の畜生クリーンナップに敗れた模様。ド・リーグの再誕である。
チーム成績ではチーム防御率5.43(6位)と得点率4.4(6位)が目立つ。打率(4位)と本塁打数(4位)は少しずつ上がってきているので得点率は次第に上がってきそう。防御率はまだ若手が多いので仕方がない。
個人成績はアトリが僅差で最多安打(202安打)獲得、岩瀬健が首位打者(.364)を獲得し、他に38本(3位)130打点(2位)という3倍打点ニキも大満足の成績を残した。キーマンのツライディングは打率.347(4位)と安打数198(3位)の好成績。ミートSの力は大きかった。他には中田翔が大穴。25本(17位)95打点(13位)とプロ3年目で二つもランキング入りした。
投手ではアルが11勝(12位)し、勝ち頭となった。伊達にタイトルを獲ってはいない。他にはチャラ内とみらぐらがそこそこの成績を収めた。両投手とも負け越してしまったが。QS二桁越えと試合をしっかりと作ってくれた。西勇輝は前半戦そこそこ好調だったものの防御率5点台で終わってしまった。来季に期待。1年生組はフル回転で活躍。特にロールSPは新人王争いに参戦した勢いだ。
そしてやっぱ阪神って強いわ。おめでとう!仮阪神wikiの総評はいつも楽しんで見ています。

<来季への課題>

1.投手編
先発、中継ぎ、抑えの役割分担は大体決まってきているのであとは成長を待つのみ。しかし、若手が多いので場合によっては先発と中継ぎを入れ替える必要もあるかも。
2.野手編
こちらも若手が多い。打撃は中田翔と壇蜜の成長が著しいので大丈夫だろう。守備走塁も成長待ち。
3.まとめ
ド・リーグが再誕してしまったのは悲しい。しかし、12球団一若いチームなのでいつかは大正義になるのは間違いなしや。キャンプと契約を忘れないようにすればまたAクラスに上がれると、信じてる。

第84回の総評
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第84回ゆんゆりむっくり展望 ※補足 成績の選手ランキングは(?)と書いております


1.投手編 評価C+ 成長B

先発陣は能力が高くなり、イニングが稼げるようになってきた。しかし、得能が揃ってないのが痛い。リリーフの若手組は、中継ぎと抑えを年俸を見つつ変えていきたいところだ。

2.守備&走塁編 評価C 成長C

野手全員の守備がD以上になったのは大きいところ。外野も俊足が揃っているとは言えないが送球○で十分にカバーができる。SRの無失策記録がどこまで続くかも期待。

3.打撃編 評価B 成長B-

主力メンバーの衰えが見え始めてきている打撃陣。アトリ・岩瀬健はもう30代後半。ツライディングはもちろん、中田翔・壇蜜・アフィはタイトルを狙っていきたい。

4.まとめ

中堅の選手が少ないのがやはりきつい。とはいえ投手陣はいい具合に育ってきているので後は野手陣の成長を待つのみか?
キーマンはツライディング・中田翔。投手は煎茶とアルだ。

第84回前半総評

勝率2割台はまずいですよ!主力が冷温停止している状況。野手ではキーマンの中田翔とアトリが好調。中田翔は4番奪回の日は近いか?投手陣はかなり厳しい状況。かろうじてチャラ内が防御率4点台を維持。中継ぎ若手組勝ち越している。試合を見ると投打が噛み合っていないことが多い。やはり得能の差なのだろうか。しかし今回は100敗しそうなペース。主砲岩瀬健の復活と先発陣が好調になれば100敗は免れるはずだ。
キーマンは、ツライディングは去年と比べて打率は落ちたがHRが増えている状態。得点圏打率が上がればタイトルもある。中田翔は打点が多く後半は中軸に置きたい。アルは投手陣で投球回トップだが、やや負けが増えている。ロングリリーフが多いのでしかたない。アルが復活すればあるいは・・・

第84回後半総評

危うく100敗しそうなシーズン。主に打撃陣の不調が目立った。一番注目するところは一番打者のアトリがチーム打点王という所。悪く言えば中軸が不調だった。良く言えば下位打線から作ったチャンスを返せるというところだろうか。全体的に打率・打点が物足りなかった。本塁打はそこそこ打てるので来季に期待。投手陣も不調だった。というよりもセ・リーグ全体の得点率と本塁打数が多い。これはしばらくは我慢の年やろなあ・・・。キーマンでは、中田翔が奮闘19本69打点と奮闘した。来季は主砲岩瀬健とエースチャラ内の復活に期待。

<来季への課題>

1.投手編
ベテランが移籍したので中堅の投手が欲しいところ。
2.野手編
センターラインを充実させたい。特に二塁手が不足気味。あとは威圧感餅を増やしたい。
3.まとめ
能力はいいけれども、やはり得能の差が激しい。投手は先発・中継ぎのどちらかが一人欲しい。ドラフトで獲るべきか・・・。
野手は成長待ち。しかしベテランの引退が近付いてきているのでどの得能をとるべきかしっかりと考えていきたい。

第85回の総評
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第85回ゆるゆるのんびり展望 ※補足 成績の選手ランキングは(?)と書いております


1.投手編 評価B 成長B

ヴィンセンが抜けたが先発型の投手が多いので穴は埋められそう。名無し以外コントロールBと前回よりいい成績を残せそうだ。特にドラ1トリオのみらぐら・西勇輝・アルに期待。

2.守備&走塁編 評価D+ 成長D

外野陣はそこそこ良いが内野の守備が不安。しかし、アトリが守備職人獲得と数季後も安定した守備を見せてくれそうだ。

3.打撃編 評価C 成長B

ミートB以上が増え、威圧感持ちも増えた。アフィが威圧感獲得。岩瀬健がチャンス二重○を獲得。1・2番がでて、クリーンナップでランナーを掃除していきたい。

4.まとめ

全体的に成長が顕著になってきている。特に投手陣。リリーフ陣は若手中心だが力はある。ここで一気に成績を伸ばしたい。アルも初めての先発なのでどのような成績を残すのか楽しみだ。

第85回前半総評

勝率5割で前半戦はAクラスで終了。前半戦MVPは現23本(3位)72打点(1位)のツライディングと現防御率2.65(3位)6勝(8位)のドリューだ。特にツライディングは「144打点ペースや!」とウキウキの状態。私もウキウキしている辛いさんは好きですよ?ドリューはまだ3年目の若手。これは若手ニーが止まりませんわ。今の内にタイトルを獲れるようなことがあればエースの器となるだろう。抑えのさせ子も現在セーブ数15(1位)を記録している。今のところ名無し以外は大きく負け越しが無いので作戦通りといったところだろうか。野手は岩瀬健がプチ復活と後半に期待できる。今季は是非ともツライディングとドリューにタイトルを獲ってもらいたい。

第85回後半総評

最下位脱出とやや躍進したシーズン。連勝数が14と底力を見せた。アトリが打率.352(2位)と2厘差でタイトルを逃す。ツライディングが36本(7位)120打点(4位)と覚醒。投手陣では、みらぐらが14勝(4位)と大躍進。奪三振93(7位)とランキング入りを果たした。アルはランキングには載らなかったものの初の先発で10勝を挙げた。ストッパーのさせ子は25セーブ(3位)を記録。今季は選手たちが成長したと実感したシーズンだった。ベテランの岩瀬健も25本110打点と復活した。チームの平均年齢29.3歳とまだまだ若いチームなのでこれからが楽しみである。

第86回の総評
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第86回ゆるゆるのんびり展望 ※補足 成績の選手ランキングは(?)と書いております


1.投手編 評価C 成長A

ロジーが移籍で入団し名無し投手を消したが、西勇輝の名無し化が痛い。先発陣を威圧感・打たれ強い持ちで固められてきているので今季も期待できそう。ドラ一トリオの生き残り、アルとみらぐらに10勝を期待したい。

2.守備&走塁編 評価D 成長D

SRとアトリの無失策記録更新中の二人の二遊間に期待。アトリは盗塁○を獲得しチャンスを広められるか?アフィは初の中堅手だが失策一桁に収まれば御の字。

3.打撃編 評価B 成長A

乱打戦に持ち込めそうな打撃陣になってきた。最近低かった得点率を上げられるようにしたい。岩瀬健が満塁男を獲得し、さらに怖い打者になった。CM持ちのウホホホポコを上位打線に持ってくるのも面白い。

4.まとめ

全体的に成長が顕著になってきている。特に投手陣。リリーフ陣は若手中心だが力はある。ここで一気に成績を伸ばしたい。アルも初めての先発なのでどのような成績を残すのか楽しみだ。

第86回前半総評

ややスタートダッシュに失敗した感じか、4位。しかし、先発陣の勝ち星が増えてきたのが見ただけで分かってくる。これだけでも大きな進歩。みらぐらと煎茶がやや好調でQS数も多い。防御率5点台前半と後半調子がよければ4点台に落とせるだろう。アルとチャラ内は実力はあるので後半の巻き返しに期待。リリーフは、ロジーを筆頭に負け越しが無く調子のいいピッチングができている。最多勝も狙っていきたい。打撃陣はクリーンナップが元気になってきた。ツライディング・岩瀬健・中田翔が20本近く打てるようになったのは大きい、後半は40本いけるか?そして、アトリ・SRの二遊間コンビは未だに失策0無失策記録がどこまで伸びるのか非常に楽しみである。

第86回後半総評

中日の5位力www 打ち合いの末、最後にサヨナラを食らってしまう試合が多かった。タイトルはツライディングが本塁打数47本で見事に本塁打王に輝いた。超特獲得も近いので更なる活躍が期待できる。そして頼れるベテラン岩瀬健が完全復活。タイトルこそ獲れなかったものの.342(4位)33本(7位)125打点(7位)を残した。守備ではアトリ・SRの二遊間コンビが今シーズンも無失策で終えたことが素晴らしい。引退まで失策0いけるんじゃないかと期待してしまう。投手陣はトップ10には入れなかったが成長具合が目に見えて分かるのが非常にうれしいところ。まだチャラ内と煎茶のみだが二桁勝利を記録している。いつかはローテ投手全員が二桁&貯金できるようなチームに成長していきたい。

第87回の総評
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第87回ゆるゆるのんびり展望 ※補足 成績の選手ランキングは(?)と書いております


1.投手編 評価B 成長A

ドラフトで速球派の西口さんを獲得。抑えで大切に育てていきたい。最近は先発陣の成長が著しい。エースのチャラ内が引っ張る。初先発のさせ子には期待がかかる。

2.守備&走塁編 評価D+ 成長D

二遊間は鉄壁。外野はアフィ頼みになりそうなのが不安。そろそろ守備職人獲得も視野にいれていきたい。

3.打撃編 評価A 成長A

打たれても乱打戦に持ち込めるようになったのは大きい。ウホホホポコは上位打線でもしっかり働けるので期待できる。壇蜜と中田翔は今年が飛躍のシーズンになりそうだ。特に壇蜜は初の100打点に期待。

4.まとめ

打撃が強力になりつつある。SRも超得を獲得した。投手陣はまだ若手組をどう育っていくのかが楽しみだ。

第87回前半総評

5位の広島を離し4位についた。しかしまだ油断はできない。(前期いつの間にか5位になってたからね・・・)チャラ内が7勝7敗と5割だが安定はしている。アルも防御率が改善され次期エース候補に名乗りを上げる活躍。この二人は後半勝ち越せそうだ。苦労人のみらぐらもなんとか二桁行きたい。打撃は未キャンプの岩瀬健が心配。中田翔と壇蜜が穴を埋める活躍。SRは地味に打点が増えているので成功と言えば成功か?そして相変わらずアトリとSRは無失策記録を更新している。

第87回後半総評

順位はそのまま動かず4位。前期よりも1つあがったので良し。目標が最下位脱出からAクラスになったのは大きい。アトリが打率.364(2位)を記録するも毛の差で敗北。打線は全体でみると20本以上が6人、そのうち一人が30本とチーム本塁打数が増えてきている。壇蜜は94打点と100打点には届かなかったが、来季の威圧感獲得でどう出るかが楽しみ。一番若い幻月も74打点と徐々に成長。
投手陣は先発陣はチャラ内のみが勝ち越しだが全体の勝ちは増えてきている。全員勝率3割は突破できるようになったのでこれは大きいところ。まだまだ勝率を上げていきたい。新人の西口さんはやや納得のいかないシーズン。しかし、まだ先は長い上余裕もできつつあるのでのびのびと成長していきたい。 あの能力の高さはいつか沢山のタイトルを獲れるやろなぁ

第88回の総評
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第88回の総評

第88回ゆるゆるのんびり展望 ※補足 成績の選手ランキングは(?)と書いております


1.投手編 評価C 成長B

させ子の早期引退が痛い。名無し投手をうまくやりくりしたいところ。エース級の投手がそろいつつあるので勝ち越しを狙いたい。前回不本意の成績に終わった西口さんは安定した成績を残せるようにしたい。

2.守備&走塁編 評価D+ 成長D

幻月が守備職人獲得でアトリ・SRの後釜ができた。俊足の打者が居ないのが不安材料だが打撃力で補えるだろう。

3.打撃編 評価A 成長A

壇蜜が威圧感獲得と打線に重みが出てきた。ミートAの打者も増えてきておりチーム打撃成績はさらに上がるだろう。

4.まとめ

囮要員とはいえ名無し投手がいるのは辛い。FAに期待。先発陣は防御率は少しずつだが良くなってきているので今季はさらに勝てそう。打撃陣はタイトルを狙える可能性はある。調子を考慮して打順を調整していきたい。

第88回前半総評

前半戦4位と前回と変わらず。上位チームもやや不調なのでAクラスはある。先発は名無し以外負け越しが無く全員安定感が増してきた。チーム防御率は5.09(2位)だが上位には変わりないので前向きに考えていきたい。打撃陣はクリーンナップが元気を出してきている。壇蜜もそこそこ良い成績を残した。アトリは首位打者を狙える位置にいるので今回こそは首位打者を獲りたい。岩瀬健はMVP奪回。中田翔は打点王を狙いたい。

第88回後半総評

Aクラスを目標にしていたがまさか2位になりチームには嬉しいの一言。その上優勝も狙えそうな位置にもいたので同時に悔しいシーズンとなった。
打撃陣は昨季と比べると物足りない気がした。ウホホホポコが3割に届かずと中田翔が100打点到達できなく、やや不調になったのは痛かった。そのかわり幻月が初の100打点を記録、岩瀬健が最後の復活を果たすなど嬉しい出来事もあった。
投手陣は名有り先発は全員勝ち越ししその中でも煎茶が11勝5敗と大躍進。11勝10敗・12勝10敗は地味だが門倉は必要だと証明される材料になれば幸いだ。むしろ清水直行?中継ぎも負け越しが無しとしっかりと耐えてくれた。ロジーとロールSPの勝ち運コンビが活躍。西口さんが昨季の汚名を返上するかの様に33セーブを記録しセーブ王を獲得。

引退者

今回は22年間ずっと中日を支えてきたミスター仮ドラゴンズの岩瀬健が引退。わずか4年目で3割30本100打点・AS出場を果たし、四死球98と若いながら恐ろしい打者だった。
しかし、チームが低迷すると共に自身の成績も低迷。タイトルも35歳とやや遅咲き。だが、MVPを獲れたのはやはり実力があったからである。(自身は34歳で復活を果たした。)2年後には首位打者も獲得し4番の座を守り続けた。衰退期は不調で4番から降ろされることもあったがラストシーズンは140試合4番で出場。その打席に立つときの存在感は計り知れないものなのは確かだった。成績は.310・39本(2位)・127打点(3位)を記録した。

第89回の総評
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第89回ゆるゆるのんびり展望 ※補足 成績の選手ランキングは(?)と書いております


1.投手編 評価A 成長B-

FAでFA佐藤を獲得し先発陣は穴がなくなった。昨季は良い成績を残せたので今季も期待したい。特にエース級の成績を残した煎茶に期待。中継ぎ陣もいい歳なのでいっそのことタイトルを狙いたい。西口さんは2年連続セーブ王なるか?

2.守備&走塁編 評価C 成長C

アフィが守備職人獲得し、センターラインは穴がなくなった。守備力は中々高いチームになったが俊足がいないのが気がかり。

3.打撃編 評価A 成長A-

ツライディングが超特を獲得し新4番に名乗りを上げる。アトリの劣化が気になるところ。今季こそ首位打者を獲得したい。

4.まとめ

チームも高齢化し主力が揃ってきた。とはいえまだまだ現役の時間はあるのでじっくりと優勝を狙っていきたい。今季こそ優勝や!

第89回前半総評

開幕から連敗を重ねまくりまさかの5位。特に打撃陣の不調が心配。アトリとツライディングは好調なので、覚醒しつつある壇蜜とウホホホポコに期待。アフィも久しぶりの2番ながらも仕事はしている。後半戦に期待。
投手陣はチャラ内と中継ぎが不調か?チャラ内は4点台をマークしているものの援護に恵まれず未だ2勝。絶倫を獲得したので完投勝利を増やしてあげたいところ。中継ぎはロジーが踏ん張っているがロールSPとドリューが不調。中継ぎは運なので多少はしかたないが、二人とも今までいい成績を残してきているので期待したくなる。

第89回後半総評

阪神に僅差で勝ちなんとか2位。壇蜜が覚醒したのが大きく、成績は.311(6位)29本116打点(4位)の好成績。タイトルではアトリが打率.359(1位)と念願の首位打者を獲得。あとは4000本安打を達成すれば思い残すことはないと語っている。先発の煎茶も3.16(4位)15勝(3位)とランキング入りし昨季はマグレではないと証明した。Aクラスにいるためには欠かせない存在となった。中田翔は36本(5位)と復活ツライディングも.308(9位)だがやや物足りないか。投手陣は新人以外は威圧感を獲得しているので来季は飛躍が期待できる楽しみなシーズンとなりそうだ。

90~103回までの総評
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第90回の総評
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第90回ゆるゆるのんびり展望 ※補足 成績の選手ランキングは(?)と書いております


1.投手編 評価A 成長B

チャラ内が転生し、世代交代が終わった。FA佐藤を筆頭に実績のある煎茶、完成度の高いアル・みらぐら、初の先発ドリューの先発陣。特にドリューは威圧感を獲得してからの先発なので中々良い成績を残せそう。新人の中田賢一は負け試合を勝ち試合にする好投を見せてくれれば御の字だろう。

2.守備&走塁編 評価C 成長D

1番と二遊間を守り続けてきたアトリがラストイヤー。今季も手堅い守備を見せてくれるだろう。センターラインはそこそこ充実している。守備でも投手を助けていきたい。

3.打撃編 評価A- 成長A

強竜打線が復活しつつある。新人の夢月はパワーがBあるので1年目から20本打ってくれそうだ。アフィはそろそろ3割打てるころだろう。AA砲の中田翔は今季こそ40本打ちたい。幻月もかつて叩き出した100打点にもう一度手を伸ばしたい。

4.まとめ

守備はそこそこ充実はしているものの、SRが引退したので実績のない幻月はやや心配。アトリは最後にもう一度タイトルを狙いたい。
先発と共に中継ぎも成長が著しい。中継ぎで最多勝もありえる。西口さんは若いながら実績はあるのでまたセーブ王を獲得したい。
打線はミートパワー中心なので、出塁できるアトリとアフィとしっかりと返していきたい。

第90回前半総評

前半戦2位!ヤクルトとは3.5ゲーム差だが勝てないことはない。チーム失策数4つとダントツの少さで守備の良さをアピール。
前半不調のウホホホポコ・中田翔・煎茶が復活すれば優勝が見えてくる。
ツライディングが打線を引っ張っていきたい。厳しいがタイトルを狙える位置にはいるので三冠王を狙いたい。勝利数9つ(2位)のFA佐藤は好調を維持し二回目の最多勝を狙う。7勝(6位)2敗のみらぐらも最多勝は射程圏内。タイトル争いに名乗りを上げる。西口さんもセーブ数14(1位)と2位に2つ離している。2季ぶりにタイトルを獲得したい。

第90回後半総評

前半戦は1位は見えていたが最後は13.5ゲームも離され2位に終わった。タイトルはFA佐藤と西口さんが獲得。FA佐藤は150奪三振と2位の124奪三振をぶっちぎって獲得。西口さんは前半と同じくセーブ数2つ離して28セーブで獲得。エース候補待ったなしですわ。ロジーが防御率3.13(3位)。みらぐらが15勝(3位)と惜しかった。来季は獲得したい。
野手は全員二桁打てるぐらいに成長。ツライディングも打のリーダーとしてしっかりと引っ張った。守備もチーム失策11と異常の少なさ。攻守のバランスも取れるようになり来季は優勝だ。

引退者
今回の完走者はアトリ選手だ。横浜から中日に移籍して13年プレーした。目立つ所はやはり12年間無失策の安定した守備と高いアベレージだろう。記録には残っていないが最多安打も達成している。タイトルこそは首位打者1回のみだがASとB9の多さをみると全体的にレベルが高い選手だと分かる。実際に歴代11位の4000本安打を自身の手で達成した。移籍してくる前の中日は1・2番バッターと守備職人が不足していたので、この移籍は本当にありがたかった。
なお、守備についてはあらすじニキはノータッチだった模様(´・ω・`))

第91回の総評
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第91回ゆるゆるのんびり展望 ※補足 成績の選手ランキングは(?)と書いております


1.投手編 評価B 成長B+

全体的に力のある選手が多い。特にFA佐藤と西口さんは昨年タイトルを獲得。今季もタイトルと共に優勝を勝ち取りたい。
だが、先発が高齢化してきておりそろそろ交代も考えてこないといけない時期。

2.守備&走塁編 評価C+ 成長C

俊足のハセヲが転生し、アフィの後釜が誕生。数少ない1・2番打者なのですぐに回されるかもしれない。守備は実績のある選手が少ないので不安だが、不足しているわけではないので大丈夫だろう。

3.打撃編 評価A 成長B

リーダーのツライディングの劣化が始まってきた。大砲が多いなかだれが4番を勝ち取るのか楽しみ。むしろ全員が争うような成績を残せば上位は確定。

4.まとめ

ベテランが増えてくる時期だが、年齢のバランスはいいとは思う。いつでも世代交代ができるような状態なのでチームの実力は高いと思われる。あとは結果を出すのみ。新人のハセヲには期待がかかる。

第91回前半総評

前半戦は1位のヤクルトとはかなり差が開き5位という結果に。特に打線の不調が心配。1番バッターのウホホホポコがチーム内打点2位というのはかなり深刻。打点を獲れないよりかはマシだが中軸は脂の乗った打者が中心なのでどうしても期待してしまう所。良いところは3年目の岩瀬守が12本40打点と健闘。後半には倍の数に増やしたい。
投手は中田賢一が防御率10点台と絶不調。能力は悪くないので修正していきたい。
調子が悪く順位が下がったのは逆に言えば他球団のマークが緩くなるのでそこを突けば下剋上を狙える。混セを演じていきたい。

第91回後半総評

5位に終わりまさか・・・と言いたくなる順位だった。うちは3年に一回は調子を落とすからね、しょうがないね。チーム成績を見ると防御率はそこまで悪くない。打率と得点率の低さに目が向く。今季は100打点越えが不在なのが厳しかった。選手ランキングでは壇蜜がかろうじて97打点(9位)とランクインしているが物足りない。しかし、FA佐藤の奪三振王争いは見物だった。152奪三振(2位)と1位とは3つの差で敗れた。来季に期待したい。ウホホホポコもランキングには載っていないが1番打者に置いてみたら見事に覚醒。初のAS出場も果たした。
自チームが強くなっているのなら相手も強くなっている。今まで低迷していた阪神・広島が上がっているので来季は特に注意していきたい。

第92回の総評
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第92回ゆるゆるのんびり展望 ※補足 成績の選手ランキングは(?)と書いております


1.投手編 評価A- 成長B

ロジーが抜け、一時はどうなる事かと思ったが広島から辛島純子が加入し事なきを得た。最近は特能が充実してきているので昨季よりもさらに成績が上がりそう。特に昨年13勝のみらぐらに注目したい。

2.守備&走塁編 評価B 成長C+

盗塁が少ない傾向にあるので各駅停車が多くなっているか?ハセヲが上位を打てると強くなれる。

3.打撃編 評価A 成長C

やや劣化が見え始めているか?最近低迷し始めている中田翔は今季が勝負。30本100打点を出せる存在になれば心強い。ツライディングがパワーヒッターを獲得し、得点力上昇につなげる。岩瀬守は昨季前半戦はいい成績を残したので今季も期待したいところ。

4.まとめ

中堅の野手・投手がそろそろベテランに差し掛かってくるので、そろそろ優勝できないと今後厳しい。今季こそは優勝を味わいたい。予想ネキも言っていた様に煎茶の復活が鍵を握っている。

第92回前半総評

前半戦3位と中々のいいスタートを切った。首位阪神との差もそれほどないが前にとんでもない連敗を重ねてしまったことがあるので注意していきたい。ウホホホポコ・FA佐藤・アルの活躍が光る。特にウホホホポコは打率.387(現1位)とおかしなことやっとるのでタイトル獲得も視野に入れたい。同じくアルも防御率3.02(現1位)と僅差でトップ。FA佐藤も奪三振71(現3位)だがどちらも僅差。熱いタイトル争いを繰り広げて、是非とも勝ち取りたい。そうすれば今後もグッと変わってくるはず。
第94回の総評
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第94回ゆんゆりのんびり展望

1.投手編 評価B成長C

中継ぎの一角を担っていた辛島純子が引退するものの西口さんが威圧感を購入し中継ぎに転向。新守護神に任命されたオナシャス魔神の新人王に期待がかかる。
キーマンはずばりSha-le-la(みらぐら)。
六年連続二桁勝利を上げる縁の下の力持ちの安定した活躍に今季も注目したい。

2.守備&走塁編 評価B成長B

日ハムから熊丸が移籍。
走力C以上がハセヲと熊丸しかいない為、盗塁はあまり期待出来ないが幻月、熊丸、ハセヲのセンターラインは盤石である。

3.打撃編 評価A成長A

ベテランのあふぃが引退しやや戦力下がると思いきや、壇蜜と中田翔が闘気を購入し、クリーンナップが全員闘気持ちになり恐竜打線が爆誕。クリーンナップの前に出塁する去年セ・リーグ打率三位の一番ウホホホポコは固定されているが二番打者は固定されていない。そのため二番打者を誰が務め、どんな働きをするのかで得点率は大いに左右されるだろう。
キーマンはずばり熊丸、幻月、ハセヲ。
彼らの二番打者を巡っての争いに注目したい。

4.まとめ

投手陣、打撃陣共に熟している時期であり、今季引退を表明しているFA佐藤が有終の美を遂げる事のできる戦力は整っている。
第62回以来の優勝をいつするの?
今でしょ!
第95回の総評
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第95回ゆんゆりのんびり展望

1.投手編 評価C成長C

エースFA佐藤の引退とドリューの早期引退で一気に苦しくなった投手陣。中田賢一とオナシャス魔神が先発を担当するが特能が揃ってないので不安。同じく初先発の西口さんに期待したい。

2.守備&走塁編 評価B成長C

センターラインは頑丈なので今のところは大丈夫。走力が高い野手が二人しかいないのが悩みどころ。若手のハセヲが熊丸以上の成績を残せば上位を任せられる選手になる。

3.打撃編 評価A成長C

主力の高齢化が進みそろそろ後釜が欲しくなってくる頃。
長い間チームを支えてきたツライディングも契約が残りわずかなのでここらへんでタイトルを獲得する選手が出てきてほしい。
ウホホホポコはいつでも首位打者を狙える位置にいるので期待したいところ。岩瀬守、幻月も積極的に狙っていきたい。
闘気持ちの中田翔と壇蜜にも期待がかかる。

4.まとめ

前回は惜しくも2位という結果に終わった。投手の主力が二人も抜けたので今回は前回よりも厳しくなるとはいえ打線は強力なのでそこで勝ち上がっていきたい。
若手投手3人の中で誰かが新人王を獲得すれば今後変わってくるかもしれない。

第95回の総評 前半
13も負け越してしまい4位どまり。特にヤクルト、広島にカモにされているので後半は勝ち越す勢いで頑張りたい。すぐ後ろにいる横浜にも警戒。
投手陣は安定しているのはみらぐらしかいない状況。アルは5勝3敗と勝ち越しているがやや不安定。期待の西口さんはWHIP・奪三振共に良いが被本塁打が多いのが課題か。後半に修正できれば2桁はある。
リリーフは厳しい状況。若手が多いのでその点はしょうがない。中堅のロールSPに期待。
打線は幻月が好調。しかし、頼れる中田翔と壇蜜が不調なのはキツイ。後半の巻き返しに期待。ツライディングは24本塁打(現2位)とタイトルを狙える位置にある。最後には48本以上のホームランを期待したい。

第95回の総評 後半
4位に終わってしまった第95回。特に今回は投手陣の不調が目立った。7イニングからの踏ん張りどころで踏ん張れなかったイメージが大きかった。それでも先発ローテの一角のみらぐらが15勝(3位)を記録したのは大きい。
打線はハセヲが前半の打率2割前半から2割後半に持ち直した。来季は期待できるだろう。他に幻月が32本、岩瀬守が89打点と自己最多をマーク。こっちも来季の更なる飛躍に期待したい。
第96回目の総評
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第96回ゆんゆりのんびり展望

1.投手編 評価D成長C+

アルが鉄腕獲得でタイトル獲得に挑む。中田賢一も威圧感獲得で昨季の汚名を返上したい。
しかし、中継ぎの柱のロールSPが名無し化。これは痛い。先発は完投できる力はあるのでできるだけ完封・完投しないときつくなりそう。

2.守備&走塁編 評価C成長C

外野がやや不安だが肩は強いので大丈夫か?ハセヲが2番固定で得点率も上昇。

3.打撃編 評価A成長C

ツライディングがラストイヤー。いっそのこと三冠王も狙っていきたい。ハセヲ・岩瀬守・星野奏子の成長も著しく3割を狙っていきたい。

4.まとめ

主力は超特持ちが増えてきており優勝も狙える位置にはいる。特に野手は充実しているので取られても取り返すという気持ちで行きたい。
第96回の総評 前半
前半3位とやや好調。ヤクルトとのゲーム差も少ない。西口さんの調子がよいのが大きい。前半9勝し、QS10を記録している。
中田翔が復活しつつあり、ハセヲが前半打率.319と好調。
先発は軒並み調子がいいので、若手が多いリリーフがしっかり踏ん張れば優勝はある。
第96回の総評 後半
ぎりぎり2位を守り、なんとかAクラスで終わったシーズン。
中田翔が35本(2位タイ)と121打点(2位)でMVPを獲得。ツライディングもラストイヤーで.348を記録し、有終の美を飾った。
投手では西口さんが安定した防御率3.73(5位)と12勝(7位タイ)で安定感を発揮した。奪三振も118個(6位)と高い。将来のエース候補か?アルも防御率3.39(3位)と13勝(3位タイ)でまだ若手にエースの座を譲らないという活躍を見せる。
投手の先発は全員二桁勝てる実力は付いてきたので来季は流石に優勝できるんじゃないかと。ヤクルトと広島の動きに特に注意していきたい。
第97回の総評
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第97回ゆんゆりのんびり展望

1.投手編 評価C成長B

西口さんがひとり立ちできたのが大きいか。中田賢一と、オナシャス魔神の活躍にも期待。

2.守備&走塁編 評価B成長B

辛いさんが俊足巧打型に転生し、外野・上位打線も充実。初期CM持ちも大きく、1番打者として使っていきたい所。

3.打撃編 評価A成長C

ツライディングが引退したが、ウホホホポコ・中田翔・壇蜜がその穴を埋める。特にこの3人は中日打線で最もタイトルに近い打者なので期待したい。

4.まとめ

若手中心のリリーフ陣が不安か?先発は完投能力は高いので9回を投げ切るのは難しいが頑張りたい。

第97回の総評 前半

前半戦は5位に終わる。とはいえ2位から5位までの差はあまりなく、もしかしたら首位の広島も落ちる可能性もあるかも。
ハセヲが.345・12本・22盗塁とこの調子でいけばトリプルスリーもある。
投手はみらぐらが好調。中田賢一はまだ2勝。後半で取り戻したい。
リリーフは昨年よりは良いが、まだまだ。10勝投手が現れれば今季はいける。

第97回の総評 後半

五位で借金2からはじまった中日は広島が不調に陥る一方で途中10連勝を挟むなど白星を着実に重ねつつ見事32期ぶりの優勝を勝ち取った。日本シリーズ?知らん
打者ではヘッツラが0.294,30盗塁と新人とは思えない活躍をし、ハセヲが見事3割30本30盗塁を大きく超える盗塁王とMVPを勝ち取る活躍とこの1,2番が優勝の原動力となった。
投手ではベテランアルが奪三振王、次期エース候補の西口さんが最多勝、新人はいんりっくが最多Sと投打がうまく噛み合った上での優勝だった。来季こそは念願の日本一を是非勝ち取りたい。
第98回の総評
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第98回ゆんゆりのんびり展望

1.投手編 評価C成長B

先発では去年最多勝を獲得した西口さん、アル、みらぐらの三本柱は健在。中田賢一とオナシャス魔人がベテランアル、みらぐらをどれだけ脅かす存在になれるか。
リリーフでは次期先発候補のPS佐藤の活躍に期待したい。また昨シーズンドラフトで獲得した威圧感持ちのエルシャビンに新人王にも注目。
キーマンはみらぐら。ラストイヤーで悲願の200勝を達成できるか。

2.守備&走塁編 評価B+成長C

守備では幻月、熊丸、ハセヲのセンターラインは鉄壁。走塁では去年盗塁王を獲得したハセヲ、新人ながら31盗塁を獲得したヘッツラとこの1,2番の足は脅威。

3.打撃編 評価A+成長B

去年0.294,30盗塁を記録した新人王ヘッツラとトリプルスリーを達成したMVPハセヲの1,2番に加え、6番幻月が闘気獲得で3-6番は闘気持ちと十二球団No.1といっても過言ではない打線に成長。ヘッツラが2年目のジンクスにぶち当たらなければこの打線で優勝は勝ち取れるはず。
キーマンは星野奏子と岩瀬守。そろそろ野手も世代交代さしかかろうとしている中で次期主軸候補の二人がどれだけ活躍できるかに注目したい。

4.まとめ

投手はまさに今世代交代の最中であるが、野手も続いて世代交代の次期に差しかかろうとしている打線は円熟期。
接戦が予想されるセリーグで昨季に続いて優勝を勝ち取り、去年4連敗と苦渋を舐めた日本シリーズを勝ち抜きたい。

第98回前半総評

大混戦が予想されるなか、蓋を開けてみれば中日と阪神が他チームと10ゲームもの差をつける2強時代。中日は首位阪神と0.5ゲーム差と虎の尻尾になんとかしがみついている状態。野手では去年のMVPハセヲが打率と盗塁はセ・リーグ暫定1位、本塁打と打点もそれぞれ2位,3位と充実した前半であった。また、展望でキーマンに上げた岩瀬、星野奏子が共に0.288以上をマークし、成長を感じさせた。
先発投手では大ベテランみらぐらがヤクルト戦で延長10回でノーヒットノーラン達成、前半だけで二桁勝利と山本昌もびっくりの成績を残した。リリーフでは島谷ひとみが中継ぎで唯一の三点台とリリーフエースを担い、守護神はいんりっくが防御率1.23と好調。
後半は二年目のジンクスにぶち当たってるヘッツラとベテラン熊丸の復調し、今のペースを維持していけば優勝も見えてくるだろう。

後半総評

虎の尻尾が見えている位置から始まった後半。始めは阪神に3ゲーム差をつけられていたが中盤阪神が調子を落とし、首位を奪取。しかし残り数試合の所で再び阪神が調子を取り戻し、0ゲーム差と詰められてしまう。それでも中日は連勝を積み重ねなんとか優勝した。日シリ?知らん
打者では打率、打点、盗塁の変則三冠王ハセヲの活躍、投手ではみらぐらと西口の最多勝の活躍と優勝と後半の逆転劇への決め手は沢山あるがやはりヘッツラが二年目のジンクスをぶち破り打率を前半0.250から最終的に0.290と巻き返した事が一番の決め手ではないだろうか。

来季への課題

1.野手編

チーム打率、盗塁、本塁打、得点率は群を抜いて一位。文句無しの成績だった。世代交代へ向けての若手の成長も次期主軸候補のきさらがB9、岩瀬守も25本100打点を達成し、言うことなしだろう。

2.投手編

防御率は僅差で2位とセ・リーグトップの成績を残した。しかし、大ベテランみらぐらが引退し、次期先発が期待されるPS佐藤の成長が大きな課題であろう。
島谷ひとみが移籍しPS佐藤の先発転向に伴い、去年新人ながら10勝したエルシャビンがリリーフエースを果たす事も課題であろう。

3.まとめ

課題を解消しつつ、二年連続で日本シリーズを進出しときながら日本シリーズで2年で1勝しかしてないのは頂けない。
秋の風物詩と揶揄されないためにも来季もライバル阪神を下し、日本一を勝ち取りたい。
第99回総評
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第99回ゆんゆりのんびり展望

1.投手編 評価C 成長D

昨季最多勝を取ったりノーヒットノーラン達成と大活躍だったみらぐらが引退。さらに昨季中継ぎエースを担った島谷ひとみが移籍し、共に投手の核だった投手がいなくなり、やや厳しい状態に。
穴を埋めるべく西口さん、アル、中田賢一の新三本柱の形成なるか。キーマンはエルシャビン。昨季新人ながら二桁勝利を挙げた右腕が新中継ぎエースに名乗りを挙げる事が出来るかどうかを注目したい。

2.守備&走塁編 評価A 成長C

ハセヲ、幻月、熊丸のセンターラインは去年同様鉄壁。しかし二遊間を守る幻月、熊丸共に高齢化が目立つ為そろそろ新二遊間を担う選手が現れて欲しい。去年同様走力もセ・リーグトップの実力を維持。

3.打撃編 評価A+ 成長C

昨季チーム得点率、盗塁数、打率、本塁打など全ての指標において群を抜いて一位だった打撃陣。
闘気もちが四人の打線に加え昨季首位打者、盗塁王、打点王の変則三冠王で2季連続でMVPのハセヲ、初B9を獲得した星野奏子と25本100打点を達成し大砲の片鱗を見せた岩瀬守の若手コンビと役者が揃っている打撃陣は他チームを圧倒する事が今季も期待できる。
キーマンはヘッツラ。
昨季後半に猛チャージした未来の1番候補が今季1番を固定できる活躍を出来るかどうかに注目したい。

4.まとめ

投手陣がみらぐらと島谷が抜け、戦力が落ちた一方で打撃陣は今季も健在。
投手陣の穴をどれだけ打撃陣が埋めれるかで勝負は決まるだろう。
打撃陣が今季も爆発してライバル球団の虎を狩り、セ・リーグ三連覇を果たして秋の風物詩と呼ばれないように今季こそ日本一の栄冠を手にしたい。

前半総評

中日はペナント開幕から6連勝とスタートダッシュに成功したが、ライバル阪神も好調で昨季同様阪神とのマッチレースになり終わってみれば阪神に3,5ゲーム差をつけての首位。阪神にチーム打率を圧倒的に差を付けられているが(3分程度も)それでも前半首位で終えることができたのは打者では主砲中田翔が前半を打率は同率で惜しくも二位のものの、本塁打と打点は他の選手を群を抜いての準三冠王とMVP級の活躍をしたことが大きい。投手ではベテランアルが前半を最多勝、最多奪三振の二冠王と好調だったからであろう。
しかしチーム指標的には阪神の方が好成績を修めているので3.5ゲーム差をひっくり返しての逆転優勝される可能性は十分ある。
阪神を押し切っての優勝をするためには野手ではベテランの壇蜜、投手では二年連続最多勝だった西口さんの復調が不可欠であろう。

後半総評

WBCの日本対台湾の歴史的な名試合もあり、全体的に試合回しが遅めだった後半。
中日は地道に勝ちを積み重ね着実に阪神を離して行き、最大7Gもの差を付け阪神の猛追を振り払い三連覇を達成。
三連覇に貢献したのはなんと言っても主砲中田翔とベテランエースのアルの二冠王の両選手のMVPの活躍が大きい。
また、若手では岩瀬守が3割30本100打点を達成し、PS佐藤とエルシャビンが防御率4点前半、二桁勝利と共に中継ぎエースの役割を果たした。また、抑えのはいんりっくも防御率4点台、24Sと若手の活躍も光った。
日本シリーズは最終戦にまでもつれ込むが惜しくも敗退。
来季こそ日本一の栄冠を!

来季への課題

1.投手編

黄金のドラ1トリオの一角のアルがついに引退。
アルの引退に伴い、新エースを予感させる活躍が西口さんが出来るかが1番大きな課題となるだろう。
また、エルシャビンとPS佐藤が今季同様安定した活躍できるかもこれからの中日の命運を握る大きな課題であろう。

2.野手編

課題は比較的少なさそうに見えるが、あと2年で中田翔、壇蜜が引退し、続いてウホホホポコ、幻月、と本格的に世代交代ラッシュに突入する。それに伴い欲を言えば中堅の岩瀬守、ハセヲ、星野奏子がそろそろクリンナップを打てる活躍を安定して、して欲しい。

3.まとめ

そろそろセ・リーグ首位争いに巨人も加わり、阪神とだけのマッチレースじゃなくなり、より過酷になるだろう。
エースの交代、野手の世代交代もありこれから厳しくなりそうではあるがそれを跳ね除けての悲願の日本一へ突き進んでいきたい。
第100回の総評
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第100回ゆんゆるのんびり展望

1.投手編 評価B 成長C+

去年のチーム防御率は2位と上々の成績を残した。
今季は昨季の二冠王ベテランエースのアルがラストイヤーという事もあり、西口さん、中田賢一、オナシャス魔神の新三本柱候補がどれだけ機能するかに注目したい。
また新エース西口さんがついに絶倫を取りタイトルに期待がかかる。
キーマンはオナシャス魔神。
ついに威圧感を獲得した新三本柱の一角となるオナシャス魔神がどれだけ活躍できるかを注目したい。

2.走塁&守備編 評価B+ 成長C

センターラインは例年通り鉄壁。
走塁面ではヘッツラとハセヲがどれだけ盗塁できるかが鍵となる。
盗塁王奪還に向けハセヲとヘッツラの足に期待したい。

3.打撃編 評価A+ 成長A

昨季の闘気持ちカルテットに加え、熊丸が闘気を獲得しついにクインテットに。四番には昨季二冠王でMVPを獲得した中田翔がどっしりと構え、その前後を闘気持ちカルテットが打ち成熟した超大型打線に成長。また、威圧感を獲得した星野奏子の活躍にも期待がかかる。
キーマンはハセヲ。
昨季三季連続トリプルスリーとはいかなかったが野手の世代交代へ向け将来の打線の核となるであろうハセヲ活躍に注目したい。

4.まとめ

第100季目のシーズンと数字のキリがいい今季こそは三年連続の日本シリーズ敗退の雪辱を果たしたい所である。
野手では来季から世代交代ラッシュに突入、投手ではエースの交代やPS佐藤の先発転向等様々な不安要素はあるが、それらを振り払いエースアルが有終の美を遂られるよう勝ちを積み重ねたい所である。

前半総評

中日は初めから投打が噛み合い、負けが混む事がなく前半終わってみれば2位巨人に8ゲームもの差を付け首位。チーム指標もチーム打率、本塁打、盗塁、防御率、得点率共に1位とセリーグ三連覇の貫禄を見せつけた。
打者ではチーム打率が三割と全員好調ではあるがベテランでは熊丸が全盛期を超えるであろう成績を見せつけ、これからの中日打線を担うであろうハセヲ、星野奏子、岩瀬守を注目するといずれの選手も三割or二十本のどちらかは達成しており世代交代の準備は万全と言わんばかりの活躍ぶりである。
先発では西口さんとオナシャス魔神が好調で共に前半戦最多勝、防御率は先発では1,2を争う活躍ぶりとWエース誕生を予感させた。
リリーフでは抑えのはいんりっくが好調で防御率1.89,19Sと安定感を見せつけた。
このまま突っ走って第100回の日本シリーズで第62回以来の日本一を勝ち取りたい所である。

後半総評

中日は後半も勝ちを着実と積み重ね、2位巨人とどんどん差を付け最終的に13ゲームもの差をつけ無事第100回目のシーズンを優勝でき飾った。
チーム防御率、打率、得点率、本塁打数、盗塁数などのチーム指標が一位とデータをみてもぶっちぎりりの強さだった。
打者ではハセヲが二年ぶり三度めのトリプルスリーを達成しMVPを獲得し、ヘッツラ、星野奏子が三割をマークし岩瀬守が二年連続3割30本100打点を達成しするなど今季は若手の活躍が光った。
先発では西口さんがMVPを獲得し完全に長い間エースだったアルの引退に伴う次期エースの代役の準備は万全。
アル、オナシャス魔人が14勝をマークし、西口さん、アル、オナシャス魔人の三本柱としての活躍が光った。
リリーフでは期待の威圧感持ちの新人のイチゴラテとエルシャビンが中継ぎながら二桁勝利を達成しイチゴラテは新人王を獲得し、抑えのはいんりっくが二年連続三度目のセーブ王を獲得するなどリリーフ、打撃陣共に若手の活躍が光ったシーズンだったと言えるだろう。
さらに、記念すべき第百回日本シリーズでは自慢の打線が大爆発し
5試合で36得点と得点率7.2を叩き出し、これまで苦渋を嘗めた日本シリーズで遂に栄光の日本一を勝ち取った。

来季への課題

1.打撃編

今回は若手の活躍が光り、世代交代に向けて準備は整ったと思いきや、ハセヲがロッテに移籍してしまった。
それにより、一層若手のヘッツラが一番を固定できる成績を今期も残せるかに期待がかかる。また、転生した新人壇蜜ちゃんの活躍も連覇には必須だろう。

2.投手編

投手ではベテランのアルが引退し、新しい先発の駒が急務。中日のリリーフで次期先発が期待されるエルシャビンの更なる活躍が課題となるだろう。それに伴い川上憲史と新人王を獲得したイチゴラテがエルシャビンが先発に転向しても大丈夫!と言えるような成績を残すことも課題となる。つまり、今回の中継ぎ陣の成績向上が課題となるだろう。

3.まとめ

ベテランエースのアルと安定して本塁打を量産してきた壇蜜の転生、さらには三度目のMVPを獲得したMr.トリプルスリーのハセヲの移籍など投打共に戦力がかなり落ちてしまった。
しかし、ここで堪えてこそ強豪球団というもの。
来季はここでなんとか堪えてベテランと若手の息が合った日本一を勝ち取りたい。


第103回の総評
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第103回ゆんゆるのんびり展望

1.投手編 評価B 成長A

若返りを図る投手陣。その中でもにぃにぃゼミが昨年14勝と安定した活躍を見せる。オナシャス魔神も9勝とプチ復活した。エルシャビンとPS佐藤も続いていきたい。
川上憲史がノビ×を削除し、今シーズンの成績が楽しみ。
はいんりっくがMVP獲得と4年連続セーブ王で絶頂期。今シーズンは40セーブを狙っていきたい。

2.走塁&守備編 評価C 成長C

ヘッツラを筆頭に壇蜜ちゃん・バンナムと俊足が揃ってきた。バンナムは盗塁×を消した歳が勝負になりそう。
守備は二遊間がどちらも40代以上なので新たな守備職人が必要。

3.打撃編 評価B 成長C

名無しが増え始め打撃陣が弱体化。昨年は100打点以上が103打点(9位)の岩瀬健のみが現状。成績が上昇中の星野奏子に期待がかかる。

4.まとめ

昨年はウホホホポコが引退し、今季は幻月が引退するので野手陣の弱体化が進む。ドラフトやFA選手の獲得など、積極的に行っていきたい。
投手陣は成長が著しい。威圧感持ちも増え始めているので強くなるのも時間の問題だろう。

前半総評

前半は屈辱の最下位に終わった。
名無しが増えたためか試合展開も厳しい状況が多い印象だった。
にぃにぃゼミとPS佐藤が勝ち越しと頑張っているのでまだ巻き返しはできるか?特ににぃにぃゼミは最多勝が射程圏内なので是非とも獲得させてあげたい。
そのためには不調の岩瀬守の復活がないと厳しい。今季、ヘッツラが好調なだけに返せるバッターがいないと勝ち上がるのは厳しい。

後半総評

来季への課題

1.打撃編

2.投手編

3.まとめ

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