仮ペナ > 仮ペナこれまでのあらすじ > 仮ペナこれまでのあらすじ150期~

歴史的出来事とか名試合はコメントで補足とかよろしく
誤表記や書き漏らしがあったらバンバン修正やコメント指摘よろしくね


仮ペナ順位表
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/735.html
仮ペナ順位表100~
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/750.html
仮ペナ順位表200~
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/806.html
仮ペナこれまでのあらすじ
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/736.html
仮ペナこれまでのあらすじ第50期~
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/740.html
仮ペナこれまでのあらすじ第100期~
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/781.html
仮ペナこれまでのあらすじ第200期~
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/807.html
仮ペナ引退選手紳士録
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/746.html
仮ペナ引退選手紳士録100~
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/784.html
仮ペナ引退選手紳士録150回~
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/803.html

成績点の算出方法・成績点450+クラブ(150期~)
+...
算出方法
全試合(140試合)消化されたシーズンの場合。小数点以下切り捨て。

  • 野手
本塁打×2.5+打点×0.5+盗塁-失策+打率×600+走力+肩×2+守備×3-順位補正

  • 先発投手
(奪三振÷投球回)×150+勝利×20-防御率×70+150-順位補正

  • 中継ぎ投手
(奪三振÷投球回)×150+勝利×20+セーブ×20-防御率×80+150-順位補正

  • 抑え投手
(奪三振÷投球回)×150+勝利×10+セーブ×10-防御率×100+150-順位補正

順位補正…1位:0、2位:10、3位:15、4位:20、5位:25、6位:30


成績点450+クラブ(150期~)
1シーズンの成績点が450以上だった選手を単年レジェンドとして記録。どんどん加筆して下さい。
野手は成績点→打率、投手は成績点→防御率の順でソートしてます。

野手 成績点 選手名(製作者) 打率 本塁打 打点 盗塁 所属(順位)
153 478 ビッグボディ(強力) .357 49本 165点 18盗 ヤクルト①
187 478 カヤキスレビタ(内藤春人) .346 56本 168点 10盗 ロッテ①
176 469 木村魚拓(トム) .340 53本 154点 13盗 阪神①
168 468 フランコ(あひる) .340 56本 152点 7盗 ロッテ①
152 466 壇蜜姫(Hなお姉さん) .368 55本 134点 0盗 ロッテ①
169 466 フランコ(あひる) .355 52本 170点 4盗 ロッテ①
178 463 マ・クベ(ハム) .382 49本 143点 1盗 ソフトバンク①
160 460 上岡㊧龍太郎(TORA) .372 48本 145点 4盗 阪神①
156 459 ビッグボディ(強力) .370 48本 155点 10盗 ヤクルト②
152 456 絢瀬絵里(SAGAPLA) .348 47本 173点 3盗 横浜①
155 455 絢瀬絵里(SAGAPLA) .346 45本 184点 3盗 横浜①
193 450 Ms.壇蜜(Hなお姉さん) .345 42本 131点 34盗 ロッテ①
投手 成績点 選手名(製作者) 防御率 勝利 奪三振 セーブ 所属(順位)
198 550 斑目久太郎(HHH) 2.68 23勝 168K 0S 日本ハム①
157 535 生徒(先生) 1.72 22勝 102K 0S ヤクルト②
197 534 POTECHI5(POTECHI) 2.33 17勝 115K 6S 広島①
158 524 生徒(先生) 1.83 21勝 112K 0S ヤクルト①
151 513 大矢陽子(メイショウ) 3.13 15勝 115K 11S 横浜①
192 496 濡れスポ(濡れスポ) 2.67 16勝 162K 6S 楽天③
173 494 高橋塔也(まつえー。) 1.79 13勝 83K 8S 阪神①
150 491 畜川生児(カッス) 2.28 22勝 86K 0S オリックス①
196 489 ハルトマン軍曹(Erica) 1.98 12勝 88K 9S ヤクルト②
171 488 ヅダ(dm2) 3.67 17勝 92K 10S 阪神①
184 462 A.J.バーネット(短気) 2.63 18勝 86K 4S ロッテ①
181 454 シャルロット(ハナザー) 2.01 18勝 98K 0S ロッテ①
199 453 POTECHI5(POTECHI) 2.46 19勝 125K 0S 広島②
194 453 アナルくん(尻穴兄貴) 3.31 21勝 117K 4S 中日④
太字 はリーグ最高。個人成績のリーグ内順位は3位まで記載。


第150回

  • 第150回、記念大会でロッテがオリックスの連覇を15で止めて19年ぶりの優勝。オリックスは単独2位の連覇記録ならず
  • 第150回、日本シリーズは横浜とロッテ因縁の対決も、横浜が29-5で圧勝。ロッテ相手に二度目の4TATEを果たした
  • 第150回、セの野手MVP争いは、.354のヤクルトの野獣先輩と、44本の広島のみやびと、138打点の横浜のチェンの争いとなり、成績点415でチェンが初タイトル初MVP
  • 第150回、セの投手MVP争いは、2.75の中日のZacIIと、18勝の横浜の大矢陽子と、122奪三振の広島のどうも僕です3とヤクルトの抹茶ラテ三世、31セーブの横浜の焼きうどんの争いとなり、成績点364で大矢陽子が初MVP
  • 第150回、ロッテのマインちゃんが.336 45本 138打点の準三冠で成績点415を出し3年ぶり4度目のMVP。.340の日ハムの姫海棠はたてを抑えての受賞
  • 第150回、オリックスの畜川生児が2.28 22勝の二冠で有終の美を飾る8年ぶり2度目のMVP。167奪三振のオリックスのクレイグ佐藤や28セーブのオリックスのミニョレを抑えての受賞
  • 第150回、盗塁王は、セが79盗塁で中日の蓮乃咲、パは56盗塁でロッテの松下が受賞
  • 第150回、新人王は、セが.257 8本 52打点 7盗塁で阪神の(^`ω´^)、パが.279 14本 63打点 23盗塁で日ハムの雪音クリスと、3.03 28セーブ 14奪三振でオリックスのミニョレが受賞
  • 第150回、ヤクルトの李田所と中日の蓮乃咲がシーズン7位タイの42二塁打、中日の蓮乃咲がシーズン新記録の38盗塁死、ヤクルトののがシーズン7位タイの9犠飛、中日のジョージがシーズン10位タイの13ホールドをそれぞれ記録

第151回

  • 第151回、中日vs横浜で中日が1試合最多安打33を記録。7回まで13安打5得点で8点ビハインドから8回9回で11点、延長12回に11得点とぐう畜な点の取り方で27-17で勝利
  • 第151回、パリーグは三つ巴の接戦。日ハムがマジック13まで減らすもののここから世紀の大失速。前半4位のロッテが139試合目で力尽き、オリックスが大逆転で王座奪還
  • 第151回、日本シリーズは横浜vsオリックス。トニ・ブランコのサヨナラホームランで横浜が23-11で2年連続4TATEで日本シリーズ最強チームに名乗り。オリックスに30年ぶり勝利
  • 第151回、横浜のチェンが.351 38本の二冠で成績点407を出し初のMVP。129打点の広島のみやびを抑えての受賞
  • 第151回、セの投手MVP争いは、19勝 142奪三振で二冠の巨人の(`o´)と、3.13の横浜の大矢陽子と、29セーブの阪神の働くか?魔王の争いとなり、1位2位3位の安定感で成績点513を出した大矢陽子が2年連続2度目のMVP
  • 第151回、ロッテのマインちゃんが49本 150打点の二冠で成績点418を出し2年連続5度目のMVP。.346の福岡の嶺や、38盗塁のロッテの松下を抑えての受賞
  • 第151回、パの投手MVP争いは、2.78の楽天の寺村友和と、17勝のオリックスの白坂小梅と、160奪三振のオリックスのクレイグ佐藤と、26セーブの福岡の軍用列車の争いとなり、白坂小梅が成績点338で初タイトル初MVP
  • 第151回、新人王は、セが.235 7本 45打点 9盗塁で巨人のエリソン、パが.257 19本 87打点 1盗塁でオリックスのアクアがそれぞれ受賞
  • 第151回、中日の水野凛がシーズン9位タイの19併殺、巨人の(`o´)がシーズン6位タイの28HPを記録

第152回

  • 第152回、日本シリーズは六角形打線の横浜vs三冠王ロッテ因縁の対決。1勝2敗とロッテリードから横浜が投手力で3連勝。4勝2敗で日本一となり二度目のV3達成
  • 第152回、パリーグはオリックスは久しぶりにSISSOKU。ロッテが2位から逆転で優勝を果たした
  • 第152回、横浜の絢瀬絵里が47本 173打点と小鶴超えの二冠、打率も3位など成績点456で初タイトル初MVP。.360のヤクルトの野獣先輩を抑えての受賞
  • 第152回、セの投手MVP争いは、2.79の広島のビブラーバ、19勝の阪神の(-`ω´-)、167奪三振の巨人のピッチャー姫川の争いとなり、成績点342でピッチャー姫川が41歳で初のMVP
  • 第152回、ロッテの壇蜜姫が.368 55本 134打点のカンスト記録で成績点466とパでは26年ぶりの三冠王達成。初タイトルで偉業を達成し初のMVP
  • 第152回、パの投手MVP争いは、2.76でオリックスの白坂小梅、18勝でオリックスの袴田ひなた、189奪三振でオリックスのクレイグ佐藤の争いとなり、袴田ひなたが成績点360で初のMVP
  • 第152回、盗塁王は、セが75盗塁で阪神のラッキープール、パが36盗塁で楽天のダンボー外野手。最多セーブは、セが26セーブの阪神の働くか?魔王と横浜のCC.サバシア、パが33セーブで楽天の新人投手が1年目で受賞
  • 第152回、新人王は8年ぶりに名有り4人が揃う。セが.224 6本 41打点 16盗塁で阪神の望月杏奈と、5.61 19勝 4セーブ 109奪三振で阪神の(-`ω´-)が、パは.228 6本 38打点 3盗塁で西武の安藤克己と、4.31 15勝 7セーブ 61奪三振で日ハムの電が受賞
  • 第152回、西武のシャングリラが三塁打を記録、広島の重巡洋艦[古鷹]がシーズン3位タイの10犠飛、ロッテの檀蜜姫がシーズン3位タイの55本で26年ぶり、シーズン7位の長打率.710で95年ぶりにランクイン。福岡の∪*^◯^*∪がシーズン10位タイの20敗。阪神の小野宮結月が勝率10割達成、中日の星野伸幸がシーズン10位の305被安打とシーズン7位タイの179失点とシーズン5位タイの自責点171

第153回

  • 第153回、ヤクルトが113回以来40年ぶりの優勝。40年でAクラス10回から見事な復活劇となった
  • 第153回、パリーグはロッテが後半盛り返し、前半首位のオリックスから逆転優勝。楽天は25年ぶりAクラス
  • 第153回、ヤクルトとロッテの39回以来114年ぶりの日本シリーズは、緒戦抹茶ラテ三世が13奪三振完封するものの、ロッテが3連勝など有利に進め4勝2敗でロッテが28年ぶりの日本一になり日本一回数単独1位に返り咲く。ヤクルトは対ロッテ6連敗
  • 第153回、セの野手MVP争いは、.366 51本 130打点で二冠のヤクルトの野獣先輩と、.356 49本 165打点で3位2位1位のヤクルトのビックボディの争いとなり、成績点478でビックボディが初タイトル初MVP
  • 第153回、ヤクルトのくろいつかむが、3.41 15勝 4セーブ 57奪三振で防御率勝ち星で3位に入り成績点314で13年ぶり2度目のMVP
  • 第153回、抹茶ラテ三世が2.98 181奪三振で二冠獲得。29セーブで広島の焼きマグロが初タイトル
  • 第153回、ロッテの壇蜜姫が41本 141打点の二冠で成績点383を出し2年連続2度目のMVP。.343のオリックスのチェリオを抑えての受賞
  • 第153回、パのMVP争いは非常に接戦。2.72 16勝 97奪三振でオリックスの二冠の袴田ひなたと、2.72 16勝 98奪三振で最多勝のオリックスの橘ありすの争いとなり、成績点345の橘ありすが5年ぶり2度目のMVP。154奪三振のオリックスのクレイグ佐藤と33セーブのオリックスのR.Aチクショーらを抑えての受賞
  • 第153回、盗塁王は、セが78盗塁で阪神のラッキープール、パが32盗塁で楽天のダンボー外野手が獲得
  • 第153回、新人王は、セが.244 2本 46打点 16盗塁で横浜のロッテ中越、パが.272 5本 41打点 13盗塁でロッテの多重人格殺人鬼がそれぞれ受賞
  • 第153回、阪神のラッキープールが三塁打を記録。阪神の瑞鶴が新記録となる12犠飛、阪神の上岡㊧龍太郎がシーズン2位タイとなる11犠飛。巨人の斎藤がシーズン記録の50被本塁打

第154回

  • 第154回、日本シリーズはヤクルトとオリックスの61年ぶりの対決。ヤクルトが打力でオリックス投手陣をねじ伏せヤクルトは61年ぶりの日本一
  • 第154回、ヤクルトが終盤11連勝などで88勝の阪神をぶっちぎり91勝で逆転優勝。セは昨年とまったく同じ順位となる珍しい年になった
  • 第154回、セの野手MVP争いは、.374の横浜のチェンと、46本のヤクルトのビックボディと、159打点の横浜の絢瀬絵里の争いとなり、成績点445でビックボディが2年連続2度目のMVP
  • 第154回、セの投手MVP争いは、2.47のヤクルトの生徒と、17勝の横浜の22歳おじさんと、132奪三振の阪神のCMYKと、33セーブのヤクルトの石川の争いとなり、1位2位2位で成績点401の生徒が初のMVP
  • 第154回、パの野手MVP争いは、.378のオリックスのチェリオと、41本の日ハムのすぱいすと、119打点のオリックスの絢辻詞の争いとなり、チェリオが成績点417で初のMVP
  • 第154回、パの投手MVP争いは、2.25の西武の大平凡島村卯月と、17勝のオリックスの袴田ひなたと、165奪三振のオリックスのクレイグ佐藤と、31セーブのオリックスの三船美優の争いとなり、袴田ひなたが2年ぶり2度目のMVP
  • 第154回、盗塁王は、セが52盗塁で阪神のラッキープール、パが33盗塁で楽天の寄付でしょが獲得。全タイトル別人という珍しい年となった
  • 第154回、新人王は、セが.38 18本 75打点でヤクルトの外角ぶんぶん丸と、4.30 3勝 33セーブ 26奪三振でヤクルトの石川。パが.240 3本 36打点 8盗塁で日ハムの鍵山雛がそれぞれ受賞した

第155回

  • 第155回、横浜が102勝でセリーグでは3チーム目になる大正義達成。日本シリーズもオリックスと1点差4試合2点差1試合の接戦の連続で4勝1敗で勝ちセ3チーム目の二桁日本一
  • 第155回、セの野手MVP争いは、.366のヤクルトの野獣先輩と、46本の広島のみやびと、184打点の横浜の絢瀬絵里の争いとなり、3位2位1位にシーズンランク目前の打点で成績点455を出した絢瀬絵里が3年ぶり2度目のMVP
  • 第155回、セの投手MVP争いは、2.77のヤクルトの生徒と、18勝のヤクルトのウデガー・ボンと、134奪三振の横浜の斉藤スザンヌと、34セーブの横浜のしょうゆの争いとなり、成績点344で生徒が2年連続2度目のMVP
  • 第155回、オリックスのジニーが.355 135打点の二冠で初タイトル初MVP。34本のオリックスのチェリオと楽天の熊丸三郎を抑えての受賞
  • 第155回、オリックスの橘ありすが1.78 13勝 5セーブ 69奪三振で成績点448の高記録をマークし2年ぶり3度目のMVP
  • 第155回、オリックスの袴田ひなたが2.52 19勝の二冠達成。148奪三振でオリックスのクレイグ佐藤、29セーブの日ハムの夏ダルは新人でタイトル
  • 第155回、盗塁王は、セが70盗塁で阪神のラッキープール、パが32盗塁で楽天の寄付でしょがそれぞれ獲得
  • 第155回、新人王は、セが.258 12本 74打点で阪神の阿武隈、パが.250 3本 37打点 10盗塁で西武のモンシロと、3.00 29セーブ 21奪三振で日ハムの夏ダルが受賞

第156回

  • 第156回、日本シリーズは89年ぶりの2回目の横浜vs楽天。楽天2連勝の後、横浜が本気出して4連勝し対楽天初勝利を挙げた
  • 第156回、セは横浜とヤクルトのマッチレース。前半はヤクルト2ゲーム差の首位で折り返すも、後半横浜が2ゲーム差をつけて逆転優勝。仮ペナ4チーム目の30度目の優勝
  • 第156回、パは楽天が前半首位。後半オリックスと福岡の激しい三つ巴の争いの末、1.5差で逃げ切り108回以来48年ぶりの優勝となった
  • 第156回、セの野手MVP争いは、.338 49本 156打点で二冠のヤクルトの野獣先輩と、.369 48本 155打点で首位打者のヤクルトのビッグボディの争いとなり、成績点459でビッグボディが2年ぶり3度目のMVP
  • 第156回、ヤクルトの生徒が2.50 17勝 115奪三振の準三冠で成績点395を出し3年連続3度目のMVP。119奪三振の中日の軍用列車と、24セーブの阪神の殺人鬼うさぎを抑えての受賞
  • 第156回、楽天の熊丸三郎が.323 37本 126打点 14盗塁で成績点401を出し無冠ながら初のMVP。楽天の野手MVPは49年ぶり
  • 第156回、パの野手タイトルは、.344で西武のシャングリラ、41本で日ハムのすぱいす、127打点で楽天のグランダーソンがそれぞれ獲得
  • 第156回、パの投手MVP争いは、2.44のオリックスのミニョレと、16勝のオリックスの白坂小梅と福岡のZacIII、134奪三振のオリックスのクレイグ佐藤と、30セーブのオリックスの三船美優の争いとなり、成績点395でミニョレが初MVP
  • 第156回、盗塁王は、セが53盗塁で阪神のラッキープール、パが28盗塁で楽天の寄付でしょがそれぞれ獲得
  • 第156回、新人王は、セが.277 17本 89打点でヤクルトの宝野アリカ、パが.238 14本 49打点 8盗塁で楽天のキップがそれぞれ受賞

第157回

  • 第157回、パリーグは前半5ゲーム差首位のオリックスを楽天が猛追。最終戦でオリックスが負け85勝55敗と2チームが並び仮ペナ初の判定優勝へ。打率差で9厘上回った楽天が106回以来61年ぶりの連覇
  • 第157回、セリーグは回らない中で先手必勝の広島が逃げ切り、144回以来13年ぶりの優勝となった
  • 第157回、広島vs楽天の88年ぶり2度目の日本シリーズは打撃戦。1試合21-10などを制して、合計48-31と打ち勝った楽天が広島に初勝利し101回以来56年ぶりの日本一
  • 第157回、セの野手MVP争いは、.357 36本 125打点で準三冠のヤクルトのミルメークと、.324 45本 125打点で二冠のヤクルトのビックボディの争いとなり、成績点400でビックボディが2年連続4度目のMVP
  • 第157回、ヤクルトの生徒が1.72 22勝の二冠で成績点535と先発では破格の成績で4年連続4度目のMVP。125奪三振の横浜のピーマンや、25セーブの巨人の宇佐を抑えての受賞
  • 第157回、楽天のちょうちょ梶谷が.332 35本 112打点で2位3位2位と安定した結果で成績点393を出し初のMVP。37本の楽天の伊吹萃香や128打点の西武の雲仙を抑えての受賞
  • 第157回、福岡のアホンダラが0.00 21セーブ 18奪三振で44回以来117年ぶりのパーフェクトクローザーで初MVP、投手MVPは福岡36年ぶりとなる
  • 第157回、オリックスの白坂小梅が2.37 17勝で二冠、楽天のラーメン二郎が17勝 161奪三振で二冠。3人目の17勝にオリックスの三船美優、30セーブの楽天のハガー上原は新人で初タイトル
  • 第157回、盗塁王は、セが61盗塁で阪神のラッキープール、パが31盗塁で楽天の寄付でしょがそれぞれ獲得
  • 第157回、新人王は、セが.300 22本 92打点で中日の魔境ハマスタが大台突破。パが.264 1本 37打点 6盗塁で福岡のオニヤンマが受賞した
  • 第157回、ヤクルトの生徒が防御率で50年ぶりのランク入りとなるシーズン10位の1.72を記録した

第158回

  • 第158回、セリーグはヤクルトが序盤から安定した力を発揮し、10連勝などで93勝で優勝。横浜は116回以来42年ぶりの最下位
  • 第158回、パリーグは前半首位のオリックスが後半16連勝など241本塁打で92勝で優勝。西武は16年ぶりAクラス
  • 第158回、日本シリーズは17年ぶりに第7戦までもつれる接戦。ヤクルトが3勝1敗と有利に進めるが、第6戦ヤクルトの生徒とオリックスの白坂小梅共に無失点の好投を延長11回ジニーの本塁打で決め1-0で勝ったオリックスが逆転で10年ぶり日本一
  • 第158回、ヤクルトのミルメークが48本 156打点と驚異的な二冠で成績点440を出し初MVP。.368の横浜のモーガンを抑えての受賞
  • 第158回、ヤクルトの生徒が1.83 21勝の二冠で2年連続大台超えの成績点524で5年連続5度目のMVP。126奪三振の横浜の焼きうどんと、31セーブの阪神の殺人鬼うさぎを抑えての受賞
  • 第158回、ロッテのシーツが.345 48本 139打点の準三冠で成績点431を出し初タイトル初MVP。首位打者は毛の差で.345のオリックスのキングカズが獲得
  • 第158回、パの投手MVP争いは、3.53 133奪三振で二冠のオリックスの白坂小梅と、18勝のオリックスの三船美優、38セーブの西武のおぅふ2の争いとなり、成績点317で三船美優が初MVP
  • 第158回、盗塁王は、セが55盗塁で阪神のラッキープール、パが39盗塁で楽天の寄付でしょがそれぞれ獲得
  • 第158回、新人王は、セが.263 19本 71打点 3盗塁で横浜のBOSSと、3.27 11勝 6セーブ 76奪三振のヤクルトの白水哩。パが.231 6本 43打点 4盗塁で福岡の山神ルーシーがそれぞれ受賞
  • 第158回、ヤクルトの生徒が勝率10割達成。100回台の勝率10割では最多の21勝

第159回

  • 第159回、ヤクルトvs阪神で31-11でヤクルトがチーム1試合最多得点を更新。両チーム最多得点も2得点差と打ちまくった
  • 第159回、ヤクルトと阪神の90勝超えの優勝争いは、阪神が136試合目で優勝を決める接戦で前半2位から逆転優勝。なお力尽きた阪神は嘘のようにオリックスにボロ負けした
  • 第159回、阪神の上岡㊧龍太郎が.360 43本 138打点と同率2位、2位3位で成績点439を出し初のMVP
  • 第159回、ヤクルトのビックボディが.360 46本で二冠達成。ヤクルトの142打点の野獣先輩、35盗塁で阪神のありすがそれぞれ獲得
  • 第159回、セの投手MVP争いは、2.64のヤクルトの生徒と、19勝のヤクルトのKRSWと、154奪三振の横浜の斉藤スザンヌと、30セーブの広島の高坂桐乃の争いとなり、KRSWが成績点367で初MVP
  • 第159回、オリックスの凶虫バゥが.306 35本 79打点 26盗塁と一番で活躍し成績点370で初のMVP
  • 第159回、パの野手タイトルは、.330のオリックスのキングカズ、42本の楽天の熊丸三郎、27盗塁で日ハムの雪音クリスがそれぞれ獲得
  • 第159回、オリックスの香椎愛莉が2.66 10勝 6セーブ 56奪三振で成績点334を出し初のMVP。ち〜ん(笑)
  • 第159回、オリックスの袴田ひなたが3.11 15勝で二冠。15勝はオリックスの三船美優ら3人同時。129奪三振でロッテのマリン、38セーブでオリックスの星輝子がそれぞれ獲得
  • 第159回、新人王は、セが.303 16本 72打点 9盗塁と大台越えで横浜の野球小僧と、2.45 29セーブ 23奪三振の中日の速球に自信ニキがそれぞれ受賞

第160回

  • 第160回、日本シリーズは、オリックスが4勝1敗で日本一も42-20と打棒爆発、三沢真帆が.541 2本5打点の活躍。オリックスはこれで対阪神に10勝目で仮ペナ初の日本シリーズ二桁勝利
  • 第160回、阪神とヤクルトのマッチレースは阪神が終盤にヤクルトを逆転して前半2位から優勝。ヤクルトは2年連続Vやねん
  • 第160回、阪神の上岡㊧龍太郎が.372 48本 145打点の準三冠で成績点460を出し2年連続2度目のMVP。48本の阪神のひやや、148打点のヤクルトのビッグボディを抑えての受賞
  • 第160回、セの投手MVP争いは、2.73の広島のビブラーバと、16勝のヤクルトのKRSWと、130奪三振の阪神のCMYKと、25セーブの中日の燃星煌の争いとなり、CMYKが3位2位1位の活躍で成績点341を出し12年ぶり2度目のMVP
  • 第160回、オリックスの絢辻詞が.335 40本 127打点と3位2位2位で成績点404を出し初のMVP
  • 第160回、楽天の伊吹萃香が41本 137打点で二冠達成。.360の西武のシャングリラが4年ぶりの首位打者
  • 第160回、楽天のハガー上原が、0.33 1勝23セーブ 10奪三振と今期自責点1で成績点400を出す初のMVP
  • 第160回、オリックスの白坂小梅が2.97 150奪三振で二冠。18勝の楽天のCC.サバシアは中継ぎでオリックスの16年連続最多勝を止める偉業
  • 第160回、盗塁王は、セが33盗塁で横浜のロッテ中越が初、パが41盗塁で楽天の寄付でしょがそれぞれ獲得
  • 第160回、新人王は、セが.228 9本 40打点 5盗塁で横浜の紫電と、2.77 25セーブ 11奪三振で中日の燃星煌。パが.237 11本 53打点 1盗塁で楽天のクルクルがそれぞれ受賞

第161回

  • 第161回、ヤクルトが前半4位、首位阪神から9ゲーム差をひっくり返し、10.5差と逆に大差とつける逆転優勝。後半だけで貯金35を積み重ねての圧勝
  • 第161回、日本シリーズは3年ぶりヤクルトvs4連覇オリックス。3試合延長、3試合1点差の末、オリックスが18-10で10年ぶり4TATEでV4達成
  • 第161回、セの野手MVP争いは、.357のヤクルトの野獣先輩と、44本の上岡㊧龍太郎と、143打点のヤクルトのミルメークの争いとなり、成績点403で上岡㊧龍太郎が3年連続3度目のMVP
  • 第161回、セの投手MVP争いは、2.40のヤクルトの生徒、16勝の阪神の高橋塔也と広島のマエケン、143奪三振の広島の焼きマグロ、23セーブの広島のどうも僕です4の争いとなり、生徒が成績点356で3年ぶりとなる最多タイ6回目のMVP
  • 第161回、オリックスの絢辻詞が.325 34本 113打点で成績点377を出し打率2位などの記録で2年連続2度目のMVP
  • 第161回、日ハムのすぱいすが38本 124打点で二冠となり引退を飾る。.350で西武のシャングリラ、38本のロッテの壇蜜姫も引退を飾った
  • 第161回、オリックスの三船美優が2.99 17勝の二冠で3年ぶり2度目のMVP。163奪三振の西武の力者やを抑えての受賞となった
  • 第161回、盗塁王は、セが26盗塁で横浜の本城、パが28盗塁で福岡のレンフェがそれぞれ初タイトル
  • 第161回、新人王は、セが.270 18本 69打点 1盗塁で中日のPerl、パが.242 19本 57打点でオリックスのコトリーがそれぞれ受賞
  • 第161回、福岡のレンフェがシーズン2位タイの137三振

第162回

  • 第162回、日本シリーズは、2年連続の対戦で、ヤクルトの神鷹が逆転満塁ホームランでオリックスを4勝1敗とし、8年ぶり6回目の日本一
  • 第162回、パリーグはオリックスが75勝、最下位ロッテまで11ゲーム差と接戦。西武と福岡が同時にAクラスは31年ぶり
  • 第162回、ヤクルトのビッグボディが.349 51本 158打点で準三冠となり、成績点449で5年ぶり5回目の復活MVP。.369のヤクルトの野獣先輩を抑えての受賞
  • 第162回、横浜のピーマンが2.07 15勝の二冠で成績点372を出し初のMVP。144奪三振の広島の焼きマグロや、27セーブの横浜のわたしを抑えての受賞
  • 第162回、パの野手MVP争いは、.379の西武のシャングリラと、37本のオリックスのジニーと、120打点の西武の雲仙と、42盗塁の楽天の寄付でしょの争いとなり、シャングリラが成績点378で初MVP
  • 第162回、オリックスのR.Aチクショーが2.95 18勝 138奪三振でオリックス初の投手三冠王で成績点405を出し初MVP。27セーブの楽天のハガー上原とオリックスの赤城みりあを抑えての受賞
  • 第162回、新人王は、セが.256 11本 59打点でヤクルトの池山、パが.263 16本 66打点で西武のパチョレックがそれぞれ受賞

第163回

  • 第163回、日本シリーズは広島と西武が初対戦。広島は4チーム目、セで阪神に続いて2チーム目の6チーム全対戦を果たし、1勝3敗から逆転で130回以来33年ぶりの日本一
  • 第163回、パリーグは接戦。楽天、西武、オリックス、福岡と4チームが後半めまぐるしく首位を奪う接戦の末に西武が80勝で134回以来29年ぶりの優勝。なお2位は後半首位経験のないロッテが滑り込んだ
  • 第163回、広島がスタートダッシュを駆け最後まで1位を譲らず完全優勝、ヤクルトと阪神の2強を封じて6年ぶりの優勝。中日は16年ぶりAクラス、阪神は44年ぶりのBクラス
  • 第163回、中日のビッグザ武道が.364 51本 131打点の準三冠で成績点437を出し初のMVP、中日の本塁打王は99回以来64年ぶり。137打点のヤクルトのビッグボディを抑えての受賞
  • 第163回、セの投手MVP争いは、2.27の横浜のピーマンと、16勝のどうも僕です4と、129奪三振の広島の焼きマグロと、31セーブのヤクルトの繼繼の争いとなり、勝ち星も1差のピーマンが成績点341で2年連続2度目のMVP
  • 第163回、パの野手MVP争いは、.399の西武のシャングリラと、43本のロッテのフランコと、124打点の楽天の伊吹萃香の争いとなり、シャングリラが成績点394で2年連続2度目のMVP
  • 第163回、パの投手MVP争いは、3.59の楽天のしょうゆと、16勝の西武のTALと、129奪三振のR.Aチクショーと、25セーブの福岡の学校の争いとなり、1位2位3位で成績点269のしょうゆが初のMVP
  • 第163回、盗塁王は、セが28盗塁で広島の加藤が初、パは27盗塁で福岡のオニヤンマと楽天の寄付でしょが同時に獲得
  • 第163回、新人王は、セが.250 13本 60打点 2盗塁で巨人のewGhFと、1.95 1勝 28セーブ 19奪三振の広島の前田早穂が、パは.290 2本 54打点 7盗塁でオリックスのタチアナがそれぞれ受賞
  • 第163回、西武のシャングリラがシーズン3位タイの257安打とシーズン5位の.399を達成。福岡のレンファがシーズン10位の131三振

第164回

  • 第164回、日本シリーズはヤクルトとオリックスがっぷり四つのまま3勝3敗で迎え、三沢真帆の満塁ホームランでオリックスが3年ぶり29度目の日本一。7試合中5試合が逆転勝ちだった
  • 第164回、パリーグは大接戦。首位ソフトバンクと1ゲーム差のオリックスと楽天が追いかけ、75勝で福岡に並んだオリックスは最終140試合目に勝ち逆転優勝
  • 第164回、西武が134回の日ハム以来となる優勝から最下位転落。まさに天国と地獄
  • 第164回、阪神の上岡㊧龍太郎が45本 140打点の二冠で成績点395で3年ぶり4度目のMVP。.363の中日のビッグザ武道を抑えての受賞
  • 第164回、セの投手MVP争いは、2.25のヤクルトの白水哩と、19勝のヤクルトのまうすと、145奪三振のヤクルトのKRSWと、25セーブのヤクルトの繼繼の争いとなり、まうすが初タイトル初MVP
  • 第164回、パの野手MVP争いは、.372のオリックスのキングカズと、42本の福岡のワイルドの君と、130打点のロッテのフランコの争いとなり、2位1位2位で成績点411のワイルドの君が初タイトル初MVP
  • 第164回、パの投手MVP争いは、2.33の楽天のしょうゆと、18勝の福岡のZacIIIと、28セーブの福岡の島村卯月の争いとなり、奪三振も2位で成績点333のしょうゆが2年連続2度目のMVP
  • 第164回、盗塁王は、セが26盗塁で中日の出川が初、パが38盗塁で楽天の寄付でしょが引退を飾った
  • 第164回、新人王は、セが.284 6本 59打点 10盗塁で広島の高坂夕姫羽、パが.261 17本 64打点でオリックスのコーラがそれぞれ受賞
  • 第164回、楽天のしょうゆがシーズン6位タイの24QSを記録し、80年ぶりのランクイン

第165回

  • 第165回、パリーグは前半楽天、福岡、オリックスが3ゲーム以内の接戦だったが、後半5割スタートの4位ロッテが一気に貯金32を叩き出し3チームまとめて引っこ抜き大逆転優勝
  • 第165回、阪神とロッテ伝統の一戦は86回以来69年ぶり。前回と同じく阪神がロッテを破り15年ぶり35回目の日本一でロッテの仮ペナ1位の記録に再び並んだ
  • 第165回、ヤクルトの宝野アリカが.346 39本 143打点と名無しに打率2厘差の実質三冠で成績点409を出し初タイトル初MVP
  • 第165回、セの投手MVP争いは、2.55 182奪三振で二冠の広島の焼きマグロと、21勝のヤクルトの石川と、37セーブの中日の山森とヤクルトの繼繼の争いとなり、成績点412で石川が初のMVP
  • 第165回、ロッテのフランコが38本 146打点の二冠で成績点420を出し初のMVP。.365のオリックスのキングカズを抑えての受賞
  • 第165回、パの投手MVP争いは、2.71のオリックスの三船美優と、18勝の楽天の新人投手と、125奪三振のオリックスのミニョレと、30セーブの楽天の川井貴志の争いとなり、2位1位2位で成績点346の新人投手が初のMVP
  • 第165回、盗塁王は、セが24盗塁で横浜のキップが初、パが33盗塁で福岡のオニヤンマが奪回した
  • 第165回、新人王は、セが.245 17本 67打点 1盗塁で中日のカラバイヨ、パが.254 22本 64打点 2盗塁で楽天のディーがそれぞれ受賞
  • 第165回、オリックスのキングカズがシーズン7位タイの42二塁打、巨人の斎藤がシーズン10位の20敗、西武のアッチソンがシーズン7位の168自責点を記録

第166回

  • 第166回、セパ共に接戦。阪神がヤクルトを抑えて2勝差の78勝で優勝、パもオリックスが終盤ロッテを逆転し2勝差の83勝で優勝
  • 第166回、オリックスと阪神の日本シリーズはオリックスが勝ち対阪神11勝目をあげた
  • 第166回、阪神の上岡㊧龍太郎が37本 119打点の二冠で成績点393を出し2年ぶり5度目のMVP。.352のヤクルトの宝野アリカを抑えての受賞
  • 第166回、セの投手MVP争いは、2.87のヤクルトの白水哩と、15勝の阪神の(´・ω・`)と、171奪三振で広島の焼きマグロと、31セーブのヤクルトの繼繼の争いとなり、成績点394で焼きマグロが初のMVP
  • 第166回、ロッテの椎野流が44本 125打点の二冠で成績点408を出し初タイトル初MVP。.356の福岡のワイルドの君を抑えての受賞
  • 第166回、パの投手MVP争いは、2.24 137奪三振で二冠のオリックスの三船美優と、17勝のオリックスの星輝子とロッテの降谷暁と、31セーブの楽天の宇佐の争いとなり、星輝子が成績点394で初のMVP
  • 第166回、盗塁王は、セが27盗塁で横浜のコイン、パが48盗塁で福岡の山神ルーシーがそれぞれ獲得
  • 第166回、新人王は、セが.279 4本 50打点 11盗塁で巨人の神無月環、パが.288 11本 71打点 9盗塁でロッテの真弓明信がそれぞれ受賞
  • 第166回、福岡の山神ルーシーが三塁打を記録

第167回

  • 第167回、セリーグは空前の接戦。前半首位広島と中日が0.5差で5位ヤクルトまで僅か3.5差。後半は3位横浜と4位阪神が猛追し、横浜と阪神が76勝で並び3位広島も75勝と1勝差に3チーム。最後は引き分けの差で横浜が11年ぶりの優勝
  • 第167回、日本シリーズはオリックスとの接戦を制したロッテと横浜の15年ぶりの対決となり、横浜が4勝1敗で一蹴。対ロッテ3連勝と逃げて意識を払拭しつつある
  • 第167回、巨人が6年連続最下位。自身の作ったワースト記録まであと1つとなった
  • 第167回、横浜の浪速の四天王が.303 35本 96打点 8盗塁で成績点367を出し無冠ながら初のMVP
  • 第167回、阪神の上岡㊧龍太郎が37本 119打点で二冠達成。.324のヤクルトの宝野アリカは2年連続首位打者
  • 第167回、広島の焼きマグロが2.80 16勝 164奪三振でセでは49年ぶりの投手三冠王で成績点394の2年連続2度目のMVP。16勝の阪神の(-`ω´-)や25セーブのヤクルトの繼繼を抑えての受賞
  • 第167回、ロッテのフランコが40本 151打点の二冠で打率も3位など成績点422で2年ぶり2度目のMVP。.356の西武のシャングリラを抑えての受賞
  • 第167回、ロッテのボーリックが2.94 16勝 107奪三振で防御率勝ち星で2位に入り成績点346で初のMVP
  • 第167回、パの投手タイトルは、2.92でオリックスの三船美優、17勝で楽天の川井貴志、137奪三振で楽天のしょうゆ、42セーブで楽天の宇佐がそれぞれ獲得
  • 第167回、盗塁王は、セが27盗塁で横浜のキップ、パが43盗塁で福岡のオニヤンマがそれぞれ獲得
  • 第167回、新人王は、セが.266 22本 78打点で広島の紫電、パが.257 15本 65打点でオリックスの音城セイラがそれぞれ受賞
  • 第167回、巨人の熊丸四郎がが三塁打、楽天の宇佐がシーズン3位の42セーブをそれぞれ記録

第168回

  • 第168回、パリーグは接戦。前半首位の楽天が失速、かわって首位の前半2位福岡も合わせて失速し3位ロッテと4位オリックスの首位争いとなりロッテが79勝で優勝
  • 第168回、日本シリーズは伝統の阪神vsロッテ、勝ったほうが最多日本一がかかる対決でロッテは第5戦延長12回多重人格殺人鬼の勝ち越しタイムリーで逃げ切り36回目日本一。対阪神の連敗を6で止め40回以来128年ぶり勝利
  • 第168回、巨人が自身のワースト記録に並ぶ7年連続最下位。新記録を避けられるかに注目が集まる
  • 第168回、阪神の上岡㊧龍太郎が37本 114打点の二冠で成績点379を出し引退を飾る2年ぶり6回目のMVP。.347で広島のA・ソリアーノは引退年で初のタイトル
  • 第168回、セの投手MVP争いは、1.96のヤクルトの白水哩と、18勝の阪神の殺人鬼うさぎと、136奪三振の広島の焼きマグロと、31セーブの中日のスカンク娘の妹の争いとなり、成績点369で殺人鬼うさぎが初のMVP
  • 第168回、ロッテのフランコが.340 56本 152打点の聖域超え準三冠で成績点468の大記録で2年連続3度目のMVP。.341の西武の安藤克己を抑えての受賞
  • 第168回、パの投手MVP争いは、3.02のオリックスのシャーザー佐藤と、15勝の日ハムの村田兆治と、131奪三振の楽天の新人投手とオリックスのミニョレと、28セーブの福岡の島村卯月の争いとなり、成績点290でシャーザー佐藤が初タイトル初MVP
  • 第168回、盗塁王は、セが25盗塁で横浜のコイン、パが46盗塁で福岡のオニヤンマがそれぞれ獲得
  • 第168回、新人王は、セが.240 9本 46打点 6盗塁で横浜の聖域(20)、パが.222 10本 46打点 10盗塁でロッテの狩野恵輔がそれぞれ受賞
  • 第168回、ロッテのフランコがシーズン単独3位の56本、阪神の春スプがシーズン10位タイの19併殺を記録した

第169回

  • 第169回、対戦数単独1位に返り咲いた阪神とロッテ93勝同士の日本シリーズは、阪神が三冠王を本塁打0に抑え4勝1敗で最多タイの36回目の日本一、ロッテに10勝目で史上2チーム目の同一カード二桁勝利
  • 第169回、オリックスが95回以来76年ぶりの最下位、Bクラスも101回以来68年ぶり。巨人は連続最下位を7で止め中日が14年ぶり最下位
  • 第169回、セの野手MVP争いは、.352の広島の加藤と、35本のヤクルトの宝野アリカと横浜の野球小僧の争いとなり、2位1位2位の安定感で成績点371の宝野アリカが4年ぶり2度目のMVP
  • 第169回、阪神の松坂君が2.86 17勝の二冠で成績点390を出し初タイトル初MVP、17勝の阪神の(-`ω´-)や横浜のかん?146奪三振の広島の焼きマグロ、30セーブの広島の前田早穂を抑えての受賞
  • 第169回、ロッテのフランコが.354 52本 180打点の驚異的な記録で初の三冠王となり成績点452を出し3年連続4度目のMVP
  • 第169回、ロッテのハメ沢直樹が2.42 18勝の二冠で成績点413を出し初タイトル初MVP。150奪三振の福岡の燃星煌や42セーブの楽天の宇佐を抑えての受賞
  • 第169回、盗塁王は、セが27盗塁で横浜のキップ、パが59盗塁で福岡のオニヤンマがそれぞれ獲得
  • 第169回、新人王は、セが.227 14本 66打点で巨人の荒覇吐、パが.274 17本 68打点 3盗塁で西武の久我がそれぞれ受賞
  • 第169回、ロッテのハメ沢直樹がシーズン単独1位となる4無四球試合を達成、ランク入り自体が73年ぶりの大記録。シャーザー佐藤がシーズン10位タイの20敗、楽天の宇佐がシーズン3位タイの42セーブで自身の記録に並ぶ

第170回

  • 第170回、オリックスが昨年度最下位から、ロッテと1試合毎に順位が入れ替わるマッチレースを制し優勝。さらに日本シリーズでも4勝3敗で逆転。101回の楽天以来史上2チーム目の最下位から日本一を達成した。最下位から優勝は21年ぶり、パでは39年ぶり
  • 第170回、横浜のキップが.324 39本 31盗塁で26年ぶりの、横浜では93回以来73年ぶりのトリプルスリー達成、盗塁王も同時獲得
  • 第170回、横浜のBOSSが42本 140打点で成績点397を出し初タイトル初MVP。.363の阪神の望月杏奈、31盗塁のヤクルトの高坂夕姫羽を抑えての受賞
  • 第170回、阪神の松坂君が16勝 136奪三振の二冠で成績点340を出し2年連続2度目のMVP。2.86の阪神のヅダや、136奪三振の広島の焼きマグロ、25セーブのヤクルトの繼繼を抑えての受賞
  • 第170回、楽天のワイが.334 26本 106打点 4盗塁と収束した結果、成績点359で無冠ながら初MVP
  • 第170回、ロッテの椎野流が36本 125打点で二冠達成。.350の日ハムのマウアーが初の首位打者、51盗塁の福岡の山神ルーシーは5年ぶり盗塁王
  • 第170回、パの投手MVP争いは、2.93の楽天のしょうゆと、19勝のオリックスのシャーザー佐藤と、140奪三振のオリックスのミニョレと、29セーブの福岡のアホンダラの争いとなり、成績点373でシャーザー佐藤が昨年20敗から2年ぶり2度目の復活MVP
  • 第170回、新人王は、セが.262 15本 61打点 1盗塁でヤクルトの上岡①龍太郎、パが.238 14本 70打点 3盗塁でロッテのケベックがそれぞれ受賞

第171回

  • 第171回、ロッテと阪神お馴染みの日本シリーズは、連勝無しの3勝3敗で迎えた第7戦ハメ沢直樹が完封してロッテが単独最多37度目の日本一に返り咲き、阪神の夢はまたしても破れた
  • 第171回、巨人が2位に入り優勝した148回以来33年ぶりのAクラス。ヤクルトは36年ぶりの最下位、楽天も20年ぶり最下位
  • 第171回、セの野手MVP争いは、.336の横浜の野球小僧と、41本の巨人のewGhFと、117打点の阪神のおにぎり食えよの争いとなり、成績点370でewGhFが巨人では148回以来23年ぶりの野手MVP
  • 第171回、阪神のヅダが3.67 17勝 10セーブ 92奪三振で成績点488の驚異的な記録で初のMVP。24セーブの広島の前田早穂を抑えての受賞
  • 第171回、阪神の松坂君が2.70 18勝 157奪三振で阪神では36回以来135年ぶりの三冠王。阪神ではのべ3人目
  • 第171回、ロッテの柳田が.328 37本 126打点 15盗塁で成績点409を出し総合力で初のMVP
  • 第171回、パの野手タイトルは、.350でロッテの椎名流、38本でオリックスの宝野アリカ、143打点でロッテのフランコがそれぞれ獲得
  • 第171回、パの投手MVP争いは、2.36のロッテのハメ沢直樹と、18勝のロッテのボーリックと、137奪三振の福岡の燃星煌と、34セーブの福岡のアホンダラの争いとなり、成績点391でボーリックが4年ぶり2度目のMVP
  • 第171回、盗塁王は、セが41盗塁で横浜のキップ、パが56盗塁で福岡のオニヤンマと福岡の山神ルーシーが分け合った
  • 第171回、新人王は、セが.255 3本 31打点 14盗塁で広島のやぎ、パが.275 9本 56打点で西武の須田がそれぞれ受賞

第172回

  • 第172回、ロッテの柳田がサヨナラ逆転場外ホームランで500万ゲット
  • 第172回、日本シリーズは共にリーグ圧勝の阪神vsロッテ。1勝3敗のがけっぷちから阪神が逆転で3年ぶり37回目の日本一で最多記録に再び並ぶ
  • 第172回、横浜のキップが.310 32本 32盗塁で2年ぶり2度目のトリプルスリー達成
  • 第172回、横浜の野球小僧が45本 143打点の二冠で成績点416を出し初のMVP。.346の横浜のコインを抑えての受賞
  • 第172回、セの投手MVP争いは、2.40のヤクルトの白水哩と、18勝の広島のわたしと、143奪三振の阪神の松坂君と、28セーブの横浜の山森の争いとなり、成績点376で白水哩が初MVP
  • 第172回、ロッテの柳田が.329 35本 131打点 14盗塁で打率打点2位に入り成績点405で2年連続無冠で2度目のMVPの珍しい記録で、37本でロッテの椎野流と132打点のロッテのフランコを抑えての受賞
  • 第172回、オリックスの前田畜長が2.46 17勝の二冠で成績点392を出し初タイトル初MVP。17勝のオリックスのシャーザー佐藤、153奪三振の西武のランピー、29セーブの西武の須田君を抑えての受賞
  • 第172回、盗塁王は、セが42盗塁で横浜の山神ルーシー、パが44盗塁で福岡のオニヤンマがそれぞれ連続で獲得
  • 第172回、新人王は、セが.234 11本 47打点で巨人の梶谷、パが.275 5本 51打点 6盗塁でオリックスの太朗Ⅵがそれぞれ受賞

第173回

  • 第173回、セは空前の接戦。4チーム入り乱れ、最後は阪神が73勝、巨人、広島が72勝、ヤクルト70勝で阪神が優勝。84回の福岡と16回の中日が記録した74勝を下回る史上最小勝利数優勝。勝率は.546
  • 第173回、毎度おなじみ阪神vsロッテの日本シリーズはおにぎり食えよが.448 3本 11打点の活躍などで4勝2敗でロッテを抜き単独最多38回目の日本一。名実ともに仮ペナ1となった
  • 第173回、パの野手MVP争いは、39本 116打点の広島のヴィクラムと、.325の阪神のおにぎり食えよの争いとなり、1位2位3位の安定感で成績点389を出したおにぎり食えよが初のMVP
  • 第173回、パの投手MVP争いは、1.79の阪神の高橋塔也と、19勝の広島のわたしと、128奪三振の広島のどうも僕です4と、32セーブの広島の前田早穂の争いとなり、高橋塔也が成績点494の驚異的な記録で41歳初のMVP
  • 第173回、ロッテのフランコが.341 45本 148打点で4年ぶり2度目の三冠王となり、成績点429で4年ぶり5度目のMVP
  • 第173回、西武のしょうゆが2.87 15勝 128奪三振の準三冠で成績点344を出し9年ぶり3度目のMVP。20勝のオリックスのシャーザー佐藤や35セーブのオリックスの岸田護を抑えての受賞
  • 第173回、盗塁王は、セが51盗塁で横浜の山神ルーシー、パが61盗塁で福岡のオニヤンマがそれぞれ獲得
  • 第173回、新人王は、セが.258 15本 65打点で中日の黒雪姫先輩、パが.209 8本 48打点 3盗塁でロッテのンゴンゴと、4.17 8勝 8セーブで楽天の濡れスポがそれぞれ受賞
  • 第173回、福岡のレンファがシーズン2位の73犠打、巨人の半沢直樹がシーズン5位タイの9完封をそれぞれ記録

第174回

  • 第174回、共に90勝超えの7連覇阪神と4連覇ロッテの日本シリーズは阪神が4勝1敗で圧倒
  • 第174回、ロッテのフランコが単独最多1位となる8回目の打点王。野手の単独新記録は35回の小野寺学の通算安打以来139年ぶり、投手を含めても94年ぶりの快挙
  • 第174回、パの野手MVP争いは、.355の阪神のもりと、35本のヤクルトの池山と、125打点の横浜の野球小僧の争いとなり、成績点418でもりが初タイトル初MVP
  • 第174回、セの投手MVP争いは接戦。19勝 131奪三振で二冠のヤクルトの筆頭同心田中と、2.73のヤクルトの白水哩と、19勝の阪神の松坂君と、29セーブの横浜の山森の争いとなり、松坂君が成績点396で4年ぶり3度目のMVP
  • 第174回、パの野手MVP争いは、.351 40本 118打点で首位打者のロッテの柳田と、.334 43本 152打点で二冠のロッテの壇蜜嬢の争いとなり、柳田が初タイトルで2年ぶり3度目のMVP
  • 第174回、ロッテのシャルロットが3.01 14勝 7セーブ 100奪三振で防御率3位勝ち星2位に入り成績点427で初のMVP
  • 第174回、パの投手タイトルは、2.37の福岡のヒムちゃん、16勝の福岡の島村卯月、142奪三振でロッテの速球に自信ニキ、32セーブでロッテの戒原がそれぞれ獲得
  • 第174回、盗塁王は、セが74盗塁で横浜の山神ルーシー、パが40盗塁で福岡のオニヤンマが二桁盗塁王をそれぞれ獲得
  • 第174回、新人王は、.250 16本 59打点 7盗塁で横浜の藤田伸二が受賞。パは名無し
  • 第174回、中日の生ハムプリンがシーズンタイ記録の22敗、福岡のヒムちゃんが勝率10割達成

第175回

  • 第175回、阪神vsロッテと5年連続同一カードとなった日本シリーズは、ロッテが4勝1敗と見た目圧勝も3試合が延長と薄氷の勝利。ロッテはこれで対阪神10勝と、3チーム目の同一カード二桁勝利達成
  • 第175回、阪神の木村魚拓が.317 33本 109打点 13盗塁と優勝に貢献し成績点383で初のMVP
  • 第175回、阪神のBDが39本 126打点で初タイトルを二冠で飾る。.330の巨人のewGhFは初首位打者
  • 第175回、広島のhourmetが3.32 12勝 10セーブ 109奪三振で成績点41を出し初のMVP達成
  • 第175回、セの投手タイトルは、2.66でヤクルトの繼繼、15勝で巨人の川内、127奪三振で阪神の電ちゃん、30セーブでヤクルトの揚波がそれぞれ獲得
  • 第175回、ロッテの壇蜜嬢が.350 39本 158打点の三冠王で成績点424を出し初のMVP。なお盗塁は1
  • 第175回、パの投手MVP争いは、2.96のロッテの速球に自信ニキと、20勝のロッテのMeguと、154奪三振の日ハムの北乃カムイと、24セーブの西武のミュウと楽天のともだちの争いとなり、Meguが成績点406で初タイトル初MVP
  • 第175回、盗塁王は、セが71盗塁で横浜の山神ルーシー、パが49盗塁で福岡のオニヤンマがそれぞれ獲得
  • 第175回、新人王は、セが.246 11本 52打点 3盗塁で横浜の大型扇風機、パが.256 15本 73打点 10盗塁でロッテの鳥貝と、2.30 24セーブ 14奪三振で西武のミュウがそれぞれ受賞
  • 第175回、日ハムの北乃カムイがシーズン2位の290 1/3登板を達成。シーズン最多記録260被安打、シーズン3位有人1位の182与四球、シーズン7位タイの179失点、シーズン5位の175自責点と記録のオンパレードとなった

第176回

  • 第176回、阪神が安定の強さでV9達成。自身2度目の二桁連覇まであと1つ
  • 第176回、オリックスが前半福岡、後半楽天の猛追をしのいで逃げ切り166回以来10年ぶり51回目の優勝。ロッテは14年ぶりBクラス
  • 第176回、日ハムが104敗と108回以来68年ぶりの100敗、チームでは15回以来161年ぶり2回目。5位西武まで貯金1という負けっぷりで5年連続最下位だが楽天、福岡とここから復活優勝したが果たして?
  • 第176回、日本シリーズは6年ぶりとなるおなじみ阪神vsオリックス。3勝3敗で迎えた第7戦に宝野アリカが現役最後の打席に勝ち越しスリーランでオリックスが勝利。これで対阪神5連勝
  • 第176回、阪神の木村魚拓が53本 154打点の二冠で成績点469の好成績で2年連続2度目のMVP。.359の阪神の虎丸を抑えての受賞
  • 第176回、ヤクルトの筆頭同心田中が3.18 19勝 113奪三振の準三冠で成績点383を出し初のMVP。116奪三振の中日のパーム一筋22年や、25セーブのヤクルトの揚波を抑えての受賞
  • 第176回、楽天のマウアーが.359 35本 124打点で楽天では76年ぶりの三冠王となり、成績点393で初のMVP
  • 第176回、パの投手MVP争いは、2.37の福岡のぼよよんと、135奪三振の楽天の川井貴志と、27セーブの西武のミュウの争いとなり、成績点419でぼよよんが初タイトル初MVP
  • 第176回、盗塁王は、セがシーズン5位の83盗塁で横浜の山神ルーシー、パが37盗塁で福岡のオニヤンマがそれぞれ獲得
  • 第176回、新人王は、セが.246 11本 57打点 7盗塁で阪神のEXEC_Z/.と、4.09 12勝 76奪三振でヤクルトの鈴木くんが投手で13年ぶりに受賞。パは.279 17本 86打点でロッテのカヤキスレビタが受賞した
  • 第176回、オリックスのコロ・トゥーレが勝率10割を記録、ヤクルトの池山がシーズン10位タイの9犠飛、日ハムの北乃カムイはシーズン6位の316被安打、シーズン9位の45被本塁打、シーズン新記録の197与四球、シーズン2位の200失点、シーズン新記録の194自責点をそれぞれ記録

第177回

  • 第177回、セはV9阪神が前半4位で空前の接戦。中日台風が猛威を奮い5球団入り混じる中、最後は阪神81勝で巨人が7連勝で80勝とあと1つで並ぶ最終戦で敗北し、阪神が34回以来となる大正義10連覇達成。なお巨人が勝つと共に81勝57敗2分で打率差勝負となるが、これも打率.299で同率のため防御率勝負となり、4.81の阪神が4.82の巨人を0.01上回り優勝だった
  • 第177回、パも大接戦、前半首位西武と福岡が争うが、福岡失速でオリックスが首位に立つも西武が抜き返しマジック点灯までいくが、最後は前半4位のロッテがラストスパートで抜き去り79勝で西武の77勝を上回り逆転優勝。2年ぶりに優勝奪還
  • 第177回、横浜が101敗でチーム初の100敗、全体では2年連続でセでは69年ぶり3チーム目
  • 第177回、日ハムがパリーグワーストに並ぶ6年連続最下位。西武は優勝した163回以来14年ぶりAクラス
  • 第177回、阪神とロッテの日本シリーズは27-27と完全に互角のまま最終戦、延長13回春スプの決勝ホームランで3-2とした阪神がV10を飾る40回目の日本一
  • 第177回、阪神の虎丸が.323 36本 127打点 19盗塁と成績点402と高得点で初のMVP
  • 第177回、広島のヴィクラムが39本 132打点で4年ぶり二冠達成。.367のヤクルトの青木宣親は初タイトル
  • 第177回、セの投手MVP争いは、2.57の阪神の松坂君と、17勝の巨人のマンチカンと阪神の電ちゃん、116奪三振の広島の高町なのはの争いとなり、電ちゃんが成績点317で初のMVP
  • 第177回、日ハムのむららが48本 124打点の二冠でチーム最下位ながら成績点389で初タイトル初MVP。.346のオリックスの釣り師ジョニキを抑えての受賞
  • 第177回、パの投手MVP争いは、3.11の福岡のぼよよんと、17勝のオリックスのシャーザー佐藤と、145奪三振の楽天の川井貴志と、27セーブの西武のうどん屋條辺の争いとなり、成績点444でぼよよんが2年連続2度目のMVP
  • 第177回、盗塁王は、セが72盗塁で横浜の山神ルーシー、パが54盗塁で福岡のオニヤンマが引退を飾った
  • 第177回、新人王は、セが.248 21本 78打点 3盗塁で中日のローズ、パが.270 11本 57打点 1盗塁でオリックスの森永真由美がそれぞれ受賞
  • 第177回、ヤクルトの繼繼が勝率10割を達成。日ハムの北乃カムイがシーズン4位の273 2/3投球回、シーズン2位の348被安打、シーズン5位タイの47被本塁打、シーズン5位タイの181与四球、シーズン3位の198失点、シーズン新記録の197自責点、横浜の梶谷外野手がシーズン2位タイの48被本塁打をそれぞれ記録

第178回

  • 第178回、阪神が前半貯金3から一気に貯金34まで伸ばし前半4位から逆転優勝で11連覇達成
  • 第178回、福岡が前半4位のロッテお得意の後半猛追で一時首位を奪われるなどあったが再逆転で115回以来63年ぶりの優勝。これで優勝から最も遠ざかっているのは123回の中日、パでは133回の日ハムとなった
  • 第178回、日本シリーズは阪神打線が4勝すべて二桁得点の猛威で49点を奪い4勝1敗ながら49-9で圧勝。福岡は1-0で2戦目を制したのが精一杯、これで対阪神6連敗
  • 第178回、日ハムがシーズンワーストタイ、パリーグ新記録となる7年連続最下位
  • 第178回、阪神の木村魚拓が.329 39本 129打点 9盗塁で成績点406を出し無冠ながら2年ぶり3度目のMVP
  • 第178回、中日の浪速の四天王が.353 42本 136打点で仮中日で初の野手三冠王。42本の阪神のおにぎり食えよは5年ぶりタイトル
  • 第178回、セの投手MVP争いは、2.01の横浜のハンカチと、16勝のヤクルトの筆頭同心田中と中日のパーム一筋22年、142奪三振の広島のどうも僕です4と、24セーブの阪神の殺人鬼つくしの争いとなり、防御率1.23で成績点352の殺人鬼つくしが初のMVP
  • 第178回、福岡のマ・クベが.382 49本 143打点で成績点463の好成績で福岡では投打揃って初の三冠王達成。セパ両リーグで同時に野手三冠王は100回以来4度目。なお福岡の打点王は50年ぶり
  • 第178回、楽天の濡れスポが3.43 15勝 6セーブ 130奪三振で成績点365を出し初のMVP
  • 第178回、パの投手タイトルは、2.86でロッテの速球に自信ニキ、20勝で西武の須田くん、150奪三振で日ハムの北乃カムイ、28セーブで楽天のMVP上原がそれぞれ獲得
  • 第178回、盗塁王は、セが59盗塁で横浜の山神ルーシーが有終の美。パが20盗塁でオリックスの太朗Ⅵが初のタイトル
  • 第178回、新人王は、セが.259 11本 63打点 15盗塁で横浜の村澤明伸、パが.276 17本 78打点 3盗塁で福岡のギンヤンマと、5.39 14勝 9セーブ 93奪三振でオリックスのキンブレル佐藤がそれぞれ受賞
  • 第178回、福岡のヒムちゃんがシーズン新記録となる18ホールドを達成。楽天の濡れスポがシーズン7位タイの28HP、日ハムの北乃カムイがシーズン9位の265 2/3投球回とシーズン4位の183与四球、日ハムのげいりーがシーズン9位の314被安打をそれぞれ記録

第179回

  • 第179回、中日が投手力を活かし94勝で他を圧倒し、阪神のV11を止め123回以来56年ぶりの優勝
  • 第179回、西武が奪力トリオの猛威で163回以来16年ぶりの優勝
  • 第179回、日本シリーズ中日対西武は59回以来120年ぶりの対戦、第4戦の延長12回1点ビハインドからリョカンの逆転サヨナラで制した西武がここから3連勝し4勝2敗で前回対戦のリベンジを果たし134回以来45年ぶりの日本一となった
  • 第179回、横浜が2年ぶり2回目の100敗。これが底かさらに抜けるのか?
  • 第179回、日ハムが屈辱の仮ペナワースト8年連続最下位で巨人の記録を更新。なおオロオロが共にBクラスになったのは95回以来84年ぶり
  • 第179回、阪神の木村魚拓が37本 126打点の二冠で成績点399を出し2年連続4度目のMVP。.372のヤクルトの青木宣親や37本の阪神のおにぎり食えよを抑えての受賞
  • 第179回、阪神の電ちゃんが2.97 15勝 109奪三振で成績点318を出し2年ぶり2度目のMVP
  • 第179回、セのタイトルは、2.97で中日のマリオゴメス、160奪三振で広島のどうも僕です4、30セーブで中日のJR沖縄がそれぞれ獲得
  • 第179回、パの野手MVP争いは、.370 38本 123打点で準三冠のロッテのケベックと、.351 35本 128打点の西武のブラウンの争いとなり、成績点414でブラウンが初タイトル初のMVP
  • 第179回、西武の玉五郎が2.89 18勝の二冠で成績点389を出し初タイトル初MVP。156奪三振の福岡のぼよよんや31セーブの西武のうどん屋條辺を抑えての受賞
  • 第179回、盗塁王は、セが41盗塁で広島のやぎが初、パは23盗塁でオリックスの太朗Ⅵが2年連続で獲得
  • 第179回、新人王は、セが.229 8本 46打点 10盗塁で阪神の糞まみれ槍隊、パが.258 17本 48打点 3盗塁でロッテのdateがそれぞれ受賞
  • 第179回、ヤクルトの青木宣親がシーズン記録を50年ぶりに更新する46二塁打

第180回

  • 第180回、セリーグは最終戦までもつれる大混戦。最終戦阪神勝てば優勝で投エラーと押し出しの2失点で2-1と敗れる永久戦犯で叩かれそうな敗北で終戦。ヤクルト81勝55敗4分、阪神82勝56敗2分と勝率と勝ち星の逆転現象でヤクルトが16年ぶり優勝
  • 第180回、日本シリーズはヤクルトと西武が初対戦。奪力トリオが抑えまで引っ張りだす猛打で1勝2敗から3連勝で111回以来69年ぶりのV2。西武はパリーグ3チーム目の日本シリーズ全カード対戦で未勝利は広島のみ。ヤクルトは楽天との対戦で全カード達成
  • 第180回、日ハムが9年連続最下位。二桁連続最下位まであと1つと絶体絶命
  • 第180回、ヤクルトの聖域(20)が43本 149打点の二冠で成績点431を出し初タイトル初MVP。.360のヤクルトのガッツⅣ世や149打点の阪神の木村魚拓を抑えての受賞
  • 第180回、セの投手MVP争いは、2.87の阪神の松坂君と、13勝の巨人のカルビと、ヤクルトの揚波と、ヤクルトの筆頭同心田中、ヤクルトのマシソン、122奪三振の中日のマンチカン、27セーブの広島のAmberの争いとなり、成績点363で阪神の松坂君が6年ぶり4度目のMVP
  • 第180回、セの最多勝は135回以来、セでは113回以来の4人同時タイトルとなった。なおセの場合前回は名無しが1人いたため有人では史上最多記録となる
  • 第180回、西武のサーモンが39本 158打点の二冠で成績点404を出し初タイトル初MVP。.353の西武のブラウンを抑えての受賞
  • 第180回、オリックスの枝豆が3.88 13勝 10セーブ 88奪三振で成績点359を出し5年目で初のMVP
  • 第180回、福岡のぼよよんが2.98 150奪三振王で二冠達成。17勝で西武の須田くんとロッテのMeguが同時、27セーブでロッテのA.J.バーネットがそれぞれ獲得
  • 第180回、盗塁王は、セが53盗塁で横浜の石川内野手が初、パが25盗塁でオリックスの太朗Ⅵが3年連続で獲得
  • 第180回、新人王は、セが.252 16本 88打点でヤクルトの荒井、パが.255 14本 60打点でソフトバンクのこーじーがそれぞれ受賞
  • 第180回、ヤクルトの青木宣親が三塁打を記録、オリックスのアダム・ダンがシーズン9位の132三振、ヤクルトの鈴木くんがシーズン7位タイの22与死球

第181回

  • 第181回、ヤクルトとロッテの日本シリーズは聖域(20)の.545の活躍などで、ヤクルトが17回から挑み阻まれたロッテの壁を越え7度目にして初勝利。19年ぶり7度目の日本一に
  • 第181回、日ハムが仮ペナ初の10年連続最下位を記録
  • 第181回、セの野手MVP争いは、.358のヤクルトの青木宣親と、40本の巨人のマ・クベと、130打点の阪神の木村魚拓の争いとなり、成績点384で青木宣親が初のMVP
  • 第181回、ヤクルトの揚波が3.15 16勝 93奪三振で防御率3位勝ち星2位で成績点324を出し初のMVP
  • 第181回、セの投手タイトルは、2.88で中日のマンチカン、17勝で中日のパーム一筋22年、132奪三振で横浜のPOTECHI4、36セーブでヤクルトの繼繼がそれぞれ獲得
  • 第181回、ロッテの林威助が.340 29本 122打点 19盗塁で成績点395を出し総合力で初のMVP
  • 第181回、楽天のマウアーが.342 42本で二冠。146打点でロッテの壇蜜嬢がそれぞれタイトル
  • 第181回、ロッテのシャルロットが2.01 18勝の二冠で成績点454と他を圧倒し7年ぶり2度目のMVP。147奪三振の福岡のぼよよん、32セーブのロッテのマックを抑えての受賞
  • 第181回、盗塁王は、セが55盗塁で横浜の石川内野手が連続、パは21盗塁でロッテのドリームランドと、オリックスの太朗Ⅵと、楽天のディーが3人同時受賞
  • 第181回、新人王は、セが。.241 12本 51打点 4盗塁で阪神の津田沼行き絶許、パが.282 13本 56打点 4盗塁で楽天のピカチュウがそれぞれ受賞

第182回

  • 第182回、日本シリーズは3勝3敗最終戦、延長12回やぎが今シリーズ2本目となるサヨナラヒットで広島が劇的な日本一。菱川六花逆転満塁サヨナラホームランなど31-34と得失点では広島が下回る中19年ぶり日本一
  • 第182回、戦国セリーグは巨人と広島が激しい優勝争い。前半巨人首位も後半広島が逆転し19年ぶりの優勝。巨人は10年で4度目の2位
  • 第182回、日ハムが11年連続最下位と苦杯を舐める。阪神は118回以来64年ぶりの最下位
  • 第182回、セの野手MVP争いは、.359のヤクルトの青木宣親と、46本の巨人のマ・クベと、142打点のヤクルトの聖域(20)の争いとなり、マ・クベが成績点408で4年ぶり2度目となるセパ両リーグでのMVP
  • 第182回、巨人の内藤が2.78 14勝 6セーブ 100奪三振で防御率最多勝で2位の成績点396で初MVP。巨人のMVP独占は72年ぶり
  • 第182回、広島のアリサ・Rが2.62 16勝の二冠で初タイトル。149奪三振のヤクルトのともだち、30セーブの巨人のテリーマンがそれぞれタイトル
  • 第182回、ロッテの林威助が36本 135打点の二冠で成績点405を出し2年連続2度目のMVP。.357のロッテのドリームランドを抑えての受賞
  • 第182回、福岡の怒羽毛が4.19 11勝 8セーブ 70奪三振で4年ぶりAクラスに貢献し成績点249で初のMVP
  • 第182回、パの投手タイトルは、3.18で福岡の学校、14勝でロッテの銀将とロッテのA.J.バーネット、132奪三振の日ハムの山森がタイトル獲得
  • 第182回、盗塁王は、セが42盗塁で広島のやぎが4年ぶり、パが33盗塁でオリックスの桜島が初のタイトルとなった
  • 第182回、新人王は、セが.274 21本 87打点 5盗塁で広島のどうも僕です5と、3.73 2勝 28セーブ 21奪三振で広島の鷺沢文香、パが.259 19本 70打点 2盗塁で西武のテレ朝そろそろがそれぞれ受賞
  • 第182回、ロッテのドリームランドがシーズン8位タイの42二塁打

第183回

  • 第183回、伝統の阪神vsロッテの日本シリーズは26-13とダブルスコアでロッテが日本一。ロッテが阪神に4TATEしたのは35回以来148年ぶり
  • 第183回、阪神が戦国リーグを制して51年ぶりの前年度最下位からの優勝。セリーグでは147回の巨人以来2チーム目の快挙
  • 第183回、日ハムが同率の死闘を制して12年ぶりの最下位脱出。なお6位楽天は日ハム連続記録の前の最下位でもある
  • 第183回、阪神のサーモンが.329 36本 124打点で成績点396を出し3年ぶり2度目となるセパ両リーグMVPを達成
  • 第183回、ヤクルトの聖域(20)が46本 131打点で二冠達成。.369の中日のカスティリアノは初タイトル
  • 第183回、阪神の(^`ω´^)が2.95 15勝の二冠で成績点329を出し初タイトル初MVP、133奪三振の横浜のPOTECHI4、29セーブの阪神の中田良弘らを抑えての受賞
  • 第183回、3年ぶりに15勝で4人同時最多勝が誕生。阪神の(^`ω´^)、広島のアリサ・R、巨人の内藤、阪神の鯏入味噌汁
  • 第183回、ロッテの林威助が.313 35本 125打点 12盗塁で成績点391を出し3年連続3度目のMVP。37本の福岡の古美門研介や136打点のロッテのむっちりを抑えての受賞
  • 第183回、パの投手MVP争いは、2.22のロッテの銀将と、18勝のロッテのA.J.バーネット、120奪三振で史上初の3人同時奪三振王のオリックスの前田畜長と福岡の島村卯月と楽天の川井貴志、29セーブの福岡の月詠の争いとなり、成績点340で銀将が初MVP
  • 第183回、盗塁王は、セが44盗塁で横浜の石川内野手、パが26盗塁でオリックスの太朗Ⅵがそれぞれ獲得
  • 第183回、新人王は、セが.281 6本 40打点 16盗塁で中日のoracle、パが.290 22本 74打点 7盗塁でロッテのMs.壇蜜がそれぞれ受賞
  • 第183回、オリックスの桜島がシーズン2位タイの45二塁打

第184回

  • 第184回、ロッテが100勝の大正義。34回以来150年ぶりとなる黄金時代の再来となった
  • 第184回、楽天が106敗と43回以来141年ぶりの100敗
  • 第184回、セリーグは中日が前年度5位から89勝と一気に爆上げで5年ぶり優勝。5位広島まで貯金1と、最下位巨人が借金独り占めとなった
  • 第184回、横浜のTRH6582が仮ペナ史上初の完全試合達成
  • 第184回、日本シリーズは中日とロッテの85年ぶりの対決となり、チーム打率ロッテ.404 中日.324の打ち合いの末ロッテが4勝1敗で59年ぶりに日本シリーズ連覇で40度目の日本一
  • 第184回、中日の梶谷が.329 45本 129打点で成績点418を出し初のMVP
  • 第184回、ヤクルトの聖域(20)が50本 143打点で二冠達成。.353のヤクルトの青木宣親がそれぞれタイトル獲得
  • 第184回、横浜のTRH6582が2.17 17勝 128奪三振の準三冠で成績点415を出し初タイトル初MVP。137奪三振のヤクルトの濡れスポと、32セーブの中日の市井紗耶香を抑えての受賞
  • 第184回、パの野手MVP争いは、.344のオリックスの音城セイラと、39本のロッテの林威助と、123打点のオリックスのコーラの争いとなり、成績点391で林威助が4年連続4度目のMVP
  • 第184回、パの投手MVP争いは、2.62のオリックスの前田畜長と、18勝のロッテのA.J.バーネットと、32セーブの西武の斎藤とロッテのくまのんの争いとなり、防御率2位などで成績点462の高得点でA.J.バーネットが初のMVP
  • 第184回、盗塁王は、セが45盗塁で横浜の石川内野手、パが32盗塁でオリックスの太朗Ⅵが連続記録を伸ばした
  • 第184回、新人王は32年ぶりに有人4人、セが.236 10本 55打点で阪神のコンちゃんと2.80 32セーブ 17奪三振の中日の市井紗耶香、パが.212 17本 69打点でオリックスの主砲清水と、3.55 32セーブ 12奪三振で西武の斎藤が受賞
  • 第184回、中日の藤増がシーズン6位タイの32死球

第185回

  • 第185回、横浜と西武の51年ぶり日本シリーズは3勝3敗で迎えた第7戦、延長10回テレ朝そろそろのサヨナラ2ランで西武が5年ぶり7チーム目の10回目の日本一と共にパリーグ100勝目を飾った。横浜は対西武4連敗で未勝利
  • 第185回、横浜が前半2位から阪神との直接対決で勝ち越し華麗に逆転、10年連続BクラスからいきなりHOP-UPして見事18年ぶりの優勝を投手力で手に入れた
  • 第185回、パリーグは西武とロッテの激しい首位争い。終盤までもつれた死闘は2ゲーム差で西武が逃げ切り5年ぶりの優勝
  • 第185回、楽天が105敗でチーム初の2年連続100敗と泥沼状態。果たして抜け出せるか?、日ハムは26年ぶりのAクラス
  • 第185回、横浜の大型扇風機が.338 30本 109打点 14盗塁と打率2位と優勝チームの主砲の活躍で成績点386を出し初のMVP
  • 第185回、広島の黒雪姫先輩が41本 132打点の二冠で初タイトル。.340の阪神の虎丸は引退年で9年ぶりの首位打者
  • 第185回、セの投手MVP争いは、2.60の巨人のくずはと、15勝の横浜のうどん屋條辺と、145奪三振の横浜の濡れスポと、28セーブの横浜のフランちゃんの争いとなり、成績点293でうどん屋條辺が初のMVP
  • 第185回、パの野手MVP争いは、.348のロッテの林威助と、41本の西武のリョカンとオリックスの松原かおる、135打点のロッテのカヤキスレビタの争いとなり、成績点397でリョカンが初タイトル初MVP
  • 第185回、パの投手MVP争いは、3.11のオリックスの枝豆と、19勝の日ハムのコカコーラ北島と、29セーブの日ハムのアナルくんとロッテの炎上商法の争いとなり、成績点397で枝豆が5年ぶり2度目のMVP
  • 第185回、盗塁王は、セが51盗塁で横浜の石川内野手が3年連続、パが25盗塁でオリックスの桜島が3年ぶりにそれぞれ獲得
  • 第185回、新人王は、セが.257 18本 67打点 5盗塁で広島の冬月小菜、パが.245 16本 72打点 1盗塁でロッテのカタリナがそれぞれ受賞
  • 第185回、ロッテのカヤキスレビタがシーズン10位タイの9犠飛、楽天の電の本気をがシーズン4位タイの105登板、ロッテの銀将とオリックスの枝豆がシーズン7位タイの28HPをそれぞれ記録

第186回

  • 第186回、日本シリーズは83勝の広島と98勝のロッテの争いとなり、広島が41-23で勝利。広島がロッテに4TATEは初、チームとしても108年ぶり
  • 第186回、楽天が100敗で3年連続最下位。福岡が63回に作った4年連続にあと1年と迫った
  • 第186回、セの野手MVP争いは、40本 120打点で二冠の巨人の梶谷と、.348の広島のやぎと、40本の阪神のサーモンと、48盗塁の横浜の石川内野手の争いとなり、28本 88打点と飛ばして成績点392の石川内野手が初のMVP
  • 第186回、広島の高町なのは9歳が2.58 16勝の二冠で成績点418を出し初タイトル初MVP。16勝の横浜の操虫棍や、127奪三振のヤクルトのマシソン、33セーブの阪神の岩貞祐太を抑えての受賞
  • 第186回、ロッテのむっちりが.355 41本 169打点で三冠王獲得、成績点445で初のMVPとなった。44盗塁のオリックスの太朗Ⅵを抑えての受賞
  • 第186回、ロッテの銀将が3.35 14勝6セーブ 87奪三振で成績点366を出し3年ぶり2度目のMVP
  • 第186回、パの投手タイトルは、2.73で西武の須田くん、16勝で福岡のテラモンテ、136奪三振でオリックスのコロ・トゥーレ、32セーブで福岡のゴム者がそれぞれ獲得
  • 第186回、新人王は、セが.270 2本 30打点 9盗塁で横浜の96000000000万、パが.257 19本 57打点 1盗塁でオリックスのリンダ先輩がそれぞれ受賞
  • 第186回、楽天のガンバルマンがシーズン新記録となる117登板を達成し有人では148年ぶりの新記録更新、他にも363被安打と53被本塁打と221与四球と222失点と213自責点と6つの新記録を出し、シーズン3位の283投球回も記録。バルフォアもシーズン5位タイの105登板を記録した

第187回

  • 第187回、日本シリーズは2年連続で広島対ロッテ、第1戦カルロス俊樹の延長10回サヨナラで勢いに乗ったロッテが4勝1敗で勝ち、阪神に並ぶカリペナ最多41度目の日本一
  • 第187回、セリーグは首位横浜が失速し、3位広島が逆転優勝で混セを連覇。128回以来59年ぶりのことである
  • 第187回、ロッテが103勝で3年ぶりの100勝超えの大正義。楽天はワーストタイ記録の4年連続100敗
  • 第187回、横浜の村澤明伸が.347 116打点の二冠で成績点399を出し初タイトル初MVP。38本の巨人のマ・クベや116打点の巨人の梶谷を抑えての受賞
  • 第187回、横浜のぼよよんが3.05 12勝5セーブ 88奪三振で成績点332を出し10年ぶり3度目のMVP。セパ両リーグを中継ぎで達成した
  • 第187回、セの投手タイトルは、3.49でヤクルトの揚波、14勝で広島のサンデー川井と広島のAmberと中日のパーム一筋22年、147奪三振で阪神の投手、30セーブで横浜の上条がそれぞれ獲得
  • 第187回、ロッテのカヤキスレビタがシーズン3位タイの56本 168打点の王&小鶴超えで成績点478の大記録で初のMVP。.365の西武のブラウンを抑えての受賞
  • 第187回、ロッテのマックが3.79 10勝 13セーブ 75奪三振で成績点387を出し初のMVP
  • 第187回、パの投手タイトルは、3.07で西武の須田くん、17勝でロッテの魔将軍ガイエル、132奪三振でオリックスのコロ・トゥーレ、28セーブで日ハムのアナルくんがそれぞれ獲得
  • 第187回、盗塁王は、セが43盗塁で横浜の石川内野手が7度目、パが31盗塁でロッテのカルロス俊樹が初の獲得
  • 第187回、新人王は、セが.248 13本 65打点でヤクルトのcoin、パが.262 24本 74打点 3盗塁で日ハムの3333がそれぞれ受賞

第188回

  • 第188回、日本シリーズは3年連続ロッテ対広島となり、4勝2敗でロッテが単独最多となる42回目の日本一
  • 第188回、ロッテが仮ペナで2チーム目となる70回目の優勝。楽天は連続100敗を4でストップ
  • 第188回、セリーグは広島と横浜のみ貯金のマッチレース。前半首位の横浜を今年も抜いた広島がチーム初の3連覇を達成した
  • 第188回、広島のマレルが40本 133打点の二冠で成績点409を出し初タイトル初MVP。.339 40盗塁の横浜のてぃじくんを抑えての受賞
  • 第188回、セの投手MVP争いは、2.86の巨人の内藤と、18勝の広島の相原ななと、125奪三振の阪神の投手と、33セーブの中日の市井紗耶香の争いとなり、相原ななが成績点304で初タイトル初MVP
  • 第188回、ロッテのむっちりが.347 43本 178打点の準三冠で成績点439を出し2年ぶり2度目のMVP。353 30盗塁のロッテのカルロス俊樹を抑えての受賞
  • 第188回、パの投手MVP争いは、2.82の日ハムのげいりーと、16勝のロッテのA.J.バーネットとロッテのMegu、125奪三振のオリックスのコロ・トゥーレと、25セーブのオリックスのE・畜コットの争いとなり、3位1位2位で成績点334のA.J.バーネットが4年ぶり2度目のMVP
  • 第188回、新人王は、セが.237 14本 71打点 2盗塁で中日のあおい、パが.229 13本 49打点 12盗塁で楽天の星月フェラーリがそれぞれ受賞

第189回

  • 第189回、日本シリーズはヤクルト対ロッテ7年ぶりの対決もロッテが4勝1敗で一蹴し前回のリベンジ。これでロッテは43回目の日本一
  • 第189回、セリーグはヤクルトが前半首位で広島の追い上げを破壊力で封じ込め7年ぶり23回目の優勝
  • 第189回、パリーグはロッテが105勝と2年ぶりの100勝で71度目の優勝を果たし阪神に並び最多優勝回数1位に。楽天は7年連続最下位
  • 第189回、セの野手MVP争いは、.345の横浜の大型扇風機と、48本の中日のにゃんぱすと、132打点のヤクルトの(≧Д≦)の争いとなり、にゃんぱすが成績点396で初タイトル初MVP
  • 第189回、セの投手MVP争いは、3.17のヤクルトの揚波と、14勝の阪神のいかんと中日のマリオゴメス、120奪三振の広島のフォルと、31セーブの広島のPOTECHI5の争いとなり、いかんが成績点355で初タイトル初MVP
  • 第189回、ロッテのカヤキスレビタが.366 38本 149打点の準三冠で2年ぶり2度目のMVP、39本の日ハムの藤田伸二を抑えての受賞
  • 第189回、パの投手MVP争いは、19勝 135奪三振で二冠のロッテのA.J.バーネットと、2.24のロッテの魔将軍ガイエルと、19勝のロッテのMeguと、25セーブの日ハムのアナルくんの争いとなり、成績点443で魔将軍ガイエルが初MVP
  • 第189回、盗塁王は、セが36盗塁で中日のソーニャが初、パは28盗塁でオリックスの桜島が4年ぶりの獲得
  • 第189回、新人王は、セが.261 8本 50打点 6盗塁で広島の流星、パが.247 21本 73打点 2盗塁でオリックスの越谷小鞠がそれぞれ受賞
  • 第189回、楽天のガンバルマンが、シーズン8位の319被安打、シーズン3位タイの48被本塁打、シーズン6位タイの192失点、シーズン5位の186自責点を記録

第190回

  • 第190回、2連覇のヤクルトと5連覇のロッテの日本シリーズは、Ms.壇蜜の逆転サヨナラタイムリーなどで4勝1敗とロッテが圧勝し対戦成績を8勝1敗とした。ロッテV4は40回以来150年ぶり
  • 第190回、ロッテが打率.311 得点率7.9 275本の猛打で72回目の優勝し50年ぶりに阪神を抜き最多優勝1位を奪回。パは前年度と順位が一致し25年ぶり、パでは161年ぶりの出来事
  • 第190回、セの野手MVP争いは、.353の中日の下園と、43本のヤクルトの手巻き寿司と、138打点の横浜の大型扇風機の争いとなり、3位2位1位で成績点403の大型扇風機が5年ぶり2度目のMVP
  • 第190回、広島のサンデー川井が3.07 14勝 6セーブ 65奪三振で成績点366を出し初のMVP
  • 第190回、ヤクルトのマシソンが16勝 109奪三振で二冠獲得。3.61でヤクルトの山森、31セーブのヤクルトのやなのぶ夫らヤクルト勢が独占
  • 第190回、ロッテの林威助が.357 43本 163打点の準三冠で成績点439を出し引退を飾る6年ぶり5度目のMVP、43本 169打点で二冠のロッテのむっちりを抑えてのMVP
  • 第190回、日ハムの北乃カムイが3.73 15勝 7セーブ 84奪三振で成績点375を出し41歳で初のMVP
  • 第190回、楽天の濡れスポが2.59 129奪三振で最下位ながら二冠、16勝のロッテのマック、31セーブの日ハムのアナルくんがそれぞれタイトル
  • 第190回、盗塁王は、セが43盗塁で横浜の石川内野手、パが29盗塁でオリックスの桜島がそれぞれ獲得
  • 第190回、新人王は.288 6本 49打点 16盗塁でオリックスのハンターが受賞

第191回

  • 第191回、日本シリーズは広島対ロッテの対決となり、35-11でロッテで日本一。対広島180年ぶりの4TATE
  • 第191回、セリーグは終始広島が首位を守り3年ぶりの優勝。なお完走は翌11時とスローセリーグだった
  • 第191回、パリーグは西武が一時期首位に立つなど混戦。最後はロッテが自力を見せて前半首位を守り40回以来151年ぶり6連覇
  • 第191回、楽天が連続最下位を8で止め11年ぶりの4位浮上。福岡は157回以来34年ぶりの最下位
  • 第191回、広島のマレルが.375 125打点の二冠で成績点412で3年ぶり2回目のMVP、40本のヤクルトの手巻き寿司を抑えての受賞
  • 第191回、横浜の戦術機:不知火が4.08 12勝 9セーブ 96奪三振で成績点318を出し自身初のMVP
  • 第191回、セの投手タイトルは、2.62で中日のJR沖縄、17勝で広島のサンデー川井と阪神のいかん、129奪三振で横浜のフランちゃん、31セーブで巨人のアブソリュートがそれぞれ獲得
  • 第191回、パの野手MVP争いは、.345のロッテのdateと、39本のロッテのMs.壇蜜と、126打点の日ハムの藤田伸二の争いとなり、1位3位2位の成績点401でdateが初タイトル初MVP
  • 第191回、楽天の濡れスポが2.69 194奪三振の2年連続の二冠で13年ぶり2度目のMVP。18勝の西武の副総裁デュポンや31セーブの楽天のバルフォアを抑えての受賞
  • 第191回、盗塁王は、セが41盗塁で横浜の石川内野手が、パが34盗塁でオリックスの桜島がそれぞれ獲得
  • 第191回、新人王は、セが.245 21本 69打点でヤクルトの駄犬、パが.282 20本 70打点 5盗塁で楽天のナン科イモ艦長と、3.12 3勝 24セーブ 19奪三振でロッテのにゃんがそれぞれ受賞

第192回

  • 第192回、日本シリーズはロッテが先勝後、広島が3試合二桁得点と打線爆発。第5戦は小走やえⅦの延長12回サヨナラ日本一ヒットで広島が6年ぶり12度目のMVP
  • 第192回、セリーグは大接戦。78勝で終えた広島に横浜が77勝で僅かに追いつけず、最後は阪神が急追。78勝で広島と並び最後は打率勝負で.290の広島が.287の阪神を3厘差で抑え35年ぶり、セでは初の判定優勝で広島が連覇
  • 第192回、ロッテが88勝で磐石の7連覇。記録をどこまで伸ばすか?
  • 第192回、中日の下園が.332 32本 30盗塁で初のトリプルスリー達成
  • 第192回、横浜の大型扇風機が.339 42本 125打点の準三冠で成績点394を出し2年ぶり3度目のMVP。.340の巨人のテレ朝そろそろと1厘差だった
  • 第192回、広島のフォルが2.52 9勝 4セーブ 76奪三振で成績点298を出し初のMVP
  • 第192回、ヤクルトの又吉克樹が、3.53 141奪三振で二冠、13勝で横浜の戦術機:不知火、横浜のうどん屋條辺、広島のアリサ・Rが3人同時、30セーブの阪神の岩貞祐太がセーブ王獲得
  • 第192回、ロッテのカヤキスレビタが43本 148打点の二冠で成績点416で3年ぶり3度目のMVP。.344で有終の美を飾るオリックスの太朗Ⅵを抑えての受賞
  • 第192回、楽天の濡れスポが2.67 162奪三振の二冠で勝ち星も3位で成績点496の驚異的な数字を出し2年連続2度目のMVP。18勝のロッテのA.J.バーネットや27セーブのオリックスのコウチーニョを抑えての受賞
  • 第192回、盗塁王は、セが34盗塁で横浜のハイドロコンブが初、パが33盗塁でロッテのカルロス俊樹が4年ぶりに獲得
  • 第192回、新人王は、セが.282 16本 69打点 2盗塁でヤクルトの森本稀哲、パが.238 14本 53打点で西武のネギ坊がそれぞれ受賞
  • 第192回、中日のoracleがシーズン9位タイの42二塁打を記録

第193回

  • 第193回、日本シリーズは10年ぶりの阪神vsロッテ伝統の一戦。阪神が打力で圧倒し33-19の4勝1敗でロッテを破り15年ぶり42回目の日本一
  • 第193回、阪神が82勝52敗6分と引き分け大目で、後半ブーストの広島を振り切り10年ぶりの優勝
  • 第193回、ロッテが8連覇。日ハムは5年連続2位とまたしても届かなかった
  • 第193回、セの野手MVP争いは、.376の中日の新習志野行絶許と、39本の阪神の夏色恋慕と、134打点の横浜の大型扇風機、34盗塁の横浜のハイドロコンブの争いとなり、成績点409の新習志野行絶許が初タイトル初MVP
  • 第193回、広島の鷺沢文香が2.83 10勝 7セーブ 86奪三振で成績点358を出し初のMVP
  • 第193回、ヤクルトの又吉克樹が17勝 146奪三振で二冠達成、3.21で広島のアリサ・R、29セーブの広島の坂東がそれぞれタイトル
  • 第193回、ロッテのMs.壇蜜が.345 42本 131打点 34盗塁で準三冠と盗塁王の変則三冠とトリプルスリーで成績点450を出し初のMVP。132打点の日ハムの藤田伸二とは1打点差だった
  • 第193回、日ハムのげいりーが3.13 11勝 7セーブ 74奪三振で成績点336を出し引退年で初MVPで有終の美を飾った
  • 第193回、パの投手タイトルは、3.02でロッテの魔将軍ガイエル、15勝で楽天のガンバルマン、186奪三振で楽天の濡れスポ、31セーブでロッテのエスカがそれぞれ獲得
  • 第193回、新人王は、セが.265 21本 81打点でヤクルトのくるみ、パが.241 18本 62打点 6盗塁でロッテのンゴゴゴォがそれぞれ受賞
  • 第193回、中日の田中が三塁打を記録

第194回

  • 第194回、日本シリーズは広島対ロッテ、3勝3敗で迎えた第7戦、4-4の8回に小走やえⅦの2ランで勝ち越した広島が逆転日本一。ロッテはシリーズ3連敗
  • 第194回、広島が75勝65敗の低勝率ながら1.5差という戦国セリーグを制して2年ぶり5チーム目の、セでは3チーム目となる30度目の優勝達成。なおチーム防御率はリーグ1位の4.98だった
  • 第194回、ロッテが103勝と5年ぶり100勝超えの大正義で9連覇。6年連続2位の日ハムは98勝でV逸と史上2位の記録。1位は100勝で優勝を逃し今でもチームwikiトップで戒める53回の福岡
  • 第194回、セの野手MVP争いは、.360のヤクルトの木村課長と、39本の阪神の夏色恋慕と、123打点のヤクルトの手巻き寿司の争いとなり、成績点383で木村課長が初タイトル初MVP
  • 第194回、セの投手MVP争いは、2.19のヤクルトのやなのぶ夫、21勝の中日のアナルくん、128奪三振のヤクルトの又吉克樹、30セーブの中日の戸蘭椎葉亜効果と広島のボールボーイ3の争いとなり、成績点453の大台超えのアナルくんが初MVP
  • 第194回、ロッテのdateが.339 45本 187打点の準三冠で成績点447を出し3年ぶり2度目のMVP。.343の西武のローラ・ローラを抑えての受賞
  • 第194回、日ハムの斑目久太郎が2.61 19勝の二冠で成績点435の高得点で初タイトル初MVP。史上初19勝で4人に最多勝のロッテの月詠とロッテのA.J.バーネットと日ハムの愛宕洋榎、29セーブの日ハムのやさしい気持ちとロッテのエスカを抑えての受賞
  • 第194回、盗塁王は、セが33盗塁で中日の下園が初、パが27盗塁でロッテのMs.壇蜜が2年連続で獲得
  • 第194回、新人王は、セが.285 24本 73打点 9盗塁で成績点309の広島の円亜久里、パが.231 12本 57打点でオリックスのマッキャン佐藤と、2.36 1勝 29セーブ 17奪三振で日ハムのやさしい気持ちが受賞
  • 第194回、ロッテのdateがシーズン9位の187打点で打点では30回以来164回ぶりの記録入り、西武のLiamがシーズン3位の61エラーで有人最多を更新

第195回

  • 第195回、セは今年も混戦。78勝61敗1分で前半首位の中日が終了。ヤクルトが最後2連敗で77勝62敗1分で1差、阪神が残り4戦五分で優勝から3連敗でVやねんし78勝62敗で0.5差で中日逃げ切りで11年ぶり優勝
  • 第195回、パリーグはロッテと日ハムのマッチレース。前半首位のロッテを後半直接対決を10勝3敗1分でひっくり返した日ハムがロッテの連覇を9で止め、133回以来62年ぶりの優勝
  • 第195回、中日と日ハムの第1回以来194年ぶりの日本シリーズは4勝1敗で中日が完勝し前回のリベンジを果たし119回以来76年ぶりの日本一
  • 第195回、オリックスが26年ぶりの最下位
  • 第195回、ロッテのA.J.バーネットが単独最多8度目の最多勝。21回の記録7回を174年ぶりに塗り替え、投手の通算新記録も80回以来115年ぶりとなる快挙
  • 第195回、巨人のテレ朝そろそろが.371 43本の二冠で成績点395を出し初のMVP。124打点の阪神のプニキを抑えての受賞
  • 第195回、セの投手MVP争いは、3.19の横浜の操虫棍と、16勝の中日の大食艦(青)と阪神の戦術機:不知火、129奪三振の広島の鷺沢文香、29セーブの阪神のビグラングの争いとなり、成績点319で大食艦(青)が41歳で初タイトル初MVP
  • 第195回、パの野手MVP争いは、.349のロッテのMs.壇蜜と、40本のロッテのdateと、152打点の日ハムのトランセンゴとロッテのにゃんぱすの争いとなり、成績点417でトランセンゴが初タイトル初MVP
  • 第195回、パの投手MVP争いは、2.90の日ハムの三嶋一輝、15勝のロッテのA.J.バーネット、152奪三振の斑目久太郎、24セーブの西武の笹部の争いとなり、成績点445の好成績で三嶋一輝が5年目の初タイトル初MVP
  • 第195回、盗塁王は、セが31盗塁で中日のoracleと横浜の野球弾正Ⅰが同時、パが35盗塁で日ハムのodaと3者全員初のタイトルとなった
  • 第195回、新人王は、セが.266 15本 71打点 7盗塁で巨人の小太刀凪、パが.238 11本 65打点 2盗塁で日ハムの戸崎圭太がそれぞれ受賞

第196回

  • 第196回、日本シリーズは広島と日ハムの66年ぶり対決となり、広島が27-12で2年ぶり14回目の日本一
  • 第196回、セリーグは広島が前年度5位からV字回復となる2年ぶりの優勝
  • 第196回、パリーグは日ハムとロッテの一騎打ち、残り6試合引き分けでも駄目な状況で見事6連勝を飾り最終戦で日ハムが66年ぶりの連覇達成
  • 第196回、セの野手MVP争いは、.356の巨人のテレ朝そろそろと、41本の中日のナン科イモ艦長と、134打点の広島の小走やえⅦの争いとなり、2位4位1位で成績点407の小走やえⅦが初タイトル初MVP
  • 第196回、セの投手MVP争いは、1.98のヤクルトのハルトマン軍曹と、19勝のヤクルトのやなのぶ夫と、120奪三振の広島の鷺沢文香と、31セーブの広島のダンサー大野の争いとなり、ハルトマン軍曹が初タイトル初MVP
  • 第196回、ロッテのカタリナが.336 32本 127打点 2盗塁で打率打点で2位に入り成績点382で初のMVP
  • 第196回、ロッテの36本 128打点で二冠達成。.342のロッテのdateとそれぞれタイトル
  • 第196回、パの投手MVP争いは、2.89の日ハムのと、19勝のロッテのA.J.バーネットと、171奪三振のロッテの月詠と、26セーブのロッテのにゃんの争いとなり、3位2位1位の成績点392で月詠が初のMVP
  • 第196回、盗塁王は、セが33盗塁で中日のoracleが2年連続、パが28盗塁でオリックスのハンターが初のタイトルとなった
  • 第196回、新人王は、セが.279 4本 54打点 20盗塁で横浜のブラズーカ、パが.240 2本 45打点 10盗塁でオリックスの水梨美也と、2.12 24セーブ 19奪三振のオリックスの風間之江がそれぞれ受賞

第197回

  • 第197回、セリーグは終始ヤクルトリードも広島が終盤10連勝でぶち抜き連覇達成、ヤクルトは7分が響いた
  • 第197回、パリーグは日ハムが93勝で貯金独占で優勝回数最下位脱出の13度目V。2位ロッテが65勝、3位オリックスが64勝3分、4位西武5位オリックスが64勝2分で打率差、6位福岡63勝と2位から6位まで2勝以内の接戦だった
  • 第197回、広島と日ハムの日本シリーズはマレル.526 小走やえⅦ 3本11打点など3つの十桁勝利で4勝1敗。これで広島はチーム初の2年連続日本一で対日ハム無傷の4連勝。日ハムはシリーズ5連敗
  • 第197回、セの野手MVP争いは、.361の巨人のテレ朝そろそろ、45本のヤクルトの手巻き寿司、120打点のヤクルトのディーノと中日の新習志野行絶許、29盗塁の中日のoracleの争いとなり、手巻き寿司が成績点376で引退年に初MVP
  • 第197回、広島のPOTECHI5が2.33 17勝の二冠で成績点534の驚異的な記録で初のMVP。138奪三振の中日のアナルくんや、35セーブの広島のダンサー大野を抑えての受賞
  • 第197回、日ハムのトランセンゴが.338 37本 118打点と2位3位4位の安定感で成績点402を出し2年ぶり2度目のMVP
  • 第197回、パの野手タイトルは、.348 46盗塁でオリックスのハンター、38本でロッテのカタリナと日ハムのあおい、136打点で日ハムの3333と初タイトル3人
  • 第197回、A.J.バーネットが2.28 17勝 168奪三振で初の三冠王となり117年ぶりの同一タイトル二桁の10度目の最多勝を飾る。成績点429で9年ぶり3度目のMVPは23セーブの福岡のクアレスマを抑えての受賞
  • 第197回、新人王は、セが.233 8本 46打点 5盗塁でヤクルトの外れるのはコヅと、1.19 1勝 29セーブ 26奪三振の巨人のベアビヲ9、パが.277 13本 74打点で福岡のジョーンズがそれぞれ受賞
  • 第197回、広島のPOTECHI5がシーズン7位タイの28HP、楽天のフランちゃんが勝率10割達成、中日のZacIXがシーズン3位タイの24与死球

第198回

  • 第198回、ヤクルトの森本稀哲が、2ラン、ソロ、3ラン、満塁とサイクルホームランを達成。58回以来140年ぶりの快挙でチームも8年ぶり優勝
  • 第198回、日ハムがチーム初の100勝超えとなる102勝でチーム最長となるV4達成
  • 第198回、日本シリーズはヤクルトと日ハムの85年ぶりの対決となり、延長2度、1イニング7点以上3回など派手な打ち合いで第7戦までもつれるも日ハムが85年ぶり単独11位となる4度目の日本一
  • 第198回、パリーグは前年度とまったく同一順位。Aクラスは3年連続で一緒となった
  • 第198回、セの野手MVP争いは、.357 135打点で二冠の阪神のコンちゃんと、42本のヤクルトのディーノの争いとなり、成績店398でディーノが初のMVP
  • 第198回、巨人のはわわが2.25 18勝の二冠で成績点417を出し初タイトル初MVP。143奪三振の阪神の岩貞祐太や34セーブのヤクルトの瑞能を抑えてのMVP
  • 第198回、日ハムの3333が.343 50本 158打点で日ハムでは112年ぶりの野手三冠王、成績点449で初のMVPとなった
  • 第198回、日ハムの斑目久太郎が2.68 23勝 168奪三振でチームでは67年ぶり投手三冠王。同一チームで同時三冠王は仮ペナ初、成績点550で4年ぶり2回目の三冠王は25セーブの日ハムのやさしい気持ちを抑えての受賞
  • 第198回、盗塁王は、セが36盗塁広島の流星が初、パが41盗塁でオリックスのハンターが3年連続で獲得
  • 第198回、新人王は、セが.255 10本 64打点 9盗塁で中日のホリンズと、2.67 23セーブ 20奪三振で横浜の宇佐孫がそれぞれ受賞。パは名無しのみ
  • 第198回、日ハムの斑目久太郎がシーズン7位タイの23勝で57年ぶりランクイン、阪神のaがシーズン6位タイの14ホールド

第199回

  • 第199回、日本シリーズは連覇のヤクルトと、初の5連覇の日ハムの対決となり、投げては斑目久太郎が2勝打ってはあおいが5割3本の活躍で日ハムがチーム初の日本シリーズ連覇
  • 第199回、ヤクルトが265本の打線で17連勝などで93勝し9年ぶりの連覇。広島は.312の打線で今期最終戦で14連勝するが92勝で1.5差及ばず
  • 第199回、広島の流星が.336 32本 30盗塁で広島では158年ぶり2人目のトリプルスリー
  • 第199回、ヤクルトのディーノが.346 44本 144打点の準三冠で成績点430を出し2年連続2度目のMVP。.347の巨人のテレ朝そろそろを抑えての受賞
  • 第199回、広島のPOTECHI5が2.46 19勝 125奪三振で広島22年ぶりの三冠王となり成績点453で2年ぶり2度目のMVP。27セーブの巨人のベアビヲ9を抑えての受賞
  • 第199回、日ハムの3333が.333 39本 148打点の準三冠で成績点414を出し2年連続2度目のMVP。.339の楽天のナン科イモ艦長を抑えての受賞
  • 第199回、日ハムの愛宕洋榎が2.71 17勝の二冠で成績点384を出し引退年で初のMVP。17勝のオリックスの今井麻美、152奪三振の日ハムの斑目久太郎、27セーブのオリックスの怒れる類人猿を抑えての受賞
  • 第199回、盗塁王は、セが43盗塁で中日のoracle、パが54盗塁でオリックスのハンターがそれぞれ受賞
  • 第199回、新人王は、セが.225 13本 58打点 1盗塁でヤクルトの駄菓子屋、パが.234 12本 41打点 1盗塁でロッテの片岡篤史がそれぞれ受賞



累計観客動員数 -
本日 -
昨日 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。