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田中ネコ「(ウエンツ)鬼太郎ったらこのごろ高山さんとかアニメの人達と
     ばっかりつるんでつまんないなぁ。それに大泉ねずみがまた要
     らない事はじめたし、鬼太郎呼び戻しに私も一回行って
     みようっと、アニメの鬼太郎さん達ってどんな人達
     なんだろ・・・この辺のはずなんだけど、あ、
     あの子達に聞いてみよっと、
     そこのリボンつけたお嬢ちゃん達ちょっといい?」
5ネコ&3ネコ「私達?ところでお姉さん誰?」
田中ネコ「私?私は猫娘、田中ネコって呼んでくれたらいいわよ、
     ところで高山さんとか戸田さん達がいる家って・・・」
5ネコ&3ネコ「ニャ~!!」
田中ネコ「どうしたの!?」
3ネコ「あの弄られてばっかのウエンツの猫娘さんてこんな
   美人だったの~」
5ネコ「でもウエンツも顔は良いわよ、中はちょっと変だけど
   ・・それにしても以外ね~」
田中ネコ「(ウエンツったらやっぱり弄られてんだわ)あらあなた達
     アニメの猫娘さんね、ところで高山さん達のお家教えてくれない?
     ウエンツもいると思うしアニメの鬼太郎さん達に
     合いたいんだけど・・・」
3ネコ&5ネコ(この人連れてったら絶対鬼太郎ったら私達ほっぽって
       うつつを抜かすんだから)

田中ネコ「どうしたの?」
5ネコ「ううん行っても良いけど多分誰もいま居ないよ私達いま
    鬼太郎の家から帰ってる所だから。」
3ネコ「そうそうなんだか忙しい用事だって」
田中ネコ「そう・・・じゃまた今度にしようかな。」
3ネコ&5ネコ(よし上手く行ったわ、これで帰って・・・)
高木「お、そこにいるのは3ネコと5ネコと・・あんただれ」
田中ネコ「シャー(引っかき)」
高木「いてえ!いてえ!なんだこの猫女」
田中ネコ「あらごめんなさい、あなたが噂の高木ねずみ男ね影が薄い」
高木「うるせえ、まあいいやあんたより今日の目的は鬼太郎たちの料理
   が目的だからな、なんか今日はご馳走が食えるらしくて
   朝から俺は張り切ってるんだ。」
5ネコ「あんたのためじゃないわよ!私達がちゃんとした食事とってない
    鬼太郎たちのためにこれから振舞うの!どっから嗅ぎつけたのよ
    このドブネズミ!」
田中ネコ「あら鬼太郎さん達って今日は居ないんじゃないの?」
3ネコ「馬鹿!なに言ってんの!」
田中ネコ「ふ~ん嘘ついたんだ」

3ネコ「ニ、ニャァ~」
5ネコ「ご・ごめんなさい!貴方を連れてくと絶対鬼太郎ったら私の
   こと相手にしてくれなくなると思って、それで・・・」
田中ネコ「な~んだそんなことだったの、そんなの心配しなくても
     私に言ってくれれば逆に言ってあげるわよ、
     私なんかより貴方達の猫娘さん達をだいじにしなさいって。
     私はウエンツと一緒なだけで良いんだから」
3ネコ&5ネコ「ニャ~優しいな~」
田中ネコ「じゃあ連れてってくれる?鬼太郎さん達の家」
3ネコ&5ネコ「わかりました、田中お姉さん」
田中ネコ「もう田中姉さんなんて恥ずかしいから止めてよ~」

その頃ゲゲゲハウス
松岡「美味しそうですね父さん」
目玉「そうじゃの~さすがは2ねこじゃ、わしも
   腹が減って死にそうじゃ。」
2猫「あらあら親父さんたら大げさなんだから~それにしても
   買出しに言った二人は遅いわね。
   4ねこはもう帰ってきたのに」
4ねこ「お姉ちゃん達あたしより早く出たのに、へんねえ」
野沢「待たずに食べちゃいましょうよ~
   僕もうおなかぺこぺこですよ~。」
戸田「お前はすぐそれだもんな~、さっきも
   つまみ食いしてただろ。」
高山「どうでも良いですけど、僕は早く食べて
   早く寝たいですね。」
ウエンツ「いや~さすが猫娘さんのご飯だ、見てるだけで
     お腹いっぱいになりそうですよ。」
戸田「じゃあウエンツは食わなくていいよ、
   見てるだけで良いんだから。」
ウエンツ「そんなひどいこと言わないでくださいよ、
     冗談ですよ冗談」
2猫「あ、帰ってきたみたい。」
3ネコ&5ネコ「ただいま~ちょっとある人と会ってね
       一緒に連れてきちゃった。」
松岡「だれだいそのある人って?」
3ネコ「どーぞ入ってください」
田中ネコ「始めまして、ウエンツの猫娘、
     田中ネコです。よろしくね。」

戸田&高山「・・・(゜д゜ )」
田中ネコ「こらこらそこの2人、貴方が戸田さんと高山さんね。
     私じゃなくても貴方達にも猫娘さんがいるでしょ。
     そっちを大事にしなきゃ。」
松岡「やあ田中さん僕が長男の松岡です。」
田中ネコ「貴方が一番しっかり物の長男・松岡鬼太郎さんね、
     よろしく。」
野沢「うわあ綺麗な人だな~(゚∀\)」
田中ネコ「貴方が末っ子の野沢さんね、始めまして。
     (ウエンツ)鬼太郎!久しぶり」
ウエンツ「なんで来たんだよ、別によんでもないのに。」
一同「(♯゚Д゚)」
ウエンツ「ああ~分かりました分かりました、
     いたいいたい戸田君オカリナで頭殴るのは止めて、
     松岡君鉄パイプを火で熱せないで」
田中ネコ「なんだか迷惑かけてるみたいね、
     そうそう鬼太郎一緒に帰ろう。」
ウエンツ「なんでだよここのほうが楽しいし・・・
     あ~分かりましたしばらくあっちに帰ります。
     とほほ」
目玉「ん~わしのマネかのう」
ウエンツ「いや別にマネじゃないですよ」

田中ネコ「まあいいじゃないそれよりあっちはあっちで
     大泉ねずみがまた変なことしてるのよ、
     どうにかしてよ鬼太郎。」
ウエンツ「またねずみ男かしょうがないな。」
田中ネコ「それなら決まり、しばらく(ウエンツ)鬼太郎が
     お世話になりました。ありがとうね鬼太郎さん達。」
松岡「いえいえお荷物がさってくれるのでよかったです。」
ウエンツ「いやいなくなるわけじゃ、しばらくここの表舞台
     から消えるわけでべつに消えなくはないんで。」
田中ネコ「まあまあ、それじゃまた遊びにくるからね猫娘さんたち、
     こんどは貴方達のお家に行かせてもらうわ。
     鬼太郎さん達も猫娘さん達を大事にね」
猫娘一同「いつでも来てください。」
松岡「もちろんですよ。」
野沢「ねこちゃんを大事にってどうゆう事?」
戸田&高山「はっはい」
田中ネコ「それじゃあまたね~。」

野沢「ウエンツはもう要らないんでこんどから
   田中ネコさんだけ来てくださ~い。」
ウエンツ「ひどいよ野沢君!」