仮ペナ > 西武 > 西武で完走・引退した選手

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多摩湖と西武球場前駅と西武園ゆうえんちという3つの施設のはざまにある伝統球団、仮ペナ西武ライオンズは統廃合の危機に瀕していた。
球団の危機に、監督の渡辺久信を中心とした18人の仮ペナ選手が立ち上がる。
俺達の大好きな球団を守るために、俺達ができること……。それは、アイドルになること!
アイドルになって球団を世に広く宣伝し、入団者を増やそう!
ここから、俺達の「みんなで叶える劇場」( 仮ペナアイドルプロジェクト)が始まった!


このページでは西武で長きにわたって活躍した選手たちのデータを残している。
彼らの活躍なくして、今の西武はなかったであろう。
サンキュー沼者、フォーエバー沼者

+注意事項だったもの
☆注意事項( 必読!
 ・ 選手登録時点から西武で活躍したい方は、必ず新規登録(直接入団)でお願いします!
  ドラフト登録ページには「どの球団に所属してもいい方のみ登録してください」と明記されています。
  最初から西武に所属するつもりでドラフト登録すると
  ルール違反かつ他チームの迷惑となりますので、厳に慎みくださいませ。
 ・上記に関連して、 万一西武への逆指名が発生した場合、
   西武側から指名することはありません のでご注意ください。
 ・間違いが起こりそうなときにチームメイトが止められますので、
  選手完走時にはできるだけその後の去就を一言添えてくださると助かります。
 ・引退後も引き続き西武で活躍したいという方が多数おり、非常にありがたいです。
  ルールを守って楽しい仮ペナライフを。皆様ご協力よろしくお願いします!

☆当ページに掲載される条件
 ・前任者の掲載分以外は、212期引退以降の選手。
 ・最終所属チームが西武であること。(必須)
 ・完走していること。(「引退しかできません」が表示される状態。
  そこからは引退コマンドを使用しても、放置で名無し化してもOK)
 ・特例として、途中引退または「どうしてもキャンプ日にログインできず
  名無し化することが分かっている場合」、事前連絡および希望があれば掲載。
  なお、スマホなどでもログイン、キャンプ、再契約できるので、
  可能であれば続けていただけると助かります。
 ・極力、通算成績一覧にも載せていきたいのですが、
  前任者の掲載分および現担当の掲載開始直後分は細かい成績を記録していない選手もおり
  抜けているところがあります。一覧作成以降は抜けないはず。


今回のラブセイブ! 本日視聴者 -
前回までのラブセイブ! 前日視聴者 -
最終更新 2014-10-30 23:48:17 (Thu) ラブセイバー -



\野手通算成績一覧!/
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選手名 引退年 実働 打席 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗死 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 打率 得圏 出率 長率
八宝菜 219 21 14385 12496 1936 3804 532 0 287 5197 1317 612 367 0 15 1763 111 1202 143 .304 .312 .395 .416
北上改二 220 21 14520 12247 2050 3682 479 0 482 5607 1722 528 313 0 16 2085 172 1499 144 .301 .301 .409 .458
彡(o)(o) 222 21 14241 11750 2024 3742 458 0 557 5871 2002 301 203 0 28 2231 232 1267 143 .318 .327 .436 .500
ですたー 226 21 14067 11640 1945 3444 401 0 575 5570 2093 49 49 0 51 2157 219 1444 152 .296 .295 .414 .479
Java 227 21 13917 11496 1856 3466 388 0 614 5696 2263 54 41 0 62 2095 264 1339 161 .301 .306 .419 .495
オムナイト 233 21 14094 11804 1937 3444 453 0 583 5646 2086 77 53 0 40 2033 217 1559 147 .292 .298 .404 .478
ういち 234 21 13839 11745 1743 3374 404 0 553 5437 2176 65 52 0 45 1923 126 1545 182 .287 .299 .392 .463
硬核機動 235 21 14751 12767 2147 4192 607 0 401 6002 1742 377 253 0 25 1844 115 1167 171 .328 .334 .417 .470
天草シノ 241 21 14686 12473 2081 3501 489 0 437 5301 1652 371 195 0 5 2028 180 1744 152 .281 .290 .389 .425
姫川友紀 243 21 14246 11917 1937 3372 388 0 518 5314 1968 43 43 0 27 2101 201 1318 167 .283 .296 .398 .446
磯野 244 21 14055 11637 1909 3396 381 0 581 5520 2073 5 9 20 24 2129 245 1422 166 .292 .292 .411 .474
近藤 247 21 13668 11803 1618 3267 315 0 517 5133 1893 40 14 29 20 1698 118 1579 159 .277 .280 .373 .435
もっさりした犬 248 21 14364 12077 2005 3649 418 0 469 5474 1779 44 33 0 15 2080 192 1324 148 .302 .305 .412 .453
白菊ほたる 248 21 13801 12145 1659 3490 447 0 372 5053 1640 167 127 2 16 1558 80 1429 168 .287 .298 .372 .416
ちっぷすたぁ 251 21 14157 11664 2052 3494 399 0 637 5804 2248 54 28 0 27 2197 269 1548 157 .300 .306 .421 .498
花咲つぼみ 256 21 14692 12381 2205 4016 540 0 447 5897 1791 296 200 1 10 2101 199 1167 141 .324 .342 .430 .476
孔文革 256 21 14392 12093 2078 3765 441 0 476 5634 1821 145 110 0 22 2102 175 1273 163 .311 .320 .420 .466
柴田善臣 259 18 11068 9007 1114 2182 327 0 173 3028 969 126 80 1064 7 945 45 1601 58 .242 .256 .317 .336
諸星きらり 264 21 14604 12034 2098 3521 442 0 548 5607 1954 98 74 48 41 2232 249 1483 157 .293 .307 .412 .466
淫夢くん 265 20 13705 11370 2018 3585 381 0 526 5544 1915 59 38 2 32 2102 199 1160 162 .315 .314 .430 .488
大島裕行 268 21 14315 11750 2037 3444 361 0 712 5941 2469 54 43 0 46 2255 264 1678 141 .293 .319 .417 .506
乙倉悠貴 269 21 14802 12719 2202 3728 541 0 530 5859 1779 400 227 34 24 1888 137 1748 118 .293 .306 .390 .461
ごとう 272 21 13803 11832 1599 3296 473 0 192 4345 1245 406 249 337 13 1523 98 1681 132 .279 .279 .365 .367
水谷絵里 272 21 14147 11454 2005 3580 406 0 690 6056 2481 73 49 9 40 2356 288 1400 128 .313 .319 .440 .529
アイアコス 277 21 14240 11839 1929 3747 437 0 658 6158 2329 92 57 4 27 2127 243 1271 156 .316 .333 .430 .520
服部瞳子 283 19 12702 11021 1537 3093 395 0 242 4214 1260 186 149 7 15 1544 115 1115 190 .281 .279 .374 .382
月嶋花子 284 21 14370 12550 1763 3838 584 1 254 5186 1452 349 219 36 15 1678 91 1195 172 .306 .312 .391 .413
世界の敵 285 19 12650 11360 1398 3262 442 1 132 4102 979 367 229 1 12 1245 32 1280 142 .287 .293 .359 .361
恵体 285 21 13958 11560 1750 3272 428 0 575 5425 2091 71 58 0 42 2128 228 1473 186 .283 .286 .403 .469
大石泉 287 19 12183 10706 1340 2802 342 0 269 3951 1220 176 135 0 18 1386 73 1417 178 .262 .261 .350 .369
高山久 289 21 14050 11901 1751 3526 485 0 425 5286 1817 368 206 0 33 1934 182 1375 194 .296 .315 .402 .444
諸星きらり 294 21 13784 11471 1717 3274 379 0 511 5186 1978 78 55 0 32 2081 200 1452 156 .285 .294 .403 .452
西川貴教 294 19 12454 11036 1434 3197 436 0 204 4245 1139 471 279 0 11 1347 60 1186 169 .290 .292 .370 .385
澪3 296 21 13736 11714 1570 3048 328 0 548 5020 1917 6 4 0 38 1815 169 2042 127 .260 .273 .366 .429
西脇綾香 298 21 13878 11750 1721 3436 450 0 361 4969 1679 322 177 0 27 1941 160 1229 168 .292 .292 .399 .423

\投手通算成績一覧!/
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選手名 引退年 実働 登板 先発 完投 完封 無四 勝利 敗戦 セーブ ホールド 勝率 打者 投球回 被安 被本 与四 与死 奪三 暴投 失点 自責 防御率 WHIP
紀藤 212 21 1035 252 24 10 0 170 172 38 60 .497 16930 3540.0 4130 557 2229 180 1912 0 2159 2045 5.20 1.85
かめら 217 21 880 364 36 25 1 187 153 22 40 .550 15124 3238.2 3598 433 1970 138 1744 0 1723 1663 4.62 1.76
奥義十亀剣 219 21 877 364 35 22 1 211 133 22 25 .613 14984 3260.2 3434 372 1915 146 1990 0 1603 1540 4.25 1.69
ハイパー☆者 220 21 897 224 15 12 0 160 127 118 44 .557 12429 2684.2 3001 385 1528 123 1642 0 1468 1415 4.74 1.73
島村卯月 229 22 1196 112 5 5 0 189 132 149 73 .589 14233 3046.2 3351 396 1815 157 1986 0 1633 1576 4.66 1.75
豊田清P 232 21 833 336 41 21 2 189 157 110 34 .546 14331 3066.2 3437 334 1805 114 1717 0 1623 1554 4.56 1.75
梅木音葉 240 21 762 336 38 26 2 197 119 64 30 .623 13533 2921.2 3255 366 1633 106 1668 0 1501 1464 4.51 1.71
神谷奈緒 242 21 738 420 66 36 5 211 154 41 17 .578 15159 3305.0 3593 434 1743 117 2091 0 1642 1585 4.32 1.65
双葉杏 243 21 677 448 89 51 2 220 156 58 10 .585 15460 3347.1 3522 468 1968 109 2151 0 1704 1657 4.46 1.67
白坂小梅 245 21 726 364 76 33 4 223 151 75 18 .596 15106 3224.1 3631 461 1888 121 1641 0 1714 1655 4.62 1.75
村上巴 248 21 1073 0 0 0 0 164 87 133 79 .653 10202 2236.1 2374 266 1174 55 1460 0 991 956 3.85 1.61
にこにー 250 21 690 420 56 36 2 192 153 79 18 .557 14490 3120.2 3370 448 1823 134 1964 0 1588 1557 4.49 1.71
七尾百合子 251 22 866 224 13 11 0 159 122 90 39 .566 11923 2494.0 2861 413 1566 148 1487 1 1502 1456 5.25 1.83
瑞穂 259 21 634 476 110 50 2 235 154 59 10 .604 16095 3472.2 3809 507 2011 134 1734 0 1809 1780 4.61 1.71
梅木音葉+ 261 21 767 308 55 25 1 199 137 79 32 .592 13927 3048.1 3232 414 1628 127 1647 0 1473 1434 4.23 1.64
塩見周子 263 21 808 280 25 14 1 184 109 64 40 .628 12997 2784.0 3065 431 1652 135 1488 0 1494 1455 4.70 1.74
大沼くるみ 264 21 648 476 82 41 2 223 155 65 10 .590 15796 3410.1 3552 489 2098 192 2376 0 1780 1735 4.58 1.71
十時愛梨 266 21 683 448 61 30 1 225 145 60 9 .608 15128 3271.1 3593 488 1824 134 2173 0 1718 1687 4.64 1.70
獅子 268 21 736 336 69 31 3 217 111 72 41 .662 14426 3145.0 3382 369 1674 122 1766 0 1492 1444 4.13 1.65
春鳥つぐみ 269 21 887 84 9 6 1 139 88 88 49 .612 10199 2242.2 2276 294 1256 77 1475 0 1016 980 3.93 1.61
エリーチカ 271 21 665 364 69 43 5 191 113 125 17 .628 13082 2831.1 3095 339 1578 116 1766 0 1426 1376 4.37 1.69
松田亜利沙 272 21 734 280 39 29 1 186 110 159 22 .628 11719 2556.1 2700 324 1399 101 1880 0 1208 1172 4.13 1.64
瑞穂弐 280 21 702 336 42 20 0 163 176 141 21 .481 12793 2705.1 3072 414 1628 152 1569 0 1540 1475 4.91 1.79
千川ちひろ 287 21 628 504 99 43 0 242 171 23 7 .586 16493 3552.2 3880 426 2073 144 1932 0 1727 1681 4.26 1.72
ロボピッチャ 288 19 782 140 8 7 0 120 78 74 63 .606 9592 2051.0 2277 247 1237 99 1033 0 1021 992 4.35 1.76
瀬川泉 290 21 657 532 87 48 4 233 167 13 7 .583 16523 3618.2 3850 440 2001 154 2295 0 1723 1687 4.20 1.66
須田いるか 290 21 784 420 82 52 0 221 169 13 25 .567 16471 3560.0 3780 473 2126 185 2312 0 1739 1693 4.28 1.71
凛ちゃん 292 21 728 420 73 43 2 226 160 39 22 .585 15395 3362.2 3586 439 1875 132 2315 0 1726 1673 4.48 1.66
ロコ 293 21 726 280 54 41 6 180 115 181 20 .610 11676 2603.0 2637 220 1379 103 1321 0 1033 990 3.42 1.58
西川保奈美 299 21 674 336 64 31 7 163 126 156 16 .564 12350 2743.0 2806 316 1429 103 2096 0 1239 1204 3.95 1.58

\今までのラブセイバー!/

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画像 選手名 / 利き腕等 / 獲得タイトル
コメント
禿げた稀哲
(優勝請負受取人)

ノーマル
AS
- - - - 1 - -()
西武遊撃手の系譜
57回オフに登録、67回オフに楽天から移籍。78回に引退。ルーキーの頃から既に一流の守備・送球・肩を持っていた、名手になるべくして生まれた名手。主なタイトルは77回のベストナイン。その類まれな守備力を活かし、守備職人を取らずに現役生活半分以上を遊撃手として過ごしながら通算守備率.998を誇る。守備職人分を回して獲得した闘気を活かし、西武移籍後は三割弱、二十本塁打前後をコンスタントに打ち、打撃でも大いに貢献。登録名「優勝請負受取人」の通り、77回の西武優勝の原動力となった。
潮崎
(SHIOZAHI)

スリー
AS
- 1 - 1 4 1 4(1)
シンカー使いのミスターライオンズ
56回オフより加入。77回に引退。切れ味鋭い高速シンカーを武器に、西武一筋で先中抑とチーム事情に応じて様々な役職をこなした西武の大黒柱。主なタイトルは65回に中継ぎで最多勝を一回獲得。この年はASMVPと最優秀選手にも輝いた。75回には、40歳になって主戦場のリリーフとしての栄光、最多セーブを一回。59回で優勝した後、引退イヤーの77回には悲願の二度目の優勝も果たした。新時代西武の礎であり、彼がいなければ二度の優勝も無かったであろう、偉大な投手。
紀藤
(佐藤)

スリー
AS
- - - - - - 1()
所沢の森の大樹
(西武192期~212期)1000試合登板を達成した西武一筋の名投手。長い低迷期にも中継ぎを中心に数多の勝ち星を挙げ続けてきた。苦節17年目、初のAS出場。彼の持続力は210,211期のリーグ連覇に大きく寄与した。スタミナに優れる優秀なイニングイーターで、キャリアハイでは先発200イニングも達成。抑えは一度も担当せず、珍しい3500イニング達成者となった。
通算成績 1035登板 5.20 170勝172敗 3540.0回 1912奪三振
キャリアハイ成績 202期 28登板(先発) 2.97 200.0回 15勝8敗 134奪三振
Liam
(Gallagher)

ノーマル
AS
- - - - 3 - 2()
伝説の帰還
(西武194期~ロッテ199期~広島201期~オリックス205期~西武207期~214期)207期救世主トリオその1。世界各地で輝かしい実績、タイトルを残したロック界の伝説が故郷埼玉に帰還。西武で過ごした期間にタイトルにこそ恵まれなかったが、210期の優勝・日本一に111打点で貢献。優勝請負人の仕事を全うした。現役の大半で中軸を担当し、2年目の195期から引退まで15本塁打をクリアし続けた。
通算成績 .274 3165安打 503本塁打 1895打点 89盗塁
キャリアハイ成績 208期 .306 36本塁打 125打点
笹部
(アリトー)

スリー
AS
1 - - 1 2 1 2()
定時定刻エース
(西武194期~214期)195期に抑えとしてセーブ王、ベストナインを取得して200期から先発へ。209期の13勝2敗は出色の成績。低迷期を支え続けた生え抜きスターはキャリア終盤、中継ぎに回り211期ついにMVP獲得。連覇の210期と211期にはともに13勝を挙げて花を咲かせた。衰え知らずの大車輪は42歳の214期に防御率2.43を叩きだし、大いに惜しまれつつの完走となった。
通算成績 755登板 4.34 150勝149敗30S 2600.2回 1471奪三振
キャリアハイ成績 209期 28登板(先発) 2.96 170.0回 13勝2敗 94奪三振
かめら
(sony)

アンダー
AS
- - - - - - 1()
下手に出ながら精度満点
(西武197期~217期)西武一筋、持ち前の制球力と浮き上がってから沈むフォークで三振の山を築いた。チームの不調期には苦しんだが、好調期とシンクロするように207期から6期連続先発二桁勝利。リーグにおいてずば抜けたシーズンはないものの、何度もチーム勝ち頭となって躍進を支え続け、エースとしてチームと浮沈を共にした。
通算成績 880登板 5.18 187勝153敗22S 3238.2回 1744奪三振
キャリアハイ成績 214期 28登板(先発) 3.58 158.1回 15勝3敗 83奪三振
ディアナ
(JUM)

ノーマル
AS
- - - - 2 - -()
純潔なる月の女神
(西武198期~218期)パワーと守備に秀でた野手陣の要。5年目の202期から引退まで二遊間を常に守り、八宝菜との二遊間守備で球場を長年にわたり沸かせた。遊撃、二塁で合計7回の無失策シーズンがある。全盛期はクリーンナップも任され、210期から2期連続30本100打点とベテランになって打撃はさらに進化し、攻守両面で欠かせない戦力であり続けた。
通算成績 .271 3152安打 477本塁打 1773打点 59盗塁
キャリアハイ成績 210期 .305 34本塁打 131打点
八宝菜
(給食)

ノーマル
AS
- - - 2 5 - 4()
オールラウンド・トレジャー
(西武199期~219期)西武が誇るリードオフマン。走力も一流の外野手だったが、内野守備力不足を見かねて率先して守備職人を取得するチーム魂の持ち主。ベテランになり再び外野へ戻った時にはセンターを守り、捕・二・遊・中のセンターラインをコンプリートした。現役を通して首位打者にはあと一歩届かなかったが、俊足アベレージヒッターから長打もある核弾頭へ、打撃スタイルも変化と進化を遂げ続け、最終年にはトリプルスリーまであと本塁打2本に迫った。
通算成績 .304 3804安打 287本塁打 1317打点 612盗塁
キャリアハイ成績 212期 .354 15本塁打 62打点 53盗塁(盗塁王)
奥義十亀剣
(太陽)

スリー
AS
1 - - - - - 2()
強化版十亀
(中日199期~西武203期~219期)低迷期の中日で貯金を作って西武に移籍、これまた低迷期の西武で頭角を現し、日本一の210期にまさかの10勝10敗で門倉賞を受賞し、ロッテ7連覇中に再び成績を盛り返すという反骨タイプの投手。タイトルとは無縁だったが40歳の217期に2.98で防御率タイトルを獲得。現役最終年に日本一となったチームにあって3.86 15勝4敗4S7H と活躍し、ついにチームと成績がシンクロした。
通算成績 877登板 4.25 211勝133敗22S 3260.2回 1990奪三振
キャリアハイ成績 218期 77登板(中継) 3.78 166.2回 16勝3敗3S5H 97奪三振
DH 北上改二
(61cm)

ノーマル
AS
- - - - 12 - 8(1)
重雷装巡洋艦
(中日200期(新人王)~西武207期~220期)陸のハイパー北上さま。207期救世主トリオその2にして2人目の西武完走。名称は北上(中日時代)→北上改(西武移籍)→北上改二(闘気獲得)と変遷。センター7期をはじめ外野を17期つとめた名手で、打撃と走塁においても一流。トリプルスリーを目指し、3割11回、30本1回、30盗塁7回を達成したが、惜しくもすべてが揃うことはなかった。最低でも.267は残す大安定の選手で、ベストナイン12回は走攻守にわたる貢献の高さの証。
通算成績 .301 3682安打 482本塁打 1722打点 528盗塁
キャリアハイ成績 210期 .323 41本塁打 109打点 27盗塁
ハイパー☆者
(マイケル)

アンダー
AS
- 1 3 - 3 2 1()
不惑の巨星
(西武200期~220期)主にリリーフで活躍し、205期に1勝1敗23S 2.70 の守護神ぶりで頭角を現すと、210期・211期の連覇には先発で貢献。ベテランになってから鉄腕を取得し、中継ぎに戻った208期からがこの投手のハイライト。なんとラスト3年で合計45勝18敗15S18H、MVP2回最多勝1回最多奪三振3回という鬼神のごとき活躍を果たした。このゲームが42歳で強制引退でなければ、山本昌になっていたのであろうか。1期違いの奥義十亀剣と競い合い、防御率と勝利数は譲ったが、セーブ数と獲得タイトルでは大きく上回った。
通算成績 897登板 4.74 160勝127敗118S 2684.2回 1642奪三振
キャリアハイ成績 219期 81登板(中継) 3.78 166.2回 18勝5敗5S7H 140奪三振 MVP 最多勝 最多奪三振
彡(o)(o)
(白目)

ノーマル
AS
3 - - - 9 2 12()
ミスタープロやきう
(西武202期(新人王)~222期)やきうがオフシーズンで白目化した?おにいちゃん。西武一筋の5ツール。7年目の208期から引退までずっと3割を続け、.350 以上を5回、首位打者を3回獲得した稀代の巧打者。守備にも優れ、214期には遊撃シーズン無失策を達成。パワーにおいても凡百のアベレージヒッターを軽くしのぎ、557本 2002打点はいずれも名球会レベル。さらには盗塁も301個マーク。主要打撃タイトルの獲得数以上にトータルで見た貢献度で突出した選手で、名球会4部門を達成して殿堂入りを果たした。チーム内においても作戦、試合回し、チャットと各方面で精力的に活動し、今日の西武繁栄の礎を築いている。
通算成績 .318 3742安打 557本 2002打点 301盗塁
キャリアハイ成績 212期 .354 40本 127打点 20盗塁 野手MVP
ですたー
(ですたー)

ノーマル
AS
- - - - 5 - 7()
討伐の魔法
(西武206期(新人王)~226期)デビュー即21本塁打からの211期に3割28本をマークして僅差の優勝に貢献。Javaとともに中軸を支え続けたうえ、チームの危機に守備職人を買って出た恩人。彼が220期~225期に二塁を固めたおかげでその後の戦力に引き継がれるまで西武は守備崩壊を免れた。30本100打点を毎年のように続ける打力があり、打撃タイトルこそもう一息届かなかったが本塁打と打点で名球会入りを果たしたその打力は本物。
通算成績 .296 3444安打 575本 2093打点 49盗塁
キャリアハイ成績 216期 .319 43本 135打点 7盗塁
Java
(sd)

ノーマル
AS
1 3 3 - 10 - 11()
プログラミング・スタンダード
(西武207期(新人王)~227期)206期最下位ターンと引き換えにドラフト一位で迎えた金の卵。211期にはパワーA昇格即30本を達成、215期に42本142打点で二冠獲得、222期に .357 42本153打点で西武野手初の三冠王達成。225期にも44本131打点二冠達成など仮ペナ史上にその名を残す名打者で、初タイトルの215期から引退までほとんどの期間で4番に座り続けた打線の核。
通算成績 .301 3466安打 614本 2263打点 54盗塁
キャリアハイ成績 216期 .357 42本 153打点 三冠王 MVP
島村卯月
(しまむら)

スリー
AS
1 1 - 1 3 2 4()
シンデレラガール
(西武208期~229期)『 島村卯月、頑張ります! 』新人からいきなり2期連続AS出場のお祭り娘は中継ぎ転向後に毎期二桁勝利を挙げてステップアップ、215期、216期に連続でシンデレラガール(投手MVP)を達成。先発転向後はやや苦しんだが最も活躍した中継ぎに戻って223期に最優秀防御率獲得。最終年にも 2.69 10勝2敗6H6S の華々しい成績を挙げ、殿堂入りまであと一歩の好成績を残した。
通算成績 1196登板 4.66 189勝132敗149S 3046.2回 1986奪三振
キャリアハイ成績 215期 73登板(中継) 4.75 176.1回 18勝5敗8S3H 99奪三振 MVP
豊田清P
(アヒャ者)

サイド
AS
1 1 - - 3 - 6(2)
守護神プロデューサー
(西武212期(新人王)~232期)針の穴を通す制球と消えるフォークを持って入団し、文句なしの新人王を獲得。成長とともにどのポジションでも高いレベルでこなせる名投手になり、現役後半は先発を全うした。打高リーグに立ち向かうラブセイブの担当プロデューサーにして、ASMVPを2度さらってしまうアイドル以上のスター。最終年にキャリアハイをマークして名球会入りまであと1勝に迫った。
通算成績 833登板 4.56 189勝157敗110S 3066.2回 1717奪三振
キャリアハイ成績 232期 28登板(先発) 2.38 174.0回 16勝6敗 114奪三振 最多勝 最優秀防御率 ASMVP
オムナイト
(ハム)

ノーマル
AS
- - 1 - 8 1 11()
うずまきオウムガイ
(日本ハム213期(新人王)~西武228期~233期)げんだいの すぐれた かがくりょくで かせきから ふっかつした ポケモン。 ほっかいどうの うみを およいでいた。 日本ハムでMVP経験者のベテランは猛打を引っ提げ埼玉の地で打点王を獲得。以後引退までの6年を西武で過ごし、連続日本一に4番として貢献。毎期AS出場、打点100を割ることはなかった。
通算成績 .292 3444安打 583本 2086打点 77盗塁
キャリアハイ成績 228期 .296 40本 143打点 打点王
DH ういち
(トム)

ノーマル
AS
1 1 3 - 7 1 6()
我流伝
(西武214期~234期)「好きな球を打ち、できれば勝つ」、チーム屈指のパワーの持ち主。「15,36,16,30,27,26,40,20,29...」これは期別の本塁打推移である。シーズンによって成績にばらつきが出る文字通りのギャンブラータイプ。219期の日本一では36本134打点の大当たりでチームの中心となり、224期にはついに40本を打ち、驚異の158打点の大フィーバーを遂げるなど打点王3回、231期には首位打者の同時獲得でMVPとなり、日本一に多大な貢献を果たした。
通算成績 .287 3374安打 553本 2176打点 65盗塁
キャリアハイ成績 231期 .360 35本 145打点 首位打者 打点王 MVP
硬核機動
(Ax)

ノーマル
AS
5 - - - 9 1 7()
フルコンボ・ヒットメーカー
(日本ハム215期(新人王)~西武222期~235期)鬼譜面もかくやの機動力と精確なミートで上位を固め続け、223期にチームトップの .342、226期には30本108打点、そしてついに227期、183期ぶりの4割となる .402 36本 124点の大爆発。その後も .383 .391 で堂々の3期連続を含む通算5度の首位打者。仮ペナ200期台を代表するヒットメーカーとして堂々の殿堂入りを果たした。守備でも222期~228期で中堅を務め、200期台西武中興の祖となった。
通算成績 .328(歴代13位) 4192安打(歴代10位) 401本 1742打点 377盗塁
キャリアハイ成績 227期 .402(歴代3位) 36本 124打点 16盗塁 首位打者 MVP
梅木音葉
(太陽)

アンダー
AS
- - - - 1 - 2()
春風の使者
(西武220期~240期)『 球春の到来を告げる風に乗せて…旋律を奏でましょう 』北国からやってきたエルフ系アイドル投手。2年目に抑えでマークした防御率2.22は出色。225期から先発に回り、226期に13勝3敗、228期に16勝7敗と躍進。入団後に1球種→5球種キレ〇にモードチェンジした変わり種で、最後まで変化球の質と量にこだわり続けた技巧派。防御率の割に援護がもらえるタイプで、226期から引退まで15年連続で勝ち越した。
通算成績 762登板 4.51 197勝119敗64S 2921.2回 1668奪三振
キャリアハイ成績 228期 28登板(先発) 3.07 196.1回 16勝7敗 121奪三振
DH 永吉昴
(ニック笠原)

ノーマル
AS
- - - 2 3 - 2()
ミリオンベースボーラー
(西武221期~241期)『 オレ永吉昴。アイドルをやってるんだ。趣味は野球。よろしくな! 』西武在籍三度目となる、ドラ1入団のCCC砲。名外野手北上と入れ替わるように入団して中堅を9期つとめ、5ツールプレイヤーとして息長く活躍した外野の要。232期、235期には盗塁王を獲得、235期にはトリプルスリーまであと2本塁打の活躍。日本一5回に貢献した強打西武の申し子。
通算成績 .281 3501安打 437本 1652打点 371盗塁
キャリアハイ成績 235期 .317 28本 102打点 39盗塁 盗塁王
神谷奈緒
(モバP)

スリー
AS
2 - - - 1 1 2()
夜宴のメイド
(西武222期~242期)『 は、はァ!? な、なんであたしが野球なんて…っ! てゆーか無理に決まってんだろ! 』無理だなんてとんでもない、高精度のシンカーを武器に相手打者を魅了するアイドル。しゅーこPである製作者がしゅーこにつきっきりのため若手~中堅時の成績はいまいち。ツンツンした成績の彼女がベテランに差し掛かる237期以降はデレ期に入った。237期、239期に最優秀防御率、239期には投手MVPも獲得。黄金期西武のエースとして活躍して名球会入りを果たした。
通算成績 738登板 4.32 211勝154敗41S 3305.0回 2091奪三振
キャリアハイ成績 239期 28登板(先発) 3.02 179.0回 15勝3敗 142奪三振 最優秀防御率 MVP
姫川友紀
(キャカッス)

ノーマル
AS
- - - - 6 1 6()
サンキューユッキ
(西武223期~243期)『 アイドルになれるって聞いてきました、よろしくお願いします! 』キャッツ=猫、よし問題ないな!アイドル球団ラブセイブにとって最も「らしい」選手と言える。ただのマスコットではなく、BB砲目前の初期能力に標準レベルの守備も備え、その後も攻守に急成長した大物。232期には島村卯月以来のシンデレラガール(アイドルによるMVP獲得)で球場をサンキューユッキの大合唱に包んだ。キャリア後半10期は二塁守備でも軽快なフィールディングを見せて攻守に貢献した。
通算成績 .283 3372安打 518本 1968打点 43盗塁
キャリアハイ成績 232期 .323 30本 119打点 5盗塁 MVP
双葉杏
(白目P)

スリー
AS
1 3 2 - 1 1 2()
だらだら妖精
(西武223期(新人王)~243期)『 え? 野球選手になれば年俸で一生楽に生きていける? ほ、本当!? …は、話を聞かせてもらおうじゃないか 』先発登板試合以外は家で一日中ゲームをしていると噂の妖精アイドル。しかしその実態はまぎれもない天才であり、投手新人王からの最多勝3回。力の抜き方を熟知しているせいか、スタミナはチーム随一。6期連続13勝以上をマークしたがその後も8~20勝、2~5点台を乱高下する気まぐれタイプの先発投手。最も本気を出したのは引退も見えてきた242期、防御率・勝利・奪三振の三冠でぐうの音も出ないシンデレラガールに。キャリア通算でセーブ王以外の全タイトルをゲットした。
通算成績 677登板 4.46 220勝156敗58S 3347.1回 2151奪三振
キャリアハイ成績 242期 28登板(先発) 2.45 195.0回 20勝3敗 156奪三振 三冠王 MVP
磯野
(野球しようぜ)

ノーマル
AS
2 2 2 - 9 2 9(1)
日曜日のアイドル
(西武224期(新人王)~244期)サクラメントの親友を追いかけ野球の道に進んだ少年。新人王獲得、そして3年目の226期からはですたーの守っていた二塁を受け継ぐ。チームの守備が安定してからは右翼、三塁に回り、234期に初タイトルにして三冠王、ASMVP、シーズンMVPと才能満開。その後も打撃タイトル、MVPを重ねて西武黄金時代の中心選手となり、盗塁王以外のタイトルをコンプリート。コーチとして選手育成理論、監督としても試合回し巧者で知られる頭脳派。
通算成績 .291 3396安打 581本 2073打点 5盗塁
キャリアハイ成績 234期 .350 50本 137打点 2盗塁 三冠王 MVP ASMVP
白坂小梅+ [66]
(しん)

オーバー
AS
- 2 - - 1 - 3(1)
学園のヒロイン
(西武225期~245期)『 マウンドでは、ひとりだけど、ひとりじゃないよ。うふ…うふふ 』あの子と一緒に投げるホラー系クールアイドル。珍しいVスライダーの使い手。Wonderful Magic! ライブ当日にASMVPに輝いた生粋のスター。先発として申し分ないスタミナを備えたのち、絶倫獲得で引退まで先発、200イニングと最多勝は彼女のステージ。12期連続の二桁を含む223の勝ち星で西武を優勝へと導き、引退試合の245期日本シリーズでも1失点完投で締めた。
通算成績 726登板 4.62 223勝151敗75S 3224.1回 1641奪三振
キャリアハイ成績 240期 28登板(先発) 4.00 211.1回 18勝4敗 100奪三振 最多勝
近藤
(ロンギ)

ノーマル
AS
- - 1 - 7 1 5()
未来の勇者
(楽天227期~西武234期~247期)日本ハムの(所属とは言ってない)若き(20歳とは言ってない)捕手(とは言ってない)。楽天からFAで入団し、堅守強打で西武を支える。チャンスと逆境に強い打撃で移籍後いきなり101打点をマークし、238期に打点王。トップまで5点で迎えた最終戦、2打点から延長11回の満塁本塁打で合計6打点の大逆転受賞は語り草。翌239期にはさらに成績を伸ばしてMVP獲得。打撃主要タイトルより表彰系タイトルが多いのは長く安定した貢献の証。威圧感をあえて取らずに打撃の中核を立派に勤め上げた野心的選手。
通算成績 .277 3267安打 517本 1893打点 40盗塁
キャリアハイ成績 239期 .324 39本 121打点 1盗塁 MVP
もっさりした犬
(犬畜生)

ノーマル
AS
1 1 1 - 10 1 8()
フサフサフィールダー
(西武228期~248期)ドラフトウェーバー6巡目にして第一希望で残っていた超掘り出し物。フリスビーは自分で大遠投する系の畜生犬。最初の3年は捕手として通算盗塁阻止率 .463 を記録した後、守備向上とともに233期から244期まで遊撃無失策。打撃においても最高のミートに威圧・闘気を備えて241期に初タイトル三冠王MVP。繰り返して言うがこの活躍を「遊撃無失策で」成し遂げた価値は計り知れない。生涯補殺8459、失策13は守備だけで殿堂入りの価値がある。西武黄金期の立役者であり仮ペナ200期台中盤にその名を知らしめた要の選手。
通算成績 .302 3649安打 469本 1779打点 44盗塁
キャリアハイ成績 241期 .365 40本 132打点 2盗塁 三冠王 MVP
白菊ほたる
(きたえりすなー)

ノーマル
AS
- - - - 8 - 7()
ヴォヤージュ・ブレイバー
(西武228期~248期)『 誰かのために傷つくなら、不幸とは思いません 』不幸を打ち払う聖騎士系アイドル。232期からは盗塁企画の半数(241期、244期は6割!)を刺す超ストッパーとして守備面で貢献。238期に自身初の3割を打ち、241期には .336 をマーク。入団時の初期能力はDDDCFと、かなり低めの乱数を引いた中、折れずにこつこつと成長を重ね、攻守に欠かせない人材となった。打撃主要タイトルこそ逃したがベストナインとAS選出はチームの主力として間違いない回数。2期に1回以上のペースで改名し、13の名前を使いこなしたが、その不屈の努力、精神力はやはり白菊ほたるのそれといえる。
通算成績 .287 3490安打 372本 1640打点 167盗塁
キャリアハイ成績 248期 .324 22本 122打点 1盗塁
村上巴
(これマギ?)

オーバー
AS
- - - 1 5 2 9()
任侠シンデレラ
(西武228期~248期)『 ファン全員の度肝を抜いて、タマ取ったるわ!見てろや! 』ヒロインでは演歌を披露する、広島出身の任侠アイドル。最多セーブをゲットして3年目から中継ぎに回り、以後引退まで中継ぎを貫徹した。剛速球と最高級のHシンカーを投げ込んで238期に 3.27 14勝6敗6S1H と大車輪の活躍でシンデレラガール(MVP)となった。245期には二度目のMVP、わずかに規定不足ながら驚異の 2.06 を残す。名球会にあと3勝または3S足りなかったが、打撃偏重の近代仮ペナ界で稀有な通算防御率3点台、勝率.653。公式には無名であっても、これだけの投手が西武に居たことをここに記しておく。
通算成績 1073登板 3.85 164勝87敗133S 2236.1回 1460奪三振
キャリアハイ成績 245期 59登板(中継) 2.06 137.1回 9勝3敗9S7H 108奪三振 MVP
にこにー
(CE)

スリー
AS
1 3 3 - 4 1 5()
にっこにっこにー
(DeNA230期~西武236期~251期)『 にこにーって覚えてラブにこー♪ 』ラブセイブ・プロジェクト開始から長らく待ち望まれたスクールアイドルがDeNAからやってきた。西武に入ってからはスタミナを活かし先発へ。軽そうな見た目に反して打たれ強く、粘ってイニングを稼ぐタイプ。先発ではやや苦しんだが238期に13勝7敗と飛躍、241期に 2.68 20勝4敗 121奪三振でついに投手陣の柱に成長。247期には 2.96 16勝5敗 143奪三振で三冠王の宇宙No.1アイドル。キャリア終盤は奪三振の女王となり、248期にかけて2期連続MVPを獲得した大エース。
通算成績 690登板 4.49 192勝153敗79S 3120.2回 1964奪三振
キャリアハイ成績 247期 28登板(先発) 2.96 191.2回 16勝5敗 143奪三振 三冠王 MVP
DH ちっぷすたぁ
(カースメーカー)

ノーマル
AS
2 2 3 - 11 3 10(2)
畏れよ、我を
(西武231期(新人王)~251期)正統な大砲型として西武に入団した呪術師。いきなり18本76打点をマークし新人王。6年目に威圧感を取得、以後引退までクリーンアップに定着した。順調に成績を伸ばし242期にBOOST発動、三冠王でスターダムにのし上がる。以後も安定した成績は変わらず毎期必ず打撃タイトル上位に顔を出し、MVPを獲得すること3回。9年目の239期以降引退まで13年連続30本塁打、250期まで12年連続100打点など不調と言えるシーズンがない超安定型。高火力の呪術で他球団の投手陣を襲い続けて殿堂入りまであと13本と迫った。
通算成績 .299 3494安打 637本 2248打点 54盗塁
キャリアハイ成績 248期 .351 45本 159打点 0盗塁 本塁打王 打点王 MVP
七尾百合子
(風の戦士)

スリー
AS
- 1 - - - - 2()
レジェンドヒーロー
(西武230期~251期)『 拘束解除、キネティックパワー解放!…ダークセーラー、勝負…!! 』3種類の切れ味鋭い変化と伸びのある速球、そして打たれてもくじけず投げ込む精神力を武器に高卒新人から22年を西武で投げ切った。チーム事情で中継ぎと先発を忙しく行き来する貴重なバイプレイヤーとして長く活躍する中で245期、リーグ最終戦で15勝目を挙げて史上最多の6人目の最多勝に滑り込んだ。とりわけ先発のコマ不足時に数年のスタミナ減衰をキャンプでほぼカバーした点が光り、高卒投手ならではの柔軟性を見せた。
通算成績 866登板 5.25 159勝122敗90S 2494.0回 1487奪三振
キャリアハイ成績 245期 28登板(先発) 4.68 154.0回 15勝9敗 104奪三振 最多勝
花咲つぼみ
(相田マナ)

ノーマル
AS
4 - - 5 5 1 6(1)
キュアブロッサム
(西武236期(新人王)~256期)ハートキャッチプリキュアの世界からやってきたファッション部のアイドル。抜群の巧打に加え、現役期間中の西武には数少ない俊足を備え、新人王獲得から着々と成績を伸ばして5年目という異例の早さで首位打者を獲得。以後、同期入団の孔文革とともに大半のシーズンで「一番・中堅」に定着し、終生のライバルとなった。毎年のように首位打者、盗塁王争いの中心となり、248期の首位打者は .369 という高さ。247期には33本 110打点もマークして、自ら出塁して盗塁して自ら返すスター選手。最終年にも .348 を残すなど完成されたヒットメーカーとして殿堂入りを果たし、大輪の花を咲かせた。
通算成績 .324(歴代16位) 4016安打 447本 1791打点 296盗塁
キャリアハイ成績 248期 .369 35本 102打点 17盗塁 首位打者 盗塁王
孔文革
(チャイナ)

ノーマル
AS
2 - - 1 7 - 6()
チャイニーズ・ピンポンエリート
(西武236期~256期)中国からやってきた卓球エリートはペンホルダーで日本球界に大きな足跡を残した。同期入団の花咲つぼみとともに「二番・右翼」に定着。以後引退まで非常に高いレベルで成績を競い合った結果、245期、251期にこちらも首位打者、242期には盗塁王を獲得。シリーズ男としても有力で、240期の日本シリーズでは2度のサヨナラ打をマーク、247期には日本一決定の逆転満塁本塁打。最高打率は花咲つぼみと同じ .369 で、252期にはリーグの打率ワンツーを占めた。惜しくも殿堂入りは成らなかったが、241期以降14年連続20本塁打をマークするなどパワーと勝負強さにも優れ、花咲つぼみと遜色ない貢献を果たした。
通算成績 .311 3765安打 476本 1821打点 145盗塁
キャリアハイ成績 251期 .369 36本 87打点 7盗塁 首位打者
柴田善臣
(競馬騎手)

ノーマル
AS
- - - - 1 - 1()
カットマン大先生
(西武242期~259期)打撃の才能に限界を悟った彼が仮ペナ界に生きるために選んだ道は、徹底した守備練習とバント、そしてカット打法だった。堅い守備と強肩で3年目から二遊間の一角を占め、4年目から引退まで失策なし。打席に立てばバントと軽打、たまに長打を織り交ぜるスタイルで通算犠打記録を大幅更新。251期、超カット打法に開眼。パワー偏重の潮流にあって「相手が嫌がる野球」の申し子といえる。253期、36歳になって得た威圧感がさらなる打撃成績の向上に繋がったが、バントへの高い意識は引退まで変わることはなかった。
通算成績 .242 2182安打 173本 969打点 126盗塁 1064犠打(歴代1位) 7404捕殺 13失策
キャリアハイ成績 253期 .269 22本 76打点 9盗塁
瑞穂
(kuro)

アンダー
AS
- 3 - 1 2 1 5()
富有柿の伝道師
(西武239期~259期)岐阜を流れる川の恵みに育った「かきりん」。威圧感とスタミナBを引っ提げて堂々のドラ1入団。初年度から最優秀救援を獲得、5年目から先発へ。打たれ強さも身に着けて理想的な成長を遂げ、247期には 3.50 14勝7敗 97奪三振と能力開花。大正義先発として249期にノーヒットノーランを達成。にこにーの引退後は自身の引退まで名実ともにエースを張り続け、絶倫獲得で驚異的なイニングイーターに。253期には 221.1回という驚異のイニングを稼いで 3.38 19勝7敗 113奪三振で圧倒的MVPを獲得。41歳の258期には19勝3敗で限界説を一蹴。引退年にも18勝、そして日シリ6戦で完封勝利を挙げて胴上げ投手となり、自らの引退に花を添えた。
通算成績 634登板 4.61 235勝154敗59S 3472.2回 1734奪三振
キャリアハイ成績 253期 28登板(先発) 3.38 221.1回 19勝7敗 119奪三振 最多勝 MVP
梅木音葉+
(太陽)

オーバー
AS
2 1 - 1 1 1 5(1)
生誕のシンデレラ
(西武241期~261期)『 私の世界の音が色彩を増すよう…美しい音をいつまでも響かせたい 』北国からやってきたエルフ系アイドル投手が特訓を経て転生。先発する気満々で入団したものの初期能力はどう見ても中継ぎ向き。最多セーブを引っ提げてロングリリーフもこなす中継ぎとして活躍ののち246期から先発へ。しばし苦闘が続くも威圧感獲得から4年連続13勝以上。瑞穂とともにイニングイーターと化して255期、2.43 20勝5敗 102奪三振で防御率・勝利の二冠でシンデレラガール達成。授賞式は6/20、彼女の誕生日に行われた。再度中継ぎに回ってからも 2.25 と高レベルの防御率タイトルをはじめ5期中4度の2点台、1度の3点台で絶対的セットアッパーとして西武を支え続けた。
通算成績 767登板 4.23 199勝137敗79S 3048.1回 1647奪三振
キャリアハイ成績 255期 28登板(先発) 2.43 200.1回 20勝5敗 102奪三振 最優秀防御率 最多勝 MVP
塩見周子
(モバP)

スリー
AS
- - - - 1 - 3()
あやかし九尾
(西武243期~263期)『 おなかすいたーん♪ 』ダーツで鍛えたコントロールと九尾の狐を思わせる豊富かつ切れ味鋭い数々の球種から変幻自在の投球が持ち味の投手。2年目から中継ぎで二桁を勝ち、6年目の248期に 4.87 14勝2敗8S3H の大車輪。先発に回ってからはやや苦戦したが、威圧感を備えて以降は毎期貯金を増やし、252期から三期連続防御率三点台と安定した成績でしゅーこPの本気を仮ペナに知らしめた。再び中継ぎに回ってからは5年で32勝13敗22S26H と圧倒的な勝負強さで大正義先発陣からの黄金リレーを形成した。主要タイトルの獲得がなかったのは、同時期の西武先発陣の大活躍ゆえである。
通算成績 808登板 4.70 184勝109敗64S 2784.0回 1488奪三振
キャリアハイ成績 253期 28登板(先発) 3.41 190.0回 16勝4敗 114奪三振 
諸星きらり
(白目P)

ノーマル
AS
1 - - - 6 1 9(2)
きらりん☆魔法
(西武244期(新人王)~264期)『 夢はでっかく、もっとでっかく! 』モバマス界の最長身アイドル(186.2cm)。威圧感あふれるスイングで入団即本塁打を量産し、5年目の248期に34本117打点で中軸に定着。早くから打撃タイトル候補にあがる実力を持ちながら、二遊間守備に空きができたと見るや志願の千本ノックで二塁守備を会得した仲間思いのアイドル。4番二塁に定着、中軸が揃ってからは恐怖の2番打者へ。闘気を備えて全てに一流の能力となり、主要打撃部門のトップより先に258期にASMVP,シーズンMVPの両取りシンデレラガールを達成。個人タイトルは首位打者1回だったが、それ以上に攻守にわたる総合力、貢献度の高さが光った。
通算成績 .293 3521安打 548本 1954打点 98盗塁 6769補殺 24失策
キャリアハイ成績 258期 .336 34本 115打点 4盗塁 MVP ASMVP
大沼くるみ
(沼者)

アンダー
AS
1 2 5 1 3 2 8(1)
常識を覆すシンデレラ
(西武244期~264期)『 応援されると…うれしいもん…くるみもうれしかったもん… 』泣き上戸で笑い上戸で恵体から Max156km/h の剛速球を繰り出す沼者。スペックを持てあますためか制球はいまいちだが、新人年に26Sを挙げると2年目に30Sで初タイトル、3年目の中継ぎで 4.01 10勝2敗7S、5年目と早めの先発転向から豊富なスタミナを武器に引退まで先発を通した。若手時代は調子の波が激しい十亀くじタイプだったが、全盛期を迎えては最高のスタミナで256期に狙い通りの最多奪三振。260期には鉄腕獲得でリーグ一の奪三振職人となり通算5度の最多奪三振を獲得。262期に制球ギリギリのD、総変化量3からの三冠MVP、引退年の264期に制球E、総変化量2からの二冠MVPと俺ペナ系列の常識を覆す大活躍だった。
通算成績 648登板 4.58 223勝155敗65S 3410.1回 2376奪三振
キャリアハイ成績 262期 28登板(先発) 2.97 200.0回 17勝8敗 169奪三振 三冠王 MVP
淫夢くん
(真夏の夜の淫夢)

ノーマル
AS
1 1 1 - 8 1 10(1)
淫夢くんオッスオッス!
(西武246期(新人王)~265期)伝説のビデオOPに登場するアイドル。その謎のインパクトで新人王を獲得し、最高レベルのミート武器に順調に成長(意味深)して250期に .300 25本 106打点と開花。異例の7年目でミートSを達成、円熟の一、二番コンビの引退直後に打率と本塁打の二冠・MVPを獲得した。260期は .367 を残すも僅差でリーグ2位などその後のタイトルは264期の打点王まで待つこととなったが、.350 以上を5度マークするなど花咲つぼみ以来のヒットメーカーでありながら500本塁打をクリアする強打者でもあり、現役最終年を自身初のASMVPで飾った。
通算成績 .315 3585安打 526本 1915打点 59盗塁
キャリアハイ成績 257期 .357 42本 110打点 5盗塁 首位打者 本塁打王 MVP
十時愛梨]
(しん)

スリー
AS
- - 3 1 1 - 3()
始まりのシンデレラ
(西武246期(新人王)~266期)『 あっ、監督がお仕事なんですよね! なるほど、誰の監督さんですか? え? アタシ? ええっ? 』初代シンデレラガール(公式)が仮ペナに登場。高度にバランスのとれた能力で新人年から 1.55 2勝0敗25S という大魔神並みの成績を挙げて当然の新人王を獲得。最多セーブも獲得して先発転向、その後はやや苦戦するも本領発揮は威圧感取得の252期から。ストレートのノビも身に着け、仮ペナ界でも悲願のシンデレラガールとタイトル総なめの殿堂を狙うも紙一重で逃すシーズンが続く。263期、265期、266期に最多奪三振を獲得、残りタイトルも惜しいところで引退となったが14度の二桁勝利などでエースとして君臨し続けた。
通算成績 683登板 4.64 225勝145敗60S 3271.1回 2173奪三振
キャリアハイ成績 263期 28登板(先発) 3.12 190.1回 17勝5敗 174奪三振 最多奪三振
大島裕行
(ゲッチュ)

ノーマル
AS
1 4 4 - 13 4 10()
レオの赤い彗星
(西武248期(新人王)~268期)純粋な大砲型として鳴り物入りの入団、いきなり21本69打点で当然の新人王。調子の波が少なく、毎期安定して打撃成績を伸ばした。4年目の251期から引退まで100打点を切らず、259期には131打点でタイトルとMVP獲得。念願の本塁打王は261期、三冠王MVPという最高の形で達成。打点王とMVPは259,261,263,265期と最高の隔年選手で、取れなかった年の成績もトップレベル。4度目のMVP獲得時点で3期を残して殿堂入りが確定したうえ、本塁打と打点で歴代20傑入りしたラブセイブ史上最強打者。超高校級のスラッガー大島裕行がその才能を余すところなく開花させたら、このような姿であったろうか。
通算成績 .293 3444安打 712本(歴代15位タイ) 2469打点(歴代13位) 54盗塁
キャリアハイ成績 261期 .360 40本 126打点 4盗塁 三冠王 MVP
獅子
(ですとん)

サイド
AS
1 2 - - 1 1 9()
地平を駆ける獅子
(西武248期~268期)王者西武の象徴たる獅子は絶対的エースとしてその名を轟かせた。精密なパームと影を踏ませぬ投球術でミラクル元年を呼び覚ます。抑えでも中継ぎでも好成績を残す中で課題だったピンチでのマウンドさばきも克服、投手としては珍しいAS出場9回のお祭り男。隙のないパラメータを裏付けに257期、満を持して先発に回り、翌258期に 3.18 16勝6敗でMVP争いに顔を出す。キャリア後半はいよいよ勝利の獅子となって優勝へ貢献を続け、262期ついに 2.37 23勝2敗という超高レベルの二冠でMVP、リーグの顔となる。引退の日まで無尽蔵の体力で勝利の野を駆け巡り、最終登板の日シリ第3戦で完封勝利を挙げて逆転日本一の端緒となった。
通算成績 736登板 4.13 217勝111敗72S 3145.0回 1766奪三振
キャリアハイ成績 263期 28登板(先発) 2.37 208.2回 23勝2敗 109奪三振 最優秀防御率 最多勝 MVP
乙倉悠貴
(きたえりすなー)

ノーマル
AS
- - - 2 9 - 8()
スレンダー一番星
(西武249期(新人王)~269期)『 栄養ドリンクより野菜ジュースですっ 』モバマス界の最細身アイドル(BMI14.8)。その身軽さから走力に優れ、陸上部で鍛えた体は意外な肩、パワーも併せ持つ。強肩捕手として鳴らした前世の上位互換的な能力で早速新人王を獲得、勝負強い打撃で打点量産。海外留学を検討するも残留を決意、課題の守備を一気に克服してセンターへ。花咲つぼみ、孔文革の引退後は一番に定着して盗塁技術も向上。長年の目標だったトリプルスリーを261期を皮切りに合計3回、うち100打点と同時達成すること2回の5ツール大型外野手。打率は267期に過去最高の .330 をマークするなど引退まで一番を全うし、クリーンアップがMVP連発する中、走攻守にわたる要となる活躍だった。
通算成績 .293 3728安打 530本 1779打点 400盗塁
キャリアハイ成績 264期 .325 34本 118打点 32盗塁 トリプルスリー 盗塁王
春鳥つぐみ
(ガガントス)

スリー
AS
- - - - 4 - 7(1)
恋に恋する14歳
(西武249期~269期)一見ごく普通の少女だが、鎌槍(ハルバード)に変身…どころか鎌槍そのものが本体の武器系アイドル。高速で落ちるHシンカーを武器に新人年からASMVPとベストナインを獲得する、とても普通には見えないスターぶりを発揮。成長とともに特にHシンカーの刃のような切れ味が増し、負けない投手として息長く西武のブルペンリーダーを務める。チーム事情で先発機会は少なかったが、抑えと中継ぎで合計7回の2点台、障害防御率3点台をマークするなど近年のパリーグのブルペンでは文句なしの最強格であり、相手に与える絶望感から彼女の登板試合はリーグでも畏怖の対象だった。
通算成績 887登板 3.93 139勝88敗88S 2242.2回 1475奪三振
キャリアハイ成績 263期 43登板(中継) 2.50 97.1回 8勝2敗8S0H 76奪三振
エリーチカ
(CE)

スリー
AS
2 2 - 2 6 2 5()
かわいいかしこいエリーチカ
(西武251期~271期)『 変わることを恐れないで、突き進む勇気。私はあの時、あなたの手に救われた 』ラブセイブ・プロジェクトの黄金ルーキーはプライドも実力も折り紙つき。258期には豪華投手陣の抑えとして 2.93 1勝3敗34S の活躍。唯一の弱点であるノビのなさは七尾投手コーチのもとでHOP-UPに成功、奪三振に定評のある西武先発陣の仲間入り。制球力も最高峰に達し、隙のない能力に威圧感も備えて264期に最多勝、267期に防御率最多勝の二冠(特に防御率は先発としては驚異の 2.05)で初MVP、268期も連続MVP。全盛期は7年連続14勝以上8敗以下と不可侵の活躍だった。
通算成績 665登板 4.37 191勝113敗125S 2242.2回 1766奪三振
キャリアハイ成績 267期 28登板(先発) 2.05 210.1回 17勝6敗 139奪三振 最優秀防御率 最多勝 MVP
ごとう
(メイン盾())

ノーマル
AS
- - - 2 1 - 3()
黄金の布の塊でできたファランクス
(日本ハム252期~西武257期~272期)世界樹の迷宮を駆ける壁役。サマーツイード(ぬののふく)でも革装備のジョブに後れをとるはずがない。卓越した守備技術と守備範囲の広さでチームの守備の要につき、遊撃または中堅を幅広くカバーして19年連続無失策。ファランクスはジョブを選ばない。打撃面では火力はそれほどでもないが俊足を活かしてのとんずら内野安打を得意とし、守備型ながら首位打者争いにも加わった。全盛期には足は瞬速の領域へ達し、265期に自身初タイトルとなる盗塁王をゲット。打撃は闘気がオーラとなって見えそうになり、つなぎと強打の両面を備えて二番に定着したマルチプレイヤー。
通算成績 .279 3296安打 192本 1245打点 406盗塁 10947刺殺 6108補殺 7失策
キャリアハイ成績 268期 .335 18本 77打点 25盗塁
DH 水谷絵里
(ELLIE)

ノーマル
AS
1 3 3 - 12 3 10()
エリーの泉
(西武252期(新人王)~272期)『 ちぇーんじ、変身妖精エリー! 』カリスマネットアイドルが「野球やってみた」タグを求めて仮ペナに参戦。見かけによらず純然たるクラッチヒッターで、.264 12本 60打点での新人王は立派。2年目以降も打率はうなぎのぼり、4年目で .311 24本 110点。258期に初タイトルとなる打点王を獲得した復活優勝の立役者。大島裕行と毎期交代するように260、262期にも打点王獲得の中軸打者で、こちらは偶数年度にタイトル固め取り。アイアコスの台頭で譲った打撃タイトルも269期に奪回、3度目のMVP。リーグ最高のクリーンナップを長年形成し続けた結果、大島裕行と双璧をなす打撃成績を残しての殿堂入り。情報分析を駆使した采配でも常に貢献した。
通算成績 .313 3580安打 690本 2481打点(歴代12位) 73盗塁
キャリアハイ成績 262期 .340 40本 166打点 7盗塁 本塁打王 打点王 MVP
松田亜利沙
(りえしょん)

オーバー
AS
1 - 3 2 3 1 6(1)
不滅なる王道
(西武252期~272期)『 ありさがアイドルちゃん達にしてもらってうれしかったことを、ファンの人達にはしてあげたいんです! 』アイドル大好きなあまりラブセイブの門を叩いたアイドル。1年目から33S→31Sを挙げて高レベルな連続最多セーブ。すべてに穴のない能力を持ち、先発も十分できる能力を持ちながら長く中継ぎを務めた。大好きなアイドルたちをブルペンから支え続け、先発投手たちよりさらに力強く羽ばたいた261期、中継ぎからのMVPを達成。ついに自ら先発として王道をゆき、10期合計で126勝68敗、最多奪三振3回、最優秀防御率1回。殿堂入りまであと5勝ないし5Sまで迫り、自らが後に続くアイドルたちの憧れとなった。
通算成績 734登板 4.13 186勝110敗159S 2556.1回 1880奪三振
キャリアハイ成績 263期 28登板(先発) 2.61 200.0回 18勝4敗 143奪三振 ASMVP
DH アイアコス
(相田マナ)

ノーマル
AS
2 3 2 - 14 2 11(3)
天雄星ガルーダ
(西武257期(新人王)~277期)強靭な腕力と上半身のバネを用いた飛距離のある本塁打を得意とする冥闘士。純粋なパワーヒッター型で、チームが低迷した257期にも構わず新人王をゲット。3年目から打点は99、110、114、131、113…若手時代からいつでも打撃タイトルを取れると高い評価を得てきた。若手当時はチーム黄金期だったが、高レベルなチーム内の競争を勝ち抜いて266期からクリーンナップに定着し、267期ついに .373 43本 170点で西武のお家芸、三冠王MVPをゲット。翌268期も連続MVPなど打撃主要三冠の常連にしてASMVP3回のお祭り男でもある。引退間際の276期にも打点王を獲得し、天雄星が輝く時代を駆け抜けた。
通算成績 .316 3747安打 658本 2329打点 92盗塁
キャリアハイ成績 267期 .373 43本 170打点 4盗塁 三冠王 MVP
瑞穂弐
(kuro)

スリー
AS
- 1 - 1 1 - 3()
富有柿の象徴
(西武260期(新人王)~280期)岐阜を流れる川の恵みに育った「かきりん」二代目。大正義先発だった初代を彷彿とさせるスタミナの持ち主。まずは抑えで十時愛梨以来の新人王を獲得。抑えの間にスタミナAまで育つ自由っぷりで、十時愛梨の引退後は先発を任される。早くから一線級の活躍を始め、268期には最多勝。松田亜利沙の引退からエースへ就任、ちょうどチームの世代交代期に入って苦しい状況下にローテを守り奮闘。チームの再浮上のころにはベテランになって中継ぎに戻り、最終年の280期にキャリアハイの成績を叩きだしたうえで日シリでも貢献を続け、もうひと花を咲かせた。
通算成績 702登板 4.91 163勝176敗141S 2705.1回 1569奪三振
キャリアハイ成績 280期 54登板(中継) 3.43 141.2回 14勝5敗1S8H 86奪三振
服部瞳子
(白目P)

ノーマル
AS
- - - - 4 - 3()
一輪の花
(西武265期~283期)『 目を離さないでね…。私…綺麗に咲いてみせるから…! 』決して折れない精神力で逆境に立ち向かう苦労人アイドル。諸星きらりの引退後の二塁手を社会人入団から即、そして引退までの19期一貫して担当。守備型としては巧打にも優れており、270期頃から調子によっては二番を任され、ごとうの引退から月嶋花子、世界の敵と上位を争った。守備の要にありながら274期には .326 17本 86打点、引退年の283期にも .322 20本 85打点をマークするなど攻撃面でも貢献は大きく、攻守にわたり献身的な活躍を続けるチームの支柱となった。
通算成績 .281 3093安打 242本 1260打点 186盗塁 8272補殺 63失策
キャリアハイ成績 283期 .322 20本 85打点 12盗塁
月嶋花子
(花)

ノーマル
AS
2 - - 1 5 - 5()
天邪鬼な双子の姉
(西武264期(新人王)~284期)『 これはスクープだわ、スクープっ 』学園の清く正しい新聞部員。フットワークの軽さと精確なバットコントロールで乙倉悠貴の引退により一番を継承、以後長く上位に定着する逸材。守備面でも3年目から中堅を守るなど貢献度は非常に高い。271期には .321 15本 31盗塁をマークしており、274期、277期には狙い通りの首位打者、278期には盗塁王も獲得したリーグを代表するリードオフマン。チーム内の一番競争は激しいが上位打線を張り続け、中堅守備においてもキャリア終盤の4年で職人となって成績向上。引退年にも .342 22盗塁と、息の長い活躍でチームの機動力を担った。
通算成績 .306 3838安打 254本 1452打点 349盗塁
キャリアハイ成績 277期 .364 23本 95打点 15盗塁 首位打者
世界の敵
(中野DC)

ノーマル
AS
- - - 1 2 - 2()
人機一体世界の神
(日本ハム267期~ヤクルト271期~西武274期~285期)『 キィィィィボォォォォドォォォォォ!!! 』自らを電視炎斬と名乗る、ヤクルトビクトリーズからやってきたデジタル系野球選手。投球シミュレート精度の高さゆえか最高のミート力を持つ純粋なアベレージヒッター。機動力も遺憾なく発揮して277期には盗塁王。競争の激しい上位争いを制してハイアベレージを連発し、ベテランになってからも威圧感獲得で常に首位打者争いの中にいた。全盛期には広い範囲の外野守備にも定評あり、もう一花咲かせたいところで複雑骨折→骨折と怪我が相次いで惜しまれる引退となった。
通算成績 .287 3262安打 132本 979打点 367盗塁
キャリアハイ成績 277期 .317 11本 53打点 39盗塁 盗塁王
DH 恵体
(バンギラス)

ノーマル
AS
- 1 3 - 7 1 4()
恵体糞打から恵体豪打へ
(ヤクルト265期(新人王)~西武270期~285期)豪快なフルスイングで神宮を沸かせたスラッガーがラブセイブ入り。ここでも純粋な大艦巨砲であり、移籍即五番、そしてアイアコス引退直前に四番を譲り受け、以後引退直前のキースグリフが台頭する時期まで長く四番を務めた。中堅のころから毎期安定した成績を残し、タイトル争いへあと一歩の壁を前にしていた。276期、闘気を獲得してその壁をついに打ち破り、翌277期に41本157打点で二冠MVP。その後も高山久、キースグリフとともにリーグを代表するクリーンナップを形成してリーグ4連覇などに多大な貢献を果たした。
通算成績 .283 3272安打 575本 2091打点 71盗塁
キャリアハイ成績 277期 .326 41本 157打点 4盗塁 本塁打王 打点王 MVP
千川ちひろ
(しん)

アンダー
AS
1 2 - - 3 - 5(1)
鬼、悪魔、そして天使
(西武267期~287期)『 争え…もっと争え…!(プロデューサーさん、おつかれさまです!) 』200人のアイドルを抱えて事務作業を単身こなすスーパーアシスタント。下手に出た態度とフォームから丁寧にコーナーを突く速球とフォークで爆死の山を築く。入団当初から近い将来の先発候補と呼び声高く、チーム事情から4年目の270期に少し早めに先発へ。273期には威圧感(意味深)を備えてさらなる爆死を迫り、以後チームの浮沈にかかわらず常に勝ち頭であり続け、ベテランを押しのけて実力でエースの座を勝ち取った。282期にありそうでなかった最多勝獲得。先発で200イニング5回、うち210イニング2回、生涯242勝は時代を築いたエースの証。ちひろさんは裏表のない素敵な人。はい復唱!
通算成績 628登板 4.26 242勝171敗23S 3552.2回 1932奪三振
キャリアハイ成績 282期 28登板(先発) 3.57 212.0回 16勝6敗 116奪三振 最多勝
大石泉
(モバP)

ノーマル
AS
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ビット・パフォーマー
(西武269期~287期)『 このサイバースタジアムで、きっと未知の感動を生み出して見せるから! 』IQ150と噂の天才プログラマーアイドル。理論派らしく走攻守とすべてをそつなくこなす万能タイプ。そこから突出した個性を身に着けるために日夜ノックをこなした結果274期、ごとうの後の遊撃手に就任。頭脳的なポジショニングからの華麗な守備で引退した287期まで14期連続遊撃無失策を達成。打撃・走塁面でも調子次第では上位も打ち、全盛期には3割20本前後を安定してマーク。攻守両面で投手陣を支える名脇役だった。
通算成績 .262 2802安打 269本 1220打点 176盗塁
キャリアハイ成績 278期 .302 26本 95打点 17盗塁
ロボピッチャ
(しおさき)

スリー
AS
- - - - 1 - 6()
湯川専務の秘蔵っ子
(西武270期~288期)成長途上にあったセガの送り出したピッチングマシン。子供向け商品ながら変化球が飛んでくる(本当)斬新なおもちゃである。270期投手カルテットの一人で最も鋭い変化球を持つ、看板に偽りない好投手。273期から2期連続、276期も合わせて3度の3点台をマークするなど、期待通りに西武救援陣のまとめ役をこなしてから279期に先発へ。質の高さは保証つきの投球で先発でも高性能を発揮して再度中継ぎへ、引退までの5年をすべて3点台で再び大車輪の活躍で球界一の投手陣をまとめ上げた。
通算成績 782登板 4.35 120勝78敗74S 2051.0回 1033奪三振
キャリアハイ成績 277期 62登板(中継) 3.34 137.1回 10勝3敗8S5H 78奪三振
DH 高山久
(高山組)

ノーマル
AS
1 - - - 9 1 6(1)
レフティキラー組長
(西武269期~289期)現実では西武→阪神のスラッガー。二軍では打ち一軍ではいまいちな「野手版俺達」とも言われたが、仮ペナに二軍はないので一軍で大活躍。巧打と足に関しては入団時から既に一流で、走れる強打者として三番または五番に定着。トリプルスリーを求めて入団後に飛躍的にパワーを向上させ、30本4回、3割10回と打撃面は揃ったが盗塁は惜しくも最多で28個だった。しかし闘気を備えた282期にMVP、284期にも首位打者を獲得してリーグの組長となった。守備面も左翼、右翼を大半のシーズンで守り高レベルの5ツール型として優勝に貢献を続けた。
通算成績 .296 3526安打 425本 1817打点 368盗塁
キャリアハイ成績 282期 .374 31本 110打点 17盗塁 MVP
瀬川泉
(さんレッド)

サイド
AS
- - 1 - - - 2()
いいんちょさんレッド
(西武270期~290期)『 いじめられるのとかスキかも 』白皇学院生徒会3人娘の無邪気系ツッコミ担当。270期投手カルテットの一人で最もバランスのとれた能力を持つ本格派で、早くも3年目に先発に名乗りを上げる。この時点で中堅投手並の総合力を秘めており、そのころの苦しいチーム事情の中で進境著しく、再度優勝争いに定着してからはハイペースで勝ち星を積み上げた。275期からは12期連続二けた勝利を挙げるなど千川ちひろとともに先発を引っ張り、283期最多奪三振で念願の初タイトル。通算成績の割にタイトルには恵まれなかったが、先発だけに限っても実に3368イニングを投げ、同期の須田いるかと仮ペナ随一の先発陣を形成し続けた功労者。
通算成績 657登板 4.20 233勝167敗13S 3618.2回 2295奪三振
キャリアハイ成績 288期 28登板(先発) 3.69 202.2回 19勝5敗 134奪三振
須田いるか
(きたえりすなー)

スリー
AS
1 2 1 - 2 2 3(1)
天然スタイルスイマー
(西武270期~290期)『 人前で水着脱いだらまずいことぐらいわかるよ 須田ももう高校生だからな! 』中学生ならいいのか心配になる、ラブライブのモブ出身ながら最近売り出し中のアイドル。270期投手カルテットの一人で最も球速に優れるパワーピッチャーは272期、中継ぎからの17勝7敗1S1H で驚きの3年目最多勝を達成。4年目からは先発で剛腕をふるう。球速は全盛期、ついにMAXの160km/h まで上昇する弾丸ストレートに進化。281期には先発再転向で15勝を挙げ、283期ついに最優秀防御率、ASMVP、MVPでスターダムを駆けあがった。285期にも最多勝、MVPでスクールアイドルの主役といえる存在に。浮沈の激しい成績だったが引退年の290期に最多奪三振をゲット、同期の瀬川泉と激戦を泳ぎ切った。
通算成績 784登板 4.28 221勝169敗13S 3560.0回 2312奪三振
キャリアハイ成績 283期 28登板(先発) 2.83 194.0回 14勝3敗 136奪三振 最優秀防御率 MVP ASMVP
凛ちゃん
(CE)

オーバー
AS
- 4 2 - 1 1 3()
友情ノーチェンジ
(西武272期~292期)『 勇気りんりん♪ あなたの凛です! 』ラブセイブ・プロジェクトの元気娘。「バネと運動神経はスクールアイドルの中でもトップクラス」と評される逸材で、入団当初から一級品のストレートとHシンカーを繰り出す。風格ある投球はさっそく高評価で2年目から中継ぎ3点台。スタミナも十分で、ちょうどチームの脂がのった時期に先発転向、チーム屈指のイニングイーターとなる。若手時代の制球難を必死のレッスンで克服、280期から4期連続最多勝で大正義先発となり、この期間だけで78勝16敗と62の貯金をチームにもたらした。最多奪三振も2回。晩年には千川ちひろ引退以降の先発を引っ張って大正義ラブセイブ先発陣を形成し、引退間際の292期終盤にノーヒットノーランで有終の美を飾った。
通算成績 728登板 4.48 226勝160敗39S 3362.2回 2315奪三振
キャリアハイ成績 281期 28登板(先発) 3.51 195.0回 21勝4敗 143奪三振 最多勝 最多奪三振 MVP
ロコ
(伴田路子)

スリー
AS
2 1 - 2 4 1 12(1)
HAPPY PERFORMANCE
(西武273期~293期)『 ロコとラブセイバーとフィールダーのみんながいれば、きっとスプリームなピッチングになりますよね! 』イングリッシュをメイキングフルユースするマウンドのアーティスト。見た目以上にコントロールに優れており、持ち前のグッドラックと合わせてのグロウアップに成功。274期には 2.68 2勝2敗24Sでチーム復活のシンボルとなるなど、クローザー6期の間に163Sとタイトルを荒稼ぎ。279期からはセットアッパーに移ってフライアウトの山を築いた後で284期からスターターへ。ノーヒットノーランを達成し、292期に防御率1点台、被本塁打3というパーフェクトシーズンを送った。防御率での名球会入りというレアなレコードもクリアし、ナックル+剛球+重い球で打たせて取る投球の真髄を見せての殿堂入りを果たした。
通算成績 726登板 3.42 180勝115敗181S 2603.0回 1321奪三振
キャリアハイ成績 292期 28登板(先発) 1.78 197.1回 18勝3敗 85奪三振 9完封(歴代5位タイ) 被本塁打3 最優秀防御率 最多勝 MVP
DH 諸星きらり
(にょわー)

ノーマル
AS
1 - - - 6 - 5(1)
きらりんルーム☆メガヒッター
(西武273期(新人王)~293期)『 夢の劇場なら、きらりはもっともっとかわいくなれりゅ☆えへ! 』モバマス最長身アイドルがプロデューサーも新たに再誕。非凡な体格を生かしたパワフルな打撃が持ち味だが、繊細なバットコントロールの持ち主でもある。 .253 23本 92点の大活躍で新人王、278期、281期には下位打線から99打点をマーク。282期には打率も3割に乗り、286期には闘気を纏い、クリーンナップに割って入って287期には首位打者獲得。以後はチームに貴重な大砲にして率を残せる四番として引退までラブセイブ打線を牽引した。
通算成績 .285 3274安打 511本 1978打点 78盗塁
キャリアハイ成績 287期 .360 34本 91打点 4盗塁 首位打者
西川貴教
(ハム)

ノーマル
AS
- - - 1 1 - 3()
abingdon boys school
(楽天276期~阪神284期~西武288期~293期)『 誰もが この世界で 限りある命であるとしても 』T.M.Revolution でおなじみ西川貴教がロックに歌う姿である。スピード感溢れるパフォーマンスでヒットを量産して観客のハートとベースを盗んでいく。移籍初年度の288期に .351 18本 77点 46盗塁と最高の一番打者に相応しい成績を挙げ、同時期に台頭した俊足野手陣と合わせて機動力野球のリーダー的存在になった。以後骨折を機に成績を落とすが、引退年に台風19号が日本列島を縦断。その日に打棒復活、移籍初年以来の3割と36盗塁をマークして風の中で輝いた。
通算成績 .290 3197安打 204本 1139打点 471盗塁
キャリアハイ成績 288期 .351 18本 77打点 46盗塁
DH 澪3
(いもいも)

ノーマル
AS
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ふわふわ時間
(阪神276期~ソフトバンク286期~西武291期~296期)『 私はこのメンバーと野球するのが楽しいんだと思う。 』軽音楽部から野球選手に転じたアイドルは愛用のベースをバットに持ち替えて、ふわふわした弾道の本塁打を量産する。ソフトバンクで最多本塁打の実績を引っ提げてラブセイブ入り。機動力十分の打線にあって走者を返す役割に熟練の打撃で大きく貢献。移籍初年の134打点をはじめチームの打点王、引退までの6年で計645打点。貴重な大砲としてクリーンナップにひとつの芯を通した。
通算成績 .260 3048安打 548本 1917打点 6盗塁
キャリアハイ成績 291期 .299 32本 134打点
西脇綾香
(perfume)

ノーマル
AS
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人妻あ~ちゃん
(西武278期~298期)『 Perfumeは規格外のグループ 』ご存知Perfume、ラブセイブには珍しい実在アイドル。入団キャンプ即結婚というレアイベントで人妻になりながら仮ペナのステージに立つ規格外キャラ。巧みなダンスを思わせるミートと足が魅力で、特にミートの急成長によってリードオフマン争いに本格参戦したが、パワーも低くないことからチーム事情によって三番、五番を打つことが増えた。結果、盗塁よりむしろ打点が増え、290期には113打点と中軸の役割を大いに果たした。打って返して走って帰ってくる万能打者で、最後まで主要タイトルに縁がなかったが通算成績を見れば無冠の女王レベル。
通算成績 .292 3436安打 361本 1679打点 322盗塁
キャリアハイ成績 290期 .311 25本 113打点 16盗塁
西川保奈美
(太陽)

アンダー
AS
1 2 9 3 3 1 6(1)
仮ペナ最後のストライク・プリマドンナ
(西武279期~299期)『 声楽を学んだ私にしか歌えない本物の歌、きっと響かせてみせるわ! 』声楽を学びアイドルに転身した、歌に絶対の自信を持つ少女。こう見えて16歳である。初期練習パーフェクトからの初期威圧持ちという最高の素質を秘めて入団。…からの2年目複雑骨折で打たれ弱いを消しそこなう痛恨のミス。…からの直後のシーズンで34S、282期に39Sなど最多セーブ3回。284期から中継ぎも勝ちに恵まれず、288期に先発転向も1年目は6勝15敗と大敗、翌289期に猛特訓で鉄の腹筋を手に入れて、291期の三冠MVPを筆頭に最多奪三振は8期連続を含む9回。仮ペナ最後の日までラブセイブ不動のエースとして先発マウンドに立ち続け、波乱万丈の投手人生を生き切った。
通算成績 674登板 3.95 163勝126敗156S 2743.0回 2096奪三振 最多奪三振9回(歴代3位タイ)
キャリアハイ成績 291期 28登板(先発) 2.19 213.1回 18勝7敗 190奪三振 三冠王 MVP ASMVP
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