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紫煙は上り、揺らぎ、そして形造る―――

“其れ”は時に蠢き、時に嘶き、時に汝を見つめ、そして時に消えてしまう。
ふわふわとして、はっきりとせず、実体などないはずなのに。
その存在感は、まるで煙草を消した後の残り香の如く、胸にこびり付こうとする。
・・・ならば、消える前に記そうではないか。
“其れ”が、ここに居たという記録を。

沈黙なる紫煙:NOA◆63zAlg/NOA

第 壱 の書:LaD(仮)

第 弐 の書:死神の唄を歌おう。

第 参 の書:鍵姫(仮)

第 肆 の書:能力バトル(仮)

第 伍 の書:警視庁刑事部 第九十九課

第 陸 の書:その他



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