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平成10年夏編

なぜかわさびのCMというと40~50代の渋い男性俳優が起用されることが多い。現在役所氏が起用されているこのCMも、以前は中村吉衛門が起用されていたと思う。やはり「わさびイコール大人の味」という図式が成立している(因みに私はいい年をしてわさびが苦手である)のだろう。役所氏もついにわさびのCMに出演されるような年齢になったのか、と感慨に耽ったものだ。ここでも「一番搾り」同様「素」の表情が楽しめるところである。(98/8/8)



平成11年冬編

このCMにも冬ヴァージョンが登場。しかし夏編とほとんど同じで、着ているものが違うぐらい。最後のアップの表情が女性ファンのハートをくすぐるところ。(99/1/3)



平成11年夏編

わさびのすり方を論じた本を読む役所氏。その内容を読んで「そうだったの特選は・・・」と感銘するというもの。何となく「うまいが一番」を連想させる作りである。やはり最後の表情が女性ファンのハートをくすぐるところ。(99/8/15)



選びに選んだ・・編

今回は「わさびの素材を選びに選んでいる」ことに感銘している夫(役所氏)を「と、選びに選んだ夫が言う」と妻が思うという構成。この状況設定が女性ファンにとってまさに理想的なものであるようで、掲示板でもかなり好意的な意見が多かったようだ。(00/1/22)














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