偽ペナ > 偽ペナの歴史600~699回

気付いた人がやってね!
歴史的出来事とか名試合はコメントで補足とかよろしく、誤表記あったらバンバン直してね


歴代順位表1~99回
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歴代順位表100~199回
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歴代順位表500~599回
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偽ペナの歴史500~599回
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偽ペナ引退選手名鑑550~599回
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偽ペナ引退選手名鑑600~649回
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偽ペナ引退選手名鑑650~699回
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第600回

  • 第600回、中日と福岡の600回記念の日本シリーズは、Aの.571の活躍もあり中日が4勝2敗で制して2年連続42回目の日本一。00回の日本一は2度目
  • 第600回、セリーグは中日が76勝で前半から逃げ切り記念大会で偽ペナ9チーム目となる2年連続80回目の記念優勝を達成した
  • 第600回、パリーグは大接戦。前半首位の西武と2位の福岡が最後まで競り合うも、福岡が71勝65敗4分勝率.522で0.5差の逆転。5年ぶり118回目の優勝。00回の優勝はチーム初
  • 第600回、オリックスが15年ぶりとなる優勝から最下位に転落、ロッテと日ハムが完走できず
  • 第600回、広島のダニエル3世が.328 36本 105打点で無冠ながら成績点359で初のMVP
  • 第600回、セの野手タイトルは、.336で阪神のいちえもんが引退を飾り、114打点でヤクルトのアイドルマスター、32盗塁で巨人の☆☆★が獲得
  • 第600回、中日の柊が1.55 20勝 204奪三振で2年連続投手三冠王を達成、成績点788で4年連続8度目のMVP。1.55の中日の天龍、33セーブの横浜のぴにゃこら太を抑えての受賞
  • 第600回、西武のジョネスが.344 26本 59打点 38盗塁で無冠ながら成績点367を出し初のMVP
  • 第600回、パの野手タイトルは、.379 43盗塁で楽天の今出翔、33本でロッテのヌベジ、94打点でオリックスの鬼人正邪が5年目で100打点未満で獲得
  • 第600回、西武のウソップが0.62 2勝 22セーブ 17奪三振で無冠ながら成績点579を出し4年ぶり2度目のMVP
  • 第600回、パの投手タイトルは、16勝 161奪三振で二冠のオリックスの世祖末裔・柴進、2.12で西武の真瀬由子、16勝で西武の(・3・)がタイトル
  • 第600回、新人王は、セが.263 9本 56打点 6盗塁で横浜の清水大河と、4.50 3勝 22セーブ 15奪三振でヤクルトのルーク、パが2.95 8勝 2セーブ 60奪三振で福岡の筋肉教徒が受賞

第601回

  • 第601回、中日とオリックスの日本シリーズは、今年引退の日高舞の.481の活躍などで中日が4勝2敗で制して実に399年ぶりとなり日本シリーズ3連覇を達成し43回目の日本一。対オリックス10勝目
  • 第601回、セリーグは接戦。前半首位中日と巨人のマッチレースは74勝で中日が0.5差つけて逃げ切り3年連続81回目の優勝
  • 第601回、パリーグも接戦。前半首位オリックスがブレーキ、3位西武が猛追するが74勝でオリックスが0.5差逃げ切りで2年ぶり82回目の優勝。福岡が前年度優勝から最下位転落
  • 第601回、広島のダニエル3世が.312 40本 120打点 3盗塁で無冠ながら成績点381を出し2年連続2度目のMVP
  • 第601回、セの野手タイトルは、41本 135打点で横浜のご主人様のS選手が二冠、.338の阪神のしもぞのたつや、38盗塁の巨人の☆☆★がタイトル
  • 第601回、セリーグの投手MVP争いは、2.32の中日の天龍と、17勝のヤクルトのレモンジーナと、170奪三振の中日の柊と、25セーブのヤクルトのルークの争いとなり、柊が成績点588で5年連続9度目のMVP
  • 第601回、パリーグの野手MVP争いは、.377 43盗塁の楽天の今出翔と、38本 122打点で二冠の楽天のカニザレスの争いとなり、今出翔が初のMVP
  • 第601回、パリーグの投手MVP争いは、17勝の楽天の新井と、152奪三振の西武の(・3・)と、28セーブの西武のウソップの争いとなり、新井が成績点568で初のMVP
  • 第601回、新人王は、セが.223 27本 86打点 6盗塁でヤクルトのDOW、パが.234 13本 55打点でオリックスのたかしんが受賞
第602回

  • 第602回、中日とオリックスの日本シリーズは、連勝無しの第7戦で天龍が0.00 2勝の活躍を残し中日が最終戦で連勝し逆転。561年ぶりとなる4連覇で44回目の日本一
  • 第602回、セリーグは中日が76勝で3ゲーム差を逃げ切り、400年ぶりの4連覇で82回目の優勝
  • 第602回、パリーグは前半首位の福岡を前半2位のオリックスが逆転し80勝で19年ぶりの80勝超えを果たし2年連続83回目の優勝
  • 第602回、広島のダニエル3世が.341 32本 107打点 1盗塁で成績点360を出し無冠ながら3年連続3度目のMVP
  • 第602回、セの野手タイトルは、40本 113打点で二冠のヤクルトのアイドルマスター、.343の中日の櫻田茜、40本の横浜のボロンビア2世が獲得
  • 第602回、中日の柊が2.44 17勝 167奪三振で準三冠で有終の美を飾り、6年連続10度目の二桁MVPを達成。2.40の中日の天龍を抑えての受賞
  • 第602回、オリックスのオクリバントーが33本 116打点で二冠を取り成績点383で初のMVP、.366の西武のジョネスを抑えての受賞
  • 第602回、パの投手タイトルは、2.51 15勝で二冠の楽天の新井、15勝 163奪三振で二冠のオリックスの多田野カズト、15勝のオリックスのくによしゆうき、オリックスの世祖末裔・柴進と260年ぶり4人同時最多勝
  • 第602回、盗塁王は、セが37盗塁で巨人の☆☆★が引退を飾る11度目、パが58盗塁で楽天の今出翔が9度目の獲得
  • 第602回、新人王は、セが.245 19本 71打点 7盗塁で巨人の安部菜々と、4.14 2勝 31セーブ 15奪三振で巨人のデスなの、パが.275 18本 72打点 2盗塁で西武のタルタロスが受賞
第603回

  • 第603回、巨人とオリックスの日本シリーズは、4勝2敗でオリックスが制して5年ぶり7チーム目となる50回目の記念日本一
  • 第603回、セリーグは巨人が83勝で独走し貯金を独り占め。セでは38年ぶりの80勝超えで6年ぶり55回目の優勝。これで横浜に並びセリーグ5位タイに浮上
  • 第603回、中日が昨年度日本一から最下位転落。4年連続日本一からの転落は稀
  • 第603回、パリーグは80勝で2年連続80勝超えのオリックスが3年連続84回目の優勝、3チームが完走を逃す
  • 第603回、横浜のボロンビア2世が.317 37本 110打点で無冠ながら成績点355を出し初のMVP、.348の横浜の櫻田茜を抑えての受賞
  • 第603回、セの投手MVP争いは、1.97 18勝で二冠の中日の天龍と18勝 150奪三振で二冠の阪神の八雲紫(18)と、29セーブのヤクルトのルークと巨人のデスなのの争いとなり、八雲紫(18)が防御率も3位で成績点635を出し5年ぶり2度目のMVP
  • 第603回、パリーグの野手MVP争いは、.361の西武のジョネスと、37本のオリックスのant2と、121打点のオリックスの島村卯月の争いとなり、ant2が成績点383で初タイトル初MVP
  • 第603回、西武の真瀬由子が2.51 15勝 105奪三振で無冠ながら成績点520を出し初のMVP、183奪三振の西武の(・3・)を抑えての受賞
  • 第603回、盗塁王は、セが25盗塁で巨人のweatherが初、パが40盗塁で楽天の今出翔が10度目のタイトル
  • 第603回、新人王は、.261 8本 59打点 12盗塁で巨人の☆ミが受賞
第604回

  • 第604回、巨人とオリックスの日本シリーズは、ガーゴイルの.482の活躍などでオリックスが4勝2敗で制して2年連続51回目の日本一
  • 第604回、セリーグは78勝で横浜に2ゲーム差をつけて22年ぶりの連覇で56回目の優勝。これでセリーグ単独5位に浮上した
  • 第604回、パリーグは3チームが接戦もオリックスが76勝で2勝差をつけ逃げ切り4年連続85回目の優勝。西武は6年連続2位
  • 第604回、セリーグの野手MVP争いは、.350 39盗塁の巨人のweatherと、40本の中日のT.ウッズの争いとなり、weatherが成績点409で初のMVP
  • 第604回、中日の天龍が1.66 21勝の二冠で成績点733を出し40歳で初のMVP。168奪三振の阪神の八雲紫(18)や、29セーブの広島のDFと横浜の島田直也を抑えての受賞
  • 第604回、オリックスのant2が.315 31本 106打点で打点王となり、成績点361で2年連続2度目のMVP。41盗塁の楽天の今出翔を抑えての受賞
  • 第604回、パリーグの野手MVP争いは、15勝のオリックスの東明と、188奪三振の西武の(・3・)の争いとなり、東明が成績点488で初のMVP
  • 第604回、新人王は43年ぶりに名有りのみで4人。セが.243 21本 76打点 4盗塁で阪神のごとうたけとしGと、2.83 2勝 29セーブ 24奪三振で横浜の島田直也、パが.270 17本 67打点 13盗塁で福岡のYYと、4.21 2勝 19セーブ 14奪三振で福岡の宇沙美球太が受賞
第605回

  • 第605回、巨人と西武の122年ぶり日本シリーズは、西武が4試合中3試合を逆転で制して4勝2敗で勝ち、29年ぶり8チーム目となる56回目の日本一。西武は対巨人190年ぶり勝利、巨人は3年連続シリーズ敗退
  • 第605回、セリーグは3チームが接戦も、最後は巨人が2位広島に1勝差の74勝で逃げ切りチーム110年ぶりの3連覇で57回目の優勝
  • 第605回、パリーグは西武が85勝と80勝超えで圧倒し、連続2位を6で止める20年ぶり88回目の優勝
  • 第605回、セリーグの野手MVP争いは、43本 133打点で二冠の横浜のボロンビア2世、.375の横浜の櫻田茜、32盗塁の阪神の川端の争いとなり、櫻田茜が成績点398で41歳にして初のMVP
  • 第605回、中日の天龍が1.89 18勝の二冠で成績点642を出し2年連続2度目のMVP、174奪三振の巨人の上原浩治や、25セーブの巨人のデスなのを抑えての受賞
  • 第605回、パリーグの野手MVP争いは、.377 44盗塁の楽天の今出翔と、130打点のオリックスの島村卯月の争いとなり、島村卯月が成績点367で初のMVP
  • 第605回、オリックスの世祖末裔・柴進が2.44 15勝 118奪三振で無冠ながら15年ぶり2度目のMVP
  • 第605回、パの投手タイトルは、2.11で西武の真瀬由子、16勝でオリックスのくによしゆうき、181奪三振で西武の(・3・)、28セーブでロッテのダイナモローラーが獲得
  • 第605回、新人王は、セが.242 14本 51打点 8盗塁でヤクルトのイヒ、パが.231 11本 56打点 6盗塁で楽天のランサムと、1.49 28セーブ 17奪三振でロッテのダイナモローラーが受賞
  • 第605回、パは3年ぶり全球団完走
第606回

  • 第606回、中日と西武の21年ぶり日本シリーズは、中日が4勝1敗で4年ぶり45回目の日本一
  • 第606回、セリーグは中日が後半10連勝などで75勝を上げ逃げ切り4年ぶり83回目の優勝
  • 第606回、パリーグは西武と日ハムが完走せず。西武は判定優勝
  • 第606回、中日のT.ウッズが.316 37本 112打点で無冠ながら成績点377で初のMVP。.333の横浜の清水大河や、121打点のヤクルトのDOWを抑えての受賞
  • 第606回、中日の天龍が1.71 20勝の二冠で引退を飾る3年連続3度目のMVP、186奪三振の巨人の上原浩治や、29セーブのヤクルトのルークを抑えての受賞
  • 第606回、オリックスの島村卯月が.326 27本 94打点で無冠ながら2年連続2度目のMVP、112打点のオリックスのant2を抑えての受賞
  • 第606回、西武の(・3・)が2.40 14勝 139奪三振で無冠ながら初のMVP、165奪三振のオリックスのくによしゆうきを抑えての受賞
  • 第606回、新人王は、セが.262 6本 46打点 11盗塁で横浜のオープンマウス、パが.274 10本 66打点 18盗塁で福岡のハコネちゃんが受賞
第607回

  • 第607回、巨人とオリックスの日本シリーズは、オリックスが4勝1敗で制して対巨人4連勝。3年ぶり52回目の日本一に輝いた
  • 第607回、セリーグは巨人が79勝で飛び出し圧倒。2年ぶり58回目の優勝
  • 第607回、パリーグは前半首位の楽天を2位オリックスが逆転。76勝ながら全チーム完走せず判定優勝
  • 第607回、巨人の国吉タイリククンが.297 34本 110打点で無冠ながら初のMVP。40本のヤクルトのDOWや、27盗塁の阪神の川端を抑えての受賞
  • 第607回、セリーグの投手MVP争いは、2.54 16勝で二冠の横浜のぴにゃこら太と、16勝の阪神の八雲紫(18)と、179奪三振の巨人の上原浩治の争いとなり、八雲紫(18)が3位1位2位の安定度で成績点571を出し4年ぶり3度目のMVP
  • 第607回、パリーグの野手MVP争いは、136打点のオリックスの島村卯月とオリックスの鬼人正邪の争いとなり、島村卯月が成績点398で3年連続3度目のMVP
  • 第607回、オリックスの世祖末裔・柴進が2.43 16勝の二冠で成績点611を出し2年ぶり3度目のMVP、177奪三振の西武の(・3・)や、32セーブのオリックスのNGCFを抑えての受賞
  • 第607回、新人王は、.300 9本 56打点 10盗塁で楽天の下剋上と、4.42 1勝 32セーブ 24奪三振でオリックスのNGCFが受賞
第608回

  • 第608回、中日とオリックスの日本シリーズは、ジョネス.578 島村卯月.500 唐澤貴洋弁護士.526と打線爆発のオリックスが30-8で4TATEし2年連続53回目の日本一。対中日の連敗を3で止め29年ぶり勝利
  • 第608回、セリーグは中日が回し切れず判定優勝。巨人、ヤクルトも届かず久しぶりの未完走
  • 第608回、パリーグは前半3位のオリックスが抜け出し81勝で2年連続87回目の優勝
  • 第608回、セリーグの野手MVP争いは、.354の巨人の国吉タイリククンと、45本の横浜のご主人様のS選手と、130打点の広島のダニエル3世と、28盗塁の阪神の川端の争いとなり、国吉タイリククンが成績点405で2年連続2度目のMVP
  • 第608回、セリーグの投手MVP争いは、1.79で41歳初タイトルの中日の大国と、18勝の横浜のぴにゃこら太と、165奪三振の阪神の八雲紫(18)の争いとなり、ぴにゃこら太が2位1位2位の安定度で成績点678を出し初のMVP
  • 第608回、オリックスの島村卯月が.294 32本 116打点 1盗塁で成績点356を出し4年連続4度目のMVP、33本 121打点で二冠のオリックスのant2、.379のオリックスのジョネスを抑えての受賞
  • 第608回、パリーグの投手MVP争いは、2.22 14勝 153奪三振で準三冠のオリックスの世祖末裔・柴進と、14勝 200奪三振で二冠の西武の(・3・)、26セーブのロッテのダイナモローラーの争いとなり、 世祖末裔・柴進が2年連続4度目のMVP
  • 第608回、新人王は、セが.257 19本 79打点 3盗塁で阪神のマーセリン、パが.285 4本 43打点 17盗塁でロッテのカクと、3.77 8勝 58奪三振で福岡の恋愛マスターが受賞
第609回

  • 第609回、巨人とオリックスの日本シリーズは、世祖末裔・柴進の1.20 2勝の活躍などで4勝2敗で制したオリックスが3年連続54回目の日本一。対巨人5連勝
  • 第609回、セパ共に完走しきれず判定優勝と寂しい結果。回し手募集
  • 第609回、巨人の安部菜々が44本 158打点の二冠で打率も3位に入り、成績点427で初のMVP。.358の巨人のweatherを抑えての受賞
  • 第609回、セリーグの投手MVP争いは、1.63の中日の大国と、177奪三振の巨人の上原浩治と、37セーブの広島のDFの争いとなり、大国が1位2位3位の安定度で成績点553を出し、42歳で初のMVPとなり引退を飾った
  • 第609回、パリーグの野手MVP争いは、.342のオリックスのジョネスと、138打点のオリックスの鬼人正邪の争いとなり、鬼人正邪が成績点375で初のMVP
  • 第609回、ロッテのストレーターが2.27 16勝 160奪三振でチーム178年ぶりの投手三冠王を獲得、成績点608で10年ぶり2度目のMVP。16勝の楽天のG・マダックスを抑えての受賞
  • 第609回、新人王は、セが.276 23本 85打点 1盗塁で広島のダニエル4世、パが.252 9本 51打点 9盗塁で福岡のタピオカがそれぞれ受賞
第610回

  • 第610回、阪神と福岡の45年ぶり日本シリーズは、阪神が25-7で4TATEし阪神が42年ぶり61回目の日本一。なお前回の対戦も4タテだった
  • 第610回、セリーグは前半首位のヤクルトが失速し4位、2位阪神、4位巨人、3位広島の争いの末、阪神と巨人が72勝で並ぶものの引き分け2つ差で阪神が40年ぶり126回目の優勝
  • 第610回、パリーグも判然首位のロッテが3位に失速。3位福岡と5位オリックスの争いは75勝で福岡が1勝差で凌ぎ、10年ぶり119回目の優勝
  • 第610回、セリーグの野手MVP争いは、.351の巨人の☆ミと、44本のヤクルトのご主人様のS選手と、133打点の巨人の安部菜々の争いとなり、安部菜々が3位3位1位の安定度で成績点388を出し2年連続2度目のMVP
  • 第610回、阪神の八雲紫(18)が2.53 15勝 146奪三振で無冠ながら成績点563を出し3年ぶり4度目のMVP、1.95 215奪三振の横浜のぴにゃこら太を抑えての受賞
  • 第610回、パリーグの野手MVP争いは、.357のオリックスのジョネスと、42本のオリックスの島村卯月と、147打点のオリックスの鬼人正邪の争いとなり、島村卯月が成績点378で2年ぶり5度目のMVP
  • 第610回、パリーグの投手MVP争いは、2.08のロッテのストレーターと、14勝の福岡の筋肉教徒と、178奪三振のオリックスのくによしゆうきと、27セーブのロッテのダイナモローラーの争いとなり、ストレーターが1位2位2位の安定度で成績点526を出し2年連続3度目のMVP
  • 第610回、盗塁王は、セが28盗塁で11年目で横浜の清水大河、パが24盗塁で3年目のロッテのカクが共に初の獲得
  • 第610回、新人王は名無し込みの4人も名無しが3人。,237 14本 60打点 1盗塁でオリックスのオコエ瑠偉が受賞
第611回

  • 第611回、阪神とオリックスの82年ぶり日本シリーズは、たかしんの.545 3本 11打点など3試合二桁得点のオリックスが2年ぶり55回目の日本一。対阪神7勝6敗で勝ち越し
  • 第611回、セリーグは前半首位のヤクルトと前半最下位の阪神が71勝で並ぶものの引き分け2差で阪神が26年ぶりの大逆転劇で2年連続127回目の優勝。3位横浜も70勝の大接戦だった
  • 第611回、パリーグは前半首位のオリックスを前半5位の日ハムが追いつめるものの、最後は75勝でオリックスが逃げ切り2年ぶり89回目の優勝で西武と並ぶパ4位タイに浮上した
  • 第611回、セリーグの野手MVP争いは、.386の巨人のweatherと、38本の巨人の国吉タイリククンと、130打点の巨人の安部菜々の争いとなり、国吉タイリククンが成績点418で3年ぶり3度目のMVP
  • 第611回、横浜のぴにゃこら太が1.68 18勝 224奪三振でチーム29年ぶりの投手三冠王となり、成績点730で3年ぶり2度目のMVP
  • 第611回、日ハムのYYが.344 36本 132打点で8年目にしてチーム139年ぶりの野手三冠王となり、成績点403で初タイトル初MVP。34盗塁の福岡のハコネちゃんを抑えての受賞
  • 第611回、パリーグの投手MVP争いは、205奪三振の日ハムの八雲紫(18)と、31セーブの日ハムのオンドゥルの争いとなり、八雲紫(18)が2位3位1位の安定度で成績点716で2年連続5度目となりセパ両リーグMVPを達成
  • 第611回、新人王は、.269 6本 48打点 11盗塁で広島の高橋由伸監督が受賞
第612回

  • 第612回、横浜と西武の41年ぶり日本シリーズは、横浜が延長2試合を含め接戦を制し33-48と総得点で下回りながらも33年ぶり26回目の日本一でセ単独5位に浮上。対西武331年ぶり勝利
  • 第612回、セリーグは横浜が82勝で9年ぶり80勝超えを達成し33年ぶり56回目の優勝。巨人は16年ぶりの最下位
  • 第612回、パリーグは接戦。西武とオリックスが72勝で並ぶ。西武は2試合回せず完走を逃すも勝率で上回り6年ぶり史上7チーム目の90回目の優勝でパ単独4位に浮上。前半首位の福岡は71勝で3位
  • 第612回、セリーグの野手MVP争いは、.382の阪神の川端と、39本のヤクルトのご主人様のS選手と、126打点のヤクルトのDOWの争いとなり、ご主人様のS選手が成績点379を出し41歳で初のMVP
  • 第612回、広島のDFが1.70 2勝 27セーブ 33奪三振で無冠ながら成績点687を出し引退の42歳で初のMVPを獲得、有終の美を飾った
  • 第612回、横浜のぴにゃこら太が2.30 16勝 196奪三振で準三冠、巨人の上原浩治が202奪三振と200超えでそれぞれタイトル
  • 第612回、パリーグの野手MVP争いは、.344の日ハムのYYと、113打点のオリックスのたかしんの争いとなり、YYが成績点371で2年連続2度目のMVP
  • 第612回、ロッテのストレーターが2.18 19勝の二冠で成績点694を出し2年ぶり4度目のMVP。201奪三振の日ハムの八雲紫(18)を抑えての受賞
  • 第612回、盗塁王は、セが24盗塁でヤクルトのイヒが初、パが44盗塁で福岡のハコネちゃんが2年連続獲得
  • 第612回、新人王は、3.26 7勝 5セーブ 55奪三振で福岡のゆらら紙芝居が受賞
第613回

  • 第613回、セパ共に完走ならず
  • 第613回、横浜と楽天の50年ぶり日本シリーズは、3試合逆転ながら安部菜々の.526の活躍などで33-13で横浜が4TATE。226年ぶりとなる2年連続日本一で27回目の日本一。対楽天は106年ぶり勝利で3勝3敗に
  • 第613回、セリーグは横浜が85勝と2年連続の80勝超えで圧倒し94年ぶりの連覇で57回目の優勝
  • 第613回、パリーグは前半首位の日ハムが失速し最下位転落。代わって前半2位の楽天が76勝で21年ぶり104回目の優勝
  • 第613回、横浜の国吉タイリククンが.430 32本 126打点で無冠ながら成績点412を出し2年ぶり4度目のMVP、39本のヤクルトのDOWや、139打点の横浜のタルタロスを抑えての受賞
  • 第613回、横浜のぴにゃこら太が2.44 15勝 199奪三振で自身2度目の投手三冠王を獲得。成績点610で2年ぶり3度目のMVP、15勝の横浜の(*^○^*)を抑えての受賞
  • 第613回、オリックスの島村卯月が.310 42本 118打点で本塁打王となり、成績点364で3年ぶり6度目のMVP
  • 第613回、日ハムの八雲紫(18)が1.56 15勝 221奪三振でチーム197年ぶりの投手三冠王となり、成績点640で2年ぶり6度目のMVP。15勝の福岡の筋肉教徒を抑えての受賞
  • 第613回、盗塁王は、セが24盗塁で3年ぶりの清水大河と6年目の広島の櫻田光、パが45盗塁で福岡のハコネちゃんが3年連続で獲得
  • 第613回、新人王は名無し込みで4人。セが.221 10本 41打点 2盗塁で中日のアンディと、4.63 14勝 2セーブ 91奪三振で広島のedge、パが.250 17本 71打点 5盗塁で楽天のブラックペッパーが受賞
第614回

  • 第614回、横浜と西武の日本シリーズは、27-10で横浜が212年ぶりとなり2年連続4TATE。3年連続28回目の日本一
  • 第614回、セリーグは横浜が83勝で3年連続80勝超えを果たし、3年連続58回目の優勝。阪神は10年ぶり最下位
  • 第614回、巨人の☆ミが.342 42本の二冠で成績点399を出し初のMVP、130打点の横浜の安部菜々を抑えての受賞
  • 第614回、セリーグの投手MVP争いは、2.32 217奪三振で二冠の巨人の上原浩治と、20勝の横浜の(*^○^*)の争いとなり、(*^○^*)が成績点663で39歳で初のMVP
  • 第614回、パリーグの野手MVP争いは、45本 127打点で二冠のオリックスのant2と、.346の日ハムのYYと、39盗塁の福岡のハコネちゃんの争いとなり、YYが成績点384で2年ぶり3度目のMVP
  • 第614回、日ハムの八雲紫(18)が1.86 17勝 217奪三振の準三冠で成績点701を出し2年連続7度目のMVPで引退を飾る。19勝の楽天のG・マダックスや、35セーブの西武の武田を抑えての受賞
  • 第614回、新人王は、セが.212 6本 55打点 1盗塁で広島のダニエル5世、パが1.24 2勝 35セーブ 26奪三振で成績点636と驚異的な数値の西武の武田が受賞
  • 第614回、ロッテのダイナモローラーが93年ぶりの完全試合を達成
第615回

  • 第615回、横浜とロッテの70年ぶり日本シリーズは、安部菜々の勝利打点3などで28-7で史上初となる同一チームによる3年連続4TATEを達成。チーム529年ぶりとなる4連覇で29回目の日本一。対ロッテは128年ぶり勝利で12勝11敗と勝ち越し
  • 第615回、セリーグは横浜が81勝で広島に2勝差とマッチレースを制して147年ぶりの4連覇を達成。59回目の優勝でセ5位タイの復活した
  • 第615回、パリーグはロッテが完走出来ず判定優勝ながら33年ぶりの制覇。オリックスは15年ぶり最下位[
  • 第615回、横浜の国吉タイリククンが.315 33本 117打点で無冠ながら成績点393を出し2年ぶり5度目のMVP
  • 第615回、阪神のマーセリンが39本 133打点で二冠達成。.363の阪神の川端もタイトル
  • 第615回、巨人のデスなのが3.57 14勝 137奪三振で2位3位2位の安定度で成績点442を出し、無冠で最下位ながら初のMVP。3.39の横浜の島田直也を抑えての受賞
  • 第615回、オリックスの島村卯月が45本 123打点の二冠で成績点375を出し最下位ながら2年ぶり7度目のMVP。.349の日ハムのYYを抑えての受賞
  • 第615回、ロッテのストレーターが2.23 15勝の二冠で奪三振も3位に入り、成績点607で3年ぶり5度目のMVP。189奪三振の福岡の筋肉教徒と、31セーブの西武の武田を抑えての受賞
  • 第615回、盗塁王は、セが44盗塁でヤクルトのイヒが3年ぶり、パが45盗塁で福岡のハコネちゃんが5年連続で獲得
  • 第615回、新人王は。セが.245 21本 83打点 1盗塁で阪神の肘井竜蔵、パが.225 20本 64打点 2盗塁で日ハムのまきすた。と、2.45 1勝 26セーブ 19奪三振で福岡の粘投マンが受賞
第616回

  • 第616回、横浜と福岡の97年ぶり日本シリーズは、4勝1敗で福岡が制してシリーズ連敗を4で止め23年ぶり57回目の日本一
  • 第616回、セリーグは接戦。昨年最下位の巨人が前半首位も最後は前半2位の横浜が77勝で1勝差逆転し、実に526年ぶりチーム最長タイとなる5連覇を達成し、史上10チーム目の60回目の優勝
  • 第616回、パリーグは福岡を前半最下位のロッテが急追。最後は福岡が75勝58敗7分で1勝差をつけて6年ぶり4チーム目となる120回目の優勝。オリックスは73年ぶりの2年連続最下位
  • 第616回、ヤクルトのイヒが.309 32本 44盗塁でチーム28年ぶりのトリプルスリーと盗塁王を達成
  • 第616回、巨人の☆ミが.332 31本 118打点 9盗塁で成績点371を出し無冠ながら2年ぶり2度目のMVP
  • 第616回、セの野手タイトルは、.350で横浜の清水大河、41本でヤクルトのDOW、124打点で阪神のマーセリンがそれぞれタイトル
  • 第616回、巨人のデスなのが2.56 16勝 155奪三振の準三冠で成績点576を出し2年連続2度目のMVP、2.52の巨人のLaplace_transform、16勝の島田直也、34セーブの阪神の堀裕子を抑えての受賞
  • 第616回、日ハムのYYが.353 35本 100打点 17盗塁で無冠ながら2位3位3位の安定度で成績点395を出し、2年ぶり4度目のMVP
  • 第616回、パの野手タイトルは、.359でロッテのカクが初、45本でオリックスの島村卯月が有終の美、58盗塁の福岡のハコネちゃんがそれぞれ獲得
  • 第616回、ロッテのダイナモローラーが1.77 16勝 163奪三振で準三冠となり、成績点624で初のMVP。182奪三振の福岡の筋肉教徒と、30セーブの西武のソルベント2を抑えての受賞
  • 第616回、新人王は12年ぶりの有人で4人。セが.254 13本 69打点 9盗塁で巨人の香風智乃と、1.56 1勝 34セーブ 18奪三振で阪神の堀裕子。パが.266 10本 40打点 12盗塁で高山俊と、4.02 30セーブ 23奪三振で西武のソルベント2が受賞
第617回

  • 第617回、広島と福岡の23年ぶり日本シリーズは、福岡が28年ぶりとなる3連敗からの4連勝の大逆転で2年連続58回目の日本一。楽天に並びパ2位タイに浮上した
  • 第617回、セリーグは広島が78勝で逃げ切り19年ぶり178回目の優勝。ヤクルトは36年ぶりの2年連続最下位
  • 第617回、パリーグは福岡と楽天が72勝で並ぶものの引き分け1差で福岡が逃げ切り2年連続121回目の優勝。3位日ハムも71勝と三つ巴の接戦だった
  • 第617回、巨人のナガレボシが.373 37本 120打点の準三冠で成績点393を出し2年連続3度目のMVP、38本のヤクルトのDOWを抑えての受賞
  • 第617回、阪神の堀裕子が1.36 1勝 28セーブで無冠ながら成績点610を出し2年目にして初のMVP
  • 第617回、セの投手タイトルは、2.64で広島の火野ライカが5年目で初、15勝で横浜の島田直也、131奪三振で巨人のデスなの、39セーブで広島のマシンガンアラームがタイトル
  • 第617回、パリーグの野手MVP争いは、.367で41歳初タイトルのオリックスの渋谷凛と、115打点で5年目初タイトルの楽天のブラックペッパーと、57盗塁の福岡のハコネちゃんの争いとなり、ハコネちゃんが成績点386で初のMVP
  • 第617回、ロッテのダイナモローラーが1.93 19勝 167奪三振の準三冠で成績点583を出しチーム最下位ながら2年連続2度目のMVP、208奪三振の福岡の筋肉教徒、32セーブの西武のソルベント2を抑えての受賞
第618回

  • 第618回、横浜と福岡の日本シリーズは、福岡がハコネちゃんの.485の活躍などで4勝3敗と第7戦までもつれた死闘を制して、99年ぶりの3連覇で59回目の日本一。パ単独2位に浮上
  • 第618回、セリーグは前半首位の巨人が4位に失速、代わって前半3位の横浜が77勝で引き離し昨年4位から2年ぶり61回目の優勝
  • 第618回、パリーグは前半首位のオリックスと前半3位の福岡のマッチレース。最後は福岡が74勝で逆転し3年連続122回目の優勝。ロッテは129年ぶりの2年連続最下位
  • 第618回、横浜の国吉タイリククンが39本 136打点の二冠で打率も3位に入り、成績点435で3年ぶり5度目のMVP。.365の横浜の清水大河を抑えての受賞
  • 第618回、セリーグの投手MVP争いは、2.50の横浜の歩と、18勝の横浜の島田直也と、149奪三振の巨人のデスなのと、32セーブの阪神の堀裕子の争いとなり、島田直也が2位1位2位の安定度で成績点618を出し初のMVP
  • 第618回、パリーグの野手MVP争いは、.360のロッテのカクと、35本のオリックスのブラックペッパーと、107打点の福岡のオコエ瑠偉と、50盗塁の福岡のハコネちゃんの争いとなり、ハコネちゃんが成績点377で2年連続2度目のMVP
  • 第618回、日ハムの豹子和尚・魯智深が3.15 17勝 132奪三振で無冠ながら成績点549で初のMVP
  • 第618回、パの投手タイトルは、2.45でロッテのダイナモローラー、204奪三振で福岡の筋肉教徒、29セーブで日ハムのオンドゥルがそれぞれ獲得
第619回

  • 第619回、広島と日ハムの72年ぶり日本シリーズは、広島が逆転3試合などで4勝1敗で圧倒し、28年ぶり69回目の日本一
  • 第619回、セリーグは広島が前半首位の巨人を抜き、79勝で圧倒。2年ぶり179回目の優勝
  • 第619回、パリーグは前半首位の福岡と前半2位の日ハムが競り合い、最後は日ハムが74勝と1.5差逆転し30年ぶり55回目の優勝。ロッテは273年ぶりの3年連続最下位
  • 第619回、横浜のタルタロスが.354 41本 139打点でチーム53年ぶりの野手三冠王獲得。成績点399で39歳にして初のMVP
  • 第619回、横浜の島田直也が2.66 20勝の二冠で成績点651を出し2年連続2度目のMVP、147奪三振の巨人のデスなのを抑えての受賞
  • 第619回、日ハムのYYが.309 32本 104打点 22盗塁で無冠ながら成績点377を出し3年ぶり4度目のMVP、なお名無しが三冠獲得
  • 第619回、パリーグの投手MVP争いは、2.04のロッテのダイナモローラーと、18勝の日ハムの豹子和尚・魯智深と、212奪三振の福岡の筋肉教徒と、34セーブの日ハムのオンドゥルの争いとなり、豹子和尚・魯智深が3位1位2位の安定度で成績点688を出し2年連続2度目のMVP
  • 第619回、盗塁王は、セが42盗塁でヤクルトのイヒ、パが67盗塁で福岡のハコネちゃんがそれぞれ記録を伸ばした
  • 第619回、新人王は、.301 8本 53打点 13盗塁で大台突破の阪神の鳥谷が受賞
第620回

  • 第620回、横浜とロッテの日本シリーズは、横浜が30-14で4TATEし5年ぶり11チーム目となる30回目の日本一
  • 第620回、セリーグは横浜が82勝と80勝超えで2年ぶり62回目の優勝
  • 第620回、パリーグは大波乱。前半首位のオリックスが5位に失速。代わって前半最下位、3年連続最下位と最下位尽くしのロッテが74勝で2位西武に1.5差で奇跡の最下位から優勝。5年ぶり159回目の優勝
  • 第620回、阪神のマーセリンが50本 144打点の二冠で成績点428を出し初のMVP、.365の広島の櫻田光を抑えての受賞
  • 第620回、セリーグの投手MVP争いは、2.17 164奪三振で二冠の巨人のデスなのと、17勝の横浜の島田直也と、28セーブの阪神の堀裕子の争いとなり、2位1位3位の安定度で3年連続3度目のMVP
  • 第620回、パリーグの野手MVP争いは、.357の楽天のカクと、34本のオリックスのブラックペッパーと、82盗塁の福岡のハコネちゃんの争いとなり、カクが成績点370で初のMVP
  • 第620回、パリーグの投手MVP争いは、2.57のロッテのダイナモローラーと、201奪三振の日ハムの豹子和尚・魯智深と、31セーブの日ハムのオンドゥルの争いとなり、オンドゥルが成績点626で初のMVP
  • 第620回、新人王は、.215 8本 52打点 10盗塁で楽天の新田美波が受賞
第621回

  • 第621回、横浜対ヤクルトで40-1で横浜が圧倒。1試合最多得点40得点、1試合最多本塁打11本を更新した
  • 第621回、広島と福岡の日本シリーズは、九頭龍が.526と新人離れの活躍で4勝1敗で福岡が制して3年ぶり史上4チーム目の60回目の日本一
  • 第621回、セリーグはマッチレース。前半首位の横浜と2位の広島の争いは76勝で並ぶものの最後は0.5差で広島が逆転。2年ぶり180回目の記念優勝
  • 第621回、パリーグは福岡が77勝で圧倒、3年ぶり123回目の優勝。楽天は15年ぶりの最下位
  • 第621回、阪神のマーセリンが.353 39本の二冠で打点も3位に入り、成績点402で2年連続2度目のMVP。39本の広島の姫川友紀を抑えての受賞
  • 第621回、セの投手タイトルは、120奪三振で広島の如月、30セーブで阪神の堀裕子が獲得。MVPは名無し
  • 第621回、日ハムのYYが.320 31本 31盗塁でチーム89年ぶりのトリプルスリーを達成、486年ぶり4人目となるトリプルスリーと三冠王を同時達成者となった
  • 第621回、パリーグの野手MVP争いは、47本 125打点で二冠のオリックスのブラックペッパーと、125打点の福岡のオコエ瑠偉の争いとなり、オコエ瑠偉が成績点440で初のMVP
  • 第621回、パリーグの投手MVP争いは、2.16のロッテのダイナモローラーと、19勝の福岡の恋愛マスターと、170奪三振の日ハムの豹子和尚・魯智深と、30セーブの福岡の粘投マンの争いとなり、恋愛マスターが成績点646で初タイトル初MVP
  • 第621回、盗塁王は、セが27盗塁で広島の櫻田光が8年ぶり。パが68盗塁で福岡のハコネちゃんが11年連続で獲得
  • 第621回、新人王は、.233 16本 67打点 7盗塁で福岡の九頭龍が受賞
第622回

  • 第622回、横浜と福岡の日本シリーズは、オコエ瑠偉が5本10打点3勝利打点と大当たりで2連勝3連敗2連勝の疑似内弁慶シリーズとなり福岡が2年連続61回目の日本一
  • 第622回、セリーグは前半首位の横浜を前半5位の阪神が急追。最後は横浜が73勝で2勝差をつけ逃げ切り2年ぶり63回目の優勝。これで横広横広横広横と7年連続で2チームが優勝奪い合い
  • 第622回、パリーグは前半首位のオリックスが4位に失速。前半2位の福岡が81勝と80勝超えで大差をつけ2年連続124回目の優勝。楽天は35年ぶりの連続最下位
  • 第622回、ヤクルトのイヒが.370 32本 33盗塁で首位打者と2度目のトリプルスリーで成績点392を出し最下位ながら初のMVP、129打点のヤクルトの天真爛漫娘を抑えての受賞
  • 第622回、セリーグの投手MVP争いは、2.56の阪神の堀裕子と、187奪三振の巨人のデスなのの争いとなり、デスなのが成績点543で6年ぶり3度目のMVPで引退を飾る
  • 第622回、福岡のオコエ瑠偉が.357 35本 102打点 11盗塁で無冠ながら成績点427を出し2年連続2度目のMVP
  • 第622回、パリーグの投手MVP争いは、1.88の日ハムの豹子和尚・魯智深と、17勝のロッテのたかさきけんたろうと、西武の武田、204奪三振のロッテのダイナモローラー、35セーブの日ハムのオンドゥルの争いとなり、豹子和尚・魯智深が成績点597で3年ぶり3度目のMVP
  • 第622回、盗塁王は、セが44盗塁で巨人のタピオカが初、パが79盗塁で福岡のハコネちゃんが12度目の獲得
  • 第622回、新人王は名無し込みの4人。セが2.18 25セーブ 12奪三振で横浜のハチマキ、パが.251 9本 54打点 14盗塁で楽天のAJと、4.78 1勝 30セーブ 23奪三振で西武の渋凛が受賞
第623回

  • 第623回、広島と福岡の日本シリーズは、第4戦が延長15回までもつれるなど7戦に突入する死闘も、最後は福岡が制して3年連続62回目の日本一。パは通算334勝目
  • 第623回、セリーグは74勝で広島が逃げ切り2年ぶり181回目の優勝。これで横広横広横広横広と8年間2チームで優勝を分け合う。横浜は優勝から最下位転落
  • 第623回、パリーグは福岡が76勝で逃げ切り3年連続125回目の優勝。楽天は173年ぶり3年連続最下位
  • 第623回、阪神のマーセリンが.333 45本 124打点で準三冠となり成績点392で2年ぶり3回目のMVP、.344の広島の櫻田光を抑えての受賞
  • 第623回、セリーグの投手MVP争いは、2.70 153奪三振で二冠の巨人のLaplace_transform、16勝の広島のedgeと、33セーブの中日のクラウンピースの争いとなり、クラウンピースが防御率1.01で成績点607を出し初タイトル初MVP
  • 第623回、オリックスのブラックペッパーが38本 123打点の二冠で打率も3位に入り成績点388を出し初のMVP、56盗塁のハコネちゃんを抑えての受賞
  • 第623回、福岡の粘投マンが1.01 32セーブ 21奪三振で無冠ながら成績点640を出し、無冠ながら初のMVP
  • 第623回、西武の武田が2.23 17勝で二冠達成。17勝の日ハムの豹子和尚・魯智深、195奪三振のロッテのダイナモローラー、34セーブの日ハムのオンドゥルがそれぞれタイトル
  • 第623回、新人王は、.256 18本 76打点 1盗塁で広島のプーホールズが受賞
  • 第623回、西武の武田が9年ぶりに完全試合を達成
第624回

  • 第624回、完走が5チーム、優勝チームは共に未完走と結構なピンチ
  • 第624回、広島と楽天の147年ぶり日本シリーズは、7戦までもつれる接戦を4勝全て逆転で楽天が制して55年ぶり59回目の日本一。対広島21勝8敗で貯金13は最多
  • 第624回、セリーグの野手MVP争いは、.338 37盗塁の巨人のタピオカと、39本の阪神のマーセリンと、106打点の阪神の畜生聖ちゃんの争いとなり、マーセリンが成績点347で2年連続4度目のMVP
  • 第624回、巨人のLaplace_transformが1.89 17勝 174奪三振でチーム34年ぶりの投手三冠王となり、成績点669で初のMVP。29セーブの阪神のNG川を抑えての受賞
  • 第624回、パリーグの野手MVP争いは、.317 50盗塁の福岡のハコネちゃんと、32本のオリックスのブラックペッパーと、115打点の福岡のオコエ瑠偉の争いとなり、オコエ瑠偉が成績点374で2年ぶり3度目のMVP
  • 第624回、日ハムの豹子和尚・魯智深が1.71 22勝 175奪三振で投手三冠王となり、成績点810で2年ぶり4度目のMVP。29セーブの西武の渋凛を抑えての受賞
  • 第624回、新人王は、セが5.14 1勝 27セーブ 25奪三振で中日のフェンリル、パが.211 21本 68打点 8盗塁で日ハムのJoe・Gibson・jr.が受賞
第625回

  • 第625回、広島とロッテの47年ぶり日本シリーズは、4勝2敗で広島が制してシリーズ連敗を3で止め、6年ぶりセ初の70回目の日本一
  • 第625回、セリーグは広島が79勝と大きく抜け出すもののヤクルトと横浜が回し切れず自力優勝出来ず。広島3連覇は76年ぶり
  • 第625回、パリーグは接戦。前半首位の日ハムを前半3位のロッテが追いかけ最後は73勝で並ぶもののロッテが0.5差逆転で5年ぶりパ初の160回目の記念優勝
  • 第625回、中日の肘井竜蔵が44本 125打点の二冠で成績点397を出し初タイトル初MVP。.356 50盗塁の巨人のタピオカを抑えての受賞
  • 第625回、広島のedgeが2.52 18勝 165奪三振で防御率は名無しのため実質三冠で成績点655を出し初のMVP、33セーブの中日のフェンリルを抑えての受賞
  • 第625回、福岡のオコエ瑠偉が.347 31本 87打点 14盗塁で無冠ながら成績点379を出し2年連続4度目のMVP、.352 74盗塁の福岡のハコネちゃんや、35本のオリックスのブラックペッパーを抑えての受賞
  • 第625回、日ハムの豹子和尚・魯智深が1.95 19勝 191奪三振で25年ぶりとなる2年連続三冠王を達成。成績点730で2年連続5度目のMVP
  • 第625回、新人王は、.205 8本 56打点 6盗塁で福岡の1進1退が受賞
第626回

  • 第626回、横浜と日ハムの47年ぶり日本シリーズは、1点差3試合、2点差は共に延長と接戦の末日ハムが4勝1敗で制して実に162年ぶり22回目の日本一。対横浜は213年ぶり2勝目
  • 第626回、セリーグは前半首位の広島と2位横浜の決戦となり、最後は78勝で抜け出した横浜が逆転で4年ぶり62回目の優勝
  • 第626回、パリーグは日ハムが大きく抜け出し79勝で逃げ切り7年ぶり56回目の優勝
  • 第626回、巨人の香風智乃が.335 29本 86打点 27盗塁で成績点369を出し無冠ながら初のMVP。.380の広島の櫻田光と、33本の横浜の肘井竜蔵と阪神のマーセリンを抑えての受賞
  • 第626回、広島のedgeが2.25 18勝 194奪三振でチーム39年ぶり投手三冠王となり、成績点689で2年連続2度目のMVP。34セーブの中日のフェンリルを抑えての受賞
  • 第626回、パリーグの野手MVP争いは、.385 47本 126打点で準三冠のオリックスのブラックペッパーと、47本 136打点で二冠の日ハムのまきすた。の争いとなり、ブラックペッパーが成績点440で3年ぶり2度目のMVP
  • 第626回、日ハムの豹子和尚・魯智深が2.50 20勝 179奪三振で準三冠となり成績点762で3年連続6度目のMVP、2.24の西武の武田や、38セーブの日ハムのオンドゥルを抑えての受賞
  • 第626回、盗塁王は、セが45盗塁で巨人のタピオカが4度目、パが67盗塁で福岡のハコネちゃんが歴代1位タイ16度目の盗塁王を獲得
  • 第626回、新人王は、.203 18本 56打点 1盗塁で中日のごとうGたけとしが受賞
第627回

  • 第627回、横浜と日ハムの日本シリーズは、豹子和尚・魯智深の2試合連続完封などで4勝2敗で日ハムが制して2年連続23回目の日本一
  • 第627回、セリーグは前半首位の阪神と前半3位の横浜がマッチレースも最後は横浜が逆転、75勝で2.5差つけ2年連続65回目の優勝
  • 第627回、パリーグは日ハムが78勝で抜け出し142年ぶりの連覇で57回目の優勝
  • 第627回、横浜の肘井竜蔵が45本 154打点の二冠で成績点426を出し2年ぶり2度目のMVP
  • 第627回、広島のedgeが1.92 14勝 197奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で成績点589を出し3年連続3度目のMVP、26セーブの阪神のNG川と横浜のハチマキを抑えての受賞
  • 第627回、パリーグの野手MVP争いは、.358のオリックスのオコエ瑠偉と、122打点の日ハムのまきすた。の争いとなり、オコエ瑠偉が成績点380で2年ぶり5度目のMVP
  • 第627回、日ハムの豹子和尚・魯智深が1.52 18勝 213奪三振で2年ぶり3度目の投手三冠王となり、成績点768で4年連続7度目のMVP
  • 第627回、盗塁王は、セが42盗塁で巨人のタピオカが5度目、パが39盗塁で日ハムの小鳥遊夜々が初の獲得
  • 第627回、新人王は、セが2.27 10勝 2セーブ 92奪三振で巨人の双葉杏。パが.259 6本 40打点 11盗塁で楽天の神崎蘭子が受賞
第628回

  • 第628回、巨人と日ハムの134年ぶり日本シリーズは、まきすた。の.500の活躍などで5試合中4試合1点差の接戦を日ハムが4勝1敗で制して214年ぶり3連覇で24回目の日本一。対巨人214年ぶり勝利
  • 第628回、セリーグは前半3位の巨人と前半4位の横浜が争い、巨人が74勝で抜け出すものの下位2チームが完走出来ず判定優勝。19年ぶり11チーム目となる60回目の優勝
  • 第628回、パリーグは日ハムが78勝で圧倒し214年ぶりとなる3連覇で58回目の優勝。楽天は178年ぶりの4年連続最下位
  • 第628回、セリーグの野手MVP争いは、.335の巨人の香風智乃と、125打点の横浜の肘井竜蔵と、32盗塁の巨人のタピオカの争いとなり、肘井竜蔵が成績点387で2年連続3度目のMVP
  • 第628回、巨人のLaplace_transformが1.98 16勝 161奪三振で自身2度目の投手三冠王。なおMVPはセーブ数シーズン新記録の47セーブの名無し
  • 第628回、パリーグの野手MVP争いは、.353 46本 124打点で準三冠のオリックスのブラックペッパーと、.350 43本 128打点で打点王の楽天の新田美波の争いとなり、ブラックペッパーが成績点410で2年ぶり3度目のMVP
  • 第628回、日ハムの豹子和尚・魯智深が1.36 22勝 177奪三振の準三冠で成績点881で5年連続8度目のMVP、186奪三振のロッテのたかさきけんたろうや、28セーブの西武の渋凛を抑えての受賞
  • 第628回、新人王は、.265 20本 61打点 10盗塁で福岡のらいがぁと、4.78 9勝 82奪三振で楽天の倉科明日香が受賞
第629回

  • 第629回、広島の火野ライカがASMVP単独1位となる5回目の受賞。74回引退のキャンディーの記録を545年ぶりに更新した
  • 第629回、中日とオリックスの21年ぶり日本シリーズは、逆転3試合などで4勝1敗とした中日が23年ぶり46回目の日本一
  • 第629回、セリーグは、前半首位のヤクルトを2位中日が逆転し78勝と大きく差を広げて21年ぶり85回目の優勝。阪神は10年ぶり最下位
  • 第629回、パリーグはオリックスと楽天が競り合い、最後は76勝で2勝差つけたオリックスが18年ぶり8チーム目となる90回目の優勝。3連覇中の日ハムが26年ぶりとなる日本一から最下位転落
  • 第629回、巨人の香風智乃が.367 37本 122打点でチーム73年ぶりの野手三冠王獲得。成績点414で3年ぶり2度目のMVP
  • 第629回、セリーグの投手MVP争いは、2.33の中日のクラウンピースと、17勝の阪神の堀裕子と、219奪三振の広島のedgeと、27セーブの横浜のハチマキの争いとなり、堀裕子が2位1位2位の安定度で成績点641を出し12年ぶり2度目のMVP
  • 第629回、オリックスのブラックペッパーが.334 46本 145打点で打率が名無しのため実質三冠を獲得。2年連続4度目のMVP
  • 第629回、パリーグの投手MVP争いは、1.99の日ハムの豹子和尚・魯智深と、17勝の西武の武田の争いとなり、武田が成績点581で初のMVP
  • 第629回、盗塁王は、セが25盗塁で巨人のタピオカが7度目、パが42盗塁で日ハムの小鳥遊夜々が2度目の獲得
  • 第629回、新人王は、.239 14本 68打点 3盗塁で巨人の諸星きらりが受賞
第630回

  • 第630回、完走5チームでセパ両チーム共優勝決まらず。パの優勝チーム日ハムは完走出来ずデンジャラスピンチ
  • 第630回、中日と日ハムの41年ぶり日本シリーズは、全試合1点差逆転勝ちの大接戦の末に日ハムが4勝1敗で制して2年ぶり25回目の日本一。日本一、最下位から日本一と完全V字回復を達成。対中日167年ぶり勝利
  • 第630回、阪神が39年ぶに連続最下位、オリックスが14年ぶり最下位
  • 第630回、巨人の香風智乃が.332 31本 94打点 16盗塁で成績点368を出し無冠ながら2年連続3度目のMVP
  • 第630回、セの野手タイトルは、阪神の鳥谷が.350 56盗塁、中日の肘井竜蔵が36本 120打点とそれぞれ二冠
  • 第630回、阪神の堀裕子が1.98 18勝 225奪三振でチーム124年ぶりの投手三冠王となり、成績点705で2年連続2度目のMVP
  • 第630回、オリックスのオコエ瑠偉が.390 40本 107打点でチーム53年ぶり野手三冠王となり、成績点418で3年ぶり6度目のMVPで引退を飾る、投手タイトルは名無しが独占
  • 第630回、新人王は、セが.227 7本 31打点 1盗塁で横浜のマシンガンアラーム、パが.162 5本 44打点で日ハムの障子目蔵が受賞
第631回

  • 第631回、偽ちゃんのうっかりテヘペロな巻き戻しで今年最後のシーズンとなる。皆さんお疲れさまでした
  • 第631回、中日と日ハムの日本シリーズは、第7戦を16-11の打撃戦を制した中日が3連勝3連敗から日本一を決める足立光宏シリーズで2年ぶり47回目の日本一
  • 第631回、セリーグは中日が74勝で前半首位の阪神を1勝差逆転も3チームが完走せず判定優勝、3年連続87回目の優勝
  • 第631回、パリーグは大接戦。前半首位の西武を前半5位の日ハムが猛追。最後は73勝65敗2分で並ぶものの打率差で日ハムが逆転で51年ぶり判定優勝。2年連続60回目の優勝で巨人に並ぶ11位に浮上
  • 第631回、セリーグの野手MVP争いは、.338 48盗塁の阪神の鳥谷と、38本の阪神の袈裟斬りの争いとなり、鳥谷が成績点385で初のMVP
  • 第631回、セリーグの投手MVP争いは、2.25の広島のedgeと、199奪三振の阪神の堀裕子の争いとなり、堀裕子が2位2位1位の安定度で成績点607を出し3年連続4度目のMVP
  • 第631回、パリーグの野手MVP争いは、46本 137打点で二冠のオリックスのブラックペッパーと、.345 39盗塁の日ハムの小鳥遊夜々の争いとなり、小鳥遊夜々が成績点406で初のMVP
  • 第631回、西武の武田が1.58 19勝 131奪三振の準三冠で成績点705を出し2年ぶり2度目のMVP、149奪三振のロッテのたかさきけんたろうを抑えての受賞
第632回

  • 第632回、2016年元日最初の日本シリーズは広島と福岡の対決となり、九頭龍の.520の活躍などで福岡が4勝2敗で制して10年ぶり63回目の日本一。福岡はシリーズ7連勝の自己最長。対広島5連勝で15勝15敗のタイへ持ち込む
  • 第632回、セリーグは前半4位の広島が74勝で一気に前半首位の阪神らを抜き去り7年ぶり148回目の優勝
  • 第632回、パリーグは前半首位の楽天が5位に失速。前半3位の福岡が73勝で126回目の優勝。オリックスは110年ぶりの3年連続最下位
  • 第632回、阪神の袈裟斬りが.391 46本 129打点の好記録でチーム112年ぶりの野手三冠王となり、成績点446を出し初のMVP。58盗塁の阪神の鳥谷を抑えての受賞
  • 第632回、広島のedgeが2.50 12勝 172奪三振で成績点508を出し無冠ながら5年ぶり4度目のMVP、2.36の中日のクラウンピースや、195奪三振の阪神の堀裕子を抑えての受賞
  • 第632回、オリックスのブラックペッパーが.408 50本 128打点で69年ぶりの4割と野手三冠王を達成し、3年ぶり5度目のMVP
  • 第632回、西武の武田が1.67 15勝の二冠で奪三振も3位に入り、成績点577で2年連続3度目のMVP。1.67の西武のソルベント2や、172奪三振のオリックスのたかさきけんたろうを抑えての受賞
第633回

  • 第633回、横浜と日ハムの日本シリーズは、4勝1敗で横浜が制して14年ぶり31回目の優勝
  • 第633回、セリーグは横浜が112試合と回し切れず判定優勝
  • 第633回、パリーグは前半首位の福岡が4位に失速。前半3位の日ハムが15-13で優勝を決め、138試合と完走を逃すものの2年ぶり61回目の優勝で単独11位浮上
  • 第633回、セリーグの野手MVP争いは、42本136打点で二冠の阪神の袈裟斬りと、.356 56盗塁の阪神の鳥谷と、42本の巨人の香風智乃の争いとなり、袈裟斬りが成績点397で2年連続2度目のMVP
  • 第633回、阪神の堀裕子が2.03 15勝 207奪三振の準三冠で成績点615を出し2年ぶり4度目のMVP。1.94の広島のedgeを抑えての受賞
  • 第633回、オリックスのブラックペッパーが43本 126打点の二冠で本塁打王歴代1位タイに78年ぶりに並ぶ記録達成で成績点386で2年ぶり6度目のMVP。.354の小鳥遊夜々を抑えての受賞
  • 第633回、パリーグの投手MVP争いは、1.92 14勝 186奪三振で準三冠のオリックスのたかさきけんたろうと、2.31 16勝 180奪三振で最多勝と西武の武田の争いとなり、武田が2位1位2位の安定度で成績点616を出し3年連続4度目のMVP
  • 第633回、広島の火野ライカがAS出場21回、で175年ぶりに歴代1位タイの並ぶ快挙で引退を飾る
第634回

  • 第634回、横浜と福岡の12年ぶり日本シリーズは、4勝1敗で横浜が制して2年連続32回目の日本一
  • 第634回、セリーグは横浜が76勝と前半からのリードを守り2年連続67回目の優勝。広島は23年ぶりの最下位
  • 第634回、パリーグは福岡が完走しきれず判定優勝
  • 第634回、巨人の香風智乃が.337 42本 127打点で自身2度目の野手三冠王となり、成績点404で4年ぶり4度目のMVP
  • 第634回、阪神の堀裕子が1.61 18勝 222奪三振で2度目の投手三冠王となり、成績点738で2年連続5度目のMVP
  • 第634回、パリーグの野手MVP争いは、.320の福岡の九頭龍と、37本の日ハムのまきすた。と、116打点の楽天の新田美波の争いとなり、新田美波が成績点364で初のMVP
  • 第634回、パリーグの投手MVP争いは、1.42 18勝 199奪三振で準三冠のオリックスのたかさきけんたろうと、1.40 17勝 185奪三振で最優秀防御率の西武の武田と、30セーブのオリックスのたかぎの争いとなり、たかさきけんたろうが成績点726で41歳で初のMVP
  • 第634回、盗塁王は、セが53盗塁で阪神の鳥谷が5度目、パが26盗塁で楽天の神崎蘭子が初の獲得
  • 第634回、新人王は名無し込みで4人。セが.273 14本 86打点 3盗塁でヤクルトのNightFlight、パが.290 19本 88打点 6盗塁で楽天のアリィが受賞
第635回

  • 第635回、巨人と日ハムの日本シリーズは、3連勝から3連敗で迎えた第7戦に障子目蔵の勝ち越しホームランで4-3で勝った日ハムが、足立光宏シリーズで制して5年ぶり26回目の日本一となり単独11位に浮上。日ハムは対巨人戦5勝5敗の五分に戻す。巨人は日本シリーズ8連敗
  • 第635回、セリーグは巨人が75勝とヤクルトに1勝差つけるものの3位広島と6位横浜が回し切れず判定になるも、7年ぶり61回目の優勝、横浜は日本一から最下位
  • 第635回、パリーグは首位日ハムが回し切れず判定優勝
  • 第635回、巨人の香風智乃が.354 30本 101打点 13盗塁で成績点385を出し無冠ながら2年連続5度目のMVP、38本の阪神の袈裟斬り、72盗塁の阪神の鳥谷を抑えての受賞
  • 第635回、ヤクルトの帰ってきた凡打マンが1.41 20勝 206奪三振でチーム39年ぶりの投手三冠王となり、成績点796で39歳にして初タイトル初MVP
  • 第635回、日ハムのJoe・Gibson・jr.が.320 24本 83打点 9盗塁で無冠ながら成績点344を出し初のMVP。42本 106打点で二冠の楽天の新田美波を抑えての受賞
  • 第635回、パの投手タイトルは30セーブでオリックスの伊藤が獲得。名無しが三冠でMVPも獲得
  • 第635回、新人王は、.303 7本 42打点 31盗塁でロッテの有坂真白が大台超えで盗塁王も獲得と破格の出来事
  • 第635回、中日vs横浜で本塁打14本の1試合最多本塁打記録を更新。中日8本、横浜6本だった
第636回

  • 第636回、横浜とオリックスの122年ぶり日本シリーズは、二桁得点3試合と圧倒した横浜が4勝1敗で制して2年ぶり33回目の日本一
  • 第636回、セリーグは前半首位の中日が4位に失速。前半3位の横浜が75勝で抜け出し、防御率5.34ながら打率.291 220本と打ち2年ぶり68回目の優勝
  • 第636回、パリーグはオリックスが86試合と回し切れず判定優勝も91回目と西武に並びパリーグ4位タイに浮上
  • 第636回、阪神のごとうGたけとしが.369 36本の二冠で成績点405を出し初のMVP、57盗塁の横浜の鳥谷を抑えての受賞
  • 第636回、阪神の堀裕子が1.86 16勝 192奪三振で2年ぶり3度目の投手三冠王。成績点658で引退を飾る2年ぶり7度目のMVP。34セーブの阪神のNG川を抑えての受賞
  • 第636回、パリーグの野手MVP争いは、29本の楽天の新田美波と、100打点の福岡の九頭龍の争いとなり、九頭龍が成績点337で初のMVP
  • 第636回、オリックスの伊藤が2.21 18セーブ 19奪三振で無冠ながら初のMVP
  • 第636回、西武のソルベント2が1.66 138奪三振で二冠を取り引退を飾る。31セーブの福岡の石川がタイトル
  • 第636回、新人王は名無し込みで4人。セが.315 7本 52打点 4盗塁で2年連続大台超えでヤクルトのドレミー・スイート、パが.274 2本 22打点 8盗塁でオリックスの御忍々が受賞
第637回

  • 第637回、ヤクルトと福岡の49年ぶり日本シリーズは、38-15で福岡が17年ぶり4TATEで5年ぶり64回目の日本一。対ヤクルト6連勝
  • 第637回、セリーグはヤクルトと巨人のマッチレース。最後は77勝のヤクルトが0.5差で逃げ切り41年ぶり110回目の優勝
  • 第637回、パリーグは79勝と大きく抜け出した福岡が圧倒もパは完走3チームで判定優勝。3年ぶり128回目の優勝
  • 第637回、セリーグの野手MVP争いは、44本の阪神のごとうGたけとしと、122打点のヤクルトのNightFlight、73盗塁の横浜の鳥谷の争いとなり、ごとうGたけとしが成績点382で2年連続2度目のMVP
  • 第637回、セリーグの投手MVP争いは、1.38 16勝 155奪三振で準三冠の巨人の双葉杏と、2.67 16勝 171奪三振で準三冠の巨人の香子、30セーブの横浜のメルビン・バンチと広島の慶応法学部の争いとなり、香子が成績点594で初のMVP
  • 第637回、福岡の九頭龍が.339 30本 105打点 5盗塁で無冠ながら成績点371を出し2年連続2度目のMVP
  • 第637回、オリックスの伊藤が1.61 1勝 22セーブ 22奪三振で成績点569を出し2年連続2度目のMVP
  • 第637回、新人王は、セが.252 27本 94打点 3盗塁で巨人の城ヶ崎莉嘉と、5.05 2勝 30セーブ 31奪三振で広島の慶応法学部、パが4.15 8勝 6セーブ 72奪三振で福岡のかがしげるが受賞
第638回

  • 第638回、巨人と福岡の54年ぶり日本シリーズは、4勝2敗で制した巨人がシリーズ連敗を8で止める11位タイに並ぶ54年ぶり26回目の日本一。これで対福岡8勝7敗と勝ち越し、連敗前最後の相手も福岡だった
  • 第638回、セリーグは前半首位の広島を巨人が抜き去り72勝で差をつけた巨人が3年ぶり62回目の優勝。2位ヤクルトは引き分け10の珍事
  • 第638回、パリーグは福岡が78勝と大きく抜け出すが下位3チームが回せず判定で2年連続129回目の優勝。試合数二桁止まりが多くパリーグはピンチ。西武は14年ぶり最下位
  • 第638回、セリーグの野手MVP争いは、.338の阪神の戦乙女アルルと、38本の阪神の袈裟斬りの争いとなり、袈裟斬りが成績点348で5年ぶり3度目のMVP
  • 第638回、巨人の双葉杏が1.51 192奪三振の二冠で勝ち星も3位に入り成績点510で中継ぎながら初のMVP
  • 第638回、楽天の新田美波が.349 49本 128打点でチーム110年ぶりの野手三冠王となり、成績点415で4年ぶり2度目のMVP
  • 第638回、パリーグの投手MVP争いは、137奪三振のオリックスの恒心教徒と、30セーブの福岡の石川の争いとなり、石川が成績点610を出し3年目で初のMVP
  • 第638回、盗塁王は、セが72盗塁で横浜の鳥谷が41歳で9度目、パが31盗塁で日ハムの小鳥遊夜々が42歳で4度目の獲得
  • 第638回、新人王は、2.84 26セーブ 23奪三振で日ハムの一直撞・董平が獲得
第639回

  • 第639回、阪神と日ハムの104年ぶり日本シリーズは、4勝2敗で阪神が制して29年ぶり62回目の日本一。対日ハム4連勝
  • 第639回、セリーグは阪神が75勝と抜け出しリードを守り切って28年ぶり128回目の優勝
  • 第639回、パリーグは日ハムが前半首位の楽天を抜いて75勝で抜けだすも下位が回しきれず判定で4年ぶり63回目の優勝
  • 第639回、阪神の袈裟斬りが41本 117打点の二冠で成績点383を出し2年連続4度目のMVP
  • 第639回、セリーグの投手MVP争いは、17勝の横浜の速水奏と、164奪三振の巨人の双葉杏と、36セーブの阪神のNG川の争いとなり、NG川が成績点678で38歳にして初のMVP
  • 第639回、福岡のらいがぁが36本 118打点の二冠で打率も3位に入り、成績点375で初のMVP。.325の楽天のアリィを抑えての受賞
  • 第639回、オリックスの伊藤が2.16 1勝 18セーブ 20奪三振で無冠ながら成績点490を出し2年ぶり3度目のMVP、24セーブの福岡の石川を抑えての受賞
  • 第639回、盗塁王は、セが81盗塁で横浜の鳥谷が引退を飾る10度目、パが41盗塁で楽天の神崎蘭子が2度目の獲得
  • 第639回、新人王は23年ぶりに有人で4人。セが.2324 22本 65打点 1盗塁で巨人のキン肉スグルと、3.98 17勝 4セーブ 110奪三振で横浜の速水奏。パが.261 24本 101打点 2盗塁の大台超えで日ハムの山形まり花と、3.17 11勝 2セーブ 65奪三振で楽天の斎藤雅樹が受賞
第640回

  • 第640回、ヤクルトと西武の62年ぶり日本シリーズは、4勝1敗で西武が制して西武が35年ぶり51回目の日本一。対ヤクルトは158年ぶり勝利
  • 第640回、セリーグは前半首位の巨人と前半2位のヤクルトのマッチレース。最後は74勝のヤクルトが2ゲーム差つけて逆転し4年ぶり111回目の優勝
  • 第640回、パリーグは西武は回し切れず判定で36年ぶり71回目の優勝でパ単独4位。西武が最下位から日本一、日ハムは優勝から最下位転落という珍しいシーズンに
  • 第640回、ヤクルトのNightFlightが.357 34本 118打点で全部門2位に入る安定度で成績点407を出し初のMVP、39本の阪神のごとうGたけとしを抑えての受賞
  • 第640回、セリーグの投手MVP争いは、2.37の巨人の倉科明日香と、208奪三振の巨人の双葉杏と、33セーブの広島の1発芸の争いとなり、倉科明日香が成績点574で初のMVP
  • 第640回、楽天の新田美波が43本 126打点の二冠で成績点373を出し、2年ぶり3度目のMVPで引退を飾る。.365の福岡のらいがぁや、43盗塁の楽天の神崎蘭子を抑えての受賞
  • 第640回、オリックスの伊藤が27セーブで成績点437を出し2年連続4度目のMVP
  • 第640回、新人王は、セが.314 11本 54打点 28盗塁でASMVPも取り大台も超えた横浜の梶谷、パが.295 14本 42打点 9盗塁でロッテの綾辻絢瀬が受賞
第641回

  • 第641回、巨人と日ハムの日本シリーズは、倉科明日香の延長11回完封などで4勝1敗で制した巨人が3年ぶり27回目の日本一。対日ハム147年ぶり勝利で6勝5敗と勝ち越し
  • 第641回、セリーグは巨人が前半から逃げ切り74勝で差をつけ3年ぶり63回目の優勝。中日は14年ぶり最下位
  • 第641回、パリーグは日ハムが78勝と抜け出すも3チームが完走せず判定優勝で2年ぶり64回目の優勝。日ハムは優勝から最下位、最下位から優勝とパでは48年ぶりV字回復
  • 第641回、巨人の諸星きらりが.294 32本 104打点 6盗塁で成績点356を出し無冠ながら初のMVP
  • 第641回、巨人の双葉杏が2.24 198奪三振の二冠で勝ち星も3位に入り成績点516で3年ぶり2度目のMVP
  • 第641回、パリーグの野手MVP争いは、.357の福岡のらいがぁと、120打点の日ハムのJoe・Gibson・jr.と、42盗塁の日ハムの有坂真白の争いとなり、らいがぁが成績点375で2年ぶり2度目のMVP
  • 第641回、オリックスの伊藤が1.93 20セーブで無冠ながら成績点667を出し3年連続5度目のMVP。31セーブの福岡の石川を抑えての受賞
  • 第641回、新人王は、.231 15本 76打点 8盗塁で楽天の内宮純平が受賞
第642回

  • 第642回、巨人とロッテの60年ぶり日本シリーズは、赤城みりあの勝利打点3の活躍で28-8で4TATE。89年ぶりのV2で28回目の日本一
  • 第642回、巨人が71勝で逃げ切りも判定優勝。37年ぶりの連覇で64回目の優勝
  • 第642回、パリーグは前半5位のロッテが73勝と抜け出すもセ同様に判定優勝。17年ぶり161回目の優勝
  • 第642回、阪神のごとうGたけとしが.346 39本 101打点で本塁打王となり、2位1位3位の安定度で5年ぶり3度目のMVP
  • 第642回、巨人の双葉杏が1.55 12勝 206奪三振で中継ぎで投手三冠王の快挙。成績点527で2年連続2度目のMVP。12勝の巨人の倉科明日香や、22セーブの広島の1発芸を抑えての受賞
  • 第642回、セリーグの最多勝は12勝で名無し3人有人2人で5人同時受賞の珍事。セーブ王も3人同時受賞と大盤振る舞い
  • 第642回、楽天のアリィが.333 38本 124打点で野手三冠王となり、成績点370でチーム最下位ながら初のMVP
  • 第642回、ロッテのマイケルが3.39 14勝 101奪三振で成績点452を出し無冠ながら初のMVP。30セーブの日ハムの一直撞・董平を抑えての受賞
  • 第642回、盗塁王は、セが41盗塁で広島のリー・ド・オフマンが4年目で初。パが38盗塁で楽天の神崎蘭子が38歳で4度目の獲得
  • 第642回、新人王は、3.24 23セーブ 8奪三振で西武のZAPが受賞
第643回

  • 第643回、阪神とオリックスの32年ぶり日本シリーズは、4勝2敗でオリックスが制して32年ぶり56回目の日本一
  • 第643回、セパ共に未完走チームが優勝。阪神は4年ぶり129回目の優勝。オリックスは7年ぶり92回目の優勝でパ4位に並ぶ
  • 第643回、福岡が23年ぶり最下位
  • 第643回、ヤクルトのNightFlightが.318 29本 117打点で成績点343を出し無冠ながら3年ぶり2度目のMVP、38本 125打点で二冠のヤクルトのごとうGたけとしを抑えての受賞
  • 第643回、巨人の双葉杏が1.37 14勝 199奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で成績点625で3年連続4度目のMVP。34セーブの巨人の七転福音を抑えての受賞
  • 第643回、楽天のアリィが.342 39本 135打点で準三冠となり成績点404で2年連続2度目のMVP。.349の楽天のらいがぁを抑えての受賞
  • 第643回、パリーグの投手MVP争いは、2.79のロッテのマイケルと、15勝のロッテの石川の争いとなり、石川が2位1位2位の安定度で成績点519で5年ぶり2度目のMVP
  • 第643回、盗塁王は、セが25盗塁で広島のリー・ド・オフマンが2度目、パが40盗塁で楽天の神崎蘭子が5度目の獲得
  • 第643回、新人王は、セが.244 20本 96打点でヤクルトのマシンガンアラーム、パが.262 22本 93打点 8盗塁で楽天の螢光院が受賞
第644回

  • 第644回、ヤクルトと楽天の106年ぶり日本シリーズは、第7戦までもつれる接戦の末、蛍光院が3度目の勝利打点となる3ランで逆転した楽天が20年ぶり5チーム目となる60回目の日本一。対ヤクルト163年ぶり勝利
  • 第644回、セリーグは前半首位の巨人が3位に失速。替わって前半3位のヤクルトが74勝と抜け出すも下位2チーム回し切れず判定優勝。4年ぶり112回目の優勝
  • 第644回、パリーグは久しぶりに全チーム完走。楽天が前半から抜け出し78勝で2位日ハムに2勝差つけて20年ぶり106回目の優勝
  • 第644回、ヤクルトのごとうGたけとしが43本 128打点の二冠で成績点403を出し2年ぶり4度目のMVP
  • 第644回、セリーグの投手MVP争いは、1.19 187奪三振で二冠の巨人の双葉杏と、30セーブの七転福音の争いとなり、七転福音が成績点541で初のMVP
  • 第644回、楽天のアリィが42本 135打点の二冠で成績点405を出し3年連続3度目のMVP、.339のオリックスの御忍々や、29盗塁の楽天の神崎蘭子を抑えての受賞
  • 第644回、新人王は、セが.235 11本 43打点で広島の逆水平、パが.273 21本 74打点で福岡の(●▲●)が受賞
第645回

  • 第645回、巨人と福岡の日本シリーズは、赤城みりあの.500の活躍などで4勝1敗とした巨人が3年ぶり29回目の日本一。セは300回目の記念日本一。なお200回目も巨人だった
  • 第645回、セリーグは接戦。前半首位のヤクルトと2位の巨人が72勝で並ぶものの、6分と引き分けで3つの差をつけた巨人が3年ぶり65回目の優勝
  • 第645回、パリーグは前半首位の日ハムを2位の福岡が終盤大捲り。76勝で2勝差をつけて7年ぶり130回目の優勝。これで優勝回数単独2位に浮上
  • 第645回、ヤクルトのごとうGたけとしが.349 45本 145打点の準三冠で成績点419を出し2年連続5度目のMVP、.373のリー・ド・オフマンを抑えての受賞
  • 第645回、セリーグの投手MVP争いは、1.18 194奪三振で二冠の巨人の双葉杏と、16勝のヤクルトの倉科明日香と、31セーブの横浜の七転福音の争いとなり、倉科明日香が2位1位3位の安定度で成績点632を出し5年ぶり2度目のMVP
  • 第645回、日ハムの御忍々が.350 30本 41盗塁で23年ぶりトリプルスリーを達成し成績点413で初のMVP
  • 第645回、楽天のらいがぁが.378 127打点で二冠を達成。本塁打も3位だった
  • 第645回、楽天のかがしげるが.319 15勝 140奪三振で最多勝を取り、成績点495で初タイトル初MVP
  • 第645回、盗塁王は、セが40盗塁で横浜の梶谷が初。パが46盗塁で楽天の有坂真白が3度目の獲得
  • 第645回、新人王は4人も名無しが3人。4.09 13勝 103奪三振の西武の星輝子が受賞
第646回

  • 第646回、ヤクルトと楽天の日本シリーズは、最終戦までもつれるもヤクルトが延長サヨナラ押し出しで制してシリーズ連敗を5で止める68年ぶり60回目の日本一で5位タイに並ぶ。対楽天166年ぶり勝利で20勝9敗、ごとうGたけとしの5本14打点、第6戦21-0など打線がエグかった
  • 第646回、セリーグは前半首位の巨人が4位失速など混戦、前半5位のヤクルトが74勝と一気にまくるも阪神と広島回し切れず判定ながら2年ぶり113回目の優勝。阪神は36年ぶり3年連続最下位
  • 第646回、パリーグは前半首位の日ハムが4位失速。前半3位の楽天が76勝で差をつけ2年ぶり107回目の優勝
  • 第646回、福岡がパリーグで恐らく初となる最下位、優勝、最下位の逆V字を達成
  • 第646回、ヤクルトのNightFlightが41本 142打点の二冠で打率も3位に入り成績点411を出し3年ぶり3度目のMVP、.353 33盗塁の中日の脇本直人、33盗塁の横浜の梶谷を抑えての受賞
  • 第646回、セリーグの投手MVP争いは、1.98 15勝 196奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠の巨人の双葉杏と、36セーブの巨人の七転福音の争いとなり、七転福音が成績点563で2年ぶり2度目のMVP
  • 第646回、楽天のアリィが46本 134打点の二冠で打率も3位に入り成績点425で2年ぶり4度目のMVP、.345で引退を飾る楽天のらいがぁ、54盗塁の日ハムの御忍々を抑えての受賞
  • 第646回、パリーグの投手MVP争いは、2.73のロッテの石川と、153奪三振の楽天のかがしげると、32セーブの西武のZAPの争いとなり、ZAPが成績点527で5年目で初MVP
  • 第646回、新人王は、.231 10本 58打点 8盗塁で中日のATOMOSが受賞
第647回

  • 第647回、巨人と楽天の94年ぶり日本シリーズは、巨人が3連勝から3連敗し第7戦で日本一を決める足立光宏シリーズで2年ぶり30回目の日本一。3勝が逆転勝ちの接戦だった
  • 第647回、セリーグは巨人が前半最下位からごぼう抜き、未完走もあり判定ながら2年ぶり66回目の優勝。ドラフトもゲットで非常にオイシイ展開だった
  • 第647回、パリーグは楽天が79勝と終始リードを保ちパでは9年ぶりの連覇を達成し108回目の優勝
  • 第647回、巨人の城ヶ崎莉嘉が.334 36本 112打点で無冠ながら3位2位2位の安定度で成績点386を出し初のMVP
  • 第647回、ヤクルトのNightFlightが46本 126打点で二冠も順位に泣く。.360のヤクルトのドレミー・スイートは初タイトル
  • 第647回、巨人の双葉杏が1.18 15勝 180奪三振で2度目の三冠王となり、成績点534で4年ぶり5度目のMVP、15勝の巨人のたかぎを抑えての受賞
  • 第647回、日ハムの御忍々が.378で首位打者となり成績点382で2年ぶり2度目のMVP
  • 第647回、ロッテに石川が1.81 17勝 198奪三振でチーム38年ぶり投手三冠王となり、成績点673で9年ぶり2度目のMVP
  • 第647回、盗塁王は、セが46盗塁で横浜の梶谷が3度目、パが47盗塁で楽天の有坂真白が4度目の獲得
  • 第647回、新人王は、.282 19本 77打点 1盗塁で福岡の狢が受賞
第648回

  • 第648回、中日と西武の42年ぶり日本シリーズは、34-18で西武が4TATEし、8年ぶり52回目の日本一。249年ぶりに対中日戦勝利で7勝6敗と勝ち越し
  • 第648回、セリーグは前半首位の巨人と中日のマッチレース。最後は74勝で中日が1勝差つけて逆転し、判定ながら17年ぶり88回目の優勝
  • 第648回、パリーグは西武が75勝と前半から抜け出し8年ぶり93回目の優勝で、パリーグ単独4位に浮上
  • 第648回、巨人の城ヶ崎莉嘉が.375 59本 159打点とどえらい記録で野手三冠王となり、成績点484で2年連続2度目のMVP。53盗塁の横浜の梶谷を抑えての受賞
  • 第648回、ヤクルトの倉科明日香が1.78 18勝 164奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で成績点684を出し3年ぶり3度目のMVP、32セーブの巨人の七転福音を抑えての受賞
  • 第648回、日ハムの御忍々が.363 15本 88打点 63盗塁で盗塁王になり、成績点387で2年連続3度目のMVP
  • 第648回、西武の石川が2.19 17勝 193奪三振で23年ぶりとなり2年連続投手三冠王を達成し、成績点665で2年連続4度目のMVP
  • 第648回、新人王は、.213 13本 51打点 1盗塁で巨人の島村卯月が受賞
第649回

  • 第649回、横浜と日ハムの日本シリーズは、3試合連続逆転の1点差などで4勝1敗で制した日ハムが、14年ぶり27回目の日本一
  • 第649回、セリーグは前半首位の巨人と2位の横浜のマッチレースになり、最後は79勝で抜け出した横浜が判定ながら13年ぶり69回目の優勝
  • 第649回、パリーグは前半首位の西武、2位の日ハム、4位の楽天の三つ巴となり、最後は日ハムが75勝、西武73勝、楽天71勝で、日ハムが8年ぶり65回目の優勝
  • 第649回、巨人の城ヶ崎莉嘉が.369 51本 140打点で127年ぶりとなり2年連続野手三冠王となり、成績点446で3年連続3度目のMVP。54盗塁の横浜の梶谷を抑えての受賞
  • 第649回、広島の慶応法学部が1.75 16勝 138奪三振でチーム23年ぶりとなる投手三冠王となり、成績点619で初のMVP。30セーブの巨人の七転福音を抑えての受賞
  • 第649回、パリーグの野手MVP争いは、41本 125打点で二冠の福岡の(●▲●)と、.399 45盗塁の日ハムの御忍々の争いとなり、御忍々が成績点440で3年連続4度目のMVP
  • 第649回、西武の石川が17勝 178奪三振の二冠で防御率も3位に入り、成績点629で3年連続5度目のMVP。2.20の楽天の斎藤雅樹を抑えての受賞
  • 第649回、新人王は、.291 18本 70打点 12盗塁でオリックスの絶対的主軸が受賞
第650回

  • 第650回、横浜と日ハムの日本シリーズは、第7戦までもつれるものの延長15回サヨナラなあど接戦をものにした日ハムが22年ぶり連覇で28回目の日本一
  • 第650回、セリーグは前半首位の巨人と2位の横浜が72勝65敗3分で完全に並ぶものの、19年ぶりセでは74年ぶりとなり打率差の勝負となり横浜が2年連続70回目の優勝。3位のヤクルトも70勝の接戦だった
  • 第650回、パは大接戦。前半3位の日ハムが73勝、71勝で楽天、ロッテ、西武が並び、5位福岡も70勝と上位5球団が3勝差だった。日ハムが2年連続66回目の優勝
  • 第650回、中日の脇本直人が.328 34本 31盗塁でチーム410年ぶりと思われるトリプルスリーを達成
  • 第650回、セリーグの野手MVP争いは、.347のヤクルトのソルベント3と、43本のヤクルトのNightFlightと、136打点の巨人の城ヶ崎莉嘉の争いとなり、城ヶ崎莉嘉が3位2位1位の安定度で成績点404を出し4年連続4度目のMVP
  • 第650回、セリーグの投手MVP争いは、1.96 14勝 178奪三振で準三冠と広島の慶応法学部と、17勝の横浜のミジュマルと、25セーブの巨人の七転福音の争いとなり、1.32の七転福音が成績点712で4年ぶり3度目のMVP
  • 第650回、日ハムの御忍々が.338 17本 70打点 50盗塁で盗塁王となり、成績点372で4年連続5度目のMVP
  • 第650回、パリーグの投手MVP争いは、2.09 18勝で二冠の楽天の斎藤雅樹と、220奪三振の西武の石川と、23セーブの日ハムの一直撞・董平の争いとなり、1.44の一直撞・董平が成績点735で初のMVP
  • 第650回、新人王は、2.43 1勝 22セーブ 21奪三振で中日の黒田砂雪が受賞
第651回

  • 第651回、巨人と福岡の日本シリーズは、二桁得点3試合で圧倒した巨人が4勝2敗で制して4年ぶり31回目の日本一。対福岡10勝目で巨人はシリーズ初の二桁勝ちになる
  • 第651回、セリーグは巨人が74勝と抜け出すものの、2位広島と中日が回し切れず判定優勝。4年ぶり67回目の優勝
  • 第651回、パリーグは、前半2位の福岡とオリックスが73勝で並ぶものの引き分け差で逃げ切り6年ぶり131回目の優勝。3位楽天、4位日ハムも72勝と1勝差に4チームの大接戦だった
  • 第651回、セリーグの野手MVP争いは、.369の広島のリー・ド・オフマンと、49本のヤクルトのNightFlightと、149打点の巨人の城ヶ崎莉嘉の争いとなり、城ヶ崎莉嘉が2位2位1位の安定度で成績点452を出し5年連続5度目のMVP
  • 第651回、セリーグの投手MVP争いは、2.95 17勝で二冠の横浜のミジュマルと、133奪三振の巨人のたかぎと、34セーブの巨人の七転福音の争いとなり、七転福音が0.99で成績点922と61年ぶりの900点越えの大記録で2年連続4度目のMVP
  • 第651回、福岡の狢が.376 45本 126打点で無冠ながら成績点449の大記録で初のMVP
  • 第651回、楽天のアリィが51本 165打点と小鶴越えを果たし二冠、.384で日ハムの御忍々が5度目の首位打者
  • 第651回、日ハムの一直撞・董平が0.86 1勝 20セーブ 24奪三振で成績点776を出し無冠ながら2年連続2度目のMVP
  • 第651回、オリックスのZAPが2.43 18勝で二冠、206奪三振の西武の石川が5度目の奪三振王
  • 第651回、盗塁王は、セが66盗塁で横浜の梶谷が6度目、パが60盗塁で楽天の有坂真白が5度目の獲得
第652回

  • 第652回、巨人と日ハムの11年ぶり日本シリーズは、逆転勝ち3試合などで4勝1敗とした日ハムが2年ぶり29回目の日本一。対巨人6勝6敗の五分に
  • 第652回、セリーグは前半首位のヤクルトと前半5位の巨人のマッチレース。最後は73勝と1勝差つけた巨人が判定優勝で2年連続68回目の優勝
  • 第652回、パリーグは前半首位の楽天と前半4位の日ハムが77勝で並ぶものの0.5差つけた日ハムが逆転で2年ぶり67回目の優勝
  • 第652回、セリーグの野手MVP争いは、.363のヤクルトのドレミー・スイートと巨人の赤城みりあ、41本の巨人の城ヶ崎莉嘉、126打点のヤクルトのNightFlightの争いとなり、城ヶ崎莉嘉が6年連続6度目のMVP
  • 第652回、巨人の七転福音が0.83 21セーブ 21奪三振で無冠ながら成績点714で3年連続5度目のMVP。2.31 133奪三振で二冠の広島の慶応法学部を抑えての受賞
  • 第652回、パリーグの野手MVP争いは、.370 38本 141打点の準三冠の福岡の(●▲●)と、46本の楽天のアリィの争いとなり、アリィが成績点404で6年ぶり5度目のMVP
  • 第652回、西武の石川が1.95 18勝 247奪三振で自身3度目の投手三冠王となり、成績点735で3年ぶり6度目のMVP
  • 第652回、盗塁王は、セが49盗塁で横浜の梶谷、パが60盗塁で日ハムの御忍々がタイトル
  • 第652回、新人王は、セが3.69 12勝 96奪三振で巨人の城ヶ崎美嘉、パが.279 6本 48打点 10盗塁で西武の青山が受賞
第653回

  • 第653回、阪神と楽天の89年ぶり日本シリーズは、3勝3敗の第7戦、0-3の9回にアリィの逆転満塁釣りなしホームランで4-3とした楽天がそのまま制して9年ぶり61回目の日本一
  • 第653回、セリーグは無人の阪神が判定優勝という異常事態
  • 第653回、パリーグは楽天が大きく抜け出し80勝と31年ぶりの80勝超えで7年ぶり109回目の優勝
  • 第653回、巨人の城ヶ崎莉嘉が.337 44本 129打点の準三冠で成績点392を出し7年連続7度目のMVP、.360のヤクルトのドレミー・スイートを抑えての受賞
  • 第653回、セリーグの投手MVP争いは、14勝の横浜のミジュマルと、125奪三振で引退を飾る巨人のたかぎと、33セーブの巨人の七転福音の争いとなり、七転福音が成績点775で4年連続6度目のMVP
  • 第653回、日ハムの山形まり花が.335 38本 123打点で無冠ながら成績点391を出し初のMVP
  • 第653回、楽天のアリィが43本 128打点で二冠達成、43本の福岡の(●▲●)がタイトル
  • 第653回、パリーグの投手MVP争いは、2.27 231奪三振で二冠の西武の石川と、18勝の斎藤雅樹の争いとなり、斎藤雅樹が成績点623で初のMVP
  • 第653回、盗塁王は、セが62盗塁で横浜の梶谷が8度目、パが47盗塁で楽天の有坂真白が6度目の獲得
  • 第653回、新人王は、3.46 21セーブ 19奪三振で日ハムのハリマロンが受賞
第654回

  • 第654回、中日と楽天の62年ぶり日本シリーズは、27-8で楽天が4TATEし、チームとして丁度100年ぶりの連覇を達成し62回目の日本一で歴代4位タイに浮上。対中日85年ぶり勝利
  • 第654回、セリーグは中日が回し切れず判定優勝。前半最下位からの猛チャージだった
  • 第654回、パリーグは楽天が76勝で抜け出し2年連続110回目の記念優勝。史上6チーム目の快挙
  • 第654回、巨人の赤城みりあが50本 149打点の二冠で成績点403を出し39歳で初のMVP、.374の広島のリー・ド・オフマンを抑えての受賞
  • 第654回、巨人の七転福音が2.75 3勝 28セーブ 45奪三振で無冠ながら成績点738を出し5年連続7度目のMVP
  • 第654回、広島の慶応法学部が2.30 16勝 157奪三振で自身2度目の投手三冠王、30セーブの中日の黒田砂雪は初タイトル
  • 第654回、楽天のアリィが45本 156打点の二冠で成績点407を出し2年ぶり6度目のMVP
  • 第654回、ロッテのマイケルが1.77 18勝の二冠で成績点693を出し実に12年ぶり2度目のMVP、218奪三振の西武の石川、28セーブの日ハムの一直撞・董平を抑えての受賞
  • 第654回、盗塁王は、セが44盗塁で横浜の梶谷、パが52盗塁で日ハムの御忍々が獲得
  • 第654回、新人王は、セが.244 18本 78打点 1盗塁で阪神のヒロ斎藤、パが.220 24本 79打点 2盗塁でオリックスのナイトアラームが受賞
第655回

  • 第655回、今回は鯖が永遠と重く未完走続出
  • 第655回、巨人とオリックスの46年ぶり日本シリーズは、6戦7戦を2試合連続完封で制したオリックスが12年ぶり57回目の日本一。これで対巨人7勝1敗
  • 第655回、セリーグは巨人が77勝と抜け出し判定優勝で3年ぶり69回目の日本一
  • 第655回、パリーグはオリックスが完走できなかったが判定優勝
  • 第655回、セリーグの野手MVP争いは、.372の広島のリー・ド・オフマンと、41本の巨人の赤城みりあと、122打点のヤクルトのマシンガンアラームの争いとなり、赤城みりあが成績点392で2年連続2度目のMVP
  • 第655回、巨人の七転福音が1.88 21セーブ 23奪三振で無冠ながら成績点604を出し6年連続8度目のMVP。158奪三振の広島の慶応法学部を抑えての受賞
  • 第655回、パリーグの野手MVP争いは、.317 44本 153打点で二冠の福岡の(●▲●)と、.389 42本 153打点で首位打者の日ハムの山形まり花の争いとなり、成績点437で日ハムの山形まり花が2年ぶり2度目のMVP
  • 第655回、楽天の斎藤雅樹が18勝 218奪三振の二冠で防御率も3位に入り成績点647で2年ぶり2度目のMVP。1.82のロッテのマイケルを抑えての受賞
  • 第655回、盗塁王は、セが33盗塁の横浜の梶谷、53盗塁で楽天の有坂真白が引退を飾る
  • 第655回、新人王は、セが.242 13本 73打点 1盗塁でヤクルトのKissandMusic、パが.237 14本 56打点 4盗塁でオリックスの伊吹翼が受賞
第656回

  • 第656回、巨人と福岡の日本シリーズは、最終第7戦で島村卯月のこの試合5度目となる逆転タイムリーで9-8とした巨人が5年ぶり32回目の日本一
  • 第656回、セリーグは巨人が72勝で抜け出し判定優勝。2年連続70回目の記念優勝で横浜に並びセ5位タイ
  • 第656回、パリーグは福岡が77勝で抜け出し5年ぶり132回目の優勝
  • 第656回、巨人の城ヶ崎莉嘉が39本 120打点の二冠で成績点374で3年ぶり8度目のMVP、48盗塁の横浜の梶谷を抑えての受賞
  • 第656回、セリーグの投手MVP争いは、2.65 159奪三振で二冠の広島の慶応法学部と、17勝の巨人の桂木桂馬、31セーブの巨人の七転福音の争いとなり、七転福音が成績点797で7年連続9度目のMVP
  • 第656回、パリーグの野手MVP争いは、.364 41盗塁の日ハムの御忍々と、39本の福岡の狢と、133打点の福岡の(●▲●)の争いとなり、狢が2位1位2位の安定度で成績点436を出し5年ぶり2度目のMVP
  • 第656回、楽天の斎藤雅樹が2.69 18勝 203奪三振の準三冠で成績点638を出し2年連続3度目のMVP、1.59のロッテのマイケル、32セーブの日ハムの一直撞・董平を抑えての受賞
  • 第656回、ロッテのマイケルがAS出場21回の歴代タイ記録を達成
第657回

  • 第657回、巨人と福岡の日本シリーズは、狢の.588 6本 10打点の大活躍で福岡が30-6で4TATEし21年ぶり65回目の日本一。対巨人76年ぶり勝利
  • 第657回、セリーグは前半首位の横浜を前半2位の巨人が逆転し77勝と抜け出して53年ぶりの3連覇で71回目の優勝。セリーグ単独5位に浮上した
  • 第657回、パリーグも前半首位のオリックスを前半2位の福岡が逆転し77勝と抜け出して2年連続133回目の優勝
  • 第657回、巨人の赤城みりあが50本 152打点の二冠で打率も3位に入り成績点451で2年ぶり3度目のMVP。.382で引退を飾るヤクルトのソルベント3、54盗塁の横浜の梶谷を抑えての受賞
  • 第657回、巨人の七転福音が1.01 29セーブ 48奪三振で成績点949の好記録で無冠ながら8年連続10回目のMVP
  • 第657回、広島の慶応法学部が1.36 173奪三振の二冠で引退を飾る。33セーブの横浜のミジュマルも引退を飾った
  • 第657回、福岡の狢が.373 146打点の二冠で本塁打も3位に入り、成績点443で2年連続3度目のMVP。40本の日ハムの山形まり花を抑えての受賞
  • 第657回、楽天の斎藤雅樹が2.31 16勝 184奪三振で全部門2位に入り成績点597で3年連続4度目のMVP
  • 第657回、パの投手タイトルは、2.10で日ハムのハリマロンが初、196奪三振でオリックスのZAP、30セーブの西武の瑞穂も初のタイトル
  • 第657回、新人王は、.255 11本 55打点 29盗塁でオリックスの常盤久遠が受賞
第658回

  • 第658回、ヘビーな重さで鯖移転など数日間が空いたの効果か久しぶりにセリーグ完走、なおパ
  • 第658回、巨人と福岡の日本シリーズは、混戦の第7戦を制した福岡が35年ぶりとなる連覇で66回目の日本一
  • 第658回、セリーグは前半首位の広島と巨人のマッチレースとなり、最後は巨人が74勝で逆転。165年ぶりとなる4連覇で72回目の優勝
  • 第658回、パリーグは福岡が77勝と大きく抜け出し35年ぶりの3連覇で134回目の優勝。セパ共に判定にならず優勝確定した
  • 第658回、阪神のヒロ斎藤が.318 32本 110打点で無冠ながら成績点341を出し5年目で初のMVP。セは投打タイトルを名無しが独占
  • 第658回、パリーグの野手MVP争いは、45本 166打点の小鶴越えで二冠の福岡の(●▲●)と、.382の福岡の狢の争いとなり、(●▲●)が成績点430で初のMVP
  • 第658回、楽天の斎藤雅樹が2.37 17勝 205奪三振の準三冠で成績点651を出し4年連続5度目のMVP、214奪三振のオリックスのZAPを抑えての受賞
  • 第658回、新人を名無し込みの4人、セが.298 20本 68打点 13盗塁で成績点304の巨人の周防桃子、パが.310 21本 85打点 10盗塁の大台越えのロッテのボグセビックが受賞
第659回

  • 第659回、阪神とオリックスの13年ぶり日本シリーズは、第7戦延長10回の死闘を制したオリックスが4年ぶり58回目の日本一
  • 第659回、セリーグは前半首位のヤクルトが最下位に転落。前半3位の阪神が71勝67敗4分で2位の73勝67敗に2勝差ありながら勝率で上回る勝ち数と勝率の逆転現象で6年ぶり131回目の優勝。71勝で優勝が48年ぶり。3位横浜の70勝と大接戦だった
  • 第659回、パリーグも接戦。前半5位のオリックスが大まくりで72勝で逆転し4年ぶり94回目の優勝でパ単独4位に浮上、71勝の西武、前半首位で70勝の楽天が3位と1勝差でならんだ
  • 第659回、ヤクルトが10年ぶり最下位、日ハムは106年ぶり連続最下位
  • 第659回、阪神のヒロ斎藤が.331 39本 125打点で打点王になり成績点394で2年連続2度目のMVP。49盗塁の梶谷を抑えての受賞
  • 第659回、巨人の桂木桂馬が152奪三振で初の奪三振王
  • 第659回、楽天の螢光院が.351 32本 99打点 9盗塁で無冠ながら成績点369で38歳にして初のMVP
  • 第659回、福岡の(●▲●)が37本 112打点で二冠を達成
  • 第659回、パリーグの投手MVP争いは、2.08 14勝 204奪三振で準三冠の楽天の斎藤雅樹と、2.15 13勝 208奪三振で奪三振王のオリックスのZAPの争いとなり、2位2位1位の安定度でZAPが成績点579で13年ぶり2度目のMVP

第660回

  • 第660回、偽ペナでムラっ気がタイムセールス。偽ペナ全体がムラムラしまくりな4月1日だった
  • 第660回、横浜と日ハムの日本シリーズは、第7戦までもつれるもののハリマロンの0.53 2勝の活躍で日ハムが8年ぶり30回目の記念日本一、最下位から日本一は20年ぶり
  • 第660回、セリーグは77勝と抜け出した横浜が前半からリードを守り10年ぶり71回目の優勝。巨人は27年ぶり最下位
  • 第660回、パリーグは日ハムが82勝と7年ぶりの80勝超えで圧倒し、判定優勝ながら89年ぶりとなる2年連続最下位から優勝。楽天は13年ぶり最下位
  • 第660回、横浜の忠が.285 32本 107打点で成績点338を出し無冠ながら3年目で初のMVP
  • 第660回、横浜の梶谷が.317 40盗塁の二冠で有終の美を飾る。109打点の阪神のヒロ斎藤が打点王
  • 第660回、セリーグの投手MVP争いは、159奪三振の巨人の桂木桂馬と、35セーブの横浜の黒田砂雪の争いとなり、1.51で成績点751の黒田砂雪が初のMVP
  • 第660回、福岡の(●▲●)が46本 142打点の二冠で打率も3位に入り成績点418で2年ぶり2度目のMVP。.360の福岡の狢を抑えての受賞
  • 第660回、日ハムのタチコマが2.24 18勝 167奪三振でチーム23年ぶりの投手三冠王となり、成績点672で初のMVP。28セーブの日ハムの箭以羽行・張清を抑えての受賞
  • 第660回、新人王は、パが.282 25本 112打点 2盗塁で大台超えの日ハムの川島瑞樹と、3.03 28セーブ 14奪三振で日ハムの箭以羽行・張清が受賞
第661回

  • 第661回、阪神と西武の136年ぶり日本シリーズは、4勝2敗で阪神が制して22年ぶり63回目の日本一で単独4位に浮上
  • 第661回、セリーグは阪神が80勝で41年ぶり80勝超えで判定ながら2年ぶり
  • 第661回、パリーグは接戦。前半首位のロッテが5位に沈み、前半4位の西武が74勝65敗1分で前半2位のオリックスが72勝64敗4分を0.5差抑えるも、福岡が残り2試合2連勝なら優勝、1勝1敗なら3位まで迫り最後は福岡が74勝66敗で3位となり、西武が13年ぶり94回目の優勝。4位日ハムまで1.5差だった
  • 第661回、阪神のヒロ斎藤が115打点で成績点364を出し2年ぶり3度目のMVP、4年目で初タイトルとなる.329の広島の(○▽○)を抑えての受賞
  • 第661回、巨人の桂木桂馬が2.58 15勝 152奪三振で1位2位3位の安定度で成績点553を出し初のMVP
  • 第661回、福岡の(●▲●)が45本 156打点の二冠で成績点409を出し2年連続3度目のMVP。.359の福岡の狢と楽天の螢光院を抑えての受賞
  • 第661回、パリーグの投手MVP争いは、2.34 199奪三振で二冠のオリックスのZAPと、36セーブの日ハムの箭以羽行・張清の争いとなり、箭以羽行・張清が成績点524で2年目にして初のMVP
  • 第661回、新人王は、セが.262 5本 46打点 8盗塁で阪神のichiroと、5.97 25セーブ 20奪三振の巨人のエモンガ。パが.209 9本 49打点 2盗塁で楽天のパースが受賞
第662回

  • 第662回、ロッテ無人ながら久しぶりの12球団全て完走。長く続くといいね
  • 第662回、阪神と日ハムの23年ぶり日本シリーズは、39-39と同一総得点の接戦の末4勝3敗で制した日ハムが2年ぶり31回目の日本一。対阪神戦の連敗を5で止め、実に204回以来458年ぶり勝利という最古の勝ち記録を返上した。現在最古のシリーズ勝ち記録は阪神の対オリックス262回以来勝ち星無し
  • 第662回、セリーグは前半首位のヤクルトを2位阪神が74勝で逆転し44年ぶりとなる連覇で133回目の優勝
  • 第662回、パリーグは接戦。前半首位の福岡が71勝で2位に沈むが、2位日ハムと3位オリックスが73勝で並ぶものの0.5差で日ハムが2年ぶり69回目の優勝。4位ロッテも70勝の2ゲーム差だった
  • 第662回、阪神のヒロ斎藤が.315 33本 105打点で無冠ながら成績点362を出し2年連続4度目のMVP
  • 第662回、セリーグの投手MVP争いは、17勝の巨人の城ヶ崎美嘉と、160奪三振の巨人の桂木桂馬の争いとなり、城ヶ崎美嘉が成績点545で初タイトル初MVP
  • 第662回、福岡の(●▲●)が.356 46本 147打点でチーム146年ぶりとなる野手三冠王となり、成績点420で3年連続4度目のMVP
  • 第662回、パリーグの投手MVP争いは、1.71 213奪三振で二冠のオリックスのZAPと、17勝の日ハムのタチコマの争いとなり、タチコマが2位1位2位の安定度で成績点639を出し2年ぶり2度目のMVP
  • 第662回、新人王は、.282 24本 93打点で成績点300を出したヤクルトのミズホが受賞
第663回

  • 第663回、広島と日ハムの44年ぶり日本シリーズは、34-13で日ハムが4TATEして2年連続、巨人に並び11位タイとなる32回目の日本一。対広島201年ぶり勝利
  • 第663回、セリーグは混戦。前半首位の巨人、広島、阪神が最後まで争い、最後は広島と巨人が71勝で並ぶものの引き分け2差で広島が31年ぶり185回目の優勝。3位阪神まで1勝差だった
  • 第663回、パリーグは日ハムと楽天のマッチレースとなり、最後は日ハムが72勝で楽天に1勝差で逃げ切り判定ながら2年連続70回目の記念優勝となった
  • 第663回、広島の(○▽○)が.322 29本 108打点の安定した結果で成績点356を出し無冠ながら6年目で初のMVP
  • 第663回、セの野手タイトルは、.330で中日の一ノ瀬志希が6年目、108打点でヤクルトのミズホが2年目、26盗塁で阪神のichiroが3年目と、若い選手が初タイトルを獲得した
  • 第663回、巨人の桂木桂馬が3.18 18勝 146奪三振で無冠ながら成績点599を出し2年ぶり2度目のMVP
  • 第663回、パリーグの野手MVP争いは。.360の福岡の狢と、133打点の福岡の(●▲●)の争いとなり、(●▲●)が成績点373で4年連続5度目のMVP
  • 第663回、日ハムのタチコマが2.79 17勝 170奪三振で2度目の投手三冠王となり成績点618で2年連続3度目のMVP。17勝の福岡の森久保乃々や、26セーブの日ハムの箭以羽行・張清を抑えての受賞
  • 第663回、新人王は、セが.282 11本 57打点 10盗塁で広島の原辰徳監督、パが.273 5本 44打点 18盗塁で西武の花小泉杏と、4.44 11勝 94奪三振で楽天の椎野大激怒が受賞
  • 第663回、福岡の(●▲●)が歴代最多タイとなる5度目のASMVPを受賞
第664回

  • 第664回、中日と福岡の64年ぶり日本シリーズは、福岡が35-15で4TATEで圧倒し6年ぶり67回目の日本一
  • 第664回、セリーグは中日が76勝と大きく抜け出し判定ながら10年ぶり史上9チーム目となる90回目の記念優勝
  • 第664回、パリーグは前半首位のオリックスが4位と失速、2位の福岡が74勝で日ハムに1勝差をつけて6年ぶり135回目の優勝
  • 第664回、阪神のヒロ斎藤が.343 41本 115打点の準三冠で成績点392を出し2年ぶり5度目のMVP。.345の広島の(○▽○)を抑えての受賞
  • 第664回、巨人の桂木桂馬が1.82 16勝の二冠で奪三振も3位に入り成績点614で2年連続3度目のMVP。29セーブの巨人のエモンガを抑えての受賞
  • 第664回、福岡の(●▲●)が.369 52本 164打点と引退を自身2度目となる野手三冠王で締めて、成績点465で5年連続6度目のMVP。26盗塁の花小泉杏を抑えての受賞
  • 第664回、パリーグの投手MVP争いは、18勝の福岡の森久保乃々と、176奪三振の日ハムのタチコマの争いとなり、森久保乃々が成績点560で初のMVP
  • 第664回、新人王は、.240 18本 72打点 7盗塁で中日の紫京院ひびきが受賞
第665回

  • 第665回、全チーム完走でございます
  • 第665回、阪神とオリックスの日本シリーズは、ヒロ斎藤の.470 4本 10打点などで阪神が23-10で4TATEし阪神が4年ぶり64回目の日本一。対オリックス5連敗で止め403年ぶり勝利で、最も勝ちから遠ざかるのは巨人の対オリックス306回以来となる
  • 第665回、3年連続4TATE決着は50年ぶり4回目、3チームとも別のチームでの達成は540年ぶり2回目
  • 第665回、セリーグは阪神が81勝と80勝超えで大きく抜け出し3年ぶり134回目の優勝
  • 第665回、パリーグはオリックスが76勝と前半のリードを守り6年ぶり95回目の優勝でパ単独4位に浮上
  • 第665回、阪神のヒロ斎藤が.374 49本 157打点でチーム23年ぶりの野手三冠王となり、成績点462で2年連続6度目のMVP
  • 第665回、セの投手タイトルは、2.21で巨人の城ヶ崎美嘉、183奪三振で巨人の桂木桂馬がそれぞれ獲得
  • 第665回、西武の神谷奈緒が.273 32本 94打点 8盗塁で成績点328を出し無冠ながら初のMVP
  • 第665回、日ハムのタチコマが1.75 15勝 195奪三振の準三冠で成績点608を出し2年ぶり4度目のMVP。16勝の西武の瑞穂を抑えての受賞
第666回

  • 第666回、広島とオリックスの68年ぶりとなる悪魔的日本シリーズは、オリックスが4勝2敗で7年ぶり59回目の日本一。対広島300年負けなしの4連勝で22勝10敗とシリーズ最多貯金を伸ばす
  • 第666回、セリーグは前半首位の阪神が借金1で失速。かわって前年度最下位の広島と前年度5位前半5位の中日の接戦となり、最後は73勝で広島が1勝差で抜け出し3年ぶり186回目の優勝。前年度最下位から優勝は12年ぶり
  • 第666回、パリーグは前半首位の西武が4位に失速。前半4位のオリックスと2位の日ハムの争いとなり、最後は73勝で0.5差で逆転したオリックスが7年ぶり96回目の優勝
  • 第666回、阪神のヒロ斎藤が.372 43本 122打点の準三冠で成績点416を出し3年連続7回目のMVP。138打点の中日の一ノ瀬志希を抑えての受賞
  • 第666回、巨人の城ヶ崎美嘉が2.09 17勝 133奪三振で防御率を取り、成績点603で4年ぶり2度目のMVP
  • 第666回、西武の神谷奈緒が.328 37本 122打点で打点王が123打点の名無しのため実質三冠で成績点383を出し2年連続2度目のMVP。31盗塁の西武の花小泉杏を抑えての受賞
  • 第666回、日ハムのタチコマが2.12 16勝 175奪三振の準三冠で成績点625を出し2年連続5度目のMVP。17勝の西武の瑞穂を抑えての受賞
  • 第666回、新人王は、パが.260 19本 68打点 2盗塁で楽天の神太麻と、4.98 3勝 16セーブ 17奪三振でロッテの(´<_`)が受賞
第667回

  • 第667回、阪神と日ハムの日本シリーズは、川島瑞樹の13打点などで日ハムが50年ぶりとなる3連敗から4連勝の大逆転で4年ぶり33回目の日本一。これで横浜に並びシリーズ勝数10位タイに浮上
  • 第667回、セリーグは前半首位の巨人が貯金1位ながら4位に後退。2位の阪神が75勝で抜け出し判定ながら2年ぶり135回目の優勝
  • 第667回、パリーグは日ハムが79勝で大きく抜け出し判定ながら4年ぶり71回目の優勝
  • 第667回、阪神のヒロ斎藤が42本 141打点の二冠で成績点404を出し4年連続8度目のMVP。26盗塁の阪神のichiroを抑えての受賞
  • 第667回、巨人の桂木桂馬が2.50 16勝 166奪三振で、最多勝が名無しのため実質三冠で成績点567を出し3年ぶり4度目のMVP。29セーブのヤクルトのバファローズポンタを抑えての受賞
  • 第667回、西武の神谷奈緒が.333 38本 113打点 8盗塁で成績点382を出し3年連続3度目のMVP
  • 第667回、日ハムのタチコマが2.39 15勝 175奪三振で3度目の投手三冠王となり、成績点594で3年連続6度目のMVP。15勝の福岡の森久保乃々、31セーブの日ハムのけいを抑えての受賞
  • 第667回、新人王は、セが4.02 11勝 101奪三振で阪神のrooo、パが3.67 1勝 31セーブ 21奪三振で日ハムのけいが受賞
第668回

  • 第668回、無人のオリックスが67試合など結構なピンチ
  • 第668回、横浜と日ハムの日本シリーズは、日ハムが4勝1敗で圧倒し2年連続34回目の日本一で勝ち数で単独10位に浮上。対横浜6勝6敗の五分に
  • 第668回、セリーグは112試合の横浜が判定で優勝、巨人と並び72回目の優勝
  • 第668回、パリーグは日ハムが80勝と80勝超えで圧倒し判定ながら2年連続72回目の優勝で10位タイに浮上
  • 第668回、阪神のヒロ斎藤が,380 53本 166打点の小鶴越えとなる2度目の野手三冠王で成績点455を出し5年連続9度目のMVP。打点2位の一ノ瀬志希も161打点と小鶴に並んでいた
  • 第668回、セの投手タイトルは、17勝で巨人の城ヶ崎美嘉、163奪三振で巨人の桂木桂馬が引退を飾り、31セーブの巨人のエモンガがタイトル。MVPは名無し
  • 第668回、日ハムの川島瑞樹が36本 123打点の二冠で成績点371を出し初のMVP。21盗塁の西武の花小泉杏を抑えての受賞
  • 第668回、日ハムのタチコマが2.25 16勝 184奪三振で4度目の、パで68年ぶりの2年連続投手三冠王を取り、成績点638で4年連続7度目のMVP。16勝の西武の瑞穂を抑えての受賞
第669回

  • 第669回、阪神とオリックスの日本シリーズは、第7戦までもつれるも2連勝3連敗2連勝でオリックスが制して3年ぶり6位タイに並ぶ60回目の記念日本一。対阪神10勝目
  • 第669回、セリーグは前半首位の巨人が5割に失速し、2位阪神が75勝で抜け出し判定ながら2年ぶり136回目の優勝。ヤクルトは52年ぶり連続最下位
  • 第669回、オリックスが74勝で前半からのリードを守り3年ぶり97回目の優勝
  • 第669回、阪神のヒロ斎藤が.360 49本 129打点で20年ぶりの連続野手三冠王を達成し、成績点439で6年連続10回目のMVP
  • 第669回、日ハムの川島瑞樹が42本 144打点の二冠で打率も3位に入り、成績点392で2年連続2度目のMVP。.361の福岡のイ為を抑えての受賞
  • 第669回、日ハムのタチコマが1.71 20勝 191奪三振で自身5度目の、202年ぶりとなる3年連続投手三冠王で引退を飾り、成績点766で5年連続8度目のMVP
  • 第669回、盗塁王は、セが28盗塁で阪神のichiroが2度目、パが27盗塁で西武の花小泉杏が4度目の獲得
  • 第669回、新人王は、.226 16本 53打点で広島のグレイフィアが受賞
  • 第669回、日ハムのタチコマが有人では110年ぶりとなる勝率10割を達成
第670回

  • 第670回、偽ペナ移転。ブックマークの変更など忘れずに
  • 第670回、阪神と福岡の60年ぶり日本シリーズは、第7戦までもつれるもヒロ斎藤の.518の活躍などで阪神が5年ぶり65回目の日本一。セのシリーズ連敗もストップ
  • 第670回、セリーグは阪神が76勝とリードを守り切り判定ながら2年連続137回目の優勝
  • 第670回、パリーグは福岡が105試合と回し切れないものの判定優勝
  • 第670回、ヤクルトのミズホが.374 49本 127打点でチーム231年ぶりの野手三冠王となり、成績点432で初のMVP
  • 第670回、セリーグの投手MVP争いは、2.98の巨人の城ヶ崎美嘉と、16勝の広島の森久保乃々の争いとなり、森久保乃々が成績点474で6年ぶり2度目となりセパ両リーグMVP
  • 第670回、日ハムの川島瑞樹が.339 37本 121打点で59年ぶりとなり野手三冠王となり、成績点381で3年連続3度目のMVP
  • 第670回、西武の瑞穂が2.88 20勝 170奪三振で防御率が名無しのため実質三冠で成績点690を出し38歳で初のMVP
  • 第670回、盗塁王は、セが27盗塁で阪神のichiroが4度目、パが34盗塁で花小泉杏が5度目の獲得
  • 第670回、新人王は、4.18 1勝 19セーブ 12奪三振で巨人のガチャリが受賞
第671回

  • 第671回、阪神と日ハムの日本シリーズは、4勝2敗で阪神が制して103年ぶりとなる連覇で66回目の日本一
  • 第671回、セリーグは阪神が72勝で抜け出し判定ながら138年ぶりとなる3連覇で138回目の優勝
  • 第671回、パリーグは前半2位の西武を日ハムが前半5位から一気にまくり72勝で並ぶものの、最後は引き分け2差で日ハムが判定ながら3年ぶり73回目の優勝で単独10位に浮上。オリックスは18年ぶり最下位
  • 第671回、ヤクルトのミズホが.410 46本 130打点で39年ぶり、セでは108年ぶりの4割で準三冠となり、成績点455で2年連続2度目のMVP。132打点の中日の一ノ瀬志希を抑えての受賞
  • 第671回、巨人の城ヶ崎美嘉が1.71 16勝 128奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で成績点580で5年ぶり3度目のMVP
  • 第671回、日ハムの川島瑞樹が.314 30本 95打点で無冠ながら成績点352を出し3年連続3度目のMVP。34盗塁の西武の花小泉杏を長手の受賞
  • 第671回、パリーグの投手MVP争いは、2.70 183奪三振で二冠の西武の瑞穂、17勝のオリックスの箭以羽行・張清、30セーブの西武のエモンガの争いとなり、箭以羽行・張清が3位1位2位の安定度で成績点541を出し10年ぶり2度目のMVP
第672回

  • 第672回、中日の福永祐一が32年ぶりとなる1年目でASMVP受賞の快挙
  • 第672回、巨人と日ハムの20年ぶり日本シリーズは、第7戦延長12回に.555 4本 16打点と大当たりの川島瑞樹の看板直撃3ランで勝ち越した日ハムが1勝3敗からひっくり返し4年ぶり35回目の日本一。対巨人7勝6敗で勝ち越し
  • 第672回、セリーグは巨人が回し切れず判定で優勝。中日は35年ぶりの連続最下位
  • 第672回、パリーグは前半から抜け出した日ハムが74勝で2年連続74回目の優勝
  • 第672回、阪神のichiroが.334 34本 43盗塁で盗塁王とチーム79年ぶりのトリプルスリーを達成
  • 第672回、ヤクルトのミズホが.382 52本 140打点で2度目の野手三冠王で成績点457を出し3年連続3度目のMVP
  • 第672回、巨人の城ヶ崎美嘉が1.68で最優秀防御率を取り成績点546で2年連続4度目のMVP。引退を飾った
  • 第672回、日ハムの川島瑞樹が37本 136打点の二冠で成績点396を出し5年連続5度目のMVP
  • 第672回、オリックスの箭以羽行・張清が2.20 19勝 174奪三振の準三冠で成績点679を出し2年連続3度目のMVP。176奪三振の西武の瑞穂を抑えての受賞
第673回

  • 第673回、ヤクルトと西武の33年ぶり日本シリーズは、瑞穂の0.54 2勝の活躍で西武が4勝2敗で制して25年ぶり53回目の日本一
  • 第673回、セリーグは接戦から前半2位のヤクルトが73勝と抜け出し前半首位の広島を逆転、27年ぶり114回目の優勝となった。4位横浜まで4勝差だった
  • 第673回、パリーグは前半首位のオリックスが3位に失速。前半2位の西武が77勝と大きく抜け出し判定ながら12年ぶり95回目の優勝
  • 第673回、ヤクルトのミズホが.412 56本 139打点の準三冠、2度目の4割を達成。複数回4割も140回台以来530年ぶり4人目の快挙。成績点500と大台超えで4年連続4度目のMVP。142打点の中日の一ノ瀬志希を抑えての受賞
  • 第673回、セの投手タイトルは、32セーブでヤクルトのバファローズポンタが獲得。MVPは名無し
  • 第673回、パリーグの野手MVP争いは、.353の日ハムの川島瑞樹と、132打点の西武の神谷奈緒の争いとなり、神谷奈緒が成績点386で6年ぶり4度目のMVP
  • 第673回、西武の瑞穂が1.79 22勝 200奪三振の大記録でチーム21年ぶりの投手三冠王となり、成績点843で3年ぶり2度目のMVP
  • 第673回、盗塁王は、セが30盗塁で阪神のichiro、パが33盗塁で西武の花小泉杏が獲得
  • 第673回、新人王は、セが.218 16本 76打点で中日のニャビー、パが3.65 4勝 28セーブ 20奪三振でオリックスの戸倉ミサキが受賞
第674回

  • 第674回、中日と日ハムの43年ぶり日本シリーズは、4勝2敗で中日が制して43年ぶり48回目の日本一。最下位から日本一は11年ぶり
  • 第674回、セリーグは78勝と大きく抜け出した中日が109年ぶりとなる3年連続最下位から優勝を果たし、20年ぶり48回目の優勝
  • 第674回、パリーグは前半3位の日ハムが74勝で前半首位の西武に2勝差をつけて逆転し判定ながら2年ぶり75回目の優勝
  • 第674回、セリーグの野手MVP争いは、.426 53本 133打点で前人未到2年連続歴代最多タイ3回目の4割のヤクルトのミズホと、.384 50本 155打点で打点王の中日の一ノ瀬志希の争いとなり、一ノ瀬志希が2位2位1位の安定度で成績点468で38歳で初のMVP
  • 第674回、ヤクルトのバファローズポンタが37セーブでセーブ王となり、1.18で成績点752を出し、最下位ながら初のMVP
  • 第674回、日ハムの川島瑞樹が48本 155打点の二冠で成績点432で2年ぶり6度目のMVP
  • 第674回、パリーグの投手MVP争いは、2.10 182奪三振で二冠の西武の瑞穂と、18勝のオリックスの箭以羽行・張清と、日ハムの1等賞の争いとなり、瑞穂が勝ち数でも3位に入り成績点631で2年連続3度目のMVP
  • 第674回、盗塁王は、セが29盗塁で阪神のichiroが7度目、パが41盗塁で西武の花小泉杏が8度目の獲得
  • 第674回、新人王は、.263 26本 110打点の大台越えで成績点も306を出した中日の死兆星が受賞
第675回

  • 第675回、ヤクルトのミズホがバレンティン超えとなる63本で242年ぶりに記録を更新するシーズン本塁打新記録
  • 第675回、セパ共に完走。なおロッテは無人
  • 第675回、福岡の瑞穂弐が新人でASMVPの快挙
  • 第675回、中日と福岡の11年ぶり日本シリーズは、2度の二桁得点など打撃で圧倒した中日が73年ぶりとなる連覇を達成し49回目の日本一。対福岡75年ぶり勝利で10勝7敗と二桁勝ち星
  • 第675回、セリーグは76勝と抜け出した中日が前半からリードを守り44年ぶりとなる連覇で92回目の優勝
  • 第675回、パリーグは大接戦。前半首位の福岡と前半3位の日ハムが72勝66敗2分で並び最後は打率差勝負で福岡が判定優勝。5年ぶり137回目の優勝
  • 第675回、セリーグの野手MVP争いは、.365 63本 130打点で準三冠のヤクルトのミズホと、.363 53本 156打点で打点王の中日の一ノ瀬志希の争いとなり、一ノ瀬志希が成績点464で2年連続2度目のMVP
  • 第675回、セリーグの投手MVP争いは、2.96の6年目の巨人のガチャリと、31セーブのバファローズポンタの争いとなり、バファローズポンタが成績点609で2年連続2度目のMVP
  • 第675回、日ハムの川島瑞樹が.368 55本 155打点の好成績で2度目の野手三冠王となり、成績点462を出し2年連続7度目のMVP
  • 第675回、オリックスの箭以羽行・張清が2.23 16勝 183奪三振で防御率が名無しのため実質三冠で成績点594を出し3年ぶり4度目のMVP。23セーブの日ハムのエモンガを抑えての受賞
  • 第675回、盗塁王は、セが36セーブの阪神のichiroが8度目、パが38盗塁で西武の花小泉杏が9度目の獲得
  • 第675回、新人王は、.262 18本 75打点 4盗塁で楽天の盗塁王が受賞
第676回

  • 第676回、中日と楽天の22年ぶり日本シリーズは、二桁得点3試合、計39点と打ちまくった中日が4勝1敗で制して74年ぶりとなる3連覇を達成し9チーム目となる50回目の記念日本一。対楽天84年ぶり勝利
  • 第676回、セリーグは前半4位の中日が76勝と一気に抜け出し2.5差で45年ぶりの3連覇で93回目の優勝
  • 第676回、パリーグも前半首位の福岡が5位に失速。前半4位と出遅れた楽天が75勝でごぼう抜きし、前年度最下位から優勝の快挙で22年ぶり111回目の優勝。西武は13年ぶり最下位
  • 第676回、ヤクルトのミズホが.367 53本 146打点で3度目の野手三冠王を達成。成績点443で3年ぶり5度目のMVP。24盗塁の阪神のichiroを抑えての受賞
  • 第676回、セの投手タイトルは、31セーブでヤクルトのバファローズポンタが獲得
  • 第676回、パリーグの野手MVP争いは、.391の西武の花小泉杏と、43本の日ハムの川島瑞樹の争いとなり、川島瑞樹が成績点391で3年連続8度目のMVP
  • 第676回、オリックスの箭以羽行・張清が1.96 18勝 176奪三振でチーム112年ぶりの投手三冠王となり、成績点673で2年連続5度目のMVP。32セーブの日ハムのエモンガと、楽天の安部菜々を抑えての受賞
  • 第676回、新人王は名無し込みで4人、セが.232 19本 77打点 1盗塁で横浜の座光寺、パが5.27 32セーブ 19奪三振で楽天の安部菜々が受賞
第677回

  • 第677回、中日と日ハムの日本シリーズは、箭以羽行・張清の11回完封などで4勝1敗とした日ハムが5年ぶり36回目の日本一
  • 第677回、セリーグは81勝とセでは12年ぶりとなる80勝超えで抜け出した中日が75年ぶりの4連覇で94回目の優勝
  • 第677回、パリーグは日ハムが81勝58敗1分とセパまったく同じ勝率で80勝超えを果たし76回目の優勝
  • 第677回、中日の一ノ瀬志希が57本 158打点の二冠で打率も3位に入り、成績点457で2年ぶり3度目のMVP。.366のヤクルトのミズホや、30盗塁の阪神のichiroを抑えての受賞
  • 第677回、ヤクルトのバファローズポンタが1.78 33セーブ 36奪三振で無冠ながら成績点749を出し2年ぶり3度目のMVP
  • 第677回、日ハムの川島瑞樹が.333 38本 116打点で無冠ながら成績点386を出し4年連続9度目のMVP
  • 第677回、日ハムの箭以羽行・張清が2.34 20勝 158奪三振で2年連続投手三冠王を達成し、成績点718で3年連続6度目のMVP
  • 第677回、福岡の瑞穂弐が勝率10割を達成
第678回

  • 第678回、ヤクルトと日ハムの116年ぶり日本シリーズは、4勝2敗で日ハムが制して2年連続37回目の日本一。対ヤクルト280年ぶり勝利
  • 第678回、セリーグは接戦。前半首位の巨人を前半2位の広島と前半5位のヤクルトが追いかけ、最後はヤクルトが73勝で大逆転、2位と3位に2勝差をつけ5年ぶり115回目の優勝
  • 第678回、パリーグは日ハムが82勝と2年連続の80勝超えで2年連続77回目の優勝
  • 第678回、セリーグの野手MVP争いは、.344 49本 137打点で二冠の中日の一ノ瀬志希と、.351 48本 130打点で首位打者のヤクルトのミズホの争いとなり、ミズホが成績点437を出し2年ぶり6度目のMVp
  • 第678回、ヤクルトのバファローズポンタが29セーブでセーブ王となり、成績点555で2年連続4度目のMVP
  • 第678回、日ハムの川島瑞樹が49本で本塁打王となり、成績点415を出し5年連続10度目のMVP
  • 第678回、日ハムの箭以羽行・張清が1.64 19勝 194奪三振で3年連続3度目の投手三冠王となり、成績点753で4年連続7度目のMVP。33セーブの日ハムのエモンガを抑えての受賞
  • 第678回、新人王は、.275 12本 78打点 5盗塁で巨人のミートくんが受賞
第679回

  • 第679回、広島と福岡の47年ぶり日本シリーズは、第6戦グレイフィアの延長11回勝ち越し本塁打で制した広島が4勝2敗で57年ぶり71回目の日本一。対福岡88年ぶり勝利で対福岡の連敗を5で止めて16勝15敗で勝ち越し
  • 第679回、セリーグは空前の接戦。広島と巨人を前半最下位の阪神が急追し3チームが72勝で並ぶが、最後は引き分け1つ差で広島が前半首位を守り14年ぶり187回目の優勝
  • 第679回、パリーグは2強争い、前半首位の福岡と2位日ハムが競り合い、福岡が75勝で1勝差逃げ切り4年ぶり138回目の優勝
  • 第679回、ヤクルトのミズホが.358 47本 122打点の準三冠で成績点415を出し2年連続7度目のMVP、首位打者10回で歴代1位に並んだ。127打点の広島のグレイフィアを抑えての受賞
  • 第679回、セリーグの投手MVP争いは、14勝の中日の福永祐一と、30セーブのヤクルトのバファローズポンタの争いとなり、バファローズポンタが成績点646で3年連続5度目のMVP
  • 第679回、日ハムの川島瑞樹が.317 40本 131打点で無冠ながら成績点377を出し歴代1位に並ぶ6年連続11度目のMVP。.377の西武の花小泉杏を抑えての受賞
  • 第679回、日ハムの箭以羽行・張清が1.88 19勝 195奪三振で342年ぶりとなる4年連続4度目の投手三冠王となり、成績点732で5年連続8度目のMVP。37セーブで有終の美の日ハムのエモンガを抑えての受賞
  • 第679回、新人王は、.226 16本 76打点 1盗塁で中日の橘ありすが受賞
第680回

  • 第680回、横浜と福岡の56年ぶり日本シリーズは、横浜3連勝から延長16回1-0など福岡3連勝と五分で迎え、最後は横浜が33年ぶりの足立光宏シリーズを制して44年ぶり34回目の日本一でシリーズ連敗を4で止める。福岡は逆に4連敗
  • 第680回、セリーグは横浜が76勝と抜け出し2年連続最下位から12年ぶり73回目の優勝でセ5位に並ぶ。2位ヤクルトは70勝64敗6分、3位巨人が72勝67敗1分の0.5差で2勝差で逆転現象という珍事。広島は10年ぶり最下位
  • 第680回、パリーグは大接戦。前半首位の福岡の3位楽天が追いかけ、最後は71勝で0.5差つけた福岡が逃げ切り22年ぶりの連覇で139回目の優勝。阪神に並び偽ペナ3位タイに浮上した
  • 第680回、ヤクルトのミズホが.321 36本 110打点で全部門2位に入り、成績点367で3年連続8度目のMVP。111打点の中日の死兆星や、26盗塁の阪神のichiroを抑えての受賞
  • 第680回、セリーグの投手MVP争いは、2.27の中日の福永祐一と、15勝の巨人のガチャリと、34セーブのヤクルトのバファローズポンタの争いとなり、バファローズポンタが成績点715で4年連続6度目のMVP
  • 第680回、パリーグの野手MVP争いは、.355の西武の花小泉杏と、35本の日ハムの川島瑞樹と、120打点の楽天のパースの争いとなり、パースが成績点381で20年目で初のMVP
  • 第680回、日ハムの箭以羽行・張清が1.67 16勝 207奪三振で5年連続投手三冠王で成績点643で6年連続9度目のMVP。16勝のロッテの愛宕山を抑えての受賞
第681回

  • 第681回、ヤクルトのミズホが11度目の首位打者で354年ぶりに首位打者新記録を更新
  • 第681回、オリックスの高森藍子が新人でASMVPの快挙
  • 第681回、ヤクルトと日ハムの日本シリーズは、4勝2敗で日ハムが3年ぶり38回目の日本一。なお日ハムは無人だった
  • 第681回、セリーグは前半首位の巨人、2位のヤクルト、5位の広島の三つ巴となり、最後はヤクルトが74勝で広島に1勝差つけて3年ぶり116回目の優勝
  • 第681回、パリーグは接戦。前半首位の日ハムと3位オリックスが77勝で並ぶものの引き分け1差で日ハムが逃げ切り3年ぶり78回目の優勝
  • 第681回、横浜が昨年度日本一から最下位転落。最下位、日本一から最下位の完全逆V字を達成。セで逆V字は150年ぶり、日本一から最下位は46年ぶりで前回も横浜
  • 第681回、ヤクルトのミズホが.357 40本の二冠で打点も3位に入り成績点406で4年連続9度目のMVP。112打点の広島のグレイフィアを抑えての受賞
  • 第681回、セリーグの投手MVP争いは、3.03のヤクルトの安部菜々と、32セーブのヤクルトのバファローズポンタの争いとなり、バファローズポンタが成績点753で5年連続7度目のMVP
  • 第681回、楽天のパースが.305 24本 105打点 3盗塁で成績点333を出し無冠で最下位ながら2年連続2度目のMVP
  • 第681回、パの投手タイトルは、32セーブでオリックスの戸倉ミサキが獲得
  • 第681回、盗塁王は、セが37盗塁で阪神のichiroが12度目で有終の美、パが27盗塁で西武の花小泉杏が10度目の獲得
  • 第681回、新人王は、.279 20本 79打点 4盗塁でオリックスの高森藍子が受賞
  • 第681回、西武の太田圭祐が58年ぶりの完全試合達成。なお前回も西武の選手だった模様
第682回

  • 第682回、ヤクルトとオリックスの86年ぶり日本シリーズは、第3戦に両軍10本の本塁打で13-9でヤクルトなど乱戦。3試合連続二桁得点と打線爆発のヤクルトが4勝1敗で制して36年ぶり61回目の日本一で単独6位に浮上
  • 第682回、セリーグは前半首位の横浜と2位ヤクルト、4位阪神の三つ巴となり、最後はヤクルトが73勝で2位以下に3勝差をつけて200年ぶりの連覇を達成し117回目の優勝
  • 第682回、パリーグはオリックスが76勝と大きく抜け出し13年ぶり98回目の優勝
  • 第682回、横浜の小林邦昭が.315 35本 110打点で成績点361を出し無冠ながら初のMVP
  • 第682回、ヤクルトのバファローズポンタが2.58 28セーブ 30奪三振で無冠ながら成績点542で6年連続8度目のMVP
  • 第682回、中日の福永祐一が2.88 150奪三振で二冠も11勝と勝ち星の少なさで泣く
  • 第682回、福岡の死兆星が.306 29本 98打点で無冠ながら成績点327を出し初のMVP。.369の西武の花小泉杏を抑えての受賞
  • 第682回、パリーグの投手MVP争いは、17勝の西武の太田圭祐と、35セーブのオリックスの戸倉ミサキの争いとなり、戸倉ミサキが成績点719で初のMVP
  • 第682回、新人王は、.277 12本 50打点 9盗塁で横浜の紅林珠璃が受賞
第683回

  • 第683回、阪神とオリックスの日本シリーズは、32-17で阪神が4TATEし、13年ぶり67回目の日本一。日本一回数4位タイに浮上
  • 第683回、セは歴代最大の接戦。前半首位の広島が失速。かわって前半4位の中日、5位の阪神、6位の巨人の下位3チームが争い、阪神が70勝65敗5分で、71勝67敗2分の巨人、70勝67敗3分の中日を抑えて勝率と勝ち数の逆転現象で阪神が8年ぶり単独3位の139回目の優勝。70勝で優勝は歴代最少勝ち数タイ
  • 第683回、パリーグはオリックスが前半首位の日ハムを抜き79勝と大きく抜け出して2年連続99回目の優勝
  • 第683回、横浜の小林邦昭が.323 30本 116打点で無冠ながら成績点349を出し2年連続2度目のMVP
  • 第683回、中日の北条加蓮が2.38 14勝で二冠を獲得、185奪三振で巨人の福永祐一がタイトル
  • 第683回、パリーグの野手MVP争いは、.336で有終の美の西武の花小泉杏、48本のオリックスの死兆星の争いとなり、死兆星が成績点425で2年連続2度目のMVP
  • 第683回、オリックスの戸倉ミサキが1.65 29セーブでセーブ王となり、成績点650で2年連続2度目のMVP。29セーブの福岡の1騎当千を抑えての受賞
  • 第683回、新人王は名無し込みで4人、セが.251 16本 74打点 4盗塁で阪神のミズホⅡ、パが.291 6 本55打点 20盗塁で楽天の山田太郎と、1.78 1勝 17セーブ 7奪三振で日ハムの(´∀`)が受賞
第684回

  • 第684回、巨人と日ハムの12年ぶり日本シリーズは、19-9で日ハムが4TATEし、3年ぶり39回目の日本一。対巨人7勝7敗の五分に
  • 第684回、セリーグは前半首位と2位巨人が最後までマッチレース。74勝64敗2分で2チームが並び、最後は打率差の判定優勝で巨人が12年ぶり74回目の優勝。セ単独5位に浮上
  • 第684回、パリーグは前半首位のオリックスが5位と失速。替わって日ハムが前半4位から76勝と抜け出し3年ぶり79回目の優勝。ロッテは27年ぶり連続最下位
  • 第684回、セリーグの野手MVP争いは、.340の横浜の小林邦昭と、21盗塁の横浜の紅林珠璃の争いとなり、小林邦昭が成績点352で3年連続3度目のMVP
  • 第684回、中日の北条加蓮が1.72 18勝 159奪三振でチーム84年ぶりの投手三冠王となり、成績点664で初のMVP。18勝の巨人の福永祐一を抑えての受賞
  • 第684回、楽天の盗塁王は.329 37本 127打点 3盗塁で無冠ながら成績点385を出し初のMVP。131打点のオリックスの死兆星を抑えての受賞
  • 第684回、日ハムの(´∀`)が0.82 33セーブでセーブ王となり成績点709で2年目にして大記録を出し初のMVP
  • 第684回、新人王は、.263 21本 73打点でロッテの双葉杏が受賞
第685回

  • 第685回、広島と日ハムの22年ぶり日本シリーズは、4勝1敗で圧倒した日ハムが2年連続10チーム目となる40回目の記念日本一
  • 第685回、セリーグは広島が回しきれず判定優勝。巨人は昨年優勝から25年ぶりの最下位
  • 第685回、パリーグは81勝と80勝超えと抜け出した日ハムが2年連続10チーム目となる80回目の記念優勝
  • 第685回、横浜の小林邦昭が.339 35本 96打点で打点が名無しのため実質三冠で成績点357を出し4年連続4度目のMVP。22盗塁の横浜の紅林珠璃を抑えての受賞
  • 第685回、セリーグの投手MVP争いは、16勝 152奪三振で二冠のヤクルトの安部菜々と、2.13の中日の北条加蓮と、33セーブのヤクルトのバファローズポンタと横浜の田所あずさの争いとなり、バファローズポンタが防御率0.53で成績点699を出し3年ぶり9度目のMVPで引退を飾る
  • 第685回、パリーグの野手MVP争いは、39本のオリックスの高森藍子と、152打点の楽天の盗塁王の争いとなり、盗塁王が成績点406で2年連続2度目のMVP
  • 第685回、オリックスの戸倉ミサキが1.21 19セーブ 23奪三振で無冠ながら成績点546を出し2年ぶり3度目のMVP。123奪三振のロッテの愛宕山を抑えての受賞
  • 第685回、新人王は、セが4.91 1勝 33セーブ 28奪三振で横浜の田所あずさ、パが.312 15本 81打点 11盗塁の大台越えで西武のアースが受賞
第686回

  • 第686回、横浜と日ハムの18年ぶり日本シリーズは、逆転勝ち5試合で第7戦までもつれる死闘を田所あずさの0.00 3セーブの活躍で制した横浜が対日ハムの連敗を4で止め、6年ぶり34回目の日本一
  • 第686回、セリーグは大接戦。後半首位の中日が12連敗で終え貯金1と歴史的失速。前半4位の横浜が、前半首位争いの阪神と巨人を共に1勝差の73勝で逆転。6年ぶり74回目の優勝でセ5位タイに。広島は昨年優勝から最下位転落
  • 第686回、パリーグは前半首位の日ハムが後半最下位に転落からV字の復活を遂げて73勝で逆転し59年ぶりの3連覇で81回目の優勝。福岡は13年ぶり最下位
  • 第686回、セリーグの野手MVP争いは、.341の中日のニャビーと、38本の中日の橘ありす、19盗塁の横浜のぽの争いとなり、ニャビーが成績点366で初タイトル初MVP
  • 第686回、ヤクルトの安部菜々が170奪三振で奪三振王、名無しがMVP
  • 第686回、日ハムの死兆星が.342 40本 136打点で3位2位1位の安定度で打点王となり、成績点418で3年ぶり3度目のMVP
  • 第686回、パの投手タイトルは、2.67で福岡の瑞穂弐、144奪三振で西武の太田圭祐が獲得
  • 第686回、新人王は、.280 9本 67打点 19盗塁で横浜のぽが51年ぶり新人で盗塁王と同時受賞の快挙
第687回

  • 第687回、巨人と日ハムの日本シリーズは、ミートくんの.487の活躍などで4勝1敗で巨人が制して31年ぶり33回目の日本一。対日ハム8勝7敗で勝ち越し
  • 第687回、セリーグは前半首位の中日が大失速で最下位転落。前半3位の巨人が75勝で大きく抜け出し3年ぶり75回目の優勝でセ単独5位に浮上
  • 第687回、パリーグは日ハムが138試合で完走出来なかったものの判定優勝。チーム273年ぶりの4連覇で82回目の優勝
  • 第687回、広島の小林邦昭が.329 41本 97打点 2盗塁で無冠ながら成績点372を出し2年ぶり5度目のMVP、29盗塁の横浜の紅林珠璃を抑えての受賞
  • 第687回、ヤクルトの安部菜々が1.95 18勝 227奪三振で中継ぎながらチーム52年ぶりの投手三冠王となり、成績点622で初のMVP
  • 第687回、日ハムの死兆星が.315 41本 121打点で本塁打王となり成績点392で2年連続4度目のMVP
  • 第687回、日ハムの(´∀`)が0.78 32セーブ 26奪三振で無冠ながら成績点732で3年ぶり2度目のMVP
  • 第687回、ロッテの愛宕山が18勝 177奪三振で二冠、防御率も3位と大活躍
  • 第687回、新人王は、.276 17本 55打点 4盗塁で福岡のグレイフィアが受賞
第688回

  • 第688回、ヤクルトと西武の15年ぶり日本シリーズは、4勝1敗で西武が圧倒して15年ぶり54回目の日本一
  • 第688回、セリーグは前半4位のヤクルトが前半首位の横浜を抜き75勝で差をつけ6年ぶり118回目の優勝
  • 第688回、パリーグは前半5位の西武が77勝で前半首位のロッテを大きく突き放し15年ぶち96回目の優勝。日ハムが29年ぶり最下位
  • 第688回、横浜の座光寺が.283 33本 100打点 7盗塁で成績点347を出し無冠ながら初のMVP。24盗塁の横浜の紅林珠璃を抑えての受賞
  • 第688回、中日の北条加蓮が2.13 22勝の二冠で奪三振も3位に入り成績点765を出し4年ぶり2度目のMVP。190奪三振のヤクルトの安部菜々を抑えての受賞
  • 第688回、西武の高森藍子が.297 31本 118打点 3盗塁で成績点354を出し無冠ながら初のMVP。.324の日ハムの死兆星を抑えての受賞
  • 第688回、ロッテの愛宕山が2.25 13勝 183奪三振で全部門2位に入り成績点519で無冠ながら初のMVP。2.05 192奪三振で二冠の福岡の瑞穂弐を抑えての受賞
  • 第688回、パリーグは14勝で名無し5人が同時最多勝という珍しい記録
第689回

  • 第689回、ヤクルトとオリックスの日本シリーズは、4勝1敗でヤクルトが制して7年ぶり62回目の日本一
  • 第689回、セリーグは空前の接戦。前半首位の阪神4位。前半最下位のヤクルトと前年度最下位前半4位の広島、前半5位の横浜と前半Bクラスの三つ巴の結果、ヤクルトと広島が71勝68敗1分、横浜が71勝69敗と3チーム71勝で並び、打率差でも.263と互角、偽ペナ初の防御率差の判定でヤクルトが2年連続118回目の優勝。首位から最下位まで3.5差だった
  • 第689回、パリーグも接戦。前半首位の福岡が5位に失速。前半2位の日ハム、4位のオリックス、5位の西武の争いとなり、最終戦でM1点灯のオリックスが無人ながら72勝で1勝差つけて7年ぶり史上7チーム目となる100回目の記念優勝
  • 第689回、阪神の橘ありすが.376 50本 127打点でチーム20年ぶりの野手三冠王となり、成績点441で初のMVP
  • 第689回、セリーグの投手MVP争いは、1.61 195奪三振で二冠のヤクルトの安部菜々と、17勝の中日の北条加蓮の争いとなり、北条加蓮が2位1位3位の安定度で成績点579を出し2年連続3度目のMVP
  • 第689回、西武の死兆星が.349 35本 120打点で全部門2位に入り成績点382を出し無冠ながら2年ぶり5度目のMVP
  • 第689回、パリーグの本塁打王は36本で西武の高森藍子と名無し3人の4人同時獲得という珍記録
  • 第689回、福岡の1騎当千が2.86 16勝の二冠で成績点523を出し7年目で初のMVP。16勝の西武の太田圭祐や、186奪三振のロッテの愛宕山を抑えての受賞
  • 第689回、新人王は、.270 20本 95打点 2盗塁で楽天のチラーミィが受賞
第690回

  • 第690回、ヤクルトと西武の日本シリーズは、29-7で西武が4TATEし、2年ぶり55回目の日本一。対ヤクルト4TATEは226年ぶり
  • 第690回、セリーグは前半首位の阪神が5位に失速。かわって3位のヤクルトが76勝と大きく抜け出し202年ぶりとなる3連覇で5チーム目となる120回目の記念優勝。巨人は77年ぶり連続最下位
  • 第690回、パリーグは前半から抜け出した西武が77勝で大差をつけ2年ぶり97回目の優勝。オリックスは昨年優勝から最下位転落
  • 第690回、阪神の橘ありすが.327 33本 115打点 7盗塁で成績点358を出し無冠ながら2年連続2度目のMVP。.337 32盗塁の横浜の紅林珠璃を抑えての受賞
  • 第690回、中日の北条加蓮が1.92 19勝の二冠で奪三振も3位に入り、成績点699で2年連続4度目のMVP。185奪三振のヤクルトの安部菜々を抑えての受賞
  • 第690回、西武の死兆星が.346 30本 113打点 3盗塁で成績点373を出し2年連続6度目のMVP
  • 第690回、パリーグの投手MVP争いは。2.39の福岡の瑞穂弐、155奪三振のロッテの愛宕山、29セーブの西武のアンパンの争いとなり、愛宕山が2年ぶり2度目のMVP
  • 第690回、巨人のガチャリがAS出場21回の歴代タイ記録を達成
第691回

  • 第691回、阪神と日ハムの20年ぶり日本シリーズは、二桁得点2度の阪神が4勝1敗で制して8年ぶり68回目の日本一で単独3位に再び浮上
  • 第691回、セリーグは76勝と抜け出した阪神がリードを守り、8年ぶり史上3チーム目となる140回目の優勝。ヤクルトは前年度優勝から最下位に転落
  • 第691回、パリーグは日ハムと西武のマッチレース。最後まで差がつかず74勝で2チーム並ぶものの、引き分け差で1ゲーム差の日ハムが4年ぶり83回目の優勝。オリックスは58年ぶり連続最下位
  • 第691回、巨人のデービット損が.335 47本 152打点で首位打者が名無しのため実質三冠で成績点425を出し初タイトル初MVP
  • 第691回、中日の北条加蓮が1.81 18勝の二冠で奪三振の3位に入り成績点649で3年連続5度目のMVP。223奪三振のヤクルトの安部菜々を抑えての受賞
  • 第691回、パリーグの野手MVP争いは、.355の西武の高森藍子と、42本の西武の死兆星の争いとなり、高森藍子が成績点405で3年ぶり2度目のMVP
  • 第691回、パリーグの投手MVP争いは、1.86の福岡の瑞穂弐と、16勝の西武の太田圭祐と、153奪三振のロッテの愛宕山と、28セーブの楽天のスカンク娘の姉の争いとなり、太田圭祐が成績点559で初のMVP
  • 第691回、新人王は、楽天のスカンク娘の姉が2.81 28セーブ 22奪三振で受賞
第692回

  • 第692回、阪神と日ハムの日本シリーズは、二桁2回と打力で圧倒した日ハムが4勝1敗で制して7年ぶり41回目の日本一
  • 第692回、セリーグは阪神が回し切れず判定優勝。19年ぶり連覇で141回目の優勝
  • 第692回、パリーグは大接戦。前半首位の日ハムが72勝で逃げ切り15年ぶりの連覇で84回目の優勝、2位オリックスに1勝差、楽天と西武に2勝差と70勝が4チームだった
  • 第692回、セリーグの野手MVP争いは、.345の阪神の橘ありすと、128打点の巨人のデービット損の争いとなり、デービット損が成績点387で2年連続2度目のMVP
  • 第692回、中日の北条加蓮が1.27 21勝 150奪三振の準三冠で成績点775を出し4年連続6度目のMVP。268奪三振の安部菜々や、29セーブの広島のツタージャを抑えての受賞
  • 第692回、西武の死兆星が.362 115打点の二冠で成績点372を出し2年ぶり7度目のMVP。115打点の西武の高森藍子を抑えての受賞
  • 第692回、パリーグの投手MVP争いは、2.35 15勝で二冠の太田圭祐と、223奪三振のロッテの愛宕山と、35セーブの日ハムの(´∀`)の争いとなり、(´∀`)が0.72で成績点847を出し5年ぶり3度目のMVP
  • 第692回、新人王は名無し込みで4人。セが4.24 1勝 29セーブ 22奪三振で広島のツタージャ。パが.241 19本 78打点 4盗塁でオリックスの福王寺ローラが受賞
第693回

  • 第693回、巨人と日ハムの日本シリーズは、4勝1敗で巨人が圧倒し巨人が6年ぶり34回目の日本一で横浜に並びセ5位タイに浮上
  • 第693回、セリーグは前半首位の広島が最下位まで転落する大失速。かわって巨人が73勝で抜け出し2位が回し切れず判定優勝で6年ぶり34回目の優勝
  • 第693回、パリーグは前半首位の西武を日ハムが74勝で一気に抜き去り3年連続85回目の優勝。パは日ハム以外70勝がいない接戦
  • 第693回、巨人のデービット損が.325 29本 114打点 4盗塁で無冠ながら成績点368を出し3年連続3度目のMVP
  • 第693回、阪神の橘ありすが43本 117打点で二冠、横浜の紅林珠璃も.354 25盗塁で二冠獲得
  • 第693回、中日の北条加蓮が1.78 22勝の二冠で奪三振も3位に入り成績点785で5年連続7度目のMVP。167奪三振のヤクルトの安部菜々を抑えての受賞
  • 第693回、楽天の盗塁王は44本 148打点の二冠で成績点389を出し7年ぶり3度目のMVP。44本の西武の死兆星を抑えての受賞
  • 第693回、パリーグの投手MVP争いは、15勝 209奪三振で二冠のロッテの愛宕山と、1.86のオリックスの瑞穂弐と、15勝の西武の太田圭祐と、32セーブの日ハムの(´∀`)の争いとなり、(´∀`)が成績点723で2年連続4度目のMVP
  • 第693回、新人王は、.234 12本 57打点 3盗塁で広島の渕正信が受賞
  • 第693回、中日の北条加蓮がAS出場21回で歴代タイ記録を達成
第694回

  • 第694回、巨人とロッテの52年ぶり日本シリーズは、第7戦までもつれる接戦も最後は愛宕山が0.55 2勝の活躍で17-0で完封し、ロッテが連敗を4で止め実に112年ぶり89回目の日本一。なお前回の勝利も巨人だった
  • 第694回、セリーグは巨人と阪神のマッチレース。最後は前半首位の阪神を2位の巨人がかわし75勝で2勝差つけて36年ぶりの連覇を達成し77回目の優勝
  • 第694回、パリーグもマッチレース。前半首位のロッテを福岡がかわし優勝待ったなしから失速。72勝67敗1分で2チームが並び、最後は打率差の判定優勝でロッテが52年ぶり162回目の優勝。日ハムは3年連続優勝から最下位転落
  • 第694回、セリーグの野手MVP争いは、.355 の巨人のミートくんと、44本の阪神の橘ありすと、131打点の阪神のミズホⅡの争いとなり、ミートくんが1位2位3位の安定度で成績点399を出し初タイトル初MVP
  • 第694回、ヤクルトの安部菜々が1.36 18勝 259奪三振で中継ぎで2度目の投手三冠王を達成し、成績点732を出し7年ぶり2度目のMVP。18勝の巨人の神戸小鳥を抑えての受賞
  • 第694回、西武の死兆星が.344 44本 135打点の準三冠で成績点39を出し2年ぶり8度目のMVPで有終の美を飾る。143打点の楽天の盗塁王を抑えての受賞
  • 第694回、ロッテの愛宕山が2.52 18勝 228奪三振の準三冠で成績点699を出し4年ぶり3度目のMVP。2.12のオリックスの瑞穂弐や、39セーブの楽天のスカンク娘の姉を抑えての受賞
第695回

  • 第695回、阪神と西武の34年ぶり日本シリーズは、高森藍子の.444 6本 15打点など3度の二桁得点を挙げた西武が7年ぶり56回目の日本一。対阪神は391回以304年ぶり勝利
  • 第695回、セリーグは阪神が82勝とチーム30年ぶりの80勝超えで貯金を独占。3年ぶり142回目の優勝。中日は22年ぶり連続最下位
  • 第695回、パリーグは前半2位から西武が73勝とひっくり返すも2位オリックス3位日ハムが回し切れず5年ぶり98回目の判定優勝
  • 第695回、阪神の橘ありすが.367 49本 158打点の準三冠で成績点459を出し5年ぶり3度目のMVP。.378の横浜の紅林珠璃を抑えての受賞
  • 第695回、横浜の田所あずさが1.46 25セーブ 40奪三振で無冠ながら成績点724を出し初のMVP
  • 第695回、ヤクルトの安部菜々が.200 217奪三振で二冠を達成
  • 第695回、西武の高森藍子が.333 41本 148打点で無冠ながら3位2位2位の安定度で成績点412を出し4年ぶり3度目のMVP
  • 第695回、パリーグの投手MVP争いは、2.70の西武の浅利七海と、220奪三振のロッテの愛宕山と、33セーブの楽天のスカンク娘の姉の争いとなり、浅利七海が1位3位3位の安定度と13勝10セーブを達成し成績点565で初タイトル初MVP
  • 第695回、新人王は、.225 15本 68打点で日ハムの準にゃんぺろぺろが受賞
第696回

  • 第696回、阪神と日ハムの日本シリーズは、ミズホⅡの.571の活躍などで阪神が19-9の4TATEで制して5年ぶり69回目の日本一
  • 第696回、セリーグは前半首位の横浜が5位に失速し、阪神、巨人、中日が71勝で並ぶ接戦も、巨人が137試合で回し切れず同率ながら阪神が判定で2年連続143回目の優勝
  • 第696回、パリーグは前半首位の楽天が4位に失速し、前半4位の日ハムが74勝で2位に2勝差をつけて3年ぶり86回目の優勝
  • 第696回、阪神の橘ありすが.345 43本 129打点で本塁打王が名無しのため実質三冠で成績点421を出し2年連続4度目のMVP。27盗塁の横浜の紅林珠璃を抑えての受賞
  • 第696回、セリーグの投手MVP争いは、0.66 239奪三振で中継ぎながら規定投球回達成で282年ぶりの0点台を達成した安部菜々と、0.44 38セーブの田所あずさの争いとなり、田所あずさが成績点1020の史上初の成績点四桁を達成し、2年連続2度目のMVP
  • 第696回、パリーグの投手MVP争いは、.362の西武のアースと、50本のロッテの双葉杏と、133打点の西武の高森藍子の争いとなり、アースが成績点413で初タイトル初MVP
  • 第696回、パリーグの投手MVP争いは、1.94の西武の浅利七海と、16勝の西武の太田圭祐と、226奪三振のロッテの愛宕山と、29セーブの楽天のスカンク娘の姉の争いとなり、太田圭祐が成績点557で5年ぶり2度目のMVP
  • 第696回、新人王は、.265 7本 56打点 22盗塁でオリックスの瑞穂参が受賞
第697回

  • 第697回、広島と福岡の18年ぶり日本シリーズは、第7戦も延長10回までもつれる接戦をサヨナラで制した福岡が33年ぶり68回目の日本一。対広島65年ぶり勝利で16勝16敗の五分に
  • 第697回、セリーグは前半首位の巨人が5位に失速。かわって前半4位の広島と前半2位の阪神が争い、広島が9連勝で75勝で追いつき引き分け差で12年ぶり189回目の優勝。昨年最下位から優勝のおまけつき
  • 第697回、パリーグは福岡が前半から抜け出し76勝で17年ぶり史上4チーム目となる140回目の記念優勝
  • 第697回、巨人のデービット損が.373 48本 120打点の準三冠で成績点421を出し4年ぶり4度目のMVP。138打点の阪神の橘ありすを抑えての受賞
  • 第697回、巨人の神戸小鳥が2.85 14勝 182奪三振で奪三振王となり、2位2位1位の安定度で成績点500を出し初のMVP
  • 第697回、パリーグの野手MVP争いは、32本のオリックスの真澄あいと、122打点のロッテの双葉杏の争いとなり、双葉杏が成績点363で初のMVP
  • 第697回、パリーグの投手MVP争いは、1.78の西武の浅利七海と、17勝の西武の太田圭祐と、201奪三振で有終の美の愛宕山と、31セーブの楽天のスカンク娘の姉の争いとなり、太田圭祐が成績点556で2年連続3度目のMVP
  • 第697回、新人王は、セが0.90 20セーブ 10奪三振の好成績のヤクルトの大槻唯と、.274 31本 99打点の大台超えの福岡の事務員が受賞
  • 第697回、ロッテの愛宕山がAS出場21回で歴代1位タイ
第698回

  • 第698回、阪神とロッテの128年ぶり日本シリーズは、最終第7戦を1-0で制したロッテが4年ぶり偽ペナ初90回目の日本一
  • 第698回、セリーグは前半首位の阪神74勝で2位以下に3勝差をつけて逃げ切り2年ぶり144回目の優勝
  • 第698回、パリーグはロッテが79勝で大きく突き放して4年ぶり163回目の優勝
  • 第698回、巨人のデービット損が43本 126打点の二冠で成績点389を出し2年ぶり5度目のMVP
  • 第698回、横浜の田所あずさが1.07 1勝 31セーブ 43奪三振で無冠ながら成績点930を出し2年ぶり3度目のMVP
  • 第698回、巨人の神戸小鳥が2.04 18勝 178奪三振でチーム56年ぶりの投手三冠王もMVPは取れない不運。32セーブの広島のツタージャは2度目のセーブ王
  • 第698回、楽天のチラーミィが.363 45本 119打点の準三冠で成績点425を出し初のMVP。122打点のロッテの双葉杏を抑えての受賞
  • 第698回、楽天の楊家将・楊志が2.28 16勝の二冠で奪三振も3位に入り成績点601で38歳で初のMVP
  • 第698回、新人王は、楽天のオジロンが.281 28本 118打点 成績点318と打点王と4点差の大台超えで受賞
第699回

  • 第699回、巨人と西武の94年ぶり日本シリーズは、3度の逆転勝ちで4勝2敗で勝ち越した西武が4年ぶり57回目の日本一。対巨人3勝3敗の五分にする
  • 第699回、セリーグは接戦。前半首位のヤクルトが70勝だが4位に転落。かわって2位巨人が73勝で1.5差をつけて逆転し5年ぶり78回目の優勝
  • 第699回、パリーグは西武が77勝で逃げ切り昨年度最下位から優勝で4年ぶり99回目の優勝と大台まであと一歩に迫る
  • 第699回、巨人のデービット損が.325 37本 100打点で無冠ながら成績点375を出し3年連続6度目のMVP
  • 第699回、阪神の橘ありすが39本 126打点で二冠達成で自身の引退を飾った
  • 第699回、セリーグの投手MVP争いは、191奪三振の巨人の神戸小鳥と、31セーブの横浜の田所あずさの争いとなり、田所あずさが成績点717で2年連続4度目のMVP
  • 第699回、楽天のチラーミィが.353 37本 109打点で無冠ながら成績点391を出し2年連続2度目のMVP
  • 第699回、日ハムの(´∀`)が2.50 16勝 210奪三振の準三冠で成績点622を出し6年ぶり4度目のMVP。2.12の西武の浅利七海を抑えての受賞
  • 第699回、新人王は、.269 2本 46打点 23盗塁で阪神のリサイクルが受賞


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