仮ペナ>仮ペナこれまでのあらすじ>仮ペナ引退選手紳士録250回~

引退選手(主に完走者、歴代記録入り選手)をまとめてます。
抜けてたら全体掲示板かしたらばで、それでも抜けてたら自分で追加よろしく。
オフ期間中なら選手IDを覚えていれば記録忘れでも詳細を検索出来るので助かります
間違ってる部分は各自で訂正お願いします。
なお、表記の都合上一部名前が変わってる選手がいます。

仮ペナ引退選手紳士録
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/746.html
仮ペナ引退選手紳士録100回~
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/784.html
仮ペナ引退選手紳士録150回~
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/803.html
仮ペナ引退選手紳士録200回~
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/808.html
仮ペナの殿堂
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/774.html


第250回
+神亀2世、にこにー
  • 第250回、阪神の神亀2世が引退。パームボーラーで、4年目に25セーブでセーブ王、5年目に3.16 21セーブと活躍し、8年目に中継ぎ転向するといきなり3.63 15勝8セーブ6ホールドでMVP獲得。239回に11勝 198奪三振で奪三振王、240回に15勝11ホールド 241回に2.94 12勝8セーブ 161奪三振で防御率三振の二冠、244回に3.27 17勝で最多勝、247回に147奪三振などタイトルを複数獲得。238回に276投球回、241回に278投球回など酷使を物ともせず、阪神最後の希望として歴代屈指のセットアッパーとなった。最優秀防御率1回、最多勝2回、奪三振王3回、最多救援1回、MVP1回、AS出場7回、ベストナイン4回、通算防御率3.88 155勝 131敗 78ホールド 195セーブ 1977奪三振 1271登板 3214投球回 奪三振率5.54 WHIP1.64 13923KD
  • 第250回、西武のにこにーが引退。横浜と西武で活躍した高速シンカーの初期威圧で、3年目に2.86 24セーブの活躍の後に7年目に西武に移籍し先発。9年目に13勝すると、241回に2.68 20勝4敗で最多勝をマーク。245回に3.43 15勝6敗 129奪三振で二冠、247回には遂に2.96 16勝5敗 143奪三振で三冠王となり初のMVP、248回も3.63 13勝 150奪三振で奪三振王とMVPなど西武のエースとして5度の日本一、7度の優勝に貢献した。三冠王1回、最優秀防御率1回、最多勝3回、最多奪三振3回、MVP2回、AS出場5回、ベストナイン4回、通算防御率4.49 192勝 153敗 79セーブ 1964奪三振 3120投球回 202QS 56完投 36完封 18ホールド 奪三振率5.66 WHIP1.71 12252KD
第251回
+シビラ、ワカ、POTECHI7、司波達也、ちっぷすたぁ、七尾百合子、重巡洋艦[羽黒]
  • 第251回、広島のシビラが引退。巨人、中日、ロッテ、オリックス、広島と流れた155㌔の中継ぎ投手で、1年目から2.27 37セーブでMVPと輝かしいデビューを飾り、5年目に中日で2.85 14勝4セーブで2度目のMVP。ロッテ移籍後8年目で先発し、翌年4勝11セーブと活躍。241回オリックス移籍で3.48 11勝2敗と2度目の先発で二桁勝つと、246回に広島に移籍し2.75 8勝0敗3セーブ、247回には3.11 13勝3敗14ホールドでシーズン6位のホールドとキャリアハイを記録。249回に2.22 9勝など2点台4回、3点台13回と抜群の安定度を誇った。最多救援1回、MVP2回、新人王、AS出場9回、ベストナイン3回、通算防御率3.69 138勝 79敗 76ホールド 151セーブ 1585奪三振 1070登板 21QS 3完投 3完封 奪三振率5.87 WHIO1.64 10936KD
  • 第251回、中日のワカが引退。巨人、阪神、オリックス、中日で活躍したHシンカー投手で、1年目に11勝、5年目に阪神移籍で8年目に2.68 11勝11ホールドと輝かしい成績を残し、9年目にオリックスへ移籍し先発。240回に2.52 16勝4敗で防御率とMVPを獲得といきなりエースに。243回にも3.95 16勝など活躍すると、晩年の248回に中日へ移籍し3.48 19勝で最多勝を獲得。13度の二桁、6度の12勝、4度の15勝などどのチームでも投げきる絶倫の右腕だった。最優秀防御率1回、最多勝1回、MVP1回、AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.65 227勝 179敗 49ホールド 25セーブ 2100奪三振 866登板 3773投球回 181QS 79完投 37完封 奪三振率5.01 WHIP1.75 14329KD
  • 第251回、横浜のPOTECHI7が引退。横浜の守備的大砲で、4年目には守備固めを取りショートで18年連続無失策、通算19年無失策と硬い守備を発揮、打っても6年目に.308を打つと、242回に.303 35本 114打点の大台突破で8年連続3割と投打の中心となり39年ぶり日本一にも貢献。251回に.349 31本 96打点と復活し自己最高で引退の花道を飾った。AS出場10回、ベストナイン11回、通算打率.291 3481安打 474本 1691打点 73盗塁 OPS.838 XR27 6.57 392二塁打 1798得点 2055四死球 23満塁本 20サヨナラ 得点圏.299 9471刺殺 8442捕殺 3失策 守備率1.000
  • 第251回、ロッテの司波達也が引退。三種の変化を操る軟投派で、5年目に12勝、6年目に14勝すると7年目に先発転向。8年目に13勝3敗と活躍し、240回に3.74 13勝などの結果を残しローテの柱に成長。248回に3.41 12勝2敗、250回に3.35 12勝5敗と勝てるエースとして5年連続を含む12度の二桁、6度の12勝を残し、5度の日本一7度の優勝に貢献した。AS出場1回、通算防御率4.88 192勝 135敗 61セーブ 1507奪三振 3037投球回 189QS 42完投 24完封 16ホールド WHIP1.79 11801KD
  • 第251回、西武のちっぷすたぁが引退。左のCC砲で、新人王の後に4年目で.308、9年目に.313 34本 107打点と主軸になると、242回に.353 44本 132打点で三冠王を獲得。243回にも.338 37本 116打点で首位打者、245回に.336 36本 146打点で打点王とMVP、248回にも.351 45本 159打点の二冠でMVPなど西武黄金時代を支え、引退まで7年連続を含む12度の30本、3度の40本、12年連続100打点、7度の120打点、6度の130打点、9年連続を含む12度の3割、5度の.320と西武7度の日本一の押しも押されぬ主砲だった。三冠王1回、首位打者2回、本塁打王2回、打点王3回、MVP3回、新人王、AS出場10回、ASMVP2回、ベストナイン11回、通算打率.299 3494安打 637本 2248打点 54盗塁 OPS.919 XR27 7.98 399二塁打 2052得点 2466四死球 70満塁本 12サヨナラ 得点圏.306
  • 第251回、西武の七尾百合子が引退。高卒の剛速球投手で、3年目に24セーブ、4年目に10勝と活躍し、239回に先発転向するといきなり11勝、245回には15勝で初タイトルなど先発と中継ぎで大車輪の活躍。249回にはコンCながら史上初の暴投を記録するなどインパクトのある選手で9度の優勝に貢献している。最多勝1回、AS出場2回、通算防御率5.25 159勝 122敗 39ホールド 90セーブ 1487奪三振 75QS 13完投 11完封 奪三振率5.37 10362KD
  • 第251回、楽天の重巡洋艦[羽黒]が引退。1年目で152㌔威圧の速球派で、2.22 22セーブで新人王を採ると、4年目で先発し3.44、7年目で10勝と暗黒時代を支えると、246回に3.82 16勝4敗で89年ぶりの優勝に貢献。翌年も3.38 14勝6敗と自己最高を記録、249回にも3.98 11勝で2度目の優勝など耐えて晩年に花開いた大輪である。最多勝1回、新人王、AS出場2回、通算防御率4.40 154勝 188敗 27セーブ 2093奪三振 3259投球回 231QS 40完投 23完封 15ホールド 奪三振率5.78 WHIP1.68 11738KD
第252回
+シグマ隊長、味のIT革命、前田光男、レッドキング、Odin、ZacX、聖戦士マサル、ぬ、チノ、おそロシア、三峰真白、中継ぎ西口
  • 第252回、巨人のシグマ隊長が引退。横浜、ロッテ、巨人、日ハム、巨人と流れたCC固め砲で、新人王の後5年目に.302を打ち6年目にロッテに移籍、8年目で.315 29本 125打点で早くも打点王獲得。243回に巨人に移籍すると.365 44本 133打点のキャリアハイで本塁打王とMVP獲得、243回日ハムに移籍し.325 34本 100打点を打ち247回巨人に戻ると、249回に44本116打点で二度目の本塁打王など、巨人5連覇に貢献。引退まで11年連続を含む14度の30本、3度の40本、6年連続を含む12度の100打点、4度の120打点、10年連続を含む14度の3割、6度の.320と全ての打撃成績で突出した選手だった。本塁打王2回、打点王1回、MVP1回、新人王、AS出場12回、ASMVP2回、ベストナイン10回、通算打率.303 3745安打 619本 2077打点 58盗塁 OPS.907 XR27 7.78 413二塁打 2161得点 2454四死球 57満塁本 2サヨナラ 得点圏.315
  • 第252回、巨人の味のIT革命が引退。バランス型の選手で、5年目にASMVP後、9年目に.308 31本 100打点と主砲に成長。10年目には守備固めを取り遊撃手としても活躍し、4度の日本一と8度の優勝に貢献。引退年には.295 26本 122打点と自己最高を記録した。AS出場2回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算打率.269 3247安打 448本 1622打点 OPS.788 401二塁打 1781得点 50満塁本 5サヨナラ 得点圏.283
  • 第252回、広島の前田光男が引退。巨人と広島で活躍したDCD威圧砲で、2年目には.302と早くも活躍し、8年目に.339で首位打者獲得。241回に広島へ移籍し.353 118打点 218安打で2度目の首位打者を取ると、243回に.319 27盗塁で盗塁王、244回に.343 43本 114打点で本塁打王とMVPを獲得。以後も広島の柱として、248回に.343、引退の252回にも.348 224安打と首位打者を取り、8年連続を含む15度の3割、9度の.320、7度の.330、5度の.340、6度の200安打と安打を量産、4度の優勝を経験するなど恵まれない初期値でもやれることを証明した選手である。首位打者歴代18位タイの4回、本塁打王1回、盗塁王1回、MVP1回、AS出場7回、ベストナイン7回、通算打率.310 3838安打 429本 1683打点 194盗塁 OPS.862 XR27 6.95 506二塁打 1847得点 2004四死球 37満塁本 9サヨナラ 得点圏.316
  • 第252回、広島のレッドキングが引退。生え抜きのCC砲で、9年目に100打点を打ち素質を開花させると、243回に.320 38本 146打点で初の打点王、245回には.310 40本 135打点で二冠王と主砲に成長。247回にも.301 34本 137打点など6年連続を含む11度の100打点など満塁では無類の強さを見せる勝負師として2度の日本一に大きく貢献した。本塁打王1回、打点王2回、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン5回、通算打率.275 3319安打 2048打点 OPS.811 379二塁打 1661得点 80満塁本 9サヨナラ 得点圏.294
  • 第252回、広島のOdinが引退。Hスラ一本の速球派で、新人で30セーブでセーブ王、3年目に10勝と活躍し、7年目で先発すると12勝を上げ、翌年には3.27 14勝とローテの柱になると、244回に3.29 17勝5敗で最多勝とMVPを獲得。246回に2.65 14勝4敗で最優秀防御率を取り、引退年にも2.97 13勝5敗と衰えず。11年連続を含む15度の二桁、8度の12勝、5度の14勝など安定して勝ち星を計算できるまさにエースに相応しい安定度を3度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝1回、最多救援1回、MVP1回、AS出場1回、ベストナイン1回、通算防御率4.20 220勝 150敗 68セーブ 1723奪三振 3360投球回 216QS 59完投 37完封 3無四球試合 17ホールド WHIP1.70 13131KD
  • 第252回、中日のZacXが引退。守備的な大砲で、5年目に守備固めを取ると、遊撃手として13年連続無失策をマーク。打っても9年目に.343 33本 105打点のキャリアハイで打線の中心になると、245回に.319、249回に.311 102打点など繋ぐバッティングを披露し、勝負強くサヨナラの多さで暗黒から中日復活へチームを引っ張った。AS出場4回、ベストナイン2回、通算打率.273 3203安打 416本 1655打点 OPS.884 373二塁打 44満塁本 21サヨナラ 得点圏.286
  • 第252回、ロッテの聖戦士マサルが引退。巨人、日ハム、ヤクルト、ロッテと流れたCC砲で、5年目に.306 100打点を打つと6年目に日ハムへ移籍し、ヤクルト移籍1年目の241回に.343 30本 109打点と大台を超えると、243回にロッテに移籍し、244回に.363 37本 118打点 206安打のキャリアハイで首位打者を獲得。ロッテの主砲となり、41歳の251回に.301 40本 109打点と初の40本超えを果たすと、252回に.327 40本 115打点をマーク。引退まで6年連続を含む10度の30本、6年連続を含む11度の3割、4度の.333以上と繋ぎとトドメの両方できる大砲だった。首位打者1回、AS出場8回、ASMVP1回、ベストナイン8回、通算打率.298 3584安打 588本 1855打点 OPS.886 XR27 7.39 392二塁打 2069得点 2228四死球 41満塁本 25サヨナラ 得点圏.299
  • 第252回、ロッテのぬが引退。通算20年ロッテ一筋、スローカーブが得意な軟投派で、5年目に12勝をあげると、6年目に17勝で最多勝を獲得。239回に先発に転向すると、242回に15勝5敗とチームの勝ち頭に。248回に3.36 10勝で防御率を取ると、251回に3.76 14勝など引退まで8年連続二桁をマーク、11度の二桁、8度の12勝など晩年勝ち星を増やし5度の日本一、8度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝1回、AS出場2回、通算防御率4.88 183勝 132敗 84セーブ 1364奪三振 166QS 35完投 21完封 12ホールド WHIP1.76 10975KD
  • 第252回、福岡のチノが引退。通算20年福岡一筋の本格派で、4年目に29セーブでセーブ王になると、8年目に10勝7セーブを上げ、9年目に先発転向し、いきなり3.70 13勝。245回には14勝とエースとなり、251回に12勝で福岡153年ぶり日本一にも貢献。引退まで5年連続を含む10度の二桁など最後までエースの働きを見せた。最多救援1回、AS出場2回、通算防御率4.66 177勝 148敗 52セーブ 1639奪三振 3079投球回 172QS 44完投 26完封 30ホールド WHIP1.74 11827KD
  • 第252回、楽天のおそロシアが引退。右の軟投派で、3年目に12勝6セーブと暗黒時代を支えると、7年目に先発するが結果が出ず中継ぎに戻ると、244回に11勝、247回には2.47 7勝5セーブ6ホールドでB9に。引退年には再び先発し3.22 10勝2敗のキャリアハイで引退を飾り、2度の優勝の立役者となった。AS出場2回、ASMVP1回、ベストナイン1回、通算防御率5.38 127勝 170敗 58ホールド 41セーブ 1415奪三振 1073登板 3155投球回 55QS 11完投 7完封 11726KD
  • 第252回、オリックスの三峰真白が引退。DBBで威圧抜きの珍しい左打者で、8年目に.312と活躍すると、243回に.325 25本 23盗塁 203安打で初の盗塁王となり17年ぶり日本一に貢献。244回も.317 28本 16盗塁で連続盗塁王。245回には.341 211安打のキャリアハイなどオリックスの1番として長く活躍した。盗塁王2回、AS出場1回、ベストナイン2回、通算打率.289 3636安打 307本 1229打点 294盗塁 OPS.778 493二塁打 1796得点 27満塁本 10サヨナラ 得点圏.291 盗塁率.628 阻止率.387
  • 第252回、日ハムの中継ぎ西口が引退。MAX155キロのパームボーラーで、1年目から10勝すると、6年目に先発し、242回に3.44 15勝8敗とエースに成長すると、245回に3.61 15勝7敗で最多勝を獲得。248回にも3.59 10勝など、晩年苦しむが日ハム暗黒時代を支えた紛れもないエースだった。最多勝1回、AS出場1回、通算防御率4.95 167勝 219敗 19セーブ 1957奪三振 787登板 3425投球回 215QS 50完投 35完封 23ホールド WHIP1.76 12367KD
第253回
+Inami、日白残夢、闘魂、モコ、A.J.佐藤
  • 第253回、巨人のInamiが引退。日ハムと巨人で活躍した速球派で、4年目に11勝など中継ぎで3度二桁を勝ち、9年目で巨人に移籍し初先発。243回に3.47 14勝4敗と活躍すると、248回に3.17 15勝3敗で最優秀防御率を獲得。250回に13勝1敗、251回に15勝5敗など11度の二桁、6度の12勝、4度の14勝で巨人7連覇に貢献した。最優秀防御率1回、AS出場2回、通算防御率4.47 200勝 119敗 55ホールド 35セーブ 1739奪三振 895登板 3026投球回 139QS 38完投 30完封 奪三振率5.17 WHIP1.71 11979KD
  • 第253回、阪神の日白残夢が引退。横浜、楽天、巨人、楽天、阪神と弱小球団を渡り歩いた剛速球投手で、4年目に37セーブで初タイトルを取ると、5年目に楽天へ移籍し3.70、7年目に巨人で初先発すると、241回に楽天へ戻り先発の柱で活躍。見事優勝に貢献すると、248回に13勝で初の二桁勝利。晩年は阪神の先発で250回に3.70を記録した。最多救援1回、AS出場2回、ベストナイン1回、通算防御率5.36 100勝 218敗 110セーブ 1621奪三振 142QS 30完投 20完封 11ホールド 奪三振率5.44 10250KD
  • 第253回、ロッテの闘魂が引退。楽天、ヤクルト、楽天、ロッテで活躍したBC威圧砲で、新人王の後にヤクルトへ移籍し9年目に.308 30本 118打点を打つと楽天へ復帰。243回に.311 43本 119打点で本塁打王になるなど主砲として楽天優勝に貢献。249回に.319 57本 153打点でシーズン3位の本塁打を放ち二冠となりMVPも獲得。晩年はロッテに移籍し、引退年に41本121打点。引退まで8年連続を含む11度の30本、10度の100打点、5度の120打点、3度の130打点など飛ばし屋として存在感を見せた。本塁打王2回、打点王1回、MVP1回、新人王、AS出場8回、ベストナイン8回、通算打率.286 3332安打 656本 2126打点 OPS.893 XR27 7.47 386二塁打 1831得点 2311四死球 46満塁本 20サヨナラ 得点圏.290
  • 第253回、福岡のモコが引退。スタミナSのパームボーラーで、2年目に11勝、5年目に1.27 27セーブと活躍し、8年目に先発、9年目に11勝すると、251回に11勝で153年ぶり日本一に貢献すると、252回に3.89 14勝のキャリアハイ。引退まで6年連続を含む12度の二桁、6度の12勝など安定した勝ち星を稼げる投手だった。AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.84 196勝 198敗 42セーブ 1763奪三振 780登板 3321投球回 190QS 53完投 22完封 28ホールド WHIP1.74 12623KD
  • 第253回、オリックスのA.J.佐藤が引退。MAX158キロの剛速球投手で、7年目に先発すると、8年目に13勝をマーク。243回に13勝 137奪三振で初の奪三振王で17年ぶり日本一に貢献すると、246回に3.79 14勝 142奪三振のキャリアハイで2度目の奪三振王に。250回に10勝 153奪三振と自己最高を記録するなど奪三振にこだわる投手だった。奪三振王2回、AS出場1回、通算防御率5.39 159勝 188敗 44セーブ 2130奪三振 796登板 3262投球回 161QS 42完投 28完封 25ホールド 奪三振率5.88 12066KD
第254回
+アントニオ井納、ロミアス、北条明、柏木智宏、フラナガン、菩薩
  • 第254回、巨人のアントニオ井納が引退。MAX154㌔の剛速球投手で6年目に先発。9年目に12勝をあげると244回に2.63 14勝で最優秀防御率獲得。248回に3.80 18勝6敗でMVPを取り34年ぶり日本一に。250回にも2.50 15勝で2度目の防御率、253回に2.85 12勝0敗で勝率10割、引退の254回も2.94 16勝1敗とエースとして最後まで活躍、引退まで7年連続を含む12度の二桁、引退まで7年連続を含む11度の12勝、6度の14勝、4度の2点台、8度の3点台で6度の日本一10度の優勝に貢献した。最優秀防御率2回、MVP1回、AS出場4回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率4.07 219勝 121敗 32セーブ 2126奪三振 3267投球回 216QS 60完投 38完封 3無四球試合 25ホールド 奪三振率5.86 WHIP1.63 12561KD
  • 第254回、中日のロミアスが引退。中日、楽天、中日で活躍したサウスポーで、4年目に3.23 15勝3敗4セーブで早くも最多勝、5年目には先発し9年目に楽天へ移籍すると、3勝20敗と大きく負け越し。しかし翌243回に3.02 17勝5敗で二冠となりMVPと壮大な撒き餌が効果を発揮、246回には2.89 16勝8敗で最多勝とMVPを取り楽天89年ぶり優勝に貢献。晩年は中日に戻り252回に3.08 13勝6敗で7年連続二桁を達成。10度の二桁、9度の12勝、7度の3点台とムラっけのある投球が魅力だった。最優秀防御率1回、最多勝3回、MVP2回、AS出場4回、ベストナイン2回、通算防御率4.37 194勝 181敗 52セーブ 3329投球回 214QS 65完投 41完封 14ホールド WHIP1.71 12589KD
  • 第254回、福岡の北条明が引退。横浜と福岡で活躍した右の軟投派で、3年目に14勝、4年目に10勝と活躍し、6年目に福岡へ移籍。243回に先発へ転向すると、245回に3.84 12勝4敗とチームの柱になると、250回に3.87 15勝のキャリアハイをマーク。251回には12勝で153年ぶり日本一に貢献。253回から中継ぎに転向し12勝9セーブで初のB9、引退年には3.52 9勝11ホールドで2度目の優勝に貢献した。AS出場1回、ベストナイン1回、通算防御率4.76 191勝 167敗 58ホールド 45セーブ 995登板 3230投球回 108QS 18完投 14完封 WHIP1.74 12632KD
  • 第254回、オリックスの柏木智宏が引退。オリックスの守備の出来るCC砲で、安定した本塁打数を稼ぎ、243回に34本114打点で初の大台突破しチームも17年ぶり日本一、翌年も33本111打点で連覇の主軸に。249回に.314 37本 111打点のキャリアハイをマークするなど、打率は低いが最後まで安定した長打力を発揮する豪力大砲だった。AS出場3回、ベストナイン3回、通算打率.270 3150安打 510本 1798打点 OPS.804 1539得点 33犠飛 41満塁本 23サヨナラ
  • 第254回、オリックスのフラナガンが引退。右の本格派投手で、6年目に11勝、8年目に10勝と中継ぎで長くチームを引っ張り、245回に先発すると、246回には2.90 15勝のキャリアハイをマーク。以後チームの一番手投手として落ちゆくチームを支えながら250回にも10勝など衰えぬ活躍を残した。AS出場1回、通算防御率4.88 145勝 169敗 42ホールド 46セーブ 1663奪三振 851登板 127QS 33完投 22完封 奪三振率5.14 WHIP1.77 11070KD
  • 第254回、ロッテの菩薩が引退。楽天とロッテで活躍したBB砲で、新人王など早くから主砲となり5年目にロッテへ移籍するといきなり.305 34本 105打点と活躍。244回に.346 35本 135打点で打点王になると、246回に.346 43本 113打点で首位本塁の二冠達成。247回には.352 44本 122打点でチーム61年ぶり三冠王とリーグを代表する打者に成長。249回に.313 43本 142打点の自己最高、252回にも.324 43本 128打点で本塁打王となり、11年連続を含む13度の30本、5度の40本、引退まで14年連続を含む16度の100打点、11度の3割など4度の優勝に貢献した。三冠王1回、首位打者2回、本塁打王3回、打点王2回、MVP1回、新人王、AS出場4回、ベストナイン9回、通算打率.300 3551安打 687本 2322打点 OPS.916 XR27 7.80 404二塁打 1881得点 2156四死球 77満塁本 12サヨナラ 得点圏.306
第255回
+相田六花、宮永咲、新井貴浩
  • 第255回、巨人の相田六花が引退。通算18年、社会人出の巨人、広島、オリックス、楽天、巨人と渡り歩いたCB威圧投手で、3年目に12勝し広島へ移籍すると、5年目に3.34 15勝5セーブで最多勝とMVPを獲得。6年目にオリックスで先発すると、8年目に楽天で15勝を上げ最多勝。249回に3.29 18勝の二冠でセパ両リーグMVP、251回には2.14 21勝 139奪三振で楽天初の三冠王となり3年連続MVP、晩年巨人に復帰し、2.23で4年連続MVP、255回には2.14 21勝2敗で2年連続233年ぶりに記録更新となる7度目のMVP獲得。引退まで12年連続を含む15度の12勝、引退まで8年連続を含む10度の15勝、5度の18勝、引退まで6年連続2点台、11度の3点台と短い選手生活で歴史に残る破格の投手だった。三冠王1回、通算防御率歴代3位タイの6回、最多勝歴代2位の8回、最多奪三振1回、MVP歴代1位の7回、AS出場8回、ASMVP1回、ベストナイン歴代11位の8回、通算防御率3.62 259勝 117敗 16セーブ 1713奪三振 3228投球回 233QS 85完投 53完封 5無四球試合 32ホールド WHIP1.62 12755KD
  • 第255回、日ハムの宮永咲が引退。日ハム一筋の150㌔エースで、新人で10勝すると、5年目で12勝を上げ、8年目に先発。244回にキャリアハイの14勝をあげると3年連続二桁でチームのエースに成長。その後日ハムは8年連続最下位と暗黒時代に突入し成績は急降下するが、最後まで1番手を守った責任感の強い大将だった。通算防御率5.32 150勝 222敗 32ホールド 26セーブ 1822奪三振 840登板 3198投球回 144QS 23完投 17完封 奪三振率5.13 11676KD
  • 第255回、楽天の新井貴浩が引退。阪神と楽天で活躍したバランス型で、7年目に.102打点でブレイクすると楽天へ移籍。244回に28本122打点などチームの主砲となり楽天優勝にも貢献。247回に.314、251回に.307 30本と成績を伸ばし、253回に.311 36本 111打点のキャリアハイをマークした。ベストナイン1回、通算打率.262 3015安打 458本 1681打点 OPS.788 382二塁打 54満塁本 19サヨナラ 得点圏.266
第256回
+Unfictioniam、神楽坂ゆか、西木野真姫、上岡∀龍太郎、世紀末汚物、mar、成歩堂龍一、花咲つぼみ、孔文革
  • 第256回、広島のUnfictioniamが引退。CC砲で、新人王の後に4年目で30本と早くから大砲として活躍し、245回に.333 34本 132打点でMVPを獲得。247回には.323 42本 148打点の二冠で2度目のMVPとなり優勝に貢献。翌248回にも.322 44本 137打点で二冠。251回に.364 31本 112打点で初の首位打者など、引退まで12年連続を含む14度の30本、4年連続40本、引退まで10年連続を含む13度の100打点、6度の120打点、5度の130打点、10度の3割、6度の.320で2度の日本一、3度の優勝に貢献した。首位打者1回、本塁打王2回、打点王2回、MVP2回、新人王、AS出場5回、ベストナイン8回、通算打率.294 3440安打 652本 2252打点 OPS.910 XR27 7.74 393二塁打 1919得点 34犠飛 2416四死球 62満塁本 7サヨナラ 得点圏.299
  • 第256回、広島の神楽坂ゆかが引退。日本ハム入団、広島で鉄腕投手として活躍し、247回には15勝をあげ最多勝を獲得するなど広島投手陣の柱に成長。246回から引退までの11年連続を含む14度の二桁勝利など毎期安定して勝てる投手で2度の日本一、3度の優勝の中心選手だった。最多勝1回、AS出場1回、通算防御率4.99 211勝 141敗 26ホールド 40セーブ 1900奪三振 800登板 53完投 34完封 奪三振率5.17 WHIP1.77 12683KD
  • 第256回、巨人の西木野真姫が引退。BD砲というパワー型で、6年目に守備固めを取り、8年目に33本101打点と打つと、245回に.304と3割を超え、252回に.336 32本 115打点のキャリアハイをマーク。253回に32本121打点と自己最高など、7度の日本一11度の優勝に攻守で大きく貢献した。AS出場3回、ベストナイン5回、通算打率.266 2170安打 540本 1913打点 OPS.814 370二塁打 1762得点 2194四死球 56満塁本 2サヨナラ 得点圏.274
  • 第256回、中日の上岡∀龍太郎が引退。EBDムラ安定の巧打型で、5年目には早くも.304と活躍し上位打線を固めると、247回24本78打点、248回に.323 22本 79打点 204安打のキャリアハイをマーク。引退年にも.311などチャンスに強く安定した打率をマークするヒットマンだった。AS出場2回、通算打率.292 3639安打 291本 1351打点 101盗塁 OPS.783 484二塁打 1712得点 16満塁本 14サヨナラ 得点圏.310
  • 第256回、中日の世紀末汚物が引退。楽天と中日で活躍したコンSの速球派で、楽天で抑えと中継ぎを経て、6年目に中日へ移籍し8勝11ホールド、7年目に13勝をマークし、246回に先発転向で11勝すると、247回に3.25 15勝8敗で最多勝とMVPをマーク。以後先発の柱となり、250回に2.68 15勝6敗のキャリアハイ、引退年にも2.80 11勝など8年連続を含む10度の二桁、7度の12勝、4度の14勝、8度の3点台などエースとして活躍した。最多勝1回、MVP1回、AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.15 195勝 165敗 42ホールド 56セーブ 1834奪三振 878登板 3332投球回 165QS 41完投 32完封 WHIP1.62 12927KD
  • 第256回、横浜のmarが引退。初期威圧のVスラ左腕で、初年度唯一の先発で、4年目に12勝9ホールドを勝ち、6年目に3.58 18勝のキャリアハイをマーク。245回に3.57 15勝5セーブでMVPを取ると、246回には17勝で最多勝を取り39年ぶり日本一に貢献。247回に3.14 14勝で最優秀防御率、248回は15勝2敗など4年連続で大活躍。6年連続を含む10度の二桁、8度の12勝、5度の15勝など19年中継ぎを通した。最優秀防御率1回、最多勝1回、MVP1回、AS出場3回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率4.36 199勝 107敗 81ホールド 59セーブ 2032奪三振 1243登板 3190投球回 11QS 1完投 1完封 奪三振率5.73 WHIP1.65 12960KD
  • 第256回、福岡の成歩堂龍一が引退。巨人、楽天、福岡で活躍したMAX157㌔の速球派で、5年目に27セーブ、6年目に30セーブで最多救援を取ると、7年目に楽天へ移籍し生涯中継ぎ。8年目に2.22 10勝7ホールドをマークすると、245回に福岡へ移籍し2.59 9勝9セーブ、246回にも2.88で2年連続最優秀簿魚率をマーク。251回に2.71 10勝で153年ぶり日本一に貢献すると、255回に3.42 14勝2敗、256回に2.63 13勝10ホールドと5度の2点台、12度の3点台と抜群の安定感を発揮した。最優秀防御率2回、最多救援2回、AS出場歴代14位の12回、ASMVP1回、ベストナイン6回、通算防御率3.51 134勝 79敗 101ホールド 198セーブ 1630奪三振 1135登板 奪三振率6.74 WHIP1.53 10858KD
  • 第256回、西武の花咲つぼみが引退。左のBC威圧弾で、新人王の後4年目で.307を打つと、5年目には.329で早くも首位打者。6年目には.307 21盗塁で盗塁王と注目を集め、248回に.369 17盗塁 214安打で首位打者と盗塁王をマーク。252回に.358 31本 86打点 21盗塁で再び首位盗塁となると、254回に.364 98打点 228安打でMVP獲得。引退まで13年連続を含む17度の3割、引退まで10年連続を含む12度の.320、7度の.340、4度の.350、引退まで7年連続を含む9度の200安打、シリーズも強く8度の優勝に貢献した。首位打者歴代18位タイの4回、盗塁王5回、MVP1回、新人王、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン5回、通算打率歴代16位の.324 4016安打 447本 1791打点 296盗塁 OPS>906 XR27 7.77 540二塁打 2205得点 2300四死球 30満塁本 15サヨナラ 得点圏.342 守備率.997
  • 第256回、西武の孔文革が引退。左の巧打者で、7年目に.323 15盗塁で盗塁王になると、245回に.344 106打点 205安打で首位打者獲得。 248回には.321 33本 112打点と活躍し、251回に.369 36本 213安打のキャリアハイで首位打者獲得。11年連続を含む12度の3割、10度の.320、5度の.340、4度の200安打とシリーズも強く花咲つぼみとの名コンビで5度の日本一に貢献した。首位打者2回、盗塁王1回、AS出場6回、ベストナイン7回、通算打率.311 3765安打 476本 1821打点 145盗塁 OPS.886 XR27 7.45 441二塁打 2078得点 2277四死球 37満塁本 18サヨナラ 得点圏.320
第257回
+渡良瀬準、藤宮香織、インデュライン、立花響、DFXI、(●●●)、ハンスホイヤー
  • 第257回、巨人の渡良瀬準が引退。通算19年巨人、楽天、ロッテ、巨人と流れた社会人BB砲で、新人王や3年目で.300と活躍し、楽天へ移籍すると6年目に.309 31本 106打点、7年目に39本113打点で本塁打王と中心野手に。249回に.343 38本 123打点で首位打者となり楽天2度目の優勝に貢献すると、205回に.378 50本 143打点で二冠とMVPを獲得。ロッテで253回に.49本130打点、巨人で256回に.341 46本139打点など引退まで10年連続を含む13度の30本、引退まで3年連続を含む6度の40本、引退まで9年連続を含む12度の100打点、8年連続120打点、11度の3割、6度の.320と左の大打者で鳴らした。首位打者2回、本塁打王2回、MVP1回、新人王、AS出場9回、ASMVP1回、ベストナイン10回、通算打率.305 3363安打 638本 2074打点 OPS.930 XR27 8.05 389二塁打 1913得点 2075四死球 60満塁本 8サヨナラ 得点圏.317 阻止率.438
  • 第257回、巨人の藤宮香織が引退。EEDCCの初期威圧の守備特化型で、4年目には守備固めを取り15年連続無失策を記録。打撃では248回に.308 191安打で開花すると、252回に.316 22本 116打点のキャリアハイ、253回に24本 108打点など3年連続100打点を記録、四死球を選べる攻守で7度の日本一、10度の優勝の巨人黄金時代を支えた。AS出場5回、ベストナイン6回、通算打率.272 3366安打 383本 1616打点 144盗塁 OPS.779 449二塁打 1744得点 2076四死球 46満塁本 2サヨナラ 得点圏.278 13370刺殺 294捕殺 11失策 守備率.999
  • 第257回、ヤクルトのインデュラインが引退。ヤクルト、ロッテ、中日、ロッテ、福岡、ヤクルトと渡り歩いた左のCCC砲で、新人王を取りヤクルト5連覇に貢献、ロッテを経て、247回に中日で.313 36本 105打点と大台を突破すると、248回に.335 30本 104打点 200安打、250回、ロッテで.342 160打点、252回に福岡で.308 115打点をマーク。晩年はヤクルトに復帰し8年連続3割で15年ぶり優勝に貢献した。新人王、AS出場6回、ベストナイン10回、通算打率.294 3584安打 498本 1846打点 152盗塁 OPS.847 XR27 6.70 473二塁打 1802得点 43満塁本 4サヨナラ 得点圏.294 盗塁率.651 阻止率.430
  • 第257回、ロッテの立花響が引退。蛭子小比奈の名で知られるBC投手で、4年目に28セーブで初タイトル、244回に13勝7セーブ8ホールド 119奪三振で奪三振王、245回に15勝8セーブで最多勝とリリーフで活躍し、247回先発転向すると、249回に12勝 132奪三振で奪三振王、250回に2.87 15勝5敗 134奪三振のキャリアハイなどロッテにエースに。2度の日本一、5度の優勝に貢献したパームボーラーだった。最多勝1回、最多奪三振2回、最多救援1回、AS出場2回、ベストナイン1回、通算防御率4.86 163勝 137敗 104セーブ 1800奪三振 841登板 3018投球回 137QS 39完投 23完封 36ホールド 奪三振率5.37 WHIP1.74 12085KD
  • 第257回、福岡のDFXIが引退。限りなくBBに近いCB砲で、新人王の後に7年目で110打点を打ち、249回に.325 32本 103打点でブレイクすると、252回に39本112打点、253回に.307 38本 130打点のキャリアハイ、254回に.300 30本 129打点で39歳で打点王と晩年になって飛躍。引退まで9年連続を含む10度の100打点で2度の日本一、4度の優勝に貢献した。打点王1回、新人王、AS出場1回、ASMVP1回、ベストナイン5回、通算打率.283 3366安打 552本 2014打点 OPS.855 XR27 6.90 393二塁打 1869得点 2273四死球 57満塁本 5サヨナラ 得点圏.297
  • 第257回、オリックスの(●●●)が引退。オリックス、ヤクルト、オリックスの名誉生え抜きで、3年目に3.74 11勝4セーブと活躍し、243回には3.79で優勝に貢献。9年目にヤクルトへ移籍し先発転向。247回にオリックスへ復帰すると、249回に10勝をマーク。254回には3.42 10勝と先発二度目の二桁とオリックス投手陣を支え復活の足がかりを作った。AS出場3回、通算防御率5.31 127勝 171敗 60セーブ 1347奪三振 109QS 24完投 14完封 25ホールド
  • 第257回、楽天のハンスホイヤーが引退。生え抜きのCC砲で、246回に初の30本で89年ぶり優勝に貢献すると、247回に.306 116打点と活躍し、250回に.305 36本 104打点のキャリアハイなど楽天復活の主砲として活躍。256回にも111打点など衰えぬ力を見せ乱高下の楽天を支え続けた。ベストナイン2回、通算打率.274 3227安打 414本 1536打点 OPS.779 365二塁打 1537得点 31本 10サヨナラ
第258回
+フリエリ、おいなりきつね、打ち上げ花火、だんみつ、矢澤、ペニー、ベルンカステル、鶯森
  • 第258回、広島のフリエリが引退。CBパーム投手で、3年目に11勝と活躍し、7年目に先発し10勝、8年目に2.97 15勝3敗で最優秀防御率をとりエースに。249回に3.44 16勝、254回に2.34 14勝など活躍し、256回に2.62 14勝5敗で最優秀防御率と40歳で初のMVPを獲得。13年連続を含む17度の二桁、12度の12勝、9度の14勝、6度の2点台、引退まで10年連続を含む15度の3点台と輝かしい記録を残し、2度の日本一5度の優勝に貢献した。最優秀防御率2回、MVP1回、AS出場7回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率3.52 243勝 143敗 65セーブ 1903奪三振 3509投球回 249QS 96完投 58完封 19ホールド WHIP1.57 13798KD
  • 第258回、中日のおいなりきつねが引退。BB投手で、14勝5敗で新人王を取ると、5年目に先発し7年目に11勝、249回に2.36 19勝5敗でシーズン6位の24QSを達成と先発で破格の成績を上げMVPを獲得。その後も中日のエースとして活躍し、7年連続を含む11度の二桁、6度の12勝とエースの活躍で引退年には3.56 12勝で200勝を達成した。最優秀防御率1回、最多勝1回、MVP1回、新人王、AS出場3回、ASMVP1回、ベストナイン1回、通算防御率4.53 209勝 184敗 11セーブ 753登板 3622投球回 243QS 58完投 33完封 17ホールド WHIP1.69 13236KD
  • 第258回、横浜の打ち上げ花火が引退。右の大砲で、チームの低迷もあり芽が出なかったが、247回に.299 26本 95打点で日本一に貢献すると、248回に.306、249回に.279 29本 119打点のキャリアハイなどと素質を開花させ横浜の手法に。255回に.306など最後まで中心打者として横浜を支えた。ベストナイン1回、通算打率.269 3124安打 388本 1454打点 71盗塁 OPS.763 368二塁打 35満塁本 22サヨナラ 得点圏.271
  • 第258回、ロッテのだんみつが引退。150㌔CC威圧と恵まれた初期値で、2.93 27セーブで新人王を取ると、4年目に10勝、9年目に15勝8セーブで10年目に先発に。249回に10勝すると、250回は3.63 15勝9敗175奪三振で奪三振王。252回に3.21 15勝5敗 150奪三振で二冠、253回に152奪三振で三度目の奪三振王と活躍。4度の15勝、7度の120奪三振で1度の日本一4度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多奪三振3回、新人王、AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン3回、通算防御率4.71 190勝 134敗 61セーブ 2191奪三振 838登板 3109投球回 152QS 31完投 18完封 27ホールド WHIP1.74 12109KD
  • 第258回、福岡の矢澤が引退。FCDCCの巧打型で、6年目に.319 204安打を打つと、249回に.333 29本 79打点 20盗塁 206安打で盗塁王獲得。253回に.349 227安打 99打点 16盗塁で首位打者になると、258回の引退には.376 237安打のキャリアハイをマーク。引退まで11年連続を含む13度の3割、8年連続を含む9度の.320、6度の.333、引退まで7年連続を含む11度の200安打、4度の220安打でチーム初の4000安打を達成し、2度の日本一4度の優勝に貢献した。通算打率.310 4065安打 235本 1294打点 207盗塁 OPS.800 529二塁打 2028得点 12満塁本 7サヨナラ 得点圏.320 盗塁率.683 13477刺殺
  • 第258回、福岡のペニーが引退。横浜と福岡で活躍したMAX158㌔の鉄腕で、2年目に17勝で最多勝を取り4年連続二桁を取ると、6年目に福岡へ移籍し先発転向。7年目に14勝をあげると先発の柱となり、254回に164奪三振で立つ奪三振王になると、255回に10勝3敗 158奪三振で連続奪三振王、7年連続を含む14度の二桁、7度の12勝、6度の120奪三振など速球で鳴らした大投手だった。最多勝1回、最多奪三振2回、AS出場1回、通算防御率4.65 219勝 160敗 27セーブ 2277奪三振 762登板 3334投球回 208QS 58完投 34完封 28ホールド 奪三振率6.15 WHIP1.75 12742KD
  • 第258回、楽天のベルンカステルが引退。150㌔威圧でデビューし、5年目で先発すると、7年目に11勝し再び中継ぎに、249回に最先発し12勝し優勝に貢献すると、251回に3.82 14勝7敗のキャリアハイをマーク。先発と中継ぎ双方で楽天に欠かせないエースとして2度の優勝に貢献した。AS出場1回、通算防御率4.88 154勝 151敗 30ホールド 69セーブ 1493奪三振 874登板 120QS 23完投 16完封 11248KD
  • 第258回、オリックスの鶯森が引退。守備的CC砲で、新人王の後に送球○で捕手や二遊間を歴任、8年目に113打点を打つと、250回に.314 101打点、251回に30本などチームの中心になり、255回に.334 31本 107打点のキャリアハイをマーク。犠飛やサヨナラの多いなど影の功労者として2連覇にも貢献した。新人王、AS出場6回、ベストナイン4回、通算打率.272 3122安打 462本 1787打点 OPS.811 399二塁打 1548得点 46犠飛 2097四死球 57満塁本 23サヨナラ 得点圏.294 阻止率.446
第259回
+壱級天災、柴田善臣、瑞穂、鮪魚
  • 第259回、巨人の壱級天災が引退。BC砲で、4年目に104打点を挙げると、5年目で守備固めを取り8年目に.320 38本 105打点でMVP、9年目に.343 37本 134打点で首位打者獲得。250回に.374 46本 171打点で三冠王を取り3年連続MVPをとると、255回に.334 60本 186打点でシーズンタイ記録の本塁打、と10位の打点、9位の413塁打と破格の記録で、256回にも.324 52本 146打点で3年連続50本を達成。引退まで14年連続3割、12年連続を含む13度の.320、9年連続を含む11度の.330、引退まで15年連続30本、10年連続を含む11度の40本、引退まで15年連続を含む16度の100打点、11度の130打点、8年連続を含む9度の140打点、4度の150打点で7度の日本一、10度の優勝に貢献。201年ぶりの通算750本を達成するなど歴代屈指の本塁打王だった。三冠王1回、首位打者2回、本塁打王歴代3位タイの7回、打点王歴代2位タイの7回、MVP歴代5位の7回、AS出場歴代6位タイの16回、ASMVP1回、ベストナイン歴代6位タイの18回、通算打率.314 3868安打 歴代2位の796本 歴代8位の2583打点 OPS.967 XR27 8.61 438二塁打 2158得点 2340四死球 91満塁本 5サヨナラ 得点圏.327 守備率.998
  • 第259回、西武の柴田善臣が引退。通算18年、社会人出のEFCCCの守備型で、4年目に守備固めを取り15年連続無失策を記録、打つほうでは2年目に当時のシーズン2位の75犠打と犠打を蘇らせ、250回に通算犠打新記録を達成。その後も犠打と奪力でチームを支え、256回にシーズン2位となる自己最高の78犠打をマーク。258回には史上初の1000犠打を達成し、2度の7年連続を含む14度の50犠打、通算11度のシーズン犠打記録入りと犠打の帝王となった。ベストナイン1回、AS出場1回、通算打率.242 2182安打 173本 969打点 126盗塁 歴代1位の1064犠打 21満塁本 4サヨナラ 得点圏.256 盗塁率.612 8972刺殺 7404捕殺 13失策 守備率.999
  • 第259回、西武の瑞穂が引退。CBフォーク初期威圧の絶倫投手で、新人で26セーブをあげセーブ王になると、5年目で先発し8年目で11勝、253回に3.38 19勝7敗で最多勝とMVPを獲得すると、254回にも15勝5敗で最多勝、258回には3.47 19勝3敗で3度目の最多勝を獲得。引退の259回にも3.55 18勝と活躍し日本一の胴上げ投手など、引退まで14年連続二桁、5年連続を含む11度の12勝、7度の14勝、5度の15勝と勝てるアンダースローとして7度の日本一、9度の優勝に貢献した。最多勝3回、最多救援1回、MVP1回、AS出場5回、ベストナイン2回、通算防御率4.61 235勝 154敗 59セーブ 1734奪三振 3472投球回 242QS 110完投 50完封 10ホールド WHIP1.71 13458KD
  • 第259回、福岡の鮪魚が引退。左のCC威圧砲で、新人王と取ると、248回に.326 38本 103打点と活躍し、251回に.320 41本 148打点で初の打点王獲得し158年ぶり日本一に貢献。254回には37本122打点で本塁打王、255回にも.304 40本 148打点、257回に.345 34本 106打点など中軸として活躍。2度の5年連続を含む10度の3割、引退まで12年連続100打点などで2度の日本一、4度の優勝に貢献した。本塁打王1回、打点王1回、新人王、AS出場5回、ベストナイン7回、通算打率.291 3464安打 578本 2120打点 OPS.878 XR27 7.35 381二塁打 1886得点 2350四死球 59満塁本 11サヨナラ 得点圏.304
第260回
+綺羅ツバサ、カンピュータ、ベネチアン、リネットの肩幅、アヘ単好手マン、多田野数人、島田真夢、成多船瀬
  • 第260回、広島の綺羅ツバサが引退。Hスラのみの鉄腕投手で、抑えで5年目に32セーブで2度目の日本一に貢献、中継ぎで7年目に3.29 15勝4セーブと活躍し、8年目に先発し3.14 13勝4敗など先発の柱に。252回に3.16 15勝5敗、257回に2.95 15勝4敗活躍。晩年中継ぎに戻り、259回に2.13 9勝8セーブ7ホールド、260回に3.56 10勝0敗5セーブと4連覇に貢献、8年連続を含む12度の二桁、9度の12勝などを記録した。AS出場4回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率3.62 177勝 111敗 162セーブ 1470奪三振 161QS 41完投 34完封 16ホールド WHIP1.58 11388KD
  • 第260回、巨人のカンピュータが引退。通算19年巨人一筋の打てせて取る投手で、2年目に3.18 6勝10セーブ 4年目に11勝、7年目に2.75、8年目には15勝11ホールドを上げるなど中継ぎで活躍。255回に2.48を残すと、256回に36歳で初先発し14勝7敗、257回には2.65 16勝2敗のキャリアハイで最多勝。負けない左腕として7度の日本一、10度の優勝に貢献した。通算防御率4.06 169勝 94敗 83ホールド 87セーブ 1055奪三振 801登板 59QS 15完投 12完封 WHIP1.70
  • 第260回、阪神のベネチアンが引退。右のDBC弾で、いきなり.303と大台を突破し新人王になると、7年目には18盗塁で盗塁王。249回に.312 21本 78打点、252回に.337など阪神暗黒の1番で活躍を残し、引退の260回に.337 209安打と初の200安打で自身初のAクラスで有終の美を飾る。7年連続を含む13度の3割、3度の.333などを記録。盗塁王1回、新人王、AS出場2回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率.300 3691安打 294本 1197打点 224盗塁 OPS.809 527二塁打 1567得点 17満塁本 18サヨナラ 得点圏.302
  • 第260回、ヤクルトのリネットの肩幅が引退。福岡とヤクルトで活躍した速球派左サイドで、2年目に31セーブでセーブ王になると、5年目でヤクルトに移籍し初先発で10勝をマーク。250回に3.55 13勝4敗で6年ぶり二桁で復活すると、252回に15勝の自己最高を記録。256回に3.33 11勝など7年連続二桁でチームを15年ぶり優勝へと導いた。最多救援1回、AS出場2回、通算防御率4.57 173勝 187敗 49セーブ 2097奪三振 3219投球回 237QS 63完投 30完封 11ホールド 奪三振率5.86 WHIP1.67 11987KD
  • 第260回、中日のアヘ単好守マンが引退。右のEBEEBのチャンス×というミスターアヘ単で、6年目で.302を打つと、251回に.314 23本とブレイクし、254回には.338 210安打のキャリアハイをマーク。256回にも.332 210安打など中日のリードオフマンとして長く活躍した。AS出場1回、通算打率.284 3488安打 240本 1120打点 58盗塁 OPS.755 426二塁打 1519得点 13満塁本 11サヨナラ
  • 第260回、日ハムの多田野数人が引退。社会人で通算19年に日ハムで活躍したコンSのスリークォーターで、3年目に1.91 27セーブでセーブ王になると、中継ぎを経て9年目に先発転向。長く苦戦が続くが254回に10勝すると、257回に3.47 14勝9敗でキャリアハイをマーク。260回引退年に3.94 11勝6敗など暗黒時代からハムを引き上げた。最多救援1回、AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.90 106勝 157敗 121セーブ 1108奪三振 108QS 27完投 16完封 3無四球試合 WHIP1.76
  • 第260回、楽天の島田真夢が引退。通算19年、楽天、ロッテ、日ハム、福岡、楽天と流れた守備的CC砲で、新人王の後に9年目で32本 120打点と飛ばすと、2年ロッテを経て253回に日ハムで.334 38本 112打点、254回に.320 37本 120打点で初の本塁打王。福岡を2年経て楽天に戻ると、259回に.305 42本 123打点のキャリアハイで2度目の本塁打王。2年短いキャリアが惜しまれる大砲だった。本塁打王2回、新人王、AS出場6回、ベストナイン4回、通算打率.288 3079安打 518本 1786打点 OPS.861 XR27 6.93 366二塁打 1550得点 37満塁本 16サヨナラ 得点圏.292
  • 第260回、楽天の成多船瀬が引退。巨人、ロッテ、ヤクルト、楽天で活躍したCC砲で、巨人時代6年目で.303 30本を打つと、8年目でロッテに移籍し9年目で.326 36本 122打点を記録。251回にヤクルトへ移籍し.340 34本 115打点と活躍し、晩年に楽天へ移籍し259回に.300 37本 120打点でキャリアハイ。6年連続を含む10度の100打点などで4度優勝するが、日本一とタイトルに届かなかった。AS出場4回、ベストナイン6回、通算打率.293 3512安打 569本 1976打点 OPS.866 XR27 7.08 395二塁打 1817得点 2104四死球 43満塁本 11サヨナラ 得点圏.295
第261回
+えき笑、おなら、梅木音葉+、ponyo、歌の姉御、金剛、飛雄馬、アネ゛デパミ゛
  • 第261回、横浜のえき笑が引退。CC威圧の鉄腕投手で、いきなり2.92 4勝31セーブでセーブ王と新人王を取り246回に28セーブで日本一に貢献すると、7年目から中継ぎに回り11勝3敗、8年目に14勝と中継ぎの柱になり、251回には170奪三振で奪三振王を獲得。260回には2.50、261回に3.21 13勝3敗と老いても活躍。10度の130奪三振、8度の140奪三振、4度の160奪三振と三振の鬼だった。最優秀防御率1回、最多奪三振1回、最多救援1回、新人王、AS出場6回、ベストナイン2回、通算防御率3.76 115勝 88敗 56ホールド 178セーブ 2157奪三振 1143登板 奪三振率7.06 WHIP1.54 11735KD
  • 第261回、巨人のおならが引退。速球派絶倫アンダーで、1年目からいきなり16勝し3年目に先発転向し10勝、デビューから7年連続二桁すると、251回に2.99 19勝3敗で最多勝とMVP、252回には21勝4敗で連続最多勝とチームのエースに。258回の16勝で8年連続15勝の偉業も達成。10年連続を含む17度の二桁、10年連続を含む13度の12勝、10度の14勝、6年連続を含む8度の16勝と7度の日本一、10度の優勝を支えた歴史に残る大投手だった。最多勝2回、MVP1回、AS出場1回、ベストナイン1回、通算防御率4.22 歴代16位の276勝 154敗 12ホールド 5セーブ 2255奪三振 3864投球回 267QS 104完投 34完封 4無四球試合 奪三振率5.25 WHIP1.66 14523KD
  • 第261回、西武の梅木音葉+が引退。1年目から150㌔の速球派で、2年目に27セーブでセーブ王、3年目に12勝と活躍し6年目で先発すると、8年目に13勝しエースに成長。255回には2.43 20勝5敗の二冠でMVPを獲得。257回から中継ぎに戻り2.25 13勝7敗で最優秀防御率を取ると5年で4度の2点台と鉄壁の中継ぎに。11度の二桁、9度の12勝、8度の3点台とマルチな活躍で5度の日本一、8度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝1回、最多救援1回、MVP1回、AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン1回、通算防御率4.23 199勝 137敗 32ホールド 79セーブ 1647奪三振 767登板 3048投球回 157QS 55完投 25完封 WHIP1.64 12245KD
  • 第261回、福岡のponyoが引退。中日と福岡で活躍した初期威圧の守備的大砲で、4年目に101打点と順調に成長すると9年目に福岡に移籍し翌250回には.349 32本 148打点で打点王を獲得。250回に.349 32本 148打点で打点王になると、252回に.335 43本 144打点で二冠とMVPを取り、253回に.332 51本 150打点の二冠で連続MVP。255回に.345 41本 154打点で3度目のMVPなど4度の二冠を取り、11年連続を含む15度の3割、8度の.320、10年連続を含む12度の30本、5度の40本、10年連続を含む13度の100打点、7度の130打点、5度の140打点と歴史に残る大打者だった。本塁打王4回、打点王歴代12位タイの5回、MVP3回、AS出場10回、ASMVP歴代1位タイの3回、ベストナイン9回、通算打率.311 3661安打 670本 2325打点 OPS.955 XR27 8.68 415二塁打 2046得点 2634四死球 83満塁本 17サヨナラ 得点圏.323
  • 第261回、福岡の歌の姉御が引退。高卒のHシンカー使いで、中継ぎで長く活躍しチームを支えると、253回に先発転向し10勝、254回には2.86 13勝5敗で最優秀防御率と先発でもエースに。256回にも3.42 14勝4敗と活躍し中継ぎ復帰後も260回に2.78 10勝5セーブと2度の日本一4度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、AS出場2回、ベストナイン2回、通算防御率4.69 169勝 106敗 51ホールド 89セーブ 1617奪三振 1075登板 73QS 11完投 10完封 WHIP1.78 11880KD
  • 第261回、ロッテの金剛が引退。左アンダーのHシンカー投手で、2年目に24セーブ、7年目に10勝2敗と活躍すると、249回に14勝4セーブを上げ、252回に先発転向し12勝。晩年は中継ぎに戻り引退年にも10勝。2度の日本一と5度の優勝に貢献した縁の下の力もちだった。AS出場1回、通算防御率5.01 170勝 124敗 54ホールド 87セーブ 1514奪三振 969登板 64QS 13完投 7完封 11385KD
  • 第261回、日ハムの飛雄馬が引退。高卒で通算20年、EDD固めCMのロマン型で、253回に.284 16本 58打点と実力を上げると、254回に.308 15本 63打点 24盗塁で初の3割とキャリアハイをマーク。258回に.312 12盗塁 194安打の自己最高など、守備固めも取りタネ大砲との1番2番コンビで攻守に活躍した。通算打率.271 3207安打 179本 1033打点 211盗塁 460二塁打
  • 第261回、楽天のアネ゛デパミ゛が引退。スリークォーターの本格派で、3年目に23セーブ、6年目に26セーブ、8年目に25セーブで3度セーブ王になり2度の優勝に貢献。250回に3.76 12勝4セーブを上げると、252回に先発転向し3.65 13勝と活躍し5年連続二桁と先発の柱に。中継ぎに戻った257回には3.25 145奪三振で奪三振王、258回に3.29 14勝4セーブのキャリアハイなどオールマイティな選手だった。最多奪三振1回、最多救援3回、AS出場5回、ASMVP1回、通算防御率4.30 112勝 116敗 33ホールド 221セーブ 1272奪三振 869登板 62QS 18完投 14完封 奪三振率5.33 WHIP1.70 10105KD
第262回
+死球スキー、岩手県民、森長可、宇治松千夜、宇佐曾孫、袴、インテル長友
  • 第262回、広島の死球スキーが引退。中日、巨人、広島で活躍した初期威圧の速球派で、1年目に32セーブ、4年目に34セーブでセーブ王になると、251回に巨人へ移籍し先発転向で2.33 12勝3敗でいきなり最優秀防御率。252回に2.70 19勝2敗のキャリアハイ。253回に2.33 18勝3敗に2度目の最優秀防御率を取ると、256回に18勝で最多勝。257回に広島に移籍し16勝で連続最多勝を取るなど活躍。引退まで12年連続二桁、10年連続12勝、7度の16勝、5年連続18勝、6年連続を含む7度の2点台、13度の3点台で174年ぶりに通算3.34以下の防御率を達成した。最優秀防御率2回、最多勝2回、最多救援2回、AS出場6回、ベストナイン2回、通算防御率3.31 222勝 93敗 148セーブ 1684奪三振 783登板 173QS 80完投 44完封 28セーブ 奪三振率5.08 WHIP1.56 12932KD
  • 第262回、横浜の岩手県民が引退。楽天、福岡、横浜で活躍したCBBの守備特化型の奪力持ちで、6年目に守備固めを取るとショートとセンターで引退まで16年連続無失策を記録。打撃でも6年目に.303を打つなど活躍し9年目に福岡へ移籍すると、251回には.283 24盗塁で初の盗塁王。253回には.308の自己最高、255回には.306 11本 91打点 184安打のキャリアハイをマーク。晩年は横浜に移籍し引退年に初の203安打など、福岡167年ぶり日本一や横浜15年ぶりAクラスなどに貢献した名脇役。盗塁王1回、AS出場2回、ベストナイン1回、通算打率.274 3372安打 148本 1070打点 292盗塁 465二塁打 8満塁本 4サヨナラ 11455刺殺 7620補殺 盗塁率.624 31失策 守備率.998
  • 第262回、巨人の森長可が引退。高卒で通算20年、鬼武蔵で知られる軟投派初期威圧で、2年目から36セーブ、34セーブ、30セーブで3年連続セーブ王になると、6年目で先発し10勝。9年目に3.45 17勝で最多勝を取りエースになると、253回に3.11 20勝5敗、254回に3.30 19勝5敗と連続最多勝。248回には2.74 17勝6敗で最優秀防御率。11年連続を含む12度の二桁、7度の14勝、6度の17勝、2度の2点台、6年連続を含む7度の3点台などで7度の日本一に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝3回、最多救援3回、AS出場6回、ベストナイン4回、通算防御率3.78 194勝 136敗 153セーブ 1286奪三振 234QS 62完投 36完封 WHIP1.53 12224KD
  • 第262回、巨人の宇治松千夜が引退。本格派右腕で、6年目に13勝1敗4セーブと活躍すると、249回に2.74 13勝、253回に3.07 17勝3敗、254回には2.73 12勝0敗6セーブと中継ぎを極め、255回から先発転向も3.02 17勝と活躍。8度の12勝、2点台2回、9年連続を含む14度の3点台など10度の優勝に大きく貢献した中継ぎと先発のスペシャリストだった。AS出場6回、ベストナイン3回、通算防御率3.89 205勝 112敗 61ホールド 58セーブ 1426奪三振 902登板 100QS 17完投 15完封 WHIP1.69 11654KD
  • 第262回、ヤクルトの宇佐曾孫が引退。守備型CC砲でTM持ちの不運系で、9年目に.316 32本でブレイクするとチームの大砲として主力となり、256回に.346 39本 145打点のキャリアハイでMVPとなり、15年ぶりの優勝に貢献。259回にも.311 36本 129打点など6年連続30本などチームの顔として最後まで4番の重責を勤め上げた。MVP1回、AS出場4回、ベストナイン2回、通算打率.284 3274安打 565本 1831打点 OPS.872 XR27 7.18 382二塁打 1762得点 2402四死球 54満塁本 11サヨナラ
  • 第262回、ヤクルトの袴が引退。EECCDの守備バランス型の初期威圧で、5年目に送球○で外野の要となると252回には守備固めを購入し引退まで13年連続無失策を記録。打撃では252回に.313 16本 79打点 186安打のキャリアハイをマークするなど打線の底を支え、255回にも13本74打点19盗塁などを記録し、ヤクルト15年ぶり優勝に貢献した。通算打率.255 2971安打 183本 1040打点 222盗塁 426二塁打 10満塁本 7サヨナラ
  • 第262回、ロッテのインテル長友が引退。日ハムとロッテで活躍した左のサイドで、4年目に11勝、5年目に13勝と活躍し7年目で先発すると、8年目で10勝し暗黒チームのエースとなる。253回に139奪三振、255回に3.65 10勝、258回に13勝と先発で活躍の後に259回にロッテに移籍。260回に3.32 15勝4敗のキャリアハイで自身初の日本一を経験、中継ぎに戻った262回に3.48 13勝をあげた。通算防御率4.76 180勝 193敗 44ホールド 23セーブ 2068奪三振 906登板 3474奪三振 173QS 35完投 25完封 奪三振率5.36 WHIP1.78 12892KD
第263回
+レヴィ、グリムロット、塩見周子、TK、肉じゃが
  • 第263回、広島のレヴィが引退。巨人、福岡、楽天、広島と流れた俊足巧打型で、巨人時代には新人王、6年目に福岡へ移籍し守備固めを取り引退まで遊撃手で16年連続無失策と堅守を発揮。7年目には100打点、9年目に.328 201安打と打撃でも活躍。252回から楽天の2年を経て広島に遺跡すると259回に.309 22本 109打点 29盗塁のキャリアハイなど攻守で広島最長連覇を支えた。新人王、AS出場8回、ベストナイン8回、通算打率.291 3572安打 406本 1789打点 269盗塁 OPS.819 458二塁打 1809得点 2013四死球 44満塁本 9サヨナラ 得点圏.303 盗塁率.607 10206刺殺 7400補殺 9失策 守備率.999
  • 第263回、ヤクルトのグリムロットが引退。オリックスとヤクルトで活躍した1年目149㌔の速球派で、3年目に10勝、5年目に24セーブでセーブ王、8年目に2.81 12勝5セーブ134奪三振など活躍し、9年目に先発転向で3.79 13勝とエースに成長。256回にヤクルトへ移籍し16勝で15年ぶり優勝に貢献すると、257回には2.16 16勝4敗の二冠でMVPを獲得。258回には2.87 18勝4敗と2度の5年連続を含む11度の二桁、6度の12勝、10度の3点台の記録を残した。最優秀防御率1回、最多勝1回、最多救援1回、MVP1回、AS出場8回、ASMVP1回、ベストナイン5回、通算防御率3.79 194勝 129敗 97セーブ 1747奪三振 3006投球回 189QS 51完投 37完封 12ホールド 奪三振率5.23 WHIP1.67 12050KD
  • 第263回、西武の塩見周子が引退。5種変化の技巧派で、2年目に10勝、6年目に14勝2敗8セーブと活躍し、7年目に先発転向。9年目に11勝すると、253回に3.41 16勝4敗のキャリアハイをマーク。256回には12勝1敗とエースの活躍を残し中継ぎに戻ると、259回に2.61 7勝4セーブ、263回に3.58 4勝6セーブ9ホールドなど5度の日本一9度の優勝と西武黄金時代を築いた。AS出場1回、ベストナイン1回、通算防御率4.70 184勝 109敗 40ホールド 64セーブ 1488奪三振 808登板 142QS 25完投 14完封 WHIP1.74 11232D
  • 第263回、福岡のTKが引退。絶倫のナックル左腕で、抑え、中継ぎを経て7年目に7勝7敗7セーブを記録し8年目に先発。9年目に3.12 16勝、翌251回も3.55 16勝とエースに成長するもタイトルに届かなかったが、258回に2.99 14勝2敗で初の最優秀防御率。9年連続を含む12度の二桁、6年連続を含む7度の12勝、4年連続14勝、5年連続を含む8度の3点台で、2度の日本一4度の優勝に大きく貢献した。最優秀防御率1回、AS出場4回、通算防御率4.34 201勝 126敗 88セーブ 1438奪三振 200QS 63完投 28完封 13ホールド WHIP1.76 12008KD
  • 第263回、楽天の肉じゃがが引退。CC弾で、4年目に.302を打ち22年ぶり優勝に貢献すると、6年目には.300 198安打 でシーズン10位の43二塁打を記録。256回の.330 24本 85打点など1番と3番でチームの支柱を担い、260回に.369 17盗塁 222安打で首位打者獲得。引退まで9年連続を含む13度の3割、7度の.320と安打を量産、守備でも4年目に守備固めを取りセンターを守るなど攻守で要となる選手だった。首位打者1回、AS出場3回、通算打率.305 3841安打 311本 1266打点 271盗塁 OPS.820 567二塁打 1828得点 21満塁本 7サヨナラ 得点圏.310 盗塁率.612 15436刺殺 392補殺
第264回
+真矢部、諸星きらり、大沼くるみ、川藤幸三
  • 第264回、ヤクルトの真矢部が引退。ミートBの巧打堅守の選手で、6年目に守備固めを取ると13年連続無失策を記録。打っても5年目に.302を放ち上位打線として活躍し255回には.315 25本 89打点 13盗塁のキャリアハイをマーク。259回には.334 209安打 14盗塁で初の200安打など投打で安定した結果を出す職人肌の2番打者だった。AS出場2回、通算打率.291 3711安打 270本 1263打点 224盗塁 OPS.764 493二塁打 1642得点 15満塁本 10サヨナラ 得点圏.295 10362刺殺 7349補殺 21失策 守備率.999
  • 第264回、西武の諸星きらりが引退。CC威圧ムラで、新人王の後に5年目で34本 117打点と活躍すると、翌年は33本 127打点をマークし主砲に成長すると、258回に.336 34本 115打点でMVP獲得。259回には.346 33本 206安打で初の首位打者など左の主砲として5度の日本一に貢献、7年目に守備固めを取るなど二塁守備でも活躍し犠打で歴代記録入りを果たした。首位打者1回、MVP1回、新人王、AS出場9回、ASMVP2回、ベストナイン6回、通算打率.292 3521安打 548本 1954打点 歴代19位の89犠打 OSP.878 XR27 7.31 442二塁打 2098得点 41犠飛 2481四死球 49満塁本 15サヨナラ 得点圏.307 24失策 守備率.998
  • 第264回、西武の大沼くるみが引退。ECのノーコン型速球左アンダーで、2年目に30セーブでタイトルを取ると、3年目に10勝し5年目で先発。6年目で10勝すると256回に3.54 14勝5敗 146奪三振で初の奪三振王、262回には2.97 17勝8敗 169奪三振で三冠王を獲得し4度目の奪三振王に。引退年にも3.52 17勝5敗 175奪三振で二冠を取り自身最高の奪三振を記録。6年連続を含む14度の二桁、8度の12勝、6度の14勝、8年連続を含む10度の120奪三振、6度の140奪三振、4度の160奪三振、6度の3点台で10度の優勝に貢献した。三冠王1回、最優秀防御率1回、最多勝2回、最多奪三振5回、最多救援1回、MVP2回、AS出場8回、ASMVP1回、ベストナイン3回、通算防御率4.58 223勝 155敗 65セーブ 2376奪三振 235QS 82完投 41完封 10ホールド 奪三振率6.27 WHIP1.71 13211KD
  • 第264回、ロッテの川藤幸三が引退。左のCC威圧で、6年目に35本を打ち長距離砲として覚醒すると、255回に.303 33本、158回に.320 38本 126打点で本塁打王とレベルを上げていき、260回に.335 41本 126打点で初のMVP獲得。6年連続を含む13度の30本など安定した本塁打供給で2度の日本一4度の優勝に貢献した。本塁打王1回、MVP1回、AS出場4回、ベストナイン8回、通算打率.285 3458安打 629本 1911打点 oPS.882 XR27 7.46 398二塁打 2144得点 2541四死球 53満塁本 13サヨナラ 得点圏.298
第265回
+もーにんぐ、林修、淫夢くん、部分分数分解、ブーチェック
  • 第265回、ヤクルトのもーにんぐが引退。左のFCBDCで、新人王の後に6年目で35盗塁を上げ初の盗塁王になると、9年目に.330 50盗塁 205安打で2度目の盗塁王、258回に.317 44盗塁 210安打で6年連続盗塁王に。259回に.362 238安打 37盗塁のキャリアハイなど打撃も冴え、7年連続を含む11度の3割、5度の.320、4年連続を含む7度の200安打、4度の40盗塁と至高の1番として活躍した。盗塁王歴代16位タイの9回、新人王、AS出場5回、ベストナイン4回、通算打率.297 3744安打 234本 1257打点 611盗塁 OPS.776 553二塁打 1三塁打 1666得点 24満塁本 14サヨナラ 得点圏.302 盗塁率.678 12053刺殺
  • 第265回、阪神の林修が引退。阪神と巨人で活躍した風魔小太郎で知られるMAX158キロの速球派で、阪神でデビューし、6年目に巨人に移籍し2.40 13勝4敗8セーブでMVPを取り生涯唯一の日本一になると、8年目に阪神に戻り3.94 14勝 183奪三振で最初の奪三振王、254回に3.93 15勝 201奪三振で3年連続奪三振王になると、255回に3.87 13勝 267奪三振でシーズン10位の104登板、215年ぶりのシーズン奪三振記録と、330投球回の217年ぶりシーズン投球回の2つを塗り替える大記録。261回に2.24 19勝 232奪三振で中継ぎで三冠王で11年ぶりMVPになると、262回に初先発で2.57 11勝 190奪三振の二冠、264回には2.55 15勝 186奪三振の防御奪三振の二冠でMVP。引退まで14年連続奪三振王の快挙を達成、14年連続170奪三振、4年連続を含む6度の200奪三振だけでなく、2点台3回、引退まで8年連続を含む13度の3点台、引退まで9年連続を含む14度の二桁、7年連続を含む12度の12勝、7度の14勝、4年連続17勝など永久不滅の記録を残した。三冠王1回、最優秀防御率3回、最多勝3回、最多奪三振歴代1位の14回、MVP3回、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン7回、通算防御率3.90 236勝 147敗 67ホールド 57セーブ 歴代1位の3382奪三振 1385登板 4370投球回 76QS 25完投 10完封 奪三振率6.97 WHIP1.62 16710KD
  • 第265回、西武の淫夢くんが引退。社会人で通算20年の左のCB砲で、新人王の後に5年目で.300 106打点を打つと、255回に.330 32本 123打点などでパの主役となり、257回に.357 42本 110打点の二冠で初のMVP獲得。260回に.367 32本 213安打の自己最高、264回には.355 33本 149打点で打点王と三冠タイトルを全制覇し、引退まで11年連続を含む15度の3割、8度の.320、5度の.350や、4度の200安打、6年連続30本や、10度の100打点と4度の優勝9度の日本一に貢献したハイアベレージな大砲だった。首位打者1回、本塁打王1回、打点王1回、MVP1回、新人王、AS出場10回、ASMVP1回、ベストナイン8回、通算打率.315 3585安打 526本 1915打点 59盗塁 OPS.918 XR27 8.06 381二塁打 2050四死球 44満塁本 6サヨナラ
  • 第265回、福岡の部分分数分解が引退。楽天、ヤクルト、福岡で活躍した守備的CC砲で、5年目にヤクルトへ移籍すると、6年目に32本、9年目に.310 39本 142打点でキャリアハイをマークし、256回に.313 34本 110打点で15年ぶり優勝に貢献し、257回福岡へ移籍。259回に36本125打点など活躍し、7年連続100打点などチャンスに強い左の大砲として最後まで4番を任された。AS出場3回、ベストナイン2回、通算打率.281 3270安打 577本 1966打点 OPS.859 XR27 7.01 361二塁打 1781得点 30犠飛 2231四死球 53満塁本 13サヨナラ 得点圏.304
  • 第265回、ロッテのブーチェックが引退。MAX156キロの速球型で、3年目に10勝8ホールドと活躍し中継ぎで実績を積むと9年目で先発。255回に3.89 11勝6敗で投手の中心になると、259回に3.07 19勝 155奪三振の二冠でMVP、260回にも3.34 17勝4敗 137奪三振で最多勝と2年連続MVPと頂点を極める。264回に3.82 165奪三振など活躍し、6年連続を含む12度の二桁、4年連続を含む5度の14勝、引退まで12年連続120奪三振、8度の130奪三振、4度の150奪三振、6度の3点台など三振の取れるエースとして2度の日本一4度の優勝に貢献した。最多勝2回、最多奪三振1回、MVP2回、AS出場6回、ベストナイン3回、通算防御率4.44 213勝 138敗 67セーブ 2312奪三振 758登板 3220投球回 183QS 54完投 30完封 31ホールド 奪三振率6.46 WHIP1.68 12771KD
第266回
+グロリアスレイ、石川貢、24時間ジョニキ、十時愛梨
  • 第266回、巨人のグロリアスレイが引退。右のCC砲で、7年目に117打点を打ちクリーンナップにつくと、257回に.328 40本 125打点のキャリアハイをマーク。265回には.307 34本 122打点で6年連続100打点など7度の日本一に貢献し、黄金時代後の4番として活躍した。AS出場2回、ベストナイン3回、通算打率.278 3361安打 524本 1921打点 OPS.823 384二塁打 1835得点 2071四死球 50満塁本 11サヨナラ 得点圏.293
  • 第266回、オリックスの石川貢が引退。中日とオリックスで活躍したCC弾で、4年目には早くも.318を打ち上位を任されると、8年目にオリックスへ移籍し.308 44盗塁で初の盗塁王。255回に.313 56盗塁と自己最高を決め、256回には.355 35盗塁 211安打で首位打者と盗塁王を獲得。262回には.385 34盗塁 259安打とシーズン3位の安打で再び二冠、266回にも.372 28盗塁 236安打で3度目の二冠を取ると、14年連続を含む17度の3割、10度の.320、4度の.350、8度の200安打、15人目の二桁盗塁王、8度の30盗塁など数々の記録でオリックス連覇に貢献した。首位打者3回、盗塁王歴代8位タイの11回、AS出場5回、ベストナイン3回、通算打率.321 歴代13位の4132安打 201本 1262打点 560盗塁 OPS.813 630二塁打 2三塁打 1852得点 26満塁本 10サヨナラ 得点圏.328 盗塁率.650 12298刺殺 1486補殺
  • 第266回、オリックスの24時間ジョニキが引退。通算20年活躍した左のCCチャンス×砲で、新人王の後に4年目で.313、8年目で31本、9年目で110打点と順調に伸びていき、263回に.291 29本 123打点、264回に.308 37本 128打点のキャリアハイをマーク、晩年まで活躍し連覇に貢献した。新人王、AS出場1回、ベストナイン1回、通算打率.278 3103安打 435本 1782打点 OPS.805 1509得点 49犠飛 51満塁本 18サヨナラ 得点圏.297
  • 第266回、西武の十時愛梨が引退。SSの速球派で、1.55 24セーブで新人王、2年目に25セーブでセーブ王になると、6年目に先発し10勝、259回に3.71 16勝と先発の柱になると、263回に3.12 17勝5敗 174奪三振で初の奪三振王、265回に10勝 146奪三振、266回に3.65 12勝 143奪三振の連続奪三振王と晩年に奪三振を伸ばし、引退まで9年連続を含む14度の二桁、6年連続を含む10度の12勝、5度の15勝、6度の3点台、6度の130奪三振と4度の日本一、9度の優勝に貢献した。奪三振王3回、最多救援1回、AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.64 225勝 145敗 60セーブ 2173奪三振 3271投球回 226QS 61完投 30完封 9ホールド WHIP1.70 12754KD
第267回
+三条加奈子、1171117、佐藤敬次、ビッグトレー、いいいいい?、カラメル、デヘア、響、タネ大砲、太朗Ⅸ
  • 第267回、広島の三条加奈子が引退。巨人と広島で活躍したCC弾で、4年目に.301、6年目に.344 209安打と活躍すると、256回に広島へ移籍し258回に.351 28本 98打点 23盗塁 212安打でMVPを獲得、261回には.344 111打点 222安打で首位打者、262回に.348 34本 122打点 211安打のキャリアハイなど引退まで13年連続を含む17度の3割、11度の.320、9度の.333、6度の.340、12度の200安打生涯13度の日本一19度の優勝を経験し広島4人目の4000安打を達成した。首位打者1回、MVP1回、AS出場10回、ASMVP1回、ベストナイン14回、通算打率.320、歴代20位の4087安打 452本 2005打点 265盗塁 OPS.879 XR27 7.16 545二塁打 2163得点 44満塁本 5サヨナラ 得点圏.325 盗塁率.637
  • 第267回、広島の1171117が引退。右サイドのフォーク投手で、1年目に8勝10ホールド、2年目に10勝と中継ぎで活躍し、8年目で先発すると9年目で11勝、258回に3.74 19勝4敗で最多勝を取ると、261回に2.54 17勝4敗のキャリアハイ、264回に2.81 17勝5敗で二度目の最多勝を取ると、引退年の267回も2.94 16勝4敗と11連覇に貢献。引退まで13年連続を含む16度の二桁、11度の12勝、7度の14勝、8度の3点台と広島のエースとして活躍した。最多勝2回、AS出場7回、ベストナイン1回、通算防御率4.25 247勝 119敗 34ホールド 25セーブ 1783奪三振 770登板 3364投球回 215QS 75完投 47完封 3無四球試合 WHIP1.65 13153KD
  • 第267回、中日の佐藤敬次が引退。福岡、阪神、中日で活躍したMAX156キロの速球派で、抑えの後4年目に11勝し153年ぶり福岡日本一に貢献すると、7年目に先発すると、8年目に3.94 14勝6敗でエースに成長。257回に3.67 15勝のキャリアハイをマークし、262回に阪神へ移籍し3.14 13勝をマーク。264回に中日へ移籍し引退年に3.54 14勝など引退まで7年連続を含む12度の二桁、5度の14勝など爆発力のある投手だった。AS出場4回、べうsとナイン2回、通算防御率4.42 192勝 151敗 80セーブ 1751奪三振 3013投球回 202QS 68完投 28完封 3無四球試合 11ホールド 奪三振率5.23 WIHP1.73 11870KD
  • 第267回、巨人のビッグトレーが引退。福岡と巨人で活躍した守備型大砲で、福岡で下積みを積み6年目に守備固めを取り引退まで20年連続無失策と活躍し153年ぶり日本一に貢献すると、257回に巨人へ移籍するといきなり32本、258回に.303と大砲として覚醒。265回に.323 31本 141打点とキャリアハイをマークするなど最後まで巨人の大砲だった。AS出場4回、通算打率.283 3365安打 405本 1664打点 OPS.805 406二塁打 1623当店 41満塁本 13サヨナラ 得点圏.284 10311刺殺 7974補殺 15失策 守備率.999
  • 第267回、巨人のいいいいい?が引退。社会人から通算20年のMAX154キロの速球派で、2年目にシーズン5位の41セーブ、3年目に36セーブで連続セーブ王になると、6年目に1.62 2勝0敗35セーブで失敗無しのMVP獲得。中継ぎで2度2点台を出し258回先発転向すると3.05 14勝2敗といきなりエースに。265回に3.64 16勝4敗など先発、中継ぎ、抑えどこでも一流の活躍で、9度の3点台などで7度の日本一、8度の優勝に貢献した。最多救援3回、MVP1回、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン3回、通算防御率3.97 150勝 121敗 199セーブ 1679奪三振 146QS 64完投 27完封 23ホールド 奪三振6.02 WHIP1.59 11247KD
  • 第267回、阪神のカラメルが引退。FDCCDの守備型で、6年目に守備固めを取ると9年連続無失策など活躍。打撃でも259回に闘気を取り.285 22本 74打点のキャリアハイなど下位打線で活躍し、265回にも.290 14本 71打点をマークした。通算打率.247 2816安打 224本 1144打点 134盗塁 歴代15位の139犠打 411二塁打 22満塁本 13サヨナラ 得点圏.252 9309刺殺 7689補殺 30失策 守備率.998
  • 第267回、ヤクルトのデヘアが引退。CC満塁で、新人王を取り4年目で守備固めなど攻守でチームを支え8年目で.303、9年目で.340、256回に.313 123打点と1年毎に成績を上げ15年ぶり優勝に貢献すると、258回に.345 34本 120打点 208安打のキャリアハイで打点王を獲得。263回にも.332 31本などヤクルトを支えた大砲だった。打点王1回、新人王、AS出場3回、ベストナイン2回、通算打率.288 3395安打 498本 1776打点 51盗塁 OPS.842 XR6.65 378二塁打 1645得点 2039四死球 48満塁本 15サヨナラ 得点圏.295
  • 第267回、ロッテの響が引退。高卒で通算21年活躍した5種の変化球投手で、4年目に10勝すると、6年目に17勝10セーブでいきなり最多勝とMVPを獲得翌年も15勝し、256回に先発転向。257回に3.77 16勝6敗など先発の柱となる。263回には2.95 16勝4敗のキャリアハイなど、5年連続を含む11度の二桁、7度の12勝など中継ぎ、先発、抑えで活躍し2度の日本一、4度の優勝に貢献した。最多勝1回、MVP1回、ベストナイン2回、通算防御率4.97 194勝 144敗 106セーブ 1790奪三振 865登板 3061投球回 126QS 36完投 27完封 26ホールド 奪三振率5.26 WHIP1.79 12444KD
  • 第267回、日ハムのタネ大砲が引退。CM持ちCC砲で、6年目に.319と1番に定着し、257回に.322 32本と一発のある1番で打線の中心に。261回に.341 32本 92安打 199安打のキャリアハイでASMVPなど、11度の3割、5度の.320などミートSの高い打率でチームを引っ張った。AS出場4回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算打率.302 3665安打 497本 1554打点 138盗塁 OPS.877 XR27 7.35 474二塁打 1780得点 2268四死球 47満塁本 15サヨナラ 得点圏.304
  • 第267回、オリックスの太朗Ⅸが引退。社会人から通算20年活躍したCCD砲で、5年目に.301、8年目に.321 30本 100打点と打線の中心になると、260回に.339 42本 118打点で本塁打王で初タイトル、262回に.322 33本 146打点の自己最高、263回には.346で首位打者と強打者として鳴らし21年ぶり優勝に大きく貢献した。首位打者1回、本塁打王1回、AS出場4回、ベストナイン3回、通算打率.301 3369安打 524本 1866打点 109盗塁 OPS.895 XR27 7.55 417二塁打 1767得点 34犠飛 2220四死球 34満塁本 16サヨナラ 得点圏.314 盗塁率.619
第268回
+香風智乃、ワード、大島裕行、獅子、五十嵐京子
  • 第268回、広島の香風智乃が引退。BB弾CM安定の巧打者で、1年目から.302 22盗塁で盗塁王と新人王の破格のスタートから始まり、4年目に.340 224安打 26盗塁で2度目の盗塁王、8年目には.352 221安打で初の首位打者になると、259回は.418 248安打 36本 103打点 40盗塁で打率シーズン2位、36年ぶりトリプルスリー、シーズン9位の出塁率.539と頂点を極め、260回にも.359 31本 42盗塁で二冠トリプルスリーとMVPを獲得。267回に.370 250安打でシーズン8位、引退年にも.378 262安打でシーズン2位と安打を極め、12年連続を含む18度の3割、12年連続を含む113度の.320、6年連続を含む12度の.350、7年連続を含む14度の200安打、4度の240安打と歴史に残るチーム12連覇を牽引した。トリプルスリー3回、首位打者歴代2位の10回、盗塁王6回、MVP3回、新人王、AS出場歴代18位タイの13回、ベストナイン12回、通算打率歴代5位の.340、歴代4位の4494安打 382本 1649打点 580盗塁 OPS.813 XR27 7.78 666二塁打 2396得点 2200四死球 25満塁本 7サヨナラ 盗塁率.630
  • 第268回、阪神のワードが引退。高卒で22年、三種の変化を操るクローザーで、252回に1.61 1敗20セーブと開花すると、258回に1.27 1勝34セーブで初のセーブ王とMVPを獲得。260回にも3.79 29セーブでセーブ王などリーグを代表する抑えに成長。266回唯一の中継ぎで9勝2セーブと活躍、阪神で2番目のセーブ数を稼ぎ歴史に名を刻んだ。最多救援2回、MVP1回、AS出場3回、ベストナイン2回、通算防御率4.85 23勝 64敗 歴代10位の423セーブ 340奪三振 3ホールド WHIP1.79
  • 第268回、西武の大島裕行が引退。左のCB砲で、新人王の後4年目で108打点、6年目で31本112打点を挙げると、259回に.335 35本 131打点で打点王とMVPを獲得、261回には.360 40本 126打点で三冠王、263回に.328 53本 135打点で二冠MVP、265回も.313 54本 164打点の二冠MVPと隔年MVPの活躍。11年連続30本、4度の40本、引退まで18年連続100打点、引退まで10年連続を含む12度の120打点、5度の130打点と歴史に名を刻む大砲として10度の優勝に貢献した。三冠王1回、首位打者1回、本塁打王4回、打点王4回、MVP歴代19位タイの4回、新人王、AS出場10回、ベストナイン13回、通算打率2.93 3444安打 歴代15位タイの712本 歴代13位の2469打点 54盗塁 OPS.923 XR27 7.99 361二塁打 2037得点 46犠飛 2519四死球 71満塁本 14サヨナラ 得点圏.319
  • 第268回、西武の獅子が引退。右サイドのSS絶倫投手で、4年目に2.88 5勝5セーブ7ホールドと活躍し257回に先発すると、258回に3.18 16勝6敗と先発の柱に成長。263回に2.37 23勝2敗で二冠でシーズン7位の勝ち星とシーズン6位の24QSと先発のトップに立つ。265回にも16勝7敗130奪三振で最多勝など、引退まで11年連続二桁、9年連続を含む10度の12勝、8度の14勝、4度の16勝、8度の3点台で4度の日本一に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝2回、MVP1回、AS出場9回、ベストナイン1回、通算防御率4.13 217勝 111敗 41ホールド 72セーブ 1766奪三振 3145投球回 190QS 69完投 31完封 3無四球試合 奪三振率5.05 WHIP1.65 12735KD
  • 第268回、日ハムの五十嵐京子が引退。日ハムのCB右腕で、抑えと中継ぎを経て7年目で先発すると、257回に11勝上げてエースに成長。260回に13勝7敗と自己最高を上げ、261回に10勝で唯一のASでASMVP獲得などエースの風格を身に着ける。最後まで先発を通し暗黒日ハムを支え続けた暗黒エースの代名詞となった。AS出場1回、ASMVP1回、通算防御率5.41 153勝 歴代13位の228敗 28セーブ 1681奪三振 770登板 3244投球回 177QS 33完投 17完封 12ホールド 11663KD
第269回
+中島卓、瀬笈葉、デギン・ザ・G、泉こなた、乙倉悠貴、春鳥つぐみ
  • 第269回、広島の中島卓が引退。左のFCCCで、7年目に.319 200安打と活躍し、259回に.331 214安打 82打点 31盗塁、263回に.311 106打点と広島黄金時代に貢献。引退の269回に.345 248安打 20盗塁のキャリアハイをマークし、719打席でシーズン記録を254年ぶりに更新と13連覇を象徴する記録を達成、引退まで15年連続3割、6度の.320、6度の200安打と安打とセンターの堅守で広島黄金時代を支えた。AS出場4回、ベストナイン8回、通算打率.306 3882安打 248本 1576打点 414盗塁 OPS.885 534二塁打 1799得点 34満塁本 5サヨナラ 得点圏.321 盗塁率.631 13398刺殺 1084補殺
  • 第269回、阪神の瀬笈葉が引退。右のCC弾で、8年目に守備固めを買い12年連続無失策と名遊撃手として活躍、打撃でも7年目に71打点、8年目に187安打、9年目に55盗塁の一番で着実に地位を固め、262回に.331 211安打のキャリアハイをマーク。268回にも.307 205安打で2度目の200安打など阪神不動の1番だった。通算打率.280 3586安打 113本 925打点 322盗塁 517二塁打 8満塁本 10サヨナラ 得点圏.283 9911刺殺 6925補殺 守備率.998
  • 第269回、ヤクルトのデギン・ザ・Gが引退。ヤクルトのHシンカー使いの速球派左腕で、2年目に12勝など中継ぎで活躍の後に7年目で先発し3.69 14勝9敗でエースになると、258回に6年連続12勝、261回に3.71 11勝で9年連続二桁などセリーグのエースに、通算で13度の二桁、8度の12勝などチームの1番手の座を引退まで守り続け、引退年には初のASMVPで締めた。AS出場3回、ASMVP1回、通算防御率4.82 186勝 185敗 33セーブ 2030奪三振 754登板 3156投球回 176QS 43完投 33完封 3無四球試合 19ホールド 奪三振率5.79 WHIP1.78 11849KD
  • 第269回、ロッテの泉こなたが引退。左スリーの速球派で、1年目、2年目共に28セーブでセーブ王と珍しい記録から、3年目に中継ぎ転向し、5年目に14勝すると、8年目に3.12で最優秀防御率と自力を上げ、257回に3.67 15勝9セーブ11ホールドで初のMVPを獲得。258回に3.85 17勝 144奪三振で奪三振王や、262回に3.65 12勝1敗9セーブ7ホールドなど中継ぎエースとして、12度の二桁、4度の15勝、9度の3点台で2度の日本一、4度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多奪三振1回、最多救援2回、MVP1回、AS出場4回、ベストナイン3回、通算防御率4.32 206勝 111敗 98ホールド 122セーブ 1725奪三振 1302登板 3112投球回 WHIP1.74 13597KD
  • 第269回、西武の乙倉悠貴が引退。CDCCFのTM持ちで、新人王の後に6年目で守備固めを取りセンターに入ると、258回に.304 33本、259回に.317 34本 200安打と成績を上げ、261回に.319 36本 31盗塁 100打点でパ117年ぶりトリプルスリーで初の盗塁王、262回に.304 30本 31盗塁、264回に.325 34本 32盗塁 218安打で盗塁王と3度目のトリプルスリーなど主軸として黄金時代を支え、267回には.330 216安打の自己最高など、6度の200安打で4度の日本一に貢献した。盗塁王2回、新人王、AS出場8回、ベストナイン9回、通算防御率.293 3728安打 530本 1779打点 400盗塁 OPS.851 541二塁打 2202得点 2025四死球 51満塁本 13サヨナラ 得点圏.306 盗塁率.638 12137刺殺
  • 第269回、西武の春鳥つぐみが引退。154キロHシンカー使いで、1年目に2.60 18セーブでASMVPとB9を同時に取ると、6年目に2.12、258回に10勝、259回に2.52と中継ぎの柱となり261回に先発転向し10勝、262回に14勝と結果を出し再度中継ぎに266回に2.31など、2点台6回、3点台10回など抜群の安定度で9度の優勝に大きく貢献した。AS出場7回、ASMVP1回、ベストナイン4回、通算防御率3.93 139勝 88敗 49ホールド 88セーブ 1475奪三振 887登板 40QS 9完投 6完封 奪三振率5.92 WHIP1.61
第270回
+もりえる、コジロー、デッドリー
  • 第270回、横浜のもりえるが引退。守備的CC砲で、新人王の後に7年目で.323 34本 105打点と打線の中核を張り、9年目に.317 37本で初の本塁打王、262回に.328 42本 142打点で二冠、263回に37本で2年連続本塁打王と量産し、266回に.335 50本 126打点のキャリアハイで4度目の本塁打王、引退年にも.301 37本 134打点で26年ぶり日本一に貢献するなど、10度の30本をマークするなど本塁打を量産する二塁手だった。本塁打王4回、打点王1回、新人王、AS出場8回、ASMVP1回、ベストナイン4回、通算打率.288 3245安打 626本 2006打点 62盗塁 OPS.893 XR27 7.47 360二塁打 1695得点 2251四死球 47満塁本 29サヨナラ 得点圏.297
  • 第270回、ロッテのコジローが引退。西武とロッテで活躍したCC弾で、新人王の後に6年目に.328 111打点とブレイクし7年目にロッテへ移籍。258回に.315 202安打を打つと、260回に.353 26盗塁 211安打で盗塁王、261回に.357 31本 84打点 200安打、264回に.359 28本 98打点と活躍も首位打者には届かなかったが、9年連続を含む12度の3割、9度の.320、6度の.340、5度の200安打と爆発力のある2番打者だった。盗塁王1回、新人王、AS出場5回、ベストナイン8回、通算打率.308 3814安打 402本 1605打点 377盗塁 歴代18位の104犠打 OPS.850 XR27 6.80 473二塁打 2051得点 2019四死球 31満塁本 10サヨナラ 盗塁率.6783 10845刺殺
  • 第270回、日ハムのデッドリーが引退。スリークォーターのパームボーラーで、2年目に先発し3勝20敗と苦戦するが、4年目に3.95 12勝と中継ぎで活躍し、257回に3.55 9勝0敗2セーブ14ホールドで、勝率10割とシーズン6位のホールド、258回にも9勝12ホールドと中継ぎの柱に成長。260回に先発復帰すると、262回に10勝、269回に3.78 12勝のキャリアハイをマークした。AS出場3回、通算防御率5.01 163勝 210敗 58ホールド 24セーブ 1796奪三振 92登板 3527投球回 140QS 31完投 15完封 13032KD
第271回
+岸桃華、菅野智之、被弾系男子、暗い青春、山本五十六、桐生くん、エリーチカ、ぼさぼさの犬
  • 第271回、広島の岸桃華が引退。BD砲で、1年目からいきなり31本を打ち早くから中核を打つと、261回に.317 39本 125打点でMVP、262回に.363 41本 133打点で2年連続無冠MVPの珍記録を達成。264回.311 40本 122打点で本塁打王、268回に.331 38本 156打点、269回に.303 45本 149打点のキャリアハイなど、2度の5年連続を含む11度の3割、5度の.320、6年連続を含む12度の30本、引退まで13年連続を含む15度の100打点、引退まで8年連続を含む11度の120打点、3度の200安打と8度の日本一の中心打者だった。本塁打王1回、MVP2回、新人王、AS出場8回、ASMVP2回、ベストナイン12回、通算打率.299 3650安打 659本 歴代20位の2401打点 52盗塁 OPS.906 XR27 7.55 423二塁打 2135得点 2211四死球 65満塁本 6サヨナラ 得点圏.309
  • 第271回、巨人の菅野智之が引退。通算18年投げたCC威圧のパームボーラーで、新人で0.84 29セーブの成績でセーブ王と並外れたデビューで日本一に貢献すると、3年目の28セーブ、5年目の34セーブで3度のセーブ王、7年目は1.14 28セーブでMVPも獲得し抑えを極めると、263回に先発転向し3.37 16勝6敗で最多勝といきなりの活躍。270回には3.19 14勝7敗 152奪三振で奪三振王など抑えと先発双方で並外れた活躍を残した。最多勝1回、最多奪三振1回、最多救援3回、MVP1回、新人王、AS出場7回、ベストナイン3回、通算防御率4.31 112勝 116敗 231セーブ 1239奪三振 41完投 18完封 奪三振率5.77 WHIP1.71
  • 第271回、ヤクルトの被弾系男子が引退。三種の変化を操る変化球投手で、3年目に2.96 10勝と活躍すると7年目で先発し11勝、9年目には3.28 15勝6敗で最優秀防御率とエースに成長。263回には11勝し、シーズン2位の3無四球試合達成、266回に3.02 11勝10敗などチームが低迷しながらも6度の10勝10敗など暗黒エースの意地を見せ、6年連続を含む10度の二桁、7度の3点台の記録を残した。最優秀防御率1回、AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.31 190勝 174敗 53セーブ 1690奪三振 3212投球回 223QS 61完投 33完封 17ホールド WHIP1.67 12238KD
  • 第271回、中日の暗い青春が引退。日ハム、福岡、巨人、楽天、ヤクルト、阪神、ロッテ、中日と主にBクラスチームで渡り歩いた速球派Hシンカー使いで、5年目に福岡で先発し12勝をあげると、264回に3.31 10勝でASMVPとどのチームでも安定した先発の柱に。266回ロッテで3.46 15勝5敗のキャリアハイをマークすると、引退年には中継ぎで2.38の成績を出し初タイトル獲得。旅がらすながら二桁10回、3点台7回と活躍、最後はグッドエンドで締めた。最優秀防御率1回、AS出場5回、ASMVP1回、通算防御率4.31 194勝 144敗 37ホールド 23セーブ 1957奪三振 878登板 3508投球回 186QS 65完投 39完封 奪三振率5.02 WHIP1.72 13065KD
  • 第271回、福岡の山本五十六が引退。通算19年、ヤクルト、巨人、福岡で活躍したチェンジアップ投手で、ヤクルト時代は4年目に3.07 22セーブなど活躍し、6年目に巨人へ移籍し、8年目で3.45 13勝、263回には2.70 9勝4セーブで最優秀防御率を獲得。264回に先発し、265回に12勝すると、266回移籍の福岡で3.63 16勝で最多勝を獲得。270回にも15勝など福岡3連覇に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝1回、AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.50 153勝 129敗 118セーブ 1346奪三振 799登板 108QS 49完投 16完封 33ホールド WHIP1.74 11132KD
  • 第271回、オリックスの桐生くんが引退。左のコンSのSスラ速球派で、5年目に10勝すると、6年目に20勝7敗でいきなり最多勝、7年目も19勝で最多勝と中継ぎで実績を上げ8年目に先発すると、260回に11勝し、262回に3.02 17勝6敗で3度目の最多勝獲得。10度の二桁、7度の12勝、5度の15勝など派手に勝ち星を稼ぐスタイルでオリックスの連覇に貢献した。最多勝3回、AS出場5回、ベストナイン1回、通算防御率4.64 205勝 162敗 73セーブ 1740奪三振 831登板 3242投球回 174QS 45完投 30完封 3無四球試合 21ホールド WHIP1.78 12716KD
  • 第271回、西武のエリーチカが引退。速球派のコンSパームボーラーで、1年目から30セーブでセーブ王を取り、8年目に2.94 34セーブで2度目のセーブ王を取ると、9年目に先発転向。いきなり11勝すると、264回に17勝3敗で最多勝、267回には2.05 17勝6敗 139奪三振で防御率最多勝の二冠を達成し初のMVP獲得、268回には2.90 15勝6敗で防御率と連続MVP、269回に2.86 14勝5敗と3年連続2点台と西武のエースとして活躍。9年連続を含む11度の二桁、8年連続12勝、7年連続14勝などで4度の日本一、9度の優勝に貢献した。最優秀防御率2回、最多勝2回、最多救援2回、MVP2回、AS出場5回、ベストナイン6回、通算防御率4.37 191勝 113敗 125セーブ 1766奪三振 194QS 69完投 43完封 5無四球試合 17ホールド 奪三振率5.61 WHIP1.69 11824KD
  • 第271回、楽天のぼさぼさの犬が引退。守備型CC弾で、新人王を取り4年目に守備固めを取り、二遊間で14年連続無失策を記録すると、打撃でも6年目に.328 22本 201安打とブレイクし、261回に.349 30本 97打点 18盗塁 205安打のキャリアハイをマーク。266回にも.323 21本 21盗塁などファイブツールプレイヤーとしてチームを引っ張った。新人王、AS出場3回、ベストナイン3回、通算打率.299 3593安打 354本 1365打点 281盗塁 OPS.830 491二塁打 1697得点 2039四死球 14満塁本 22サヨナラ 得点圏.311 盗塁率.615 10053刺殺 7966捕殺 16失策 守備率.999
第272回
+斬鉄剣、ごとう、水谷絵里、松田亜利沙
  • 第272回、ロッテの斬鉄剣が引退。ロッテの守備的CC砲で、8年目に.311、9年目に.308 41本 127打点で二度目の日本一に貢献すると、263回に.340の自己最高、265回に.310 42本 132打点のキャリアハイをマーク、269回に.300 43本 125打点で初の打点王獲得などロッテの主砲として4度の120打点を打った。打点王1回、AS出場6回、ベストナイン6回、通算打率.283 3336安打 532本 1939打点 OPS.854 XR27 6.93 413二塁打 1839得点 2306四死球 52満塁本 16サヨナラ 得点圏.292
  • 第272回、西武のごとうが引退。日ハムと西武で活躍した守備特化型で、4年目に守備固めを取ると引退まで19年連続無失策。打撃でも6年目に西武へ移籍し、264回に.311を打つと、265回に.294 32盗塁で盗塁王と、67犠打でシーズン9位を記録。267回に.312 200安打、268回に.335 213安打と2年連続200安打を打ち、270回に.315 32盗塁で2度目の盗塁王。4度の日本一の底を支えた。盗塁王2回、AS出場3回、ベストナイン1回、通算打率.278 3296安打 192本 1245打点 406盗塁 473二塁打 1599得点 23満塁本 6サヨナラ 得点圏.279 盗塁率.620 10947刺殺 6108補殺 7失策 守備率1.000
  • 第272回、西武の水谷絵里が引退。CC満塁男で、新人王の後に3年目で.306、4年目に.311 110打点を打つと、7年目に31本139打点で打点王、9年目.308 36本 138打点で2度目の打点王となり、262回に.340 40本 166打点の二冠で初のMVP獲得、264回に.364 40本 140打点の首位打者で2度目のMVP、269回に.309 49本 124打点で6年連続40本で本塁打王となり3度目のMVPなど大砲として活躍、引退まで13年連続を含む17度の3割、6度の.320、引退まで13年連続30本、7度の40本、18年連続100打点、6年連続を含む9度の120打点、4度の140打点で8度の優勝に貢献した。首位打者1回、本塁打王3回、打点王3回、MVP3回、新人王、AS出場10回、ベストナイン12回、通算打率.312 3580安打 690本 歴代12位の2481打点 73盗塁 OPS.969 XR27 8.91 406二塁打 2005得点 40犠飛 2644四死球 100満塁本 10サヨナラ 得点圏.319
  • 第272回、西武の松田亜利沙が引退。MAX152キロのCCパームで、1年目に33セーブ、2年目に31セーブで連続セーブ王となり、261回に2.69 11勝6セーブでMVP獲得。263回に先発転向すると、2.61 18勝4敗 143奪三振といきなりエースの活躍を残し、267回に16勝5敗 166奪三振で初の奪三振王、267回に144奪三振、268回に14勝 158奪三振で3年連続奪三振王、269回に3.11 10勝 181奪三振で最優秀防御率など、3年連続2点台、8度の3点台、6度の12勝、6年連続を含む8度の120奪三振、4年連続を含む5度の140奪三振と4度の日本一、8度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多奪三振3回、最多救援2回、MVP1回、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン3回、通算防御率4.13 186勝 110敗 159セーブ 1880奪三振 734登板 139QS 39完投 29完封 22ホールド 奪三振率6.62 WHIP1.64 11339KD
第273回
+スカイドン、西口さん!、ZaxIX、入巣蒔菜、メカセペダ、新庄かなえ、ロシアの殺し屋、POTECHI8、櫻井桃華、ぬ
  • 第273回、広島のスカイドンが引退。BC砲で、5年目に守備固めを取り30本119打点を打つと、8年目に.309 32本 109打点でいきなり本塁打王、9年目も34本126打点で打点王になると、264回に.349 37本 130打点で打点王とMVP獲得。267回に.311 51本 169打点の二冠、269回に.336 48本153打点の二冠でMVP、引退の273回に.339 44本 130打点で初の首位打者本塁打二冠でMVPなど、9年連続を含む11度の3割、5度の.330、引退まで10年連続を含む13度の30本、5度の40本、9年連続を含む13度の100打点、8度の120打点、4度の150打点、2度の160打点と記録的な打撃で7度の日本一に貢献した。首位打者1回、本塁打王4回、打点王4回、MVP3回、AS出場10回、ベストナイン12回、通算打率.302 3647安打 679本 2399打点 OPS.929 XR27 8.15 380二塁打 2279得点 2408四死球 64満塁本 7サヨナラ 得点圏.315
  • 第273回、広島の西口さん!が引退。絶倫のCCパームで、2年目に13勝し、7年目で先発転向で3.78 15勝5敗と活躍すると、263回に3.48 17勝4敗で最多勝とMVP、266回には2.95 21勝4敗の二冠で成績点455のMVP、268回には3.36 22勝3敗 148奪三振で最多勝と初の奪三振王の二冠、269回にも3.82 15勝6敗 162奪三振で奪三振王など長くエースで活躍。引退まで8年連続を含む13度の3点台、引退まで15年連続を含む17度の二桁、引退まで9年連続を含む12度の14勝、6度の17勝、8年連続120奪三振、5年連続140奪三振など数々の記録で15度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝3回、最多奪三振2回、MVP2回、AS出場7回、ベストナイン3回、通算防御率3.82 歴代13位の280勝 106敗 27セーブ 2282奪三振 727登板 3690投球回 237QS 123完投 40完封 40ホールド 奪三振率5.57 WHIP1.63 14541KD
  • 第273回、横浜のZaxIXが引退。通算20年横浜生え抜きの守備的CC砲で、5年目に守備固めを取ると14年連続無失策。8年目に30本107打点でブレイクすると、264回に.344 38本 129打点のキャリアハイ、267回に.333 39本 122打点を打ち、270回に.343 35本 125打点で26年ぶり日本一に貢献するなど、攻守でチームの要となった。AS出場4回、ASMVP1回、ベストナイン4回、通算打率.276 3040安打 454本 1726打点 67盗塁 OPS.822 1590得点 2048四死球 34満塁本 19サヨナラ 得点圏.286 守備率1.000
  • 第273回、横浜の入巣蒔菜が引退。MAX155㌔のSスラ投手で、抑えとして活躍し、9年目に3.56 36セーブで初のセーブ王。263回に中継ぎに転向し、265回に12勝、266回からは先発し267回に3.75 10勝と活躍、270回に抑えに復帰すると0.99 1敗27セーブとほぼ完璧な数字で26年ぶり日本一貢献。引退年にも1.63 21セーブなど2度の日本一を後ろから支えた。最多救援2回、AS出場4回、ベストナイン4回、通算防御率4.45 61勝 68敗 22ホールド 295セーブ 766奪三振 24QS 7完投 6完封 奪三振率5.25 WHIP1.67
  • 第273回、阪神のメカセペダが引退。両打ちのBC砲で、5年目に34本108打点と素質を開花させる、9年目に.319 33本 103打点、264回に.330 36本 107打点と大砲に成長。269回に.300 36本 123打点のキャリアハイ、272回に35本129打点など、5年連続含む10度の30本、5年連続を含む11度の100打点など高い安定度を誇ったがついにタイトルに届かなかった。AS出場2回、ベストナイン2回、通算打率.287 3298安打 588本 2082打点 OPS.881 XR27 7.37 378二塁打 1696得点 2329四死球 64満塁本 21サヨナラ 得点圏.293 阻止率.411
  • 第273回、中日の新庄かなえが引退。SスラパームのCC投手で、3年目に33セーブ、7年目に1.73 30セーブでそれぞれセーブ王になると、263回に3.79 10勝し264回に先発転向し3.86 12勝をあげる。266回に3.29 13勝7敗のキャリアハイをマークし先発の柱に。晩年は中継ぎに戻り273回に3.33 11勝と8度の3点台を記録し暗黒チームを支えた。最多救援2回、AS出場6回、ベストナイン1回、通算防御率4.09 118勝 119敗 243セーブ 1307奪三振 833登板 86QS 34完投 24完封 4無四球試合 20ホールド WHIP1.70 11104KD
  • 第273回、楽天のロシアの殺し屋が引退。MAX153キロのマサカリ投手で、1年目から10勝、3年目にも10勝し4年目で先発。しかし暗黒チームで11年連続二桁敗戦と奮わなかったが、267回に3.19 15勝7敗 147奪三振でついに17年ぶりAクラス。翌年も10勝と活躍し、晩年は中継ぎで連続Aクラスに貢献した。AS出場1回、通算防御率5.28 159勝 209敗 39ホールド 22セーブ 2185奪三振 921登板 3593投球回 156QS 48完投 18完封 12981KD
  • 第273回、オリックスのPOTECHI8が引退。守備寄りCC弾で、4年目に守備固めを取ると引退まで19年連続無失策を記録。打撃では264回に.304で初3割と遅咲きだが、翌265回に.370 231安打 シーズン10位の43二塁打でいきなり首位打者を獲得し21年ぶり優勝に貢献。269回に.378 225安打で2度目の首位打者、271回にも.370 225安打で首位打者と、引退まで10年連続3割、5度の.340、5度の200安打と後半特に爆発しオリックス連覇に貢献した。首位打者3回、AS出場5回、ベストナイン1回、通算打率.304 3749安打 177本 1118打点 305盗塁 OPS.781 519二塁打 1765得点 8満塁本 9サヨナラ 盗塁率.608 6失策 守備率1.000
  • 第273回、オリックスの櫻井桃華が引退。福岡とオリックスで活躍した鉄腕パームボーラーで、1年目でASMVP、3年目で13勝9ホールドをあげると、4年目で3.40 15勝 10セーブ 14ホールドとホールドシーズン6位、シーズン5位の29HPで初のMVPと福岡3連覇に貢献。8年目に先発し、9年目に13勝などの活躍で264回にオリックスへ移籍、いきなり2.68 14勝4敗 130奪三振で最優秀防御率を取ると、翌265回に2.94 14勝 145奪三振で防御率とMVPを獲得。272回に2.93 13勝で3度目の防御率など、12度の二桁、10度の12勝とエースとして輝き続けた。最優秀防御率3回、MVP2回、AS出場5回、ASMVP2回、ベストナイン2回、通算防御率4.30 211勝 172敗 38ホールド 72セーブ 2120奪三振 801登板 3419投球回 204QS 54完投 37完封 3無四球試合 奪三振率5.58 WHIP1.67 13467KD
  • 第273回、オリックスのぬが引退。高卒で21年、ロッテとオリックスで活躍したスローカーブとスクリューの軟投派で、5年目に29セーブで初タイトルを取ると、7年目にオリックスへ移籍し、8年目に先発転向で3.81 15勝をマーク。262回にも14勝とエースに成長すると、269回に3.68 14勝6敗、270回に3.76 14勝9敗など安定度を示した。最多救援1回、AS出場3回、通算防御率4.91 166勝 181敗 113セーブ 1419奪三振 198QS 32完投 20完封 7ホールド WHIP1.77 11511KD
第274回
+天野、てつだいら、yanokami
  • 第274回、広島の天野が引退。CB砲で、新人王の後、2年目に.301、4年目に104打点と早くから活躍すると、265回に.366 45本 152打点 216安打で三冠王を取り初のMVP、266回も.360 41本 133打点 227安打で首位打者と2年連続MVP、268回に.332 47本 164打点で打点王とMVP、271回には.369 45本 118打点で首位本塁の二冠で4度目のMVPと長く主軸で活躍し、引退まで12年連続を含む14度の3割、7年連続を含む11度の.320、8度の.330、5度の.360、5度の40本、12年連続を含む13度の100打点、6年連続120打点、4度の140打点、6度の200安打で7度の日本一、16度の優勝に貢献した。三冠王1回、首位打者歴代19位タイの4回、本塁打王2回、打点王2回、MVP歴代17位タイの4回、新人王、AS出場12回、ベストナイン14回、通算打率.317 3852安打 645本 2283打点 84盗塁 OPS.947 XR27 8.53 434二塁打 2426得点 2544四死球 64満塁本 7サヨナラ 得点圏.325
  • 第274回、阪神のてつだいらが引退。左のDCC砲で、4年目に.302、7年目に.312と早くから安打を量産すると、268回に.353 31本 95打点 210安打のキャリアハイをマーク。270回には.325 26本 114打点 200安打など6年連続を含む11度の3割、3度の200安打と中軸を打てるヒットメイカーとして活躍した。AS出場2回、ベストナイン2回、通算打率.300 3694安打 354本 1568打点 140盗塁 OPS.824 516二塁打 1821得点 41満塁本 16サヨナラ 得点圏.314
  • 第274回、中日のyanokamiが引退。社会人から20年、楽天、阪神、楽天、中日と流れた三種の上位変化の速球派で、楽天時代に4年目に先発し、7年目に阪神へ移籍し2.90 10勝1敗5セーブと活躍、265回に11勝すると、266回楽天へ戻り再先発。267回に10勝と先発で初二桁、269回中日へ移籍し270回に3.91 11勝3敗2セーブ、273回に145奪三振など弱長チームを支えるガソリンタンクだった。AS出場3回、通算防御率4.78 159勝 152敗 42ホールド 37セーブ 1882奪三振 1122登板 3562投球回 82QS 21完投 12完封 WHIP1.78 13066KD
第275回
+不知火、森崎有三、クレイジー、アッガー
  • 第275回、広島の不知火が引退。CC砲で、新人王の後に4年目で32本104打点と覚醒。9年目には31本136打点で打点王になる。268回に.343 31本 136打点のキャリアハイなど広島の中心となり、272回に.310 38本 141打点で二度目の打点王など、9年連続を含む14度の30本、10年連続を含む14度の100打点、7年連続を含む9度の120打点など大砲として、晩年は名二塁手として、そして場外ホームランなどシリーズ男として、7度の日本一16度の優勝に貢献した。打点王2回、新人王、AS出場6回、ベストナイン12回、通算打率.292 3541安打 623本 2305打点 OPS.886 XR27 7.40 391二塁打 2146得点 2344四死球 76満塁本 8サヨナラ 得点圏.312 守備率.998
  • 第275回、福岡の森崎有三が引退。MAX156キロの威圧負け運で、1年目から11勝9セーブと活躍。5年目に30セーブでセーブ王になると、260回に33セーブ、261回に36セーブ、262回に1.26 26セーブで4年連続セーブ王の偉業を達成。9年目に先発すると、264回に3.41 12勝6敗とエースに成長。268回に3.11 14勝4敗、272回に12勝 171奪三振、275回に2.91 12勝5敗 139奪三振と1番手を守り、10度の二桁、6度の120奪三振などで2度の日本一に貢献した。歴代10位タイ4度の最多救援、AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率4.50 165勝 133敗 167セーブ 1884奪三振 179QS 32完投 22完封 12ホールド 奪三振率6.26 WHIP1.67 11565KD
  • 第275回、福岡のクレイジーが引退。MAX155キロのナックルボーラーで、1年目に28セーブ、2年目にも28セーブでセーブ王になると、4年目に14勝6セーブと活躍、5年目には2.80 13勝で最優秀防御率、260回にも3.17 7勝8ホールドで2年連続最優秀防御率獲得。264回に先発し、266回に3.49 10勝と活躍すると、271回に2.99 19勝5敗で最多勝とMVP獲得。7度の3点台などで7度の優勝に貢献した。最優秀防御率2回、最多勝1回、最多救援2回、MVP1回、AS出場5回、ベストナイン2回、通算防御率4.05 191勝 152敗 88セーブ 1598奪三振 869登板 3284投球回 168QS 42完投 30完封 28ホールド WHIP1.70 12924KD
  • 第275回、オリックスのアッガーが引退。左の本格派で、中継ぎ抑えで活躍し、8年目に12勝8ホールド、265回に2.49 8勝5敗5セーブ5ホールド、266回に2.63 14勝5セーブで最優秀防御率とMVPを獲得し連覇に貢献。268回に先発すると、269回に3.54 12勝6敗とエースとして1番手を守り、273回に3.67 13勝など、3年連続2点台、7度の3点台と高い安定度を残していた。最優秀防御率1回、MVP1回、AS出場5回、ASMVP2回、ベストナイン2回、通算防御率4.23 147勝 130敗 39ホールド 110セーブ 1627奪三振 872登板 119QS 28完投 15完封 3無四球試合 奪三振率5.20 WHIP1.67 11406KD
第276回
+外道、枝豆、須ダコ、ヒナギク、MAKO
  • 第276回、阪神の外道が引退。楽天、オリックス、日ハム、オリックス、阪神と渡り歩いた左のCCD砲で、4年目に107打点と活躍し、6年目にオリックスへ移籍、7年目に.310 37本 128打点と活躍すると、267回に日ハムへ移籍し268回に.353 40本 201安打を記録、269回にオリックスへ復帰し、晩年の阪神では274回に.361 35本 122打点、275回に.351 32本 128打点で41歳にして初の首位打者。5年連続を含む11度の3割、8度の.320、6度の.340、5年連続を含む11度の100打点、7度の120打点、3度の200安打とどのチームでも中心選手となった。首位打者1回、AS出場7回、ベストナイン5回、通算打率.312 3729安打 590本 2167打点 89盗塁 OPS.918 XR27 7.80 462二塁打 1808得点 37犠飛 2187四死球 60満塁本 16サヨナラ 得点圏.325
  • 第276回、ヤクルトの枝豆が引退。通算19年活躍した左アンダーの変化球投手で、1年目に24セーブ、2年目に11勝、3年目に12勝と順調に結果をだし、9年目には3.45でASMVPなど中継ぎの柱に。268回に3.14で自己最高をマークすると269回に先発転向。チームの苦戦もあり二桁は無かったが先発の柱としてチームに欠かせない存在だった。AS出場3回、ASMVP1回、通算防御率5.16 119勝 177敗 48ホールド 55セーブ 1318奪三振 927登板 67QS 9完投 7完封 10492KD
  • 第276回、楽天の須ダコが引退。阪神と楽天で活躍したBBナックルボーラーで、3年目に10勝、5年目に15勝8ホールドと活躍し6年目に楽天へ移籍し先発転向すると、9年目に3.48 16勝4敗とチームのエースに成長。274回に2.91 18勝4敗で最多勝とMVPを取りチームも117年ぶり日本一と頂点を極める。4年連続を含む11度の二桁、6度の14勝と負け運を消さなくても結果を出した常識を覆す投手だった。最多勝1回、MVP1回、AS出場2回、ベストナイン1回、通算防御率4.67 216勝 211敗 24ホールド 3セーブ 1742奪三振 764登板 3810投球回 225QS 72完投 40完封 4無四球試合 WHIP1.75 13861KD
  • 第276回、ロッテのヒナギクが引退。ロッテ、ヤクルト、阪神、広島、ロッテと流れたBB砲で、2年目に36本100打点と活躍し、6年目にヤクルトへ移籍すると.315 40本でいきなり本塁打王。8年目に阪神で.319 32本 116打点を打つと、265回に広島へ移籍し、267回に.363 46本 135打点 207安打のキャリアハイでMVP、268回に.331 48本 152打点で本塁打王、270回に.337 36本 145打点で打点王などタイトルを歴任。晩年はロッテに戻り100回目のリーグ優勝に貢献など通算6度の日本一に輝く。6年連続を含む12度の3割、10年連続を含む14度の30本、5度の40本、10年連続を含む14度の100打点、6度の120打点、4度の140打点と歴史的大砲だった。本塁打王3回、打点王2回、MVP1回、AS出場8回、ベストナイン9回、通算打率.297 3514安打 690本 2301打点 6盗塁 OPS.933 XR27 8.24 397二塁打 2092得点 2749四死球 60満塁本 9サヨナラ 得点圏.300
  • 第276回、日ハムのMAKOが引退。速球派パームボーラーで、抑えを経て5年目に12勝と活躍し、6年目で先発すると、9年目に3.65 12勝と柱になると、267回に3.12 11勝6敗、274回には14勝など最後まで先発の柱として活躍。チームの暗黒脱出に奮闘した。AS出場3回、通算防御率4.76 161勝 205敗 76セーブ 1575奪三振 3081投球回 194QS 51完投 38完封 9ホールド WHIP1.79 11704KD
第277回
+水瀬伊織、アイアコス、スカンク娘の妹
  • 第277回、広島の水瀬伊織が引退。MAX153キロのパームボーラーで、4年目に11勝10セーブを挙げると中継ぎで4年連続二桁の活躍で、8年目に先発すると14勝とエースに。267回に2.74 18勝2敗で最優秀防御率を取ると、270回に2.78 21勝 144奪三振の防御率最多勝の二冠でMVP、271回にも2.90 21勝3敗 196奪三振で最多勝奪三振の二冠で成績点514の連続MVP、273回、276回に奪三振王など、2点台4回、7年連続を含む11度の3点台、9年連続を含む16度の二けた、9年連続を含む14度の12勝、9度の14勝、引退まで10年連続130奪三振、7年連続を含む8度の150奪三振4度の160奪三振で7度の日本一、16度の優勝のエースだった。最優秀防御率2回、最多勝2回、最多奪三振3回、MVP2回、AS出場6回、ベストナイン3回、通算防御率3.89 歴代17位の276勝 120敗 43セーブ 2524奪三振 759登板 3461投球回 224QS 82完投 48完封 19ホールド 奪三振率6.56 WHIP1.56 13765KD
  • 第277回、西武のアイアコスが引退。CC砲で、新人王の後に4年目で.305 110打点と早くから主砲になると、267回に.373 43本 170打点で三冠王獲得。268回も.364 48本 130打点の首位本塁の二冠で連続MVPとパの大打者に。271回に.333 39本 108打点で本塁打王、276回に.337 36本 148打点で打点王などで、12年連続を含む16度の3割、9年rン族を含む13度の.320、7度の.330、9年連続を含む12度の30本、9年連続を含む16度の100打点などで5度の日本一、10度の優勝に貢献した。三冠王1回、首位打者2回、本塁打王3回、打点王2回、MVP2回、新人王、AS出場11回、ASMVP歴代1位タイの3回、ベストナイン14回、通算打率.316 3747安打 658本 2329打点 92盗塁 OPS.950 XR27 8.44 437二塁打 1929得点 2370四死球 52満塁本 10サヨナラ 得点圏.333
  • 第277回、日ハムのスカンク娘の妹が引退。スローカーブとパームの軟投派で、3年目に11勝、4年目にも11勝と中継ぎの柱で活躍。8年目に3.93 10勝6ホールドのキャリアハイなど存在感を見せ、270回の3.68 8勝6セーブ7ホールドの自己最高を出し271回に先発転向。苦しい台所事情で奮闘し、引退年の年俸は2400万だった。通算防御率5.60 134勝 152敗 89ホールド 52セーブ 1150奪三振 1256登板 3163投球回 25QS 2完投 2完封 12241KD
第278回
+ウィッチ、HTML、おっ大丈夫か、上岡∮龍太郎、邪神かがみ、DFⅩII
  • 第278回、中日のウィッチが引退。オリックス、中日、ロッテ、中日で活躍したDCD威圧砲で、新人王の後に5年目に.321 108打点と活躍すると、267回に中日へ移籍し.326 35本 122打点、268回に.366 40本 143打点のキャリアハイをマーク。271回にロッテに移籍し、273回に.362 101打点 229安打を打ち晩年中日へ復帰。引退まで15年連続を含む16度の3割、8度の.320、4度の.350、3度の.360、4度の200安打と初期の能力の低さをカバーした大打者だった。新人王、AS出場7回、ベストナイン5回、通算打率.314 3795安打 479本 1900打点 316盗塁 OPS.889 XR27 7.42 507二塁打 1879得点 34犠飛 2077四死球 49満塁本 20サヨナラ 得点圏.330 盗塁率.632
  • 第278回、阪神のHTMLが引退。左のCC固めで、5年目に.314、8年目に30本101打点と活躍すると、270回に.341 39本 115打点のキャリアハイをマーク、275年には.347 108打点 205安打、277回に.343で初の首位打者を獲得。5年連続を含む11度の3割、5年連続を含む7度の.320、3度の.340など高い打率と爆発力を秘めた打者だった。首位打者1回、AS出場5回、ベストナイン2回、通算打率.301 3505安打 528本 1925打点 OPS.891 XR27 7.56 433二塁打 1825得点 2292四死球 38満塁本 5サヨナラ 得点圏.312 阻止率.455
  • 第278回、広島のおっ大丈夫かが引退。楽天と広島で活躍したCC砲で、5年目に広島へ移籍すると、7年目に108打点、9年目の266回に.312 30本 142打点で打点王を獲得。270回に.342 32本 111打点、272回に.316 34本 116打点とチームの主軸として長く安定して活躍し、6年連続を11度の3割など右の大砲として広島12連覇を支えた。打点王1回、AS出場6回、ベストナイン7回、通算打率.298 3539安打 505本 1943打点 61盗塁 OPS.879 XR27 7.33 447二塁打 1990得点 2362四死球 43満塁本 7サヨナラ
  • 第278回、横浜の上岡∮龍太郎が引退。左のCC砲で、5年目に32本104打点と活躍すると、打線の中核となり、270回に.311 43本 125打点で初の本塁打王で26年ぶり日本一に貢献、274回には.388 43本 136打点でチーム137年ぶり三冠王でMVP、276回にも39本128打点で本塁打王など、9年連続を含む14度の30本、3度の40本など横浜屈指の大砲として2度の日本一に貢献した。三冠王1回、首位打者1回、本塁打王3回、打点王1回、MVP1回、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン4回、通算打率.298 3419安打 621本 2010打点 93盗塁 OPS.912 XR27 7.81 392二塁打 1836得点 2346四死球 44満塁本 19サヨナラ 得点圏.306
  • 第278回、ロッテの邪神かがみが引退。CM持ちCC弾で、4年目に.311と早くから打つと、267回に.324 210安打 33盗塁で初の盗塁王、270回に.347 221安打で初の首位打者しシーズン2位の45二塁打を記録すると、273回に.377 35本 101打点 243安打のキャリアハイで首位打者。引退まで15年連続を含む16度の3割、7年連続を含む11度の.320、4度の.340、9度の200安打を放ち、引退年には日本シリーズ.545で2度目の日本一に貢献した。首位打者2回、盗塁王3回、AS出場5回、ベストナイン4回、通算打率.317 歴代16位の4105安打 277本 1297打点 507盗塁 OPS.832 XR27 6.53 599二塁打 2127得点 23満塁本 6サヨナラ 盗塁率.665
  • 第278回、福岡のDFⅩIIが引退。守備的なCB弾で、9年目の266回に.323 203安打 28盗塁で初の盗塁王になると、268回に.322 27本 75打点 26盗塁 201安打のキャリアハイ、275回に.344 212安打の自己最高など、福岡の1番として日本一1回、優勝5回を引っ張った。盗塁王1回、AS出場6回、ベストナイン4回、通算打率.294 3770安打 264本 1197打点 408盗塁 OPS.783 534二塁打 1890得点 11満塁本 11サヨナラ 盗塁率.625
第279回
+プロテインマン、はくさい、雨の花、打って走れる、喜多日菜子、服部、SR+三船美優、塀内久雄、オデッセイ、齋藤支靜加、VAVA
  • 第279回、巨人のプロテインマンが引退。福岡と巨人で活躍したBD砲で、新人王の後、8年目で110打点を記録し巨人へ移籍、269回に.300 33本 107打点、270回に.285 41本 115打点のキャリアハイを記録、272回に35本117打点、278回に40本109打点と満塁に強い飛ばし屋で鳴らした。新人王、AS出場3回、ASMVP1回、ベストナイン5回、通算打率.265 3128安打 591本 1968打点 OPS.821 352二塁打 1565得点 2052四死球 72満塁本 17サヨナラ 得点圏.267
  • 第279回、阪神のはくさいが引退。ロッテ、横浜、福岡、阪神で活躍した守備的CC砲で、6年目に横浜へ移籍し7年目に30本100打点を記録すると、268回に福岡へ移籍し271回には.330 33本 123打点でMVPとなり、日本一サヨナラタイムリーなどで日本一に貢献。274回に阪神へ移籍すると、276回に.313 36本 131打点で打点王、277回には.336 48本 147打点の二冠でセパ両リーグMVPを達成。8年連続3割など高い安定度を誇った。本塁打王1回、打点王2回、MVP2回、AS出場5回、ベストナイン7回、通算打率.286 3385安打 533本 1984打点 55盗塁 OPS.841 XR27 6.58 389二塁打 1721得点 53満塁本 10サヨナラ 得点圏.295
  • 第279回、横浜の雨の花が引退。初期威圧の左の変化球投手で、4年目に11勝すると5年目で先発し、6年目に3.93 13勝7敗を記録すると、270回に15勝4敗、272回に16勝7敗など6年連続二桁で2度の日本一に貢献。晩年は抑えで渦中アクし、引退年には2.37 18セーブをマークした。AS出場1回、通算防御率5.10 164勝 143敗 87セーブ 1198奪三振 164QS 33完投 24完封 18ホールド 11043KD
  • 第279回、福岡の打って走れるが引退。社会人から通算18年福岡一筋に活躍したバランス型で、新人王を取り3年目に守備固め、5年目で.302など活躍すると、271回には.296 18本 115打点 14盗塁で15年ぶり日本一に貢献。275回に.339 207安打、277回に.326 24本 100打点のキャリアハイなど5度の優勝に貢献した。新人王、AS出場2回、ベストナイン1回、通算打率.286 3065安打 267本 1278打点 219盗塁 OPS.780 409二塁打 1543得点 25満塁本 11サヨナラ 得点圏.294 盗塁率.640
  • 第279回、オリックスの喜多日菜子が引退。CB威圧の左打者で、4年目に109打点と活躍し、273回に.327 33本 101打点を打つと、275回に.360 40本 118打点で首位打点の二冠で初のMVP、279回の引退年にも37本で本塁打王など、2度の優勝に貢献した偉大な大砲だった。首位打者1回、本塁打王1回、打点王1回、MVP1回、AS出場3回、ベストナイン2回、通算打率.290 3285安打 558本 1867打点 OPS.887 XR27 7.48 371二塁打 1806得点 2445四死球 50満塁 20サヨナラ 得点圏.294 阻止率.353
  • 第279回、オリックスの服部が引退。通算20年活躍した本格派の投手で、266回に2.64 8勝と活躍すると、269回に2.85で8勝初タイトル。271回に2.84 9勝7ホールドで2度目の防御率を取ると272回に先発。3.75 13勝を上げると、276回に2.50 10勝で3度目の防御率と高い安定度を誇る打たせて取る投手だった。最優秀防御率3回、AS出場5回、通算防御率4.03 156勝 115敗 43ホールド 71セーブ 1253奪三振 795登板 21完投 16完封 WHIP1.72 10377KD
  • 第279回、楽天のSR+三船美優が引退。巨人と楽天で活躍したEEBBBの完全守備型で、5年目に.298 21盗塁など活躍し、268回に楽天へ移籍すると27盗塁で盗塁王、271回46盗塁、272回に42盗塁で連続盗塁王になると、276回には36盗塁で3年連続盗塁王。堅守で楽天117年ぶり日本一に大きく貢献した。盗塁王6回、通算打率.261 3068安打 150本 1073打点 508盗塁 474二塁打 18満塁本 6サヨナラ 得点圏.264 盗塁率.691 13402刺殺 4178補殺 守備率.998
  • 第279回、ロッテの塀内久雄が引退。通算18年、巨人とロッテで活躍したDCのCM持ちで、3年目に.300を打つと、270回には.342 38本 100打点のキャリアハイ、275回に.326 108打点、276回ロッテに移籍し278回.329 34本 104打点など、12度の3割、7度の.320と高い打率を誇り、短い現役生活が惜しまれる選手だった。AS出場5回、ベストナイン3回、通算打率.302 3186安打 468本 1479打点 63盗塁 OPS.876 XR27 7.31 1769得点 34満塁本 8サヨナラ 得点圏.306
  • 第279回、ロッテのオデッセイが引退。中日とロッテで活躍したBC威圧固めの大砲で、新人王の後に6年目で.306 37本 104打点 10盗塁を打つと、 268回にロッテへ移籍し、270回に.336 38本 99打点でMVPを獲得、273回に.307 49本 127打点で本塁打王とMVPを取ると、273回は.309 49本 129打点の二冠で連続MVP、275回は.311 41本 113打点で3年連続本塁打王。9年連続を含む14度の3割、5度の.320、12年連続を含む15度の30本、4度の40本、引退まで9年連続を含む14度の100打点でロッテ不動の大砲だった。本塁打王3回、打点王1回、MVP3回、新人王、AS出場10回、ベストナイン10回、通算打率.303 3682安打 691本 2167打点 83盗塁 OPS.920 XR27 7.80 439二塁打 2009得点 33犠飛 2217四死球 51満塁本 20サヨナラ 得点圏.307
  • 第279回、ロッテの齋藤支靜加が引退。CC威圧の左打者で、6年目に33本を打つと、272回に39本120打点で初の本塁打王。273回に.341 34本 122打点のキャリアハイなど打線の中核で活躍し、8年連続を含む11度の100打点、3度の120打点で3度の日本一に貢献、最後の1打点は惜しくも届かなかった。本塁打王1回、AS出場1回、ベストナイン1回、通算打率.278 3245安打 545本 1999打点 OPS.853 XR27 6.95 379二塁打 1789得点 2393四死球 62満塁本 18サヨナラ 得点圏.288 阻止率.385
  • 第279回、ロッテのVAVAが引退。ヤクルト、広島、ロッテで活躍した左のDB投手で、1年目に30セーブ、4年目に2.67 28セーブでセーブ王になると、6年目に広島へ移籍し先発転向で13勝、7年目に2.96 21勝3敗の二冠で初のMVPを取ると、9年目の267回に3.02 22勝2敗 170奪三振で勝利と三振の二冠で成績点498を出しMVP獲得。270回ロッテに移籍すると21勝3セーブ 209奪三振の二冠でセパ両リーグMVPを達成するとここから10年連続奪三振王、277回に2.97 14勝 158奪三振で二冠となり4度目のMVPなど、8度の3点台、14年連続を含む15度の二桁、12年連続を含む13度の12勝、7年連続を含む9度の14勝、7年連続16勝、11年連続を含む13度の140奪三振、6度の170奪三振など7度の日本一を経験した伝説の投手だった。最優秀防御率2回、最多勝3回、奪三振王歴代2位の11回、MVP13位タイの4回、最多救援2回、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン5回、通算防御率4.04 250勝 128敗 101セーブ 歴代17位の2631奪三振 3231投球回 223QS 69完投 33完封 14ホールド 奪三振率7.33 WHIP1.62 13344KD
第280回
+寅丸星、旅行の友、瑞穂弐、宮本、鮪魚2、グリーリ、川田将雅
  • 第280回、巨人の寅丸星が引退。初期CM持ちのロマン型で、7年目に.306、8年目に.308 34本と躍進すると、269回に守備固めを取り.304 25本 101打点、274回には.329 35本 98打点 209安打のキャリアハイを記録。攻守の名脇役として3度の日本一6度の優勝に貢献した。AS出場2回、ベストナイン2回、通算打率.278 3514安打 410本 1445打点 7盗塁 OPS.881 452二塁打 1813得点 32満塁本 16サヨナラ 得点圏.282
  • 第280回、中日の旅行の友が引退。絶倫のパームボーラーで、1年目から先発、3年目に3.39 12勝5セーブと活躍し、5年目には15勝を上げ9年目に再先発すると、269回に11勝、270回に3.07 15勝 127奪三振のキャリアハイで26年ぶり日本一に貢献、271回にも15勝とエースとして活躍。7度の3点台、10度の二桁、7度の12勝、6度の14勝と勝てる投手だった。AS出場2回、ベストナイン1回、通算防御率4.46 218勝 180敗 40ホールド 41セーブ 2042奪三振 962登板 3690投球回 131QS 51完投 22完封 WHIP1.71 14061KD
  • 第280回、西武の瑞穂弐が引退。DBパーム投手で、1年目に1.80 25セーブで新人王とB9を取ると5年目に33セーブで初タイトル。7年目に先発し12勝を上げると、9年目に16勝8敗で最多勝獲得。以後もエースとして活躍し、晩年は中継ぎに戻り、280回に3.43 14勝8ホールドのキャリアハイを出し4度の日本一、9度の優勝に貢献した。最多勝1回、最多救援1回、新人王、AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.91 163勝 176敗 141セーブ 1569奪三振 148QS 42完投 20完封 21ホールド 奪三振率5.22 WHIP1.79 11366KD
  • 第280回、オリックスの宮本が引退。社会人出で18年オリックス一筋のECECCの俊足好打の奪力選手で、新人王の後に6年目で守備固めを取り引退まで13年連続無失策。9年目で.314を打つと上位打線で活躍、273回に.323 15本 98打点を打つと、275回に.340 17本 90打点 198安打のキャリアハイをマーク。2度の優勝に貢献した。新人王、AS出場1回、ベストナイン1回、通算打率.279 2882安打 193本 1080打点 86盗塁 434二塁打 21満塁本 20サヨナラ 守備率.998
  • 第280回、福岡の鮪魚2が引退。BC砲で、3年目に106打点、9年目に.306 37本 108打点を打つと、272回に.354 36本 130打点で首位打点の二冠で初のMVP、273回も.313 39本 142打点で打点王、276回には.315 53本 147打点で本塁打王とMVPを獲得。279回には267年ぶりにシーズン記録に並ぶ38死球も記録。5年連続を含む13度の100打点など打線の中心として1度の日本一、5度の優勝に貢献した。首位打者1回、本塁打王1回、打点王2回、MVP2回、AS出場4回、ベストナイン7回、通算打率.292 3373安打 611本 2126打点 OPS.902 XR27 7.77 404二塁打 1877得点 41犠飛 2475四死球 58満塁本 16サヨナラ 得点圏.298
  • 第280回、福岡のグリーリが引退。主に中継ぎで活躍した152キロの速球派で、8年目に3.79 6勝などの活躍を経て9年目に先発転向。270回に中継ぎに戻ると、271回に3.36 12勝1敗6セーブと覚醒し日本一に貢献する。274回には2.70 11勝6セーブ10ホールドのキャリアハイをマークし、3年連続二桁も記録。5年連続を含む9度の3点台など安定度の高い中継ぎだった。最優秀防御率1回、AS出場4回、ベストナイン4回、通算防御率4.32 153勝 118敗 92ホールド 78セーブ 1620奪三振 3完投 2完封 WHIP1.73
  • 第280回、楽天の川田将雅が引退。西武と楽天で活躍したCC弾で、新人王後、5年目で122打点、9年目で.316 109打点を打つと翌269回に楽天へ移籍。272回に.301 25本 88打点 33盗塁、273回に.340 28本 80打点と活躍し、楽天117年ぶり日本一の主力として活躍した。新人王、AS出場2回、ベストナイン3回、通算打率.287 3414安打 411本 1725打点 296盗塁 OPS.823 460二塁打 1712得点 2084四死球 52満塁本 8サヨナラ 得点圏.287 盗塁率.602
第281回
+萩原雪歩、おーじー、箱崎星梨花、肥満児、岩隈久志
  • 第281回、巨人の萩原雪歩が引退。広島、西武、中日、巨人で活躍したノーコン速球型で、3年目に3.60 6勝14セーブで早くもMVPを取ると4年目に先発し3.94 12勝2敗と活躍し、5年目から西武、中日と流れ9年目に巨人へ移籍すると、272回には2.93 21勝3敗 168奪三振でチーム29年ぶり三冠王とエースに。274回に3.50 17勝6敗 159奪三振で最勝奪三振二冠、278回には2.80 17勝4敗 173奪三振で防御奪三振の二冠で3度目のMVPなど、12度の3点台、11年連続を含む13度の二けた、10年連続を含む12度の12勝、引退まで10年連続120奪三振、9年連続140奪三振、7年連続150奪三振など数々の記録を打ち立てた。三冠王1回、最優秀防御率2回、最多勝2回、最多奪三振5回、MVP2回、AS出場4回、ベストナイン3回、通算防御率3.85 220勝 125敗 65セーブ 2431奪三振 3234投球回 237QS 69完投 47完封 7無四球試合 12ホールド 奪三振率6.76 WHIP1.59 12674KD
  • 第281回、中日のおーじーが引退。阪神、楽天、横浜、中日で活躍した左のCCD砲で、3年目に101打点と活躍し、6年目に楽天へ移籍すると9年目に.300、269回に横浜で.315 33本 115打点と主軸となり271回に.339 35本 124打点。278回に中日へ移籍すると.315 40本 154打点 16盗塁のキャリアハイで39歳にして初の打点王獲得など、10度の3割、3度の.330、4年連続含む10度の30本、6年連続含む10度の100打点、4年連続含む5度の120打点と安定度の高い豪力砲だった。打点王1回、AS出場4回、ASMVP1回、ベストナイン7回、通算打率.297 3525安打 558本 2016打点 152盗塁 OPS.879 XR27 7.18 450二塁打 1776得点 32犠飛 2072四死球 59満塁本 21サヨナラ 得点圏.301
  • 第281回、横浜の箱崎星梨花が引退。初期威圧のBB弾で、新人王、2年目に.313、8年目に36盗塁で盗塁王と早くから活躍し、270回に.392 35本 122打点 225安打シーズン8位の44二塁打で首位打者とMVPを取ると、271回に.343 37本 37盗塁で盗塁王とトリプスリー、272回も.344 35本 36盗塁でトリプルスリーとMVPを獲得。280回には.399 33本 224安打でシーズン9位を記録し首位打者など、引退まで14年連続を含む16度の3割、引退まで8年連続を含む11度の.320、7度の.340、5度の200安打と本塁打数も多い屈指の安打製造機だった。トリプルスリー2回、首位打者2回、盗塁王2回、新人王、AS出場10回、ベストナイン8回、通算打率歴代18位の.323 3931安打 532本 1695打点 505盗塁 OPS.939 XR27 8.26 587二塁打 2290得点 2468四死球 37満塁本 16サヨナラ 得点圏.320 盗塁率.634
  • 第281回、楽天の肥満児が引退。通算20年、横浜と楽天で活躍した初期威圧の本格派で、新人王を取ると、2年目には11勝と活躍、6年目には19勝7セーブと自己最多を記録し9年目に楽天へ移籍すると先発し12勝をマーク、270回には3.63 14勝 137奪三振、274回には3.52 14勝でMVPとチーム117年ぶり日本一に貢献。278回にも3.42 14勝5敗など4年連続を含む3点台11回、6年連続を含む14度の二けた、6度の12勝、5度の14勝と最後まで衰えない大投手だった。MVP1回、新人王、AS出場6回、ベストナイン3回、通算防御率4.06 226勝 146敗 26ホールド 34セーブ 2077奪三振 771登板 3394投球回 192QS 57完投 27完封 奪三振率5.51 WHIP1.66 13044KD
  • 第281回、岩隈久志が引退。楽天、横浜、楽天で活躍したパームボーラーで、1年目から先発し、8年目に中継ぎで13勝6ホールドを記録し、270回に横浜へ移籍し再先発で10勝、271回に3.80 11勝をマークし楽天に復帰。274回に3.70 13勝7敗で117年ぶり日本一に貢献するなど最後まで先発の柱として活躍した。通算防御率5.81 135勝 195敗 47セーブ 1543奪三振 131QS 34完投 21完封 21ホールド 10753KD
第282回
+原核細胞、ヒットガール、ツバサ、島風、統堂英玲奈、岡田貴弘、中田、お遍路どーも
  • 第282回、巨人の原核細胞が引退。巨人、ロッテ、福岡、巨人と流れたBB砲で、新人王、2年目で108打点と活躍し5年目にロッテへ移籍すると.309 37本 114打点をマーク。7年目に福岡へ移籍し271回に.326 34本 137打点で打点王となり日本一に貢献。274回巨人へ復帰すると275回に.328 40本 125打点でMVP、276回に.312 38本 118打点で連続MVPになると、278回に.315 45本 144打点のキャリアハイで本塁打王など7連覇に貢献。8年連続を含む12度の3割、10年連続を含む15度の30本、引退まで12年連続を含む17度の100打点、5度の120打点で抜群の安定度を誇るレジェンドだった。本塁打王1回、打点王1回、MVP2回、新人王、AS出場10回、ベストナイン13回、通算打率.297 3443安打 676本 2348打点 40盗塁 OPS.930 XR27 8.16 386二塁打 1967得点 2549四死球 71満塁本 18サヨナラ 得点圏.309
  • 第282回、阪神のヒットガールが引退。楽天と阪神で活躍した守備的CC弾で、5年目に阪神へ移籍すると7年目で.300、270回に.331 208安打で初の200安打を打つと。272回に.325 32本 91打点 19盗塁 203安打、274回には.369 241安打 26本 107打点 14盗塁 241安打をマーク。7年連続を含む14度の3割、8度の,320、4度の.330、6年連続を含む8度の200安打とヒットを量産するがついにタイトルには届かなかった。AS出場6回、ベストナイン2回、通算打率.306 3964安打 316本 1302打点 340盗塁 OPS.821 568安打 1911得点 26満塁本 9サヨナラ
  • 第282回、日ハムのツバサが引退。BECEEの左の千石型で、6年目に守備固めを取り、8年に送球○で外野の柱になると、7年目に.258 23本 74打点など活躍を見せると、274回に.295 23本 93打点 25盗塁、278回に.295 28本 101打点のキャリアハイをマーク、279回には史上屈指接戦を制して73年ぶり優勝に貢献した。AS出場3回、ベストナイン2回、通算打率.264 3105安打 420本 1525打点 236盗塁 OPS.767 423二塁打 39満塁本 21サヨナラ 得点圏.271 盗塁率.643
  • 第282回、ロッテの島風が引退。左の上位スライダー2種を使う本格派で、2年目に2.38 41セーブでシーズン5位に入りセーブ王になると、6年目に12勝5セーブ、271回に3.94 13勝3敗7セーブ7ホールドをマークし、272回に先発転向し3.37 13勝6敗のキャリアハイをマーク。二度の日本一に貢献した。最多救援1回、AS出場3回、ベストナイン2回、通算防御率4.74 153勝 128敗 27ホールド 153セーブ 1299奪三振 906登板 76QS 13完投 10完封 11561KD
  • 第282回、オリックスの統堂英玲奈が引退。Hスラ一本の速球派で、4年目に27セーブでセーブ王になると、5年目には1.00 1勝24セーブ、6年目には2.55 22セーブとリーグ1の抑えとしてオリックス連覇に貢献。中継ぎを経て272回に先発転向すると3.42を出し、275回に3.79 12勝、276回に3.15 11勝をマークするなどエースとして活躍した。最多救援1回、AS出場4回、ベストナイン2回、通算防御率4.47 124勝 133敗 147セーブ 1027奪三振 132QS 21完投 16完封 18ホールド
  • 第282回、楽天の岡田貴弘が引退。通算20年、楽天で活躍した左のCC砲で、8年目に.308 29本 104打点と活躍すると、274回に.331 31本 112打点のキャリアハイで117年ぶり日本一に貢献、276回には.303 31本 117打点の自己最高をマークするなど、大砲としてチームの中核を担い続けた。AS出場3回、ベストナイン3回、通算打率.289 3238安打 465本 1760打点 25盗塁 OPS.835 XR27 6.77 395二塁打 31犠飛 30満塁本 15サヨナラ 得点圏.291
  • 第282回、福岡の中田が引退。通算20年、福岡で活躍した右のCC砲で、9年目に28本108打点で勢いに乗ると、273回に24本121打点、276回に.305 31本 98打点と成績を上げ、279回に.281 30本 120打点で初の打点王をマーク。引退年まで7年連続30本と遅咲きの大砲として日本一に貢献した。打点王1回、AS出場3回、ベストナイン1回、通算打率.275 3010安打 519本 1846打点 46盗塁 OPS.840 XR27 6.67 1565得点 31犠飛 2106四死球 56満塁本 17サヨナラ 得点圏.287
  • 第282回、福岡のお遍路どーもが引退。サイドの軟投派で、7年目に13勝など中継ぎで長く活躍し、273回に16勝4セーブをマークし274回に先発転向すると3.72 10勝をマーク。投手陣のキーパーソンとして5度の優勝に大きく貢献した。AS出場2回、通算防御率5.07 148勝 151敗 39ホールド 47セーブ 1060奪三振 892登板 70QS 13完投 9完封 10371KD
第283回
+あたごん、DEEN、歩く、ダメタマゴ、服部瞳子、真宵ちゃん
  • 第283回、広島のあたごんが引退。MAX155キロの三振特化型アンダーで、2年目3年目に10勝すると、8年目で先発し10勝。273回に2.91 16勝8敗 133奪三振で防御率とMVPを獲得、274回には2.73 16勝4敗 151奪三振のキャリアハイで2年連続防御率とMVPを獲得。以後もエースとして活躍し11度の3点台、8年連続を含む12度の10勝、5年連続を含む7度の12勝、6度の14勝など6度の日本一、10度の優勝に関わった大エースだった。最優秀防御率2回、MVP2回、AS出場9回、ASMVP2回、ベストナイン3回、通算防御率3.88 211勝 127敗 48セーブ 2033奪三振 3030投球回 204QS 60完投 43完封 19ホールド WHIP1.64 11871KD
  • 第283回、阪神のDEENが引退。通算20年、楽天と阪神で活躍した軟投派で、中継ぎや抑えで活躍し、8年目で10勝すると、9年目で先発。274回に阪神へ移籍し15勝を上げると、275回に3.21 17勝4敗のキャリアハイで最多勝獲得。277回に2.43 14勝9敗、晩年は抑えもこなしマルチに活躍した巧投手だった。最多勝1回、AS出場2回、通算防御率4.35 129勝 124敗 117セーブ 1160奪三振 709登板 113QS 33完投 22完封 23ホールド WHIP1.68
  • 第283回、巨人の歩くが引退。右のフォーク投手で、5年目に3.08と活躍すると、6年目には3.13で初タイトル。273回に先発転向するといきなり2.93 15勝6敗と初の二桁でエースとなり、275回には2.43 14勝5敗で2度目の防御率。279回も2.89 18勝3敗 129奪三振のキャリアハイで最多勝とMVPを獲得、281回も2.77 17勝など11度の3点台、9年連続を含む10度の二桁、8度の12勝など4度の日本一、7度の優勝に貢献した記憶に残るエース。最優秀防御率2回、最多勝1回、MVP1回、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率3.86 206勝 120敗 49ホールド 25セーブ 2004奪三振 897登板 3442投球回 174QS 60完投 28完封 奪三振率5.24 WHIP1.64 13126KD
  • 第283回、横浜のダメタマゴが引退。右の本格派で、2年目に36セーブでセーブ王になると、4年目に26セーブ、5年目に27セーブで3度セーブ王に輝き8年目に先発すると、9年目に15勝6敗、翌272回は3.75 16勝のキャリアハイをマーク。276回に中継ぎに戻ると1.85で80年ぶりに1点台の最優秀防御率をマークし、277回も2.04 13勝2敗8ホールドで2年連続防御率と中継ぎの柱に成長。104敗の引退年でも2.88など4度の2点台、引退まで8年連続3点台と中継ぎ8年は完璧な投手だった。最優秀防御率2回、最多救援3回、AS出場12回、ASMVP1回、ベストナイン3回、通算防御率3.42 148勝 100敗 34ホールド 189セーブ 1514奪三振 907登板 80QS 21完投 17完封 奪三振率5.16 WHIP1.58 11639KD
  • 第283回、西武の服部瞳子が引退。通算19年社会人卒のFCEDCの好打堅守の選手で、生涯セカンドを守り、打撃では274回に.326 17本 86打点 11盗塁で初の3割、276回に.317 22本 90打点 13盗塁 191安打のキャリアハイをマーク。277回にも.326 87打点 194安打など攻守の要として3度の日本一、8度の優勝に貢献した。AS出場3回、ベストナイン4回、通算打率.280 3093安打 242本 1260打点 186盗塁 OPS.756 395二塁打 1655得点 22満塁本 8サヨナラ
  • 第283回、福岡の真宵ちゃんが引退。中日と福岡で活躍したMAC155の初期威圧で、新人で26セーブでセーブ王になると、6年目にも29セーブでセーブ王。8年目に福岡へ移籍し先発転向すると13勝、9年目には3.74 16勝とエースとなり日本一に貢献。275回には2.81 17勝4敗 131奪三振で二冠となり初のMVPも獲得。10度の11勝、7度の13勝などを記録した。最優秀防御率1回、最多勝1回、最多救援2回、MVP1回、AS出場5回、ベストナイン1回、通算防御率4.24 163勝 132敗 157セーブ 1662奪三振 192QS 47完投 30完封 WHIP1.66 11006KD
第284回
+獅子原、月嶋花子、伊藤智仁
  • 第284回、広島の獅子原が引退。MAX154の初期威圧を引いた左腕で、2年目に2.94 29セーブでセーブ王になると、5年に1.44 12勝1敗6セーブでMVPを獲得。翌年も2.55と中継ぎの柱となり、274回に先発転向すると3.63 14勝3敗といきなりエースに。280回には3.18 10勝2敗など、5年連続を含む13度の3点台と近年稀に見る安定感で5度の日本一、9度の優勝に貢献した。最多救援1回、MVP1回、AS出場5回、ベストナイン3回、通算防御率3.60 152勝 99敗 38ホールド 131セーブ 1423奪三振 750登板 108QS 13完投 13完封 奪三振率5.31 WHIP1.61 10439KD
  • 第284回、西武の月嶋花子が引退。C3つの守備的CC弾で、新人王の後に8年目で.321 201安打で1番に座ると、274回に.345で初の首位打者を獲得。277回に.364 23本 95打点 15盗塁 219安打のキャリアハイで2度目の首位打者になり、278回には30盗塁で盗塁王、281回に.350など、引退まで12年連続を含む13度の3割、8度の.320、5度の.340、5度の200安打で3度の日本一、9度の優勝に貢献した。首位打者2回、盗塁王1回、新人王、AS出場5回、ベストナイン5回、通算打率.305 3838安打 254本 1452打点 349盗塁 OPS.804 584二塁打 1三塁打 1763得点 23満塁本 8サヨナラ 得点圏.312 盗塁率.614
  • 第284回、福岡の伊藤智仁が引退。Hスライダーのみの速球派で、2年目に2.63 27セーブでセーブ王になると、6年目に2.04 11勝1敗5セーブでMVPを獲得。9年目で先発すると3.09 13勝とエースになり、275回に2.84 12勝7敗、279回に3.64 14勝など活躍し、284回の引退年に3.26 14勝7敗で実に19年ぶりタイトルとなる最優秀防御率。9度の3点台、1度の日本一、5度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多救援1回、MVP1回、AS出場8回、ベストナイン3回、通算防御率4.04 174勝 131敗 25ホールド 67セーブ 1411奪三振 715登板 175QS 39完投 30完封 WHIP1.72 11495KD
第285回
+selenade、ザクレロ、森忠政、虹野ゆりか、恵体、炊き込みご飯、ただの数人、おもち
  • 第285回、阪神のselenadeが引退。ヤクルト、楽天、阪神で活躍したHシンカーの速球派で、主に中継ぎで活躍し7年目に3.73 10勝3セーブ139奪三振と活躍し8年目に楽天へ移籍すると、275回に先発転向し、276回に中継ぎで3.63 13勝3セーブ 127奪三振で初の奪三振王。翌年から降った美先発に戻り279回に10勝。晩年は阪神に移籍し283回に3.53 13勝7敗をマークした。奪三振王1回、AS出場5回、通算防御率4.59 155勝 147敗 46ホールド 61セーブ 2007奪三振 981登板 3286投球回 96QS 19完投 7完封 奪三振率5.50 WHIP1.75 12480KD
  • 第285回、巨人のザクレロが引退。守備的CC砲で、5年目に守備固めを取り、打撃でも31本115打点を記録すると、274回に.309 34本 125打点を打ち、279回に.386 39本 120打点のキャリアハイで首位打者とMVPをマーク。281回も.353 35本 107打点で首位打者など、引退まで10年連続を含む14度の3割、5年連続を含む10度の.320、5度の.340、8年連続を含む11度の30本、6年連続を含む10度の100打点、3度の120打点と全てに秀でた打撃で7連覇に貢献した。首位打者2回、MVP1回、AS出場11回、ベストナイン9回、通算打率.315 3752安打 589本 2002打点 34盗塁 OPS.933 XR27 8.30 452二塁打 2018得点 2428四死球 56満塁本 15サヨナラ 得点圏.322
  • 第285回、巨人の森忠政が引退。MAX154キロの左腕で、3年目に0.74 24セーブで頭角を現すと、4年目で先発し、6年目で3.34 17勝4敗をといきなり活躍、274回に3.24 17勝9敗で最多勝、275回に3.20 17勝1敗 133奪三振で最多勝とMVPを獲得。277回にも2.78 11勝2セーブなど長くエースの活躍を残し、8年連続を含む10度の3点台、7年連続を含む13度の二桁、5年連続を含む7度の14勝など負けない投球で4度の日本一に貢献した。最多勝2回、MVP1回、AS出場6回、ベストナイン2回、通算防御率4.19 204勝 138敗 77セーブ 1813奪三振 666登板 2088投球回 220QS 82完投 36完封 3無四球試合 23ホールド 奪三振率5.28 WHIP1.65 12255KD
  • 第285回、巨人の虹野ゆりかが引退。サイドのスタSの速球派で、4年目に先発など早くから期待されるが、274回に2.57 8勝9セーブと結果を出し、275回に先発再転向で3.58 16勝6敗 127奪三振、276回に14勝5敗 132奪三振とチームの柱に成長。7年連続二桁などで7年連続優勝、4度の日本一に貢献した。AS出場2回、通算防御率5.10 181勝 168敗 25セーブ 3201投球回 1877奪三振 178QS 44完投 22完封 6無四球試合 奪三振率5.28 WHIP1.79 11895KD
  • 第285回、西武の恵体が引退。ヤクルトと西武で活躍した初期威圧のCC砲で、.298 18本 80打点で新人王を獲ると6年目に西武へ移籍し105打点、276回に.319 37本 119打点を打つと、277回に.326 41本 157打点の二冠で初のMVPを獲ると、282回に35本 119打点、283回に38本 135打点で連続打点王など2度の日本一、6度の優勝に貢献した。本塁打王1回、打点王3回、MVP1回、新人王、AS出場4回、ベストナイン7回、通算打率.283 3272安打 575本 2091打点 71盗塁 OPS.872 XR27 7.10 428二塁打 1750得点 42犠飛 2356四死球 52満塁本 12サヨナラ 得点圏.286
  • 第285回、福岡の炊き込みご飯が引退。守備的CC砲で、新人王の後に3年目に送球○、7年目に守備固めと守りで貢献。打撃では275回に31本を打つと、277回に100打点、278回に.311 31本 110打点、283回に.284 37本 117打点のキャリアハイなど、1度の日本一、5度の優勝に攻守で貢献した。ベストナイン3回、通算打率.269 3100安打 486本 1753打点 26盗塁 OPS.810 371二塁打 1587得点 41犠飛 2118四死球 43満塁本 19サヨナラ 得点圏.276 阻止率.402
  • 第285回、日ハムのただの数人が引退。社会人から通算20年活躍した社会人卒のCB砲で、新人王の後に手堅く成績を伸ばし、9年目に.310、276回に.312 102打点を打つと、278回に.338 42本 145打点のキャリアハイで打点王をマーク。279回に.307 31本 100打点で73年ぶり優勝にも貢献。3割10回など安定した不動の4番だった。打点王1回、新人王、AS出場3回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算打率.297 3236安打 476本 1739打点 22盗塁 OPS.879 XR27 7.47 380二塁打 1564得点 46犠飛 2249四死球 39満塁本 10サヨナラ
  • 第285回、日ハムのおもちが引退。高卒の守備的CC弾で、9年目に守備固めなど守備で目立ち、275回に.318 84打点 21盗塁で初の3割を打つと、279回に.303で73年ぶり優勝に貢献。282回に.336 17本 84打点 15盗塁 24安打のキャリアハイなど、こつこつと安打を重ねて大台に到達した。通算打率.282 3712安打 216本 1295打点 296盗塁 501二塁打 1510得点 15満塁本 16サヨナラ 得点圏.294 守備率.998 盗塁率.612 阻止率.433
第286回
+スキャン、巨人小笠原、うんこ、嵐山歩鳥、遊佐こずえ、いいいいい?
  • 第286回、ヤクルトのスキャンが引退。通算20年活躍した初期威圧のCB弾で、新人王の後に6年目に38盗塁と最初の盗塁王を獲ると、9年目に.316 47盗塁で4年連続盗塁王、278回に.346 53盗塁 202安打で7年連続盗塁王、279回には.364 25本 87打点 43盗塁 208安打のキャリアハイで首位打者と8年連続盗塁王、281回には.348 39盗塁 200安打で10年連続盗塁王を達成。6度の.320、4度の.340、5度の200安打、12度の30盗塁など1年短い現役が惜しまれるスピードスターだった。首位打者1回、盗塁王歴代8位タイの11回、新人王、AS出場9回、ベストナイン5回、通算打率.301 3566安打 350本 1313打点 624盗塁 OPS.833 514二塁打 1821得点 22満塁本 21サヨナラ 得点圏.313 盗塁率.641
  • 第286回、巨人の巨人小笠原が引退。通算18年活躍した奪力持ちの社会人出の守備的CC砲で、7年目に.272 25本 86打点と成績を伸ばすと、279回に.303 24本 82打点のキャリアハイをマークし、翌年奪力を取りチーム7連覇の脇を支える。短いながらもインパクトの残るぐう畜選手だった。AS出場1回、ベストナイン2回、通算打率.270 2867安打 297本 1150打点 5盗塁 354二塁打 1504得点 21満塁本 7サヨナラ
  • 第286回、阪神のうんこが引退。MAX156キロのパームボーラーで、4年目に2.93 26セーブでセーブ王になると、5年目に先発し11勝と先発の柱に。277回に2.78 15勝5敗 171奪三振で最多勝とMVPを獲り、283回に2.57 11勝 178奪三振で二冠、284回にも3.20 10勝 144奪三振など引退まで4年連続奪三振王を記録。10年連続を含む14度の二桁、7年連続12勝、引退まで6年連続を含む11度の130奪三振、引退まで6年連続を含む9度の140奪三振、3度の150奪三振など阪神を支えた大エースだった。最優秀防御率1回、最多勝1回、最多奪三振4回、最多救援1回、MVP1回、AS出場2回、ベストナイン3回、通算防御率4.09 205勝 165敗 54セーブ 2516奪三振 3426投球回 243QS 70完投 25完封 奪三振率6.61 WHIP1.61 12948KD
  • 第286回、福岡の嵐山歩鳥が引退。通算20年活躍した5種の変化球投手で、4年目に30セーブでセーブ王になると、8年目に10勝、9年目に3.27 10勝と活躍し、277回に17勝11ホールドで最多勝とシーズン9位の28HPを記録。278回からは先発し281回に3.87を出し、引退の286回に2.95 8勝10ホールドと中継ぎで光る投手だった。最多勝1回、最多救援1回、AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率4.75 123勝 124敗 59ホールド 148セーブ 1141奪三振 885登板 48QS 9完投 7完封 10102KD
  • 第286回、日ハムの遊佐こずえが引退。EFBCCの守備特化型で、1年目にバント○、274回に守備固めを取り1年目から引退までセンターを守り、7年目に78犠打で初のシーズン記録入り、8年目には29盗塁で初の盗塁王。279回に35盗塁 94犠打で盗塁王と219年ぶりシーズン最多犠打更新を記録し73年ぶり優勝に貢献すると、281回には.279 13本 90打点 24盗塁 109犠打と史上初の100犠打を達成。282回に.280 29盗塁で3度目の盗塁王など、犠打で通算2位、シーズン記録に5回乗るバントの鬼だった。盗塁王3回、AS出場1回、ベストナイン1回、通算打率.248 2666安打 213本 1134打点 408盗塁 歴代2位の944犠打 380二塁打 18満塁本 9サヨナラ 得点圏.254 盗塁率.707 16135刺殺 279補殺 21失策 守備率.999
  • 第286回、日ハムのいいいいい?が引退。通算17年、社会人出のCDDFCのバランス型で、7年目に.272 21本 101打点と活躍し、279回に.255 28本 100打点で73年ぶり優勝に貢献。282回に.317 36本 110打点 13盗塁のキャリアハイをマークするなど最後まで飛ばし屋として活躍した。AS出場3回、ベストナイン2回、通算打率.260 2376安打 334本 1364打点 83盗塁 OPS.774 33満塁本 11サヨナラ 得点圏.265
第287回
+関本賢太郎、ねぽろん、真中らぁら、ロベルタ、十亀くじ、千川ちひろ
  • 第287回、ロッテの関本賢太郎が引退。左の初期威圧CC砲で、1年目から109打点で新人王、3年目に.302と早くから活躍、5年目には守備固めを取り攻守の要となり、279回に.350 37本 117打点で首位本塁の二冠を取り初のMVPを獲ると、281回は.328 40本 124打点の二冠で2度目のMVP、286回にも34本129打点で打点王など5年連続を含む10度の3割、4度の.320、7年連続を含む11度の30本、引退まで11年連続を含む12度の100打点で2度の日本一に貢献した。首位打者1回、本塁打王2回、打点王2回、MVP2回、新人王、AS出場12回、ASMVP1回、ベストナイン7回、通算打率.292 3372安打 596本 2170打点 51盗塁 OPS.895 XR27 7.66 361二塁打 1875得点 35犠飛 2471四死球 67満塁本 16サヨナラ 得点圏.307 39失策 守備率.998
  • 第287回、ロッテのねぽろんが引退。左の本格派投手で、4年目に13勝、5年目に3.92 7勝6セーブ11ホールドで頭角を現すと、277回に3.63 10勝8ホールド、278回に4.26 20勝 124奪三振で最多勝とMVPを獲得。中継ぎの柱として活躍し282回からは先発し284回に10勝。引退年は中継ぎに戻り4度目の優勝に貢献した。最多勝1回、MVP1回、AS出場2回、ベストナイン1回、通算防御率4.63 168勝 124敗 62ホールド 111セーブ 1371奪三振 1047登板 45QS 8完投 7完封 WHIP1.75 11966KD
  • 第287回、オリックスの真中らぁらが引退。通算18年、社会人出の八九寺型で、新人王を獲ると、7年目に.321 25本 89打点 18盗塁と活躍し、281回に.303 32本、282回に.350 29本 98打点 18盗塁 203安打、283回は.331 38本 112打点 12盗塁 213安打でMVPを記録。引退年にも.350 36本 220安打と仮ペナのタイゲイニーとして2度の優勝に貢献した。MVP1回、新人王、AS出場6回、ベストナイン8回、通算打率.287 3915安打 414本 1383打点 212盗塁 OPS.842 XR27 6.67 444二塁打 1671得点 23満塁本 12サヨナラ 盗塁率.669
  • 第287回、オリックスのロベルタが引退。巨人、日ハム、ロッテ、オリックスで活躍したCCC砲で、6年目に.328 98打点の活躍を残し出世すると8年目に日ハムへ移籍し279回に.305 30本 109打点をマーク。280回にロッテ移籍後281回に.332 105打点を打ち翌年オリックスへ移籍。285回に.307などで42年ぶり日本一に貢献した。AS出場3回、ベストナイン5回、通算打率.289 3417安打 410本 1645打点 165盗塁 OPS.832 XR27 6.56 457二塁打 1698得点 2149四死球 23満塁本 8サヨナラ 得点圏.298 阻止率.363
  • 第287回、オリックスの十亀くじが引退。通算20年オリックスで活躍した速球派で、4年目に10勝すると、8年目に3勝0敗17セーブを経て9年目に先発。278回に3.77 14勝でエースになると、280回に3.70 16勝6敗 120奪三振で最多勝獲得。285回には3.53 12勝で日本一に貢献するなど、引退まで6年連続を含む10度の二桁、6度の12勝など低迷オリックスを復活させた記憶に残るエースだった。最多勝1回、AS出場2回、ベストナイン1回、通算防御率4.64 169勝 140敗 82セーブ 1427奪三振 164QS 43完投 30完封 18ホールド WHIP1.73 10760KD
  • 第287回、西武の千川ひちろが引退。速球派の左アンダーで、4年目から先発し11勝と早くから活躍。276回に3.47 15勝でチームの柱になると、278回に3.06 14勝5敗で防御率を取り初タイトル。282回に3.57 16勝6敗で最多勝、286回にも3.52 16勝9敗で最多勝など引退まで15年連続を含む17度の二桁、引退まで6年連続を含む13度の12勝、6度の14勝、8度の3点台と絶対のエースとして3度の日本一、8度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝2回、AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン3回、通算防御率4.26 242勝 171敗 23セーブ 1932奪三振 3552投球回 273QS 99完投 43完封 WHIP1.72 13378KD
第288回
+ガンタンクⅡ、ベローナ、じゃけん吉川、太陽神、小林宏之、ロボピッチャ、太朗Ⅹ
  • 第288回、巨人のガンタンクⅡが引退。二種上位奪三振変化投手で、1年目からASMVPを取り、4年目に3.08 8ホールドと活躍。9年目には2.42 9勝9敗4セーブなど中継ぎの柱になり、278回に3.62 12勝を上げ、281回に唯一の先発を経て284回に3.43 13勝をマーク。288回には2.80 8勝10ホールドで引退年に初タイトル。19年の中継ぎ生活で5度の2点台、13度の3点台と抜群の安定度で4度の日本一7度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、AS出場7回、ASMVP2回、ベストナイン3回、通算防御率3.83 160勝 77敗 97ホールド 78セーブ 1571奪三振 1059登板 11QS 2完投 2完封 奪三振率5.87 WHIP1.62 10575KD
  • 第288回、ヤクルトのベローナが引退。ヤクルトの守備的CC砲で、新人王後、4年目で守備固めを取り12年連続無失策を記録。5年目に30本を超えると、8年目に.309、9年目に.325 31本 93打点、279回に.298 36本 108打点のキャリアハイ 283回に30本112打点など低迷するチームを支え上位復活へ導いた攻守の要だった。新人王、AS出場6回、ベストナイン3回、通算打率.277 3272安打 543本 1856打点 14盗塁 OPS.824 378二塁打 1571得点 54満塁本 15サヨナラ 得点圏.291 28失策 守備率.998
  • 第288回、広島のじゃけん吉川が引退。Sスライダーのみの制球派で、2年目に26セーブでセーブ王になると、6年目に3.42 10勝 8ホールドを記録。277回に2.52 10勝7ホールドを記録し、278回に先発転向し3.90 10勝すると、281回に2.91 15勝のキャリアハイをマーク。284回にも3.48 14勝5敗など、2点台3回、3点台10回、7年連続を含む10度の二桁、5度の12勝など1度の日本一、5度の優勝後を支えた不動のエースだった。最多救援1回、AS出場6回、ベストナイン1回、通算防御率4.01 178勝 148敗 112セーブ 1309奪三振 724登板 140QS 43完投 30完封 33ホールド WHIP1.67 11562KD
  • 第288回、阪神の太陽神が引退。MAX154キロ、Hシンカーのみの鉄腕投手で、2年目に3.90 12勝6セーブ、4年目で16勝し、6年目で先発すると3.15 14勝4敗といきなり活躍。7年目には3.75 17勝5敗で最多勝。280回には2.85 12勝5敗で防御率、281回には3.35 12勝 156奪三振で奪三振王、284回にも3.14で防御率とタイトル歴任。12度の3点台、5年連続を含む12度の二桁、9度の12勝、4度の14勝、8年連続を含む10度の120奪三振、3度の140奪三振など阪神を支えるが優勝に届かなかった。最優秀防御率2回、最多勝1回、最多奪三振1回、AS出場5回、ベストナイン4回、通算防御率3.98 217勝 152敗 29セーブ 2427奪三振 767登板 3431投球回 215QS 47完投 26完封 21ホールド WHIP1.63 12965KD
  • 第288回、阪神の小林宏之が引退。MAX153キロパームのみの剛球投手で、2年目に10勝、4年目に3.97 13勝と活躍し8年目で先発転向し3.63 12勝5敗。278回に3.35 14勝、280回に2.99 10勝で2度のASMVPを取るなど先発の柱で活躍。10度の3点台、6年連続を含む10度の二桁、5年連続を含む7度の12勝を記録するもタイトルには届かなかった。AS出場5回、ASMVP2回、通算防御率4.19 195勝 163敗 28セーブ 1784奪三振 802登板 3293投球回 169QS 42完投 23完封 31ホールド WHIP1.68 12420KD
  • 第288回、西武のロボピッチャが引退。通算19年、社会人出で活躍した抑え型で、5年目に3.67 11勝、7年目に3.55 9勝 10ホールドと中継ぎで結果を出し、279回に先発転向。281回には12勝、283回には3.64 13勝5敗のキャリアハイもマーク。283回から中継ぎに戻り5年連続3点台と安定感を見せ、引退まで6年連続を含む11度の3点台を記録し、3度の日本一、7度の優勝に貢献した左腕だった。AS出場6回、ベストナイン1回、通算防御率4.35 120勝 78敗 63ホールド 74セーブ 1033奪三振 782登板 55QS 8完投 7完封 WHIP1.76
  • 第288回、オリックスの太朗Ⅹが引退。通算20年、社会人出のBC砲で、6年目に37本122打点で覚醒すると、280回に.355 40本 139打点で首位打者と取り初タイトル。284回に.317 42本 131打点で二冠で18年ぶり優勝、285回には.345 40本 139打点で三冠王となりチーム42年ぶり日本一に大きく貢献。287回にも.346 41本 118打点で本塁打王など、7年連続を含む12度の3割、4度の.340、引退まで6年連続を含む10度の30本、6年連続を含む10度の100打点など1年短いハンデを物ともしない記録を残している。三冠王1回、首位打者2回、本塁打王3回、打点王2回、MVP1回、AS出場11回、ASMVP1回、ベストナイン9回、通算打率.307 3421安打 594本 1951打点 49盗塁 OPS.933 XR27 8.27 419二塁打 1869得点 2376四死球 45満塁本 5サヨナラ 得点圏.312
第289回
+フロリーナ、月島青葉、チルドレッド、筒隠月子、置物、高山久、琴石なる、竜剣、スタミナ論
  • 第289回、中日のフロリーナが引退。CC満塁砲で、8年目に.305、9年目に.309 115打点で主軸になると、282回に.324 37本 164打点の小鶴超えで打点王とMVP、283回に.306 38本 131打点で連続打点王と中日王朝誕生に貢献。287回に.304 32本 150打点で3度目の打点王、289回には.308 48本 135打点で初の本塁打王、引退まで8年連続30本、引退まで8年連続を含む10度の100打点、8年連続120打点、6度の130打点など中日V8に貢献した土壇場に強い打点乞食だった。本塁打王1回、打点王3回、MVP1回、AS出場6回、ベストナイン10回、通算打率.283 3353安打 576本 2201打点 49盗塁 OPS.850 XR27 6.75 390二塁打 1709得点 49犠飛 2042四死球 74満塁本 26サヨナラ 得点圏.300
  • 第289回、巨人の月島青葉が引退。MAX157キロの初期威圧速球型絶倫投手で、新人で26セーブ、3年目に30セーブ、4年目で29セーブと3度目のセーブ王の後に6年目で先発しいきなり3.16 17勝7敗で最多勝獲得。8年目276回には2.89 16勝6敗で最多勝とMVP、278回には3.10 18勝4敗 140奪三振のキャリアハイで最多勝。279回に13勝 157奪三振で奪三振王など歴代屈指のタイトルハンターに。10度の3点台、引退まで16年連続二桁、10年連続を含む14度の13勝、5度の16勝、9度の120奪三振、5度の140奪三振、2度の150奪三振で巨人7連覇に貢献した。最多勝歴代12位タイの4回、最多奪三振2回、最多救援3回、MVP1回、AS出場6回、ベストナイン5回、通算防御率3.81 242勝 145敗 103セーブ 2162奪三振 3441投球回 249QS 140完投 51完封 3無四球試合 奪三振率5.65 WHIP1.61 13823KD
  • 第289回、広島のチルドレッドが引退。CC安定砲で、新人王とB9を両取りし、5年目で119打点、6年目で31本118打点でブレイクすると、279回に.332 45本 120打点の二冠で初のMVP、280回にも.338 51本 147打点の二冠で連続MVPとASMVP両取り。285回には.347 47本 140打点のキャリアハイで二冠、286回にも.301 35本 124打点で4年連続本塁打王と4度目の二冠を獲得。8年連続を含む10度の3割、7度の.320、4度の.330、引退まで12年連続を含む13度の30本、6年連続を含む12度の100打点、5度の120打点と大砲として1度の日本一、4度の優勝に貢献した。本塁打王歴代7位タイの6回、打点王4回、MVP2回、新人王、AS出場12回、ASMVP1回、ベストナイン12回、通算打率.299 3592安打 670本 2259打点 57盗塁 OPS.908 XR27 7.63 409二塁打 1911得点 35犠飛 2189四死球 69満塁本 13サヨナラ 得点圏.304 阻止率.429
  • 第289回、広島の筒隠月子が引退。守備型の初期威圧の奪力選手で、7年目に守備固めを取り13年連続無失策など守備で貢献。打撃では9年目に.283 20本 58打点のキャリアハイを残すと、279回に奪力を取り、280回に.276 12本 61打点 16盗塁、286回には.300で初の3割など守備と打撃でチームを支え1度の日本一と4度の優勝に貢献した。通算打率.265 3289安打 203本 1065打点 162盗塁 396二塁打 11満塁本 7サヨナラ 11128刺殺 6709補殺 15失策 守備率.999
  • 第289回、福岡の置物が引退。守備的CC砲で、9年目に守備固め取り二塁としても活躍。打撃では279回に.299 27本 116打点のキャリアハイをマークし存在感を表すと、284回に.299 27本 89打点、引退の289回に.308 25本 105打点など福岡を上位復活させた4番だった。AS出場1回、通算打率.273 3150安打 435本 1651打点 11盗塁 OPS.808 405二塁打 1611得点 2119四死球 26満塁本 18サヨナラ 22失策 守備率.998
  • 第289回、西武の高山久が引退。CC弾で、5年目に.304、9年目に.333 108打点と活躍すると、282回に.374 31本 110打点 17盗塁 204安打のキャリアハイで初のMVP、284回には.348 33本 109打点 23盗塁 2022安打で首位打者を獲得。8年連続を含む10度の3割、5度の.320など、パワーEからパワー練習で力をつけ2度の日本一6度の優勝に貢献した。首位打者1回、MVP1回、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン9回、通算打率.296 3526安打 425本 1817打点 368盗塁 OPS.846 XR27 6.64 485二塁打 1751得点 33犠飛 2116四死球 43満塁本 9サヨナラ 得点圏.315 盗塁率.641
  • 第289回、日ハムの琴石なるが引退。CC固め威圧の大砲で、4年目に.320、6年目に.336 104打点と早くから活躍すると、282回に.377 36本 102打点 212安打で初の首位打者。284回には.354 49本 133打点 207安打で首位本塁の二冠で初のMVPをマーク。14度の3割、5年連続を含む6度の.320など高い打率で主軸として活躍し、73年ぶりの優勝に貢献した。首位打者2回、本塁打王1回、MVP1回、AS出場5回、ベストナイン4回、通算打率.306 3535安打 534本 1776打点 119盗塁 OPS.899 XR27 7.69 394二塁打 1783得点 2295四死球 29満塁本 22サヨナラ 得点圏.307 盗塁率.604
  • 第289回、楽天の竜剣が引退。CCにCM安定持ちの大砲で、新人王の後に6年目に.343 114打点、8年目に.342 31本 209安打と活躍うし、282回に.343 41本で初の本塁打王獲得。286回にも.338 48本 140打点で本塁打王と最下位ながらMVPと大砲として活躍。13度の3割、9度の.320、6度の.333、10度の30本で楽天25年ぶり優勝に貢献した。本塁打王2回、MVP1回、新人王、AS出場7回、ASMVP1回、ベストナイン7回、通算打率.308 3631安打 589本 1806打点 105盗塁 OPS.812 XR27 7.83 426二塁打 1871得点 2195四死球 32満塁本 17サヨナラ 得点圏.308
  • 第289回、楽天のスタミナ論が引退。横浜と楽天で活躍したノーコン左腕で、1年目にいきなり10勝など活躍し、2年目から中継ぎに戻り6年目に楽天へ移籍し279回に先発再転向。284回に中継ぎに戻ると12勝 135奪三振を上げ、285回に190奪三振で初の奪三振王、286回にも152奪三振で連続奪三振王など、8度の120奪三振、引退まで6年連続140奪三振など奪三振特化型だった。奪三振王2回、AS出場1回、通算防御率5.35 156勝 162敗 54ホールド 59セーブ 2391奪三振 1034登板 3323投球回 68QS 12完投 6完封 12659KD
第290回
+さみしいにゅ、ロンギ、Fishburne、瀬川泉、須田いるか、TIS姉貴
  • 第290回、横浜のさみしいにゅが引退。横浜、日ハム、ロッテ、横浜で活躍した、高卒でMAX154キロのスローカーブを使う左のアンダーのレアキャラで、横浜で3年目に2.91 9勝、5年目に10勝、7年目に日ハムへ移籍し3.62 12勝6セーブ11ホールド、277回に13勝7ホールドをマーク。278回に先発し10勝し、281回にロッテへ移籍し285回に横浜に復帰しシーズン5位の105登板、287回にシーズン6位の14ホールドと珍しい記録を作り、引退年には横浜日本一に貢献した。AS出場1回、ベストナイン1回、通算防御率4.72 163勝 136敗 84ホールド 70セーブ 1464奪三振 1180登板 3010投球回 62QS 10完投 10完封 12202KD
  • 第290回、巨人のロンギが引退。社会人から通算20年、巨人一筋のバランス型で、3年目に守備固めを取り二遊間を守ると、引退まで18年連続無失策と守備の要に。打っても282回にいきなり覚醒し.324 38本 107打点 192安打のキャリアハイで本塁打王を獲得。283回にも.317 28本 102打点など打でも主役となり、4度の日本一、7連覇を攻守で支えた偉大な選手だった。本塁打王1回、AS出場1回、ベストナイン1回、通算打率.273 3116安打 427本 1583打点 5盗塁 OPS.895 378二塁打 1669得点 41満塁本 13サヨナラ 得点圏.277 9407刺殺 8214補殺 6失策 守備率1.000
  • 第290回、中日のFishburneが引退。左のCC威圧で、4年目に守備固めを取り二遊間を支えると、7年目で.333 30本 110打点と活躍。281回に.352 39本 114打点 10盗塁でMVPを取ると、283回には.382 107打点 207安打で首位打者、284回には.344 31本 139打点で打点王など恐竜打線の中核に、11度の3割、10度の.320、6度の.330、引退まで10年連続を含む13度の100打点、4度の120打点など中日最長V8の4番として活躍した。首位打者1回、打点王1回、MVP1回、AS出場10回、ベストナイン11回、通算打率.309 3635安打 530本 2093打点 135盗塁 OPS.909 XR27 7.83 449二塁打 1905得点 53犠飛 2387四死球 48満塁本 17サヨナラ 得点圏.323
  • 第290回、西武の瀬川泉が引退。MAX156キロの初期威圧三振特化型で、3年目に先発し3.82と健闘し、6年目には13勝など早くから投手の中心に。283回に3.67 12勝5敗 146奪三振で奪三振王になると、285回に2.95 14勝8敗、287回に3.53 151奪三振、288回には3.69 19勝5敗のキャリアハイをマーク。3点台10回、12年連続を含む15度の二桁、6年連続を含む12度の12勝、3度の14勝、6年連続を含む9度の120奪三振、7度の130奪三振など2度の日本一に導いた絶倫エースだった。奪三振王1回、AS出場2回、通算防御率4.20 233勝 167敗 13セーブ 2295奪三振 3618投球回 264QS 87完投 48完封 4無四球試合 7ホールド 奪三振率5.71 WHIP1.66 13386KD
  • 第290回、西武の須田いるかが引退。160キロ Hシンカーの初期威圧で、3年目に17勝で早くも最多勝を取ると4年目に先発。6年目に10勝すると、283回に2.83 14勝3敗 136奪三振で防御率とMVPを獲得。285回にも3.17 16勝7敗 143奪三振で最多勝とMVP、引退年には3.50 12勝7敗 156奪三振で奪三振王など、2点台3回、3点台8回、6年連続を含む12度の二桁、6年連続を含む9度の12勝、4度の14勝、7年連続を含む9度の120奪三振、5度の140打打つ三振で5度の優勝に導いた絶倫だった。最優秀防御率1回、最多勝2回、最多奪三振1回、MVP2回、AS出場3回、ベストナイン2回、通算防御率4.28 221勝 169敗 25ホールド 13セーブ 2312奪三振 784登板 3560投球回 211QS 82完投 52完封 奪三振率5.83 WHIP1.71 13270KD
  • 第290回、日ハムのTIS姉貴が引退。西武と日ハムで活躍した速球派初期威圧で、5年目で8勝10ホールドと中継ぎで活躍、7年目に2.72 12勝1敗11セーブでMVPを取ると、9年目に先発し、翌279回に12勝6敗を記録し283回に日ハムへ移籍。282回に3.89 13勝6敗 146奪三振で奪三振王を取ると、285回にも148奪三振で2度目の奪三振王。引退まで日ハムの一番手としての重責を全うした。奪三振王2回、MVP1回、AS出場1回、ベストナイン1回、通算防御率4.42 172勝 155敗 49ホールド 40セーブ 1993奪三振 850登板 3160投球回 162QS 37完投 27完封 奪三振率5.68 WHIP1.69 12092KD
第291回
+ふいうち忍者、スーパー
  • 第291回、中日のふいうち忍者が引退。FCCCCの大打者で、6年目にいきなり.341 27盗塁 211安打で初3割が首位打者と大物ぶりを発揮。282回に.341 40盗塁 203安打で盗塁王とシーズン44二塁打、284回には.367 34本 41盗塁 226安打で首位盗塁の二冠とトリプルスリーで初のMVPを獲得。286回にも.371 230安打 28盗塁で二度目の二冠、288回には.326 204安打 46二塁打で109年ぶりの二塁打記録に並ぶなど活躍。日本シリーズにも強く、引退まで11年連続を含む15度の3割、8年連続10度の.320、6度の.340、8年連続を含む10度の200安打など中日史上最長8連覇を支えた名一番打者だった。トリプルスリー1回、首位打者3回、盗塁王3回、MVP1回、AS出場7回、ベストナイン8回、通算打率.314 4100安打 322本 1438打点 499盗塁 OPS.840 XR27 6.56 607二塁打 2173得点 2002四死球 31満塁本 1サヨナラ 得点圏.324 盗塁率.610 14601刺殺
  • 第291回、中日のスーパーが引退。通算20年、MAX155キロの鉄腕SFF投手で、3年目に14勝を上げると中継ぎの柱になり、280回に3.23 14勝 156奪三振の勝ち星と奪三振の二冠で初のMVP、281回には2.56 20勝9セーブ 142奪三振の防御勝ち星の二冠で成績点568の連続MVP、286回には2.76 27勝2敗 130奪三振で最多勝記録を267年ぶりに更新して成績点628の二冠で3度目のMVP、288回は2.70 21勝 191奪三振でチーム169年ぶり三冠王で成績点624、288回も3.13 21勝 191奪三振で4度目の二冠MVP、289回に3.67 11勝 149奪三振で先発でも奪三振王、引退年にも2.84 15勝 179奪三振で奪三振王とMVPなど、2点台4回、11度の3点台、引退まで7年連続を含む15度の二桁、9度の15勝、4度の20勝、引退まで5年連続を含む7度の140奪三振など6度の日本一に貢献した伝説の投手である。三冠王1回、最優秀防御率3回、最多勝歴代8位タイの5回、最多奪三振5回、MVP歴代2位タイの6回、AS出場8回、ASMVP1回、ベストナイン7回、通算防御率3.80 257勝 114敗 57ホールド 101セーブ 2397奪三振 1130登板 3621投球回 70QS 25完投 17完封 奪三振率5.96 WHIP1.56 15015KD
第292回
+ハトポッポ、HALONG、凛ちゃん、TRH2567、せりかさん、セスペデス佐藤、無理無理
  • 第292回、阪神のハトポッポが引退。コンSのBC制球派で、1年目から12勝、3年目には14勝5セーブと活躍し、8年目には2.60で初タイトルを獲得。282回に先発し10勝すると、283回に3.25 12勝などエースの活躍を残し、3点台11回、5年連続を含む11度の二桁など計算の出来るエースだった。最優秀防御率1回、AS出場4回、ベストナイン1回、通算防御率4.02 176勝 145敗 41ホールド 33セーブ 1671奪三振 851登板 3227投球回 150QS 28完投 18完封 WHIP1.64 12182KD
  • 第292回、ロッテのHALONGが引退。2種のH変化を持つ速球派で、2年目に10勝すると、5年目には16勝し早くも最多勝。8年目には2.44 8勝8セーブで防御率とMVPを獲得。281回に先発転向し10勝すると、283回に3.76 15勝6敗、289回には2.82 18勝2敗 137奪三振のキャリアハイで最多勝を獲得。3点台10回、引退まで7年連続を含む15度の二桁、6年連続を含む11度の12勝、5年連続を含む7度の14勝など勝てるエースとして5度の日本一、9度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、最多勝2回、MVP1回、AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン2回、通算防御率4.13 247勝 130敗 40ホールド 41セーブ 2097奪三振 895登板 3534投球回 183QS 48完投 32完封 奪三振率5.34 WHIP1.71 13883KD
  • 第292回、西武の凛ちゃんが引退。MAX153キロの速球派で、6年目で10勝し、7年目で先発転向で11勝すると、9年目で15勝4敗で最多勝、281回に3.51 21勝4敗 143奪三振の二冠で初のMVP、282回に16勝1敗、283回に3.65 16勝7敗で4年連続最多勝の偉業を達成。287回に3.86 171奪三振で奪三振王、288回に2.85 14勝9敗 170奪三振など、6年連続を含む13度の二桁、6年連続を含む9度の12勝、6度の14勝、11度の120奪三振、6度の140奪三振など爆発力で2度の日本一、6度の優勝に貢献した。最多勝歴代12位タイの4回、最多奪三振2回、MVP1回、AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.48 226勝 160敗 39セーブ 2315奪三振 728登板 3362投球回 226QS 73完投 43完封 22ホールド 奪三振率6.20 WHIP1.66 12958KD
  • 第292回、楽天のTRH2567が引退。通算22年、高卒のスタS左腕で、3年目に24セーブ、4年目に26セーブで連続セーブ王になると、7年目に10勝、9年目には15勝4セーブで最多勝、280回には12ホールドを記録。281回に2.76 8勝8ホールドで防御率を取ると、282回に2.89 15勝8セーブ 122奪三振でMVPを獲得。283回にも2.89 13勝 144奪三振など活躍285回に先発転向。288回に3.20 14勝3敗のキャリアハイなど暗黒楽天を救ったエースだった。最優秀防御率1回、最多勝1回、最多救援3回、MVP1回、AS出場2回、ベストナイン3回、通算防御率4.16 174勝 167敗 47ホールド 164セーブ 1717奪三振 1002登板 3304投球回 118QS 32完投 13完封 WHIP1.70 13764KD
  • 第292回、オリックスのせりかさんが引退。FDECCの好打堅守型で、5年目に守備固めを取ると、引退まで17年連続無失策と守備の要に。打撃でも281回に.334 200安打で1番に定着すると、283回に.331など5年連続3割を記録。289回にも.317 203安打と2度目の200安打を記録するなど投打の要として18年ぶり優勝に貢献した。AS出場3回、ベストナイン1回、通算打率.284 3546安打 152本 1130打点 49盗塁 454二塁打 17満塁本 10サヨナラ 11325刺殺 8858補殺 守備率.998
  • 第292回、オリックスのセスペデス佐藤が引退。左の守備的CC砲で、7年目に104打点を打ち打線の中心になると、9年目に.306 111打点、283回に.301 127打点、284回には.337 34本 111打点 210安打で18年ぶり優勝に貢献。勝負強くサヨナラも多い4番としてチームを支え42年ぶり日本一に貢献した。AS出場5回、ベストナイン5回、通算打率.279 3362安打 449本 157527盗塁 OPS.796 368二塁打 1531得点 34犠飛 34満塁本 20サヨナラ 得点圏.291
  • 第292回、オリックスの無理無理が引退。初期威圧で3種の変化球を操る技巧派で、1年目に28セーブでセーブ王、3年目に10勝と順調に成長し、8年目で先発し11勝上げエースになると、284回に17勝4敗で最多勝を取り、288回に2.83 14勝5敗、289回には2.34 14勝9敗など14年連続二桁を達成。2点台3回、引退まで8年連続を含む12度の3点台、14度の二桁、9度の12勝、5度の14勝など迫力で一時代を築いたイニングイーターだった。最多勝1回、最多救援1回、AS出場6回、ベストナイン1回、通算防御率3.80 232勝 156敗 52セーブ 1885奪三振 840登板 3871投球回 235QS 72完投 42完封 27ホールド WHIP1.61 14562KD
第293回
+エスト、小泉真昼、キースグリフ、もすぱいね、ヴォジャノーイ、ロコ、団扇、デブ女
  • 第293回、巨人のエストが引退。日ハム、ヤクルト、中日、福岡、巨人で活躍したMAX157キロの初期威圧鉄腕投手で、2.05 22セーブで新人王、4年目に12勝し5年目で先発転向。7年目に12勝し、8年目にヤクルトへ移籍し2年連続11勝、282回に中日へ移籍し283回に2.29 19勝7セーブで最多勝とMVPを取り、286回福岡へ移籍すると、287回に2.82 22勝8セーブ 168奪三振で最多勝とセパ両リーグMVP、288回は2.35 20勝 247奪三振でシーズン3位の奪三振で福岡初の三冠王、289回には2.25 16勝5セーブ 144奪三振で防御率と3連続MVP。290回からは巨人移籍し291回に3.24 17勝 163奪三振の最多勝で先発初タイトルなど、4度の2点台、8年連続を含む10度の3点台、引退まで15年連続を含む16度の二けた、7年連続を含む11度の12勝、7度の15勝、引退まで11年連続120奪三振、6年連続を含む7度の140奪三振など怪物と呼ばれる投手だった。三冠王1回、最優秀防御率3回、最多勝歴代12位タイの4回、最多奪三振1回、MVP歴代14位タイの4回、新人王、AS出場9回、ベストナイン歴代1位タイの10回、通算防御率3.85 256勝 118敗 73セーブ 2482奪三振 874登板 3487投球回 166QS 46完投 32完封 32ホールド 奪三振率6.40 WHIP1.57 14073KD
  • 第293回、阪神の小泉真昼が引退。左のBC弾で、5年目に送球○など守備で活躍し、打撃でも3年目に.322と活躍し打線の中心になると、286回に.334 23本 75打点 29盗塁 209安打のキャリアハイをマーク。289回に.333 203安打で4年連続200安打など阪神の安打製造機として活躍し、引退まで9年連続を含む15度の3割、6度の.320、6度の200安打などタイトルこそないがトップバッターとして活躍した。AS出場2回、通算打率.306 3918安打 275本 1307打点 394盗塁 OPS.805 576二塁打 1838得点 18満塁本 9サヨナラ 盗塁率.602
  • 第293回、横浜のキースグリフが引退。西武と横浜で活躍したBB砲で、4年目に122打点を挙げると、9年目に.313 47本 147打点の二冠でMVPを獲得。西武の支柱として6度の優勝に貢献。287回に横浜へ移籍すると.327 36本 116打点を打ち290回には18年ぶり日本一に貢献。5年連続30本や4度の120打点など大舞台で強い打者だった。本塁打王1回、打点王1回、MVP1回、AS出場4回、ASMVP2回、ベストナイン4回、通算打率.284 3287安打 611本 2094打点 41盗塁 350二塁打 1868得点 2349四死球 得点圏.290
  • 第293回、中日のもすぱいねが引退。初期威圧のCCD野手で、6年目に.349 108打点 21盗塁と活躍すると、282回に.330 33本と主軸になり、285回に.362 39本 128打点 12盗塁 222安打のキャリアハイで首位打者とMVP、287回にも.362 31本 104打点で首位打者、289回に.315 130打点の自己最高など、6年連続を含む10度の3割、4度の.340など高い水準で安定した打者だった。首位打者2回、MVP1回、AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン9回、通算打率.305 3641安打 516本 1992打点 212盗塁 OPS.896 XR27 7.55 463二塁打 2001得点 2408四死球 44満塁本 20サヨナラ
  • 第293回、ロッテのヴォジャノーイが引退。DCC初期エラーで、6年目に守備固めを取り.308と活躍すると、282回に.328 23本 29盗塁で盗塁王を獲得。284回に.312 32本 105打点 25盗塁のキャリアハイを打つと、286回に.338 27本 103打点、290回に.303 29本 119打点など強打の2番として10度の3割を打ちロッテV8に貢献した。盗塁王1回、AS出場4回、ベストナイン7回、通算打率.294 3589安打 424本 1705打点 400盗塁 OPS.837 XR27 6.58 482二塁打 2三塁打 1755得点 13満塁本 7サヨナラ 得点圏.296 盗塁率.657
  • 第293回、西武のロコが引退。MAX153キロのナックルボーラーで、3年目に31セーブ、6年目に33セーブでセーブ王になり、7年目に3.97 10勝7セーブと活躍し、284回に先発転向すると3.34 14勝と先発の柱に。286回に2.32 14勝5敗で防御率を取り、292回には1.78 18勝3敗でパ169年ぶり防御率1点台とシーズン5位の9完封を記録し二冠でMVPを獲得。2点台3回、7年連続を含む12度の3点台、引退まで12年連続を含む13度の二けた、7度の12勝、5度の14勝など抜群の安定度で2度の日本一、6度の優勝に貢献した。最多勝1回、最多救援2回、MVP1回、AS出場12回、ASMVP1回、ベストナイン4回、通算防御率3.42 180勝 115敗 181セーブ 1321奪三振 726登板 164QS 54完投 41完封 6無四球試合 20ホールド WHIP1.58 11619KD
  • 第293回、福岡の団扇が引退。通算19年福岡一筋のバランス型で、送球○と守備固めでチームの守備の中心となり引退まで9年連続無失策、打撃でも284回に.335 21本 78打点 13盗塁 187安打のキャリアハイを記録。287回に.277 22本 80打点、292回に.300 17本 68打点などシュアな打撃で1度の優勝に貢献した。AS出場1回、ベストナイン2回、通算打率.271 2954安打 257本 1186打点 219盗塁 411二塁打 14満塁本 10サヨナラ 10415刺殺
  • 第293回、オリックスのデブ女が引退。本格派の左サイドで、4年目に10勝すると、9年目に先発転向し、282回に3.91 13勝、284回に3.33 17勝5敗で最多勝とMVPを取りエースに成長。285回に3.28 15勝7敗、287回に3.01 15勝2敗と一時代を築き、7年連続を含む11度の3点台、8年連続を含む10度の二けた、6度の12勝など1度の日本一、2度の優勝のエースだった。最多勝1回、MVP1回、AS出場5回、ベストナイン1回、通算防御率4.17 193勝 159敗 48セーブ 1864奪三振 808登板 3372投球回 180QS 42完投 27完封 23ホールド WHIP1.69 12757KD
第294回
+清原和博、ままに、西川貴教、諸星きらり、ダーク海未
  • 第294回、巨人の清原和博が引退。安定持ちのCC砲で、新人王の後に4年目で.306、5年目に102打点、6年目に.316 33本を打つと、286回に.313 35本 115打点で本塁打王、287回に.328 39本 105打点で連続本塁打王を記録。289回に.357 32本 114打点、引退の294回に.325 49本 124打点 196安打のキャリアハイで本塁打王とMVPと有終の美を飾る。引退まで9年連続を含む12度の3割、6度の.320、引退まで6年連続を含む10度の30本、11度の100打点で3度の日本一、9度の優勝に貢献した。本塁打王3回、MVP1回、新人王、AS出場5回、ベストナイン6回、通算打率.301 3588安打 631本 2045打点 16盗塁 OPS.822 XR27 8.15 430二塁打 2225得点 2564四死球 54満塁本 22サヨナラ 得点圏.316
  • 第294回、広島のままにが引退。日ハムと広島で活躍した両打ちのCB弾で、5年目に.303を打つと、8年目に32盗塁で盗塁王。289回に広島へ移籍し、290回に.321 204安打で初の200安打、291回に.338 25本 83打点 14盗塁 222安打のキャリアハイをマーク。293回には.337 225安打でシーズン6位の45二塁打をマークするなど広島18年ぶり優勝に貢献した。盗塁王1回、AS出場1回、ベストナイン2回、通算打率.292 3672安打 290本 1355打点 382盗塁 OPS.782 538二塁打 1736得点 17満塁本 16サヨナラ 盗塁率.651
  • 第294回、西武の西川貴教が引退。通算19年、楽天、阪神、西武で活躍したCC弾で、新人王を取り8年目に.306を打つと9年目に阪神へ移籍し.328 204安打、285回に.332 20本 71打点 35盗塁 200安打で盗塁王。288回に西武へ移籍すると.351 18本 77打点 46盗塁 215安打のキャリアハイをマーク。攻守をつなぐ名バイプレーヤーだった。盗塁王1回、新人王、AS出場3回、ベストナイン1回、通算打率2.89 3197安打 204本 1139打点 471盗塁 OPS.755 436二塁打 12満塁本 9サヨナラ 得点圏.292
  • 第294回、西武の諸星きらりが引退。右のCC満塁砲で、9年目に.310を打ち、283回に34本126打点で中核になると、287回に.360 34本 91打点で首位打者を獲得。291回に.338 32本 135打点 193安打のキャリアハイをマークしASMVP。日本一2回、優勝6回の4番としてチームを支えた。首位打者1回、新人王、AS出場5回、ASMVP1回、ベストナイン6回、通算打率.285 3274安打 511本 1978打点 78盗塁 OPS.855 379二塁打 2281四死球 得点圏.294
  • 第294回、日ハムのダーク海未が引退。高卒で通算21年、日ハム、横浜、日ハムで活躍した速球派で、2年目に25セーブ、8年目に12勝2敗と活躍すると、9年目に2.62 11勝1敗6セーブで最優秀防御率で初タイトル。286回に横浜へ移籍し、287回に12勝7セーブを挙げると289回に日ハムへ復帰。293回には3.15 22セーブなど名リリーバーとして活躍した。最優秀防御率1回、AS出場3回、ASMVP1回、通算防御率4.96 124勝 135敗 72ホールド 156セーブ 1584奪三振 1315登板
第295回
+POTECHI9、一発屋
  • 第295回、ヤクルトのPOTECHI9が引退。守備的CC砲で、4年目に守備固めを取りセンターラインを守ると、288回に102打点、289回に.306 35本 101打点と打線の中心となり、291回には.326 31本 105打点、293回に.297 31本 136打点の自己最高をマーク。晩成型の大砲だった。AS出場4回、ベストナイン2回、通算打率.281 3312安打 471本 1733打点 42盗塁 OPS.814 382二塁打 1600得点 39満塁本 17サヨナラ
  • 第295回、オリックスの一発屋が引退。左のBD初期CM砲で、9年目に34本115打点、285回に.303 36本 106打点を打つと、288回に.315 40本 127打点の二冠で初タイトル。289回に.321 40本 118打点で二年連続二冠、3年連続40本をマーク。1度の日本一、2度の優勝に貢献した飛ばし屋だった。本塁打王2回、打点王2回、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン5回、通算打率.278 3211安打 557本 1830打点 29盗塁 OPS.853 XR27 7.00 353二塁打 1711得点 2344四死球 50満塁本 15サヨナラ
第296回
+枝豆、内閣総理大臣、フィガロ、すんた、レッドマッツ、澪3
  • 第296回、ヤクルトの枝豆が引退。サイドの速球迫力投手で、4年目に10勝し、7年目で先発すると3.94で12勝とローテ投手に。291回に中継ぎに戻り13勝すると、292回に16勝、294回には3.60 9勝10ホールド、295回に17勝し最多勝とMVPを獲得。晩年中継ぎで花開いた威圧感を取らない革命的投手の集大成となった。最多勝1回、MVP1回、AS出場2回、ベストナイン1回、通算防御率5.08 179勝 157敗 47ホールド 46セーブ 1841奪三振 1048登板 3276投球回 74QS 11完投 5完封 奪三振率5.06 12550KD
  • 第296回、横浜の内閣総理大臣が引退。左のCC安定砲で、7年目に.301 33本と覚醒すると、288回に.305 3本、289回に35本102伊達など安定して本塁打を稼ぎ、290回に.318 183安打で18年ぶり日本一に貢献。294回に36本、引退の296回に39本の自己最高をマーク。チームの浮沈に左右されない大砲だった。AS出場3回、ベストナイン2回、通算打率.282 3352安打 535本 1750打点 51盗塁 OPS.839 XR27 6.54 380二塁打 1716得点 30犠飛 2089四死球 38満塁本 14サヨナラ 得点圏.296
  • 第296回、横浜のフィガロが引退。オリックスと横浜で活躍したMAX154キロのサイド鉄腕で、新人でASMVPと強運を見せ、7年目に3.81 10勝すると、9年目に先発し13勝、翌285回に15勝4敗で42年ぶり日本一、286回に3.19 14勝5敗で防御率を取り初タイトルを獲得。288回に横浜へ移籍し、290回に3.31 15勝7敗 145奪三振のキャリアハイをマークし18年ぶり日本一に貢献、引退年には3.42 154奪三振で初の奪三振王。8度の3点台、4年連続を含む11度の二けた、7度の12勝、4度の14勝と日本一請負人だった。最優秀防御率1回、最多奪三振1回、AS出場8回、ASMVP2回、ベストナイン1回、通算防御率4.19 198勝 142敗 52セーブ 2107奪三振 765登板 3159投球回 201QS 51完投 31完封 25ホールド 奪三振率6.00 WHIP1.67 12229KD
  • 第296回、中日のすんたが引退。DBC安定弾で、新人王の後に2年目には.309と活躍し、9年目に.324 111打点を記録すると、286回に.312 35本 119打点 25盗塁で本塁打王とMVPを獲得。288回には.376 35本 126打点 204安打のキャリアハイで首位本塁の二冠でMVPを獲得、289回も.365 220安打の首位打者で中日V8に貢献。291回にも.367 217安打で首位打者など低迷後も打ち続け、293回に.352から296回に.351まで4年連続首位打者と破格の記録を残し、引退まで14年連続を含む15度の3割、引退まで10年連続を含む12度の.320、7度の.340、4度の.360、6度の200安打で6度の日本一に貢献した。首位打者歴代6位タイの7回、本塁打王2回、MVP2回、新人王、AS出場8回、ASMVP1回、ベストナイン12回、通算打率歴代17位の.324 3939安打 435本 1767打点 353盗塁 OPS.917 XR27 8.00 569二塁打 2186得点 2464四死球 40満塁本 15サヨナラ 得点圏.329 盗塁率.651 10781刺殺
  • 第296回、福岡のレッドマッツが引退。通算20年、広島と福岡で活躍した守備的CC弾で、6年目に.303を打つと7年目に福岡へ移籍。8年目で.315 43盗塁で盗塁王を取り、286回に.321 32盗塁で2度目の盗塁王。288回に.326 112打点 31盗塁 206安打のキャリアハイ、289回に.328の自己最高、295回に.324 206安打で福岡24年ぶり日本一に貢献するなど、6年連続を含む10度の3割などチームの主軸として活躍した。盗塁王2回、AS出場2回、ベストナイン2回、通算打率.299 3588安打 257本 1293打点 467盗塁 OPS.801 XR27 6.01 506二塁打 1789得点 29満塁本 6サヨナラ 得点圏.307 盗塁率.611 11284刺殺
  • 第296回、西武の澪3が引退。阪神、福岡、西武で活躍したBD満塁砲で、9年目に34本107打点と活躍すると、286回に福岡へ移籍し、288回に33本121打点、290回に.317 34本 108打点で本塁打王獲得。291回に西武へ移籍し.299 32本 134打点のキャリアハイ、294回に37本121打点の自己最高など最後まで飛ばし屋だった。本塁打王1回、AS出場2回、ベストナイン2回、通算打率.260 3048安打 548本 1917打点 OPS.795 1570得点 38犠飛 66満塁本 16サヨナラ 得点圏.273
第297回
+黒潮、時谷小瑠璃、愛田笑子、メチコン、射命丸文、重巡洋艦[衣笠]、フランチェスカ、金本知憲
  • 第297回、広島の黒潮が引退。巨人と広島で活躍した守備特化型で、3年目からセンターに定着し7年目に広島へ移籍すると、8年目に.310 16本 83打点 20盗塁をマーク。291回に.327 81打点を打つと、292回に.332 209安打 16盗塁のキャリアハイで18年ぶり優勝に貢献。晩年は守備固めでショートも守った。AS出場2回、通算打率.277 3447安打 153本 1188打点 216盗塁 496二塁打 1518得点 15満塁本 10サヨナラ 得点圏.280 14343刺殺 1428補殺 34失策 守備率.998
  • 第297回、広島の時谷小瑠璃が引退。通算20年広島で活躍したパームボーラーで、3年目に11勝し、6年目で先発すると、8年目に11勝、290回には14勝6敗とエースに成長し、294回には3.54 15勝7敗 296回には鉄腕で2.32 15勝3敗 152奪三振のキャリアハイで2度目の優勝に貢献。200勝目はファンの夢の中で達成されるだろう。AS出場1回、通算防御率4.64 199勝 157敗 24ホールド 22セーブ 1792奪三振 3202投球回 192QS 53完投 35完封 奪三振率5.04 WHIP1.73 12056KD
  • 第297回、ヤクルトの愛田笑子が引退。CC満塁砲で、チーム不調から早くに中軸を任せれて、286回に.317 23本 111打点を打つと、292回に.287 34本 107打点、295回に.323 29本 104打点 200安打と初の200安打超えなど器用に打ち4年連続2位など暗黒を払しょくした。AS出場2回、通算打率.281 3443安打 482本 1746打点 24盗塁 OPS.813 399二塁打 1760得点 51満塁本 19サヨナラ 得点圏.286
  • 第297回、ヤクルトのメチコンが引退。MAX160キロのHシンカーの抑え型で、6年の抑えの後に中継ぎに転向し、7年目に10勝6セーブ8ホールドを記録すると、284回に13勝8ホールドなど6年で5度の二桁と中継ぎの柱になり、292回に3.82 15勝3セーブで初のMVPを獲得。チーム復活へ中継ぎの柱として活躍した。MVP1回、AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率5.16 124勝 71敗 80ホールド 165セーブ 1382奪三振 1210登板 奪三振率5.96
  • 第297回、ロッテの射命丸文が引退。初期威圧のBB弾で、新人王を取ると2年目には.324と才能を見せ、5年目に28盗塁で盗塁王。286回には.344 91打点 222安打で初の首位打者、288回には.363 233安打 52盗塁で首位盗塁王を取り初のMVP、290回には.384 25本 44盗塁 240安打のキャリアハイで2度目のMVP、291回には.369 55盗塁 234安打 シーズン1位の46二塁打で4度目の首位盗塁王。294回にも.344 72盗塁 230安打の自己最高など10年連続盗塁王も記録。8年連続を含む15度の3割、10度の.330、6度の.340、5年連続を含む10度の200安打、6年連続を含む7度の50盗塁と最強の1番として7度の日本一、11度の優勝に貢献した。首位打者歴代13位タイの5回、盗塁王歴代4位タイの14回、MVP2回、新人王、AS出場8回、ベストナイン9回、通算打率.322 歴代11位の4210安打 283本 1319打点 歴代9位の889盗塁
  • 第297回、楽天の重巡洋艦[衣笠]が引退。CECFDの八九寺型で、9年目に.287 30本 84打点と活躍すると、289回に.225 31本 109打点の自己最高を記録。意外性の男として活躍し、295回には.235 23本 93打点 145三振で204年ぶりに三振記録を塗り替えた。AS出場2回、通算打率.251 2849安打 453本 1637打点 225盗塁 OPS.765 361二塁打 30満塁本 16サヨナラ 得点圏.264 盗塁率.654 11618刺殺
  • 第297回、日ハムのフランチェスカが引退。日ハム一筋のパームボーラーで、1年目から28セーブでセーブ王になると、2年目から先発し73年ぶり優勝に貢献、4年目に11勝、7年目に14勝7敗とエースに成長。287回に3.51、289回に3.73 11勝 151奪三振と高い安定度でチームを支え、296回に3.94 14勝 5敗 123奪三振で92年ぶり日本一に貢献。5度の3点台、4年連続を含む10度の二桁、6度の12勝と最後まで一番手を守り続けた。最多救援1回、AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.65 181勝 195敗 28セーブ 2113奪三振 3347投球回 247QS 64完投 39完封 奪三振率5.68 WHIP1.74 12131KD
  • 第297回、日ハムの金本知憲が引退。日ハム、ヤクルト、横浜、日ハムと流れた速球派の初期威圧で、2年目に10勝と活躍し、5年目に先発して10勝を上げると、6年目にヤクルトで14勝5ホールド、7年目には3.28 11勝、286回に12勝2敗と活躍。290回に横浜へ移籍すると3.53 11勝3敗で18年ぶり日本一に貢献。294回日ハムに戻り2.04 12勝8敗で防御率を取ると、296回に3.78 13勝5敗で日ハムで2度目の優勝を果たす。6年連続を含む12度の二桁など活躍を残した。最優秀防御率1回、AS出場2回、通算防御率4.90 191勝 183敗 32ホールド 11セーブ 1683奪三振 816登板 158QS 37完投 31完封 WHIP1.79 11930KD
第298回
+八木沼純、クイ、鵜久森淳志、西脇綾香、驚きの白さ、オルエン、C・カーショウ、野球先輩
  • 第298回、巨人の八木沼純が引退。ロッテと巨人で活躍したCC満塁砲で、4年目に28本96打点など活躍し、6年目に巨人へ移籍すると、7年目に.301 34本 106打点と中軸を担い、294回に.324 40本 122打点のキャリアハイを記録。298回に.316 37本 135打点で42歳で初の打点王を獲得。5年連続を含む10度の3割、引退年まで7年連続を含む10度の30本、引退年まで5年連続を含む10度の100打点と高い持続性を誇る大砲として6度の優勝に貢献した。打点王1回、AS出場5回、ベストナイン8回、通算打率.294 3465安打 602本 2061打点 7盗塁 OPS.893 398二塁打 1923得点 2338四死球 得点圏.308
  • 第298回、ヤクルトのクイが引退。BBチャンス×砲で、8年目に.322 37本 134打点と爆発すると、9年目に35本118打点で初の本塁打王。290回に.344 37本 177打点で二度目の本塁打王とMVPを取ると、292回に.337 43本 127打点のキャリアハイで3度目の本塁打王と2度目のMVPを獲得。293回にも.320 40本 130打点など、5年連続を含む10度の30本、12度の100打点、2度の130打点と極めて稀な勝負強さを持った飛ばし屋だった。本塁打王3回、MVP2回、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン6回、通算打率.288 3352安打 624本 2109打点 19盗塁 OPS.889 XR27 7.42 360二塁打 1919得点 2383四死球 77満塁本 30サヨナラ 得点圏.300 阻止率.484
  • 第298回、広島の鵜久森淳志が引退。ヤクルトと広島で活躍した初期威圧のCC砲で、5年目に広島へ移籍し100打点を打つと、288回に.306 31本 108打点とブレイクし、293回に.348 41本 140打点で打点王を獲得。295回に.329 45本 122打点、296回には.340 44本 118打点でMVPなど晩年に花開き、9年連続を含む11度の100打点などで2度の優勝に貢献した。打点王1回、MVP1回、AS出場6回、ベストナイン4回、通算打率.290 3466安打 618本 2101打点 26盗塁 OPS.871 XR27 7.06 359二塁打 1894得点 52犠飛 2120四死球 49満塁本 11サヨナラ 得点圏.291 阻止率.500
  • 第298回、西武の西脇綾香が引退。CC弾で、6年目に.330で上位に固定されると主に3番打者として活躍。290回に.311 25本 113打点 16盗塁のキャリアハイ、292回に.318 22本 81打点 22盗塁 185安打など中軸を打ち、引退年の.298回に.337 16本 83打点 15盗塁 194安打の自己最高で18年ぶり日本一に貢献した。AS出場3回、ベストナイン2回、通算打率.292 3436安打 361本 1679打点 322盗塁 OPS.822 450二塁打 1721得点 2101四死球 36満塁本 7サヨナラ 得点圏.292 盗塁率.645
  • 第298回、ロッテの驚きの白さが引退。阪神、中日、ロッテと流れたBB砲で、4年目で101打点を打つと5年目に中日へ移籍し、287回に.326 33本 129打点でMVPを取ると、288回に.322 151打点で打点王を獲得など中日8連覇に貢献。291回ロッテに移籍し.338 50本 162打点の二冠でセパ両リーグMVPを取ると、294回に.353 49本 157打点 207安打で本塁打王、296回に.342 45本 131打点で本塁打王と4度目のMVP、297回に.305 44本 140打点で二冠など中日とロッテで12回の日本一と14回の優勝を経験。9年連続を含む12度の3割、5度の.320、引退まで8年連続を含む12度の30本、4年連続を含む5度の40本、引退まで16年連続を含む19度の100打点、2度の5年連続を含む11度の120打点、5度の140打点と破格の記録だった。本塁打王4回、打点王4回、MVP歴代17位タイの4回、AS出場8回、ベストナイン12回、通算打率.298 3575安打 655本 歴代16位タイの2454打点 69盗塁 OPS.901 XR27 7.51 391二塁打 1959得点 58犠飛 2214四死球 58満塁本 13サヨナラ 得点圏.305
  • 第298回、ロッテのオルエンが引退。SFFとHシンカーの速球派で、2年目に3.59 10勝、5年目に15勝すると6年目で先発。8年目に12勝、288回に2.90 18勝8敗 137奪三振でエースになると、293回に3.81 18勝2敗で最多勝獲得、296回には3.41 14勝6敗など、7度の3点台、引退まで7年連続を含む15度の二桁、5年連続を含む11度の12勝、8度の14勝で、7度の日本一、11度の優勝に貢献した。最多勝1回、AS出場3回、ベストナイン1回、通算防御率4.38 234勝 145敗 54セーブ 1870奪三振 3329投球回 229QS 57完投 39完封 11ホールド 奪三振率5.05 WHIP1.71 12979KD
  • 第298回、日ハムのC・カーショウが引退。福岡、巨人、日ハムで活躍した本格派鉄腕投手で、2年目に26セーブでセーブ王になると、3年目に2.64 28セーブを上げ4年目に先発転向。7年目に11勝すると8年目に巨人へ移籍。290回に3.72 11勝など5年連続二桁を残し、295回に日ハムへ移籍すると3.63 12勝3敗、296回には3.34 12勝7敗 123奪三振のキャリアハイで防御率のタイトルを獲得。日ハム92年ぶり日本一に貢献した。最優秀防御率1回、最多救援1回、AS出場1回、ベストナイン1回、通算防御率4.72 176勝 153敗 68セーブ 1809奪三振 226QS 44完投 33完封 奪三振率5.48 WHIP1.76 11345KD
  • 第298回、楽天の野球先輩が引退。楽天、ロッテ、横浜、楽天と流れたCC砲で、8年目にロッテに移籍すると、9年目に.306 31本 116打点を記録し、翌287回に.310 40本 122打点で打点王とMVPを獲得。289回に横浜へ移籍し、290回に.305 30本 128打点でセパ両リーグ打点王を取り横浜18年ぶり優勝に貢献すると、291回に古巣楽天に戻り295回に.326、298回に.306 36本 116打点など、引退まで9年連続を含む12度の3割と高い安定感で楽天へ恩返しした。打点王2回、MVP1回、AS出場7回、ベストナイン7回、通算打率.287 3339安打 540本 1990打点 101盗塁 OPS.853 XR27 6.86 392二塁打 1704得点 55犠飛 2028四死球 57満塁本 16サヨナラ 得点圏.294 10203刺殺 阻止率.416
第299回
+鼠先輩(舞浜)、土腐糞ちゃん、レスティア、西川保奈美
  • 第299回、広島の鼠先輩(舞浜)が引退。左のバランス型で、新人王の後に、6年目に守備固めを取り11年連続無失策。290回に.327 27本 113打点と打線の中心に、294回に.288 40本 127打点のキャリアハイ、296回に.331 23本 92打点 199安打など活躍し、299回に.306 30本 100打点で締め2度の優勝に貢献した。新人王、AS出場6回、ベストナイン6回、通算打率.279 3251安打 459本 1732打点 78盗塁 OPS.808 427二塁打 1556得点 51満塁本 13サヨナラ 得点圏.282 7368補殺 25失策 守備率.998
  • 第299回、広島の土腐糞ちゃんが引退。ナックルボーラーで、3年目に13勝すると、7年目に先発転向し、288回に3.58 10勝をマーク、289回に3.62 10勝8敗で防御率を取ると、294回に15勝を上げ7年連続二桁を達成。13度の二桁、6度の12勝など安定した投球で最後の200勝投手として広島2度の優勝に貢献した。最優秀防御率1回、AS出場3回、ASMVP1回、通算防御率4.51 210勝 149敗 39ホールド 29セーブ 1630奪三振 800登板 3378投球回 188QS 52完投 26完封 WHIP1.76 12884KD
  • 第299回、ロッテのレスティアが引退。DC砲で、新人王の後に、288回に25本103打点で実力を上げると、289回に.312 290回に.336 22本 115打点、294回には.319 33本 123打点のキャリアハイをマーク。6度の日本一、11度の優勝に貢献した。新人王、ベストナイン5回、通算打率.281 3313安打 452本 1801打点 109盗塁 OPS.821 393二塁打 1676得点 2099四死球 53満塁本 12サヨナラ 得点圏.282
  • 第299回、西武の西川保奈美が引退。MAX155キロ初期威圧のHシンカー投手で、2年目に34セーブ、4年目に39セーブ、5年目に27セーブで3度セーブ王、288回に先発すると、289回に3.05 16勝7敗 176奪三振で奪三振王。291回には2.19 18勝7敗 190奪三振で最後の三冠王に。293回に2.94 16勝5敗 161奪三振、298回に3.92 10勝 155奪三振で8年連続奪三振王、299回には3.88 14勝3敗で最多勝で締め、8度の3点台、2度の5年連続二けた、6度の12勝、3度の16勝、引退まで11年連続130奪三振、5年連続を含む7度の150奪三振で2度の日本一、5度の優勝に貢献し最後の名球会入りを果たした。三冠王1回、最優秀防御率1回、最多勝2回、最多奪三振歴代3位タイの9回、最多救援3回、MVP1回、AS出場6回、ASMVP1回、ベストナイン3回、通算防御率3.95 163勝 126敗 156セーブ 2096奪三振 191QS 64完投 31完封 7無四球試合 16ホールド 奪三振率6.88 WHIP1.58 11579KD


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