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関野 結羽(せきの ゆう) 18・♀
  高校三年生。
  ごくごく普通の女子高生…だったのだが、
  数ヶ月前から、右肩に変なアザが出来ているのに気付く。
  その後、ある日自宅に帰ってくると、両親が殺されていた。
  そして彼女自身もその場で何者かに襲われる。
  だが、後一歩、のところで龍一(後述)に救われた。
  “力”を秘め持ち、世界を救う“鍵姫”らしい。
  “力”のレベルは第三段階。
  最初の頃は“力”が目覚めず、ずっと鍛錬をしていた。
  (というか半強制的にさせられていた。)
  “力”に目覚めた後は、彼女の“力”で生み出した日本刀で戦う。
  突然の事態にとても戸惑っていたが、いつも傍にいてくれる龍一に惹かれ始める。


龍一(りゅういち) 37・♂
  “力”を使える数少ない人間の一人。
  銃に“力”を込め、それを弾として撃つ事が出来る事が出来る。
  “力”のレベルは第三段階。
  龍一と名乗ってはいるが、長い付き合いである朔哉(後述)も本名を知らない。
  彼が15歳の時に冠城家に引き取られ、それからずっと生まれ持った“力”の鍛錬をすると共に、
  命を懸けても“鍵姫”を守るべし、と育てられてきた。
  無口かつ無表情で、普段は何を考えているか分からない。
  少々常識に欠けている部分があり、たまに結羽や朔哉に突っ込まれている。
  朔哉曰く、「犬だな。飼い犬。飼い主の言う事なら何でも言う事聞きそうだww っつーか忠犬?」
  元々は幼い頃からの(「“鍵姫”を守るべし」という)彼の使命から結羽を守ると誓い、
  彼女を実際に守り続けてきたが、徐々に自分の感情が変わってきている事に気付く。
 トレンチコートに白いYシャツ+黒いズボン。


冠城 朔哉(かぶらぎ さくや) 29?・♂
  冠城家の次期当主。
  “力”をほとんど持ってはいない。
  “力”のレベルは第一段階。
  その代わり、腕っ節は強く、今までの人生の中で喧嘩で負けた事はないらしい。
  一応今年で30になるらしいが、明るい茶髪にサングラスをつけているのもあり、
  見た目はどう見ても20代前半。
  龍一とは10年以上の付き合いで、朔哉が年下のはずだがタメ口。
  口が悪くお調子者。いつも結羽と龍一の事を
  「まるで付き合ってるみたいだな! …いや、年の差考えると援交か?ww」
  とからかっている。
  だが、内心は二人の事を心配しており、目が離せないような状態。

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