ソースとワークフロー


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現状のソースはメル15年に作った新生古アルカの資料で、2600語ほどあります。
これを修正しながら電子化するのが最初の作業ですが、文字を書いたりリンクを貼ったり幻日と対応させたりで、1語10分ほどかかりそうです。
従って、1日1時間やっても5くらいですから、1年半かかりますorz
しかもその後、メル15年~20年の間に増えた語のうち、アルディアより前の時代にあったはずの概念について、遡って造語しなければなりません。

しかしこれができればアルカにとって今まで耳の痛かった「神話の時代は古アルカのはずなのに、なぜ新生を喋っているのだ?」という点から脱却できます。
これにより、真の意味で突き詰めたリアルなファンタジーを書くことができます。今まではご都合主義ですべての人が「現代のアルバザードのアルナ方言」を話すことになっていましたから。
また、有文化アプリオリ人工言語において表意文字の試みは今までになく、表意文字はしばしば歴史的にも批判を浴びてきたので、その批判を克服することにもなります。
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