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「朝、登校してみたら机の上にごはんですよの一輪挿しが置かれていた。」


406 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/09(火) 01:37:14 ID:???0
ごはんですよって美味しいのかなあ…
ここでよく名前を見かけるので食べてみたくなってきた
今度買ってみよっかな

407 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/09(火) 03:18:04 ID:???0
ごはんですよは美味しいよ。
海苔のつくだに苦手なんだけど、これだけは食べられる。むしろ好物。
これ書いてたら食べたくなってきちゃったよ。こんな時間なのに。
それにしても鬼太郎とのコラボCM効果は絶大だな桃屋。

468 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/11(木) 23:38:12 ID:???0
それはそうと>>407が美味しいって言うからごはんですよ買ってみた

おおおUMEEEEEE

あったかい御飯に乗せても美味しいけど
冷めた御飯でおにぎりにしても美味しいし
たまごかけ御飯に混ぜてみても美味しかった

ありがとう桃屋の鬼太郎
君のおかげでごはんですよと出会えたよ

砂かけ「よかったのう、桃屋の!」
子泣き「これで桃屋からたんまりキムチの素が贈られてきて、酒の肴にこまらんわい!」
ぬりかべ「花らっきょうも贈られてくるといいなぁ。」
木綿「よかったばーい、も……高山。」
ネズミ男「へへへ、俺がたんまり売ってやるからよ、桃屋!」
カワウソ「ごはんですよよりも、お菓子の方がいいよなー。」
アマビエ「予言するよ!桃屋から桃屋の鬼太郎に、一杯のごはんですよが贈られてくるって!」
ネコ娘「みんなったら!でもごはんですよのファンが増えてよかったね、も……鬼太郎!」







目玉「何も泣く事は無いじゃろうて、高山。」
戸田「そうそう、みんな悪気があってあんな風に呼んでるんじゃないから。」
松岡「あれ、野沢は?」
戸田「桃屋桃屋連発して、地獄に流されちゃったよ。」

470 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/12(金) 00:01:31 ID:???0
5ネコまでもが…
もう駄目だ、受け入れるしかないよ高山

471 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/12(金) 09:39:36 ID:???0
そうだよ、も……高山

472 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/12(金) 10:23:54 ID:???O
もう桃山でいいよ>高山

473 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/12(金) 10:33:38 ID:???0
だったら桃太郎のほうがよくない?

474 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/12(金) 11:16:07 ID:???0
むしろ登場する時のテーマも桃屋のCMソングでいいんじゃね?

戸田「桃屋の桃山桃太郎!まとめサイトが出来たぞ!」
高山「ゲゲゲの高山鬼太郎だってば!」
野沢「ピーチ♪ひっくり返る愛の~マーク♪」

「給湯室では女子社員がコーヒーにごはんですよの絞り汁を入れていた。」


がさっ

高山 「このーっ!」
ウエンツ 「ギャーーー!!」
高山 「…何だウエンツか…。」
ウエンツ 「待って下さい殴らないで松岡さん顔だけはどうか!」
高山 「兄さんじゃなくて僕ですよ、ウエンツさん。」
ウエンツ 「あ、あれ、高山君。そんな鉄パイプ持って殴りかかって来たからてっきり…
     何してるんだい、こんな道端で一人きりで。」
高山 「妖怪ポストを見張っているんですよ。最近、何者かが執拗に悪戯するんです。
     桃屋のロゴをポストの屋根に貼ったり、『桃屋御客様係』って書いた札を提げたり。」
ウエンツ 「そ、そうなんだ…それは大変だね…」
高山 「ウエンツさんじゃないでしょうね。」
ウエンツ 「ち、違うよ!全然違うよ!そんな嫌がらせしてるのは僕じゃないよ!」

高山 「それで、今日は何か用があってここへ?」
ウエンツ 「あ、うん…実は高山君に会いに来たんだけど」
高山 「僕にですか?」
ウエンツ 「うん、その…高山君が皆に桃屋桃屋言われて落ち込んでるって小耳に挟んで…
     ほら、僕もちゃんちゃんこがモサモサの鬼太郎だとか、歴代一イケメンな鬼太郎だとか、
     あ、これは関係無いか、まあその、皆に色々言われて落ち込んだりもしたから、
     高山君の気持ちも解るって言うかさ。僕で良かったら相談に乗るから、なんでも言
高山 「あのーウエンツさんに慰められてると思うと却って気が滅入るんで止めて貰えますか?
     あと、その風が吹いたら飛んで行きそうなヅラもなんて言うか…目障りなんで、
     できればで良いんですけど僕の視界に入らないようにして貰えます?」
ウエンツ 「あ、ハイ…。」 
ウエンツ (えええええ!?何これ!?何か凄い虫の居所が悪いよ高山君!!)

高山 「………」
ウエンツ 「………」
ウエンツ (うわあ何この空気!きつ!!ああ…話しかけたのは薮蛇だった…如何しよう…)

高山 「あれ、そこを行くのは。」
朱の盆 「ふんふん~ふふふんふ~ん。」
高山 「朱の盆じゃないか、こんな所で何してるんだい。」
ウエンツ (あ、あれ?そいつには普通の態度なの…?ひょっとして僕にだけ毒舌!?)
朱の盆 「ぎ、ぎゃあ!あ、ああああの、そそそそのですねえ…今日はその…
     実はぬら…あ~っイヤイヤそうじゃなくてですねえ…何と言うかアレなんですアレ…
     あっ、横丁でネコ娘さんが高山さんの事探してたんで、それを伝えに伺いました、ハイ!」
ウエンツ (あ…怪しすぎるだろ… っていうかポストに悪戯してるのそいつなんじゃないの!?)
高山 「あ、そうなんだ。態々ありがとう、解ったよ。」
ウエンツ 「信じるんだ!?妙なところで素直だよ高山君!!」

高山 「ウエンツさん、これからの予定は何かあります?」
ウエンツ 「あっ、えーと、折角近くまで来たから、一応ゲゲゲハウスに顔を出そうかな~なんて…」
高山 「でも、今うちには野沢が居ますから、きっとまたあの意味不明な踊りをせがまれますよ。
     好い加減に鬱陶しいですよね、あれ。」
ウエンツ 「えっ、いや~鬱陶しいだなんてそんな事… まあ毎回せがまれて面倒ではあるけれど、
     頼まれたら断るのも悪いし、やって減るものじゃ無し、僕は構わないよ。」
高山 「えっ?ああ、いや、鬱陶しいのは野沢じゃなくて…
     まあ野沢も野沢なりに気を使ってやってるんですけどねあれは…」
ウエンツ (今何か小さい声で言った!!聞くべきじゃ無い事聞いた気がする!!!)

高山 「じゃあ僕ちょっと席を外しますから、ウエンツさん、すること無いのならここで引き続き
     ポストの見張りを御願いします。あ、鉄パイプは兄さんに返さないとならないので、
     えーと…ああ、この棒切れで。はい」
ウエンツ 「解りました…」

ウエンツ 「高山君行っちゃった…何をしてるんだろう僕は…」

ウエンツ 「大体、見張れって言われても一体何時までこうやって…あれっ、何か落ちてるぞ。
      『株式会社桃屋ゲゲゲの森支社新規オープン』…?なんだこのビラ…?
      あっ、さてはさっきの顔のでかい奴が去り際に落として行ったんだな!
      矢ッ張りあいつが犯人なんじゃないかー!ほらもう言わんこっちゃ無い!!」
ウエンツ 「ま、まてよ…ここで僕が華麗に犯人を検挙すれば、皆の僕に対する評価も鰻登りに
      上がるんじゃないか…?いや鰻登りは言い過ぎか…
      でもセロハンテープの上ぐらいには格上げされるだろ…うん多分…」
ウエンツ 「よ、よしっ!そうと決まれば、早速さっきの奴の後を追ってとっ捕まえ
戸田 「何一人でぶつぶつ言ってるんだよ。そんな棒切れ振り回してさ。」
野沢 「あ、先っぽにカマキリの卵が付いてる。」
ウエンツ 「ホ、ホントだ!キモ!いやいやいやそれどころじゃ無くて実はね」
戸田 「『株式会社桃屋ゲゲゲの森…』?…何だよ、この安っぽい二色刷りの広告は。」
野沢 「あーッ、さては妖怪ポストにしつこく悪戯してるのはウエンツ、御前だな!」
戸田 「何だって!あれは御前の仕業だったのか!」
ウエンツ 「ええ!?いやいや、いやいやいや
戸田 「全く、幾ら悪戯でもやって良い事と悪い事があるって子供だって知ってるぞ。」
野沢 「これは流されるね。」
戸田 「確実に流されるね。」
松岡 「皆、揃って道端で如何したんだい。」
野沢 「あっ松兄、実はねえ」
戸田 「逃げたぞ。」

ウエンツ 「矢ッ張り結局こう云う展開か!!頑張れ僕の脚こんちくしょー!!!」

何と言う脅威、大打撃である…実に恐ろしきはサイバーテロ


ヤッター!ケータイ小説できたよー\(^o^)/

───ボクの名前はタカヤマ。心に傷を負ったユウレイ族。モテカワスリムで霊媒体質の愛されボーイ♪
ボクがつるんでる兄弟はサクラをやってるノザワ、父さんにナイショで
筋トレしてるトダ。訳あって鉄パイプを持っているマツオカ。
 兄弟がいてもやっぱり家はタイクツ。今日もトダとちょっとしたことで口喧嘩になった。
男のコ同士だとこんなこともあるからストレスが溜まるよね☆そんな時ボクは一人で横丁を歩くことにしている。
がんばった自分へのご褒美ってやつ?自分らしさの演出とも言うかな!
 「あームカツク」・・。そんなことをつぶやきながらしつこいイライを軽くあしらう。
「キタロー、ちょっと話聞いてくれない?」どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。
キャッチのヨウカイはカッコイイけどなんか薄っぺらくてキライだ。もっと等身大のボクを見て欲しい。
 「すいません・・。」・・・またか、とジゴロなボクは思った。シカトするつもりだったけど、
チラっとキャッチのヨウカイの顔を見た。
「・・!!」
 ・・・チガウ・・・今までのヨウカイとはなにかが決定的に違う。「父さん、ヨウ気です!」な感覚がボクのヨウ気アンテナを駆け巡った・・。「・・(カワイイ・・!!・・これって運命・・?)」
ヨウカイはネコ娘だった。連れていかれてヨウカイ退治をイライされた。「キャーやめて!」カミの毛ハリをきめた。
「ガッシ!ブスッ!」ヨウカイは死んだ。スイーツ(笑)

ぬらりひょん「ふふふ……おい、朱の盆、これを急いで掲示板にコピペするのだ!」
朱の盆「はーい、ぬらりひょん様ー。」
ぬらりひょん「このコピペがネット上に広まれば、鬼太郎の評判に響くかはしらんが、
       少なくともバカ扱いされる……。」
朱の盆「ぬらりひょん様ー。なんか名前欄がおかしいんですけれどー。」
ぬらりひょん「なに……?ばか!節穴さんにひっかかってどうする!!」
朱の盆「え~?だってこれを入れればもっと噂が広がるって……。」
ぬらりひょん「IPが表示されて……!!わしがバカだって思われるじゃないか!」
朱の盆「ひぇ~すいませ~ん。」

砂かけ「おお~、ケータイ小説読んだぞ~鬼太郎!」
高山「え?ケータイ…小説?」
子泣き「なに、照れんでも大丈夫じゃ~、実はわしも『子泣きのシークレット☆ポエムワールド』
   というブログを書いておっての~、ちょっと恥かしい俳句とか載せとるんじゃ~!
   あとでこっそりアドレスを教えてやるからの~。」
高山「え?いや、え?」
高木「よォ~鬼太…ククク…鬼太郎、ケータ…ケータイ小説…プププ…読んだぜ!
   本として出版する時にはこのねずみ男さまがプロ…プロデュー…ぎゃっはははは!!ひー!」
木綿「わしはなかなか面白かったと思うばい~、続き楽しみにしとるんよ~。」
高山「え、ちょっと…な、何の話だよみんなして…」
5ネコ「あ、き、鬼太郎…」
高山「あっ、ネコ娘!ネコ娘は何か知らないかい、みんなケータイ小説がどうとかって…」
5ネコ「あ、あたし…鬼太郎にあんな趣味があったなんて…ちょ、ちょっと想像付かなかったかな、
   なんて…あっ、あたしを登場させてくれたのは、その…嬉しかったんだよ?で、でも…」
高山「いや、何の話なんだネコ娘!」
5ネコ「あたしは鬼太郎が好きだから、鬼太郎の趣味なら何でも受け入れようと思うんだけど…
   ごめんなさい、少し時間をちょうだい!!」 ダッ
高山「ネ、ネコむすめー!!…ネコ娘が僕に引いてる…こ、これは一体…」

ぬらり「ふふふ、大成功じゃ…!片腹痛いわ…!」
朱の盆「必死で串だとか言い訳した甲斐がありましたねぬらりひょんさま~。」

何か前世の記憶的な物かも、時々寝起きに眼鏡探してるし


大塚「実を言うと、高山だけは黙らせる事が出来るんだ。」
富山「へーえ、どうやるか見せてもらいたいねぇ。」
高木「あ、丁度いいところに高山が。」
大塚「じゃあやってみますよ。」



こらー!何居眠りをしとるー!!罰として校庭五十週ー!!


高山「わー!!ご、ごめんなさーい!!」
ぬりかべ女房「せんせーお駄賃はでるんですかー!!」


大塚「ほらな。」
富山「へーすごいねぇ。でもなんでぬりかべ女房まで反応したんだろう。」

自分に限ってそれは無いと思っていると打撃が大きそうだから覚悟はしておけ


高山「幽霊電車に続き、地獄流しもやることになりました。
   ところで現在の心配なんですけど、やっぱり僕も妖怪裁判に出なければならないんでしょうか?」
野沢「そりゃ出るだろうさ。死神だって今度出るらしいじゃないか。」
戸田「裁判の時、皆に色々言われても耐えなきゃ駄目だぞ、正義は必ず勝つんだからな。」
松岡「裁判の後、フリチンにさせられる可能性があるから、風邪をひかないようにしろよ。」
高山「フリチン……ですか。」
戸田「ああ、僕もなったよ。ネコ娘に見られたけど、夢子ちゃんにまで見られなくてよかったよ。」
野沢「あ、もしかしたら今回の妖怪裁判は映画だったりして。」
高山「ええ?!」
戸田「ということは、高山のフリチンが大画面で晒されるのかよ?!」
高山「冗談じゃありませんよ!大体映画の内容はまだ決まってないんですからね!」
松岡「そうだよ。大体僕たち以前に、大画面に三連チンポを出していたチンポはどうなるんだ。」
戸田「あいつは別格ですよ。」
野沢「あーあー、僕もあってみたかったなぁ、チンポ。」

菓子パン抗争、でもあっちは大きなお友達も買うし…


高山「僕と横丁メンバーの菓子パンが発売されましたよ。見本品どうぞ。」
野沢「わぁ~美味しそう!はむはむ。」
戸田「このメロンパンの袋の高兄の顔、ほがらか過ぎないか?アニメでこんな顔した事ろくに無いだろ。」
高山「そりゃビジネスだから、ほがらかな顔の一つもするよ。」
松岡「これが本当の愛想笑いって奴か。」
高山「売り上げ落ちそうな事言わないで下さいよ!ただでさえポケ○ンパンと言う、強力なライバルがいるんですから。」
松本「お子様向け菓子パンのトップは簡単には譲らないよ!」
高山「松本さん目がマジですよ…。」

携帯ゲーム機抗争、自分が言うのもアレだけど類似品が多くて…


高山「バ○ダイさんから発売されている『ゲゲゲの霊界符』の
   色違いサンプルをいただきました。みんな、好きなのを一つどうぞ。」
野沢「ソウルチャージはどうやるの?アフロはどこで買えるのかな?」
松岡「買い物するには、まずはコロシアムでファイトマネーを集めないと。」
高山「デジヴ○イスじゃないですよー!」
戸田「自分で言うなよ。」

松本「これ、歩数計機能は当然付いてるんだよね?」
高山「えっ、いや付いてないですけど…」
松本「じゃあ歩けば歩くほど高山君がおりこうさんになっていく機能は…」
高山「ええっ、無いですよそんな機能!」
松本「貯まったワットを高山君にプレゼントすると仲良くなれるとか…」
高山「いえ、そもそも育成ゲームじゃないですから…」

松本「ていうかさ、高いよねこれ…」
高山「え、そ、そうかなあ…?10年前の玩具と比較されたら、まあ多少は…」
松本「あれは売れたんだよ!!」
高山「また目がマジですよ松本さん!」

卓袱台返しが見たいからって食事中に振るな!


数日後
野沢「戸田兄ー」
戸田「どうした野沢」
野沢「松本さんがボケタカ作ってくれた!」
戸田「ボケタカ?」
松本「野沢くん、ポケタカだよ。ポケットタカヤマ」
戸田「へぇー面白そうだな」
松本「まずは歩数を沢山増やすんだ」
野沢「はーい。しゃかしゃか」
戸田「万歩計を振ってどうする」

松岡「…ふふ。面白」
高山「兄さん!酷い人!!」

野沢「高兄、このボケタカ不良品だよ。」
高山「いや、それ僕に言われても…何か問題でもあるのかい?」
野沢「幾ら振っても状態が『へんなカンジ』のままなんだ。」
松岡「それは仕様だよ。」
野沢「なんだ、仕様か。」
松岡「あと、総歩数が1000000を越えないと自転車には乗れるようにならないよ。」
野沢「そうかあ…先は長いなあ。」

戸田「あーっ、松岡兄が泣かせたー!」
野沢「状態が『どんゾコ』になっちゃった!」

消火器を携帯しろと言われたが、敢えて持たずに赴いた。願わくば日本語で頼む


野沢「ねえ、やっぱり決戦の地に赴く道中みんなであれやってたの?」
高山「?あれって?」
野沢「デ…じゃなくて、ポ…じゃなかった、ゲゲゲの霊界符。」
高山「やってないよ!アレ本編ではおもちゃじゃないんだから!」
野沢「なんだ、暇潰しにみんなに配ったのかと思ってた…」
高山「違うってば…来週何らかの形で役に立つはずだから配ったんだよ…多分…」
戸田「なんで言ってるそばから自信なさげなんだ?」
松岡「よもやただの販促だったなんて事はって自分でも少し心配してるんだよ。」
高山「し、しししてませんよそんな心配…」
戸田「ていうか展開速いよな、高山兄の西洋妖怪編。」
高山「えー、そ、そうかな…?」
松岡「僕の時なんか四話編成だったけどね。」
野沢「多分あれだよ、来週高兄の対戦相手がメ



戸田「あれえええ!?いつのまにか地獄!?」
野沢「やっぱり言うんじゃなかった…」
戸田「何で僕まで!?」
野沢「一人で流されたくないと思って戸田兄のちゃんちゃんこの裾握ってたから…」
戸田「お前、次に失言する時には事前に言ってくれよ!距離置くようにするから!」