瀬能×慎(わかめ酒)


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「えっ、ホントにするの?」
「当たり前でしょ。
今更ビビんないでよ」
「ビビってないけど…んっ…」
  
ピチャピチャッ
  
「あ~君のわかめ酒美味しいねぇ…
これも食べちゃおかっなー」
「あっあっ!やだっ!  食べちゃだめだって!」
はむっ。
チュッ、ジュッジュッ  
  
「うぁっ…ぁっぁっ…」「あれ~?毛舐めただけなのにもう感じてんの?なんか違う白い酒が混ざってんだけど…」
「あ…ご、ごめ…」
「別に君の酒も美味しいからいいけど
たっちゃった分までは知らないからね」
「そんなぁ…」

「んー…じゃあ僕のも飲んでよ。
そしたら考えてもいいよ」
「飲む!飲むから…ちょうだい」
「じゃあ一滴も零さず飲んでね」

髪をぐいっと引っ張って顔をあげさせると乱暴にチンポを慎の口内に突っ込んだ。  

「ふぐっ!!?ンンンッッ~!」

後頭部を押さえつけながら腰を激しく振る。
苦しさのあまり、逃れようと体を捩るが煽るだけだった。
  
ズポズポズポッ
  
「あ~気持ちい―  
くっ、出る…!全部飲めッ!」

ドピュッ!ピュルルルッ!

「ううぅんッ!?ふぐッ!」  
ごくっごくごく…
  
「は~気持ちよかった。じゃ、あとは花見客にでも相手してもらってね」
「えっ!そんな…さっきしてくれるって…!」
「考えるって言っただけじゃん。
ゆっくり花見楽しんでね~」
「待っ…!」
  
引き止めようとする慎の肩にポンッと手が置かれる。
背後には泥酔した男達が息を荒げ佇んでいた。
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