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自らの生み出した世界の理をここに記録せよ……

無駄な世界など何一つありはしないのだから――――

ΑΜΦΙΒΟΛΟΙ ◆3hwrcDgw8A

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無限に広がる白紙

サクラガワ ◆I4R7vnLM4w

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無限に広がる白紙

道具精霊 ◆7wcDS2tKuI

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無限に広がる白紙

ジャメsボンド ◆G4xovHGlnI

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舞台となる現代は政治部・諜報部・軍部の三機関が支配する統一国家"ヴァイス"。
全108区域から成り立ち、それぞれの区域には区長が存在。全世界の中心である"政都"にて全区長による大会議が行われているが、
最終決定権を有している政治部の国家元首と諜報部部長、軍部総帥が最終的な決断を下す。
それぞれの機関には機関直属の非公認組織なり、メディア王なりのバックボーン的な存在がある。
さらに世界各地にはいまだにテロ組織などが活躍しており、"政都"はテロ組織の一掃に執念を燃やしている。
そんな混沌とした地球を支配する"ヴァイス"。さらにそれをも包括する宇宙。それら全てを総括して"下界"と呼ぶ。
下界で死んだ者は魂となり強制的に"上界"へと向かう。"上界"は死者の世界であり、古より負の世界として忌まれ続ける存在である。
"上界"の上には"天上界"が存在する。そこには全宇宙の神々が存在し、その神々が"十三神審議会"を結成。
三賢老の教えに従い、会議制を導入した。下界・上界の一切の指揮を総括する存在である。
これがこの世界の全て。ここに色んな組織が入り乱れます。

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