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'06/03/17(金)
ナナシデブランク >
6スレ目571のソースより
あの不思議な山羊(?)と水瓶をムリヤリ擬人化。
588さんのシチュに当てはめて萌えてみた。
ガメが変てこな某金ぴかの戦士に見えなくも無い…orz



'06/03/09(木) 風星座と水星座
名前はまだ無い >
まだ最初のスレッドしか読んでませんが
「水は風に憧れるけど届かない」ってところに萌えたので
「風は水を連れ去れない」ってのはアリですかね



'06/02/23(木) 魚キューピッド
74 >
色合いがサンリヲチックなのはキニシナイ!



'06/01/12(木) 時代物
  >
時代劇ネタの武士羊と医師牛
どたばた時代劇の脇役調



'06/01/11(水) 妖怪ネタ
奈々氏 >
蠍「・・・・・・・・・・・・・・」
山「・・・・・・・・・・・・・・」
魚「うっうっうっ・・目力で負けちゃったよぉ~。ボク百目鬼なのにぃ~・・・」
山「魚・・勝とうとするな、頼むから」
天「相変わらずモテますね、この色男☆(笑)どうして応えてあげないんです?シャイで無口で可愛いでしょう、『彼女』(笑)」
山「完全に他人事だな天秤・・よかったら譲ってやろうか?」
天「あっはっは、『彼女』(笑)が好きなのは貴方だ、私の出る幕ではありませんよ」
水「んー?シャイで無口・・?“今宵こそ主様の寝所にもぐりこんで熱い鼓動をわっちの柔肌に溶かし・・・むぐう”」
山「・・言われなくても理解るから黙ってなさい」

山羊が予想以上に老けてしまいました・・。
某助教授探偵みたいな若白髪にするつもりが・・。
失礼しました~。



'06/01/10(火) 蠍牡牛水瓶
ナナシ >
星座小学校ネタより、保健室の不動3人組。
子どもネタはほのぼのと萌え和むので大好きです。
同じシチュエーションを大人編でやったらエライ事に…とかは全然考えていなry



'06/01/04(水) 明けましてめでたい
nanasi >
お正月の十二星座で・・・おめでとうございます

一応(つうか無くては判別できない)十二星座早見表
左下から山羊、餅食ってる牡牛、水瓶、年賀状地獄の天秤、
双子、お年玉をしっかり計算乙女、
二度と消えない印を書き込んでやりたい羽子板蠍、蟹、魚
射手、一心一身に祝う獅子、餅つきの牡羊ですた



'05/11/12(土) 山羊双子
ナナ死 >
山羊双子を置き去りにしていきます。
山羊がおっさんでスマソです。でも山羊は歳をとるとスレて味と余裕が出てきそう。
余裕の出た山は話し好きな双に付き合ってあげるといい。
双もそこに居心地の良さを見つけるといい。



'05/10/31(月) おうし
nanasi >
牡牛は無精ひげ・ボサ頭という自分内定義
でもすんごい教養が深くて料理が上手だといい



'05/10/27(木) 王子ネタ
nanasi >
久しぶりにまとめサイトを覗いたら
王子ネタが急展開を見せていたんですね・・・!
ゲーム企画とか色々スゲー

独断と偏見で描く羊王子(右)と蟹王子(左)。
12王子全員集合とか見てみたい



'05/10/27(木) 休日
茄子 >
獅「パンダって可愛いかぁー?」
魚「うん、可愛いー。」
獅「でも結構顔怖いぜ。」
魚「え~、あ、ホントだ。」
獅「乙女がさー、あ、違った。聞くんだ。お前、好きな動物って何?」
魚「何それ~?あのねーウサギ。」
獅「あーなるほどね。乙女がさー、魚が言う好きなモンって好きって言うより、そう言うと自分が可愛く見えるもんだって言ってた。だぁ聞いてみろって。」
魚「えーなんで、そんな事ないよ~。しかも獅子聞き方下手だし。」
獅「うっせー。あ、カピパラだ。こいつ可愛い。」
魚「えーどれ~。え~。」



'05/10/25(火) ふたみず
nanasi >
王子ネタでなくてゴメソ

1スレ目あたりの最強コンビネタより双水。
見た目も行動も正反対で、どう見ても接点ないのに
実は長い付き合いで、ツーカーの仲だったりするといい。

しかし水瓶の私服って思いつかない



'05/10/19(水) 少年王
茄子 >
十で初陣に出た。勝利の報告を捧げようと、父の本陣に入ると、杯を投げつけられた。
青黒く腫れた右目を見下ろし、「無様である。」
一言言うと、父は席を立っていった。

その後、父の野営に今後の誓いを立てて参上した。父は今度は満足そうに、「偉そうである。」と言い、右目を撫でてくれた。
「我は父である前に、王であり、国家である。次の王であるお前に、父として振舞えない事もあるのだ。戦において大将であるお前は如何なる時も、動じたり、怪我をしてはならぬ。自らを国家と心得よ。」はいと答える。するとなにか褒美をやらなくてはな、と言うと「次の大戦は父もでよう。」と言ってくれた。
「そのように喜ぶ事はではない。いささか大きく長引く事となる。」「敵は。」「射手国なり。」
言われて、瞬間的に浮かんだのは友の顔。
「どうした。それが戦の中を我が庭とした獅子の子の顔か。父について戦い敵を滅ぼせるな?」右目に父の親指がミシリと食い込む。

「はい。」

その時、俺は如何なる時も誰よりも偉そうな獅子の王になった。



'05/10/18(火) 乙女魚
名無C>
乙女王子に一つの質問したばかりに小一時間難しい説明をされ続けている魚王子。

絵板では人気ない組み合わせを描いてみましたがイメージ違ったらスミマセン;



'05/10/18(火) 牛王子と獅子王子。
ナナッシャー
獅子:「同盟組むか、俺に滅ぼされるか、嫁になるか、選べ。」
牛:「お前というやつは…」

同盟の成否やいかに。