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聖リリーボボ王国 魔法戦士四星姫
百華の星姫 ショウ・ジョソーネン

クルクルと縦ロールを巻いた緑の髪の類稀な程に美しい少年魔法戦士。
細身の魔剣ジョソ=ショタ=ティム・ポを手に自在に樹木を発生させる魔法を操り
樹木から伸びる枝が蔦が根が触手の如く敵を襲い縛め鞭打ち締め付ける。
色とりどりの花弁を自分の周囲に舞い散らせ戦場で舞う姿は花の化身の美精のようである。

魔法戦士見習いであった華のような美少年ショウは
彼に邪恋を抱いた妖術師オットー・コノムシュメに
一生を女装少年の姿のままに生きる呪いをかけられてしまう。
オットーは倒したものの妖術師の全生命力をつぎ込んだ妖術はショウの内に眠っていた
魔力と強固に結びつきコンマリロの導師すら解けない呪いとなってしまった。
呪いと供に生きる決心をしたショウは四星姫となり女の姿で生きていく事に決めたのだった。
しかし皇族の娘以上に美しい今の姿のまま醜く年老いる事もなく、
どのような席上でも女装少年の姿のまま出席し、
夜は夜で最愛の男に抱かれておちんぽみるくを大量に噴出している今の彼は
それはそれで幸せそうではある。