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没作品、製作中止作品の設定置場4 美しき愚者達と神の話


■「深淵」

アストゥラロら研究者たちによる、「失敗作の廃棄場所」。
古の隕石衝突により出現した、人では自力で登る事ができないほどの巨大クレーターであり、
現在の悪魔達の居場所である。
未だに巨大隕石は残っていて、深淵の中央に位置する。
割と面積、資源は広く、雨により水が溜まりやすいため、
そこそこ資源には恵まれている。


■「反乱軍」

悪魔たちが組織した、天使達への反乱勢力。
その規模は大きく、老若男女、約40万人もの悪魔が所属。(悪魔人口の8%。)
今まで虐殺に来た天使を、合計65人殺した記録がある。(但し悪魔は弱いので、数に任せての襲撃で何とか)


■拳銃の事情

現代の5年前に、天使が発明した。
天使の人口の方が悪魔より多い事による、技術格差の結果である。
便利だが高価なため、天使の金持ちに良く買われる武器。
しかし、悪魔たちは作る方法を発明、ましてや天使から入手することも今までは無かったので、
悪魔たちにはレアアイテム扱いされている武器。
弾は悪魔も作れるが、基本的に需要が無い為、滅多に入手できない。
現在、深淵内には5つの拳銃がある。
ちなみに拳銃を持っていたイリーガルを、ジオルーナが殺したため、彼女は1つ所持している。
基本的に天使の武器であるため、悪魔たちは銃声を「死の宣告」と呼ぶ。
ジオルーナが使った場合、「救済の声」と呼ぶ。

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