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おい、鬼太…


180 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/25(土) 13:54:00 ID:???0
親父は弟達を何て読んでるの?
「鬼太郎」って呼んだら皆が振り向いちゃうよね?

おやじ「おい、鬼太郎!」
全員「はい、父さん」
おやじ「………」
高山鬼「今のは僕を呼んだんですよね、父さん」
戸田鬼「違う、僕だろ?」
野沢鬼「ええー、僕だよ!僕だよね?父さん」
松岡鬼「何でしょう?父さん」

目玉「い、いかん!子泣きと将棋の約束を忘れとった!」(逃走)

洋菓子のお土産


戸田「松兄って何考えてんのかよく分かんないよなぁ」
松岡「そうかい?」
高山「君(戸田)は、分かりやすすぎるんだよ」
野沢「じゃあ僕、松岡兄さんが今心の中で考えてる事当ててみせるよ。
   うーんと…よし、分かった!ショートケーキ食べたいんでしょう?」
松岡「当たり」
戸田「なにっ!何で分かったんだ、お前」
野沢「実はね、さっきねこちゃんがこれ持ってきた時に、松岡兄さんはきっとショートケーキよ、って
   言ってたんだ。あ、ちなみに僕はモンブランね」
高山「僕はババロア貰うよ」
戸田「待てっ、僕もモンブランが良いんだ!」
野沢「へへっ、こういうのは早い物勝ちって言うんだよ。それに戸田兄さん、弟からとるつもりなの?
   …パクリ」
戸田「あーーっ!!」
松岡・高山「いただきます」

…4期ねこ娘が持ってきたお土産のケーキを前にしての一コマ

↑って使いたかっただけではないのかと


(補足:スレが何故か殺伐とした雰囲気に)

286 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/26(日) 20:35:41 ID:???0
必死杉、空気嫁

287 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/26(日) 20:43:51 ID:???0
↑そりゃお前だろw

288 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/26(日) 20:46:20 ID:???0
↑お前だよ

野沢「僕も混ぜてー」
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

高山「ええっ。僕は遠慮しときますよ。」

戸田「なに?そんな事を言っている奴は誰だ!出て来い!」

松岡「さぁ、いつもの流れに戻ろうか」

晩夏の夜に


パチン・・・・   パチ・・・・・
親 父「いやあ、また夏が終わりに近づいたのう、と」
子泣き「気のせいか最近このスレが荒れとるのう、と」
親 父「そんな時は華麗にスルーじゃよ、と」
子泣き「さすが親父、なかなか若者言葉を使いこなしておるんじゃのう、と」
親 父「いやあ、まだまだ。なかなか奥深いものじゃよ、と」
子泣き「わしも負けては、おられんぞ、と。・・・はい、王手!」
親 父「はっ、いかん!うーむ、待った、じゃ!」
            ・
            ・
            ・
野沢「あ、まただ。これで両方とも『待った』が15回ずつだね」
戸田「父さんも子泣き爺もほんと将棋好きだなぁ」
松岡「今度の勝負も長引きそうだねぇ」
高山「特に父さんは『待った』をかけてからが強いからね」
戸田「この調子だとまだまだ終わりそうにないなぁ」
松岡「じゃあ、僕らは花火でもしに行くかい?」
野沢「さんせーい!」

戸田が花火を振り回し始める
野沢「あ、面白そう!」
高山「袋には振り回すなと書いてありますよ?」
松岡は別の場所で4猫と仲良く線香花火

線香花火かあ…戸田鬼と野沢鬼はどっちが長く続くか勝負してそう

戸田「絶対まけないぞ…」
野沢「えい!(ドン!)」
戸田「わ!…あーあ、お前が押すから落ちちゃったじゃないか」
野沢「へへ、僕の勝ちだね」

8月26日 野沢きたろう
今日は川原で花火をしました。
とっても楽しかったです。
松兄は、ねこさんと一緒に
線こう花火をしていました。
帰ってきてから、ようかいテレビで
レインボいっぱつを見ました。


戸田「レインボいっぱつ?」
高山「あ、レインボー発ですか」

フラグの在り方議論


315 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/27(月) 02:26:19 ID:???0
な ぜ 松 岡 ば か り も て る

319 名前:メロン名無しさん[] 投稿日:2007/08/27(月) 11:52:37 ID:ZvZoeRJG0
松岡鬼太郎、大人気ですね。

戸田「本当になんで松兄はモテるのかなあ」
野沢「松岡兄より、戸田兄や高山兄の方が絶対モテてるよ!」
戸田「…そ、そうかな?」
野沢「うん。ネコさんだろ、ユメコちゃんだろ、百々鬼に、アリアさん…」
戸田&高山「………………」

322 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/27(月) 14:10:27 ID:???0
しかし高山鬼太郎はフラグクラッシャー。

323 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/27(月) 14:13:55 ID:???O
しかし松岡もフラグだけ育ててそのまま。戸田もそのまま。



……兄弟。

戸田鬼「高兄、フラグクラッシャーって言われてるよ」
高山鬼「失礼だなあ。育ててそのままの君や松兄さんよりマシだろ」
戸田鬼「それは松兄だけだよ! "もらってやる"はとっさだったんだ!」
野沢鬼「あんなこと言ってるよ、松兄」
松岡鬼「フフフ、かまわないよ。みんな子供だからね」
野沢鬼「どういうこと?」

松岡鬼「育てる過程は見せても、それ以降は他人の目に晒すものじゃないってことさ」
戸田&高山「(………………見えないところでどこまで行ってるんだろう)」

デート模様それぞれ


今日は野沢と松岡はデートの日

猫娘「鬼太郎さーん、お迎えに来たわ」
野沢鬼「あ、猫ちゃん。すぐ行くよー! ちょっと出掛けてくるねー」

戸田鬼「あいつ、どこに行くんだ?」
高山鬼「鉄塔でお月見するんだって。かなり遠くまで行くみたいだよ」
戸田鬼「よく平気で手を繋げるなぁ、あいつ」
高山鬼「君はどっちと繋ぎたいんだい?」
戸田鬼「べ、別にっ! それよか松兄はどこ行ったんだ」
高山鬼「さっきねこ娘さんとへび苺取りから帰ってきて、今は池の辺で二人で涼んでる」
戸田鬼「松兄とねこ娘ちゃん、本当仲良いよな」
高山鬼「ねこ娘さんはよく分からないことで怒ったりしないからなぁ」
戸田鬼「高兄はあれだけの事しといて何言ってるんだよ」
高山鬼「両手に花を楽しんでいる君に言われたくないな」
戸田鬼「何だよ、高兄。やろってのか?」
高山鬼「すぐ暴力に訴えるのは悪い癖だよ、君」

ねこ娘「ねぇ、鬼太郎。お家が騒がしいみたいだよ」
目 玉「またあの二人か。やれやれ、困ったもんじゃ」
松岡鬼「野沢が出掛けちゃって戸田と高山しか居ないからねぇ。しばらく放っておこう」

手紙の仕分け


野沢鬼「妖怪ポストに手紙が来てるよ!(ドサッ)」
松岡鬼「早く開けてみよう」
高山鬼「これで全部ですか…」
戸田鬼「沢山来たなぁ」

仕分け中

松岡鬼「戸田は此処に行って来て、これ手紙と地図」
戸田鬼「なに、妖怪が暴れてるだって!?よし行ってきます!」
松岡鬼「これは奇妙だ相談だな…こっちは野沢、お願いね」
野沢鬼「うん、任せて!」
松岡鬼「高山はこの事件を解決してくれる?」
高山鬼「どんな事件ですか?」
松岡鬼「密室殺人事件」
高山鬼「分かりました、行ってきます」

松岡鬼「そろそろ僕達も行きましょう、父さん(笑顔)」
目玉親父「…うむ(何か別の事件が混ざってた気がするのう)」

秋の足音


戸田「ついに9月か」
松岡「そうだね」
高山「まぁ、何が変わるって訳でもないんだけどね」
野沢「まぁね」

戸田「暇だな・・・」
野沢「うん・・・」

目玉「最近月が綺麗じゃなぁ」
高山「そうですね、父さん」
目玉「もう少ししたらこの辺りもススキが生い茂るんじゃろうのう」
松岡「赤トンボなんかももっと増えるでしょうね」

・・・・・・ぐーーー!

野沢「おだんご食べたい」


戸田「お前、スイカの次はそれか」

ごめんよおっちゃん、髪の毛針!


夜、ゲゲゲハウスの屋根の上にて

野沢鬼「今日は涼しいね」
松岡鬼「うん、もう秋だしね」
野沢鬼「秋と言えば、松兄は何を連想する?」
松岡鬼「やっぱり読書、かな」
野沢鬼「戸田兄はスポーツだって言ってたよ」
松岡鬼「戸田はアクティブだからね」
野沢鬼「アク…何それ?」
松岡鬼「活動的だってこと」
野沢鬼「へぇー、じゃあ高兄は?」
松岡鬼「ディテクティブ」
野沢鬼「あ、僕は何?教えて教えて!」
松岡鬼「えーっとね…」

一方、ハウス内にて

高山鬼「ワザとですかね」
目玉親父「多分ワザとじゃな」
戸田鬼「絶対ワザとだな」
高山鬼「………」

「一番損している気がする」とは三男の談


603 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/09/03(月) 19:05:33 ID:???O
そういや野沢、戸田、松岡三人兄弟の時ってどうだったんだろう

松岡「今度新しい兄弟が来るよ」
(松岡、高山に関する書類を机の上に置く)
野沢「わーい!」
戸田「可愛い顔してるな、末っ子か?」
松岡「次男の位置だよ、かなり冷静な子みたい」
戸田唖然

野沢「ねえねえ、戸田兄。僕にはお兄さん風吹かせられて嬉しい?」
戸田「ん?ああ!やっぱ下に弟がいるってのは子分みたいでいいもんだよなぁ。
   あ、お前一番下だから羨ましいんだろ、やーいやーい!」
野沢「ううん、僕末っ子でいいや。十分楽しいし。
   それに、たまに年上の弟がいるような気もするし」
戸田「ん…?何か言ったか??」
野沢「なんでもない(ニコニコ)」
戸田「ところでお前、この最後の1本の団子もらうぜ」
野沢「あれ?『兄さん』ってのは弟に優しい人の事だよね?
   戸田兄は僕のお兄ちゃんじゃないの?」
戸田「うっ……」
野沢「ヒョイ、パク。おいしい~。やっぱり優しいね、戸田兄は。
   ありがとう!」
戸田「く、くそー」


高山「兄さん、戸田がまた一本とられてるよ」
松岡「野沢はあれで結構鋭いとこ突くからね」

ラーメン「作るよ」!


とある日
松岡「たまには家でラーメン作ってみない?」
一同「さんせーい!」
野沢「じゃあ早速買い出しに行こうよ!」

戸田「やっぱラーメンって美味いな」
高山「家でのんびりしながら食べるってのもアリですね」
野沢「うん(ズルズル)」
目玉親父「わしの茶碗風呂はまだかのう?」
松岡「すいません父さん、今沸かしてます」
高山「何しろ全員分のカップラーメンでお湯を使いきってしまって…」

703 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/09/05(水) 01:51:41 ID:???0
カップかよw

台風対策は厳重に


(補足:九月六日の投稿です)

野沢鬼「ねえ、そろそろ台風来る?」
松岡鬼「うん、予報だともう直だよ」
野沢鬼「うわぁ、何かドキドキするね」
戸田鬼「全く、こっちは家の補強大変だったんだぞ(ぐりぐり)」
野沢鬼「痛い痛い、でも補強は高兄と松兄とやったんでしょ?」
松岡鬼「うーん、高山はね…あれ見て」
野沢鬼「あれ?そういえば高兄が寝こんでる」
戸田鬼「しょっぱなから怪我したんだよ、ひ弱だなぁ高山は」
高山鬼「…ちからバカの戸田には言われたくないな」
戸田鬼「なんだって?」
松岡鬼「ほらほら、あんまり騒ぐと家の外に流すよ」
野沢鬼「今日は地獄より外の方が恐いや」

目玉親父「(皆も台風には気を付けるんじゃぞ…)」

イメージチェンジ一人称


戸田「俺、鬼太郎」
野沢「ちっとも不思議じゃないよ」
戸田「そうか?野沢も言ってみなよ」
野沢「おっす!オラ鬼太郎!」
戸田「そりゃマズイって!」

松岡「俺、鬼太郎」
高山「怖!」 (コラ作品はこちら

高山「俺、鬼太郎。」
目玉おやじ「お前鬼太郎じゃないな!」
戸田「偽者か~!?」
野沢「高兄は俺なんて言わないよ!」
松岡「…また釜鳴りか?」
高山「ち、違いますってば!試しに何となく言ってみただけです!
戸田、オカリナ持ってにじり寄らないで!松兄さん、鉄パイプは捨てて下さい!」

目玉「俺、目玉おやじ。」
高山「父さん、ちょい悪おやじを目指してるんですか?」
目玉「しゃれじゃよしゃれ。」

秋の到来


野沢「夕焼けが綺麗だねぇ」
松岡「ずいぶん涼しくなってきたし」
高山「もうすっかり秋だね」
戸田「こうやって一日中、空を眺めて過ごすのも良いなぁ」

野沢「あ、あの雲メザシみたい!」
目玉「『天高く馬肥る秋』じゃのう」
松岡「そうですね、父さん。なんなら夕飯ここで食べますか?」
高山「あ、それいいね!」
戸田・野沢「さんせーい!!」

高山「月もきっと綺麗だね、松兄さん」
松岡「うん。それに、もうすぐ虫達の合唱も始まるだろうさ」


夕暮れ時のゲゲゲハウスの屋根上にて…

嵐を呼ぶ女、その名は夢子


ゲゲハウスにて

夢子「鬼太郎さーん、こんにちは!」
戸田「やあ、夢子ちゃん!いらっしゃい」
夢子「あのね、この帽子お母さんに作ってもらったんだけど、皆さんに被ってみてほしいの」
野沢「わぁ、揃いの色違いが4つある」
松岡「じゃあ、僕の分もあるのかい?」
夢子「もちろん!えっと、野沢さんはこれ、松岡さんはこの色がいいかな?
    高山さんはこれ、鬼太郎さん(戸田)はきっとこの色ね」

高山「これで良い?しかしお母さん器用なんだね」
夢子「きゃー!!やっぱり思ったとおり4人とも似合うわー!」
戸田「そ、そうかい?なんか照れるなぁ」
夢子「うふふっ♪
   (またお母さんに頼もうっと。今度は何がいいかなぁ?カメラも持ってきた方がいいかしら?)」
目玉「夢子ちゃん、ご機嫌じゃのう…」

と思いきや、転じてなんとやら


ユメコちゃんに帽子を貰って嬉しそうにしている松岡鬼を見たねこ娘の反応。 
ねこ娘「鬼太郎、嬉しい・・・?」
松岡鬼「うん、まぁ!」
ねこ娘「そう・・・」
うつむいて、少し頬を染め、ちょっと拗ねた表情をしているが”やきもち”に慣れていないねこ娘は困った顔をしている。
そんな彼女の愛らしい表情を見て満足げな顔をする松岡鬼太郎・・・

~それから一週間後~

戸田鬼「松兄最近随分静かだな」
高山鬼「何時も静かだけど、ここの所不気味な程静かだよね」
野沢鬼「ここ一週間、ねこ娘ちゃんが姿を見せないんだよ」
戸田鬼「あ~・・・」
高山鬼「そういう事ですが・・・納得」
野沢鬼「あれっ?噂をすれば・・・松兄ちゃ~ん!ねこ娘ちゃんが来たよ」
瞬間移動で窓際に来る松岡鬼太郎
松岡鬼「やぁ、ねこ娘!上がっておいでよ、今お茶を入れるから。」
ねこ娘「・・・うん!」
松岡鬼「久し振りだね、どうしてたんだい?」にこやかにねこ娘の前にお茶を置く。
ねこ娘「これを作ってたの・・・」持参の手提げ袋から深緑色に羽根がアクセントの帽子を机の上に置く。
戸田鬼「おぉ!カッコイイ帽子だな!」
高山鬼「ねこ娘さんが作ったの?」
ねこ娘「・・・うん」
野沢鬼「さっすが裁縫が得意なねこ娘ちゃんだな!」
ねこ娘「鬼太郎・・・貰ってくれるかな?////」頬を染めるねこ娘。
松岡鬼「えっ!僕に作ってくれたのかい?」
ねこ娘「うん、この間鬼太郎、ユメコちゃんに帽子貰った時凄く嬉しそうだったから・・・
    私も鬼太郎の喜ぶ顔見たいなぁ・・・と思って///」
松岡鬼「勿論!ありがとう!ねこ娘!」とびきりの笑顔で帽子を被ってにっこり
ねこ娘「良かったぁ・・・!」そんな鬼太郎の笑顔を見て、とびきり愛らしい笑顔でにっこり
戸田鬼「松兄のあんな笑顔珍しいな・・・逆に怖いよ!」
高山鬼「あの笑顔はねこ娘さん限定だからしょうがないよ」
野沢鬼「僕も猫ちゃんに作って貰いたいなぁ。よ~し、今度頼んでみるぞ!」

お料理行進曲(略式ver.)


兄弟が仲良くテレビを見ている様です
妖怪テレビ『我輩コ○助なり~!』
松岡「…今日はコロッケにしようか」
兄弟「さんせーい!」

野沢「いざ進めやキッチーン♪♪」
松岡「目指すはジャガイモー」
戸田「揚げれーば、コロッケだーよ!」
高山「キャベツーはどーしたー」

野沢「固ーい!」
高山「ってジャガイモ丸ごと揚げただけじゃないですか!」
戸田「歌詞通りに作ったんだけどなぁ…」
松岡「何かが根本的に間違ってるね」

目玉「わしの育て方が間違っていたのか…トホホ」

目に入った場合はぬるま湯で洗浄して下さい、ゲズンハイト


松岡「今日の朝食はご飯と『ごはんですよ』だよ」
兄弟「わーい!」
高山「やっぱりご飯と『ごはんですよ』は美味しいですね」
目玉「わしも食べるとするかのう…ひゃあ!」
野沢「大変!父さんが『ごはんですよ』のビンの中に!」
松岡「大丈夫ですか父さん!」
目玉「ふぅ、顔中『ごはんですよ』だらけじゃ」
戸田「…父さんがまるでアイツみたいだ」
野沢「それ僕も思った」
高山「あ、本当だ」
松岡「そっくりだね」




ベアード「ハクション!」