慎×結祈


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アヤメに願いを叶えてもらった結祈のパロ。
エロパロだから原作無視。


「結祈!?本当に…結祈なのか…?」
「うん。そうだよ。お兄ちゃん…
アヤメちゃんの力で1日だけ体も得ることが出来たの」
「ウソだろ……」
「本当だよ?…ね、触って。私のカラダ…」

小ぶりだが手のひらに収まる程良い大きさの胸が柔らかく慎の手を押し返してくる。

「ゆ、結祈!?」
「私の願いは慎お兄ちゃんと二人きりで過ごすこと…
お兄ちゃん、私の最初で最後の初めてを…
もらって…?」

胸を押し付け、上目使いで見上げてくる。
一回限りの出会いといえ、妹相手にそんな事をしても良いのか慎は戸惑っていた。

「結祈、ダメだよ。俺達、兄弟なのに…」
「そんなの関係ないよ!お兄ちゃん、お願い…
私、ずっとお兄ちゃんの事が好きだったんだよ?洵の中にいた時もずっとずっと、お兄ちゃんと一つになりたくて苦しかった…
私の願いを叶えてくれるのは
お兄ちゃんだけなの。
お願い…お兄ちゃん…」
そう言うと結祈は買ったばかりのピンクのチェニックを胸までまくり、
一歩、歩み寄った慎の足に体を絡めてきた。

「私、胸小さいけど…
お兄ちゃんの好きにしていいよ……」
「結祈…!」
「きゃっ…!」


身を捩り、お願いする姿が堪らなく結祈をベッドに押し付けた。
陶器なような滑らかな白い肌、
淡く薔薇色が咲いたかのようなピンク色の突起、その先と同じように可愛らしい潤んだ唇。
確かにグラマラスとは言えない体型ではあるが、キュッとくびれたウエストに
すらりと伸びた白い足に白のレースの下着が淫靡に映えた。
如何に兄弟といえどそのどれもが思春期の慎には収えきれない興奮のものだ。
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