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【名前】天風 優人
【性別】男
【容姿】前髪がばってんにクロスされており、基本自作の変Tを着ている
【年齢】16歳
【略歴】
1992年4月1日生まれ
主人公
両親が幼い頃にドライブ中の交通事故で死んでおり、その際自分一人が生き残ったところから罪悪感を持っている。
そのせいで、捻くれていた所をある青年との出会いで『正義の味方』に憧れるようになり行動していく。
(やっていることは時代が時代なのでおばあさんを担いで横断歩道を渡ったり、公園のゴミ広いとかのレベルだが)
自分自身の能力をよく理解していなかったが、相良 雄治郎との出会いと戦いによって理解し使いこなしていく。
年の離れた姉が海外で働いており、今はその姉の仕送りによって生活している。
趣味は変Tつくり
【能力】『砕けたガラスの心』-ブロークン・グラス・シンドローム-
ありとあらゆる触れたものを治す・あるいは破壊・死滅させる能力
最初は破損した物や怪我や病しか治せなかったが、後に成長していき
最終的には細胞関係なく如何なる病や怪我も治す能力と化している
それが例え不治の病でも未知の病でも骨折だろうと骨が粉々であろうと完全に治す。
死滅の能力は文字通り触れれば、物質を破壊・生物であれば細胞までもを完全に死滅できる。
これを治せるのは天風の能力のみでしか不可能である
しかし、死滅の能力は本人の性格の為もあり滅多に使わない。

【名前】七夜 竜胆
【性別】男
【容姿】白髪で隈があり黒地に白の模様が入った服
【略歴】
生年月日不明、見た目から天風と同年齢かと思われる
第二の主人公
幼い頃から、『研究所』にてサンプルとして扱われ苦しめられた過去を持つ
そのため研究所とその関係者を憎んでおり、復讐を果たそうと各地の研究所をつぶして周り
研究員を様々な方法で苦しめていた。
しかし、研究員の姉がいるというだけで天風の友人『伊川 美紀』に危害を加えたことで天風の怒りに触れて、戦うことになる。
その後、敗北した後は憑き物が取れたようになり虚ろにすごしていたところを自分の復讐のせいで巻き込まれ苦しい生活を強いられた少女『灰村 利奈』と出会い。
そこで初めて自分の行いが『討つべき敵』だけでなく『赤の他人』を苦しめていたことに気づき、彼女に拒絶されようと彼女を守ることを決意する。
後に天風と再開し、リベンジを行うが敗北。そこで天風の強さを再認識し和解する。
それからはお互いにお互いを信頼しあい『二人で一つの最強』とまで言われる用になる
から揚げ一つでマジの喧嘩するくらいに仲がよくなる。
とはいえ優先度は灰村のため、立場によっては天風とは袂を分かつこともある。
【能力】『歩み出すためのお説教』-ウォーク・ズィス・ウェイ-
重力の方向と大きさや力場を生み出し操ることが出来る能力
単純だが応用力に長ける。

【名前】クリア
【性別】不明
【容姿】いたって普通な男性の姿
【略歴】
本作のラスボス的存在
『人間が理解できない次元』から来た存在で、能力者を生み出す『種』をばら撒いた存在
彼の目的は『降り立った星の破壊』であり、色々な星を巡っては破壊することを繰り返してきた。
故に彼の思考も非常に歪んでおり『絶対的な破滅思想』を持つ
その強さは正に人外で天風と七夜のタッグですら赤子の腕をひねるように扱うほどである。
ちなみに、本人は彼らに対して『別の出会い方であれば仲良く出来そうだ』と告げている。
最悪の存在
【能力】『ラヴォス・クロノ』
一度見た能力を使いこなせる能力
如何なる能力ですら一度見れば使用可能となる能力で文字通り別格
しかし、リミットがあり
能力は一度使えば使えなくなるため、自由自在というわけではない
『クリア・ワイト』
消滅波を射出する能力
受けた場所は完全に消滅する。貫通して飛んでいくためガードは不能
単純でありながらも凶悪な能力

【名前】空式 布施
【性別】男性
【容姿】眼にハイライトの無い青年、黒地のみの服を好む
【年齢】18歳
【略歴】
能力の為に悲惨な人生を歩んできた青年
通り魔に刺され、苛められ、嬲られ、虐待されといった人生を送っていた。
そのために、自暴自棄になり自分自身の自殺の道連れに町中の人間全てを殺そうとするも天風によって阻止される。
その後、自分自身が変わりたいと強く願って天風たちと協力するようになる。
だがクリアとであった時、彼の心に惹かれ
人の性は変えられず、自分が悲惨な運命を歩んだのは能力ではなく自分の性の為で自分の能力はそれを体現したものと直感的に感じるようになる。
そして、天風を後ろから刺す形で瀕死に追いやりクリアの傘下へと入る。
【能力】『大凶幸』
ありとあらゆる不幸を呼び込んでしまう能力
これによって空式は悲惨な人生を歩み続けていた。
後に、彼がクリアの下へ下ってからは精神の変化によるものなのか自分の不幸を相手に押し付ける事が可能となっている

【名前】岡村 総一郎
【性別】男性
【容姿】ウェーブのかかった癖毛の黒髪でよれよれのシャツ
【年齢】21
【経歴】
思慮の浅い男で、ただその日をどうにか過ごせればいいという男。
クリアの仲間になったのもただ暴れたいだけという理由でクリアに対してなんの感情も抱いていない。
が、これが逆にクリアから好印象を与えられることとなっている。
後先を考えない性格ゆえに問題を起こしやすく、仲間内からも疎まれている。
それでも彼は気にも留めない。
自分さえよければそれでいいという性格。
【能力】『衝撃の死』―ロック・イズ・デッド―
自身の肩甲骨の部分から二本の腕を具現化させる能力。
この腕につかまれた者は有無を言わず圧縮される。
ただしこの腕そのものの力は之といってないために、純粋な戦闘は苦手

【名前】 ハンプティ・ダンプティ
【性別】男性
【容姿】 黒いスーツに黒いステッキ、各所には卵を模したマークがある。
【年齢】68歳
【略歴】
物腰の柔らかい性格の初老の男性だが
昔はとあるギャングのボスを勤めていたほどの大物であった
現在は己の老いと死に怯えており、その恐怖からクリアの「破滅願望」に魅入られて彼を崇拝し仲間へと入る
その経験から、多少のことではうろたえずどっしりと構えており
組織内でもかなり頼られる存在となっている
【能力】『マザーグース』
対象に向けて卵を模したシールを貼り付けることで
対象に向けて皹を入れてゆくことができる能力。
皹は時間がたつごとに大きくなり、限界まで来ると対象は弾き飛ぶ
また皹の言ったところを無理やり剥がすことで空間をくっつけ移動することも可能

【名前】アリア
【性別】女性
【容姿】修道服
【年齢】23歳
【経歴】
メインヒロイン
天風の住む町の外れにある教会のシスター
一人で生活しており、普段は紙芝居とお菓子を持って近所の子供たちに読み聞かせお菓子を配っている。
能力が目覚めたころに暴走した孤児の引き取っていた子を図らずも殺害しており
それ以後、毎晩魘されながら夜を過ごし
子供達を非道に扱う大人たちに自身の能力を持って『制裁』を行っている。
天風と対峙した後は『制裁』を止めたらしく、天風に能力について細かく教えるなど親切だった。
仲間内でも年上として頼られる。
【能力】『私が殺した愛』―ラヴ・キルズ―
自身の身体を粒子にさせる事ができる能力
これにより、物理的な攻撃を無効にしたり遮断物をすり抜ける事が可能。
ただし電撃や火炎による攻撃は粒子それぞれが反応して無効にする事は不可能である。

【名前】灰村 利奈
【性別】女性
【容姿】黒髪のセミロングで現代的で一般的な服装
【年齢】12歳
【経歴】
七夜視点のメインヒロイン
父親が『研究所』の人間だったため、七夜による襲撃を受け両親を殺される。
この際、小学校に居たために本人は難を逃れたが孤児となり親戚をたらいまわしにされる。
そのような境遇にあったが心の根元だけは折れず明るさを保っていた。
しかし七夜が自身の両親を殺害した存在と知ると、今まで抑圧していた負の部分が放出され七夜へと刃を向けた。
その最中に彼女の秘めた能力の為に『研究所』の人間に実験の標的とされるようになる。
後に七夜に救い出され、憎しみは消えないまでも護ってもらうために仕方なく彼と同居することとなる。

【名前】ビィチ・アルバーン
【性別】女性
【容姿】紅い長髪に腹部がクッパリと開いたデニム生地の服装
【年齢】28歳
【経歴】
スラム街生まれの売春婦の女性
糞たれた場所であったスラム街から出て行くのを夢見ており、ある時クリアと出会うことでそれに成功する。
クリア一派に入っていながらクリアに対しての感情は最悪で、あくまで自身をスラム街から出してくれた程度の人間としか思っていない。
それでいても所詮自分はそんな奴に力を借りないとどうしようもないというのにコンプレックスを抱いており今の自分にも嫌悪感を抱いている。
またスラムでの暗い過去からニヒリストとなっており、その為に何に対しても斜めに構えるような態度を取っている。
【能力】
『レッテル張り』―ブラック・オア・ホワイト―
自身の能力範囲内(約25メートル)に入ったものの記憶を探り、その内三つを強烈に印象付ける能力
このとき印象付けられた記憶はふとしたこと……、ただペンを拾おうとしたり歩いているだけでランダムにフラッシュバックされる。
加えて三つの印象付けられた記憶はその当時の五感と感情すべてが思い出されるため、当時そのままの状況を擬似的に味わうことになる。
また、印象が強すぎて他の記憶が一向に思いだせなくすることも出来る。

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