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【狂戦士ナーカニダス】


決して尽きることのない陰嚢を持つナーカニダスの『狂戦士』の異名は、
十二時間の自慰の後、七人の娼婦を買い、死に至るまで昇天させ続けたが、
それでも猛り狂う性欲は収まる気配すら見せず、耐え難い色欲に狂ったことに由来する。
人々を恐れられる強姦魔となったナーカニダスは悪行を繰り広げたが、
アクメスの手にした性槍クンニニルによって尻穴を貫き通されたことにより、
強姦しか知らなかったナーカニダスは肛姦の悦びに目覚め、我に返った、という。
正気を取り戻したナーカニダスは、己の咎を悔いて贖罪のため聖職に就き、
後の生涯と尻を神に捧げた、と伝えられている。