金玉鬼畜責め


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2009/07/05(日) 03:51:36 ID:???
「ふぅ…ふぅ…はぁ…」
満足げな表情を浮かべ床に身を投げ出している少年
  
「なにひとりで悦に浸ってるんだい?」
椅子に座りそれを眺めていた少年が立ち上がる
  
「いつ終わりにして良いと言った?」
踵を鳴らしながら歩み寄る
  
冷めた瞳に薄く楽しげな表情を覗わせながら少年は右足を振り上げ、振り下ろす
「何を!? すっ…ぐっ…んっ…」
  
「何を? 手伝ってやろうと思ってな」
  
グリュ…ゴリュ…
  
「ほら、どうだ? こういうのも好きなんだろう?」
  
「やっ…止めろ! 止めろよ! んんっ…」
下唇を噛み締め耐えるような表情を浮かべる
  
「靴底越しにもゴリゴリと硬いお前がわかるぞ…どうだ?」
  
爪先を器用に動かし先端も踏みつけ刺激する
クリュ…ゴリュリュ…
  
硬い靴底と硬く滾った物同士が擦れ合う音だけが響く
ゴリュ…ゴリュゴリュ…
  
「んっんんっ…ああっふぅ…」
  
腰に手を当て表情のない視線を投げ下ろす少年と床に爪を立て踏みつけられる屈辱と快楽に耐える少年

「そんなに自ら腰を浮かせて…」
  
「そっ そんな事はない! 俺は別に…」
  
「そうか…ならば…」
力を込め乱暴に左右へと踏み躙る
  
「何故抵抗しない! 両の手で俺の足を振り払おうとしない!」
  
はっと気がつき、少年の頬が更に赤味が増す
  
「それは…あっ…!?」
  
乱暴に踏みつけていた足を引き戻され
踏みつけられていた反動でビンッと跳ね起きたそれと靴底の間に光の糸が伸びる
  
「お前の汚れてしまったな… 舐めて綺麗にしてくれ」
  
「なっ…ふざけんな! 勝手に俺を踏みつけて散々弄…んでおい…て…」
  
グッ…
  
「あっ…がっ!?」
  
だらしなく伸びきっていた袋の中身が無造作に踏みつられる
  
「舐めろと言ったんだ、聞こえなかったのか?」
  
「ふざっ…ああっ!!」
  
ググッ…
  
「どうしたんだ?できないのか?」
  
「いっ…ぐっ…誰がっ…」
  
「これが潰れてしまっては後の楽しみがなくなってしまうだろう?」
  
うつむき、目の端に涙が浮かぶ
男に…まして自分と同年齢程度の男に土足で踏み躙られる恥辱
  
「それとも…これすら癖になってしまったか?」
  
どこか見透かされてしまったような衝撃に目を見開き、見上げると相手の冷たく見下ろす視線と目が合った
ツールボックス

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