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スーパーサラスヴァティ大戦登場キャラクター

参戦キャラとは別の、SSWオリジナルキャラクターのページ。

・主人公

【名前】キリエ・バッヘム
【所属】グレーサー職員
【性別/年齢】男性/23歳
【身長/体重】176cm/70kg
【瞳色/髪色】碧/金
あどけなさが抜け切らない精悍な顔立ち。何かに集中する時に、父の形見のモノクルを掛ける癖がある。

歴代最年少でグレーサーの正職員となった若き召喚学者。
召喚学、魔物行動学など様々な分野の発展に多大な貢献をしながら、
権威主義を遠ざけ続けたが為に認められる事の無かった「姿無き賢人」である父。
宗教国家ブランクレアの司祭の家に生まれたにも関わらず、
遺跡の発掘事業や召喚機研究による生活レベルの向上などに血道を上げた母。
彼らの功績は遠くグレーサーにも音高く、口さがない者には親の七光りだと非難される事も屡。
しかしキリエは父親譲りの探究心と、母親譲りの温和さを併せ持っている。
要は凄まじくマイペースな人間である為、それらの悪罵は耳の穴を通り抜けていく。それもまた、疎まれる一要因になっているのだが。

確かに彼自身才気溢れる人間ではあるのだが、弱冠16歳でグレーサーの正職員になれたのは、残念ながらキリエの独力とは言えず
かつて父親のフィールドワークに同行した際に、偶然にも保護した奇妙な「相棒」。人ならざる元混沌騎士の助力に依る所が大きい。
巨大次元侵略国家である蛛の帝国の中でも、最精鋭と謳われる混沌騎士であった相棒の薫陶を、幼少時から受けていたキリエは
特に召喚学に関してはアル・カウンに比肩しうる者がいないほど、深い知識を持っている。
余人には理解できないほどに。
彼が疎まれている最たる理由は、結局の所はそれである。
彼の言っている事、やろうとしている事を理解できる人間が、彼自身と相棒を除いて一人もいない。要は傍から見れば彼は狂人も同然なのだ。
言ってしまえば腐っても成果主義のグレーサーに身を置いているからこそ、遠巻きにされ、陰口を叩かれる程度で済んでいる。

とはいえ、彼が迂遠にではあるが主張している「召喚機使用の制限」という主張には
グレーサー内外で賛同する者も少ないながらにもおり、それを通じて友人関係になった相手なども存在する為、けして孤独という訳ではない。
そもそも彼が帝国の襲来に備えているのも、そういった隣人・友人を守りたいという素朴な願いからである。
勿論その友人の一人である相棒たっての頼み、というのも比重としては大きいが。

・相棒

【ソキウス】
年齢性別:2098歳 男性
真名:混沌騎士“永訣のローヴァルト”
所属:反帝国レジスタンス“ネスカリバー”
外見:有機ELめいた光紋が流動する一繋ぎの鎖。生前の姿はアサシンめいた老人。
性格:帝国潰すマンにして面倒見のいいおじいちゃん。苛烈な憎悪と冷酷さの奥に、情深い男の残滓が沈む。
武器:述界兵器『吾が名は夜、愛に非ず<ゴルディアス・ノクトゥス>』
備考:
 主人公が幼い頃に星導器(召喚機)で何処かから引き寄せた、人語を解する知性ある鎖。
主人公に“蛛の帝国”の脅威を伝え、出所も知れぬ膨大な知識・技能を教え込んで、
来たるべき侵略に備えさせた。ワールドウェポンキャンセラーを開発させたのもソキウスである。

 そのオリジンはとある世界の忍者。生まれ育った世界を帝国に滅ぼされ、家族も知己も喪った過去を持つ。
長じて創世軍へ入り、やがて叙任考査をパス、混沌騎士“永訣のローヴァルト”として
蛛の帝国の無限侵略作戦を支えた。だが彼は初めから反帝国レジスタンスのエージェントとして
1000年単位の遠大な潜入作戦を実行していたのであり、ときに仲間を、ときに無辜の民を
手に掛けながら、述界兵器の秘密を握るため帝国内部での地位を高めていった。

 やがて高位の騎士となり、述界兵器を無効化するシステムを密かに開発していたが、
レジスタンスのスパイであることが露見し、キャンセラーの完成を待たず逃亡。
追撃を受けるなかで肉体は滅ぼされるが、騎士位を剥奪される前に述界兵器の力で
保険として切り離しておいた魂を鎖型デバイスに憑依させ、自らの死を偽装した。
その後、レジスタンスの仲間に自分を回収させる手筈であったが、“偶然の事故”により
アル・カウンへ召喚されてしまう。自分を呼んだ少年に、彼はソキウスという偽名を名乗った。

 主人公に対し、はじめは肉体を持たぬ己に代わる反帝国闘争の駒を育て上げるつもりで接していた。
しかし偽りの名の通り自分を“友”として扱う少年の心に触れ、帝国での永い潜入生活に
荒廃しきったローヴァルトの心にもまた、彼とその周囲の人々への愛着が湧き始める。
 アル・カウンに眠る星導器の正体を、ローヴァルトは薄々ではあるが察している。その力を
活用すれば、己の属するレジスタンス勢力は帝国に対抗する強力な武器を手に入れることができる。
 だが彼は迷う。使命に殉じ、己の魂を殺し続けてきた冷徹な戦士が、いま初めて強いられる葛藤。
自分は反帝国の闘士ローヴァルトであるのか。それとも、この子のソキウス(友)であるのか。
 遂に訪れた帝国の侵攻を迎え、彼は主人公に敵から逃れるための助言を与える。
守るべきものは何か。もの言う鎖の心は、誰にも推し量れない。

 かつて与えられていた“解”の述界兵器『吾が名は夜、愛に非ず<ゴルディアス・ノクトゥス>』は、
結界領域内において、有形無形を問わずあらゆるものを「分解」する力を持った鍵状のデバイス。
 物体をそのパーツごと、分子や原子ごと、あるいは素粒子のレベルまで分解する――などというのは
初歩の用法で、その真価は有形物から「属性」や「概念」、「機能」などを分離できることにある。
たとえば一本のナイフがあったとする。『吾が名は夜』の力で、そのナイフの「機能」を分離すると、
何物も切れなくなったナイフと、ナイフが元々持っていた切断能力(機能)が残ることになる。
ここで取り出した「機能」を他のものに与えることも可能であり、本来あり得ない能力を持った道具や
いくつもの生命を持った生きものなどを作り出すことができる。概念矛盾や論理パラドックスすら簡単に
引き起こせる危険な能力であり、ローヴァルトは混沌騎士としても上位の実力を有していた。

 自身の死を偽装するに際しては、己の“魂”をあらかじめ物理肉体と分離させていた。
あえて追い詰められて肉体を殺させることにより、自律行動能力を付与された魂魄のみで監視包囲を脱し、
仮に偽死を見破られても足跡の手掛かりが得られないようにしていたのである。
 果たして皇帝はローヴァルトの生存を看破しており、あと一歩でその所在も掴むところであったが、
折しもローヴァルトの魂を封じた鎖がアル・カウンからの召喚を受けたことにより、彼を追っていた
混沌騎士団は最優先確保すべき裏切り者を十数年にわたって見失うという失態を演じた。

混沌騎士

SSWのボスキャラ。述界兵器(ワールドウェポン)と呼ばれるやばいのを持っている。
本来ならサラスヴァティ界のDr.マンハッタンこと万理にゃんですら勝てないかもしれないくらい強い。らしい。

・「紅蓮」のジュデッカ

述界兵器【白銀世界・嘆きの地獄(コキュートス・ジュデッカ)】
闇色の女。
腰まで伸びるカラスの羽の様な色の髪は、その双眸をも隠し、夜の様なドレスは首元からつま先までを完全に覆っている。
唯一露出した口元には、常に張付いたような笑みが浮かんでいる。
述界兵器の形状錆びた錫杖であり、その石突は物質から熱を「抽出」し、先端から射出する機能がある。

述界兵器を起動すると、まずジュデッカ以外のあらゆる人間は無限の広さを誇る平原に閉じ込められる。
第一階層カイーナ。そこは猛雪が吹き荒ぶ雪原であり、常人ならば即座に見当識を消失する全き白が広がっている。
そこには巻き込まれた人間と、小柄な人型の雪人形。そして紅色の「花」があるのみである。
雪人形は全てで614体に及ぶが、両足でヨチヨチと近付き、手にした氷の剣で斬りつける以外の行動は何も出来ない。
また、氷の剣で傷つけられても傷を負う事はない。ただ温度を奪われるのみである。

この雪人形を全て破壊すると、吹雪がピタリとやみ、周囲の情景が徐々に見えてくる。
はるか遠方に峻厳たる山脈の稜線を浮かばせる曇天と、深雪の積もった起伏の少ない平原が、そこにはある。
第二階層アンテノーラ。先ほどの雪人形と共に、今度は巨大な氷の彫像の様なものが現れる。
雪人形はカイーナの物よりも組織的に行動するようになっているが、装備は温度を奪う氷の剣のままである。
彫像は鈍重な動きながらやはり組織的に動き、敵を拘束して口に入れようと行動する。
また、損傷度合いが一定を超えると爆散し、極低温の風と氷の破片を周囲にばら撒く。

それらを全て破壊すると、地の底から響くような轟音と共に、遠方の山が迫ってくる。
山は平原を直径一キロ程度円形になるまで迫ると、其処で停止する。
第三階層トロメア。敵の最も親しき友、恩人の姿をとった何かが大量に現れる。それは敵の知る声で、口調で、声音で、態度で謝罪を口にし
「頼むから殺されてくれ」と懇願しながら殺傷しようとする。
その手に持つ氷の剣は温度を奪うと共に、実際に殺傷能力をも持ち合わせている。
それらはある程度損壊させると恨み言を漏らして雪と砕ける。

それらを全て砕くと、カイーナのそれよりもさらに激しい雪が吹き、やがて急激に止む。
そこで漸く、その階層と同じ名前を関す混沌騎士ジュデッカが佇む氷室へと辿り付くことが出来る。
20メートル四方の狭苦しい部屋には、ジュデッカが腰掛ける玉座以外は殆んど何もなく、ジュデッカも特に何もしようとしない。
ただ玉座の両脇にある天使像が、侵入者を殺傷しようと飛翔する。
なお、氷室の内部は絶対零度である。

・老騎士モスケーニッヒ

白髪頭で鷲鼻でしゃくれた顎に白髭をたくわえた老人。飄々としつつも忠義を重んじる歴戦の猛者。首回りに白いファーの付いたゴツい茶色の鎧を着た大剣の使い手だぞ!
ゲーム中の性能は機動力は低いが攻撃力と防御力、HPが高い歩く要塞だ!
述界兵器:錦大燕『クリスィリディア・リフェウス』
モスケーニッヒ自体が蛾の王って意味だから世界一綺麗な蛾の学名にした
形状は蛾の片羽根を模した形の刃を持つ大剣
詳細なデザインはニシキオオツバメガの羽根を参照
剣を振るうことであらゆる物を重くする鱗粉を放つことができる重力の述界兵器
その効果は重ねるほどに増し、最終的には人体や建物を自重で潰れさせてしまうほど
鱗粉はキラキラしてて幻想的でとても美しい
本気を出せば重力の鱗粉は周囲1kmにまで散布することができる
しかし、あくまで剣と剣での戦いを好むモスケーニッヒはその能力をフルに使わず補助程度にしか思っていない
既に老いた身で戦場にその身を散らすことを美徳としているモスケーニッヒは自分の死地を見つけた時にのみ述界兵器本来の能力を開放する
ゲーム中の効果はダメージを与えた相手の機動力をダウンさせる
本気バージョンの効果は……どうしよう
全画面攻撃+機動力ダウンとか?

・冥海のラビリア

年齢性別:732歳 女性
所属:混沌騎士団<ディスオーダー>
外見:人間の若い女。波打つ銀の長髪。鎧ともコートともつかぬ服を纏う。
性格:正義と慈愛の人であるが、己の正しさを疑わない。強すぎる意志はときに独善となる。
武器:述界兵器『偲べ、すべての汀を<アルケアノス>』
備考:
 蛛の帝国が誇る最強戦力、混沌騎士のひとり。“水”の述界兵器<ワールドウェポン>を持つ。
 帝国に併呑された海洋世界の出身者で、述界兵器を拝領する以前から天性の水使いだった。
故郷が征服される折に父母や親友を喪い、一時は帝国を憎悪したものの、その明敏な知性は
帝国の支配下に入ったことでむしろ発展し始めた世界の姿を、客観的に認識できてしまった。

 戦前よりも豊かになった故郷は、彼女にとって動かしがたい現実であり、結果だった。
 帝国は、悪ではない。ラビリアはそれを理性で悟り、まず消化し得ぬ憎悪の対象を慎重に移し替えた。
憎むべきは帝国そのものではなく、帝国の威光を借りて悪を働く不届き者どもである。
異界併合の折に不要な虐殺を行う指揮官。皇民となるべき占領地の民を蔑み迫害する政務官。
そのような輩を粛清すれば、万界に対応する統治のノウハウと先進的テクノロジーを持ち、
強大な軍事力が盤石の安全保障をも与える帝国は、理想の国家に近づくはずである、と。

 ラビリアは故郷を出て、敵と定めた「帝国内部の腐敗」に立ち向かうための力を求めた。
 創世軍に入り、水使いの力と高い知性を活かして活躍した。その才覚は実力主義の帝国において
瞬く間に彼女を一兵卒からひとかどの指揮官にまで出世させたが、ラビリアは創世軍の高官に収まって
満足するつもりなど毛頭なかった。狙う地位はただひとつ。創世軍内部への監査権と
新参領界の統治代行権を持ち、それらの権力を絶対的武力によって何者にも無視させぬ存在。
 彼女は学び、鍛え、己を高め続けた。混沌騎士の座を手に入れるために。

 比較的新しい領界の生まれであるラビリアが混沌騎士となるのは、容易ではない。
混沌騎士団の上位騎士や、最終適性判断を下す皇帝その人にコネクションを持たない以上、
叙任考査で実力と人格をアピールする以外に取れる手段がないのである。
 すでに混沌騎士の位も述界兵器も、皇帝の権力基盤を織り成す支配のツールとして
多分に政治的な意図を持って与奪されるようになって久しい。なればこそ、彼女は努力した。
才能なくば手を届かせることもかなわぬ考査の合格水準を、越えてなお学問や武芸を磨いた。
 結果としてラビリアはトップの成績で考査をパスし、晴れて混沌騎士の位と述界兵器を授かる。
爾来、精神的負担から辞任も少なくはない混沌騎士の激務を、泣き言ひとつ漏らさずこなしてきた。
 すべては帝国の正義を信じるがため。そして、父母と親友の犠牲を無駄にしないためであった。

 述界兵器『偲べ、すべての汀を<アルケアノス>』は四つの“海”を内包した槍状のデバイス。
それぞれの海を展開することで、水や水のエレメントにまつわる様々な能力を行使する。

 第一の海“涙の水”は流体状の精神感応物質で満たされた世界。ラビリアの思念に反応して
自在に形や物性を変えるこの海は、単純な物理攻撃よりも精神攻撃や情報戦で威力を発揮する。
“涙の水”は触れた思念がラビリア以外のものだった場合でも、そのイメージを再現する。
うまく思考を誘導すれば秘密を暴き出すことも、相手の恐怖の対象を具現化することもできる。
巨大な心的外傷を抱えた相手なら、その再現だけで戦意を喪失させてしまうこともある。
 なお、海によるイメージの再現は誰にでも起こるが、海および再現されたイメージを
操作できるのはラビリアのみ。敵がこの海を思念で操ろうとしても、ラビリアはそれを
自分の命令で一方的に打ち消すことができる。
 操る水の量とパワーでは第三の海に劣るが、精度と速さではこちらの方が上。

 第二の海“創造の水”は様々な世界の物質を溶け込ませた液体の世界。ラビリアはこの中で
化学反応や生物の発生過程を自在にコントロールし、モノと生命を創り出すことができる。
“涙の水”が再現した物質はあくまで一時的なもので、ラビリアが海の展開を解除すれば
消えてしまっていたが、“創造の水”が作り出した物質は展開を解いても消えることはない。
ただし水から分離した物質はラビリアの意志ひとつでコントロールできるわけではない。
 異なる世界の物質同士を合わせて新物質を生み出すなどの応用も可能で、戦闘以外にも
医療や工兵任務や兵站といった後方支援から研究まで幅広く使われる。戦闘中の使用としては
自分自身のダメージを修復する使い方が多い。

 第三の海“大海”は最も広大な世界で、一般的な宇宙がいくつも納まる空間を水が埋め尽くしている。
ここの水は単純にラビリアの意志で動かせるというだけだが、物理攻撃が有効な相手には
それだけでも呆れるほど多くの攻め手が存在する。高速で噴射してもよし、水圧で圧し潰してもよし、
体内に流し込んで水蒸気爆発させてもよし。シンプルながら最重要の能力と言える。
 莫大な水の圧倒的質量ゆえに、水圧を偏らせれば水中にブラックホールを作り出すなどの
変則的な攻撃も可能。行動の自由を奪われた状態で回避するのは難しい。

 第四の海“偽りの海”は奇妙な世界で、あらゆる物質とエネルギーが流体状に振る舞う。
石であろうと、鉄であろうと、草木であろうと獣であろうと、そして人であろうと――
その海に呑まれた瞬間、水のようになってしまう。熱されて融けるのではない。
温度の変化はなく、ただ物性にまつわる情報が解体再構築され、すべての物質は液体としてしか
存在を許されないようになるのである。
 この世界で自由に行動できるのはラビリアと、元々流体状の身体を持っていたものだけ。
人間のように固体の身体を持つ生物は、液状化した身体の動かし方など知らない。
液化し崩れた輪郭のまま“偽りの海”から出されれば、崩壊した姿のまま固体に戻ってしまう。
 実はラビリアの本体ともいうべき“生命の水”がこの世界に隠されており、
これを滅ぼさぬ限り、人型の肉体は何度でも第二の海から復活する。
 ほとんどの混沌騎士は、このようになんらかの形で「死なない」工夫をしているものである。

戦闘能力概要:
  • 四つの“海”を使い分けて戦う
  • 第一の海→水に触れるとイメージを具現化される。秘密やトラウマ持ちは危ない
  • 第二の海→水から物質や生物を創造する。自己回復も可能
  • 第三の海→宇宙を何百個も並べて水没させるくらいの水を操る。水圧でブラックホールも作れる
  • 第四の海→領域に入ったものを水(のような物性)に変える。発動→解除だけで人間とかは死ぬ

・Unknown

性別:????
年齢:????
述界兵器:????
外見:????
性格:????



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