偽ペナ > 偽ペナの歴史800~899回

気付いた人がやってね!
歴史的出来事とか名試合はコメントで補足とかよろしく、誤表記あったらバンバン直してね



偽ペナの歴史100~149回
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偽ペナの歴史150~199回
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偽ペナの歴史200~249回
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偽ペナの歴史250~299回
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偽ペナの歴史300~349回
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偽ペナの歴史350~399回
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偽ペナの歴史400~449回
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偽ペナの歴史450~499回
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偽ペナの歴史500~599回
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偽ペナの歴史600~699回
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偽ペナの歴史700~799回
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偽ペナ引退選手名鑑500~549回
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偽ペナ引退選手名鑑550~599回
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偽ペナ引退選手名鑑600~649回
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偽ペナ引退選手名鑑650~699回
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偽ペナ引退選手名鑑700~799回
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偽ペナ引退選手名鑑800~899回
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第800回

  • 第800回、阪神と楽天の94年ぶり日本シリーズは、4勝2敗で楽天が制して23年ぶり73回目の日本一。楽天は対阪神147年ぶり勝利で00回記念シリーズ初出場で初日本一。阪神は100回以来の出場も敗れ1勝1敗
  • 第800回、セリーグは前半首位の巨人を前半2位の阪神が追い抜き75勝と大きく抜け出し3年ぶり153回目の優勝。中日は18年ぶり最下位
  • 第800回、パリーグは前半首位のロッテが4位と失速。かわって前半2位の楽天が75勝と抜け出し12年ぶり128回目の日本一。オリックスは14年ぶり最下位
  • 第800回、阪神の山田哲人が.294 24本 87打点 31盗塁で無冠ながら成績点355を出し2年連続2度目のMVP
  • 第800回、阪神のウェリントンが32本 111打点の二冠で有終の美を飾る
  • 第800回、広島の村上巴が2.07 19勝の二冠で成績点671を出し6年ぶり3度目のMVP。185奪三振の広島のウンチ☆コング、34セーブの横浜のかしゅみママを抑えての受賞
  • 第800回、パリーグの野手MVP争いは、41本のオリックスの大人の夜と、128打点の楽天の爽健美茶の争いとなり、爽健美茶が成績点390で38歳にして初タイトル初MVP
  • 第800回、パリーグの投手MVP争いは、1.93の楽天のデコトラと、18勝の日ハムの庭園ドラゴンと、199奪三振の西武の菅野純の争いとなり、庭園ドラゴンが2位1位2位の安定度で成績点643を出し2年連続3度目のMVP
  • 第800回、盗塁王は、セが53盗塁で広島の月の爆撃機が初、パが49盗塁で西武のアライグマが2度目の獲得
  • 第800回、新人王は、セが.229 9本 64打点で横浜のめぐみん、パが4.54 12勝 5セーブ 70奪三振でオリックスのもこう先生が受賞
第801回

  • 第801回、巨人と楽天の24年ぶり日本シリーズは、7戦中5戦が逆転の混戦を楽天が4勝3敗で制して80年ぶりの連覇で74回目の日本一。対巨人5連勝
  • 第801回、セリーグは巨人が80勝と80勝超えで大きく抜け出し2年ぶり106回目の優勝
  • 第801回、パリーグは前半首位の福岡と前半2位の楽天のマッチレース。最後は74勝で並ぶも引き分け1差で楽天が差し切りチーム80年ぶりの連覇で129回目の優勝
  • 第801回、阪神のないじゃんモーガンが.326 33本 46盗塁でトリプルスリーを達成し、成績点390で初のMVP。タイトルは名無しが独占
  • 第801回、中日のイップス・マンが2.33 17勝の二冠で成績点592を出し初のMVP。183奪三振の阪神の強風を抑えての受賞
  • 第801回、福岡のカチューシャが43本 136打点の二冠で成績点412を出し2年ぶり2度目のMVP。.379の楽天の南智花と、43本のオリックスの大人の夜を抑えての受賞
  • 第801回、パリーグの投手MVP争いは、18勝の日ハムの鉄牛・李逵と5年目ロッテの的場文男と、255奪三振の西武の菅野純の争いとなり、鉄牛・李逵が成績点634で初タイトル初MVP
  • 第801回、盗塁王は、セが58盗塁で広島の月の爆撃機、パが70盗塁で西武のアライグマがそれぞれ獲得
  • 第801回、新人王は、.231 20本 89打点で横浜のD・クロファットが受賞
第802回

  • 第802回、ヤクルトとオリックスの48年ぶり日本シリーズは、4勝1敗でヤクルトが制して48年ぶり64回目の日本一
  • 第802回、セリーグはヤクルトが79勝で前半のリードを守り切り、昨年最下位から優勝の快挙で9年ぶり132回目の優勝。巨人は昨年優勝から最下位と入れ替わり
  • 第802回、パリーグは接戦。前半首位のオリックスと前半2位の日ハムが最後まで争い、日ハムが最終戦延長12回サヨナラ負けで78勝60敗2分で並び、打率差でオリックスが11年ぶり121回目の判定優勝。西武は28年ぶり連続最下位
  • 第802回、ヤクルトのしりあ●が39本 126打点の二冠で成績点383で初タイトル初MVP
  • 第802回、広島の村上巴が1.65 19勝 165奪三振でチーム22年ぶりの投手三冠王となり、成績点719で2年ぶり4度目のMVP。30セーブの阪神の洩矢諏訪子を抑えての受賞
  • 第802回、日ハムの港湾棲姫が.348 31本 110打点 4盗塁で無冠ながら成績点375を出し4年目で初のMVP
  • 第802回、パリーグの投手MVP争いは、16勝の日ハムの鉄牛・李逵と、209奪三振の日ハムの庭園ドラゴンと、25セーブのオリックスのもこう先生の争いとなり、鉄牛・李逵が3位1位3位の安定度で成績点601を出し2年連続2度目のMVP
  • 第802回、盗塁王は、セが52盗塁で広島の月の爆撃機、パが62盗塁で西武のアライグマが獲得
  • 第802回、新人王は32年ぶり有人のみで4人。セが.280 23本 93打点で横浜の5000円と、2.47 3勝 23セ0分 29奪三振で広島の八場靖弘。パが.275 3本 63打点 10盗塁でオリックスの橘ありすと、3.05 16セーブ 11奪三振で日ハムの日向伊智朗が受賞
第803回

  • 第803回、阪神と福岡の91年ぶり日本シリーズは、神咲エリサの.500や宮地克彦の3勝利打点などで福岡が4勝3敗と接戦を制して福岡が11年ぶり史上3チーム目となる80回目の記念優勝。対阪神20勝目(23敗)
  • 第803回、セリーグは阪神が79勝と大きく抜け出して3年ぶり154回目の優勝
  • 第803回、パリーグは接戦。前半3位の福岡と前半4位の日ハムが争い、福岡が最終戦で76勝で並び、0.5差で逆転し11年ぶり159回目の優勝。前半首位のロッテも75勝と僅差。西武は290年ぶり3年連続最下位
  • 第803回、巨人の|^o^|が.318 28本 84打点 28盗塁で無冠ながら成績点361を出し初のMVP。53盗塁の広島の月の爆撃機を抑えての受賞
  • 第803回、中日のイップス・マンが2.06 18勝の二冠で成績点635で2年ぶり2度目のMVP。153奪三振の阪神の強風や、29セーブの阪神の洩矢諏訪子と横浜のかしゅみママを抑えての受賞
  • 第803回、パリーグの野手MVP争いは、35本の福岡のカチューシャとオリックスの鵜募阿と、128打点の日ハムの港湾棲姫と、61盗塁の西武のアライグマの争いとなり、アライグマが成績点384で初のMVP
  • 第803回、福岡の超早口おばさんが2.32 19勝の二冠で成績点498を出し41歳で初のMVP
  • 第803回、新人王は、.297 6本 47打点 21盗塁で福岡の古館のイチローが受賞
第804回

  • 第804回、横浜とオリックスの13年ぶり日本シリーズは、4勝1敗でオリックスが制して13年ぶり69回目の日本一。横浜はシリーズ4連敗
  • 第804回、セリーグは前半首位のヤクルトが4位に失速。替わって横浜が79勝と2位広島を突き放し8年ぶり91回目の優勝。昨年度5位と6位の優勝争いだった
  • 第804回、パリーグは前半首位のオリックスを前半5位の福岡が追いつめるも、76勝でオリックスが逃げ切り、2年ぶり122回目の優勝、楽天は12年ぶり最下位
  • 第804回、阪神のないじゃんモーガンが.344 35本 101打点 29盗塁で無冠ながら成績点395の好記録で3年ぶり2度目のMVP。36本の横浜のミズホⅦ、118打点のヤクルトの国後を抑えての受賞
  • 第804回、中日のイップス・マンが2.21 16勝の二冠で成績点557を出し2年連続3度目のMVP。16勝の阪神の強風、151奪三振の広島のウンチ☆コング、27セーブの巨人の高橋尚成を抑えての受賞
  • 第804回、オリックスの大人の夜が.356 48本 142打点でチーム172年ぶりの800回台最初の野手三冠王となり、成績点446で初のMVP
  • 第804回、パリーグの投手MVP争いは、2.45の西武のトウカイテイオーと、189奪三振の日ハムの鉄牛・李逵の争いとなり、鉄牛・李逵が成績点454で2年ぶり3度目のMVP
  • 第804回、盗塁王は、セが51盗塁で広島の月の爆撃機が5度目、パが58盗塁で西武のアライグマが6度目の獲得
  • 第804回、新人王は、.227 18本 65打点 11盗塁で広島のタイリクオオカミが受賞
第805回

  • 第805回、ヤクルトとオリックスの日本シリーズは、3試合連続逆転勝ちなどでオリックスが4勝1敗で制して60年ぶり連覇で史上6チーム目となる60回目の記念日本一。対ヤクルト61年ぶり勝利
  • 第805回、セリーグは前半首位の中日を、前半3位のヤクルトと4位の阪神が抜き、最後は74勝と僅か1勝差でヤクルトが逆転し3年ぶり133回目の優勝。巨人は96年ぶり連続最下位
  • 第805回、パリーグは接戦。前半首位の福岡と2位オリックスが最後まで争い、福岡にM1点灯もここからまさかの5連敗で2チームが77勝61敗2分で並び、最後は打率4厘差でオリックスが逆転し14年ぶりの連覇で123回目の優勝
  • 第805回、セリーグの野手MVP争いは、43本の横浜のミズホⅦと、122打点のヤクルトのしりあ●の争いとなり、しりあ●が成績点404で3年ぶり2度目のMVP
  • 第805回、中日のストルザルカが0.64 28セーブ 20奪三振で無冠ながら成績点666を出し悪魔的な初MVP
  • 第805回、広島の村上巴が2.21 157奪三振の二冠で有終の美を飾った
  • 第805回、パリーグの野手MVP争いは、.380の西武の神咲エリサと、41本の福岡のカチューシャと、124打点のロッテの1と、54盗塁の西武のアライグマの争いとなり、神咲エリサが成績点407の好記録で初のMVP
  • 第805回、ロッテの水樹が2.69 16勝 109奪三振で無冠ながら成績点523を出し初のMVP。178奪三振の日ハムの鉄牛・李逵を抑えての受賞
  • 第805回、新人王は、.275 16本 85打点 1盗塁で日ハムの波多野憲二が受賞
第806回

  • 第806回、中日とオリックスの23年ぶり日本シリーズは、3連勝から3連敗で第7戦を勝つ足立光宏シリーズでオリックスが制して197年ぶり3連覇で71回目の優勝。オリックスは全試合先制と攻撃力を見せつけた
  • 第806回、セリーグは接戦。前半首位の阪神を前半5位の中日が猛追。最後は阪神がM2で5連敗の失速で、中日が73勝と1勝差で大逆転し23年ぶり110回目の記念優勝
  • 第806回、パリーグはオリックスが82勝とパで46年ぶり、チーム72年ぶりの80勝超えで、チーム60年ぶりの3連覇で123回目の優勝
  • 第806回、阪神のランスが38本 117打点の二冠で成績点359を出し初タイトル初MVP。.323のヤクルトのしりあ●を抑えての受賞
  • 第806回、阪神の強風が1.78 17勝 163奪三振でチーム79年ぶりの投手三冠王となり、成績点663で7年ぶり4度目のMVP。26セーブの中日のストルザルカを抑えての受賞
  • 第806回、オリックスの大人の夜が34本 125打点の二冠で打率も3位に入り、成績点393で2年ぶり2度目のMVP。.355のオリックスの烈風を抑えての受賞
  • 第806回、日ハムの鉄牛・李逵が2.54 17勝 192奪三振で防御率が名無しのため実質三冠で成績点614を出し2年ぶり4度目のMVP
  • 第806回、盗塁王は、セが45盗塁で広島の月の爆撃機、パが69盗塁で福岡の宮地克彦が獲得
  • 第806回、新人王は、.288 13本 71打点 7盗塁で巨人のファンタが受賞
第807回

  • 第807回、巨人と日ハムの13年ぶり日本シリーズは、神咲エリサの.450 8打点 4盗塁の活躍などで日ハムが4勝1敗で制して11年ぶり53回目の日本一。日ハムは通算勝利数単独10位に浮上。対巨人123年ぶり勝利、パリーグは5連勝
  • 第807回、セリーグは巨人が79勝と大きく抜け出し6年ぶり107回目の優勝。阪神は18年ぶり最下位
  • 第807回、パリーグは前半首位の楽天を、前半2位のロッテと前半5位の日ハムが猛追し、最後は日ハムが76勝とロッテに1勝差で逆転し11年ぶり103回目の優勝
  • 第807回、横浜のミズホⅦが.393 45本 149打点でチーム58年ぶりの野手三冠王となり、成績点448の大記録で初のMVP
  • 第807回、セリーグの投手MVP争いは、180奪三振の阪神の強風と、33セーブの巨人の高橋尚成の争いとなり、強風が成績点514で2年連続5度目のMVPで引退を飾った
  • 第807回、日ハムの港湾棲姫が.329 41本 122打点で無冠ながら3位2位2位の安定度で成績点412を出し5年ぶり2度目のMVP。.344のロッテの1を抑えての受賞
  • 第807回、パリーグの投手MVP争いは、2.33のロッテの的場文男と、18勝のロッテの水樹と福岡の瑞穂八、156奪三振の日ハムの鉄牛・李逵の争いとなり、水樹が成績点611で2年ぶり2度目のMVP
  • 第807回、盗塁王は、セが53盗塁で広島の月の爆撃機、パが84盗塁で福岡の宮地克彦が獲得
  • 第807回、新人王は、.247 6本 35打点 10盗塁でオリックスのUBOA(熱男)が受賞
第808回

  • 第808回、巨人とオリックスの18年ぶり日本シリーズは、第7戦に|^o^|の逆転2ランなど.642 2本 9打点 2勝利打点の活躍などで巨人が4勝3敗で制し、9年ぶり53回目の日本一で10位タイに浮上
  • 第808回、セリーグは巨人が73勝と前半のリードを守り切り9年ぶりの連覇で108回目の優勝
  • 第808回、パリーグは接戦。前半首位の日ハムが失速し、前半4位のロッテと前半5位のオリックスがマッチレースの末、76勝63敗1分で同率に。最後は打率差で7厘差のオリックスが2年ぶり125回目の判定優勝
  • 第808回、ヤクルトの国後が.323 34本 108打点で無冠ながら成績点370を出し初のMVP。41本の広島のタイリクオオカミと、127打点の横浜のD・クロファットを抑えての受賞
  • 第808回、中日のイップス・マンが1.94 18勝 116奪三振で奪三振で名無しのため実質三冠で成績点632を出し4年ぶり4度目のMVP
  • 第808回、オリックスのちっちゃいいんちょが.354 37本 114打点 35盗塁でチーム46年ぶりのトリプルスリーを達成し、成績点434の好記録で初のMVP
  • 第808回、パの野手タイトルは、.356の日ハムの神咲エリサ、38本のロッテのunkchan、127打点のオリックスの大人の夜がそれぞれ獲得
  • 第808回、パリーグの投手MVP争いは、2.00のロッテの的場文男と、20勝のロッテの水樹と、216奪三振の日ハムの鉄牛・李逵の争いとなり、水樹が2位1位2位の安定度で成績点714を出し2年ぶり3度目のMVP
  • 第808回、盗塁王は、セが53盗塁で広島の月の爆撃機、パが83盗塁で福岡の宮地克彦がそれぞれ獲得
  • 第808回、新人王は、.299 26本 83打点 5盗塁で広島の鮪が成績点293で受賞
第809回

  • 第809回、ヤクルトと福岡の172年ぶりの日本シリーズは、チーム打率.350と打ちまくった福岡が4勝1敗で制して6年ぶり81回目の日本一。対ヤクルト7連勝で10勝目
  • 第809回、セリーグは大接戦。前半首位の巨人を前半4位のヤクルトが猛追。最後は74勝65敗1分で並び、最後は3厘の打率差でヤクルトが4年ぶり134回目の判定優勝。3位横浜と4位広島も70勝70敗で打率差判定だった
  • 第809回、パリーグは福岡が78勝と大きく抜け出し6年ぶり史上3チーム目となる160回目の記念優勝。ロッテは10年ぶり最下位
  • 第809回、セリーグに野手MVP争いは、.352の横浜のミズホⅦと、115打点のヤクルトの国後の争いとなり、国後が成績点369で2年連続2度目のMVP
  • 第809回、中日のイップス・マンが2.71 18勝の二冠で奪三振も3位に入り成績点592で2年連続5度目のMVP。144奪三振の中日の凜堂耶々を抑えての受賞
  • 第809回、オリックスのちっちゃいいんちょが.340 31本 45盗塁で2年連続トリプルスリーを達成し成績点409を出し2年連続2度目のMVP
  • 第809回、パの野手タイトルは、.352で日ハムの神咲エリサ、40本で7年目の楽天の熊野とオリックスの大人の夜が獲得
  • 第809回、西武のトウカイテイオーが2.17 18勝の二冠で成績点615を出し初のMVP。200奪三振の日ハムの鉄牛・李逵を抑えての受賞
  • 第809回、盗塁王は、セが58盗塁で広島の月の爆撃機、パが78盗塁で西武のアライグマが受賞
  • 第809回、新人王は名無し込みで4人。セが2.41 1勝 32セーブ 17奪三振で広島のベムスター、パが3.00 20セーブ 8奪三振でオリックスの全開Hondaが受賞
  • 第809回、中日のストルザルカが記録上321年ぶり2人目となる無失点でシーズンを終えるパーフェクトクローザーを達成、引退を飾った
第810回

  • 第810回、横浜と日ハムの14年ぶり日本シリーズは、ミズホⅦの.538 3本 15打点の大当たりで横浜が4勝3敗で制して、シリーズ連敗を4で止め30年ぶり39回目の日本一。対日ハム9勝9敗の五分に
  • 第810回、セリーグは前半首位の阪神が4位に失速。かわって前半2位の横浜が75勝で前半5位のヤクルトに2勝差抑えて6年ぶり92回目の優勝。貯金が対巨人12のみで他球団5割、中日には借金2という変わった優勝だった
  • 第810回、パリーグは日ハムが81勝と80年ぶりの80勝超えと8並びで3年ぶり104回目の優勝
  • 第810回、セリーグの野手MVP争いは、52本の広島のランスと 133打点のヤクルトの国後の争いとなり、ランスが成績点391を出し4年ぶり2度目のMVP
  • 第810回、セリーグの投手MVP争いは、2.62の中日のイップス・マンと、137奪三振の中日の凜堂耶々と、32セーブの巨人の高橋尚成の争いとなり、高橋尚成が成績点600を出しチーム最下位ながら初のMVP
  • 第810回、オリックスの大人の夜が.352 44本 155打点で自身6年ぶりの野手三冠王となり、成績点421で4年ぶり3度目のMVP
  • 第810回、日ハムのもこう先生が2.27 17勝 160奪三振の準三冠で成績点641で初のMVP。171奪三振の日ハムの鉄牛・李逵を抑えての受賞
  • 第810回、盗塁王は、セが42盗塁で阪神の月の爆撃機が10度目、パが77盗塁で西武のアライグマが5年ぶり9度目の獲得
  • 第810回、新人王は、セが.283 21本 85打点 5盗塁で中日のマスク・ド・G、パが.303 16本 95打点 4盗塁の大台越えで日ハムの谷垣源次郎が受賞
第811回

  • 第811回、阪神とオリックスの102年ぶり日本シリーズは、大人の夜の.450 6本 15打点の活躍などでオリックスが4勝1敗で制して5年ぶり72回目の日本一
  • 第811回、セリーグは阪神が76勝と抜け出して前半のリードを守り全球団勝ち越しで11年ぶり155回目の優勝
  • 第811回、パリーグはオリックスが76勝と抜け出し前半のリードを守り3年ぶり126回目の優勝。楽天は57年ぶりの連続最下位
  • 第811回、セリーグの野手MVP争いは、.342で6年目の巨人のファンタと、38本の横浜のD・クロファットの争いとなり、D・クロファットが成績点380で初のMVP
  • 第811回、中日のイップス・マンが2.30 16勝の二冠で成績点560を出し2年ぶり6度目のMVP。160奪三振の広島の八場靖弘と中日の凜堂耶々、28セーブの中日の鯖カンを抑えての受賞
  • 第811回、オリックスのちっちゃいいんちょが.308 25本 118打点 33盗塁で無冠ながら成績点376を出し2年ぶり3度目のMVP
  • 第811回、パの野手タイトルは、.364で福岡の古館のイチローが初、34本で日ハムの港湾棲姫とロッテのunkchan、135打点でオリックスの大人の夜がそれぞれ獲得
  • 第811回、パリーグの投手MVP争いは、1.99の福岡の瑞穂八と16勝の日ハムの日向伊智朗と、212奪三振の日ハムの鉄牛・李逵の争いとなり、日向伊智朗が2位1位3位の安定度で成績点620を出し初タイトル初MVP
  • 第811回、盗塁王は、セが66盗塁で阪神の月の爆撃機が11度目、パが62盗塁で福岡の宮地克彦が5度目の獲得
  • 第811回、新人王は、セが2.84 1勝 28セーブ 14奪三振で中日の鮪カン、パが.228 14本 49打点 3盗塁で福岡の五十鈴華が受賞
第812回

  • 第812回、横浜と楽天の43年ぶり日本シリーズは、3試合連続6-1の珍記録もあって横浜が31-14で4TATEし2年ぶり40回目の記念日本一。対楽天199年ぶり勝利、この対決は5連続で4TATE決着
  • 第812回、セリーグは前半首位の広島が3位に失速、3位の阪神と4位の横浜の争いとなり、最後は横浜が73省で抜け出し2年ぶり93回目の優勝。巨人は408年ぶり3年連続最下位
  • 第812回、パリーグは前半首位の楽天と前半3位の日ハムのマッチレースとなり、最後は楽天が74勝と0.5差で逃げ切り2年連続最下位から優勝の快挙。11年ぶり史上5チーム目となる130回目の記念優勝
  • 第812回、セリーグの野手MVP争いは、.399のヤクルトの春川魔姫と、38本の広島のタイリクオオカミと、123打点で4年目の横浜の陣風の争いとなり、春川魔姫が成績点 414で初タイトル初MVP
  • 第812回、セリーグの投手MVP争いは、2.17の中日のイップス・マンと、142奪三振の中日の凜堂耶々と、28セーブの横浜のレタスの争いとなり、イップス・マンが成績点480で2年連続7度目のMVPとなり有終の美を飾る
  • 第812回、パリーグの野手MVP争いは、45本 138打点で二冠のオリックスの大人の夜と、.379の日ハムのDラえもんの争いとなり、Dラえもんが成績点409で初タイトル初MVP
  • 第812回、パリーグの投手MVP争いは、2.11の日ハムのもこう先生と、17勝のロッテの水樹と、188奪三振の日ハムの日向伊智朗と、26セーブのオリックスの全開Hondaの争いとなり、水樹が3位1位2位の安定度で成績点583を出し4年ぶり4度目のMVP
  • 第812回、盗塁王は、セが48盗塁で阪神の月の爆撃機、パが70盗塁で福岡の宮地克彦が獲得
  • 第812回、新人王は、セが.249 13本 65打点で巨人のミズホⅧ、パが.258 9本 39打点 30盗塁で西武のスナネコが受賞
第813回

  • 第813回、中日とロッテの258年ぶり日本シリーズは、シリーズ0.86の水樹の延長15回完封など3つの完封でロッテが4勝2敗で制して47年ぶり96回目の日本一。対中日8勝8敗の五分に
  • 第813回、セリーグは中日が74勝と抜け出し前半のリードを守って7年ぶり111回目の優勝。ヤクルトは12年ぶり最下位
  • 第813回、パリーグは前半首位の西武を2位オリックスと3位ロッテが追いかけ最後はオリックスとロッテ73勝で並ぶも、引き分け3つ差でロッテが逆転し16年ぶり179回目の優勝。前年度最下位から優勝だった。福岡は36年ぶり最下位
  • 第813回、中日の桜井広大が.294 32本 100打点 2盗塁で無冠ながら成績点347を出し38歳で初のMVP。33本の広島のタイリクオオカミと、111打点の横浜の5000円を抑えての受賞
  • 第813回、巨人の高橋尚成が1.57 2勝 27セーブ 31奪三振で無冠ながら成績点684を出し3年ぶり2度目のMVP。166奪三振の中日の凜堂耶々を抑えての受賞
  • 第813回、パリーグの野手MVP争いは、.353の楽天のくまごろうと、34本の楽天の熊野の熊対決となり、熊野が成績点373で初のMVP
  • 第813回、パリーグの投手MVP争いは、2.10のロッテの水樹と、17勝のロッテの的場文男と、212奪三振の日ハムのもこう先生の争いとなり、水樹が1位2位2位の安定度で成績点642を出し2年連続5度目のMVP
  • 第813回、盗塁王は、セが38盗塁で阪神の月の爆撃機が13度目、パが38盗塁で宮地克彦が7度目でそれぞれ有終の美を飾った
  • 第813回、新人王は名無し込みで4人。セが.213 5本 31打点で巨人のババルウ星人、パが.217 11本 45打点 10盗塁で日ハムのボーキ・サイトーが受賞
第814回

  • 第814回、ヤクルトと日ハムの38年ぶり日本シリーズは、Dラえもんの.481の活躍などで日ハムが4勝2敗で制して7年ぶり54回目の日本一で勝利数単独10位に浮上
  • 第814回、セリーグは前半首位の巨人と2位のヤクルトのマッチレース。最後はヤクルトが76勝で0.5差で逆転し5年ぶり135回目の優勝。前年度最下位から優勝だった。福岡は53年ぶり連続最下位
  • 第814回、パリーグは前半首位の楽天を前半4位の日ハムが大きくまくり76勝と抜け出し4年ぶり105回目の優勝
  • 第814回、セリーグの野手MVP争いは、36本の広島の鮪と、110打点のヤクルトの国後の争いとなり、国後が成績点346で5年ぶり3度目のMVP
  • 第814回、セリーグの投手MVP争いは、190奪三振の中日の凜堂耶々と、31セーブの巨人の高橋尚成の争いとなり、高橋尚成が0.74で成績点734を出し2年連続3度目のMVP
  • 第814回、楽天の熊野が.360 48本の二冠で打点も3位に入り成績点431の好記録で2年連続2度目のMVP。131打点で有終の美のオリックスの大人の夜を抑えての受賞。前半70本ペースだった
  • 第814回、ロッテの水樹が1.83 18勝 203奪三振でチーム25年ぶりの投手三冠王となり、成績点697で3年連続6度目のMVP。29セーブのロッテの謎の魚を抑えての受賞
  • 第814回、新人王は、セが.270 16本 68打点 1盗塁で広島の(・д・)、パが4.91 8勝 71奪三振で楽天のホシがそれぞれ受賞
第815回

  • 第815回、ヤクルトと福岡の日本シリーズは、15-14から1-0まで5試合すべて1点差決着で、福岡が4勝1敗で制して6年ぶり82回目の日本一。対ヤクルト8連勝
  • 第815回、セリーグはヤクルトが80勝とチーム71年ぶりの80勝超えで圧倒し、125年ぶりの連覇で136回目の優勝。中日は15年ぶり最下位
  • 第815回、パリーグは前半首位の福岡を2位オリックスと3位ロッテが追いつめるも、最後は74勝と抜け出した福岡が6年ぶり161回目の優勝
  • 第815回、巨人のファンタが.323 33本 114打点で無冠ながら成績点359を出し初のMVP。.344のヤクルトの春川魔姫、115打点の阪神のもるへえすを抑えての受賞
  • 第815回、巨人の高橋尚成が1.50 1勝 27セーブ 28奪三振で無冠ながら成績点685を出し3年連続4度目のMVP
  • 第815回、セの投手タイトルは、16勝でヤクルトのジャスタウェイ、185奪三振の中日の凜堂耶々、33セーブの横浜の秀伍とヤクルトのフィガロが獲得
  • 第815回、パリーグの野手MVP争いは、.352の福岡の古館のイチローと、36本の日ハムの港湾棲姫と、103打点の日ハムの波多野憲二の争いとなり、古館のイチローが成績点381で初のMVP
  • 第815回、パリーグの投手MVP争いは、1.97 221奪三振で二冠の日ハムの日向伊智朗、1.97のロッテの的場文男と、21勝の楽天の火災保険の争いとなり、火災保険が成績点750の好記録で初タイトル初MVP
  • 第815回、盗塁王は、セが26盗塁で中日の廣岡大志が40歳で、パが39盗塁でオリックスの烈風が42歳の引退年でそれぞれ初の獲得
  • 第815回、新人王は、セが.289 5本 53打点 5盗塁で横浜の西友、パが.254 7本 50打点 6盗塁で福岡の二階堂盛義が受賞
第816回

  • 第816回、横浜と楽天の日本シリーズは、陣風の.500 3本 9打点の活躍などで横浜が全て逆転勝ちで4勝2敗とし、4年ぶり41回目の日本一
  • 第816回、セリーグは大接戦。前半首位の横浜、2位広島、3位中日の3チームが71勝で並ぶものの、最後は引き分け6と中日に3差をつけ4年ぶり94回目の日本一
  • 第816回、パリーグは前半首位のロッテを前半4位の楽天が争い、最後は楽天74勝65敗1分、ロッテが73勝64敗3分と勝率.532で並ぶものの楽天が74勝と勝ち数1差上回り4年ぶり131回目の優勝。毛まで計算するとロッテが逆転するいつもの仕様だった
  • 第816回、福岡は最下位転落で6位1位6位の逆V字達成。さらにその前が6位など一瞬の花火だった
  • 第816回、巨人のファンタが.346 44本 134打点の準三冠で成績点400を出し2年連続2度目のMVP。.364のヤクルトの春川魔姫、29盗塁の中日の廣岡大志を抑えての受賞
  • 第816回、中日の凜堂耶々が2.94 15勝 180奪三振で防御率が名無しのため実質三冠で成績点548を出し初のMVP
  • 第816回、楽天の守谷月詠が.329 23本 72打点 25盗塁で無冠ながら成績点354を出し初のMVP
  • 第816回、ロッテの宝月が35本 97打点で二冠、100打点未満の打点王はおそらく216年ぶり。福岡の古館のイチローが.348 38盗塁で二冠だった
  • 第816回、パリーグの投手MVP争いは、1.52の楽天の火災保険と、21勝の楽天の麻原糞虫と、193奪三振のロッテの水樹の争いとなり、麻原糞虫が成績店767で初タイトル初MVP
  • 第816回、新人王は、セが.257 17本 68打点 2盗塁で阪神の黒羽快斗、パが2.42 1勝 23セーブ 20奪三振で西武のパラデェスが受賞
第817回

  • 第817回、阪神と日ハムの24年ぶり日本シリーズは、阪神が2連敗後からまくり4勝2敗で20年ぶり74回目の日本一。対日ハム121年ぶり勝利。日ハムの日向伊智朗は0.47 25奪三振も報われず
  • 第817回、セリーグは76勝と抜け出した阪神が前半のリードを守り前年度最下位から優勝の快挙。5年ぶり156回目の優勝だった
  • 第817回、パリーグは大接戦。前半首位の西武と2位福岡と3位日ハムが追いかけ、最後は西武が実質マジック1から2試合連続サヨナラ負け、日ハムが75勝で3年ぶり106回目の優勝
  • 第817回、パリーグは2位西武が73勝、3位福岡が74勝と勝率と勝ち数の逆転現象が起こる。楽天は前年度優勝から最下位転落
  • 第817回、巨人のファンタが35本 121打点の二冠で成績点380を出し3年連続3度目のMVP。30盗塁の中日の大引啓次を抑えての受賞
  • 第817回、巨人の高橋尚成が2.60 24セーブ 35奪三振で無冠ながら成績点707を出し2年ぶり5度目のMVP
  • 第817回、セの投手タイトルは、2.73で広島のベムスターが初タイトル、149奪三振でヤクルトのジャスタウェイが初奪三振王を獲得
  • 第817回、パリーグの野手MVP争いは、38本 105打点で二冠の楽天の熊野と、.354 47盗塁の福岡の古館のイチローの争いとなり、古館のイチローが成績点392で2年ぶり2度目のMVP
  • 第817回、パリーグの投手MVP争いは、1.75で有終の美の福岡の瑞穂八と、18勝のロッテの水樹と、213奪三振の日ハムのもこう先生と、32セーブのロッテの謎の魚の争いとなり、水樹が成績点697で3年ぶり7度目のMVP
  • 第817回、新人王は、.211 5本 27打点 5盗塁で西武のシンヤと、2.87 8勝 1セーブ 73奪三振で福岡の明星が受賞
第818回

  • 第818回、横浜とロッテの43年ぶり日本シリーズは、第7戦までもつれるも12-10で最大3点差のロースコアを横浜が制して2年ぶり42回目の日本一
  • 第818回、セリーグは横浜が77勝と大きく抜け出し2年ぶり95回目の優勝
  • 第818回、パリーグは接戦。前半首位のロッテが71勝62敗7分とパでは22年ぶりの71勝での優勝。5年ぶり史上2チーム目となる180回目の優勝
  • 第818回、セリーグの野手MVP争いは、.371のヤクルトの春川魔姫と、39本の広島の鮪と、120打点の横浜の5000円と、21盗塁の阪神の蟻さんが走るの争いとなり、5000円が成績点359で初のMVP
  • 第818回、セリーグの投手MVP争いは、17勝の阪神のバトルオブマオと、198奪三振の中日の凜堂耶々の争いとなり、凜堂耶々が2位2位1位の安定度で最下位ながら成績点599を出し2年ぶり2度目のMVP
  • 第818回、福岡の古館のイチローが.344 54盗塁の二冠で成績点334を出し2年連続3度目のMVP
  • 第818回、ロッテの水樹が1.12 18勝 207奪三振の準三冠で成績点760を出し2年連続8度目のMVP。227奪三振の日ハムのもこう先生と、27セーブのロッテの謎の魚を抑えての受賞
  • 第818回、新人王は、.262 2本 37打点 30盗塁で福岡の瑞穂玖が受賞
第819回

  • 第819回、横浜と福岡の70年ぶり日本シリーズは、五十鈴華の4本 10打点の活躍などで福岡が4勝1敗で制して4年ぶり83回目の日本一
  • 第819回、セリーグは前半首位のヤクルトが4位に失速。かわって2位横浜が76勝と大きく抜け出し82年ぶりの連覇で96回目の優勝
  • 第819回、パリーグは接戦。前半首位の日ハムを前半5位の福岡が猛追。最後は73勝で並ぶものの0.5差で福岡が大逆転、4年ぶり162回目の優勝。オリックスは19年ぶりの最下位
  • 第819回、巨人のファンタが.333 35本 103打点でチーム104年ぶりの野手三冠王となり、成績点353で2年ぶり4度目のMVP
  • 第819回、巨人の高橋尚成が2.48 1勝 27セーブ 30奪三振で無冠ながら成績点631を出し2年ぶり6度目のMVP
  • 第819回、セの投手タイトルは、1.90で中日の凜堂耶々、187奪三振で広島のベムスターが初、32セーブで横浜の秀伍がそれぞれ獲得
  • 第819回、日ハムの谷垣源次郎が.320 31本 98打点 10盗塁で無冠ながら成績点355を出し初のMVP。38本の楽天の熊野を抑えての受賞
  • 第819回、パリーグの投手MVP争いは、2.16の日ハムの日向伊智朗と、17勝で有終の美の西武のトウカイテイオーと、226奪三振の日ハムのもこう先生の争いとなり、日向伊智朗が1位3位2位の安定度で成績点598を出し8年ぶり2度目のMVP
  • 第819回、盗塁王は、セが23盗塁で阪神の蟻さんが走る、パが46盗塁で福岡の古館のイチローが獲得
  • 第819回、新人王は、セが.243 19本 68打点 2盗塁で中日のミレッジ、パが.299 10本 61打点 33盗塁で福岡の坪井智哉がそれぞれ受賞
第820回

  • 第820回、巨人と日ハムの13年ぶり日本シリーズは、二階堂盛義の.529 勝利打点2の活躍で日ハムが21-14で4TATEし13年ぶり55回目の日本一。対巨人で4TATEは136年ぶり
  • 第820回、セリーグは前半首位のヤクルトを前半2位の巨人と4位の横浜が抜き、最終戦までもつれるるが最後は巨人が72勝で0.5差の接戦を制して12年ぶり109回目の優勝
  • 第820回、パリーグは日ハムが82勝と80勝超えの圧勝で3年ぶり107回目の優勝
  • 第820回、セリーグの野手MVP争いは、.363の横浜の5000円と、135打点の巨人のファンタと、29盗塁の巨人の多摩と阪神の蟻さんが走るの争いとなり、ファンタが成績点414で2年連続5度目のMVP
  • 第820回、巨人の高橋尚成が3.03 26セーブ 35奪三振で無冠ながら成績点572を出し2年連続7度目のMVP
  • 第820回、中日の凜堂耶々が2.49 183奪三振で二冠を達成、15勝の巨人の塩見周子は初タイトル
  • 第820回、パリーグの野手MVP争いは、41本 117打点の二冠のロッテの宝月と、.368 70盗塁で二冠の福岡の古館のイチローの争いとなり、宝月が成績点404で初のMVP
  • 第820回、日ハムの日向伊智朗が1.72 15勝の二冠で成績点630を出し2年連続3度目のMVP。210奪三振の楽天の火災保険を抑えての受賞
  • 第820回、新人王は、セが.258 19本 93打点 2盗塁で中日の石橋貴明、パが.264 7本 49打点 2盗塁でオリックスのかバンバードちゃんがそれぞれ受賞
第821回

  • 第821回、ヤクルトと楽天の175年ぶり日本シリーズは、失策70の二遊間を擁しながら4勝1敗としたヤクルトが制して、19年ぶり65回目の日本一
  • 第821回、セリーグは接戦。前半首位の広島を前半2位の横浜と前半5位のヤクルトが追い上げ、最後は5連勝でヤクルトが74勝で横浜を逆転し、1勝差で6年ぶり137回目の優勝
  • 第821回、パリーグは前半首位の福岡と前半4位の楽天のマッチレース。最後は楽天が75勝で1勝差の逆転し5年ぶり132回目の優勝。日ハムは優勝から最下位転落で15年ぶり最下位
  • 第821回、巨人のファンタが.386 39本 125打点で2度目の野手三冠王となり、成績点412で3年連続6度目のMVP
  • 第821回、セリーグの投手MVP争いは、17勝のヤクルトのジャスタウェイと、207奪三振で有終の美の中日の凜堂耶々と、25セーブの巨人の高橋尚成の争いとなり、ジャスタウェイが成績点597で初のMVP
  • 第821回、楽天の熊野が39本 128打点の二冠で成績点386で7年ぶり3度目のMVP。.376のオリックスのUBOA(熱男)を抑えての受賞
  • 第821回、日ハムの日向伊智朗が1.94 15勝 180奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で成績点579で3年連続4度目のMVP。30セーブのロッテの謎の魚を抑えての受賞
  • 第821回、盗塁王は、セが29盗塁で阪神の蟻さんが走る、パが58盗塁で福岡の古館のイチローを抑えての受賞
  • 第821回、新人王は、セが.253 9本 52打点で広島の東条新美、パが.243 8本 43打点 3盗塁で西武が姫は乱気流御一行様と、2.49 1勝 19セーブ 8奪三振で日ハムのカリスマのヒカルが受賞
第822回

  • 第822回、横浜とオリックスの16年ぶり日本シリーズは、5000円の.434 4本 11打点の活躍などで横浜が4勝1敗で制して4年ぶり43回目の日本一。対オリックス69年ぶり勝利
  • 第822回、セリーグは前半首位の巨人が最下位に転落の大失速、替わって前半2位の横浜が78勝と大きく抜け出し3年ぶり97回目の優勝。巨人は10年ぶり最下位
  • 第822回、パリーグは接戦。前半首位のオリックスを2位福岡と5位ロッテが追いかけ、最後はオリックスが73勝62敗5分、ロッテが75勝65敗と35年ぶり2勝差での勝率と勝数の逆転現象でオリックスが11年ぶり127回目の優勝。福岡も73勝と並んでいた。楽天は前年度優勝から最下位転落
  • 第822回、横浜の西友が.345 22本 78打点 21盗塁で無冠ながら成績点369を出し初のMVP
  • 第822回、セの野手タイトルは、.348で巨人のファンタ、33本でヤクルトの三田村和弘、113打点で広島の(・д・)、34盗塁で阪神の蟻さんが走ると巨人の多摩が獲得
  • 第822回、広島のベムスターが16勝 202奪三振の二冠で防御率も3位に入り成績点572で初のMVP。1.82の巨人のオンドゥルセク、16勝の巨人の塩見周子を抑えての受賞
  • 第822回、パリーグの野手MVP争いは、38本 123打点で二冠のロッテの宝月と、.370 34盗塁の西武のスナネコと、34盗塁の福岡の古館のイチローの争いとなり、宝月が成績点367で2年ぶり2度目のMVP
  • 第822回、盗塁王はセパ共に同時受賞で4人がタイトルという珍しい結末に
  • 第822回、オリックスの全開Hondaが1.91 15勝 239奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で成績点646を出し初のMVP。24セーブの日ハムの雪音クリスを抑えての受賞
  • 第822回、新人王は、.214 8本 51打点 4盗塁で日ハムの奥利播斗と、3.98 8勝 2セーブ 65奪三振で日ハムの無名とハム勢が独占
第823回

  • 第823回、全開Hondaが1試合24奪三振の新記録、その前の記録候補が139回のアンタッチャブルレコードの更新だった。なおオリックス11三振、西武24三振の合計35三振は1試合最多三振記録
  • 第823回、巨人と福岡の31年ぶり日本シリーズは、ミズホⅧの4本 14打点や1イニング13得点などで巨人が4勝2敗で制して15年ぶり54回目の日本一と下剋上達成
  • 第823回、セリーグは巨人が77勝と大きく抜け出して前半のリードを守り圧勝、3年ぶり史上10チーム目となる110回目の記念優勝。昨年最下位から優勝の快挙だった。2位ヤクルトは引き分け10の二桁引き分けの珍記録
  • 第823回、パリーグは前半首位の西武が5位に失速。かわって前半最下位の福岡が73勝で大逆転、4年ぶり163回目の優勝。オリックスは前年度優勝から最下位転落のカオス状態
  • 第823回、パリーグは3位ロッテと4位楽天が70勝も2位日ハムが68勝65敗7分と勝率と勝ち数の逆転現象が発生、5位西武も68勝で並ぶ接戦だった
  • 第823回、巨人のファンタが.383 36本 130打点で3度目の野手三冠王を獲得し成績点434で2年ぶり7度目のMVP。36本の広島の鮪と、45盗塁の巨人の多摩を抑えての受賞
  • 第823回、広島のベムスターが15勝 231奪三振の二冠で防御率も3位に入り成績点566で2年ぶり2度目のMVP。28セーブの横浜のスンスケを抑えての受賞
  • 第823回、パリーグの野手MVP争いは、36本 118打点で二冠の楽天の熊野と、.360のオリックスのUBOA(熱男)と、48盗塁の福岡の古館のイチローの争いとなり、古館のイチローが成績点367で5年ぶり4度目のMVPを取り引退を飾る
  • 第823回、パの投手タイトルは234奪三振のオリックスの全開Hondaが獲得
  • 第823回、新人王は、セが.275 5本 56打点 11盗塁でヤクルトの小川良成、パが.287 17本 80打点 12盗塁で楽天の(*^◯^*)が受賞
第824回

  • 第824回、広島と福岡の42年ぶり日本シリーズは、(・д・)の.560 4本 12打点や東条斬美の3勝利打点の活躍で広島が4勝2敗で制して36年ぶり87回目の日本一。対福岡19勝18敗で勝ち越し
  • 第824回、セリーグは広島がチーム43年ぶりの80勝超えで圧倒し、36年ぶり213回目の優勝
  • 第824回、パリーグは大接戦。前半首位のオリックスが71勝68敗1分、2位の福岡が70勝66敗4分で福岡が勝率と勝数の逆転現象でチーム42年ぶりの連覇で164回目の優勝。3位西武まで1ゲーム差だった。なおパの連覇は16年ぶり、70勝での優勝は46年ぶり
  • 第824回、横浜は25年ぶりの最下位、ロッテは12年ぶりの最下位
  • 第824回、セリーグの野手MVP争いは、.352 41本 140打点で二冠の巨人のファンタと、.377 39本 133打点で首位打者の広島の(・д・)の争いとなり、(・д・)が1位2位2位の安定度で成績点432を出し初のMVP
  • 第824回、広島のベムスターが2.10 17勝 243奪三振でチーム22年ぶりの投手三冠王で成績点696を出し3年連続3度目のMVP
  • 第824回、日ハムのボーキ・サイトーが.355 40本 112打点の準三冠で成績点401を出し初のMVP、.383のオリックスのUBOA(熱男)を抑えての受賞
  • 第824回、オリックスの全開Hondaが1.88 14勝 253奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で成績点615を出し2年ぶり2度目のMVP。25セーブのロッテの謎の魚を抑えての受賞
  • 第824回、盗塁王は、セが35盗塁で巨人の多摩、パが47盗塁で西武のスナネコが獲得
  • 第824回、新人王は22年ぶり有人のみで4人。セが.194 15本 65打点 2盗塁で広島の猿と、4.81 2勝 26セーブ 17奪三振で広島の渡哲也、パが.274 16本 70打点でオリックスの三村かな子と、3.77 11勝 5セーブ 82奪三振で福岡の駒野友一が受賞
第825回

  • 第825回、巨人とロッテの38年ぶり日本シリーズは、エピザレスが1年目で.588の大当たりもあり巨人が23-6で4TATEし、2年ぶり55回目の日本一
  • 第825回、セリーグは前半首位の巨人を前半4位のヤクルトが追撃も75勝で巨人が逃げ切り2年ぶり111回目の優勝。横浜は31年ぶり連続最下位
  • 第825回、パリーグはロッテが80勝とチーム65年ぶりの80勝超えで前年度最下位から優勝の快挙。7年ぶり181回目の優勝
  • 第825回、巨人のファンタが.360 40本 129打点で自身4度目の野手三冠王となり、成績点422で2年ぶり8度目のMVP
  • 第825回、ヤクルトのペッペBOMBが2.51 16勝 193奪三振の準三冠で成績点605を出し初タイトル初MVP。218奪三振の広島のベムスターを抑えての受賞
  • 第825回、パリーグの野手MVP争いは、.355の福岡の瑞穂玖と、34本の楽天のアライと、111打点のロッテの宝月と福岡の五十鈴華の争いとなり、宝月が成績点356で3年ぶり3度目のMVPで有終の美
  • 第825回、オリックスの全開Hondaが1.75 212奪三振の二冠で成績点538を出し2年連続3度目のMVP
  • 第825回、盗塁王は、セが34盗塁で巨人の多摩、パが52盗塁で5度目、西武のスナネコが52盗塁で3度目の獲得
  • 第825回、新人王は、セが.237 3本 42打点 12盗塁で巨人のエビザレス、パが.260 9本 52打点 3盗塁でロッテのもまだーが受賞
第826回

  • 第826回、横浜と福岡の日本シリーズは、福岡が35-8で4TATEし8年ぶり84回目の日本一。福岡の4TATEは162年ぶり、対横浜では308年ぶり
  • 第826回、セリーグは三つ巴。前半首位の広島を前半3位の横浜が73勝と1勝差でひっくり返し、前年度最下位から優勝の快挙で4年ぶり98回目の優勝
  • 第826回、パリーグはマッチレース。最後は前半首位の福岡と2位のロッテが73勝で並ぶものの引き分け3差で福岡が逃げ切り2年ぶり165回目の優勝
  • 第826回、広島の(・д・)が.372 39本 133打点の準三冠で成績点417を出し2年ぶり2度目のMVP。136打点で有終の美の巨人のファンタを抑えての受賞
  • 第826回、巨人の塩見周子が2.34 18勝の二冠で成績点611を出し初のMVP。208奪三振の広島のベムスターと、26セーブで有終の美のヤクルトのフィガロを抑えての受賞
  • 第826回、楽天のアライさんが.335 29本 102打点 12盗塁で無冠ながら成績点369を出し初のMVP。.342 49盗塁の西武のスナネコと、37本で4年目本塁打王の楽天の(*^◯^*)を抑えての受賞
  • 第826回、オリックスの全開Hondaが14勝 186奪三振の二冠で成績点510を出し3年連続4度目のMVP。14勝の福岡の明星と福岡の春日部花音、26セーブの日ハムの雪音クリスを抑えての受賞
  • 第826回、パリーグは最多勝が5人同時の快挙。158年ぶりの記録だが前回も14勝での同時獲得だった
  • 第826回、新人王は、4.64 1勝 21セーブ 26奪三振でオリックスのくまのじょうが受賞
第827回

  • 第827回、巨人と日ハムの日本シリーズは、多摩の.600など延長戦を2度制した巨人が4勝2敗で2年ぶり56回目の日本一
  • 第827回、ヤクルトの速吸が.330 29本 105打点 2盗塁で無冠ながら成績点370を出し初のMVP。38本の広島の(・д・)や、111打点の中日のミレッジを抑えての受賞
  • 第827回、広島のベムスターが2.50 15勝 208奪三振で防御率が名無しのため実質三冠で成績点571を出し3年ぶり4度目のMVP。15勝のヤクルトのペッペBOMBと、29セーブの広島のはかせを抑えての受賞
  • 第827回、セの最多勝は名無し込みで4人と今年はセで大量発生
  • 第827回、楽天のアライが40本 130打点の二冠で成績点391を出し2年連続2度目のMVP。.345で有終の美のオリックスのUBOA(熱男)、52盗塁の福岡の瑞穂玖と西武のスナネコを抑えての受賞
  • 第827回、パリーグの投手MVP争いは、2.52のロッテの史家村・史進と、と、15勝の福岡の春日部花音と、247奪三振のオリックスの全開Hondaの争いとなり、春日部花音が成績点501で初のMVP
  • 第827回、新人王は、セが.239 9本 64打点 1盗塁で阪神のアライさん、パが.258 17本 63打点 3盗塁でロッテの立花みかんが受賞
  • 第827回、巨人の井石遼が通算253敗と歴代最多敗の記録を恐らく600年以上ぶりに更新する新記録
第828回

  • 第828回、広島と福岡の日本シリーズは、4勝1敗で広島が制して4年ぶり88回目の日本一。対福岡20勝18敗
  • 第828回、セリーグは前半首位の巨人を2位の広島が追い抜き、79勝と大差をつけて4年ぶり214回目の優勝。阪神は62年ぶり連続最下位
  • 第828回、パリーグは前半首位の日ハムと前半2位の福岡のマッチレース。最後は76勝と2勝差で逆転した福岡が2年ぶり166回目の優勝
  • 第828回、セリーグの野手MVP争いは、.349 28盗塁の巨人の多摩と、41本で41歳初タイトルの巨人のミズホⅧと、145打点の中日のミレッジの争いとなり、ミレッジが3位2位1位の安定度で成績点400を出し初のMVP
  • 第828回、広島のベムスターが2.12 19勝 220奪三振の準三冠で成績点746を出し2年連続5度目のMVP。231奪三振の広島のペッペBOMB、31セーブの広島のはかせを抑えての受賞
  • 第828回、福岡の五十鈴華が45本 136打点の二冠で成績点399を出し40歳で初MVP。.336の日ハムの柴田大知、63盗塁の福岡の瑞穂玖を抑えての受賞
  • 第828回、オリックスの全開Hondaが1.39 16勝 238奪三振でチーム87年ぶりの投手三冠王となり、成績点687で2年ぶり5度目のMVP
  • 第828回、新人王は、セが.238 3本 38打点 2盗塁で阪神のアクエリアスと、5.06 3勝 23セーブ 22奪三振でヤクルトのオリックス中後。パが.259 18本 65打点 5盗塁で西武のマロン砲が受賞
第829回

  • 第829回、阪神と楽天の29年ぶり日本シリーズは、4勝3敗とフルセットの末に阪神が制して12年ぶり75回目の日本一。対楽天123年ぶり勝利
  • 第829回、セリーグは阪神が80勝と134年ぶりの80勝超えの圧勝で12年ぶり157回目の優勝
  • 第829回、パリーグは接戦。前半首位の日ハムは借金1で4位に失速。2位の西武と3位の楽天と6位の福岡が競り合い、最後は楽天が72勝と2チームに1勝差をつけ6年ぶり133回目の優勝。前年度最下位から優勝だった
  • 第829回、広島の(・д・)が49本 129打点の二冠で成績点403を出し3年ぶり3度目のMVP。.342 30盗塁の巨人の多摩と、.342の巨人のD.グラッデンを抑えての受賞
  • 第829回、広島のベムスターが2.16 16勝 208奪三振の準三冠で成績点641で3年連続6度目のMVPで有終の美を飾る。1.92の巨人のオンドゥルセク、16勝の阪神で有終の美のバトルオブマオ、32セーブの阪神の名もなき詩を抑えての受賞
  • 第829回、パリーグの野手MVP争いは、35本 116打点で二冠の楽天のアライと、.336の楽天の(*^◯^*)と、57盗塁の西武のスナネコの争いとなり、(*^◯^*)が成績点368で初のMVP
  • 第829回、オリックスの全開Hondaが1.33 21勝 216奪三振で2年連続投手三冠王となり、成績点824で2年連続6度目のMVP
  • 第829回、新人王は名無し込みで4人。.227 11本 61打点のヤクルトのチンカスと、3.68 32セーブ 26奪三振で阪神の名もなき詩が受賞
第830回

  • 第830回、中日とオリックスの24年ぶり日本シリーズは、5試合すべて先制したチームが勝ち、4勝1敗で中日が47年ぶり58回目の日本一
  • 第830回、セリーグは大接戦。前半首位の中日を、4位の阪神と6位の横浜が猛追。最後は72勝と1勝差で逃げ切った中日が17年ぶり112回目の優勝。1位から5位まで4.5差だった。中日は優勝回数セ4位タイ。ヤクルトは17年ぶり最下位
  • 第830回、パリーグはオリックスが81勝とチーム24年ぶりの80勝超えで前年度最下位から優勝。8年ぶり128回目の優勝
  • 第830回、セリーグの野手MVP争いは、.365 131打点で二冠の中日のミレッジと、42本の中日の石橋貴明と阪神のアライさんの争いとなり、石橋貴明が2位1位3位の安定度で成績点426の好記録で初タイトル初MVP
  • 第830回、阪神のロゼが1.88 17勝の二冠で成績点624を出し初タイトル初MVP、227奪三振のヤクルトのペッペBOMBと、28セーブの広島のはかせを抑えての受賞
  • 第830回、オリックスの姫は乱気流御一行様が.338 28本 107打点 5盗塁で無冠ながら成績点377を出し初のMVP
  • 第830回、楽天のアライが38本 115打点で二冠獲得、.371の福岡の坪井智哉は初タイトル
  • 第830回、オリックスのくまのじょうが1.14 1勝 22セーブ 34奪三振で無冠ながら成績点754を出し5年目で初のMVP。名無しが三冠獲得
  • 第830回、盗塁王は、セが44盗塁で巨人の多摩、パが65盗塁で福岡の瑞穂玖が獲得
  • 第830回、新人王は、セが.283 2本 42打点 15盗塁で巨人のミズホⅨ、パが2.63 1勝 23セーブ 17奪三振で福岡のツライさんが受賞
第831回

  • 第831回、ヤクルトと福岡の16年ぶり日本シリーズは、第7戦が延長12回までもつれるも勝ち越し2ランで制した福岡が、4勝3敗で5年ぶり85回目の日本一。対ヤクルト9連勝、ヤクルトは460年年勝てず
  • 第831回、セリーグは前半首位の横浜と前半2位のヤクルトのマッチレース。最後は72勝でヤクルトが1勝差で逆転し10年ぶり138回目の優勝。これで6年で6チームが優勝の大混戦
  • 第831回、パリーグは前半首位の福岡を前半4位のロッテが追い上げるも、最後は福岡が2勝差で逃げ切り2年連続167回目の優勝
  • 第831回、中日の石橋貴明が44本 140打点の二冠で成績点414を出し2年連続2度目のMVP。.374のヤクルトの小川良成を抑えての受賞
  • 第831回、ヤクルトのペッペBOMBが2.25 18勝 241奪三振でチーム36年ぶりの投手三冠王となり、成績点721で6年ぶり2度目のMVP。26セーブの阪神の名もなき詩を抑えての受賞
  • 第831回、パリーグの野手MVP争いは、36本 127打点の二冠のオリックスの三村かな子と、.351の福岡の坪井智哉の争いとなり、坪井智哉が成績点385で初のMVP
  • 第831回、オリックスのくまのじょうが0.00 22セーブ 11奪三振で22年ぶり史上3人目となるパーフェクトクローザーを達成し、成績点559で2年連続2度目のMVP
  • 第831回、パの投手タイトルは、16勝で福岡の駒野友一、185奪三振でロッテの史家村・史進、31セーブで福岡のツライさんがそれぞれタイトル
  • 第831回、盗塁王は、セが53盗塁で巨人の多摩、パが54盗塁で西武のスナネコがそれぞれ獲得
  • 第831回、新人王は、セが.234 11本 50打点で横浜のもべろ、パが.264 10本 80打点 7盗塁でロッテのきりゅがそれぞれ受賞
第832回

  • 第832回、中日と福岡の70年ぶり日本シリーズは、1勝3敗から2試合連続完封で逆転した福岡が4勝3敗で82年ぶりの連覇で86回目の日本一。これで中日に10勝11敗で偽ペナ史上初全6チームに二桁勝利を達成
  • 第832回、セリーグは前半首位の中日が前半2位の横浜を抑え、76勝で2年ぶり113回目の優勝。中日は優勝回数セ単独4位に浮上。巨人は20年ぶり連続最下位
  • 第832回、パリーグは前半首位のロッテを前半3位の福岡が追い上げ、最後は75勝と抜け出した福岡が2年連続168回目の優勝
  • 第832回、中日のミレッジが.327 31本 115打点 2盗塁で無冠ながら成績点373を出し4年ぶり2度目のMVP。40本 118打点で二冠の巨人のD.グラッデンを抑えての受賞
  • 第832回、セリーグの投手MVP争いは、1.96の横浜の秀伍と、17勝の中日の鉄太郎くんと、209奪三振のヤクルトのペッペBOMBと、28セーブの広島のはかせの争いとなり、秀伍が1位3位2位の安定度で成績点621を出し42歳で初MVP、引退を飾った
  • 第832回、楽天の姫は乱気流御一行様が.353 34本 107打点の準三冠で成績点384で2年ぶり2度目のMVP。112打点の楽天のアライを抑えての受賞
  • 第832回、パリーグの投手MVP争いは、2.06の福岡のカリスマのヒカルと、17勝の福岡の駒野友一と、189奪三振のロッテの史家村・史進の争いとなり、史家村・史進が3位2位1位の安定度で成績点605を出し41歳で初のMVP
  • 第832回、盗塁王は、セが44盗塁で巨人の多摩が10度目、パが47盗塁で3度目の福岡の坪井智哉と8度目の有終の美の西武のスナネコが同時獲得
  • 第832回、新人王は、セが3.63 2勝 16セーブ 16奪三振でヤクルトのオンドルセク、パが3.23 2勝 21セーブ 14奪三振で西武のロセが受賞
第833回

  • 第833回、巨人と福岡の10年ぶり日本シリーズは、4試合すべて逆転勝ちの福岡が4勝3敗で制してチーム83年ぶりの3連覇で87回目の日本一。対巨人の連敗を5で止め83年ぶり勝利
  • 第833回、セリーグは前半首位の広島が借金2と失速。かわって前半2位の巨人が80勝とチーム27年ぶりの80勝超えで2年連続最下位から優勝。5年ぶり113回目の優勝でセリーグ4位タイに浮上
  • 第833回、パリーグは前半首位の楽天が4位に失速。かわって前半2位の福岡が74勝と抜け出し83年ぶりの3連覇で169回目の優勝
  • 第833回、広島の(・д・)が45本 155打点の二冠で打率も3位に入り成績点418の好記録で4年ぶり4度目のMVP。.389 54盗塁の巨人の多摩を抑えての受賞
  • 第833回、ヤクルトのペッペBOMBが2.06 244奪三振の二冠で勝数も3位に入り成績点609で2年ぶり3度目のMVP。20勝の巨人のオンドゥルセクを抑えての受賞
  • 第833回、オリックスの三村かな子が37本 100打点の二冠で成績点351を出し初のMVP。50盗塁の福岡の瑞穂玖を抑えての受賞
  • 第833回、パリーグの投手MVP争いは、1.82の日ハムの無名と、16勝の福岡のカリスマのヒカルと、168奪三振で有終の美のロッテの史家村・史進と、32セーブの西武のロセの争いとなり、無名が1位2位2位の安定度で成績点595を出し初タイトル初MVP
  • 第833回、新人王は、.271 11本 68打点 13盗塁で巨人のあへあへ運航マンが受賞
第834回

  • 第834回、巨人と福岡の日本シリーズは、福岡が連続完封負け後は1度もリードを許さず4勝2敗で制して、チーム310年ぶり、全体でも100年ぶりの4連覇を達成して88回目の日本一。広島に並び2位タイに浮上
  • 第834回、セリーグは巨人が72勝で前半のリーグを守りセ唯一の70勝で2ゲーム差をつけ、チーム26年ぶりの連覇で114回目の優勝、セ単独4位に浮上した。広島は14年ぶり最下位
  • 第834回、パリーグは接戦。前半首位の西武を3位オリックスと4位福岡が追いかけ、最後は福岡が72勝と2チームに1勝差で逆転し、チーム310年ぶりの4連覇で170回目の優勝。ロッテは28年ぶり連続最下位
  • 第834回、セリーグの野手MVP争いは、.356 43本 143打点で準三冠と有終の美の広島の(・д・)と、.380 38本 129打点で首位打者の中日の石橋貴明の争いとなり、石橋貴明が1位2位2位の安定度で成績点417で3年ぶり3度目のMVP
  • 第834回、セリーグの投手MVP争いは、1.80 15勝 208奪三振で準三冠で有終の美のヤクルトのペッペBOMBと、2.37 16勝 208奪三振で最多勝の阪神のヴィンセント・Fの争いとなり、ヴィンセント・Fが2位1位2位の安定度で成績点619を出し初タイトル初MVP
  • 第834回、オリックスの三村かな子が38本 124打点の二冠で成績点386を出し2年連続2度目のMVP。.353の福岡の瑞穂玖を抑えての受賞
  • 第834回、日ハムの宇喜田茜が0.90 19勝 200奪三振と183年ぶりの規定0点台を記録して、チーム62年ぶり投手三冠王となり成績点772で初のMVP。32セーブの福岡のツライさんを抑えての受賞
  • 第834回、盗塁王は、セが43盗塁で巨人の多摩が12度目で有終の美、パが59盗塁で福岡の坪井智哉が2度目の獲得
  • 第834回、新人王は、セが2.31 1勝 20セーブ 21脱三振で阪神の龍崎薫、パが.236 10本 59打点 7盗塁でオリックスのカピバラがそれぞれ受賞
第835回

  • 第835回、中日と日ハムの125年ぶり日本シリーズは、ミレッジの5本16打点の活躍などで中日が4勝2敗で制して5年ぶり59回目の日本一。対日ハム10勝目
  • 第835回、セリーグは前半首位の横浜が4位に失速。代わって2位の中日が74勝と抜け出し3年ぶり114回目の優勝。巨人に並び5位タイに浮上。巨人は優勝から最下位転落
  • 第835回、パリーグは前半首位の西武と2位の日ハムのマッチレース。最後は75勝で並ぶが最終戦延長サヨナラで西武が敗れ、日ハムが8年ぶり109回目の優勝
  • 第835回、中日の石橋貴明が40本 131打点の二冠で打率も3位に入り成績点401で2年連続4度目のMVP。.336 57盗塁の阪神のアクエリアスを抑えての受賞
  • 第835回、阪神のヴィンセント・Fが2.29 17勝 211奪三振で無冠ながら全部門2位で成績点646を出し2年連続2度目のMVP。18勝の中日のフランツ、28セーブの広島のはかせを抑えての受賞
  • 第835回、楽天の(*^◯^*)が.342 40本 129打点でチーム70年ぶりの野手三冠王となり、成績点405で6年ぶり2度目のMVP。58盗塁の福岡の坪井智哉を抑えての受賞
  • 第835回、日ハムの雪音クリスが1.74 16勝 196奪三振で投手三冠王となり、成績点663で初のMVP。30セーブの楽天のエステバンを抑えての受賞。日ハムは別選手による2年連続三冠の珍記録
  • 第835回、新人王は11年ぶり有人のみで4人。セが.233 21本 68打点 3盗塁で阪神の中田翔と、1.08 25セーブ 20奪三振で阪神の金剛、パが.265 7本 43打点 17盗塁で日ハムの矢代学と、3.12 2勝 30セーブ 23奪三振で楽天のエステバンが受賞
第836回

  • 第836回、中日と西武の122年ぶり日本シリーズは、西武が4勝2敗で制して41年ぶり65回目の日本一
  • 第836回、セリーグは前半首位の中日を2位阪神と3位ヤクルトとAクラスが失速せずが追いかけるも76勝で中日が逃げ切り、72年ぶりの連覇で115回目の優勝でセ単独4位に浮上
  • 第836回、パリーグは前半首位の福岡が借金5の5位と大きく失速、代わって前半2位の西武が75勝と抜け出し37年ぶり115回目の優勝
  • 第836回、セリーグの野手MVP争いは、.342で7年目の巨人のミズホⅨ、42本の中日の石橋貴明、124打点の中日のミレッジの争いとなり、石橋貴明が成績点393で3年ぶり5度目のMVP
  • 第836回、セリーグの投手MVP争いは、2.74 15勝 189奪三振で準三冠の阪神のヴィンセント・Fと、16勝の中日の鉄太郎くんと、37セーブの阪神の金剛の争いとなり、金剛が成績点643で2年目でMVPの快挙
  • 第836回、パリーグの野手MVP争いは、.355のロッテの立花みかんと、40本の楽天の(*^◯^*)と、113打点の西武の姫は乱気流御一行様の争いとなり、姫は乱気流御一行様が3位3位1位の安定度で成績点382を出し4年ぶり3度目のMVP
  • 第836回、パリーグの投手MVP争いは、1.92 14勝 186奪三振で準三冠の日ハムの宇喜田茜と、17勝のオリックスのくまのじょうと、27セーブの西武のロセの争いとなり、くまのじょうが2位1位2位の安定度で成績点638を出し6年ぶり3度目のMVP
  • 第836回、盗塁王は、セが46盗塁で阪神のアクエリアス、パが71盗塁で福岡の坪井智哉がそれぞれ獲得
  • 第836回、新人王は、有人のみで4人。セが.301 18本 80打点 3盗塁の大台越えでヤクルトの(●●●●●●●)と、4.31 13勝 3セーブ 78奪三振で広島の青葉、パが.267 8本 35打点 19盗塁で楽天のジャミロクワイと、3.33 9勝 107奪三振で星野いろはがそれぞれ受賞





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