仮ペナ>仮ペナこれまでのあらすじ>仮ペナ引退選手紳士録200回~

引退選手(主に完走者、歴代記録入り選手)をまとめてます。
抜けてたら全体掲示板かしたらばで、それでも抜けてたら自分で追加よろしく。
オフ期間中なら選手IDを覚えていれば記録忘れでも詳細を検索出来るので助かります
間違ってる部分は各自で訂正お願いします。
なお、表記の都合上一部名前が変わってる選手がいます。
†(・w・)†→†(・w・)† 彡(o)(o)→彡(o)(o)

仮ペナ引退選手紳士録
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/746.html
仮ペナ引退選手紳士録100回~
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/784.html
仮ペナ引退選手紳士録150回~
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/803.html
仮ペナ引退選手紳士録250回~
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/824.html
仮ペナの殿堂
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/774.html

第200回
+スイクンRest!、シノハユ、夏色恋慕、A.J.バーネット、こーじー
  • 第200回、ヤクルトのスイクンRest!が引退。アンダーから154キロの速球派で、1年目から11勝をあげ優勝に貢献し4年目で先発。190回に13勝4敗で優勝に貢献すると、5年連続二桁などローテの柱に。引退年には2.68 53セーブのキャリアハイで6度目の優勝に貢献した。AS出場3回、通算防御率4.88 184勝 163敗 34ホールド 26セーブ 1751奪三振 3207投球回 171QS 35完投 24完封 12063KD
  • 第200回、巨人のシノハユが引退。CC威圧ながら7年目で守備固めなどチームプレイを活かす大砲。3年目で.319 107打点、4年目で32本104打点と早くから活躍するが、チームの低迷期に入りタイトルに縁遠いものの巨人一筋を貫き197回に15年ぶりAクラスに貢献、199回に.327 205安打、200回に35本と自己最多を記録した。AS出場7回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算打率.282 3338安打 511本 1712打点 OPS.847 XR27 6.85 404二塁打 1763得点 2351四死球 36満塁本 23サヨナラ 得点圏.285
  • 第200回、阪神の夏色恋慕が引退。ミートSの生え抜き長距離砲で、7年目に.304、8年目に.301 111打点と活躍し、193回には.327 39本 132打点のキャリアハイで本塁打王となり日本一に貢献。翌年も.339 39本 110打点で本塁打王と活躍し、引退まで6年連続を含む12度の3割、5度の.320など高い得点圏を誇る恐怖の2番として欠かせない選手だった。本塁打王2回、AS出場6回、ベストナイン3回、通算打率.294 3514安打 495本 1836打点 OPS.858 XR27 6.97 421二塁打 1828得点 2163四死球 61満塁本 27サヨナラ 得点圏.305
  • 第200回、ロッテのA.J.バーネットが引退。ロッテV9を支えた歴史に残る右腕で、新人セーブ王を経て3年目に14勝で最多勝を取ると、184回に2.63 18勝で3年連続最多勝とMVP。6年目に先発すると、188回に16勝で先発でもMVPを獲り、189回に2.90 19勝135奪三振で初の二冠。197回には2.28 17勝 168奪三振で三冠王など王道を往き、14年連続を含む17度の二桁、13度の14勝、9度の16勝、6度の18勝、8度の140奪三振、4度の150奪三振、13年連続を含む15度の3点台など数々の金字塔を打ちたてた。最優秀防御率1回、最多勝歴代1位の10回、最多奪三振2回、最多救援1回、MVP歴代18位タイの3回、AS出場10回、ASMVP1回、ベストナイン7回、通算防御率3.71 歴代11位の290勝 131敗 44セーブ 2448奪三振 3692投球回 230QS 130完投 55完封 20ホールド WHIP1.61 14618KD
  • 第200回、福岡のこーじーが引退。満塁に強い暗黒福岡を支えた生え抜き大砲で、新人王後6年目で.305、7年目で.307 30本 102打点と最後のAクラスに貢献するもその後連続Bクラス。しかし191回に.303 104打点や、196回に32本 96打点などチームの柱として最後まで盛り立てた。新人王、AS出場3回、ベストナイン2回、通算打率.276 3229安打 446本 1671打点 OPS.808 408二塁打 1585得点 55満塁本 13サヨナラ 得点圏.287
第201回
+又吉克樹、新習志野行絶許、カルロストシキ、黄金糖、ピカチュウ、操虫棍
  • 第201回、ヤクルトの又吉克樹が引退。福岡とヤクルトで活躍したアンダーの鉄腕投手。2年目で12勝8ホールド、4年目には13勝10ホールドと中継ぎで花開き5年目で先発。ヤクルト移籍後190回に9勝11ホールドを経て先発再転向すると192回に3.53 141奪三振で二冠、193回にも17勝146奪三振で二冠とエースに成長。194回に128奪三振の3年連続奪三振王となり、200回には2.65 12勝0敗8セーブで初のMVPなど11度の二桁、6度の12勝と勝ち星を重ねヤクルト6度の優勝の立役者となった。最優秀防御率1回、最多勝1回、最多奪三振3回、AS出場4回、ベストナイン4回、通算防御率4.53 191勝 131敗 51ホールド 69セーブ 1932奪三振 894登板 3058投球回 135QS 29完投 17完封 奪三振率5.68 WHIP1.73 12286KD
  • 第201回、中日の新習志野行絶許が引退。中日一筋の大打者で、4年目で.310 109打点とブレイクすると、193回に.377 37本 122打点で首位打者とMVP。194回にも.351 36本 112打点など活躍し、翌年には二度目の優勝と初の日本一を経験。197回に120打点で初の打点王、引退の201回には.335 42本 118打点で初の二冠と長く活躍し、6年連続を含む11度の100打点や11度の3割、4度の.320など全てで高い水準を出しチームを牽引した。首位打者2回、本塁打王1回、打点王1回、MVP1回、AS出場7回、ベストナイン4回、通算打率.303 3530安打 554本 2022打点 OPS.900 XR27 7.64 439二塁打 1721得点 57犠飛 2289四死球 39満塁本 12サヨナラ 得点圏.313 阻止率.446
  • 第201回、日ハムのカルロストシキが引退。ハムのドン底から5連覇まで体験した大打者で、7年目に32本114打点で2位に躍進させると、チームの中核打者として毎年結果を残し194回に.325 34本 122打点を打ち、198回には.314 41本 141打点のキャリアハイで100勝超えに貢献し85年ぶり日本一、199回にも31本132打点でV5や初の連覇など、7年連続を含む10度の100打点、5年連続を含む6度の120打点と満塁で異常に強い打点乞食ぶりで黄金時代を支えた。AS出場9回、ベストナイン7回、通算打率.288 3470安打 563本 2146打点 OPS.869 XR27 7.16 421二塁打 1970得点 30犠飛 2342四死球 73満塁本 6サヨナラ 得点圏.309
  • 第201回、日ハムの黄金糖が引退。通算20年日ハム一筋に時代を築いた大砲。8年目で103打点を記録し、194回に123打点と自己最高を残すと、195回には30本106打点で62年ぶり優勝に貢献。翌年には.332 34本 112打点のキャリアハイをマークするなど遅咲きの花を咲かせ日ハム黄金時代を築いた。AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン6回、通算打率.277 3131安打 460本 1782打点 OPS.824 370二塁打 1708得点 51満塁本 7サヨナラ 得点圏.287
  • 第201回、楽天のピカチュウが引退。ドン底楽天を支えた技巧派。ミートBで安定にムラっ気で1年目から.283を打つも8年連続最下位などチームは低迷。しかし8年目で.315、189回には.319など暗黒チームで気概を見せ、195回には.323 20本 68打点のキャリアハイなど3番でピカッと光る打者だった。新人王、通算打率.287 3452安打 336本 1317打点 200盗塁 OPS.795 472二塁打 1544得点 18満塁本 10サヨナラ
  • 第201回、ロッテの操虫棍が引退。横浜とロッテで活躍した速球投手で、2年目に11勝と早くから活躍し185回に優勝に貢献すると、翌6年目で先発するといきなり16勝で最多勝獲得。先発の柱としてチームを引っ張り、195回には3.19で2度目のタイトル獲得。196回にロッテに移籍し先発と中継ぎで活躍し落ちるチームを支えた。最優秀防御率1回、最多勝1回、通算防御率5.27 158勝 186敗 30ホールド 20セーブ 1583奪三振 773登板 3119投球回 158QS 30完投 19完封 11437KD
第202回
+帰宅時間測定係、中田良弘、テレ朝そろそろ、テラモンテ、バルファオ
  • 第202回、阪神の帰宅時間測定係が引退。阪神魅惑のアンダースローで、2年目に13勝で優勝に貢献するなど早くから目立った活躍を見せ、192回には3.63 11勝2敗8ホールド、翌年も3.71 11勝で日本一に貢献。194回から先発し198回には11勝をあげるなど先発の柱として活躍した。AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.98 174勝 154敗 49ホールド 40セーブ 1787奪三振 962登板 3045投球回 84QS 24完投 16完封 奪三振率5.28 11765KD
  • 第202回、阪神の中田良弘が引退。右のサイドスローで、2年目の183回に3.31 29セーブでセーブ王となり優勝に貢献と早くから活躍。5年目で先発すると187回に10勝、193回には11勝で日本一にも貢献。引退となる202回に3.63とキャリアハイの成績を上げるなど先発を全うした。最多救援1回、AS出場1回、ベストナイン1回、通算防御率4.78 147勝 163敗 61セーブ 1478奪三振 195QS 36完投 28完封 10938KD
  • 第202回、巨人のテレ朝そろそろが引退。西武と巨人で活躍したCC威圧砲。西武時代に新人王となり、5年目に巨人へ移籍すると翌年早くも.313 28本の活躍。192回に.341 32本で初の首位打者となると、195回に.372 43本 117打点で二冠となりMVP獲得、196回には.356 38本 129打点、197回に.362と3年連続首位打者となり、199回の.347と合わせて5度の首位打者、11度の3割、6度の.340と高い打率を誇る巨人の誇りだった。首位打者歴代9位タイの5回、本塁打王1回、MVP1回、新人王、AS出場8回、ASMVP1回、ベストナイン6回、通算打率.306 3624安打 490本 1765打点 108盗塁 OPS.893 XR27 7.68 412二塁打 1935得点 2500四死球 35満塁本 24サヨナラ 得点圏.313
  • 第202回、福岡のテラモンテが引退。19年福岡一筋に投げた暗黒エース。2年目で18勝、3年目で16勝をあげ最多勝と早くから結果を出し5年目で先発転向も、福岡の不調で伸び悩むが、194回に3.37 12勝のキャリアハイでエースとして活躍。15年ぶりAクラスに大きく貢献した。最多勝1回、AS出場2回、通算防御率5.09 161勝 202敗 32セーブ 1387奪三振 146QS 41完投 35完封 16ホールド 10750KD
  • 第202回、楽天のバルフォアが引退。19年楽天一筋に投げた暗黒エース。2年目に9勝11ホールドと高い能力を示し、191回には31セーブでセーブ王。8年目から先発すると、195回に3.30 10勝のキャリアハイをマーク。スタミナE寸前まで先発で粘りチームを背中で引っ張ったエースの中のエース。最多救援1回、AS出場5回、ベストナイン1回、通算防御率4.88 100勝 142敗 94セーブ 1192奪三振 97QS 10完投 7完封 25ホールド
第203回
+木村課長、いかん、oracle、今井麻美、斑目久太郎、月詠、Ms.壇蜜
  • 第203回、ヤクルトの木村課長が引退。ミートSまで達したCC砲で、7年目に.322 32本 107打点と一気にブレイクして優勝に貢献すると、194回に.364 33本 113打点で首位打者とMVPを獲得。198回からは主に1番で活躍し、201回には.326 205安打を記録するなど6度の優勝に貢献した。首位打者1回、MVP1回、AS出場1回、ベストナイン3回、通算打率.293 3617安打 499本 1700打点 OPS.852 XR27 7.03 405二塁打 2093得点 2394四死球 31満塁本 6サヨナラ 得点圏.297 阻止率.421
  • 第203回、阪神のいかんが引退。中継ぎと先発半々で活躍したマサカリエース。5年目で10勝すると、7年目で3.51 14勝7セーブで最多勝と初のMVP。191回には17勝で二度目のMVPと中継ぎの柱として活躍。12年目で先発すると、196回に10勝、199回には3.36の自己最高などチームの一番手で日本一にも貢献した。最多勝2回、MVP1回、AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.92 187勝 167敗 46ホールド 43セーブ 1603奪三振 927登板 3143投球回 120QS 25完投 17完封 12191KD
  • 第203回、中日のoracleが引退。ミートB威圧スタートのスピードスター。3年目で.301と早くから活躍、4年目には守備固めで17年連続無失策。194回に.345と最高打率を記録すると、195回には.344 31盗塁で盗塁王となり日本一に貢献。199回に.333 43盗塁で4度目の盗塁王など走攻守で際立ち、12年連続を含む14度の3割、5度の.330以上、6度の200安打を残した要の選手だった。盗塁王4回、新人王、AS出場3回、通算打率.307 3973安打 149本 1085打点 521盗塁 OPS.773 606二塁打 1717得点 5満塁本 10サヨナラ 盗塁率.615 守備率1.000
  • 第203回、オリックスの今井麻美が引退。ナックルのみの絶倫左サイド投手で、3年目に7勝11ホールド、190回に11勝11ホールド、191回に2.96 3年連続11勝と中継ぎ最高の成績で10年目に先発。199回17勝で初タイトルを獲得すると、200回2.88 21勝の二冠でMVPと日本一に貢献。翌年も18勝で3年連続最多勝と12度の二桁、5度の15勝を達成。晩年に成績を伸ばしV4に大きく貢献した。最優秀防御率1回、最多勝3回、MVP1回、AS出場5回、ベストナイン1回、通算防御率4.15 226勝 161敗 45ホールド 78セーブ 1802奪三振 921登板 3559投球回 162QS 72完投 26完封 WHIP1.68 14168KD
  • 第203回、日ハムの斑目久太郎が引退。日ハム復活を支えたHシンカーの鉄腕エースで、2年目に30セーブ、3年目に11ホールド、5年目に12勝で7年目に先発すると194回、2.61 19勝に二冠でMVP。195回に152奪三振で奪三振王で62年ぶりに優勝すると、198回に2.68 23勝2敗 168奪三振で記録づくめの三冠王となり投手の頂点を極める。12年連続を含む14度の二桁、8年連続を含む10度の12勝、8年連続14勝、7年連続を含む8度の150奪三振、5度の2点台、6年連続を含む11度の3点台とレジェンドと言える大投手だった。三冠王1回、最優秀防御率歴代18位タイの3回、最多勝2回、奪三振王歴代18位タイの5回、MVP2回、AS出場5回、ベストナイン3回、通算防御率3.86 240勝 129敗 69セーブ 2446奪三振 784登板 3358投球回 217QS 63完投 38完封 6無四球試合 30ホールド 奪三振率6.56 WHIP1.58 13434KD
  • 第203回、日ハムの月詠が引退。福岡、ロッテ、日ハムで活躍した鉄腕フォーク使いで、新人で29セーブでタイトルを取ると、3年目には13勝9ホールドを記録。4年目に先発すると3.28 14勝2敗と驚異的な成績を残し、ロッテ移籍後は大正義に貢献。194回3.01 19勝2敗で最多勝になると、196回は3.50 18勝 171奪三振で奪三振王とMVPを獲得。晩年日ハムに移籍し202回に167奪三振、203回に155奪三振でタイトルなど3チームで5度の日本一となり、8年連続を含む17度の二桁、12度の12勝、7度の14勝、6度の150奪三振、3度の160奪三振、11度の3点台と多くの伝説を残した。最多勝1回、最多奪三振3回、最多救援1回、MVP1回、AS出場4回、ベストナイン3回、通算防御率4.35 249勝 140敗 36セーブ 2477奪三振 3524登板 241QS 67完投 50完封 3無四球試合 15ホールド 奪三振率6.32 WHIP1.64 13574KD
  • 第203回、ロッテのMs.壇蜜が引退。ロッテ一筋CCC砲で、新人から.290 22本 74打点と活躍し、5年目で100打点、8年目には39本で本塁打王とし、193回に.346 42本 131打点 34盗塁とトリプルスリーと変則三冠王で初のMVPを獲得と驚異的な記録を残し黄金時代を彩ると、195回にも.349で首位打者、198回には41本122打点など7度の日本一、13度の優勝の中心選手として活躍。6年連続を含む11度の100打点や4年連続200安打などの記録を残した。トリプルスリー1回、首位打者2回、本塁打王2回、盗塁王2回、MVP1回、新人王、AS出場7回、ASMVP1回、ベストナイン10回、通算打率.300 3656安打 570本 2048打点 269盗塁 OPS.892 XR27 7.41 473二塁打 2202得点 2320四死球 55満塁本 10サヨナラ 得点圏.323 盗塁率.626
第204回
+コンちゃん、ペルンゴ、もーるとん、市井紗耶香、主砲清水、金剛、前田幸長、熊丸五郎
  • 第204回、阪神のコンちゃんが引退。阪神のBB砲で、新人王や6年目の.342 117打点、7年目の36本101打点と早くから活躍し、198回には.357 35本 135打点のキャリアハイで二冠王。7年連続を含む10度の3割などで日本一にも貢献したトラの主砲である。首位打者1回、打点王1回、新人王、AS出場8回、ベストナイン8回、通算打率.296 3443安打 509本 1932打点 OPS.878 XR27 7.35 423二塁打 1817得点 2227四死球 51満塁本 18サヨナラ 得点圏.303
  • 第204回、巨人のペルンゴが引退。生涯巨人のCCエラー持ちで、193回に.322 24本 97打点で頭角を現すと、195回に118打点と初の100打点。197回初のAクラス入りを果たし勢いに乗ると、199回に.310 32本 133打点のキャリアハイをマーク。巨人不動の4番だった。AS出場3回、ベストナイン1回、通算打率.278 3275安打 418本 1789打点 OPS.805 420二塁打 38満塁本 16サヨナラ 得点圏.285
  • 第204回、巨人のもーるとんが引退。巨人の先発と中継ぎの両方で活躍した呪縛投手。2年目に10勝、5年目に12勝と順調に成績を上げて6年目に先発転向。193回に13勝をあげると、199回に4.23 14勝のキャリアハイをマーク。4年連続3位に貢献し、晩年は中継ぎで味のある投球を見せた。通算防御率5.79 167勝 209敗 29ホールド 17セーブ 1339奪三振 923登板 3392投球回 143QS 27完投 16完封 12308KD
  • 第204回、日ハムの市井紗耶香が引退。中日と日ハムで抑えと中継ぎで活躍した鉄腕で、1年目から2.80 32セーブで新人王とセーブ王になると、188回に2.73 33セーブで二度目のセーブ王。191回に1.35 21セーブ、193回に3.41 9勝10ホールドと活躍し日ハムへ移籍。198回に2.61 10勝などV5に貢献すると、203回に1.65 9勝7セーブ7ホールドで初のMVPなど晩年まで衰えぬ投球だった。最多救援2回、MVP1回、新人王、AS出場歴代14位タイの12回、ベストナイン8回、通算防御率3.71 98勝 61敗 67ホールド 268セーブ 922奪三振 914登板 奪三振率5.56 WHIP1.59
  • 第204回、オリックスの主砲清水が引退。オリックス復活の主砲で、5年目に.310、8年目に.316 32本 107打点と活躍すると、195回に.342 30本の最高打率、199回に.326 38本 126打点のキャリアハイ、203回には35本121打点でV4に大きく貢献した。新人王、AS出場4回、ベストナイン4回、通算打率.281 3286安打 525本 1919打点 OPS.843 XR27 6.71 385二塁打 1727得点 35犠飛 2154四死球 47満塁本 23サヨナラ 得点圏.296
  • 第204回、福岡の金剛が引退。福岡一筋の大砲で、191回一気に.331 29本とスターダムにのしあがると、198回に.301 104打点をマーク。201回には.326 43本 131打点と一気にキャリアハイを更新するなどチームの柱として活躍した。AS出場3回、通算打率.275 3154安打 471本 1680打点 OPS.821 374二塁打 1568得点 2129四死球 38満塁本 10サヨナラ 得点圏.282 阻止率.401
  • 第204回、福岡の前田幸長が引退。中日と福岡で活躍したカットとナックルを使う左アンダーの軟投派で、1年目から10勝し、7年目で先発に転向。195回に3.67 13勝で中日日本一に貢献すると福岡へ移籍。202回に2.94 13勝のキャリアハイをマークすると、40歳でAS初出場初ASMVPを獲得した。AS出場1回、ASMVP1回、ベストナイン1回、通算防御率5.28 162勝 188敗 28ホールド 13セーブ 1332奪三振 3002投球回 163QS 38完投 19完封 11038KD
  • 第204回、西武の熊丸五郎が引退。通算20年西武を支え続けたミスターライオンズ。新人で日本一に貢献、6年目に.304と活躍し、196回に.312 33本 107打点のキャリアハイをマークすると、199回に.316 35本 95打点 10盗塁など暗黒西武を支える顔になる選手だった。AS出場1回、ベストナイン2回、通算打率.271 2927安打 395本 1521打点 107盗塁 OPS.802 393二塁打 32満塁本 22サヨナラ
第205回
+小走やえⅦ、冬月小菜、目覚まし時計、副総裁デュポン、カタリナ、炎上商法、アナルくん、ゴム者、ガンバルマン
  • 第205回、広島の小走やえⅦが引退。広島黄金時代を支えたシリーズ男で、7年目に.315を打つと、翌192回はサヨナラ日本一タイムリーなど.303 109打点の活躍。194回にも日本一決定本塁打を放つと、196回は.352 33本 134打点のキャリアハイで初打点王とMVP。200回には.336 41本 127打点、203回には39本147打点など、5年連続を含む10度の30本、7年連続を含む13度の100打点、7年連続を含む13度の3割、4度の.333と主砲として広島を7度の日本一に導いた。打点王1回、MVP1回、AS出場3回、ベストナイン10回、通算打率.299 3481安打 591本 2206打点 OPS.900 XR27 7.66 414二塁打 1876得点 47犠飛 2282四死球 58満塁本 18サヨナラ 得点圏.315
  • 第205回、広島の冬月小菜が引退。12度の優勝を支えた広島黄金時代の大打者で、5年目に109打点、6年目に.323、8年目に.304 36本 115打点と着実に進化していくと、守備固めを取り大型遊撃手として活躍。196回に.352 203安打、200回には.323 132打点を出し、201回に.329 37本 125打点で初のMVPなどどの打順でもチームを円滑に動かす攻守の要だった。MVP1回、新人王、AS出場7回、ベストナイン5回、通算打率.288 3432安打 484本 1955打点 113盗塁 OPS.820 371二塁打 1734得点 35犠飛 65満塁本 21サヨナラ 得点圏.308
  • 第205回、ヤクルトの目覚まし時計が引退。ヤクルト黄金時代を支えた大型遊撃手で、15年連続無失策など守備でヤクルトを支えながら、195回には.305 115打点、199回には.303 34本 131打点で優勝に貢献。202回に.342 114打点や、引退の205回にも.311 30本 126打点など6度の優勝に大きく貢献した。AS出場4回、ベストナイン5回、通算打率.272 3272安打 338本 1687打点 OPS.762 419二塁打 1631得点 39満塁本 3サヨナラ 得点圏.292 失策26 守備率.999
  • 第205回、ヤクルトの副総裁デュポンが引退。福岡、西武、ヤクルトの3球団で活躍した三種の変化の左腕で、2年目に13勝、191回に西武で18勝を上げ初タイトル。8年目に先発の後にヤクルトへ移籍し、197回に2.88 15勝4敗のキャリアハイをマークすると、201回には17勝でセパ両リーグ最多勝を記録。11度の二桁、9度の13勝、4度の15勝と勝てる投手だった。最多勝2回、AS出場1回、ベストナイン1回、通算防御率4.76 223勝 150敗 40セーブ 1913奪三振 900登板 3608投球回 174QS 50完投 33完封 31ホールド WHIP1.78 13765KD
  • 第205回、オリックスのカタリナが引退。ロッテとオリックスの2チームで14度の優勝に貢献した大打者で、5年目に守備固めを取り、DHからショートなど17年連続生涯無失策。9年目に.301 30本 111打点で大台に乗ると、196回に.337 32本 127打点でMVPを獲得。197回には.331 38本で本塁打王となり、198回に.310 39本 132打点のキャリアハイとロッテの顔に。オリックス移籍後も、203回に.330 33本 105打点など9年連続を含む10度の30本、10度の100打点、4度の120打点、6年連続を含む10度の3割など安定度の高い活躍を残した。本塁打王1回、MVP1回、新人王、AS出場9回、ベストナイン11回、通算打率.286 3415安打 557本 2039打点 OPS.863 XR27 7.04 397二塁打 2056得点 35犠飛 2357四死球 58満塁本 11サヨナラ 得点圏.290 失策0 守備率1.000
  • 第205回、ロッテの炎上商法が引退。ロッテ一筋に先発、中継ぎ、抑えで黄金時代を支えた軟投派で、1年目に29セーブでセーブ王、5年目に中継ぎ転向し6勝10セーブ、190回には11勝、192回には3.61 17勝9ホールドのキャリアハイなど5年連続二桁と中継ぎの柱に。194回先発で11勝1敗と結果を出し、引退の205回には3.16 14勝と自己最高で5度の日本一9度の優勝を締めた。最多救援1回、AS出場4回、ベストナイン回、通産防御率4.46 152勝 117敗 52ホールド 143セーブ 1280奪三振 894登板 61QS 19完投 16完封 WHIP1.75 10550KD
  • 第205回、西武のアナルくんが引退。日ハム、中日、オリックス、西武と渡り歩いた大投手で、1年目に29セーブ、190回に2.70 31セーブと4度のセーブ王。8年目に2.70 13勝8セーブ8ホールドを記録すると、中日時代の194回に3.31 21勝で最多勝とMVPを獲得し、197回には138奪三振で奪三振王。201回オリックスで2.62 18勝 151奪三振の二冠でセパ両リーグMVPと両リーグ日本一を達成、西武でも2.67 13勝と4球団全てでタイトルと、5度の13勝、6度の130奪三振や3点台10回など数々の記録を残した。最優秀防御率2回、最多勝2回、最多救援歴代9位タイの4回、MVP2回、AS出場7回、ASMVP1回、ベストナイン5回、通算防御率3.91 176勝 149敗 182セーブ 1928奪三振 801登板 170QS 51完投 29完封 22ホールド 奪三振率6.12 WHIP1.64 12308KD
  • 第205回、福岡のゴム者が引退。福岡で通算20年活躍したSFFとカットボールの鉄腕中継ぎで、1年目に32セーブでセーブ王になると、9年目からは生涯中継ぎに。199回に3.10 12勝2敗3ホールドのキャリアハイをマーク、201回には9ホールドなどチームを支える試合を壊さない中継ぎだった。最多救援1回、AS出場2回、ベストナイン1回、通算防御率4.69 91勝 93敗 50ホールド 192セーブ 979奪三振 948登板
  • 第205回、楽天のガンバルマンが引退。楽天名誉生え抜きで、大暗黒時代の楽天に加入すると、中継ぎで酷使され186回に148年ぶり新記録となる117登板など6つのシーズン新記録を達成など暗黒の象徴として語られるが、193回に15勝で最多勝を獲得。ネタの選手からヒーローへと昇華され、楽天の暗黒エースとして長く語られることとなった。最多勝1回、通算防御率5.87 146勝 歴代4位の264敗 1473奪三振 シーズン117登板 363被安打 53被本塁打 221与四球 222失点 213自責点
第206回
+戦術機:不知火、\96000000000万、リンダ先輩、豪徳寺みやこ
  • 第206回、阪神の戦術機:不知火が引退。巨人、横浜、阪神で活躍した、高卒で150キロと三種の変化を使う先発、中継ぎ、抑え全てで活躍した大物。巨人時代は2年目に3.34 29セーブと抑えで活躍。横浜移籍の191回、いきなり4.08 12勝9セーブでMVP獲得。翌年には3.14 13勝5ホールドで最多勝と活躍し9年目で先発。阪神移籍の195回は再び中継ぎで16勝9ホールドで最多勝。絶倫を活かし先発中継ぎ両面で活躍し4年連続を含む11度の二桁、8度の12勝と勝てる投手だった。最多勝2回、MVP1回、AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン4回、通算防御率4.52 187勝 144敗 151セーブ 1734奪三振 895登板 3063投球回 99QS 4完投 14完封 41ホールド 奪三振率5.09 12981KD
  • 第206回、日ハムの\96000000000万が引退。横浜、楽天、日ハムで活躍したバットマン。新人王や、4年目に.309と早くから活躍し、196回楽天移籍時は.322 26本 10盗塁とパワーでも力を見せると晩年は日ハムへ移籍し、204回に.359 17本 102打点で首位打者獲得。引退年に.318で自身初の日本一も達成し有終の美を飾った。首位打者1回、新人王、AS出場2回、ベストナイン2回、通算打率.293 3553安打 299本 1440打点 209盗塁 OPS.778 426二塁打 1541得点 27満塁本 16サヨナラ 得点圏.303
  • 第206回、オリックスのリンダ先輩が引退。オリックス復活を支えたミートSの捕手で、新人王から3年目には.311 100打点、6年目には.305 32本 113打点と高い能力を発揮。200回には.314 30本で23年ぶり日本一に貢献すると、201回には.335 31本 118打点 200安打のキャリアハイでオリックス黄金時代を復活させ、3度の日本一、5度の優勝に貢献した。新人王、AS出場3回、ベストナイン2回、通算打率.292 3468安打 525本 1981打点 OPS.856 XR27 6.87 427二塁打 1715得点 2020四死球 55満塁本 14サヨナラ 得点圏.306 阻止率.403
  • 第206回、オリックスの豪徳寺みやこが引退。生え抜きでオリックス復活を支えたCBの守備的大砲。6年目に守備固めを取ると15年連続無失策など守備面で目立つが、195回に.305 32本でブレイクすると、199回に.318 32本 107打点とチームの中核として活躍し、200回には.330と自己最高で日本シリーズでも逆転サヨナラなど23年ぶりの日本一に貢献。203回には.311 40本 138打点のキャリアハイで打点王とオリックス時代到来を告げる活躍を残した。打点王1回、AS出場4回、打点王5回、通算打率.284 3350安打 533本 1875打点 OPS.842 XR27 6.74 373二塁打 1772得点 35犠飛 2034四死球 54満塁本 15サヨナラ 得点圏.300
第207回
+でこぼこ、POTECHI5、ディーノ、やなのぶ夫、プニキ、投手ヲ級、3333
  • 第207回、横浜のでこぼこが引退。通算19年横浜で中継ぎと先発で活躍したスロカスクリュー使い。2年目に11勝、6年目に3,90 14勝2敗4セーブのキャリアハイをマークすると、9年目に先発し200回に11勝など4年連続二桁勝利と勝ち頭になり、中継ぎに戻った205回に2.41で初タイトル獲得。引退年には先発に戻り40年ぶりの日本一に貢献した。最優秀防御率1回、AS出場1回、通算防御率4.95 168勝 163敗 42ホールド 36セーブ 1332奪三振 885登板 3013投球回 120QS 23完投 15完封 11501KD
  • 第207回、広島のPOTECHI5が引退。150キロの絶倫投手で、3年目に31セーブでセーブ王、197回に2.33 17勝11ホールドでMVPに輝くと、198回に先発転向し翌年には2.46 19勝3敗 125奪三振で三冠王。201回に122奪三振で奪三振王となると、203回にも2.63 17勝 145奪三振で三冠王とミスター三冠王として名を馳せ、8度の13勝以上など勝ちまくり6度の日本一、11度の優勝と広島絶頂期の押しも押されぬエースだった。三冠王2回、最優秀防御率歴代19位タイの3回、最多勝3回、最多奪三振3回、最多救援1回、MVP歴代18位タイの3回、AS出場3回、ASMVP1回、ベストナイン3回、通算防御率4.12 191勝 101敗 150セーブ 1680奪三振 145QS 46完投 22完封 36ホールド 奪三振率5.67 WHIP1.69 11765KD
  • 第207回、ヤクルトのディーノが引退。楽天とヤクルトで活躍した左の大打者で、4年目に.315 30本、9年目に.336 114打点を記録しヤクルトへ移籍、197回に120打点で初タイトル、198回には42本で本塁打王とMVP、200回には.345 42本 138打点で三冠王と3年連続MVPを記録し、202回には.346 50本 155打点のキャリアハイを記録し、翌年は49本169打点で小鶴超えを果たす。10度の30本、5度の40本、11年連続を含む12度の100打点、9年連続120打点、6度の130打点、12度の3割、7度の.320、3度の.340と記録を残し25年ぶり日本一に貢献した。三冠王1回、首位打者1回、本塁打王歴代10位タイの5回、打点王歴代4位タイの6回、MVP3回、AS出場7回、ASMVP1回、ベストナイン9回、通算打率.306 3674安打 658本 2322打点 61盗塁 OPS.930 XR27 8.12 421二塁打 2013得点 2447四死球 56満塁本 6サヨナラ 得点圏.314
  • 第207回、ヤクルトのやなのぶ夫が引退。ヤクルト一筋の速球派で、4年目に31セーブでセーブ王獲得し、8年目に2.19 10勝で最優秀防御率、196回に2.50 19勝で最多勝と名誉を極め、197回先発転向で11勝をあげると、199回に15勝から9年連続12勝とチームの核となり、200回に3.44 16勝、203回に3.39 16勝を上げ、14度の二桁、11度の12勝、6度の14勝とヤクルト5度の優勝に欠かせない投手だった。最優秀防御率1回、最多勝1回、最多救援1回、AS出場4回、ベストナイン1回、通算防御率4.13 217勝 132敗 75セーブ 1742奪三振 845登板 3155投球回 147QS 50完投 28完封 55ホールド WHIP1.69 12935KD
  • 第207回、阪神のプニキが引退。阪神の心優しき大砲で、7年目に21本77打点で日本一に貢献すると、195回に36本124打点で打点王。199回には.308 30本 108打点、翌年には.327 100打点と中心打者として阪神を支え、引退年も30本など、31回のサヨナラを打つなど不動の4番として活躍した。打点王1回、AS出場1回、ベストナイン1回、通算打率.271 3150安打 435本 1766打点 OPS.791 368二塁打 1514得点 46満塁本 31サヨナラ 得点圏.280
  • 第207回、福岡の投手ヲ級が引退。Hスライダーのみでチームの一番手を守った暗黒時代のエース。6年目に先発し、8年目で10勝と遅咲きだったが、9年目に2.96 13勝6敗のキャリアハイをマークしてエースに駆け上がると、202回、203回にも13勝とチームの復活に貢献。201回から3年連続ASと高い安定度を誇った。AS出場5回、通算防御率4.53 187勝 206敗 23ホールド 14セーブ 1884奪三振 820登板 3637投球回 221QS 60完投 35完封 WHIP1.77 13152KD
  • 第207回、日ハムの3333が引退。日ハム黄金時代不動の4番で、新人王の後に7年目で32本128打点と爆発すると、197回に.313 36本 136打点で打点王になり、198回は.343 50本 158打点の驚異的な三冠王で初のMVP。199回にも.333 39本 149打点の二冠でMVPを獲得すると、204回には.318 45本 168打点と生涯二度目の小鶴超えで3度目のMVP獲得。13年連続を含む14度の30本、3度の40本、13年連続を含む14度の100打点、10度の120打点、6年連続を含む11度の3割など3度の日本一、7度の優勝に相応しいミスターファイターズだった。三冠王1回、首位打者1回、本塁打王2回、打点王歴代18位タイの4回、MVP3回、新人王、AS出場8回、ベストナイン9回、通算打率.294 3474安打 660本 2330打点 OPS.912 XR27 7.87 380二塁打 2081得点 38犠飛 2545四死球 67満塁本 12サヨナラ 得点圏.302
第208回
+ハルトマン軍曹、はわわ、ビグラング、あおい
  • 第208回、ヤクルトのハルトマン軍曹が引退。福岡とヤクルトで活躍したMAX154キロの剛速球派。5年目に先発し12勝するとヤクルトへ移籍。196回に1.98 12勝2敗9セーブでMVP、198回にも2.94 16勝をあげ再先発。202回に16勝で最多勝など12年連続を含む14度の二桁、8度の12勝と6度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝1回、MVP1回、AS出場3回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率4.58 224勝 141敗 50ホールド 53セーブ 1906奪三振 951登板 3356投球回 130QS 37完投 23完封 奪三振率5.11 WHIP1.75 13340KD
  • 第208回、巨人のはわわが引退。パーム一本の生え抜き左腕で、2年目に11勝、3年目に10ホールドと活躍し6年目で先発すると、198回に2.25 18勝の二冠で早くもMVP獲得。翌年も17勝をあげ、200回には2.45 16勝 116奪三振で二冠とリーグ屈指のエースに成長。10度の二桁、6度の12勝、3点台7度と暗黒巨人の輝ける星となった。最優秀防御率2回、最多勝1回、最多奪三振1回、MVP1回、AS出場2回、ASMVP1回、通算防御率4.55 200勝 182敗 36ホールド 5セーブ 2074奪三振 802登板 3554投球回 224QS 59完投 37完封 奪三振率5.25 WHIP1.70 13072KD
  • 第208回、阪神のビグラングが引退。154キロ左腕で中継ぎと抑えで活躍。4年目に11勝、193回に15勝で日本一に貢献。195回に29セーブで初タイトルを取ると、200回は3.01 12勝116奪三振で奪三振王。201回には2.99 10勝9セーブで防御率とMVP、204回には3.22 16勝のキャリアハイでMVP、207回に155奪三振、208回には14勝0敗6セーブと勝率10割で3度目のMVPとなり引退を飾った。二桁10回、12勝7回、15勝3回、3点台9回と抜けた中継ぎだった。最優秀防御率歴代18位タイの3回、奪三振王2回、最多救援1回、MVP歴代18位タイの3回、AS出場5回、ベストナイン3回、通算防御率4.41 192勝 89敗 86ホールド 128セーブ 1745奪三振 1235登板 3064投球回 奪三振率5.13 WHIP1.74 13252KD
  • 第208回、日ハムのあおいが引退。中日と日ハムで活躍した大砲で、5年目で107打点と4年連続100打点の活躍で中日日本一に貢献。197回日ハムに移籍し.322 38本 122打点で本塁打王を取ると、200回に.332 40本 108打点で本塁打王、201回に.359 35本 120打点と日ハム黄金期の主役として日ハム3度の日本一に貢献。10度の100打点、4度の120打点と勝負強い打撃を見せた。首位打者1回、本塁打王2回、新人王、AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン8回、通算打率.290 3437安打 566本 2029打点 43盗塁 OPS.879 XR27 7.41 392二塁打 1962得点 37犠飛 2460四死球 38満塁本 15サヨナラ 得点圏2.95
第209回
+天野麻菜、流星、桐崎千棘、アブソリュート、バキシム、ナン科イモ艦長
  • 第209回、広島の天野麻菜が引退。中日と広島で19年活躍したCFDDDの特殊型で、中日時代は4年目に22本など日本一に貢献し、199回、広島2年目で.306 18盗塁で目覚めると、204回に.314 30本 113打点 13盗塁と大台に乗り、207回に.325 26本 122打点 12盗塁のキャリアハイを記録、広島で2度の日本一を経験した。AS出場5回、ベストナイン3回、通算打率.277 2925安打 368本 1563打点 224盗塁 OPS.806 384二塁打 32満塁本 6サヨナラ
  • 第209回、広島の流星が引退。広島の俊足巧打の初期威圧で、新人王の後、197回に107打点、198回に.312 36盗塁で盗塁王になると、199回には.337 32本 30盗塁 111打点 203安打で広島158年ぶりのトリプルスリーを達成。長く上位打線で活躍し、203回にも.324 24本 109打点など勝負強い打撃で6度の日本一、9度の優勝の黄金期を代表する選手となった。トリプルスリー1回、盗塁王1回、新人王、ベストナイン3回、通算打率.292 3506安打 385本 1726打点 345盗塁 OPS.824 450二塁打 1935得点 38犠飛 2164四死球 36満塁本 10サヨナラ 得点圏.303
  • 第209回、ロッテの桐崎千棘が引退。ロッテ一筋の左のアンダーで、4年目に12勝すると、6年目には3.90 18勝と活躍し中継ぎの柱に。203回に2年先発し中継ぎ再転向後は、205回に2.15と自己最高をマーク。207回、40歳で先発に戻ると2.83 13勝、そして引退となる209回には、2.23 16勝5敗で初タイトルと共にMVPと遅咲きの花を咲かせ5度目の日本一に輝いた。最優秀防御率1回、MVP1回、AS出場6回、ベストナイン2回、通算防御率4.14 173勝 105敗 67ホールド 87セーブ 1422奪三振 963登板 59QS 19完投 14完封 WHIP1.64 11443KD
  • 第209回、ロッテのアブソリュートが引退。巨人とロッテで活躍した速球派で、3年目に31セーブで初タイトル、5年目に先発し、7年目で11勝4セーブを残しロッテに移籍。197回いきなり10勝をあげると、207回に3.34 16勝 144奪三振とキャリアハイ、引退の209回には3.17 14勝など先発の柱として最高の成績を残しロッテ復活の原動力となった。最多救援1回、AS出場2回、通算防御率4.87 195勝 144敗 51セーブ 2033奪三振 862登板 3401投球回 177QS 34完投 25完封 28ホールド 奪三振率5.38 WHIP1.75 12945KD
  • 第209回、福岡のバキシムが引退。福岡、西武、オリックス、福岡とのべ4球団で投げた4種の変化球投手。6年目に194回に西武で12勝をあげると、8年目のオリックスで先発し11勝、201回には3.25 16勝4敗、202回に2.93 15勝など5度の優勝に貢献するなどエースに。晩年福岡に戻り絶倫で209回に3.58 13勝と衰えぬ力を見せ、9年連続を含め13度の二桁、8度の12勝、4年連続を含む5度の14勝と勝ち星を積み重ねた。AS出場1回、通算防御率4.55 209勝 184敗 11セーブ 1844奪三振 3686投球回 217QS 63完投 32完封 17ホールド WHIP1.77 13429KD
  • 第209回、楽天のナン科イモ艦長が引退。CC固め威圧の社会人で19年で数々の記録を残した大砲。楽天で新人王となり、5年目に104打点で中日日本一に貢献すると、6年目に.310 41本 133打点で本塁打王。楽天復帰後199回に.339 36本 129打点で首位打者になると、202回に.360 40本 125打点で三冠王と初のMVPと最下位チームの希望に。203回に.345で4度目の首位打者、206回には43本で本塁打王とMVP、208回には.322 43本 138打点で二冠など本物の実力を残す大選手だった。三冠王1回、首位打者歴代15位タイの4回、本塁打王歴代10位タイの5回、打点王2回、MVP2回、新人王、AS出場10回、ASMVP1回、ベストナイン10回、通算打率.318 3353安打 610本 1984打点 78盗塁 OPS.979 XR27 8.58 391二塁打 1688得点 2041四死球 52満塁本 24サヨナラ 得点圏.338
第210回
+戸蘭椎葉亜効果、ハンター、山崎ゴリ晴
  • 第210回、ロッテの戸蘭椎葉亜効果が引退。中日とロッテで活躍したナックルボーラーで、5年目に30セーブでセーブ王になると、6年目で先発転向し日本一に貢献。196回に11勝をあげ、201回に3.00 14勝を残しロッテに移籍。204回に15勝、209回に2.68 13勝の自己最高をマークするなど6年連続二桁でロッテ黄金時代に貢献。11度の二桁、7度の12勝、3点台9回など頼れるエースだった。最多救援1回、AS出場7回、ASMVP1回、ベストナイン1回、通算防御率4.07 196勝 160敗 68セーブ 1481奪三振 3296投球回 246QS 71完投 45完封 3無四球試合 11ホールド WHIP1.66 12640KD
  • 第210回、福岡のハンターが引退。オリックスと福岡で活躍した神速の盗塁王で、7年目に.314 28盗塁で初の盗塁王になると、翌197回に.349 46盗塁 221安打のキャリアハイをマーク。200回福岡移籍後も走り続け204回に60盗塁、206回に61盗塁など12年連続盗塁王の偉業を達成。11度の40盗塁、6度の50盗塁とまさに神の足だった。首位打者1回、盗塁王歴代4位タイの13回、新人王、AS出場5回、ベストナイン4回、通算打率.291 3773安打 182本 1113打点 歴代10位の766盗塁 530二塁打 1687得点 11満塁本 13サヨナラ 盗塁率.686
  • 第210回、楽天の山崎ゴリ晴が引退。BC砲の楽天名誉生え抜きで、6年目に103打点、198回に.300 103打点と開花すると、202回に横浜で.336 32 107打点、203回に.309 34本 131打点と3年連続大台超えと主役に。楽天復帰後も打ち続け、207回に36本をマークするなど打線の中心だった。AS出場6回、ベストナイン4回、通算打率.286 3242安打 540本 1886打点 OPS.869 XR27 7.22 369二塁打 1672得点 31犠飛 2312四死球 54満塁本 21サヨナラ 得点圏.302
第211回
+駄犬、瑞能、三嶋一輝、纏流子、ジョンソン、ダルシー、oda
  • 第211回、ヤクルトの駄犬が引退。CC威圧の左のスラッガーで、9年目で119打点、201回に.305 38本 124打点とヤクルトの黄金時代を彩るが、タイトルには縁遠くそのまま引退かと思われた209回に、.320 38本 139打点のキャリアハイで40歳で本塁打王、211回には42歳で44本 138打点で二冠王と不惑の大砲となり、10度の100打点、5度の120打点で9度の優勝に貢献した。本塁打王2回、打点王1回、新人王、AS出場6回、ベストナイン7回、通算打率.281 3361安打 571本 2098打点 OPS.847 XR27 6.97 396二塁打 2043得点 2328四死球 67満塁本 8サヨナラ 得点圏.290
  • 第211回、ヤクルトの瑞能が引退。抑え、中継ぎ、先発で活躍した速球派で、初期は抑えで活躍し、198回に34セーブで初タイトル。201回中継ぎ転向し、205回に36歳スタミナDで先発に転向。3.95 12勝3敗と好成績を残し、210回にも3.88 12勝3敗、211回にはスタミナEで11勝とヤクルトの投手陣を身を張って守り、最後は日本一で報われた。最多救援1回、AS出場5回、ベストナイン1回、通算防御率5.07 95勝 107敗 249セーブ 895奪三振 58QS 13完投 11完封 22ホールド WHIP1.78
  • 第211回、横浜の三嶋一輝が引退。日ハムと横浜で活躍したドクターKで、195回に5年目で2.90 13勝9セーブで防御率とMVPを取り日ハムを優勝に導くと8年目で先発し、199回に12勝で5連覇に貢献。204回に11勝 146奪三振で初の奪三振王になると、206回に16勝 143奪三振の二冠で優勝に貢献。晩年横浜に移籍し、208回に168奪三振、209回に3.28 177奪三振と自己最高で5度目の奪三振王。211回にも3.33 15勝と活躍し、引退まで10年連続を含む14度の二桁、7度の12勝、4度の14勝、6度の140奪三振とセパ両リーグのエースだった。最優秀防御率1回、最多勝1回、最多奪三振歴代18位タイの5回、MVP2回、AS出場5回、ベストナイン3回、通算防御率4.12 216勝 148敗 67セーブ 2283奪三振 3319投球回 200QS 53完投 33完封 35ホールド 奪三振率6.19 WHIP1.64 13139KD
  • 第211回、広島の纏流子が引退。通算18年広島一筋の盗塁×の俊足で、6年目に.300 20盗塁で頭角を現すと、203回に.327 21本 19盗塁 200安打を記録し、206回には.328 37盗塁でシーズン42二塁打と盗塁×のまま盗塁王の快挙。引退年の211回も.324と11年連続3割を打つなど12度の3割、6度の.320と余力を残した引退が惜しまれる選手だった。盗塁王1回、AS出場2回、通算打率.298 3108安打 241本 1301打点 407盗塁 OPS.805 438二塁打 2三塁打 1733得点 37犠飛 19満塁本 8サヨナラ 得点圏.313 盗塁率.609
  • 第211回、中日のジョンソンが引退。巨人と中日で活躍したCB固めの大砲で、5年目に104打点を記録すると、198回に.308 40本 125打点と一気にリーグの主役に躍り出る。202回、中日移籍1年目に.371 46本 147打点で首位打者とMVPを獲得、207回には.314 38本 121打点で本塁打王と活躍し、5年連続を含む10度の30本、10度の100打点、5度の120打点、11度の3割、6度の.320など万能型の大砲として結果を出した。首位打者1回、本塁打王1回、MVP1回、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン7回、通算打率.303 3514安打 591本 2104打点 69盗塁 OPS.899 XR27 7.57 402二塁打 1683得点 40犠飛 2042四死球 58満塁本 21サヨナラ 得点圏.312
  • 第211回、福岡のダルシーが引退。CC威圧の大砲で、4年目には.323と21本、翌年も.302 85打点と活躍し、200回にはキャリアハイの.321 23本 95打点を記録。201回には30本、202回には自己最高の.326を記録。長く低迷するチームの主軸を打ち優勝まで後一歩のところまで迫るまで成長させた。通算打率.280 3278安打 366本 1515打点 64盗塁 OPS.803 435二塁打 1543得点 42犠飛 2132四死球 19満塁本 9サヨナラ 得点圏.298
  • 第211回、日ハムのodaが引退。高卒で通算22年日ハム一筋の振り子打法で、4年目に早くも.320、5年目に201安打、6年目には.305 35盗塁で初の盗塁王を頭角を現し、203回に.335 206安打とキャリアハイを残し7度の優勝と3度の日本一に貢献。5年連続を含む13度の3割、5度の.320、6度の200安打と4000安打を打ち歴代記録入りするヒットマンだった。盗塁王1回、AS出場2回、ベストナイン2回、通算打率.299 歴代19位の4066安打 219本 1359打点 482盗塁 OPS.782 580二塁打 2110得点 2028四死球 16満塁本 10サヨナラ 得点圏.308 盗塁率.627
第212回
+森本稀哲、スパイキー、ヤギー、ボールボーイ3、上岡Θ龍太郎、ンゴゴゴォ、紀藤、いかしゅうまい、ネギ坊、コウチーニョ、ぜかまざらし
  • 第212回、ヤクルトの森本稀哲が引退。生え抜きのCCC砲で、198回にサイクルホームランで華々しくブレイクし33本 114打点を打つと、201回に.303 34本 152打点で打点王、翌202回には1試合4HR13打点の離れ業。204回に.341 41本 118打点 203安打のキャリアハイで2度目の40本を打つと、205回に.355 30本 100打点 210安打で首位打者。9年連続を含む11度の100打点など3度の日本一8度の優勝に貢献した。首位打者1回、打点王1回、新人王、AS出場5回、ベストナイン8回、通算打率.300 3775安打 553本 2001打点 164盗塁 OPS.888 XR27 7.46 506二塁打 2332得点 2506四死球 50満塁本 4サヨナラ 得点圏.306 盗塁率.636
  • 第212回、巨人のスパイキーが引退。巨人生え抜きのコンS三変化投手で、2年目から10勝と活躍し6年目で先発、199回に13勝と自己最高を記録し、200回に3.84 10勝と初の3点台。204回にはキャリアハイの3.31 11勝をマークするなどエースとして活躍。3年連続を含む11度の二桁で巨人を優勝争いまで引き上げた。AS出場3回、通算防御率4.88 189勝 188敗 35セーブ 1682奪三振 3397投球回 220QS 53完投 28完封 21ホールド WHIP1.73 12643KD
  • 第212回、広島のヤギーが引退。左のBEB砲で、9年目に.307 114打点でブレイクすると、翌年は125打点をマーク。205回に.325 39本 129打点のキャリアハイで本塁打王とMVPを獲得すると、208回には.300 34本 139打点で打点王。勝負強い打撃で6度の日本一に貢献した。本塁打王1回、打点王1回、MVP1回、AS出場4回、ベストナイン6回、通算打率.282 3262安打 516本 1939打点 360盗塁 OPS.855 XR27 6.89 441二塁打 1913得点 43犠飛 2331四死球 40満塁本 18サヨナラ 得点圏.284 盗塁率.639
  • 第212回、広島のボールボーイ3が引退。3年目で30セーブでセーブ王になると、202回には3.51 15勝でMVP獲得。205回、3.11 17勝 163奪三振で最多勝と二冠となり2度目のMVP、207回には3.30 17勝 188奪三振の二冠、210回と212回にも奪三振王とまさにエースの活躍で8度の優勝に貢献した。最多勝2回、最多救援1回、最多奪三振4回、MVP2回、219勝
  • 第212回、阪神の上岡Θ龍太郎が引退。阪神左の大砲で、3年目には100打点と早くも活躍。198回には.303を打ち、201回に1番で.317 39本 93打点、206回には.339 31本をマーク。209回には4番で.303 35本 99打点と打順を選ばぬ長打力で阪神を支え、守備でも11年目に守備固めを取りショートを守る大黒柱。AS出場7回、ASMVP1回、ベストナイン3回、通算打率.295 3477安打 552本 1782打点 OPS.886 XR27 7.49 406二塁打 1960得点 2403四死球 43満塁本 27サヨナラ 得点圏.311
  • 第212回、ロッテのンゴゴゴォが引退。通算20年ロッテ一筋のBD威圧の豪力で、新人王、2年目には102打点と早くから活躍。8年目に33本を打つと、204回には.317 48本 129打点のキャリアハイで本塁打王に。その後もロッテの主砲として飛ばしまくり、引退の212回に39本 136打点で打点王獲得。5年連続30本や5年連続を含む10度の100打点、5度の110打点と力でねじ伏せる打者だった。本塁打王1回、打点王1回、新人王、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン7回、通算打率.282 3203安打 587本 1941打点 74盗塁 OPS.860 XR27 6.93 1782得点 42犠飛 2079四死球 54満塁本 13サヨナラ 得点圏.288
  • 第212回、西武の紀藤が引退。西武の中継ぎと先発で支えたパームボーラーで、1年目から12勝と活躍、199回には14勝し9年目で先発転向、202回には2.97 15勝とエースに成長するが、チームはどん底で205回には21敗の屈辱。しかし中継ぎに戻り210回に3.23 10勝4セーブで25年ぶり日本一に貢献すると、翌年も12勝で連覇に貢献。見事倍返しして見せた。AS出場1回、通算防御率5.20 170勝 172敗 60ホールド 38セーブ 1912奪三振 1035登板 3540投球回 125QS 24完投 10完封 13300KD
  • 第212回、福岡のいかしゅうまいが引退。150キロの絶倫パーム使いで、初年度から10勝、4年目に13勝と中継ぎで活躍し、8年目で先発転向。201回に10勝すると、204回に12勝で4年連続二桁。209回には3.82 14勝のキャリアハイをマークし、福岡をAクラス常連に導いた。通算防御率5.04 181勝 205敗 19セーブ 1860奪三振 848登板 3524投球回 181QS 57完投 30完封 22ホールド 12794KD
  • 第212回、オリックスのネギ坊が引退。西武とオリックスで活躍した大砲で、新人王の後5年目で101打点、9年目に.302 30本 101打点で大台超えると200回オリックス移籍でいきなり.316 40本 126打点の二冠でMVP。翌年には1番で.324 45本 142打点の二冠という離れ業で連続MVP、203回にも.334 45本 120打点で本塁打王とMVP、204回も.321 40本 119打点と10度の100打点、10度の3割と5度の優勝に貢献した。本塁打王3回、打点王2回、MVP3回、新人王、AS出場7回、ベストナイン8回、通算打率.290 3244安打 594本 2015打点 OPS.873 XR27 7.09 439二塁打 1779得点 37犠飛 2069四死球 61満塁本 18サヨナラ 得点圏.297
  • 第212回、オリックスのコウチーニョが引退。1年目に27セーブでセーブ王となると4年目で早くも先発し、7年目に14勝、200回には3.63 17勝で日本一に貢献すると、202回に2.65 16勝の二冠でMVP、翌年には3.77 17勝3敗で押しも押されぬエースに。6年連続を含む11度の二桁、6度の12勝、5度の3点台と勝ちまくり、記念の200勝目はファンの夢の中で見ることとなった。最優秀防御率1回、最多勝1回、最多救援1回、MVP1回、AS出場4回、ベストナイン1回、通算防御率4.66 199勝 185敗 1910奪三振 3346投球回 248QS 67完投 39完封 6ホールド 奪三振率5.14 WHIP1.74 12668KD
  • 第212回、日ハムのぜかまざらしが引退。3年目に12勝0敗6セーブと活躍し、翌年には13勝で優勝に貢献。8年目に先発し14勝で2年連続日本一に貢献すると201回に3.53 14勝、203回に15勝、204回には4.01 14勝で初のMVPとなり3度目の日本一に貢献。205回に12勝149奪三振で奪三振王、207回に157奪三振と、10年連続を含む12度の二桁、8度の12勝、6度の140奪三振と7度の優勝に貢献した黄金時代のエースだった。奪三振王2回、MVP1回、AS出場2回、ベストナイン1回、通算防御率4.39 193勝 138敗 67セーブ 2266奪三振 171QS 48完投 30完封 19ホールド WHIP1.67 11583KD
第213回
+せやなて、ルパン334世、升田、角田、バ王ン王ィ王、枝豆、太朗Ⅶ
  • 第213回、ヤクルトのせやなてが引退。生え抜き長距離砲で、6年目に30本105打点、7年目に.332 35本123打点、8年目に.302 40本130打点と早くから主砲として活躍。204回に.352で初タイトルを獲得すると、206回に.347 41本 138打点の二冠でMVP、翌年にも38本、213回引退年にも42本と本塁打王に。10年連続30本の驚異的な記録で14度の30本、4度の40本、13年連続を含む15度の100打点、5度の120打点、12年連続を含む14度の3割、6度の.320、3度の.340と爆発力安定度共に高く3度の日本一9度の優勝のヤクルトミルミル打線の主役だった。首位打者1回、本塁打王3回、打点王1回、MVP1回、AS出場7回、ASMVP1回、ベストナイン12回、通算打率.303 3631安打 655本 2270打点 OPS.931 XR27 8.26 410二塁打 2295得点 2681四死球 60満塁本 5サヨナラ 得点圏.306
  • 第213回、横浜のルパン334世が引退。通算20年横浜投手陣の主役だった怪盗で、抑え中継ぎを経て5年目で先発転向し203回に初の12勝とチーム低迷もあり地味だったが、205回に2.58 14勝で初タイトルを取ると、206回に2.86 19勝で最多勝とMVPを獲得。209回には2.42 18勝3敗の二冠でキャリアハイを上げ2度目のMVP、212回には3.29 15勝で3度目の防御率と、12勝以上8回、3点台も8回と晩年驚異的な成績を残し3度の優勝に貢献。1年短い現役が惜しまれる選手だった。最優秀防御率歴代19位タイの3回、最多勝2回、MVP2回、AS出場4回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率4.26 198勝 165敗 48セーブ 1827奪三振 3147投球回 248QS 63完投 39完封 奪三振率5.22 WHIP1.68 11931KD
  • 第213回、広島の升田が引退。広島のミスター俊足巧打で、5年目に.316、9年目に.318 29本 34盗塁 203安打で初の200安打を打つと、205回に42盗塁で初の盗塁王。206回には.335 30本 40盗塁のキャリアハイで2度目の盗塁王とトリプルスリーを達成しMVP。210回には.352 48盗塁 213安打の自己最高を記録し、211回34盗塁で5年連続盗塁王。引退年には.342 41盗塁で復活の盗塁王と、2度の5年連続を含む13度の3割、8度の.320、4度の.333、5度の40盗塁、3度の200安打と高め安定の選手だった。トリプルスリー1回、盗塁王歴代19位タイの7回、MVP1回、AS出場3回、ベストナイン3回、通算打率.307 3794安打 321本 1578打点 641盗塁 OPS.831 545二塁打 1三塁打 1952得点 38犠飛 27満塁本 10サヨナラ 盗塁率.649
  • 第213回、阪神の角田が引退。楽天と阪神の弱小チームを助ける3種の7変化を操る軟投派で、抑えで活躍の後に4年目で中継ぎ転向し6年目で10勝を上げると、199回4.02 10勝のキャリアハイを上げ、200回には11勝2敗と負けない投手となり、翌年10年目で先発し暗黒楽天を支えた後、晩年阪神に移籍。引退年には9勝9敗と暗黒チームを支える成績を残した。AS出場1回、通算防御率5.38 135勝 151敗 51ホールド 92セーブ 1588奪三振 3046投球回 79QS 14完投 11完封 11919KD
  • 第213回、福岡のバ王ン王ィ王が引退。BEFEBの史上2人目のBB玉で、7年目に35本 101打点を記録し、204回には.309 39本 131打点と大台を超えるもタイトルは届かないと思われたが、211回に.288 51本 157打点と小鶴超えの驚異的な数値で二冠達成。通算で552本と突破し名球界入りを決めBB玉の歴史に新たな1ページを刻んだ。本塁打王1回、打点王1回、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン4回、通算打率.255 2944安打 552本 1881打点 OPS.793 357二塁打 46犠飛 56満塁本 17サヨナラ 得点圏.265
  • 第213回、福岡の枝豆が引退。福岡の先発と中継ぎで活躍したいぶし銀で、1年目から先発し中継ぎでは6年目に3.54と好投して11年目で再先発。206回に11勝で初の二桁を勝つと、210回には3.64 12勝6敗のキャリアハイをマーク。213回には中継ぎで12勝と晩成の活躍を残した。AS出場4回、通算防御率4.66 149勝 136敗 53ホールド 31セーブ 1457奪三振 93QS 22完投 16完封 WHIP1.78 10728KD
  • 第213回、オリックスの太朗Ⅶが引退。ミートSの長距離砲で、6年目には31本と活躍し、8年目には108打点で日本一に貢献。204回に.331 35本 101打点とキャリアハイを残し、205回に.340 25本 103打点と初の首位打者で5度目の優勝の主役となる。以後もチームの主軸を打ち、引退年には109打点と復活を見せた。首位打者1回、AS出場2回、ベストナイン3回、通算打率.289 3409安打 469本 1736打点 OPS.838 XR27 6.67 1681得点 2145四死球 31満塁本 20サヨナラ 得点圏.290
第214回
+シゲキックス、円亜久里、Is-m、Liam、笹部、ももてん、香月、クアレスマ、やさしい気持ち
  • 第214回、巨人のシゲキックスが引退。ミスタージャイアンツに相応しい左の強打者で、5年目に116打点を打ちチームの中心になると、202回には.311 108打点を記録。210回に104打点で初のAS出場を果たし、212回に.322 28本 119打点のキャリアハイ。弱小チームを支え続け213回ついに106年ぶり日本一を決定づける引退ホームランで締めくくった。AS出場1回、通算打率.275 3239安打 450本 1788打点 61盗塁 OPS.804 401二塁打 1516得点 30犠飛 47満塁本 15サヨナラ 得点圏.280
  • 第214回、広島の円亜久里が引退。カープ黄金時代を築いたCCC威圧のミスター赤ヘルで、成績点302の新人王、6年目に.318 32本 121打点と早くも活躍すると、203回に.364 43本 136打点で首位打者とMVP、204回には.317 43本 142打点の二冠で2年連続MVPとリーグを代表する野手に。206回に.350 123打点 35盗塁、210回には156打点と光る活躍を続け、引退の214回は.358と3度目の首位打者で締めくくる。40本3回、9年連続含む11度の100打点、5年連続を含む9度の120打点、7年連続を含む12度の3割、5度の.320で5度の日本一に貢献した。首位打者3回、本塁打王1回、打点王3回、MVP2回、新人王、AS出場11回、ASMVP2回、ベストナイン13回、通算打率.302 3463安打 568本 2132打点 414盗塁 OPS.921 XR27 8.05 460二塁打 2034得点 43犠飛 2593四死球 43満塁本 15サヨナラ 得点圏.308
  • 第214回、阪神のIs-mが引退。西武と阪神と弱小時代を渡り歩いた反骨の投手で、1年目から先発し4勝20敗と屈辱のシーズンから始まり、8年連続二桁敗戦と低迷西武を象徴するが、206回に2.56 8勝1敗2セーブで最優秀防御率を取ると、翌年には先発で初の10勝。210回には3.61 14勝7敗のキャリアハイで西武25年ぶり日本一に貢献。晩年は阪神に移籍しチームを支えた。最優秀防御率1回、AS出場2回、ベストナイン1回、通算防御率5.36 147勝 歴代6位タイの245敗 7セーブ 1660奪三振 3443投球回 173QS 38完投 22完封 24ホールド 12111KD
  • 第214回、西武のLiamが引退。CCエラーで1年目に苦労し西武、ロッテ、広島、オリックス、西武と流れた大砲で、西武に5年の後199回にロッテに移籍し守備固めを取り106打点、204回には広島で.305 35本 110打点 11盗塁、205回オリックスでも31本 104打点と3チームで優勝を経験。207回西武に復帰し、208回には.306 36本 125打点のキャリアハイをマークし、210回に.315 28本 111打点で日本一。通算7度の優勝に貢献した。AS出場2回、ベストナイン3回、通算打率.273 3165安打 503本 1895打点 89盗塁 OPS.821 357二塁打 1776得点 43犠飛 2150四死球 49満塁本 16サヨナラ 得点圏.292
  • 第214回、西武の笹部が引退。西武一筋に、抑え、先発、中継ぎで活躍したH変化使い。2年目に24セーブで初タイトルを取り、7年目で先発し3.69 10勝をマーク。暗黒エースとして活躍し、209回に2.96 13勝2敗のキャリアハイ、210回には3.49 13勝5敗で日本一に貢献。中継ぎ転向の211回には3.97 13勝10セーブ5ホールドでMVPとなりV2に貢献。引退となる214回には2.43 10勝10ホールドで19年ぶりのタイトルを獲得し選手生活を締めくくった。最優秀防御率1回、最多救援1回、MVP1回、AS出場2回、ベストナイン2回、通算防御率4.34 150勝 149敗 145セーブ 1396奪三振 136QS 26完投 22完封 30ホールド WHIP1.72 11052KD
  • 第214回、福岡のももてんが引退。オリックス、中日、福岡で活躍したBB弾で、6年目に中日へ移籍すると.300 43盗塁で初のタイトル。202回に.339 42盗塁 202安打で初の200安打、203回には50盗塁など6年連続盗塁王となり、207回に.347で初の首位打者。208回福岡へ移籍すると.373 211安打 115打点 45盗塁 で首位打者盗塁王MVPとキャリアハイを記録。翌年にも.366 40盗塁でタイトル、41歳で40盗塁し10度目の盗塁王奪還など、10度の3割、6度の.333、3度の200安打、9度の40盗塁と走り続けた。首位打者3回、盗塁王歴代9位タイの10回、MVP1回、AS出場5回、ベストナイン4回、通算打率.308 3703安打 328本 1490打点 歴代15位の734盗塁 OPS.852 XR27 6.84 581二塁打 2三塁打 1864得点 32犠飛 2130四死球 21満塁本 12サヨナラ 得点圏.322 盗塁率.684
  • 第214回、福岡の香月が引退。社会人卒で通算18年福岡を支えたバランス型。7年目で.300を記録すると、翌204回には.301 21本 84打点のキャリアハイをマーク。205回には.318 181安打と打線の中心となる。210回には守備固めを取り攻守でチームの要となり7年連続Aクラスに貢献した。通算打率.269 2727安打 240本 1100打点 188盗塁 29満塁本 8サヨナラ 得点圏.282
  • 第214回、福岡のクアレスマが引退。パームのみで福岡の抑えと先発を支えたエースで、4年目に23セーブで初タイトル。10年目で先発に転向すると、204回に3.28 11勝で最優秀防御率獲得。以後エースとして1番手を任され、208回に2.95 12勝のキャリアハイをマーク。210回には3.84 13勝5敗など先発で5度の3点台を記録するなどエースとして活躍した。最優秀防御率1回、最多救援1回、AS出場8回、通算防御率4.52 117勝 144敗 191セーブ 1216奪三振 147QS 33完投 23完封 WHIP1.74
  • 第214回、日ハムのやさしい気持ちが引退。抑え先発中継ぎとマルチに活躍した156キロの鉄腕投手で、1年目から2.36 29セーブでセーブ王と新人王を獲得。5年目にも25セーブをあげると、200回に10勝をあげて8年目に先発。204回には13勝5敗の自己最高をマークし中継ぎ再転向。206回に3.21 10勝7セーブ、210回に153奪三振と活躍し、213回に2.80 10勝7ホールドのキャリアハイをマークするなど最後まで速球派として日ハム7度の優勝に貢献した。奪三振王1回、最多救援2回、新人王、AS出場7回、ベストナイン3回、通算防御率4.01 143勝 97敗 158セーブ 1781奪三振 1093登板 45QS 8完投 5完封 53ホールド 奪三振率6.06 WHIP1.62 11471KD
第215回
+雪平ふらの、高宮なすの、田中くん、有珠、むっつり、更識楯無、戸崎圭太、ダンサー大野
  • 第215回、巨人の雪平ふらのが引退。生え抜きの強肩俊足の切り込み隊長で、5年目に105打点、8年目にいきなり.350 215安打と加速すると、208回にも.345 202安打、211回には.362 26本 101打点 220安打のキャリアハイで首位打者。引退年には114打点と自己最高を記録し、7年連続を含む11度の3割、8度の.320など打ち104年ぶり巨人日本一の中心選手だった。首位打者1回、AS出場5回、ベストナイン2回、通算打率.306 3792安打 395本 1631打点 342盗塁 OPS.855 CR27 7.00 516二塁打 1886得点 2237四死球 23満塁本 8サヨナラ 得点圏.316 盗塁率.644
  • 第215回、横浜の高宮なすのが引退。オリックスと横浜で活躍した速球派左腕で、2年目には11勝をあげ3年目に先発と期待され、横浜移籍後203回に11勝、206回には3.76 15勝、翌年にも3.85 15勝と横浜40年ぶり日本一に貢献。213回に2.67 11勝で最優秀防御率で40歳の初タイトル。6年連続を含む12度の二桁、4度の14勝と勝ちの計算できる投手だった。最優秀防御率1回、AS出場4回、通算防御率4.85 203勝 150敗 15セーブ 1989奪三振 3363投球回 198QS 53完投 33完封 25ホールド 奪三振率5.32 WHIP1.74 12519KD
  • 第215回、中日の田中くんが引退。21年の中で20年が中継ぎというセットアッパーで、202回の8年目にいきなり16勝を上げ最多勝を取ると、203回生涯唯一の先発を経て中継ぎに復帰。206回に3.14 12勝5敗のキャリアハイ、209回には3.46 11勝2敗と暗黒中日の希望の星となった。最多勝1回、AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン1回、通算防御率4.67 133勝 133敗 83ホールド 57セーブ 1526奪三振 1367登板 3059投球回 14QS 1完投 1完封 11908KD
  • 第215回、阪神の有珠が引退。阪神生え抜きの右の大砲で、7年目に.306 25本 86打点と活躍し主砲になると、207回には初の30本、208回に.321 35本 112打点のキャリアハイをマーク。211回にも.326 31本 100打点と不動の4番として暗黒阪神を奮い立たせる存在だった。AS出場1回、通算打率.274 3225安打 425本 1501打点 OPS.794 403二塁打 1607得点 27満塁本 19サヨナラ 得点圏.274
  • 第215回、ロッテのむっつりが引退。ロッテの左の名捕手で、4年目には早くも105打点を打ち、205回に.323 42本 124打点で本塁打王とMVPを取りリーグの主役に。207回に.307 37本 123打点で打点王、210回に.300 42本 143打点で二冠、212回に.326 41本 126打点で本塁打王と、数々のタイトルで3度の日本一と7度の優勝に貢献。8年連続を含む10度の30本、9年連続を含む11度の100打点、4年連続を含む8度の120打点とまさに大砲だった。本塁打王3回、打点王2回、MVP1回、AS出場7回、ベストナイン9回、通算打率..281 3276安打 623本 2163打点 OPS.868 XR27 7.11 369二塁打 1843得点 31犠飛 2218四死球 58満塁本 11サヨナラ 得点圏.291 阻止率.451
  • 第215回、ロッテの更識楯無が引退。オリックスとロッテで活躍したコンS投手で、2年目に11勝すると3年目で先発。6年目の12勝を皮切りに、203回に3.42 18勝2敗のキャリアハイで最多勝をとるなどチームのエースに。212回ロッテ移籍後も3.01 15勝4敗と活躍。6年連続を含む12度の二桁、7度の12勝、6度の3点台で通算9度の優勝を経験した。最多勝1回、AS出場1回、ベストナイン1回、通算防御率4.73 207勝 174敗 17セーブ 1794奪三振 3489投球回 228QS 57完投 33完封 19ホールド WHIP1.77 12897KD
  • 第215回、日ハムの戸崎圭太が引退。日ハム左の大砲で、新人王から5年連続優勝と絶頂期に入団。204回に.304 20本 101打点で日本一に貢献し、翌年は.314 24本 105打点のキャリアハイをマーク。その後日ハムは5年連続最下位を記録するが、守備固めや4年連続3割などチームを牽引し9年ぶりAクラスに導いた。新人王、AS出場2回、ベストナイン2回、通算防御率.286 3339安打 409本 1707打点 60盗塁 OPS.820 400二塁打 1604得点 2092四死球 49満塁本 13サヨナラ 得点圏.287 阻止率.422
  • 第215回、福岡のダンサー大野が引退。広島と福岡で活躍した絶倫のサウスポー。2年目に2.66 31セーブ、翌年も35セーブでタイトルを取り5年目で先発すると、7年目に早くも3.68 17勝4敗で最多勝。206回に2.75 17勝のキャリアハイなど広島で12年連続二桁勝利と黄金時代のエースに。晩年は福岡に移籍し引退年に3.26 12勝 144奪三振で初の奪三振王。15度の二桁、7年連続を含む12度の12勝、8度の14勝、8年連続を含む12度の3点台と貫禄の成績を残した。最多勝1回、最多奪三振1回、最多救援2回、AS出場6回、ベストナイン2回、通算防御率3.94 239勝 139敗 90セーブ 1985奪三振 3381投球回 266QS 89完投 50完封 3無四球試合 奪三振率5.28 WHIP1.65 13495KD
第216回
+羽生拓矢、投げるわ
  • 第216回、横浜の羽生拓矢が引退。左の豪力で、7年目に.308、8年目に.317 30本 108打点を打ちチームの主砲に名乗りを上げると、209回に.342 36本 109打点のキャリアハイでMVP、211回には37本 125打点と自己最高。212回に38本と活躍し、6年連続30本や8年連続100打点で横浜40年ぶりの日本一や3度の優勝の主役だった。MVP1回、AS出場7回、ベストナイン7回、通算打率.297 3585安打 540本 1894打点 195盗塁 OPS.872 XR27 7.04 465二塁打 1921得点 2105四死球 54満塁本 12サヨナラ 得点圏.301 盗塁率.613
  • 第216回、ロッテの投げるわが引退。西武とロッテで活躍した迫力のアンダースローで、西武時代は中継ぎで活躍し、8年目に203回にロッテで先発。206回に12勝をあげると、207回に3.05 17勝、208回に3.04 17勝、209回に18勝3敗と3年連続最多勝を獲得。10年連続二桁勝利、8年連続12勝、4度の16勝を達成し、4度の日本一、8度の優勝に貢献した。最多勝3回、AS出場3回、ベストナイン2回、通算防御率4.85 209勝 141敗 28セーブ 1746奪三振 827登板 3465投球回 177QS 52完投 31完封 24ホールド WHIP1.79 12980KD
第217回
+ベアビヲ9、小湊亮介、魔空間を操る者、怒れる類人猿、かめら、たかはし、どぅもくん
  • 第217回、巨人のベアビヲ9が引退。巨人のアンダースローで、新人で1.19 29セーブで新人王になると、3年目27セーブ4年目23セーブでタイトル。203回に1.23 0勝0敗17セーブ、204回に0.84 1勝0敗18セーブと抑えを極め、208回先発に転向し14勝、210回には3無四球試合のシーズン2位記録を出し2.89 14勝のキャリアハイ。214回にも12勝で106年ぶり日本一に貢献し4年連続を含む6度の12勝とまさに大黒柱だった。最多救援2回、新人王、AS出場10回、ASMVP1回、ベストナイン5回、通算防御率4.10 138勝 108敗 187セーブ 1407奪三振 130QS 46完投 29完封 4無四球試合 18ホールド 奪三振率5.12 WHIP1.66 10850KD
  • 第217回、ロッテの小湊亮介が引退。無冠の打撃職人で、5年目に.305と活躍すると207回に.311 20本 90打点 33盗塁のキャリアハイをマーク。翌年.311 201安打で初の200安打を記録すると、212回には.338 225安打と自己最高を打ち215回は5年連続210安打と安打を重ね、5年連続含む10度の3割、5度の.320、7度の200安打と守備でも17年連続無失策の遊撃手とロッテ不動の1番ショートだった。AS出場4回、ベストナイン4回、通算打率.301 3994安打 182本 1280打点 571盗塁 OPS.756 538二塁打 1三塁打 1870得点 23満塁本 9サヨナラ 得点圏.315 盗塁率.646 20失策 守備率.999
  • 第217回、ロッテの魔空間を操る者が引退。ロッテの153キロ投手で、205回に2.68 8勝1敗4セーブなど5年ずつ抑えと中継ぎを経て10年目で先発。いきなり12勝をあげると、209回には2.87 11勝、210回には16勝で初タイトルを記録。5度の日本一、9度の優勝のエースで5度の12勝など勝ち星を積み重ねた。最多勝1回、AS出場5回、ASMVP1回、通算防御率4.59 169勝 141敗 123セーブ 1449奪三振 151QS 40完投 27完封 12ホールド WIHP1.74 10993KD
  • 第217回、オリックスの怒れる類人猿が引退。アンダースローのタイトルコレクターで、3年目に2.25 27セーブで初タイトル。8年目に先発すると、206回に2.87 12勝4ホールドで防御率、先発復帰後の208回に2.69 159奪三振で二冠、211回にも2.74 159奪三振で二冠とタイトル奪取。213回に2.32 12勝で自己最高と2度目の防御率。216回中継ぎで3.90 16勝10ホールドのキャリアハイと年を経ても衰えず5度の12勝、2点台6回、3点台10回と破格の安定度だった。最優秀防御率歴代11位タイの4回、奪三振王3回、最多救援1回、AS出場7回、ASMVP1回、ベストナイン3回、通算防御率3.69 169勝 122敗 112セーブ 1945奪三振 141QS 35完投 25完封 32ホールド 奪三振率6.59 WHIP1.58 11094KD
  • 第217回、西武のかめらが引退。154キロの速球を投げるフォーク投手で、7年目に先発し205回に10勝で初二桁をあげると軌道に乗り、209回に3.27 14勝5敗のキャリアハイ、211回に3.45 15勝4敗で優勝に貢献、214回に3.58 15勝3敗と西武のエースとして6年連続二桁や6度の12勝の活躍を残した。AS出場1回、通算防御率4.62 187勝 153敗 40ホールド 22セーブ 1744奪三振 880登板 3238投球回 157QS 36完投 25完封 WHIP1.76 12206KD
  • 第217回、楽天のたかはしが引退。アンダー150キロを投げ、203回に11勝をあげると翌8年目で先発転向。チーム低迷もあり苦戦するが207回に中継ぎで3.80 14勝のキャリアハイ、210回に3.98 10勝と先発で3年連続10勝など楽天のエースとして長く引っ張り暗黒を脱出させた。ベストナイン1回、通算防御率4.80 167勝 165敗 55セーブ 1769奪三振 826登板 3228投球回 145QS 28完投 16完封 19ホールド WHIP1.79 12094KD
  • 第217回、福岡のどぅもくんが引退。社会人で通算20年活躍し1年目から150キロの絶倫Hシンカー使いで、1年目から先発と苦労するが、202回10勝4セーブをあげると、208回15勝、209回に3.85 12勝のキャリアハイを残し211回に14年目で先発復帰。217回引退年で10勝と先発初の二桁勝利となった。通算防御率5.26 144勝 163敗 39ホールド 30セーブ 1578奪三振 73QS 28完投 10完封 10759KD
第218回
+ホリンズ、ZIPHIT、宇佐孫、ディアナ
  • 第218回、ヤクルトのホリンズが引退。中日、日ハム、横浜、ヤクルトと流れたジャーニーマンで、中日で新人王の後、7年目日ハム移籍1年目で114打点、205回に32本134打点で打点王獲得、208回に横浜で.356 37本 125打点と初3割で首位本塁打の二冠の活躍を残し、211回からヤクルトの主軸で8年で7度の3割30本100打点、217回41歳で.329 42本 158打点のキャリアハイで二冠、引退年も,318 38本 137打点の二冠で飾った。8年連続を含む11度の30本、11年連続を含む15度の100打点、7年連続を含む9度の120打点、5度の130打点、6年連続を含む10度の3割と高い総合力だった。首位打者1回、本塁打王3回、打点王3回、新人王、AS出場9回、ベストナイン12回、通算打率.291 3524安打 611本 2342打点 69盗塁 OPS.879 XR27 7.24 399二塁打 1910得点 42犠飛 2306四死球 86満塁本 7サヨナラ 得点圏.302
  • 第218回、横浜のZIPHITが引退。守備のできる強打者で、6年目に守備固めを取り15年連続無失策とまずは守備で目立ち、207回初の100打点を打つと、209回に.316 25本 121打点でAS初出場初MVP、210回に.334 30本 100打点で2度目のASで2年連続ASMVP。216回に.324 30本 120打点のキャリアハイなど攻守の要として3度の優勝に貢献した。AS出場3回、ASMVP2回、通算打率.288 3419安打 489本 1829打点 56盗塁 OPS.843 XR27 6.70 408二塁打 1780得点 30犠飛 2186四死球 40満塁本 13サヨナラ 得点圏.298 守備率.998
  • 第218回、横浜の宇佐孫が引退。横浜、楽天、横浜の名誉生え抜きで、2.67 23セーブで新人王、楽天移籍後206回に28セーブで初タイトル、10年目で先発し208回には17勝4セーブで最多勝を取り横浜復帰。211回に3.29 18勝 162奪三振の二冠で初のMVP、216回は2.74 14勝2敗で防御率、217回は3.31 14勝 144奪三振で奪三振王と記録上3人目のタイトル総なめ。10度の二桁、8度の12勝、5度の14勝、6度の120奪三振と息の長い活躍を残した。最優秀防御率1回、最多勝2回、最多奪三振2回、最多救援1回、MVP1回、新人王、AS出場6回、ベストナイン2回、通算防御率4.27 169勝 107敗 210セーブ 1597奪三振 43完投 29完封
  • 第218回、西武のディアナが引退。生え抜きとしてどん底から頂点まで見つめた守備的大砲で、6年目に守備固めを取り二遊間で活躍。210回に.305 34本 131打点のキャリアハイを一気に更新し25年ぶりの日本一に貢献。212回には.323、215回には.309 30本 103打点など中軸を打ち続け、引退年にも121打点と活躍した。ベストナイン2回、通算打率.275 3152安打 477本 1773打点 59盗塁 OSP.816 1551得点 40犠飛 2085四死球 45満塁本 17サヨナラ 守備率.997
第219回
+駄菓子屋、フォッサム、Iskur、メイドさん、八宝菜、奥義十亀剣、セロ、片岡篤史、フリオーソンゴ、アキアカネ
  • 第219回、ヤクルトの駄菓子屋が引退。289本打線の中心で、3年目に111打点、208回に.330 36本 131打点で無冠のMVPになると、209回に.312 38本 147打点で二冠、212回に.328 47本 164打点で二度目のMVP、213回に171打点でピークかと思われたが、215回に.387 50 186打点で三冠王で186年ぶりの打点ランキング入り、翌年も.357 39本 154打点でMVPなど、6年連続を含む12度の30本、6度の40本、6年連続を含む16度の100打点、6年連続を含む13度の120打点、3年連続を含む6度の150打点、6年連続を含む12度の3割、6度の.320と破格の記録を残しヤクルトは駄菓子屋現役中200本を割ることはなかった。首位打者1回、本塁打王歴代20位タイの4回、打点王歴代4位タイの6回、MVP歴代15位タイの4回、新人王、AS出場9回、ベストナイン13回、通算打率.297 3640安打 歴代19位の682本 歴代7位の2648打点 OPS.906 XR27 7.61 403二塁打 2117得点 38犠飛 2424四死球 108満塁本 7サヨナラ 得点圏.320
  • 第219回、広島のフォッサムが引退。155キロHスラのみの左腕で、1年目に11勝、5年目に自己最高の16勝2敗6セーブと中継ぎで活躍、209回に2.35、211回に2.40 11勝で最優秀防御率に。214回に37歳で初先発し3.26 11勝、216回に13勝と献身的ない姿勢で5年連続を含む12度の二桁、4度の12勝、2点台3回、3点台10回で4度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、AS出場7回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率4.04 196勝 107敗 81ホールド 59セーブ 1629奪三振 1057登板 3115投球回 83QS 20完投 16完封 WHIP1.69 12706KD
  • 第219回、広島のIskurが引退。速球派の剛球使いで、3年目に10勝すると、5年目に先発しいきなり15勝、翌204回には16勝3敗で二度目の日本一に貢献。209回には3.28 16勝でキャリアハイを記録すると、214回には3.17 12勝。晩年は中継ぎに戻り引退年に10勝2敗。5年連続を含む13度の二桁、3度の3年連続含む9度の12勝、3度の15勝、10度の3点台の活躍を残すがついにタイトルに届かなかった悲劇のエース。AS出場4回、通算防御率4.10 221勝 137敗 25セーブ 2002奪三振 3319投球回 201QS 55完投 39完封 32ホールド 奪三振率5.43 WHIP1.67 12737KD
  • 第219回、横浜のメイドさんが引退。通算19年、社会人卒のCC固めCMの大物で、6年目に.331 33本を打つと、209回に.356 34本で首位打者、210回に.355 44本 125打点で二冠となりMVP獲得。翌年もMVPをとると、212回は.386 39本 114打点のキャリアハイで首位打者。216回にも.359で4度目の首位打者など3度の優勝に貢献。7年連続を含む12度の30本、40本2回、引退まで14年連続3割、9年連続を含む11度の.330、5度の.350など高い打率と長打力を有した怪物だった。歴代16位タイの4回、本塁打王1回、MVP2回、AS出場10回、ASMVP1回、ベストナイン9回、通算打率歴代15位の.323 3626安打 590本 1764打点 97盗塁 OPS.945 XR27 8.59 424二塁打 2132得点 2251四死球 37満塁本 7サヨナラ
  • 第219回、西武の八宝菜が引退。BB弾で、7年目に早くも.331を打ち、送球○と守備固めと守備でチームを支えるが、9年目には.321 202安打と打撃でもチーム不動の1番に。210回に.317で日本一に、212回に.354 226安打 54盗塁のキャリアハイで初の盗塁王、216回には.344 211安打、引退の219回に.317 31盗塁で2度目の盗塁王と走攻守で衰えず2度目の日本一。6度の200安打、6年連続を含む12度の3割、8度の.320、4度の.340とまさしく安打製造機だった。盗塁王2回、AS出場4回、ベストナイン5回、通算打率.304 3804安打 287本 1317打点 612盗塁 OPS.811 532二塁打 1936得点 28満塁本 13サヨナラ 得点圏.312 盗塁率.625
  • 第219回、西武の奥義十亀剣が引退。中日と西武で活躍した154㌔速球派で、1年目から10勝、4年目には先発で10勝し西武へ移籍。207回に3.02 11勝で名を上げると、211回に16勝と不動のエースに。タイトルに無縁だったが40歳の217回に2.98で初のタイトル。218回に中継ぎで3.78 16勝のキャリアハイ、219回に3.86 15勝で2度目の日本一に貢献。6年連続を含む12度の二桁、5度の12勝、7度の3点台と底から頂上に導いた。最優秀防御率1回、AS出場2回、通算防御率4.25 211勝 133敗 22セーブ 1990奪三振 877登板 3260投球回 145QS 35完投 22完封 25ホールド 奪三振率5.49 WHIP1.69 12362KD
  • 第219回、楽天のセロが引退。どん底楽天を支えた左のエースで、抑えで6年目に1.40 17セーブでB9、翌205回に中継ぎで11勝すると、8年目に先発し10勝、209回に3.98 12勝、211回には3.61 16勝3敗のキャリアハイをマーク。215回に3.26 11勝などチーム43年ぶり2位に上がるまでチームを支え続けた。AS出場3回、ベストナイン2回、通算防御率4.59 141勝 155敗 112セーブ 1289奪三振 163QS 33完投 22完封 7ホールド WHIP1.76 10465KD
  • 第219回、ロッテの片岡篤史が引退。CC砲かつ守備Bの守備的大砲。3年目には.301、6年目に.314 32本 108打点と活躍しチームの主砲になると10度の優勝に中心となり、214回に.300 43本 125打点のキャリアハイで二冠MVP、216回には.317 29本 136打点の自己最多など3度の120打点を記録するスラッガーだった。本塁打王1回、打点王1回、MVP1回、新人王、AS出場5回、ベストナイン6回、通算打率.280 3205安打 525本 1887打点 OPS.843 XR27 6.74 1760得点 2154四死球 44満塁本 13サヨナラ 得点圏.283 守備率.997
  • 第219回、日ハムのフリオーソンゴが引退。社会人から通算20年、日ハム、広島、日ハムと流れた155キロの名誉生え抜き。中継ぎや抑えで活躍し、5年目には早くも17勝で最多勝になり日本一に貢献。9年目に先発し、209回に広島で12勝、翌年11勝で2年でハムに戻ると、212回に3.12 15勝のキャリアハイ、213回には2.98 12勝などエースの力を見せた。最多勝1回、AS出場4回、通算防御率4.53 183勝 144敗 71セーブ 1761奪三振 814登板 3001投球回 142QS 33完投 21完封 23ホールド 奪三振率5.28 WHIP1.72 11774KD
  • 第219回、福岡のアキアカネが引退。BB弾の豪力というレアキャラ。5年目に.300と早くも活躍し、210回には.324 20本 92打点 36盗塁の自己最高、213回には.306 25本 115打点でASMVPとチームの顔に。引退年に219回には.306 202安打を初の200安打など最後まで中心選手だった。AS出場4回、ASMVP1回、ベストナイン3回、通算打率.281 3473安打 273本 1405打点 484盗塁 OPS.751 523二塁打 1三塁打 1643得点 35満塁本 9サヨナラ 得点圏.287 盗塁率.651
第220回
+ほーん、陽ノ下葵、フィギンズ、川島瑞樹、今崎ホセ、啓二朗、北上、ハイパー☆者
  • 第220回、広島のほーんが引退。中継ぎと抑えで活躍した生え抜きアンダーで、1年目10勝、2年目15勝、4年目には唯一の抑えで26セーブでセーブ王と期待に応え、210回には2.72 11勝5セーブでMVPを獲得。35歳で先発に回り217回に3.01 16勝4敗のキャリアハイで防御率とMVPを獲得。引退年にも14勝を上げ、10度の二桁、10度の3点台とチームの大黒柱だった。最優秀防御率2回、最多救援1回、MVP2回、AS出場3回、ベストナイン3回、通算防御率4.37 196勝 140敗 62ホールド 70セーブ 1869奪三振 921登板 99QS 23完投 16完封 奪三振5.75 WHIP1.66 12057KD
  • 第220回、巨人の陽ノ下葵が引退。巨人、西武、日ハム、巨人で活躍した巨人の大エース。初年度から13勝デビューで6年目に西武、8年目の日ハムで初先発し14勝、10年目に巨人に戻ってからは一筋に活躍。214回に2.53 17勝6敗で二冠とキャリアハイで104年ぶり日本一のエースとなる。翌年にも14勝で6年連続二桁とチームの顔となり、10度の二桁、4年連続を含む6度の二桁と仮巨人史に残る選手だった。最優秀防御率1回、最多勝1回、AS出場2回、ASMVP1回、ベストナイン1回、通算防御率5.12 206勝 184敗 15セーブ 1885奪三振 907登板 3512投球回 182QS 44完投 31完封 3無四球試合 23ホールド 12977KD
  • 第220回、横浜のフィギンズが引退。左の巧打者で、8年目に.312を打つと上位に固定され、211回に.326 23本 84打点、216回には.326 203安打 22本 84打点と初の200安打超えのキャリアハイをマーク。引退年には.330と最高打率をマークするなど衰え知らずだった。AS出場2回、通算打率.289 3565安打 316本 1447打点 199盗塁 OPS.794 484二塁打 1801得点 26満塁本 15サヨナラ 得点圏.301 盗塁率.618
  • 第220回、日ハムの川島瑞樹が引退。守備的大砲で、5年目に守備固めを取り、二遊間で17年連続無失策とチームを引き締め、打っても213回には.324 33本 107打点と爆発しキャリアハイとチームの中心になり日ハムを復活させると、215回には29本122打点と自己最高打点をマーク。引退年にも.300 112打点と衰えなかった。新人王、AS出場2回、ベストナイン1回、通算打率.274 3201安打 406本 1650打点 98盗塁 OPS.779 352二塁打 1501得点 35犠飛 32満塁本 11サヨナラ 得点圏.285 13失策 守備率.999
  • 第220回、日ハムの今崎ホセが引退。軟投派アンダーで、初年度から29セーブで初タイトル。6年目の205回に先発し14勝、206回には3.59 13勝のキャリアハイで最後の優勝に貢献。チームの低迷で苦戦するが212回に10勝、213回に3.95 13勝など4年連続二桁と復活を遂げ日ハムエースの座を守り続けた。最多救援1回、AS出場2回、通算防御率5.04 163勝 184敗 67セーブ 1548奪三振 194QS 34完投 21完封 8ホールド WHIP1.76 11561KD
  • 第220回、福岡の啓二朗が引退。足自慢の外野手で、5年目に.308と素質を開花させると、207回に.326 37盗塁と自己最高を記録。211回に一気に闘気を取り.316 16本 92打点 37盗塁のキャリアハイをマークすると、216回にも.316 47盗塁と惜しくもタイトルを逃すが最後まで走り続けた。AS出場2回、ベストナイン1回、通算打率.282 3398安打 230本 1264打点 551盗塁 OPS.753 504二塁打 1530得点 24満塁本 7サヨナラ 得点圏.294 盗塁率.694
  • 第220回、西武の北上が引退。中日と西武で活躍したCCC砲で、1年目に.290で新人王、6年目7年目で.316と西武へ移籍。209回に.310 29本 31盗塁と後一歩でトリプルスリーを逃し、213回は.323 41本 109打点 27盗塁のキャリアハイもまたしても後一歩。しかし4年連続を含む11度の3割、4度の.320など205回から16年連続でASかB9を続けるなど高い安定を誇り3度の優勝に貢献した最優良な2番だった。新人王、AS出場8回、ASMVP1回、ベストナイン12回、通算打率.300 3682安打 482本 1722打点 528本 OPS.867 XR27 6.97 479二塁打 2050得点 2257四死球 30満塁本 17サヨナラ 得点圏.301 盗塁率.628
  • 第220回、西武のハイパー☆者が引退。中継ぎ、先発、抑えで活躍した左の鉄腕アンダーで、3年目に10勝、6年目に2.70 23セーブなど中継ぎ抑えで活躍し、11年目で先発し13勝と日本一に貢献もやや低迷するが、218回に40歳で中継ぎに戻ると15勝5敗7セーブ 142奪三振で初タイトル初MVP、219回には18勝5セーブ140奪三振の二冠で2年連続MVPと狂い咲きで日本一奪回。引退年も12勝139奪三振で2年連続奪三振王と中年の星に相応しい選手だった。最多勝1回、最多奪三振3回、MVP2回、AS出場1回、ベストナイン3回、通算防御率4.74 160勝 127敗 44ホールド 118奪三振 897登板 86QS 15完投 12完封 奪三振率5.50 WHIP1.73 11274KD
第221回
+おといれ、あわあわ、橘万里花、ボンクラーズ、CCレモン、†(・w・)†
  • 第221回、ヤクルトのおといれが引退。CC威圧の大砲で、新人王の後に8年目で108打点のASMVP、211回に.306 40本 128打点を打つと、212回に.336 40本 140打点、213回に.353 41本 126打点の3年連続40本と活躍。5年連続を含む11度の100打点、7度の120打点など大砲として12度の優勝に貢献し7連覇とヤクルト黄金時代を形成した。新人王、AS出場4回、ASMVP2回、ベストナイン8回、通算打率.286 3433安打 601本 2200打点 OPS.878 XR27 7.26 384二塁打 2116得点 2473四死球 79満塁本 6サヨナラ 得点圏.290 阻止率.424
  • 第221回、ヤクルトのあわあわが引退。生え抜きの大砲で、3年目に早くも106打点を打つと主力として活躍。212回に32本111打点を放つと、213回に.391 41本 162打点の大記録で初のMVP。引退となる221回にも.317 40本 138打点と3度目の40を打つなど、12年連続を含む13度の100打点、4度の130打点、11度の3割などで7度の日本一の主砲となった。首位打者1回、MVP1回、AS出場9回、ベストナイン7回、通算打率.291 3531安打 593本 2220打点 OPS.883 XR27 7.37 429二塁打 2223得点 33犠飛 2429四死球 67満塁本 10サヨナラ 得点圏.314
  • 第221回、ヤクルトの橘万里花が引退。オリックス、横浜、福岡、ヤクルトと流れたアンダースローで、1年目に26セーブ、3年目に2.48 29セーブを上げ6年目に先発すると、横浜で210回に3.60 15勝で初タイトル。211回に福岡で3.17 17勝5敗のキャリアハイでセパ最多勝を獲得すると、215回ヤクルトで15勝 150奪三振で奪三振王、220回にも16勝など、7年連続を含む13度の二桁、7年連続を含む10度の13勝、6度の15勝、6度の120奪三振、9度の3点台とどのチームでもエースだった。最多勝3回、奪三振王1回、最多救援2回、AS出場4回、ベストナイン5回、通算防御率4.07 219勝 142敗 97セーブ 1982奪三振 3365投球回 203QS 107完投 42完封 21ホールド WHIP1.64 13467KD
  • 第221回、巨人のボンクラーズが引退。通算19年巨人一筋のCC威圧の大砲で、新人王の後に8年目で117打点でブレイクすると、213回に.307 38本 107打点で大台超え、214回に.319 34本 100打点で106年ぶり日本一に貢献すると、215回には.330 39本 128打点のキャリアハイをマーク。5年連続100打点や218回に.336など高い次元で安定した選手だった。新人王、AS出場4回、ASMVP1回、ベストナイン1回、通算打率.286 3093安打 466本 1768打点 OPS.857 XR27 7.01 378二塁打 1704得点 2143四死球 49満塁本 13サヨナラ 得点圏.295
  • 第221回、巨人のCCレモンが引退。巨人生え抜きの大砲で、9年目に.316 36本 119打点で一気にブレイクすると、213回に.355 42本 129打点で本塁打王、214回には.317 43本 129打点で打点王で66年ぶり優勝に貢献。216回には.341 34本 137打点のキャリアハイで35死球のシーズン2位の記録も達成。4年連続120打点や10度の3割と打者で活躍する一方10年連続無失策など守備でも結果を出した。本塁打王1回、打点王1回、AS出場9回、ベストナイン6回、通算打率.297 3506安打 560本 2104打点 OPS.885 XR27 7.46 382二塁打 1880得点 38犠飛 2321四死球 52満塁本 17サヨナラ 得点圏.309 守備率.998
  • 第221回、ロッテの†(・w・)†が引退。西武とロッテで活躍した歴史的ヒットマンで、3年目に.301を打つとロッテに移籍し6年目で早くも.334 105打点で首位打者、翌207回には.378 224安打106打点でMVPを獲得。211回には.373 38本 150打点 210安打のキャリアハイで2度目のMVPを取ると、219回に.380 229安打の自己最多、221回には.369で8度目の首位打者となり引退を飾るなど、8年連続2回を含む17度の3割、8年連続2回を含む16度の.330、6度の.350、4年連続を含む10度の200安打、5度の210安打、歴代4000安打の中で史上2位の本塁打数など10度の優勝5度の日本一に貢献した歴史に残る打者だった。首位打者歴代3位タイの8回、MVP2回、AS出場11回、ベストナイン9回、通算打率歴代7位の.333 歴代15位の4090安打 504本 1961打点 193盗塁 OPS.945 XR27 8.47 570二塁打 2185得点 36犠飛 2381四死球 34満塁本 9サヨナラ 得点圏.335
第222回
+彡(o)(o)、煌坂紗矢華、微吉、塩大福
第222回、西武の彡(o)(o)が引退。CCC砲で主に3番を打ち、4年目の102打点、5年目の.302で活躍すると、9年目で.336 32本 115打点で首位打者とMVPで日本一に貢献、212回に.354 40本 127打点 20盗塁のキャリアハイで2度目のMVP、213回.350 33本 114打点で首位打者、219回には.352 102打点 209安打、220回にも.350で首位打者など全てに秀でた活躍を残し、引退まで15年連続を含む16度の3割、4年連続を含む8度の.333、10度の100打点を記録した。首位打者3回、MVP2回、新人王、AS出場12回、ベストナイン9回、通算打率.318 3742安打 557本 2002打点 301盗塁 OPS.936 XR27 8.21 458二塁打 2024得点、2463四死球 48満塁本 19サヨナラ 得点圏.327
第222回、ロッテの煌坂紗矢華が引退。BC砲で歴代屈指に大砲。7年目に.306 109打点で頭角を現すと、213回に.310 42本 125打点と初の大台超えで本塁打王とMVP、217回に.321 45本 141打点の二冠で、218回は.323 51本 152打点のキャリアハイの本塁打王で、219回は.322 44本 140打点の二冠で3年連続MVPと7連覇の中心になった。7年連続2回を含む14度の3割、引退まで10年連続30本、引退まで10年連続含む13度の100打点、4年連続含む8度の120打点等数々の記録を残した。本塁打王歴代10位タイの5回、打点王2回、MVP歴代15位タイの4回、AS出場10回、ASMVP1回、ベストナイン13回、通算打率.297 3394安打 649本 2249打点 OPS.924 XR27 8.03 386二塁打 1951得点 33犠飛 2486四死球 58満塁本 16サヨナラ 得点圏.318
第222回、ロッテの微吉が引退。強肩俊足の奪力選手で外野と捕手で活躍し、211回に.305で初の3割、212回には.3008 91打点 27盗塁と攻守で活躍すると、奪力を取った211回にはキャリアハイの.322 75打点 25盗塁 210安打などロッテ10度の優勝に欠かせない名脇役だった。AS出場3回、ベストナイン1回、通算打率.276 3474安打 163本 1214打点 362盗塁 478二塁打 1695得点 15満塁本 7サヨナラ 得点圏.278 盗塁率.624 阻止率.420 11064刺殺 503捕殺
第222回、ロッテの塩大福が引退。パーム一本の鉄腕投手で、8年目に2.82 12勝5セーブでB9を獲得すると、翌210回に3.98 4勝12セーブでMVP獲得、212回にも3.34 19勝で最多勝とMVPを取り、213回に先発転向し215回に3.93 13勝、217回に132奪三振で奪三振王、221回には3.42 10勝 162奪三振で二冠と先発と中継ぎ両方で結果を出し5度の日本一に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝1回、最多奪三振2回、MVP2回、AS出場1回、ベストナイン3回、通算防御率4.58 176勝 135敗 60セーブ 1960奪三振 814登板 127QS 28完投 18完封 42ホールド 奪三振率5.98 WHIP1.67 11630KD
第223回
+TRおじさん、みるみる
  • 第223回、中日のTRおじさんが引退。高卒の軟投派CC威圧で、6年目に13勝を上げ、7年目で先発転向するとチームの低迷期と重なり苦労するが、213回に10勝、215回に3.17 15勝4敗で初のタイトルを取り、216回に3.02 16勝6敗のキャリアハイをマークしエースに成長。引退年には21年ぶりAクラスで新人と引退をAクラスで締めた暗黒エースだった。最優秀防御率1回、AS出場4回、通算防御率4.87 189勝 188敗 13セーブ 1701奪三振 839登板 3616投球回 213QS 46完投 28完封 3無四球試合 24ホールド WHIP1.79 13019KD
  • 第223回、ヤクルトのみるみるが引退。速球派パーム投手で、1年目にASMVP、3年目で13勝をあげ4年目に先発すると、5年目に10勝をあげると、212回に17勝で最多勝とMVP、215回に3.80 20勝3敗、218回には3.29 18勝3敗のキャリアハイなどそれぞれ最多勝とMVPを取り、6度の日本一と12度の優勝に貢献。10年連続を含む17度の二桁、10度の12勝、7度の14勝で史上25人目の250勝を達成した。最多勝3回、MVP歴代18位タイの3回、AS出場4回、ASMVP1回、ベストナイン3回、通算防御率4.54 253勝 137敗 26セーブ 1793奪三振 3440投球回 257QS 83完投 50完封 14ホールド WHIP1.73 13251KD
第224回
+アッシマー、熊丸六郎、ツッキー、白黒、神内靖、ジョニキ、戦艦榛名、ケルヒャー
  • 第224回、巨人のアッシマーが引退。横浜、ヤクルト、巨人と流れた守備とスペシャリスト。5年目に守備固めを取ると引退までショート一筋で18年連続無失策を記録。打撃では207回に横浜日本一を決める延長逆転サヨナラ日本一HRで40年ぶり日本一に貢献し、ヤクルトでも優勝に貢献。巨人移籍1年目の211回に.323 17本 89打点のキャリアハイなど、巨人106年ぶり日本一に貢献した優勝請負人だった。AS出場1回、通算打率.279 3449安打 234本 1479打点 67盗塁 429二塁打 1729得点 36満塁本 11サヨナラ 得点圏.284 4失策 守備率1.000
  • 第224回、中日の熊丸六郎が引退。通算18年中日一筋のCECECの千石型で、4年目に守備固めを取り引退まで二遊間で15年間無失策。216回に123打点を打つと、217回に32本111打点と初の30本をマークするなど暗黒中日を支え、221回に.285 28本 101打点で初のASB9など21年ぶりAクラスに攻守で貢献した。AS出場1回、ベストナイン1回、通算打率.261 2579安打 357本 1453打点 312盗塁 OPS.780 33犠飛 29満塁本 9サヨナラ 得点圏.271 盗塁率.660 7失策 守備率1.000
  • 第224回、ヤクルトのツッキーが引退。ECC威圧と俊足巧打で6年目に.320を打ち、214回に.356 46本 113打点 29盗塁 216安打でパワーDの1番ながら本塁打王とMVP獲得。215回に.382 42本 37盗塁 234安打 で盗塁王とトリプルスリー、217回は.376 36本 106打点 236安打で首位打者とMVP、219回は.395 245安打でシーズン9位、220回も.394でシーズン10位と打率で歴史に残り、222回に.361で6年連続首位打者。12年連続を含む14度の3割と.320、10年連続.350、5度の.370、12年連続含む13度の200安打、7度の220安打で12度の優勝に貢献したヤクルト最強の1番。首位打者歴代7位タイの6回、本塁打王1回、盗塁王2回、MVP歴代15位タイの4回、新人王、AS出場11回、ASMVP1回、ベストナイン10回、通算打率歴代6位の.333 歴代9位の4224安打 481本 1829打点 392盗塁 OPS.934 XR27 8.26 579二塁打 2580得点 2438四死球 39満塁本 3サヨナラ 得点圏.337 盗塁率.620
  • 第224回、福岡の白黒が引退。福岡生え抜きの大砲で、新人王の後に6年目に101打点、7年目に38本129打点と活躍すると、216回に.330 32本 113打点で大台を超える。守備固めなど献身的な姿勢で福岡の衰退と復活を見届け、引退年の224回には.304 34本 129打点のキャリアハイをマークし、福岡46年ぶりの優勝を最下位からの逆転で果たす劇的な引退となった。新人王、AS出場6回、ベストナイン3回、通算打率.288 3347安打 549本 1936打点 OPS.868 XR27 7.19 379二塁打 1685得点 32犠飛 2270四死球 42満塁本 8サヨナラ 得点圏.305
  • 第224回、福岡の神内靖が引退。通算19年、ヤクルトと福岡で主に中継ぎと抑えで活躍したコンS速球派で、3年目に2.90 26セーブで初タイトル、4年目には8勝11ホールドを残し6年目で福岡へ移籍すると、213回に1.66 30セーブでMVP獲得。翌年も31セーブと活躍し、216回には3.26 19勝2敗で二冠達成。219回唯一の先発を経て、224回は4勝0敗4セーブ7ホールドで優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝1回、最多救援歴代18位タイ3回、MVP2回、AS出場4回、ベストナイン2回、通算防御率4.44 101勝 82敗 93ホールド 174セーブ 1076奪三振 4107登板 4QS WHIP1.74 10138KD
  • 第224回、オリックスのジョニキが引退。通算20年オリックス一筋のDCC砲で、新人王で優勝に貢献しチーム低迷時は主砲となり214回に.300を記録し、219回には.316 27本 91打点 12盗塁のキャリアハイをマークし、オリックス復活を支え5度の優勝に貢献した。新人王、ベストナイン1回、通算打率.284 3298安打 311本 1458打点 197盗塁 OPS.783 495二塁打 1563得点 34満塁本 16サヨナラ 得点圏.288 盗塁率.612
  • 第224回、オリックスの戦艦榛名が引退。オリックス生え抜きのSFFのみ左のアンダーで、2年目に31セーブで優勝に貢献し、209回には3.99 10勝0敗3セーブで勝率10割を達成。9年目で先発し217回に3.39 13勝のキャリアハイをマークすると再び中継ぎへ、219回に3.45 9勝6セーブ11ホールドで14年ぶりタイトルなどチームに欠かせない存在で、223回には2.74 6勝の自己最高など2度の日本一に貢献した。最優秀防御率1回、最多救援1回、AS出場5回、ベストナイン1回、通算防御率4.19 160勝 112敗 55ホールド 104セーブ 1396奪三振 964登板 81QS 13完投 9完封 WHIP1.70 11540KD
  • 第224回、楽天のケルヒャーが引退。巨人と楽天で活躍した大砲で、5年目に守備固めを取り楽天へ移籍。8年目で34本、9年目で110打点、10年目に.312と成績を上げ、219回に.347 30本 110打点と自己最高を放ち、221回に39本124打点で本塁打王をマーク。5度の.320を打ち引退年にも.342 32本と長く楽天の4番で活躍した。本塁打王1回、AS出場2回、ベストナイン1回、通算打率.296 3395安打 533本 1833打点 81盗塁 OPS.879 XR27 7.28 380二塁打 1661得点 30犠飛 2222四死球 36満塁本 18サヨナラ 得点圏.299 守備率.997
第225回
+都わすれ、かたつむ、霧島、山田秋親、岡、にゃん、いいい?、田中将犬
  • 第225回、巨人の都わすれが引退。初期威圧の変化球投手で、2年目に2.95 29セーブで初タイトル、6年目に10勝、212回に15勝すると、10年目で先発し214回3.45 13勝で日本シリーズ最終戦も完封し106年ぶり日本一に貢献。217回には3.08 14勝5敗のキャリアハイを上げるなど、7年連続を含む11度の二桁、6度の12勝など栄光の巨人復活に貢献した。最多救援1回、AS出場6回、ベストナイン3回、通算防御率4.48 186勝 115敗 87セーブ 1537奪三振 166QS 40完投 27完封 27ホールド WHIP1.71 11989KD
  • 第225回、巨人のかたつむが引退。通算18年で初年度から150㌔の左腕で、5年目に先発すると、8年目に14勝を上げ頭角を現すと、219回に3.94 17勝で初タイトル。222回には2.86 16勝6敗のキャリアハイを上げるなど引退の225回の13勝で引退まで7年連続を含む11度の二桁、5年連続を含む9度の12勝、4度の14勝と早期引退がなければ200勝確実なのが惜しまれる。最多勝1回、AS出場3回、通算防御率4.74 190勝 127敗 11セーブ 1524奪三振 53完投 29完封 3無四球試合 17ホールド WHIP1.78 10775KD
  • 第225回、福岡の霧島が引退。通算20年福岡一筋のBB砲で、7年目に31本を打つと214回に.301 36本 106打点の大台を超え、219回に.306 36本 111打点のキャリアハイをマーク。226回に38本100打点と自己最高など毎年安定して打ち、晩年は2年連続優勝の3番として結果を出した。AS出場3回、ベストナイン4回、通算打率.289 3178安打 524本 1837打点 OPS.879 XR27 7.35 395二塁打 1619得点 52犠飛 2284四死球 44満塁本 11サヨナラ 得点圏.299
  • 第225回、福岡の山田秋親が引退。中継ぎと先発で活躍したのサイドスローで、6年目に16勝で最多勝を取り、8年目には2.64で防御率と中継ぎで結果を出し9年目に先発。中継ぎに戻った216回に151奪三振でタイトルと中継ぎで3タイトル、先発でも2年連続優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝1回、最多奪三振1回、AS出場3回、通算防御率4.76 177勝 178敗 37ホールド 4セーブ 1646奪三振 931登板 3229投球回 114QS 22完投 14完封 12167KD
  • 第225回、日ハムの岡が引退。楽天と日ハムで通算20年活躍した社会人出のCCD威圧で、3年目で.276 26本 84打点 14盗塁など残し、215回日ハム移籍1年目に.328 117打点と大当たり、219回には.314 32本 117打点で5年連続110打点をマーク。223回.323 127打点、引退年には.346などチームの中心選手だった。AS出場6回、ベストナイン6回、通算打率.290 3163安打 476本 1787打点 219盗塁 OPS.872 XR27 7.17 410二塁打 1667得点 39犠飛 2303四死球 48満塁本 9サヨナラ 得点圏.305
  • 第225回、ロッテのにゃんが引退。通算20年ロッテ一筋のサイドスローで、6年目で11勝、8年目に14勝で最多勝を取ると、翌214回に3.58 17勝6セーブ8HでMVP獲得、10年目に先発し218回には3.70 17勝5敗の最多勝でキャリアハイなど5度の日本一、10度の優勝に貢献した。最多勝2回、MVP1回、AS出場2回、ベストナイン2回、通算防御率4.62 182勝 126敗 45ホールド 91セーブ 1429奪三振 112QS 32完投 23完封 WHIP1.78 11376KD
  • 第225回、楽天のいいい?が引退。守備的なロマン打者で、6年目に守備固めを取ると二遊間で16年連続無失策を記録。打っても7年目の211回に.329 199安打のキャリアハイで1番として定着。215回には.309 23盗塁、221回には.326など攻守で楽天を支えた。通算打率.278 3520安打 216本 1086打点 229盗塁 417二塁打 1532得点 27満塁本 20サヨナラ 得点圏.281 守備率.997
  • 第225回、楽天の田中将犬が引退。通算18年楽天一筋の速球派で、チーム暗黒時代を支え4年目で先発するもののチームの低迷もあり苦戦。しかし216回初の10勝をマークすると、218回に11勝でキャリアハイ、翌年も11勝と先発の柱となり、楽天投手陣を支えた。通算防御率5.53 123勝 188敗 14ホールド 10セーブ 1443奪三振 166QS 26完投 14完封
第226回
+小走やえⅧ、七海雛子、もすりー、ですたー
  • 第226回、広島の小走やえⅧが引退。狂気の大砲で、3年目には111打点と活躍。216回に37本128打点を打つと221回には.313 39本 143打点のキャリアハイで打点王、223回には.338 37本 133打点で2度目の打点王になると日本シリーズでも.440でチームを18年ぶりの日本一に導く。225回にも140打点など引退まで11年連続を含む14度の100打点、6度の120打点、8年連続3割30本100打点など広島V3の柱だった。打点王2回、AS出場4回、ベストナイン5回、通算打率.290 3490安打 577本 2231打点 75盗塁 OPS.855 XR27 6.75 369二塁打 1805得点 51犠飛 72満塁本 12サヨナラ 得点圏.305
  • 第226回、広島の七海雛子が引退。珍しいスイッチヒッターで、巧打を活かし5年目に.318と活躍すると216回に.303 28盗塁、219回に.322 20本 85打点 20盗塁のキャリアハイをマーク。晩年は守備固めで鉄壁のショートとなり、引退年には.332 199安打の自己最高を記録した。AS出場3回、ベストナイン3回、通算打率.286 3455安打 239本 1408打点 388盗塁 429二塁打 1596得点 18満塁本 12サヨナラ 得点圏.291 盗塁率.603
  • 第226回、巨人のもすりーが引退。CCのCMと期待され、7年目に102打点、8年目に.310 121打点を打つと、214回も118打点で106年ぶり日本一に貢献。218回に.340 30本 119打点、221回の.323 36本 102打点など5年連続を含む10度の100打点をマークし巨人を最下位常連からAクラス常連のチームへと引き上げた。AS出場3回、ベストナイン3回、通算打率.292 3532安打 501本 1996打点 OPS.859 XR27 6.85 407二塁打 1918得点 2178四死球 62満塁本 4サヨナラ 得点圏.294
  • 第226回、西武のですたーが引退。左のBC砲で、3年目で.308、6年目に.304 104打点でブレイクすると、216回に.319 43本 135打点のキャリアハイをマーク。翌年も33本128打点と中核となり、219回には2度目の日本一。224回に.336 39本 115打点で自己最高打率など、10度の3割、6年連続を含む13度の100打点、3度の120打点を記録するがタイトルに縁がなかった。新人王、AS出場7回、ベストナイン5回、通算打率.295 3444安打 575本 2093打点 OPS.893 XR27 7.56 401二塁打 1945得点 51犠飛 2276四死球 60満塁本 17サヨナラ 得点圏.295
第227回
+sango、パワー丼、赤堤ももこ、アラジン、撲殺巫女、西園寺日寄子、Hな変化球、Java
  • 第227回、ヤクルトのsangoが引退。左の速球派で、3年目に16勝すると7年目に先発しいきなり3.39 17勝で最多勝とMVPを獲得。217回に17勝で最多勝、219回に3.30 16勝で防御率とMVP、220回に2.89 16勝で最多勝、225回に2.54 14勝と防御率と数々のタイトルを獲得。11年連続を含む15度の二桁、7年連続を含む13度の12勝、6年連続を含む10度の14勝、5度の16勝、2点台3回、11年連続を含む12度の3点台と13度の優勝に貢献した。最優秀防御率2回、最多勝3回、MVP2回、AS出場6回、ベストナイン4回、通算防御率3.83 252勝 119敗 50セーブ 2004奪三振 3580投球回 265QS 77完投 43完封 24ホールド 奪三振率5.04 WHIP1.66 14000KD
  • 第227回、巨人のパワー丼が引退。二種の上位変化を操るパワーピッチャーで、6年目に11勝をあげると、214回に3.20 12勝3敗で108年ぶり日本一に貢献し、9年目に先発転向で11勝。219回に3.82 15勝でキャリアハイ、221回に3.34 13勝など6年連続を含む10度の二桁、6年連続を含む7度の12勝などチームを引っ張る投手だった。AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.83 177勝 158敗 99セーブ 1507奪三振 162QS 43完投 27完封 23ホールド WHIP1.73 11740KD
  • 第227回、オリックスの赤堤ももこが引退。DCBの左打者で、7年目に.313 29本 85打点 16盗塁で一気にブレイクすると、221回に.302 38本 105打点で18年ぶり日本一に、222回に.351 31本 110打点 23盗塁 228安打のキャリアハイをマーク。引退年にも.322 203安打と3度目の200安打を記録し3度目の日本一で引退を飾った。AS出場4回、ベストナイン5回、通算打率.287 3594安打 406本 1563打点 251盗塁 OPS.803 457二塁打 1849得点 27満塁本 13サヨナラ 盗塁率.635
  • 第227回、オリックスのアラジンが引退。三種の変化を操る軟投派で、7年目に先発すると、215回に3.14 14勝のキャリアハイをマークし、晩年は中継ぎ転向。224回に3.64 9勝5セーブ10ホールドなど3度の日本一、5度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、AS出場1回、ベストナイン3回、通算防御率5.15 148勝 142敗 83セーブ 1530奪三振 870登板 120QS 23完投 11完封 43ホールド 11342KD
  • 第227回、オリックスの撲殺巫女が引退。楽天とオリックスで活躍したCD威圧で、2年目に27セーブで初タイトルを取り、3年目から中継ぎで安定した成績を残すと、219回に14勝7ホールドで翌年オリックスへ。222回に3.99 10勝4セーブ8ホールドで初の二桁、223回に3.04 7勝のキャリアハイと1300登板の名脇役だった。最多救援1回、AS出場2回、通算防御率4.76 154勝 99敗 96ホールド 119セーブ 1518奪三振 1301登板 奪三振率5.03 WHIP1.76 11843KD
  • 第227回、福岡の西園寺日寄子が引退。絶倫のアンダースローで、1年目に1.31 30セーブでいきなりMVP、9年目に先発すると、218回に3.44 11勝で2度目のタイトルを取ると、224回に3.10 20勝2敗の二冠で17年ぶりMVPと共に41年ぶり優勝に貢献。226回にも3.72 17勝と福岡復活を支えた大エースだった。最優秀防御率2回、最多勝1回、最多救援1回、MVP2回、新人王、AS出場8回、ベストナイン2回、通算防御率4.71 162勝 157敗 122セーブ 1495奪三振 148QS 62完投 23完封 11ホールド WHIP1.76 11024KD
  • 第227回、ロッテのHな変化球が引退。2つのH変化を使う速球派で4年目に3.47 10勝すると、218回に3.90 17勝で初の最多勝獲得。13年目に先発し226回に11勝と活躍し、引退の227回には中継ぎで14勝し6度の日本一、11度の優勝に貢献した。最多勝1回、AS出場3回、通算防御率4.74 174勝 125敗 57ホールド 100セーブ 1466奪三振 905登板 86QS 14完投 8完封 WHIP1.79 11505KD
  • 第227回、西武のJavaが引退。CC固め威圧の大打者で、5年目に32本 113打点でブレイクし、215回に.317 42本 142打点で二冠を取ると、222回に.357 42本 153打点で仮西武初の三冠王を達成。225回にも.302 44本 131打点で二冠と強力に西武を引っ張り、6年連続2回の12度の3割、8度の.320、5年連続を含む11度の30本、6年連続2回の13度の100打点、5度の130打点などで2度の日本一に貢献した。三冠王1回、首位打者1回、本塁打王3回、打点王3回、MVP1回、新人王、AS出場11回、ベストナイン10回、通算防御率.301 3466安打 614本 2263打点 54盗塁 OPS.914 XR27 7.89 388二塁打 1856得点 62犠飛 2359四死球 83満塁本 20サヨナラ 得点圏.306
第228回
+スズヘッド、九条ふみ、めんたいこ、ソフィア、3334、打撃投手
  • 第228回、中日のスズヘッドが引退。俊足巧打のFBC弾で、4年目に.321 200安打と早くも3割を打ち、7年目に.308 47盗塁で初のタイトル。221回に.319 39盗塁で3年連続盗塁王、223回に.347 200安打のキャリアハイをマーク。8年連続を含む13度の3割や4度の200安打を放ち、引退年には.326 307安打で3度目の優勝、日本シリーズも.478を打ち2度目の日本一に貢献した。盗塁王4回、AS出場2回、通算打率.302 3822安打 207本 1321打点 521盗塁 OPS.789 565二塁打 1762得点 38犠飛 20満塁本 2サヨナラ 得点圏.308 盗塁率.614
  • 第228回、広島の九条ふみが引退。DCCのバランス形で、9年目に.319を打つと、翌217回に32盗塁で盗塁王、218回には.320 36盗塁で2年連続盗塁王。222回に.350 35本 113打点 25盗塁 219安打のキャリアハイをマークすると、226回に.345 223安打 38盗塁で首位打者を獲得。引退まで11年連続を含む12度の3割、6度の.330、5度の200安打など大器晩成で3度の優勝に貢献した。首位打者1回、盗塁王2回、AS出場7回、ベストナイン5回、通算打率.305 3785安打 407本 1669打点 570盗塁 OPS.850 XR27 6.75 535二塁打 2139得点 2045四死球 35満塁本 16サヨナラ 盗塁率.662
  • 第228回、オリックスのめんたいこが引退。DC威圧の守備的大砲で、新人王の後に3年目に送球○、7年目に守備固めを取り14年連続無失策を記録。打撃でも218回に.308を打つと、224回に.332 121打点の活躍を残すと、227回41歳で.356 36本 109打点 217安打のキャリアハイをマークし3度目の日本一に貢献。引退年にも.358 219安打と中年の星と呼ばれる活躍だった。新人王、AS出場3回、ベストナイン5回、通算打率.288 3347安打 413本 1669打点 57盗塁 OPS.830 XR27 6.61 410二塁打 1679得点 33犠飛 2147四死球 42満塁本 11サヨナラ 9043刺殺 7267捕殺 8失策 守備率1.000
  • 第228回、オリックスのソフィアが引退。守備的大砲で、7年目に守備固めを取り引退まで16年連続無失策を記録すると、打撃でも218回に.317 34本122打点のキャリアハイをマーク。220回には.284 30本 121打点で初タイトル。引退年にも.304 34本 110打点と衰えぬ活躍で5度の優勝に貢献した。打点王1回、AS出場4回、ASMVP1回、ベストナイン4回、通算打率.279 3280安打 484本 1909打点 OPS.828 417二塁打 1650得点 32犠飛 2111四死球 56満塁本 10サヨナラ 得点圏.287 8610刺殺 7560捕殺 12失策 守備率.999
  • 第228回、ロッテの3334が引退。横浜、ロッテ、ヤクルト、ロッテと流れた名誉生え抜きで、新人で101打点と破格の活躍で新人王。ロッテ移籍の6年目に.316、218回に.317 47本 156打点のキャリアハイで打点王となり、ヤクルト移籍の2年は221回に.331 44本 119打点、222回に.321 43本 126打点で2年連続本塁打王、ロッテ復帰後の226回にも.306 37本 125打点で打点王と、9年連続を含む10度の30本、11度の100打点、6度の120打点で通算11度の美酒を味わった。本塁打王2回、打点王2回、新人王、AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン8回、通算打率.287 3346安打 622本 2241打点 OPS.886 XR27 7.41 351二塁打 1723得点 2385四死球 67満塁本 7サヨナラ 得点圏.299
  • 第228回、楽天の打撃投手が引退。社会人出で通算18年楽天一筋の変化球投手で、1年目に3.41 24セーブでセーブ王と新人王を取ると、中継ぎ転向の5年目に11勝、217回には3.89 19勝3セーブ 145奪三振でMVP獲得。9年目に先発すると10勝など苦しい台所事情を支え、チームを鼓舞した左腕の暗黒エースだった。最多勝1回、最多救援1回、MVP1回、新人王、AS出場2回、ベストナイン2回、通算防御率5.14 128勝 164敗 101セーブ 1333奪三振 105QS 21完投 12完封 23ホールド 10115KD
第229回
+煌くフィールド、ハシボソガラス、神亀、重巡洋艦[鈴谷]、島村卯月、POTECHI6
  • 第229回、中日の煌くフィールドが引退。オリックスと中日で活躍した俊足巧打のバランス型で、新人王の後に215回に.304 20本 84打点 15盗塁を打つと、218回に.309 22本 96打点 23盗塁のキャリアハイをマーク。221回に中日へ移籍すると、224回に.321 194安打の自己最高をマークし、引退年にも.303と攻守で活躍し4度の優勝を果たした。新人王、AS出場3回、ベストナイン4回、通算打率.280 3345安打 255本 1373打点 253盗塁 OSP.750 448二塁打 1515得点 22満塁本 8サヨナラ 11290刺殺 4315捕殺
  • 第229回、横浜のハシボソガラスが引退。横浜の150キロトルネード投手で、1年目から3.11 38セーブで新人王になると、213回に11勝、214回に2.94 16勝9セーブで早くもMVP獲得。218回に139奪三振で初の奪三振王を取り、220回に2.58 13勝6セーブ 137奪三振の二冠でMVP。221回に先発転向すると3.18 12勝 157奪三振で早くも二冠、224回に3.08 175奪三振の自己最高で二冠など全てのポジションで結果を出し、引退年には無冠だが3.29 15勝 145奪三振の先発キャリアハイをマーク、11度の二桁、9度の12勝、9度の130奪三振、4度の150奪三振、3度の2点台、13度の3点台と記録を残した。最優秀防御率歴代19位タイの3回、奪三振王歴代10位タイの7回、最多救援2回、MVP2回、新人王、AS出場9回、ASMVP1回、ベストナイン6回、通算防御率3.66 203勝 129敗 138セーブ 2357奪三振 923登板 3258投球回 146QS 37完投 24完封 35ホールド 奪三振王6.51 WHIP1.58 13535KD
  • 第229回、阪神の神亀が引退。通算18年ドン底阪神を支えた速球派で、8年目に先発すると3.64 13勝でいきなりASMVP、翌年も10勝とチームの顔となり、226回には3.34 12勝のキャリアハイをマーク。引退年には中継ぎに戻り11勝し長く続いた阪神暗黒時代に終わりを告げるエース投手だった。AS出場2回、ASMVP1回、通算防御率5.35 138勝 171敗 26セーブ 1455奪三振 871登板 3073投球回 132QS 26完投 13完封 19ホールド 11049KD
  • 第229回、巨人の重巡洋艦[鈴谷]が引退。CECの威圧CMの恵まれた特殊型で、216回に.309 107打点、217回に.313 31本 15盗塁で主力になると、319回に.330 46本 149打点で本塁打王とMVPを獲得。222回にも.336 40本 125打点 11盗塁、335回にも.338 39本 124打点など6年連続を含む10度の100打点など巨人日本一の看板打者として活躍した。本塁打王1回、MVP1回、AS出場7回、ASMVP1回、ベストナイン9回、通算打率.291 3534安打 601本 2049打点 182盗塁 OPS.875 XR27 7.07 447二塁打 2058得点 2152四死球 52満塁本 17サヨナラ 得点圏.292 盗塁率.617
  • 第229回、西武の島村卯月が引退。西武中継ぎの重鎮で、2年目に32セーブで初タイトルを取ると、3年目に中継ぎ転向し10勝、212回13勝9ホールド、215回に4.75 18勝8セーブで最多勝とMVPを獲得、216回に4.65 15勝9セーブ6ホールドで2年連続MVPとチームの顔となり、10年目から4年の先発を経て中継ぎに戻り、223回に3.35 10勝で防御率、引退年には2.69 10勝 123奪三振と自己最高を記録し、5年連続を含む11度の二桁、5年連続を含む6度の12勝で2度の日本一、3度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝1回、最多救援1回、MVP2回、AS出場4回、ベストナイン3回、通算防御率4.66 189勝 132敗 73ホールド 149セーブ 1986奪三振 1196登板 3046投球回 34QS 5完投 5完封 奪三振率5.87 WHIP1.75 13250KD
  • 第229回、オリックスのPOTECHI6が引退。オリックスのナックリュー投手で、5年目に3.80 10勝と活躍し、6年目に先発転向で翌215回に12勝、218回には3.57 17勝2敗で最多勝を獲得。222回にも13勝し8年連続二桁とエースとして活躍し、40歳に14勝、41歳で3.44 11勝2敗と衰えぬ活躍で二桁11回、6度の12勝、8度の3点台と安定した成績で3度の日本一、5度の優勝に貢献した。最多勝1回、AS出場3回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率4.38 187勝 134敗 67セーブ 1355奪三振 3002投球回 189QS 46完投 30完封 13ホールド WHIP1.74 11677KD
第230回
+田中恵子、うっちゃん、メタトロン、卍丸、ZacVII、伊401
  • 第230回、巨人の田中恵子が引退。打倒予想ネキの名で知られる巨人の大砲で、5年目に.312で106年ぶり日本一に貢献、7年目に121打点と活躍すると、220回に36本 123打点、224回に.320 36本 111打点のキャリアハイをマーク。惜しくも無冠ながら勝負強い打撃でチーム黄金期を創り上げた。AS出場4回、ベストナイン5回、通算打率.282 3325安打 544本 2047打点 OPS.860 XR27 7.08 401二塁打 1929得点 2409四死球 71満塁本 10サヨナラ 得点圏.304
  • 第230回、横浜のうっちゃんが引退。横浜のCCD砲で、7年目に.326 118打点で頭角を現すと、221回に.359 32本 111打点と自己最高、223回に.319 41本 120打点で初の本塁打王獲得。228回に.347 100打点で首位打者、230回の引退年に33本 122打点で打点王など低迷気味のチームの中でも存在感のある主砲だった。首位打者1回、本塁打王1回、打点王1回、AS出場6回、ベストナイン4回、通算打率.291 3323安打 536本 1973打点 92盗塁 OPS.876 XR27 7.29 389二塁打 1664得点 2324四死球 55満塁本 20サヨナラ 得点圏.307
  • 第230回、ロッテのメタトロンが引退。左アンダーの速球派で、3年目にシーズン10位の39セーブ、4年目に11勝と成績を伸ばし220回に3.05でタイトル。223回に初先発し、224回に127奪三振で奪三振王、225回に3.17 18勝5敗のキャリアハイで二冠達成。5年連続を含む11度の二桁と大車輪の活躍を残し引退年にも3.49 11勝2敗で自身6度目の日本一で有終の美を飾った。最優秀防御率2回、最多勝1回、最多奪三振1回、最多救援1回、AS出場4回、ベストナイン2回、通算防御率4.47 184勝 110敗 47ホールド 128セーブ 1660奪三振 945登板 94QS 24完投 18完封 奪三振率5.03 WHIP1.69 12502KD
  • 第230回、オリックスの卍丸が引退。中日とオリックスで活躍した左のCCD砲で、中日時代新人王を取ると、8年目にオリックスに移籍し.315を打ち、220回には.342 30本 93打点 11盗塁でMVPを獲得。222回に.341 39本 146打点 205安打のキャリアハイをマークし、229回には.364と自己最高など、11度の3割、9度の.320、6度の.330、4度の200安打と安打を製造した。MVP1回、新人王、AS出場7回、ベストナイン5回、通算打率.306 3714安打 506本 1882打点 121盗塁 OPS.881 XR27 7.37 456二塁打 1939得点 30犠飛 2165四死球 46満塁本 16サヨナラ 得点圏.314
  • 第230回、オリックスのZacVIIが引退。オリックスの鉄腕エースで、220回に16勝で初タイトルを獲得すると、223回に15勝 138奪三振で二冠、226回には自己最高の171奪三振、228回には148奪三振と華のある投球で3度の日本一、5度の優勝に貢献した。最多勝2回、最多奪三振3回
  • 第230回、日ハムの伊401が引退。生え抜きのBB弾で、新人王の後に5年目の214回に早くも.301 46盗塁で盗塁王。216回には.329 206安打 51盗塁と初の200安打を記録するなど5年連続盗塁王。223回には84盗塁でシーズン7位を記録すると、227回に.347 210安打 57盗塁のキャリアハイで8年連続盗塁王。2度の5年連続を含む13度の3割、4度の200安打、8度の50盗塁などで史上4人目の1000盗塁を達成した。盗塁王歴代2位タイの15回、新人王、AS出場3回、ベストナイン2回、通算打率.300 3892安打 198本 1140打点 歴代3位の1028盗塁 OPS.766 582二塁打 2三塁打 1813得点 13満塁本 10サヨナラ 得点圏.302 盗塁率.696 11073刺殺
第231回
+萩村スズ、ゴモラ、西口。、ロシロシア
  • 第231回、広島の萩村スズが引退。大砲として新人王の後に7年目に30本100打点を打ち220回に.346 113打点でチームの主砲になると、224回に.326 46本 142打点の二冠でMVPとなり広島V3に貢献。227回にも.336 41本 142打点を打ち、引退まで9年連続を含む10度の30本、6年連続を含む11度の100打点、4度の120打点、10年連続含む11度の3割とタイトル数以上の安定度を誇る大打者だった。本塁打王1回、打点王1回、MVP1回、新人王、AS出場7回、ベストナイン10回、通算打率.301 3539安打 611本 2163打点 56盗塁 OPS.904 XR27 7.66 406二塁打 1903得点 58犠飛 2250四死球 62満塁本 22サヨナラ 得点圏.313 阻止率.443
  • 第231回、広島のゴモラが引退。中日、楽天、広島と流れた大砲の捕手で、220回に広島で33本125打点と活躍すると、224回に.300 34本 124打点など連続日本一に貢献。タイトルに縁がなかったが引退の231回に41本146打点とついに爆発。有終の美を飾った。本塁打王1回、打点王1回、AS出場2回、ベストナイン2回、通算打率.269 3040安打 503本 1952打点 73盗塁 OPS.815 1591得点 37犠飛 2178四死球 62満塁本 9サヨナラ 得点圏.279 阻止率.473
  • 第231回、日ハムの西口。が引退。MAX156キロの絶倫投手で、6年目に16勝と活躍し、7年目に先発し10勝、翌年11勝でASMVPとと活躍すると、221回に13勝のキャリアハイをマーク。暗黒時代のチームで奮闘したエースだった。AS出場5回、ASMVP1回、通算防御率5.06 164勝 198敗 88セーブ 1722奪三振 3023投球回 153QS 47完投 18完封 16ホールド 奪三振率5.13 11749KD
  • 第231回、楽天のロシロシアが引退。社会人から通算15年楽天一筋に投げた軟投派投手で、1年目に27セーブでセーブ王になると5年目に13勝と中継ぎで活躍し、225回に14勝2敗で最多勝獲得など5年連続二桁で中継ぎの柱に。228回から先発するなど暗黒チームでフル回転だった。最多勝1回、最多救援1回、AS出場1回、通算防御率4.80 116勝 106敗 58ホールド 83セーブ 1114奪三振 30QS 5完投 4完封 WHIP1.77
第232回
+中日小笠原、リッカロッカ、普通やな、怠慢・ウッズ、豊田清、モルモット、ロビンソン佐藤、枝豆
  • 第232回、中日の中日小笠原が引退。日ハムと中日で活躍した左のCC威圧で、4年目に101打点、6年目に.309 33本 112打点を打つと、221回に.353 37本 125打点で打点王とMVP獲得。翌年中日へ移籍し225回に.314 49本 148打点の二冠でセパ両リーグMVP、230回にも35本で本塁打王など5年連続含む13度の100打点、5度の120打点など勝負強い男だった。本塁打王2回、打点王2回、MVP2回、AS出場5回、ベストナイン3回、通算打率.294 3386安打 616本 2156打点 OPS.909 XR27 7.95 384二塁打 1890得点 44犠飛 2564四死球 54満塁穂 17サヨナラ 得点圏.308
  • 第232回、中日のリッカロッカが引退。ドラフト10球団指名のBC投手で、2年目には12勝、6年目には3.59 14勝7Hと活躍し10年目で先発転向で10勝、228回には3.32 16勝5敗のキャリハイ、240回に中継ぎに戻り2.86の自己最高をマークし、10年連続を含む16度の二桁、8度の12勝、7度の3点台などで2度の日本一に貢献するがついに無冠で終わった。AS出場4回、通算防御率4.31 222勝 145敗 40ホールド 54セーブ 1822奪三振 944登板 3534投球回 154QS 52完投 29完封 WHIP1.69 13762KD
  • 第232回、中日の普通やなが引退。日ハムと中日で活躍した150㌔ナックルボーラーで、4年目に13勝をあげると中継ぎで6年連続二桁を上げ221回に中日へ移籍し先発転向。223回に16勝で最多勝をとると、225回に2.98 18勝5敗で最多勝とMVP獲得。228回には2.37 18勝の二冠でMVPなど8年連続を含む15度の二桁、7年連続を含む10度の12勝、5度の16勝、6年連続を含む11度の3点台など一時代を築いたカーブを投げない投手だった。最優秀防御率1回、最多勝3回、MVP2回、AS出場4回、ベストナイン3回、通算防御率4.06 237勝 132敗 51ホールド 48セーブ 1834奪三振 1084登板 3674投球回 149QS 50完投 36完封 WHIP1.71 14382KD
  • 第232回、中日の怠慢・ウッズが引退。通算20年中日一筋の1年目から151㌔のアンダーで、中継ぎで活躍し221回に12勝をあげると翌11年目で初先発。223回に10勝すると、226回に3.51 15勝6敗のキャリアハイで優勝に貢献。晩年には中継ぎに戻り、引退年に3.22の自己最高など2度の日本一、3度の優勝に貢献した。AS出場4回、通算防御率4.33 159勝 142敗 39ホールド 52セーブ 1659奪三振 920登板 3115投球回 105QS 29完投 18完封 WHIP1.74 11847KD
  • 第232回、西武の豊田清が引退。MAX155のサイドスローで、2.42 24セーブで新人王を取ると、6年目で先発し翌218回に12勝、222回に中継ぎで17勝をあげると先発再転向。チームのエースとして活躍し、引退の232回に2.38 16勝6敗で二冠で2年連続日本一と最高のフィナーレを向かえ、4年連続を含む11度の二桁、5度の12勝など記録を残した。最優秀防御率1回、最多勝1回、新人王、AS出場6回、ASMVP2回、ベストナイン3回、通算防御率4.56 189勝 157敗 110セーブ 1717奪三振 833登板 3066投球回 162QS 41完投 21完封 34ホールド 奪三振率5.04 WHIP1.75 12530KD
  • 第232回、福岡のモルモットが引退。通算20年福岡一筋の大砲で、7年目に30本101打点、8年目に.313 38本 106打点で主砲になると、227回に.305 38本 131打点、228回に.326 35本 130打点と活躍し、3度の優勝の要となった。AS出場4回、ベストナイン2回、通算打率.281 3206安打 511本 1819打点 OPS.843 XR27 6.81 367二塁打 1725得点 37犠飛 2170四死球 53満塁本 4サヨナラ 得点圏.284
  • 第232回、オリックスのロビンソン佐藤が引退。豪力のBC砲で、8年目に30本116打点を打つと、221回に.303 31本 123打点とチームの顔に。223回に.330 32本 125打点のキャリアハイをマークし、225回には37本101打点の自己最高など3度の日本一、5度の優勝に貢献した。AS出場3回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算打率.269 3174安打 514本 1875打点 OPS.810 386二塁打 1702得点 2035四死球 56満塁本 14サヨナラ 得点圏.273
  • 第232回、オリックスの枝豆が引退。通算18年オリックス一筋で1年目151㌔から三種の変化球を覚えるノビキレ○威圧無しの野心的な選手で、抑えの後に7年目で3.90 12勝を上げ、9年目に先発すると3.71 13勝と4連覇の中心選手に。229回に2.54 12勝3敗で最優秀防御率などチームを引っ張る左腕だった。最優秀防御率1回、AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.97 116勝 138敗 124セーブ 1237奪三振 100QS 18完投 13完封 25ホールド 奪三振率5.30 WHIP1.78
第233回
+宮本慎也、福埜、金ボールボーイ、壇みつばち、オムナイト、宥姉。、シュクルテル
  • 第233回、ヤクルトの宮本慎也が引退。BB砲と期待され、新人王、3年目で110打点と着実に伸び、221回に.351 44本 120打点で本塁打王とMVP獲得。225回には.370 45本 131打点のキャリアハイで首位打者、226回にも48本120打点で本塁打王。40歳で10年ぶりMVPを獲得すると翌232回には.322 46本 141打点で初の二冠MVP。引退まで15年連続30本、8度の40本、14年連続を含む15度の100打点、9度の120打点、4度の130打点、13年連続3割、6度の.320など14度の優勝で4番としてチームリーダーとしてヤクルト黄金時代を築き上げた。なお日本シリーズは3勝 勝率.214だった。首位打者1回、本塁打王1回、打点王3回、MVP3回、新人王、AS出場8回、ベストナイン13回、通算打率.302 3554安打 歴代7位の745本 歴代20位の2375打点 OPS.959 XR27 8.61 419二塁打 2200得点 2632四死球 73満塁本 17サヨナラ 得点圏.309
  • 第233回、阪神の福埜が引退。軟投派のエースで、3年目に11勝も、5年目に7.84 2勝16敗 206失点のシーズン2位記録とどん底を見るが、6年目に0.49 17セーブと僅か1失点の活躍。8年目に先発し3.64 11勝といきなり二桁勝つと、223回には3.95 13勝、224回には3.43と先発の柱に。晩年は中継ぎに戻り232回に12勝3敗7セーブ、233回は3.09 10勝など息の長い活躍で阪神復活の象徴となった。AS出場2回、通算防御率4.84 146勝 170敗 57セーブ 1336奪三振 850登板 3271投球回 160QS 41完投 27完封 20ホールド WHIP1.78 12043KD
  • 第233回、広島の金ボールボーイが引退。152キロEB投手で、5年目に10勝し、6年目に先発すると、222回、3.66 20勝 143奪三振のキャリアハイで二冠MVP獲得。225回にも18勝で最多勝を獲得すると、228回に11勝164奪三振の自己最高奪三振。232回に134奪三振で5年連続奪三振王、10度の二桁、4度の14勝、7度の130奪三振など、ノーコン地雷型の悪印象を払拭する3度の優勝に貢献したドクターKだった。最多勝2回、最多奪三振歴代13位の6回、MVP1回、AS出場2回、ベストナイン1回、通算防御率5.45 207勝 178敗 22セーブ 2429奪三振 3466投球回 186QS 49完投 31完封 18ホールド 奪三振率6.31 12868KD
  • 第233回、ロッテの壇みつばちが引退。右の148キロCD威圧で、3年の抑えで結果を出し4年目で13勝をあげると、220回に3.67 16勝で最多勝とMVP獲得。223回に先発するといきなり11勝を上げ先発の柱になると、晩年成績を伸ばし40歳の231回に3.56 14勝、引退年の233回に2.55 14勝4敗で13年ぶりのタイトルを取り、4年連続13勝以上。9年連続を含む15度の二桁、7度の12勝、引退まで5年連続服務7度の3点台で7度の日本一に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝1回、MVP1回、AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン1回、通算防御率4.59 207勝 147敗 110セーブ 1916奪三振 816登板 146QS 43完投 27完封 30ホールド 奪三振率5.75 WHIP1.68 12467KD
  • 第233回、西武のオムナイトが引退。日ハムと西武で活躍したCC満塁砲で、新人王の後に7年目で34本 118打点で大成すると、224回に.309 33本 102打点、225回に.358 41本 110打点で無冠ながら初のMVP獲得。228回西武へ移籍すると40本143打点で本塁打王を取り、引退年にも.312 39本 120打点など晩年で成績を上げ10度の100打点などで日本シリーズでも5割を打つなど西武V2に貢献した。打点王1回、MVP1回、新人王、AS出場11回、ベストナイン8回、通算打率.291 3444安打 583本 2086打点 77盗塁 OPS.882 XR27 7.31 453二塁打 1937得点 40犠飛 2250四死球 61満塁本 11サヨナラ 得点圏.298
  • 第233回、日ハムの宥姉。が引退。153キロの鉄腕速球派で、3年目に28セーブでタイトルを取ると、217回に11勝などで7年目に先発。220回に12勝をあげると、224回に14勝で最多勝。翌年も13勝とチームのエースとなり、引退年には3.23の自己最高など不調のチームのエースとして支えてみせた。最多勝1回、最多救援1回、AS出場4回、ベストナイン1回、通算防御率5.01 160勝 207敗 60セーブ 1944奪三振 883登板 3226投球回 141QS 28完投 12完封 35ホールド 12260KD
  • 第233回、オリックスのシュクルテルが引退。鉄腕の速球派で、6年目に3.73 10勝8セーブをあげると8年目に先発。翌221回にいきなり15勝で最多勝となり、日本シリーズでも2完封で日本一に貢献。222回に3.43 18勝2敗のキャリアハイで二冠となり初のMVP、翌年も3.39 15勝で最多勝とMVPをとるなどエースに。227回にも3.51 14勝でシリーズ2勝と日本シリーズに強く、229回に2.67 10勝と自己最高を記録。10年連続を含む13度の二桁、5度の14勝と勝てるエースだった。最優秀防御率1回、最多勝3回、MVP2回、AS出場6回、ベスト何2回、通算防御率4.36 205勝 154敗 45セーブ 1989奪三振 187QS 55完投 40完封 22ホールド 奪三振率5.48 WHIP1.71 12513KD
第234回
+アボ、ヤーギリス、大山、上岡→龍太郎、かぼす、ういち、木下林檎
  • 第234回、ヤクルトのアボが引退。ヤクルトの名手で、4年間センターの後に5年目に守備固めでショートに入ると引退まで17年連続無失策を記録。打っても225回に.319と初3割を記録すると、228回に.343 22本 87打点 216安打のキャリアハイなど攻守で3度の日本一、13度の優勝に貢献した。AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン6回、通算打率.285 3525安打 291本 1434打点 223盗塁 OPS.769 49\87二塁打 1863得点 31満塁本 12サヨナラ 12123刺殺 8107捕殺 得点圏.297 盗塁率.601 21失策 守備率.999
  • 第234回、広島のヤーギリスが引退。広島のCB砲で、4年目に101打点と活躍し3連覇の主役になると、226回に.334 44本 147打点のキャリアハイで打点王とMVPを獲得。以後も229回に.347 33本 128打点の自己最高などチームの柱となり、9年連続を含む11度の30本、10年連続を含む12度の100打点、8年連続を含む10度の3割、6度の.330、6年連続3割30本100打点を記録した。打点王1回、AS出場10回、ASMVP1回、ベストナイン10回、通算打率.297 3386安打 602本 2094打点 98盗塁 OPS.907 XR27 7.76 354二塁打 1908得点 48犠飛 2447四死球 58満塁本 26サヨナラ 得点圏.308
  • 第234回、広島の大山が引退。MAX157キロのサイドで、5年目に11勝をあげると220回に3.84 8勝10H、222回に2.45 11勝2敗で最優秀防御率を取り17年ぶり優勝に貢献すると、223回にも3.01 11勝7セーブで防御率とMVPを取り18年ぶり日本一。225回から先発し、230回に3.44 15勝のキャリアハイ。232回に3.14で3度目の最優秀防御率と7度の3点台でエースとして活躍した。最優秀防御率歴代20位タイの3回、MVP1回、AS出場3回、ベストナイン3回、通算防御率4.65 172勝 143敗 62ホールド 38セーブ 1933奪三振 1003登板 3253投球回 104QS 18完投 13完封 奪三振率5.35 WHIP1.76 12479KD
  • 第234回、横浜の上岡→龍太郎が引退。1年目108打点、2年目109打点と驚異的なデビューから始まり、224回に.357 42本 113打点のキャリアハイで首位打者獲得。226回に.331 43本 110打点、229回に.363 38本などチーム低迷の中で気を吐き、233回に42本118打点の本塁打王で7年ぶりタイトル。6年連続を含む10度の30本、3度の40本、10度の100打点、8年連続を含む10度の3割の記録を残した。首位打者1回、本塁打王1回、新人王、AS出場3回、ASMVP1回、ベストナイン3回、通算打率.301 3493安打 626本 2054打点 62盗塁 OPS.914 XR27 7.87 1805得点 2364四死球 64満塁本 22サヨナラ 得点圏.316
  • 第234回、中日のかぼすが引退。生え抜きの絶倫エースで、4年目に12勝など中継ぎで活躍後に10年目で先発すると、226回に3.23 17勝2敗で最多勝となり優勝に貢献。229回には2.67 16勝で防御率とMVP獲得とエースに、10年連続を含む13度の二桁、5年連続を含む9度の13勝、8度の3点台など2度の日本一、3度の優勝のエースだった。最優秀防御率1回、最多勝1回、MVP1回、AS出場3回、ベストナイン3回、通算防御率4.31 208勝 151敗 56セーブ 1892奪三振 811登板 3480投球回 182QS 88完投 32完封 3無四球試合 25ホールド WHIP1.71 13331KD
  • 第234回、西武のういちが引退。BC砲の大砲で、6年目に.301 36本 134打点で一気にスターダムにのし上がると、224回に40本158打点の二冠で初タイトル。231回には.360 35本 145打点の二冠で初のMVPを取ると、翌年も.303 125打点で2年連続打点王。引退まで9年連続を含む13度の100打点、7度の120打点、7年連続3割などで3度の日本一に貢献した。首位打者1回、本塁打王1回、打点王3回、MVP1回、AS出場6回、ベストナイン7回、通算打率.287 3374安打 553本 2176打点 65盗塁 OPS.855 XR27 6.78 404二塁打 1743得点 45犠飛 2049四死球 63満塁本 15サヨナラ 得点圏.299
  • 第234回、日ハムの木下林檎が引退。広島、ロッテ、日ハムで活躍した名リリーバーで、4年目に26セーブで初タイトル、5年目で10勝9セーブをあげるとロッテに移籍。229回に2.67など中継ぎと抑え両面で活躍し晩年に日ハムへ。232回に25セーブで15年ぶりセーブ王になると、233回に24セーブ、234回に2.60 28セーブのキャリアハイで3年連続セーブ王と晩年再び輝きグラブを置いた。最多救援歴代9位タイの4回、AS出場4回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率4.34 83勝 73敗 47ホールド 歴代17位の333セーブ 861奪三振 885登板 奪三振率5.33 WHIP1.76
第235回
+ミセリ、ちょうちょ、レジーナ、formula、本物志向、硬核機動、クルーズ、三船美優
  • 第235回、巨人のミセリが引退。横浜と巨人で活躍した鉄腕投手で、2年目に28セーブをあげ、6年目に10勝し巨人へ移籍。224回に3.33 12勝4敗8セーブ5ホールドでMVPを獲得し226回に先発転向。227回には3.66 13勝 152奪三振のキャリアハイで奪三振王、230回に3.15 14勝など全ての場面で活躍した名投手。奪三振王1回、最多救援1回、MVP1回、AS出場7回、ベストナイン3回、通算防御率4.22 146勝 128敗 158セーブ 1791奪三振 125QS 25完投 16完封 20ホールド 奪三振率6.26 WHIP1.64 10965KD
  • 第235回、中日のちょうちょが引退。左のDB砲で、4年目に100打点、6年目に.317と早くから中核を打ち、228回に.302 34本 114打点など4年連続100打点でチーム3連覇に貢献。13度の3割、6度の.320と高いアベレージを残すものの無冠で引退かと思われたが、235回引退年に.314 42本 126打点のキャリアハイをマーク。最後に大きな勲章を手に入れた。本塁打王1回、打点王1回、AS出場5回、ベストナイン4回、通算打率.303 3624安打 483本 1935打点 66盗塁 OPS.872 XR27 7.19 447 二塁打 1766得点 35犠飛 2150四死球 56満塁本 17サヨナラ 得点圏.317
  • 第235回、広島のレジーナが引退。CC固め安定の大打者で、2年目で.309、3年目に102打点、4年目に.342 31本 120打点を打つと、8年目の222回には.341 36本 149打点で打点王とMVP、227回に.345 50本 154打点で2年連続MVPになると、229回には.379 50本 153打点のキャリアハイでチーム140年ぶり三冠王と歴史的打者に。8年連続を含む14度の3割、6年連続を含む10度の.320、7度の.340、10年連続を含む14度の30本、4度の40本、13度の100打点、8度の120打点、4度の140打点など破格の選手だった。三冠王1回、首位打者3回、本塁打王3回、打点王歴代19位タイの4回、MVP歴代7位タイの5回、新人王、AS出場9回、ベストナイン10回、通算打率.318 3624安打 歴代20位の683本 2318打点 136盗塁 OPS.971 XR27 8.79 420二塁打 2093得点 41犠飛 2419四死球 64満塁本 17サヨナラ 得点圏.346
  • 第235回、阪神のformulaが引退。金本位制で知られるFBCECの俊足巧打型で、6年目に.305 11盗塁と活躍すると、センターラインを中心に攻守で阪神を支え、229回に.321 14本 81打点のキャリアハイ。引退年には.309 187安打の自己最高など阪神41年ぶり優勝に貢献した。AS出場1回、通算打率.285 3473安打 190本 1240打点 111盗塁 520二塁打 27満塁本 12サヨナラ 得点圏.295
  • 第235回、阪神の本物志向が引退。MAX160キロのアンダースローで、暗黒阪神で1年目は0勝13敗、2年目1勝17敗と大きく負け越すが、226回に2.85 13勝8敗で防御率を取り、228回には抑えで1.80 27セーブ、229回には2.97 30セーブでセーブ王、231回に2.97 10ホールドなど晩年に居場所を見つけ、チームも自身も暗黒から脱するなど教科書に載るような選手だった。最優秀防御率1回、最多救援1回、AS出場2回、ベストナイン2回、通算防御率5.00 95勝 145敗 44ホールド 96セーブ 1389奪三振 899登板 61QS 11完投 9完封 奪三振率5.51
  • 第235回、西武の硬核機動が引退。日ハムと西武で活躍したBB弾で、1年目から.321 206安打と驚異的な数字で新人王、219回には.349と期待を集めて西武へ移籍すると、227回遂に.402 244安打 36本 124打点で212年ぶり4割を達成しMVP獲得。228回に.384、229回に.392と驚異的な記録で4年連続首位打者と西武2年連続日本一に貢献。引退まで10年連続を含む15度の3割、8年連続を含む13度の.320、8度の.340、4度の.350、11度の200安打、7度の210安打、4度の220安打と一時代を築いた安打製造機だった。首位打者歴代11位タイの5回、MVP1回、AS出場7回、ベストナイン9回、通算打率歴代13位の.328 歴代10位の4192安打 401本 1742打点 377盗塁 OPS.887 XR27 7.25 607二塁打 2147得点 27満塁本 7サヨナラ 得点圏.334
  • 第235回、福岡のクルーズが引退。左のバランス型な大砲で、7年目に守備固めなど攻守でチームに貢献。打っても6年目には101打点と活躍し、227回には.323 33本 118打点のキャリアハイをマーク。230回には40本をマークするなど高い力を示し3度の優勝に貢献した。AS出場7回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算打率.279 3216安打 467本 1774打点 OPS.790 368二塁打 1606得点 44満塁本 6サヨナラ 得点圏.275
  • 第235回、オリックスの三船美優が引退。左のCCD砲で、8年目に110打点で頭角を現すと、225回に.361 37本 113打点 207安打で首位打者獲得。228回に.318 47本 130打点のキャリアハイで本塁打王を獲得すると、翌年も42本 120打点で本塁打王。2度のASMVPなど勝負強く3度の日本一、5度の優勝に貢献した。首位打者1回、本塁打王2回、AS出場5回、ASMVP2回、ベストナイン6回、通算打率.291 3370安打 562本 1866打点 51盗塁 OPS.877 XR27 7.29 379二塁打 1815得点 2275四死球 58満塁本 12サヨナラ 得点圏.296
第236回
+蘇芳、ポラマル、畦野、陳宮ちゃん、黒木綾子、福永祐一、おいなりさん、リグシャッコー、Kai
  • 第236回、巨人の蘇芳が引退。巨人一筋の大砲で、新人王の後に9年目に31本110打点で波に乗ると、227回に.320 37本 109打点のキャリアハイをマーク。230回に.310 32本 111打点の自己最多打点などマークし引退年まで10年連続を含む、11度の3割、4度の.320とチームの柱となり、引退年に236回に.330 30本には最高打率で巨人22年ぶり優勝に大きく貢献した。新人王、AS出場6回、ベストナイン4回、通算打率.288 3381安打 517本 1847打点 69盗塁 OPS.863 XR27 7.07 420二塁打 1836得点 2372四死球 38満塁本 15サヨナラ 得点圏.293 10失策 守備率.999
  • 第236回、阪神のポラマルが引退。CC砲でどん底阪神に入団しチームの主砲に成長すると、11年目の226回に.336 34本 110打点で一気にブレイク。4年連続3割とチームの主役になると、234回に.325 36本 113打点のキャリアハイをマークし本塁打王とMVPでチームは41年ぶりの優勝。大暗黒時代を抜けた瞬間だった。本塁打王1回、MVP1回、AS出場2回、ベストナイン1回、通算打率.275 3195安打 412本 1605打点 OPS.800 385二塁打 33犠飛 2051四死球 36満塁本 27サヨナラ
  • 第236回、中日の畦野が引退。CC弾のバランス型で、捕手や二遊間などセンターラインを守り、打撃でも9年目に.309と活躍すると守備固めを取り二塁手として翌年からの3連覇に貢献。228回には.303 21盗塁をマーク。233回に.319 13本 63打点など勝負強い打撃で攻守でチームを支えた立役者。AS出場1回、ベストナイン1回、通算打率.281 3392安打 202本 1415打点 244盗塁 477二塁打 43満塁本 12サヨナラ 得点圏.299 20失策 守備率.999 阻止率.442
  • 第236回、ロッテの陳宮ちゃんが引退。BEBFDの特殊型で、3年目には104打点、5年目には34本104打点など長距離砲として活躍すると、226回に.302 45本 116打点のキャリアハイで本塁打王とMVP獲得。232回には.315 37本 110打点で本塁打王、234回には.350 34本、234回に.324 36本 121打点などミート力を超えた打率で5年連続を含む10度の100打点など10度の優勝に貢献した。本塁打王2回、MVP1回、新人王、AS出場6回、ベストナイン9回、通算打率.291 3509安打 604本 2029打点 184盗塁 OPS.891 XR27 7.41 479二塁打 2143得点 2405四死球 50満塁本 14サヨナラ 得点圏.297 盗塁率.601
  • 第236回、ロッテの黒木綾子が引退。CD威圧のアンダーで、新人から29セーブ、27セーブ、30セーブと3年連続セーブ王と2年連続ASMVPの離れ業でデビューすると、225回に2.79 12勝8セーブ 139奪三振の二冠でMVP。227回に先発すると2.84 14勝 157奪三振の二冠で3年連続MVPを獲得。231回に2.62 17勝2敗 164奪三振のキャリアハイで勝と奪三振の二冠で5度目のMVPを取ると、234回は2.66 13勝 139奪三振の二冠で史上最多タイの6度目のMVPと3度目のASMVPを獲得、引退年には3.25 12勝0敗で防御率と勝率10割の置き土産を残し、5度の2点台、7年連続を含む12度の3点台、引退まで12年連続を含む13度の二桁、10度の12勝、5度の14勝、5年連続奪三振王を含む12年連続130奪三振、5度の150奪三振など破格の数値で9度の日本一に貢献した。最優秀防御率歴代5位タイの5回、最多勝1回、最多奪三振歴代4位タイの8回、MVP歴代1位タイの6回、新人王、AS出場10回、ASMVP歴代1位タイの3回、ベストナイン歴代10位タイの8回、通算防御率3.69 215勝 89敗 130セーブ 2264奪三振 873登板 3025投球回 152QS 44完投 31完封 39ホールド 奪三振率6.74 WHIP1.55 12906KD
  • 第236回、ロッテの福永祐一が引退。日ハム、ヤクルト、ロッテと渡り歩いた速球派で、4年目に16勝9ホールドをあげると、6年目には3.60 15勝6セーブで最多勝とMVPを獲得。222回には13勝 149奪三振で奪三振王を取り、8年目の先発でも13勝とエースに。227回ヤクルトへ移籍すると2.55 17勝の二冠でセパ両リーグMVPを達成。230回にも2.83 17勝で二冠を上げ、231回は2.31 14勝1敗とヤクルト4連覇に貢献。晩年はロッテに移籍し4年連続日本一と自身は8年連続優勝。234回に3.11 14勝で最多勝など、引退まで11年連続を含む15度の二桁、引退まで8年連続を含む14度の12勝、6年連続を含む10度の14勝、2点台3回、3点台8度とまさに優勝請負人だった。最優秀防御率歴代20位タイの3回、最多勝歴代10位タイの4回、奪三振王1回、MVP歴代18位タイの3回、AS出場6回、ASMVP2回、ベストナイン4回、通算防御率4.14 256勝 146敗 47セーブ 2179奪三振 870登板 3790投球回 234QS 76完投 42完封 27ホールド 奪三振率5.17 WHIP1.68 14671KD
  • 第236回、福岡のおいなりさんが引退。右のCC砲で、3年目に.307 4年目に107打点と早くも頭角を現すと、227回には.315、228回には120打点で自身3度目の優勝に貢献。231回に.298 37本 117打点のキャリアハイなど貴重な2番を打てる大砲として活躍した。AS出場3回、ベストナイン3回、通算打率.281 3452安打 516本 1865打点 60盗塁 OPS.823 428二塁打 1814得点 51満塁本 7サヨナラ 得点圏.294
  • 第236回、福岡のリグシャッコーが引退。生涯捕手の左のCC砲で、9年目の224回にいきなり.352 32本 108打点で首位打者とMVPを取り41年ぶり優勝に貢献すると、227回に.336 39本 135打点のキャリアハイで二冠、228回には.348 39本 129打点で二度目のMVPで3度目の優勝を経験すると、233回には43本141打点の自己最高で本塁打王、236回には33本112打点で打点王となり、ジャスト200打点と区切りの良い引退を迎えた。首位打者1回、本塁打王2回、打点王2回、MVP2回、AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン7回、通算打率.285 3451安打 547本 2000打点 OPS.842 XR27 6.67 392二塁打 1860得点 36犠飛 2075四死球 54満塁本 3サヨナラ 得点圏.293 阻止率.416
  • 第236回、福岡のKaiが引退。福岡一筋のバランス型で、10年目の225回に.315 30本 105打点 16盗塁と一気にブレイクし121年ぶりの連覇に貢献すると、227回に.358 30本 100打点 16盗塁 222安打のキャリアハイをマーク。228回にも.308で3度目の優勝に貢献するなど攻守で福岡を支えた名選手。AS出場2回、ベストナイン3回、通算打率.279 3412安打 341本 1437打点 182盗塁 OPS.778 440二塁打 1760得点 30満塁本 4サヨナラ 得点圏.281
第237回
+雨上がりの花、柴崎芦花、ヘニキ、鶴見
  • 第237回、横浜の雨上がりの花が引退。楽天と横浜で活躍したスピードスターで、5年目に.302など打棒で活躍すると、226回に横浜へ移籍し227回、.309 44盗塁で初の盗塁王。231回には.325 211安打 74盗塁と自己最高盗塁、232回には.333 210安打 65盗塁のキャリアハイを記録。引退まで11年連続盗塁王や、5年連続を含む10度の3割、5度の200安打など1番で活躍し、史上5人目の1000盗塁を達成した。盗塁王歴代8位タイの11回、AS出場2回、ベストナイン1回、通算打率.295 3784安打 167本 1065打点 1000盗塁 559二塁打 2三塁打 1743得点 6満塁本 7サヨナラ 盗塁率.703 11315刺殺
  • 第237回、中日の柴崎芦花が引退。DCCの左打者で、6年目に.320と飛躍すると、226回に.315 108打点、227回に.304 30本と存在感を見せ、231回には.322 30本 100打点のキャリアハイをマーク。232回に.325など6年連続を含む10度の3割を打ち、主に1、2、3番でチームの繋ぎ役となり3度の優勝に貢献した。AS出場4回、ベストナイン2回、通算打率.297 3602安打 400本 1590打点 278盗塁 OPS.840 XR27 6.55 509二塁打 1901得点 30犠飛 2095四死球 39満塁本 21サヨナラ 得点圏.311
  • 第237回、巨人のヘニキが引退。ロッテ、日ハム、巨人で活躍したBC弾で、新人王の後6年目で.311と活躍すると225回に日ハムへ移籍し228回に.318 37盗塁で盗塁王獲得。231回には.342 215安打のキャリアハイをマークするなど11度の3割、4度の200安打で巨人22年ぶり優勝に貢献した。盗塁王1回、新人王、AS出場2回、ベストナイン1回、通算打率.300 3834安打 210本 1215打点 492盗塁 OPS.778 569二塁打 1745得点 15満塁本 9サヨナラ 盗塁率.640 守備率.998
  • 第237回、福岡の鶴見が引退。福岡の鶴見が引退。福岡、横浜、福岡で活躍した名誉生え抜き。3年目に14勝10敗12セーブで派手に活躍すると4年目に先発し10勝、226回から横浜へ2年移籍し2年連続二桁を残すと、福岡復帰後は231回に2.80 16勝のキャリアハイをマーク。7年連続を含む14度の二桁、5年連続を含む9度の12勝、4度の14勝、8度の3点台などエースの成績で3度の優勝に貢献するがついに個人タイトルに届かなかった悲運の投手だった。AS出場4回、通算防御率4.49 217勝 167敗 27セーブ 1764奪三振 3412投球回 241QS 66完投 47完封 5無四球試合 WHIP1.70 12746KD
第238回
+リプニツカヤ、伊那瀬子羽、アフロ猪狩、りぷにつかや
  • 第238回、阪神のリプニツカヤが引退。高卒のCM威圧のCC弾で、5年目に.315と活躍すると、227回に.349 211安打で首位打者獲得。235回には.354 212安打で再び首位打者となり、236回に.362 222安打のキャリアハイで3度目の首位打者に。6年連続を含む11度の3割、5度の.320、4度の.340、4度の200安打で阪神203年ぶりの4000安打達成者、守備でも5年目から二塁で18年連続無失策と攻守を両立させた非常に珍しいヒットマン。首位打者3回、ベストナイン1回、通算打率.305 4075安打 202本 1212打点 226盗塁 OPS.785 554二塁打 1701得点 8満塁本 17サヨナラ 得点圏.310 22失策 守備率.999
  • 第238回、阪神の伊那瀬子羽が引退。MAX156キロのコンS投手で、3年目に先発転向し10勝と高い将来性を感じるがチームは暗黒で苦戦が続くが、230回に3.61 12勝、234回に3.41 14勝のキャリアハイでチーム41年ぶり優勝に貢献。236回には3.34で初ASでASMVPも獲得した。AS出場1回、ASMVP1回、通算防御率4.80 165勝 通算20位の222敗 6セーブ 1910奪三振 3336投球回 218QS 44完投 30完封 7ホールド 奪三振率5.15 11789KD
  • 第238回、広島のアフロ猪狩が引退。MAX157キロのリリーバーで、4年目にに3.09 5勝0敗17セーブで目立つと、5年目に27セーブ、7年目に28セーブでセーブ王獲得。229回に中継ぎに転向すると、232回に3.95 12勝5セーブ13ホールド、233回に3.19 11勝のキャリアハイをマーク。中継ぎで6度の3点台やラスト2年共に二桁ホールドと先発を助ける投球で3度の優勝に貢献した。最多救援2回、AS出場4回、ベストナイン1回、通算防御率4.34 94勝 71敗 70ホールド 283セーブ 998奪三振 955登板 奪三振率5.61 WHIP1.73
  • 第238回、日ハムのりぷにつかやが引退。巨人、ヤクルト、日ハムで活躍したCB弾で新人王の後に6年目で.326 209安打を打ち、226回に.333 212安打 44盗塁で初の盗塁王。228回にヤクルトで.341 214安打、233回に日ハムで.331 202安打 34盗塁で2度目の盗塁王。236回に.353 211安打 37盗塁のキャリアハイで首位打者盗塁王。引退年にも.323 36盗塁で3年連続盗塁王など、引退まで16年連続3割、11度の.320、8度の200安打と最高の1番だった。首位打者1回、盗塁王5回、新人王、AS出場4回、ベストナイン3回、通算打率.311 3983安打 231本 1265打点 632盗塁 OPS.810 549二塁打 1988得点 24満塁本 15サヨナラ 得点圏.313 盗塁率.665
第239回
+ウホウホ・ウホ、鹿倉胡桃、ガン太、ど~ぅも、イ゛ャゾ┘Aが
  • 第239回、ヤクルトのウホウホ・ウホが引退。福岡、ロッテ、ヤクルトで活躍した速球派で、1年目から11勝7セーブと活躍し4年目に先発。226回には14勝7敗で福岡連覇に貢献すると、229回ロッテで3.44 20勝3セーブで最多勝とMVPを獲得、230回にも3.02 17勝142奪三振で二冠などロッテV2に貢献。234回にヤクルトへ移籍し3.25 11勝で防御率、引退の239回には2.34 10勝の自己最高と4度の優勝に貢献するなど9度の優勝に貢献。12年連続を含む15度の二桁、8年連続を含む9度の13勝、10度の3点台と頼れるエースだった。最優秀防御率1回、最多勝2回、最多奪三振1回、MVP1回、AS出場5回、ベストナイン3回、通算防御率4.21 245勝 148敗 24セーブ 2073奪三振 816登板 3639投球回 224QS 61完投 41完封 23ホールド 奪三振率5.13 WHIP1.69 13839KD
  • 第239回、巨人の鹿倉胡桃が引退。社会人から19年巨人一筋の変化球投手で、4年目に11勝をあげると、7年目に13勝6セーブでB9となり、8年目に先発転向。234回に3.50 13勝のキャリアハイをマークし、235回に3.75 14勝、236回には10勝で22年ぶりの優勝に貢献、引退年には3.49と自己最高など最後まで1番手を守り通した。AS出場4回、ベストナイン1回、通算防御率4.68 166勝 169敗 56セーブ 1349奪三振 162QS 38完投 14完封 21ホールド WHIP1.73 11402KD
  • 第239回、中日のガン太が引退。CM持ちのCC砲で、5年目に.304 115打点と活躍すると、226回には30本126打点で4年連続100打点。231回に.362 38本で首位打者となるなどチームの3番として活躍、翌年.351、39本の自己最高、引退年には.331 35本 104打点を打つなど5年連続を含む11度の3割、4年連続を含む5度の.320などで2度の日本一、3度の優勝に貢献した。首位打者1回、AS出場5回、ベストナイン6回、通算打率.299 3496安打 566本 1895打点 70盗塁 OPS.898 XR27 7.64 452二塁打 1831得点 2332四死球 46満塁本 13サヨナラ
  • 第239回、福岡のど~ぅもが引退。高卒屈指のクローザーで、9年目に38セーブで初タイトルを獲得すると、228回に3.69 35セーブで2度目のセーブ王、230回に1.35 29セーブで2度目の1点台と初のMVPを獲得。中継ぎでも237回に1.72 7勝4セーブと活躍し、238回には31セーブで7年ぶり5度目のセーブ王など福岡最高の抑えとなった。最多救援歴代5位タイの5回、AS出場9回、ASMVP1回、ベストナイン歴代3位タイの9回、通算防御率3.68 33勝 60敗 歴代7位の485セーブ 575奪三振 20ホールド 奪三振率5.36 WHIP1.63
  • 第239回、楽天のイ゛ャゾ┘Aが引退。楽天の速球と3種の変化を操る右腕で、1年目に36セーブ、5年目に2.84 32セーブと活躍し、中継ぎを経て229回に先発転向すると、230回に2.89 12勝のキャリアハイをマーク。チームは暗黒で232回に2勝17敗と苦戦するが、235回に3.09で最優秀防御率を獲得、エースの意地を見せた。最優秀防御率1回、最多救援2回、AS出場6回、ベストナイン1回、通算防御率4.47 110勝 177敗 140セーブ 1496奪三振 962登板 102QS 19完投 156完封 33ホールド WHIP1.74 11659KD
第240回
+ガイエル、揚げ物屋大石、ダンジョンソン、メタル星人、白崎
  • 第240回、阪神のガイエルが引退。阪神、ロッテ、阪神と流れたCC威圧の奪力選手。4年阪神で活躍の後、ロッテで6年目に107打点、7年目に32本109打点を打つと、229回に奪力を取得。234回に.307 197安打と活躍し7度の日本一に貢献。晩年は阪神に戻り239回に.310の自己最高をマークした。AS出場1回、ベストナイン3回、通算打率.274 3405安打 472本 1636打点 OPS.793 1849安打 2030四死球 34満塁本 12サヨナラ 守備率.999 阻止率.423
  • 第240回、西武の揚げ物屋大石が引退。フォークのみ速球派から5種の変化球投手に転進で、6年目に先発すると、7年目に13勝3敗と活躍、228回に3.07 16勝のキャリアハイとエースになると、232回に3.40 14勝5敗で2年連続日本一に貢献。晩年は中継ぎでも連続日本一など7年連続を含む10度の二桁、5年連続を含む7度の12勝など高い勝率を誇るサブマリンのエースだった。AS出場2回、ベストナイン1回、通算防御率4.51 197勝 119敗 64セーブ 1668奪三振 160QS 38完投 26完封 30ホールド 奪三振率5.14 WHIP1.71 11675KD
  • 第240回、ロッテのダンジョンソンが引退。CC砲で、新人王の後に4年目で.304 103打点でブレイクすると、230回には.318 42本 128打点の二冠で初のMVP、さらに233回にも.324 43本 148打点のキャリアハイの二冠でMVP。238回には.350 31本 107打点の自己最高でASMVPなど9年連続を含む11度の30本、3度の40本、6年連続を含む12度の100打点、4度の120打点など8度の日本一に貢献しシリーズ負けなしの大砲だった。本塁打王2回、打点王2回、MVP2回、新人王、AS出場9回、ASMVP1回、ベストナイン10回、通算打率.295 3583安打 612本 2126打点 OPS.878 XR27 7.24 362二塁打 1973得点 2139四死球 58満塁本 12サヨナラ
  • 第240回、オリックスのメタル星人が引退。1年目から149キロの剛速球派で、1年目に33セーブ、2年目に30セーブ、3年目29セーブと3年連続最多救援を獲得し4連覇に貢献、5年目で先発すると11勝とエースに。228回には15勝を上げ、230回に2.41 14勝5敗 135奪三振のキャリアハイで差う優秀防御率を獲得。11度の二桁など最後まで一番手投手としてチームを引っ張った。最優秀防御率1回、最多救援歴代20位タイの3回、AS出場4回、通算防御率4.50 180勝 188敗 111セーブ 2001奪三振 3040投球回 219QS 59完投 40完封 3無四球試合 奪三振率5.92 WHIP1.65 12030KD
  • 第240回、福岡の白崎が引退。通算19年福岡で活躍したCCC砲で、新人王を獲得の後にチームの主力となり、233回に.310で初3割を記録すると、235回に.337 35本 100打点 13盗塁のキャリアハイをマーク。236回にも.339 30本 10盗塁など福岡不動の三番打者として外野守備でも3度の優勝に貢献した。新人王、AS出場5回、ベストナイン2回、通算打率.285 3131安打 401本 1479打点 174盗塁 OPS.823 401二塁打 1665得点 32満塁本 2サヨナラ 得点圏.292 盗塁率.667
第241回
+渚、お茶、佐村河内守、聖域ヶ原ひだり、魔女旅に出る、天草シノ、暗黒、カレー、ローソン
  • 第241回、ヤクルトの渚が引退。左のCC弾で、新人王の後に4年目で.301と活躍し、233回には.346 207安打 29盗塁で首位打者とMVPを獲得。238回には.367 24本 229安打 19盗塁のキャリアハイで二度目の首位打者。引退の241回にはシーズン2位の45二塁打で.316と引退まで7年連続を含む13度の3割、4度の.320、4度の200安打とトップバッターとして12度の優勝、1度の日本一に貢献した。首位打者2回、MVP1回、新人王、AS出場1回、ベストナイン4回、通算打率.304 3808安打 276本 1416打点 326盗塁 OPS.809 555二塁打 1823得点 31満塁本 7サヨナラ 得点圏.305 盗塁率.608
  • 第241回、横浜のお茶が引退。通算17年横社会人出身の打たせて取るサウスポーで、3年の抑えと経て5年目に先発すると11勝、9年目の233回には2.91 14勝5敗のキャリアハイでエースに成長。238回に2.99 12勝、239回に2,87 12勝と毛深い幼女とWエースでチームを低迷から引き上げ18年ぶりAクラスとなった。AS出場1回、通算防御率4.66 131勝 143敗 67セーブ 1009奪三振 144QS 40完投 32完封 10ホールド WHIP1.79
  • 第241回、巨人の佐村河内守が引退。BEデビューで先発中継ぎで活躍した左腕で、4年目に10勝すると8年目に先発し、3.94 14勝5敗のキャリアハイをマーク。236回に中継ぎに戻ると3.48 11勝7ホールドと勢いを取り戻し22年ぶり優勝に貢献。239回に2.90、240回に10勝、241回に11勝2敗と屈指のセットアッパーに成長した。AS出場1回、ベストナイン2回、通算防御率4.64 152勝 134敗 50ホールド 82セーブ 1385奪三振 981登板 79QS 19完投 15完封 WHIP1.75 11102KD
  • 第241回、阪神の聖域ヶ原ひだりが引退。CC弾で暗黒時代を支えると、231回に.301、232回に107打点を記録すると、234回に,308 29本 109打点のキャリアハイで41年ぶり優勝に貢献。237回に34本や、241回には.314を打つなど最後まで主砲の活躍を残した。AS出場2回、ベストナイン4回、通算打率.279 3216安打 430本 1598打点 OPS.911 406二塁打 1506得点 38本 21サヨナラ 得点圏.287
  • 第241回、阪神の魔女旅に出るが引退。コントロールSの右腕で、5年目に10勝すると7年目に先発し、8年目に16勝をあげると、233回に2.88 16勝の二冠で初タイトル、234回に3.35 16勝5敗で最多勝とMVPを獲得し優勝に貢献、238回に3.39 12勝で6年連続二桁などトラのエースの活躍ぶりだった。最優秀防御率1回、最多勝2回、MVP1回、AS出場3回、ベストナイン2回、通算防御率4.01 201勝 182敗 17セーブ 1898奪三振 3692投球回 243QS 70完投 43完封 21ホールド WHIP1.65 13468KD
  • 第241回、西武の天草シノが引退。CCC砲で、4年目に101打点など3年連続100打点をマークし、9年目に.314とブレイクすると、231回に.328 209安打、232回に.302 32盗塁で初の盗塁王。235回には.317 28本 102打点 39盗塁のキャリアハイで2度目の盗塁王など、5度の日本一、6度の優勝に貢献した。盗塁王2回、AS出場2回、ベストナイン3回、通算打率.280 3501安打 437本 1652打点 371盗塁 OPS.814 489二塁打 2081得点 2208四死球 30満塁本 9サヨナラ 得点圏.290 盗塁率.655
  • 第241回、ロッテの暗黒が引退。楽天とロッテで活躍したCCのCM持ちで楽天で新人王後、6年目にロッテに移籍。7年目に.312を打つと、231回に.336 34本 216安打、233回に.349 36本 114打点 218安打のキャリアハイで首位打者を獲得。235回に.361 104打点 228安打の自己最高を記録。10度の3割、4度の.333、5度の200安打など8度の日本一に貢献した。首位打者2回、新人王、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン5回、通算打率.299 3779安打 510本 1754打点 60盗塁 OPS.852 XR27 6.83 447二塁打 2041得点 2026四死球 35満塁本 14サヨナラ
  • 第241回、ロッテのカレーが引退。生え抜きのCC砲で、7年目に100打点を記録すると、229回に.332 37本 141打点のキャリアハイで打点王とMVPを獲得。235回には.316 38本 110打点で本塁打王、237回には.336で首位打者と主要タイトルを総なめ。4度の120打点など8度の日本一に貢献。守備でも5年目に守備固めを取得するなど献身的な姿勢で引退までショートを守った。首位打者1回、本塁打王1回、打点王1回、MVP1回、AS出場6回、ベストナイン9回、通算打率.288 3458安打 549本 1994打点 OPS.856 XR27 6.88 402二塁打 1859得点 2183四死球 64満塁本 9サヨナラ 得点圏.301
  • 第241回、福岡のローソンが引退。左の158㌔SFF投手で、2年目に10勝、5年目に14勝で最多勝を取ると6年目に先発し11勝、228回には3.10 19勝0敗で先発では70年ぶりの勝率10割を達成し福岡100勝に貢献。234回にも2.93 14勝、238回に2.86などタイトルを獲り、8年連続を含む14度の二桁、9度の12勝、6度の14勝、11度の3点台など福岡3度の優勝に貢献したエースだった。最優秀防御率1回、最多勝3回、MVP1回、AS出場4回、ASMVP1回、ベストナイン1回、通算防御率4.15 239勝 170敗 20セーブ 2005奪三振 3631投球回 242QS 79完投 37完封 26ホールド WHIP1.73 13745KD
第242回
+毛深い幼女、混ぜたらアカン、神座、神谷奈緒、大井、比叡、345
  • 第242回、横浜の毛深い幼女が引退。スタSの遅球投手で、7年目に11勝し、8年目に先発すると3.25 12勝、翌230回には3.30 15勝をマークしチームのエースとして一番手投手となるが、チームの低迷もありタイトルにあと一歩。しかし引退となる242回に2.93 14勝7敗のキャリアハイで初タイトル。7度の12勝、4度の14勝でチームを暗黒から救った。最優秀防御率1回、AS出場4回、ベストナイン1回、通算防御率4.47 183勝 169敗 72セーブ 1627奪三振 3303投球回 215QS 61完投 25完封 17ホールド WHIP1.73 12631KD
  • 第242回、ヤクルトの混ぜたらアカンが引退。ヤクルト、中日、ヤクルトと活躍した名誉生え抜きで、2年目には108打点と活躍し、中日時代の7年目には33本103打点をマーク。9年目にヤクルト復帰し232回に.334 33本 107打点で主砲になると、237回に.304 37本 117打点で二冠達成。239回には.336 41本 128打点のキャリアハイで本塁打王とMVP、241回にも.337 38本 126打点でMVPと6年連続を含む14度の100打点、3年連続120打点と満塁に強い打の中心だった。本塁打王1回、打点王2回、MVP2回、AS出場5回、ベストナイン7回、通算打率.287 3492安打 596本 2109打点 OPS.854 XR27 6.77 378二塁打 1876得点 32犠飛 2007四死球 77満塁本 15サヨナラ 得点圏.304
  • 第242回、ヤクルトの神座が引退。通算20年ヤクルトで活躍した1年目から152キロと三種の変化のサイドで、6年目に先発し10勝すると手薄な投手陣の看板となり、230回に15勝、235回には3.73 15勝で最多勝獲得。237回には3.02 14勝5敗のキャリアハイで最優秀防御率など先発の柱となり7年連続3点台二桁勝利とエースの活躍を残し、11度の二桁、6年連続を含む8度の12勝で12度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝1回、AS出場4回、ベストナイン2回、通算防御率4.44 188勝 132敗 63セーブ 1508奪三振 198QS 46完投 34完封 11ホールド WHIP1.72 11047KD
  • 第242回、西武の神谷奈緒が引退。ノビのある直球を投げる投手で、7年目に先発し10勝すると、231回に3.37 14勝で中核投手となり、237回に2.64 13勝 139奪三振で最優秀防御率を獲得。 239回には3.02 15勝3敗 142奪三振のキャリアハイで防御率とMVP獲得、231回にも3.62 15勝など6年連続を含む12度の二桁、5年連続を含む10度の12勝、6度の3点台で5度の日本一、6度の優勝に貢献した。最優秀防御率2回、MVP1回、AS出場2回、ベストナイン1回、通算防御率4.32 211勝 154敗 41セーブ 2091奪三振 3305投球回 212QS 66完投 36完封 5無四球試合 17ホールド 奪三振率5.06 WHIP1.65 12605KD
  • 第242回、日ハムの大井が引退。中日と日ハムで活躍したパーム投手で、2年目に26セーブ、4年目に28セーブでセーブ王になると、5年目に1.67 36セーブでMVPを獲得、8年目に日ハムに移籍して先発転向すると、231回に11勝で初二桁、235回に3.26 15勝で最多勝を獲得。238回に3.19 11勝の自己最高などエースの座を守り続けチーム復興の旗頭となった。最多勝1回、最多救援3回、MVP1回、AS出場4回、ベストナイン2回、通算防御率4.37 129勝 168敗 144セーブ 1497奪三振 147QS 28完投 21完封 11ホールド 奪三振率5.15 WHIP1.72 10792KD
  • 第242回、福岡の比叡が引退。楽天と福岡で活躍したFCCCCの名手で、5年目に福岡へ移籍すると.303と初3割、233回には.330 15本 60打点 27盗塁 210安打のキャリアハイをマーク。3度の200安打と1番の活躍だけでなく、センターで13年連続無失策など最強のセンターとして活躍した。AS出場3回、通算打率.283 3571安打 199本 1171打点 296盗塁 509二塁打 1622得点 16満塁本 4サヨナラ 得点圏.295 盗塁率.630 15052刺殺 20失策 守備率.999
  • 第242回、福岡の345が引退。SFFのみのサウスポーで、3年目に13勝、7年目に17勝をあげると8年目に先発転向し3.01 13勝、233回には3.12 17勝のキャリアハイで最多勝を獲得。237回に2.87 14勝などチームのエースとして活躍し6年連続を含む12度の二桁、8度の12勝などで3度の優勝に貢献した。最多勝1回、AS出場3回、通算防御率4.45 221勝 176敗 50セーブ 1542奪三振 796登板 3113投球回 174QS 36完投 23完封 28ホールド WHIP1.72 12331KD
第243回
+モイナス、ド田舎律、ファミリー、姫川友紀、双葉杏、グリーンウェル、糞大臣
  • 第243回、巨人のモイナスが引退。巨人の守備的大砲で、5年目に守備固めを取り二遊間で活躍。打っても8年目に33本118打点でブレイクすると6年連続100打点とチームの中心に。240回には.353 41本 124打点でチーム133年ぶりの三冠王となりMVP獲得。攻守でチームを引っ張り2度の優勝に大きく貢献した。三冠王1回、首位打者1回、本塁打王1回、打点王1回、MVP1回、新人王、AS出場1回、ベストナイン1回、通算打率.285 3390安打 545本 1920打点 OPS.845 XR27 6.67 406二塁打 1591得点 2014四死球 52満塁本 7サヨナラ 得点圏.292 20失策 守備率.999
  • 第243回、広島のド田舎律が引退。通算18年のSFFとHシンカーを使う左腕で、いきなり15勝7ホールドで新人王を取ると6年目に先発。233回に13勝すると、236回に15勝で最多勝獲得。241回に3.72 18勝5敗のキャリアハイをマークし、242回に3.64 12勝4敗で18年ぶりの優勝に貢献。7度の12勝など貯金の作れる投手だった。最多勝1回、新人王、AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.86 183勝 131敗 21セーブ 1656奪三振 162QS 33完投 18完封 19ホールド 10740KD
  • 第243回、ヤクルトのファミリーが引退。通算19年、MAX153キロのナックルボーラーで、4年目に10勝すると、5年目に先発転向。8年目に3.47 11勝し、237回には3.65 13勝のキャリアハイをマーク。最後まで先発を守り12度の優勝に貢献した。AS出場2回、通算防御率4.94 164勝 143敗 12セーブ 1413奪三振 176QS 47完投 33完封 17ホールド 10869KD
  • 第243回、西武の姫川友紀が引退。西武生え抜きのCB砲で、6年目に.306 109打点と活躍すると、232回に.323 30本 119打点 181安打でMVP獲得。236回には35本104打点、引退となる243回に.328 110打点をマーク。爆発力は無いが安定した成績で5度の日本一と共に高い通算成績を残した。MVP1回、AS出場6回、ベストナイン6回、通算打率.282 3372安打 518本 1968打点 OPS.844 XR27 6.77 388二塁打 1937得点 2302四死球 43満塁本 12サヨナラ 得点圏.296
  • 第243回、西武の双葉杏が引退。スタSの鉄腕投手で、3.03 26セーブで新人王を取ると6年目で先発。7年目で13勝すると、231回に3.67 18勝3敗で最多勝、233回にも3.17 17勝5敗で最多勝を獲得、240回に143奪三振で奪三振王になると、242回に2.45 20勝 156奪三振で44年ぶり、チームでは157年ぶりの投手三冠を獲得、6度の優勝に貢献したレジェンドとなった。三冠王1回、最優秀防御率1回、最多勝3回、最多奪三振2回、MVP1回、新人王、AS出場2回、ベストナイン1回、通算防御率4.46 220勝 156敗 58セーブ 2151奪三振 3347投球回 231QS 89完投 51完封 10ホールド 奪三振率5.78 WHIP1.67 12922KD
  • 第243回、ロッテのグリーンウェルが引退。左打ちのバランス型で、新人王の後に9年目で.315と遅咲きだが、236回に105打点を挙げると、239回に.334 26本 85打点 204安打で首位打者獲得、翌年も.314 206安打で8度の日本一に貢献した。首位打者1回、新人王、AS出場3回、ベストナイン3回、通算打率.285 3437安打 387本 1641打点 OPS.799 396二塁打 1785得点 54満塁本 9サヨナラ 得点圏.294
  • 第243回、ロッテの糞大臣が引退。中日とロッテで活躍したMAX157キロ変化2種の左アンダーノーコン型で、8年目にロッテに移籍すると14勝と活躍、233回先発転向し15勝をあげると、234回に13勝139奪三振で奪三振王、236回には3.30 17勝 148奪三振の二冠でMVP獲得。239回には3.50 17勝 159奪三振で4年連続奪三振王で二冠などロッテの時代を牽引し、11年連続を含む12度の12勝、5年連続を含む8度の14勝、7年連続を含む8度の130奪三振、4度の150奪三振など常識を覆す結果を残した。最多勝2回、最多奪三振5回、MVP1回、AS出場3回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率4.67 229勝 139敗 33セーブ 2300奪三振 843登板 3298投球回 158QS 54完投 26完封 47ホールド 奪三振率6.28 WHIP1.76 12984KD
第244回
+鳴尾浜、たろうⅧ、磯野
  • 第244回、巨人の鳴尾浜が引退。抑え、先発、中継ぎと活躍した変化球左腕で、2年目に3.19 28セーブでセーブ王、7年目に10勝すると、234回に先発転向し10勝、236回には3.69 15勝のキャリアハイで最多勝獲得と22年ぶりの優勝に貢献。239回から中継ぎに戻り2.30 12勝7ホールドで防御率、240回には12勝11ホールドで2年ぶりASMVPなど2度の優勝に貢献した記憶に残るささお会入りの名投手。最優秀防御率1回、最多勝1回、最多救援1回、AS出場7回、ASMVP2回、ベストナイン3回、通算防御率4.30 141勝 124敗 81ホールド 100セーブ 1203奪三振 1039登板 9完投 8完封 WHIP1.72 10828KD
  • 第244回、オリックスのたろうⅧが引退。社会人から通算19年、ヤクルトとオリックスで活躍したCC砲で、新人王の後に6年目で.311 104打点などで8度の優勝に貢献。238回のオリックスへ移籍すると.336 45本 131打点のキャリアハイで本塁打王とMVPを獲得。243回には.328 34本 129打点で打点王とMVPを取り17年ぶりの日本一に貢献。244回の引退年には.338 38本 124打点で2年連続MVPと20年ぶり連覇に貢献した。本塁打王1回、打点王1回、MVP3回、新人王、AS出場5回、ベストナイン6回、通算打率.289 3056安打 459本 1720打点 OPS.853 XR27 6.92 359二塁打 1677得点 55満塁本 18サヨナラ 得点圏.289
  • 第244回、西武の磯野が引退。西武のCC砲で、新人王後に5年目106打点、6年目に.311 37本 119打点でブレイクすると、234回に.350 50本 137打点で三冠王獲得。237回にも38本115打点の二冠でMVPを獲り、238回には.351 108打点で首位打者とタイトルの常連に。6年連続を含む13度の100打点などで5度の日本一、6度の優勝に貢献したスラッガーだった。三冠王1回、首位打者2回、本塁打王2回、打点王2回、MVP2回、新人王、AS出場9回、ASMVP1回、ベストナイン9回、通算打率.291 3396安打 581本 2073打点 OPS.885 XR27 7.43 381二塁打 1909得点 2364四死球 54満塁本 13サヨナラ 得点圏.292
第245回
+熊丸七郎、GO、白坂小梅+
  • 第245回、中日の熊丸七郎が引退。横浜と中日で通算20年活躍した本格派で、横浜時代は中継ぎで活躍し、6年目中日へ移籍すると先発転向し10勝、9年目には3.06 13勝5セーブ 110奪三振でMVPを取り、234回には142奪三振で奪三振王。先発に戻り239回に3.58 11勝、242回に3.37 10勝など先発の柱として活躍した。奪三振王1回、MVP1回、AS出場4回、ベストナイン1回、通算防御率4.50 158勝 159敗 42ホールド 35セーブ 1930奪三振 945登板 3274投球回 107QS 27完投 14完封 奪三振率5.30 WHIP1.70 12174KD
  • 第245回、ヤクルトのGOが引退。豪打のBC砲で、THから送球○と守備固めを買うなどチームプレイで貢献。打っても4年目で112打点、7年目に32本115打点と大砲ぶりを魅せると、239回に39本119打点の二冠で初のMVP。243回に.304 34本で初の3割超えなど、6年連続30本、4年連続を含む10度の100打点などで1度の日本一と12度の優勝に貢献した。本塁打王1回、打点王1回、MVP1回、新人王、AS出場5回、ベストナイン8回、通算打率.274 3214安打 600本 2064打点 OPS.835 1697得点 63満塁本 14サヨナラ 得点圏.284
  • 第245回、西武の白坂小梅+が引退。絶倫のVスラ投手で、4年目に13勝、8年目に3.34 10勝と中継ぎで活躍後、9年目に先発し234回に10勝すると引退まで12年連続二桁と先発の柱に。237回に3.50 15勝の自己最高。240回に18勝で初タイトル、244回に41歳で16勝で2度目の最多勝など16度の二桁、9度の12勝、5度の15勝など6度の日本一、7度の優勝に貢献したまさに大黒柱だった。最多勝2回、AS出場3回、ASMVP1回、ベストナイン1回、通算防御率4.62 223勝 151敗 75セーブ 1641奪三振 3224投球回 171QS 76完投 33完封 4無四球試合 18ホールド WHIP1.75 12833KD
第246回
+ウサギのバイク、神主ジョニキ、石貫宏臣、フライマンタ
  • 第246回、ヤクルトのウサギのバイクが引退。通算20年活躍した右のパームボーラーで、5年目に3.32 10勝7ホールドで、6年目に先発転向すると、7年目にいきなり125奪三振で奪三振王。234回に13勝5敗と活躍すると、239回に3.46 15勝5敗 127奪三振でMVP、240回には2.82 13勝4敗のキャリアハイで防御率と2年連続MVPをマーク。241回に13勝で8年連続二桁、7度の12勝など活躍を残し、1度の日本一12度に優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多奪三振1回、MVP2回、AS出場4回、ベストナイン2回、通算防御率4.16 183勝 140敗 43セーブ 1749奪三振 3154投球回 199QS 51完投 38完封 20ホールド WHIP1.65 11922KD
  • 第246回、オリックスの神主ジョニキが引退。通算20年活躍したCCエラー砲で、新人王で日本一に貢献し、4年目には早くも31本と片鱗を見せると、241回に.310 30本 107打点を打ち、243回に.306 39本 99打点のキャリアハイをマーク。2度の日本一、3度の優勝に貢献した。新人王、AS出場2回、ベストナイン4回、通算打率273 3042安打 464本 1584打点 OPS.813 354二塁打 1673得点 2069四死球 37満塁本 11サヨナラ
  • 第246回、福岡の石貫宏臣が引退。左の変化球投手で、3年目で先発し優勝に貢献すると、4年目に11勝5ホールド、5年目に12勝7セーブなど活躍し、241回に3.05 7勝10ホールド、244回に3.03 8勝4セーブなど中継ぎの柱となった。AS出場3回、通算防御率4.42 144勝 138敗 85ホールド 59セーブ 1575奪三振 1078登板 57QS 11完投 9完封 WHIP1.76 11530KD
  • 第246回、日ハムのフライマンタが引退。楽天と日ハムで活躍したアンダーのパームボーラーで、5年目で10勝の活躍を残し、6年目に日ハムで1.62 23セーブと躍進すると、235回に先発転向し10勝、236回に3.51、237回に3.75 12勝5敗のキャリアハイをマーク。242回には2.93など日ハムのエースとして暗黒時代を支えた。AS出場5回、ベストナイン1回、通算防御率4.35 141勝 158敗 87セーブ 1538奪三振 860登板 129QS 27完投 25完封 32ホールド WHIP1.70 11327KD
第247回
+芹沢水結、小走やえⅨ、ネココ、リック・ドム、重巡熊野、近藤、HHH、飛べない豚
  • 第247回、広島の芹沢水結が引退。左のFCCC弾で、6年目に.305を打つと、238回に.351 39盗塁で初の盗塁王。239回に.329 40盗塁で2年連続盗塁王になると、242回に.375 32盗塁 233安打のキャリアハイで二冠を取りMVP獲得。244回にも.351 37盗塁で二冠、245回にも.367で首位打者など、引退まで11年連続を含む14度の3割、引退まで11年連続.320、引退まで8年連続を含む10度の.333、6年連続を含む7度の.340、6度の.350、引退まで8年連続200安打、4度の220安打と破格の安打製造機だった。首位打者3回、盗塁王6回、MVP1回、AS出場歴代18位タイの13回、ASMVP1回、ベストナイン10回、通算打率.318 4057安打 333本 1460打点 544盗塁 OPS.855 XR27 566二塁打 2053億点 2102四死球 20満塁本 8サヨナラ 盗塁率.648
  • 第247回、広島の小走やえⅨが引退。CC砲で、新人王の後に7年目で.311 101打点を打つと、240回に.339 34本 116打点でチームの主砲に成長。243回に.336 38本 118打点のキャリアハイをマークするなどチーム18年ぶり日本一など3度の優勝に貢献した無冠の帝王。新人王、AS出場5回、ベストナイン6回、通算打率.284 3370安打 537本 1874打点 OPS.846 XR27 6.72 399二塁打 1724得点 2118四死球 38満塁本 15サヨナラ
  • 第247回、横浜のネココが引退。横浜の守備的大砲で、6年目に守備固めを取ると二塁手として16年連続無失策と貢献。打撃でも4年目には110打点と爆発し、8年目に33本103打点、9年目には.336 30本 101打点と主砲に成長。チームの低迷の中で打ち続け、241回に.346 32本 130打点のキャリアハイで打点王とチームの中心であり続け、246回には103打点で90年ぶりの優勝に貢献した。打点王1回、AS出場7回、ベストナイン2回、通算打率.290 3366安打 519本 1954打点 OPS.861 XR27 7.04 413二塁打 1648得点 42犠飛 2174四死球 56満塁本 22サヨナラ 得点圏.308 23失策 守備率.999
  • 第247回、巨人のリック・ドムが引退。西武と巨人で活躍した156キロの生涯先発を貫くノーコンサイドで、1年目から先発し2年目に12勝4敗、233回に3.3 13勝2敗など中継ぎで大活躍し、236回に巨人へ移籍すると238回に11勝 130奪三振で初タイトル。240回に140奪三振、243回に3.25 14勝 153奪三振の無冠キャリアハイを挟み、244回に3.74 13勝 153奪三振で3度目の奪三振王。引退まで6年連続を含む13度の二桁、7度の12勝、6度の130奪三振、3度の150奪三振で通算5度の優勝を味わった。奪三振王3回、AS出場3回、通算防御率4.47 216勝 175敗 2400奪三振 3539投球回 270QS 65完投 44完封 3無四球試合 奪三振率6.10 WHIP1.68 12777KD
  • 第247回、阪神の重巡熊野が引退。高卒で阪神一筋のCC弾のてんびん打法の奪力スイッチヒッターで、7年目に守備固めを取り.326とブレイクすると9年目に.312で41年ぶり優勝に貢献、237回に.345 205安打で首位打者獲得。240回に奪力を取ると、245回に26盗塁で初の盗塁王、246回も18盗塁など巧打で阪神の1番を守った。首位打者1回、盗塁王2回、AS出場1回、通算打率.283 3609安打 93本 1014打点 253盗塁 504二塁打 13満塁本 9サヨナラ
  • 第247回、西武の近藤が引退。楽天と西武で活躍した左の大砲で、チャンス○の上書きと珍しいタイプの買い方から234回に西武に移籍し101打点、238回に緊縛で.313 38本 132打点で打点王を獲得すると、239回には.324 39本 121打点のキャリアハイでMVP。7年連続B9など西武の主砲として5度の日本一、6度の優勝に貢献した威圧至上主義に反発する野心的な選手。打点王1回、MVP1回、AS出場5回、ベストナイン7回、通算打率.276 3267安打 517本 1893打点 OPS.808 1618得点 67満塁本 9サヨナラ 得点圏.280
  • 第247回、オリックスのHHHが引退。巨人とオリックスで活躍した154キロHスラの鉄腕投手で、新人で27セーブをあげると、5年目で先発し6年目に3.48 12勝をマーク。8年目にオリックスへ移籍し238回に2.89 16勝とエースになると、241回に2.38 19勝 154奪三振の二冠で成績点465の大記録でMVP。5年連続を含む10度の二桁、5度の12勝、8度の3点台などで20年ぶり連覇に貢献した。最優秀防御率1回、最多奪三振1回、最多救援1回、MVP1回、AS出場5回、ベストナイン2回、通算防御率4.05 194勝 168敗 40セーブ 2009奪三振 757登板 3480投球回 235QS 69完投 51完封 21ホールド 奪三振率5.20 WHIP1.68 12990KD
  • 第247回、日ハムの飛べない豚が引退。ロッテと日ハムで先発、中継ぎ、抑えと活躍した速球と3種の上位変化投手で、4年目に32セーブでセーブ王、6年目には3.13 15勝12セーブ7ホールドで成績点494でいきなりMVP、237回に先発転向すると2.76 19勝で最多勝とMVPと投手を極め、239回に3.33 16勝、240回に3.70 17勝と勝ち星を積み、晩年は日ハムの中継ぎで245回に3.20 11勝と活躍。9年連続を含む12度の二桁、5年連続を含む7度の12勝、4度の15勝、9度の3点台など歴史に名を刻む投手だった。最多勝1回、最多救援1回、MVP2回、AS出場7回、ASMVP2回、ベストナイン4回、通算打率4.24 199勝 127敗 51ホールド 130セーブ 1567奪三振 964登板 115QS 33完投 22完封 WHIP1.71 12776KD
第248回
+地獄の皇太子、もっさりした犬、リオ・ウェズリー、ベーブ、Debit、田上秀則、REAL-T、ヒカルイマイ、もんさむ
  • 第248回、ヤクルトの地獄の皇太子が引退。通算20年ヤクルト一筋の鉄腕サウスポーで、2年目に26セーブでセーブ王になると、233回に11勝8ホールド、235回に3.69 9勝6セーブと活躍を残し240回に先発転向するといきなり11勝。241回に11勝3敗で自身11度目、ヤクルト最後の優勝に貢献すると暗黒時代には244回に120奪三振、246回に3.77などエースとしてチームを支え100勝100敗100セーブを達成した。最多救援1回、AS出場2回、通算防御率4.79 119勝 151敗 103セーブ 1499奪三振 785登板 67QS 14完投 13完封 38ホールド 奪三振率5.73 WHIP1.76
  • 第248回、西武のもっさりした犬が引退。CCECDのバランス型で、7年目に.320、239回に.333 101打点と活躍すると、241回に.365 40本 132打点 214安打といきなり三冠王獲得。243回にも.324 32本 100打点など、引退まで8年連続を含む12度の3割、9度の.320、5度の.330と固め打ちの達人で、守備でも4年目に守備固めを取り12年連続無失策を記録し、9度の優勝に貢献するなどバランス型で史上最高の成功を収めた選手となった。三冠王1回、首位打者1回、本塁打王1回、打点王1回、MVP1回、AS出場8回、ベストナイン10回、通算打率.302 3649安打 469本 1779打点 OPS.865 XR27 7.23 418二塁打 2005得点 2272四死球 42満塁本 15サヨナラ 得点圏.305 11452刺殺 8459捕殺 13失策 守備率.999
  • 第248回、西武のリオ・ウェズリーが引退。肩の強いバランス型で、送球○の左腕捕手として活躍の後、238回に.305、239回に.304 100打点と遅咲きの花を咲かせると、241回に.336 20本 103打点 205安打のキャリアハイ。247回に.329 207安打、引退年にも.324 22本 122打点と勝負強い打撃で長く活躍を残し、7度の日本一の立役者となった。AS出場7回、ベストナイン8回、通算打率.287 3490安打 372本 1640打点 164盗塁 OPS.788 447二塁打 1659得点 41満塁本 5サヨナラ 得点圏.298 阻止率.453
  • 第248回、西武のモルジアナ殿が引退。1年目から150キロのセットアッパーで、2年目に27セーブでセーブ王になると、3年目から引退まで中継ぎを勤め、236回に14勝8ホールドを上げると、238回に3.27 14勝6セーブで初のMVP獲得。240回には2.48 10勝0敗3セーブ、245回には2.03 9勝9セーブ7ホールドの自己最高で成績点も464を出し2度目のMVP。3年連続を含む4度の2点台、引退まで12年連続を含む13度の3点台と抜群の安定度で西武黄金時代を支えた。最多救援1回、MVP2回、AS出場9回、ベストナイン5回、通算防御率3.85 164勝 87敗 79ホールド 133セーブ 1460奪三振 1073登板 奪三振率5.88 WHIP1.61 10469KD
  • 第248回、ロッテのベーブが引退。限りなくB近いCC砲で、5年目には32本110打点を放ち、8年目に.333 36本 133打点 203安打で打点王とMVP獲得。240回には.321 37本 120打点で本塁打王と2度目のMVP、244回に41本134打点で本塁打王、246回に.338 42本 136打点のキャリアハイで打点王と3度目のMVPを獲得。引退まで7年連続を含む14度の30本、3度の40本、引退まで9年連続を含む12度の100打点、5年連続を含む8度の120打点などを残し、230回の第7戦逆転満塁ホームランなど勝負強い打撃で7度の日本一に貢献した生粋のスラッガーだった。本塁打王2回、打点王2回、MVP3回、AS出場7回、ASMVP1回、ベストナイン11回、通算打率.293 3486安打 628本 2208打点 OPS.892 XR27 7.42 414二塁打 1994得点 2227四死球 72満塁本 15サヨナラ 得点圏.307
  • 第248回、ロッテのDebitが引退。横浜とロッテで抑え、中継ぎ、先発と活躍したサイドSFF投手で、1年目に2/70 16セーブを記録し、6年目にロッテへ移籍し7勝11セーブ、8年目に3.31 12勝8セーブでMVPとチームの顔になり、237回に先発転向すると3.55 15勝6敗のキャリアハイをマークし7年連続二桁をマーク。晩年は中継ぎに戻り2年連続11勝など、10度の二桁、6度の12勝、4年連続2度の8度の3点台などどこでも安定した成績を残した。MVP1回、AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.55 186勝 133敗 64セーブ 1794奪三振 907登板 119QS 31完投 24完封 39ホールド 奪三振率5.30 WHIP1/76 11805KD
  • 第248回、福岡の田上秀則が引退。守備的大砲で、新人王で福岡最後に優勝に貢献すると、4年目に守備固めを取り二遊間を支え、237回に31本103打点と打撃でも活躍。243回には.314 36本 101打点のキャリアハイで新人以来のB9、243回には.325 39本の自己最高をマーク。引退年にも32本など守れる飛ばし屋として活躍した。なお捕手の守備機会は0だった。新人王、AS出場2回、ベストナイン2回、通算打率.272 3168安打 498本 1712打点 OPS.810 350二塁打 1637得点 2040四死球 39満塁本 3サヨナラ 守備率.998
  • 第248回、福岡のREAL-Tが引退。楽天と福岡で活躍した大砲で、送球○を活かして捕手や外野手として守れる大砲の活躍を残し、234回に25本、238回に28本などを打ち241回に福岡へ移籍するといきなり.304 34本 103打点のキャリアハイをマーク。以後福岡の大砲として活躍を残し高い本塁打率を誇った。AS出場2回、通算打率.263 3003安打 434本 1526打点 OPS.780 361二塁打 31犠飛 36満塁本 15サヨナラ 得点圏.275 阻止率.430
  • 第248回、福岡のヒカルイマイが引退。スローカーブとナックルの迫力軟投投手で、1年目に3.30 10勝8セーブで新人王を取ると中継ぎで活躍し、6年目に先発するといきなり14勝。235回に3.14 15勝のキャリアハイで最多勝を獲得。以後福岡のエースとして活躍し、244回に3.48 11勝で最優秀防御率などチームに君臨した左のエースだった。最優秀防御率1回、最多勝1回、新人王、AS出場3回、通算防御率4.65 188勝 186敗 26セーブ 1368奪三振 757登板 3173投球回 196QS 40完投 29完封 25ホールド WHIP1.75 11911KD
  • 第248回、日ハムのもんさむが引退。FCCDCの確信的アヘ短選手で、4年目に守備固めを取ると、12年連続無失策などセンターラインを強固に守り、打撃でも240回に25盗塁で初の盗塁王、242回に.312 20本のキャリアハイをマークすると、243回に.312 194安打の自己最高をマーク。245回に19盗塁、246回に20盗塁で連続盗塁王など、最後まで衰えぬ足で日ハムの1番として駆け抜けた。盗塁王3回、通算打率.279 3459安打 189本 1016打点 342盗塁 487二塁打 1516得点 15満塁本 5サヨナラ 得点圏.288 12487視察 6415捕殺 28失策 守備率.999
第249回
+皇紫音、スライムベス、宮藤芳佳、うつろな目、c、雨宮、槍桜ヒメ、器用貧乏
  • 第249回、巨人の皇紫音が引退。オリックスと巨人で活躍した鉄腕サウスポーで、1年目に27セーブ、2年目には10勝と活躍し、6年目に巨人へ移籍すると7年目に3.74 15勝2敗で最多勝獲得。8年目に先発転向し13勝 133奪三振で初の奪三振王になると巨人のエースとなり、243回には2.68 17勝 183奪三振で仮巨人初の三冠王に。246回にも3.25 15勝 154奪三振で奪三振王と2度目のMVPなど栄光を極め、248回には3.26 12勝 155奪三振で優勝に貢献、シリーズでも完封と日本一のエースとなり巨人34年ぶり日本一に。引退まで8年連続を含む13度の二桁、10度の12勝、4度の15勝、6度の150奪三振、8度の3点台などの記録で殿堂入りした。三冠王1回、最優秀防御率1回、最多勝2回、最多奪三振歴代11位タイの7回、最多救援1回、MVP2回、AS出場6回、ベストナイン2回、通算防御率4.06 223勝 158敗 44セーブ 2601奪三振 845登板 3525投球回 197QS 61完投 32完封 28ホールド 奪三振率6.64 WHIP1.62 13525KD
  • 第249回、広島のスライムベスが引退。通算20年広島一筋のCC安定砲で、新人王の後に9年目で30本、241回に.312 31本 123打点でブレイクすると、242回に.325 38本 115打点で本塁打点の二冠、243回には.397 42本 123打点でシーズン9位の打率を叩き出し二冠、244回にも.333 38本 121打点で7年連続100打点と打点王と3年連続タイトル獲得。3度の優勝に貢献したが1年短い選手生活が惜しまれる名選手だった。首位打者1回、本塁打王2回、打点王2回、新人王、AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン7回、通算打率.289 3184安打 523本 1866打点 OPS.876 XR27 7.31 1770得点 34犠飛 2320四死球 44満塁本 12サヨナラ 得点圏.303
  • 第249回、広島の宮藤芳佳が引退。守備特化型の威圧感持ちという珍しいタイプで、7年目に守備固めを取り引退まで15年連続無失策と守備でチームを支え、打撃でも234回に.286 18本 66打点 18盗塁を記録すると、240回には.290 17本 67打点 19盗塁のキャリアハイなどチーム恐怖の下位打線として2度の日本一に貢献した。AS出場1回、通算打率.260 3161安打 201本 1249打点 231盗塁 419二塁打 20満塁本 10サヨナラ 得点圏.262 刺殺10423 捕殺7624 10失策 守備率.999
  • 第249回、横浜のうつろな目が引退。横浜、広島、横浜と渡り歩いた速球派の絶倫投手で、1年目に20セーブ、7年目に11勝すると、8年目に2.71 14勝3敗5セーブで最優秀防御率とMVPを獲得。238回に先発転向するといきなり3.27 13勝4敗とチームの勝ち頭に。240回に広島へ移籍し242回に13勝3敗などの活躍を残し、246回横浜に復帰し2.76 13勝で39年ぶり日本一に貢献すると、247回に3.20 15勝で最多勝。10度の二桁、5度の12勝、8度の3点台などキラリと光るエースだった。最優秀防御率1回、最多勝1回、MVP1回、AS出場2回、ベストナイン2回、通算防御率4.30 187勝 145敗 47セーブ 1956奪三振 913登板 3334投球回 136QS 44完投 22完封 3無四球試合 39ホールド 奪三振率5.28 WHIP1.69 12732KD
  • 第249回、阪神のcが引退。守備的大砲で、新人王の後に4年目で守備固めを取り攻守で活躍。239回に.326 105打点を記録すると、240回に31本115打点など豪力を取りパワー重視の姿勢をとると、244回にも32本105打点と低迷阪神を支えるサヨナラに自信のある大砲だった。新人王、AS出場2回、ベストナイン1回、通算打率.259 2943安打 470本 1686打点 OPS.777 39満塁本 22サヨナラ 得点圏.259
  • 第249回、楽天の雨宮が引退。MAX156キロの剛速球投手で、7年目に3.36 11勝2敗で活躍すると、8年目で先発転向。チームの低迷もあり239回に10勝 134奪三振以外負け越しと苦戦するが、242回に3.24 12勝でエースになると、246回には16勝 140奪三振で最多勝となり楽天89年ぶり優勝に貢献。引退年にも12勝で2度目の優勝など、低迷から復活までを支えた誇りある投手だった。最多勝1回、AS出場2回、通算防御率4.97 159勝 201敗 45セーブ 2196奪三振 831登板 3418投球回 182QS 58完投 34完封 19ホールド 奪三振率5.78 WHIP1.79 12486KD
  • 第249回、オリックスの槍桜ヒメが引退。巨人、日ハム、オリックスで活躍した速球派の絶倫投手で、2年目に26セーブ、3年目に10勝と活躍すると6年目で先発。7年目に日ハムへ移籍し238回に13勝をあげると、241回にオリックスへ移籍。243回に14勝131奪三振でオリックス17年ぶり日本一に貢献すると、244回に16勝、245回に3.35 15勝で2年連続最多勝。247回にも3.81 16勝で最多勝など、引退まで12年連続を含む13度の二桁、8年連続を含む9度の12勝など最後まで勝てるエースであり続けた。最多勝3回、最多救援1回、MVP1回、AS出場4回、ベストナイン1回、通算防御率4.51 207勝 194敗 49セーブ 1808奪三振 3479投球回 228QS 99完投 35完封 12ホールド WHIP1.75 13118KD
  • 第249回、日ハムの器用貧乏が引退。FCDCC選手の左打者で、238回に.300を打つと、240回に.327 198安打 16本 60打点 16盗塁のキャリアハイをマーク。242回に.305 15盗塁で盗塁王を獲得。その後も高い出塁率で1番に定着すると、引退年には.324 194安打と攻守でハムの要となった。盗塁王1回、AS出場2回、通算打率.285 3497安打 202本 1144打点 280盗塁 453二塁打 24満塁本 10サヨナラ 得点圏.288 守備率.996





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