偽ペナ > セリーグ > 東京ヤクルト > 現在のページ

当wikiは編集フリーです。ガンガンいじってください。

第284回 第285回 第286回 第287回 第288回 第289回 第290回 第291回 第292回 第293回 第294回 第295回
順位 優勝 優勝 2位 優勝 優勝 2位 - - - - - -
※赤字優勝は日本一
本家ロッテさんのテンプレコピーです

選手紹介
ポジ 選手画像 選手 製作者 寸評・タイトル
からさわぜい肉 小物 昨季はタイトルにこそ恵まれなかったものの、2年連続の3割30本100打点達成。
4番として、セ界1の捕手として、チームを牽引した。
連覇に向けて、再度始動!
※274期新人王、285期首位打者、本塁打王、MVP、B9
286期AS出場、B9、287期AS出場、B9
日野茜 東西マスター 一昨季の新人王も、昨季は二年目のジンクスに苦しんだ。
それでも17発は将来の大砲として魅力たっぷり。
次代の偽ヤクルトの4番筆頭候補!
※286期新人王
サチオ・キヌGS ジョイナス・J 偽ヤクルト縁の下の力持ち。
昨季は初めての2番打者という打順に馴れず、苦しんだ。
最終年、連覇という形で花を添える!
※268期新人王、280期AS出場、B9
282期AS出場、B9、283期AS出場、B9
286期AS出場、B9
モリオンの姫 Ax 移籍二年目のスラッガはー自身初タイトル初MVPに。
本塁打、打点の2冠王を達成し、4番への挑戦状!
三冠王に連覇、夢は広がる!
※287期本塁打王、打点王、MVP、AS出場、B9
Ereshkigal らんこ 昨季は移籍してきたモリオンの姫と5番争い。
しかし2冠王に輝いたライバルに明け渡す結果に。
将来の大砲候補とされ続けた選手はここで終わるわけにはいかない!
※280期AS出場、B9、285期B9、286期B9
三枝葉留佳 はるちん




オールS5 オールS セ界を代表する5ツールプレイヤー。
2期連続40盗塁で盗塁王、並びに5期連続のB9を獲得。
今年も偽ヤクルトの核弾頭に注目!
※282期AS出場、283期B9、284期B9、285期B9、286期盗塁王、B9
287期盗塁王、AS出場、B9
肩弱い TSUTAYA 突如彗星の如く現れた5ツールプレイヤー。
「肩が弱い」と語るも、言うほど肩は弱くない。
主力の引退ラッシュの中、そろそろ彼が主力として自立して欲しい。
優勝受け取りし者 ゲス顔野郎 俊足巧打にパンチ力が持ち味の選手。
1年目、2年目は存在感を示すことができなかった。
連覇に向けて、存在感を発揮。

役割 選手画像 選手 製作者 寸評・タイトル
先発 剛力彩芽 剛力彩芽 進化し続ける新世代エースは8年連続の二桁勝利を達成!
しかし、同じチームの小太刀凪に後れをとってしまった。
かつてのMVPが再度、セ界のエースへ挑戦状。
※276期最多敗、282期AS出場
284期AS出場、B9、最優秀防御率、MVP
285期最多勝
先発 妖精さん3号 へっぽこ 偽ヤクルト投手陣の大黒柱を務める先発右腕。
昨季は安定した試合作りに成功し、防御率も3点台。
チーム内でのエース争いが、セ界一のエース争いだ!
※273期新人王、280期AS出場
284期最多勝、最優秀勝率、285期最優秀防御率
先発 小太刀凪 えびふらい 中日から284期に移籍してきた本格派右腕。
昨季は持ち前の才能が開花し、最優秀防御率、最多勝、MVPとタイトルをものにした。
目指す立場から、目標とされる立場に。
セ界のエースが投手王国を牽引!
※287期最優秀防御率、最多勝、MVP、B9
先発 ブリ大根 えな 先発100勝左腕が今期から再度先発へ。
左打者への強さを見せつけたいところ。
10勝が最低ノルマ!
※277期最多被本塁打
先発 暁美ほむら ほむほむ 初の先発を担った昨季は堂々の17勝。
投手王国の中で、存在感をアピールした。
次代のエースとして期待大!
※284期B9、286期セーブ王
中継 有能 無能 昨季も中継ぎとして防御率3点台で有能さを見せつけた。
セ界最強先発陣の後を投げるセ界最強中継ぎ陣!

※281期セーブ王、282期セーブ王
286期B9
中継 DOI DOI 中継ぎエースとしてチームを牽引する若手左腕は昨季、見事防御率2点台、9勝をマーク。
近年不調が続いていただけに復活はファンの感動を呼んだ。
抜群のコントロールで連覇へロックオン!
※277期新人王、同AS出場、278期セーブ王、同AS出場、同B9、280期B9
283期AS出場、287期B9
中継 時給 573円 今季から先発へ転向した左腕。
最速151キロのストレートを大胆に放り込む。
未来のチームの大黒柱へ、期待大。
時給は573円!
抑え らずなあ らずなあ 偽ヤクルトの名誉生え抜き投手。
ベテランながら、力で押すピッチングが身上。
昨季は楽天時代以来のストッパーで堂々の31Sでセーブ王に。
100勝150S右腕が来季も躍動!
※282期最多勝、同AS出場、287期セーブ王、AS出場、B9

引退選手・野手(285期以降) ※突然の引退には対応できません!
ポジ 選手画像 選手 製作者 寸評・タイトル
下園辰哉 イケメン俊足 かつては英雄ホルストとともに日ハムで大正義楽天相手に戦い続けた選手。
Aクラスに上がりきれないでいた偽ヤクルトに三枝とともに入団。
主に1番打者として偽ヤクルトをAクラス常連の強豪チームに引っ張り上げた。
※280期AS出場、283期AS出場、同首位打者、同B9、同最多安打
284期最多安打(285期引退)
ヘイボーン asm 優勝請負人として引退までの時間を偽ヤクルトに向け、
見事に偽ヤクルトを優勝どころか日本一に導いた名遊撃手。
※282期AS出場、283期B9、284期AS出場(285期引退)
大星淡 高校100年生 生え抜きとして乳酸菌を愛、乳酸菌アニキと呼ばれた男。
若手の頃は1番打者としてチームを牽引。
新生ヤクルトとしてはアニキとしてクリーンナップを担当、力強い打撃を見せつけた。
※266期新人王、275期AS出場、278期AS出場、282期AS出場、283期AS出場、B9(286期引退)
三枝葉留佳 はるちん 大正義広島打線の中核を担い、かつてMVPにもなった打者。
偽ヤクルトの指導者として、不動の3番打者として、偽ヤクルトを3度の日本一に導いた。
ポスト三枝急募!
※277期打点王、MVP他
283期AS出場、B9、284期AS出場、B9、285期B9
286期AS出場、B9(287期引退)
サチオ・キヌGS ジョイナス・J 偽ヤクルト縁の下の力持ち。
暗黒偽ヤクルトを暗黒から脱出させようとあの手この手で奮戦。
選手としてはあまりにも地味な成績で終わった。
※268期新人王、280期AS出場、B9
282期AS出場、B9、283期AS出場、B9
286期AS出場、B9(288期引退)
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。