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諸星は確定してるのに海南がアイワに負けた
ということは海南 以外の4人>アイワ諸星以外の4人になる

明らかに諸星が図抜けているチーム
名朋戦で諸星が戻ってきてからの点数の伸びが半端じゃない

は愛和を視察したんじゃなく諸星だから、愛和で諸星はワンマンなのかも
チーム力で海南は勝ったのか

愛和は名朋戦を見られた分のディスアドバンテージがなければ逆にチンチンにしたと思う

愛和のどこがすごいのよw
…なんだこれw

愛和-海南がどれくらいの僅差か知らんけど
陵南-海南も僅差。
愛和も、去年今年と連続で海南に負け。

案外、愛和は4強に入ってなかったりしてな
一角は崩れたなとか言ってるが、
そもそも愛和がシードを取れていないということがどういうことかはわかっているだろう

確かに愛和は既に崩れてるともいえる
やっぱこのスレの住民の考察力は高いわ

愛和は案外、選抜で準優勝してるんじゃないか?
昨年の夏は海南が3位決定戦で勝った
しかし選抜では愛和が準優勝、海南は3位決定戦の福岡に負け
諸星に順位で負けたことが悔しい、
また桜木に愛和に海南は勝ったんだぞ、負けてないんだということを示唆するために
海南が昨年ベスト4だということは神奈川県大会時点でわかっているため)
昨年全国2位と言うより、昨年全国4位と言ったんじゃないか?
全国2位では、「じぃ負けたのかwww」と負けては居ないのに言われると思って
4位なら自分は負けていないということをアピールできるし

全国4位って言い方だと最高が4位なんだろうな
4位という事は3位決定戦で海南に負けたという事だな
2年連続で海南に負けるとか愛和も諸星も雑魚すぎw

が見に来たのは友人である諸星だが、名朋や選抜2位の高校の偵察も兼ねている
昨年度では愛和、名朋に大差はなかったので20点差に驚いた
また、森重がすぐ一年だと気づいたのは昨年の名朋のメンバーを知っているから
さらに森重抜きの名朋の得点率が下がらなかったのは昨年のメンバーにも実力があるから
20点差は森重が居ることよりもチームの核である諸星が居ないことの方が大きい
つまり、諸星森重名朋その他のメンバー≧愛和その他のメンバー
これくらいの感じで強さが分かれている
初めて名朋が愛知1位で全国出場を決めたのは県大会ではことごとく負けていたから


左上ブロック:第1シード
左下ブロック:第4シード(+第5シード)
右上ブロック:第3シード
右下ブロック:第2シード(第1シードの真反対)
つまり昨年愛和は準優勝
諸星愛和監督沢北意識してるから去年決勝で対戦したんだろう
も去年2位の愛和なら偵察に行ってもおかしくない

愛和が海南に長年負け続けてる翔陽と同格というのはさすがに違和感ある
IHでの実績から愛和-海南は僅差のゲームだろうし1ランク愛和が上


3回戦 湘北高校81-157愛和学院

2回戦、奇跡の逆転劇を見せた湘北
負傷により10番桜木(PF)に変わって5番小暮(SF)がスタメン出場。
高さで不利になった湘北はリバウンドが取れず、
前半から大量リードを許し、湘北37-81愛和で折り返す。

後半開始直後、愛和はゾーンプレスで一気にたたみかける。
湘北の疲労はピークに達し14番三井(SG)はエース4番諸星の1on1を
止めることができず、前後半通じて諸星は71得点と驚異的な数字を残す。

後半残り10分、湘北49-146愛和で愛和はオールメンバーチェンジ。
湘北はそこから4番赤木(C)のポストプレーで追い上げを見せるが、
連戦による疲労からエース11番流川 (SF)の1on1は精彩を欠き
もはや限界を過ぎた14番三井(SG)の3Pも後半は2本と不発に終わった。

試合後、エース諸星は「山王海南と1ゴール差の試合をしたチームに対して
これだけの試合ができたのはすごい事。自分でも驚いています。
準決で当たる海南にプレッシャーを与えることができたかな(笑)」と笑顔で会場を後にした。


愛和学院(愛知) 74-96 浦安商業(千葉)

3回戦で湘北を圧倒し勢いに乗る愛和だったが、IH予選の名朋戦に続きまたも足元をすくわれた。
愛和は前半10分、下敷き王子諸星浦安のセンター(198cm、110kg)の下敷きになり腰を強打
タンカ送りとなる。
試合は、エース諸星が抜けた愛和を浦安が圧倒。30-46で前半を折り返す
後半に入っても浦安ペースで試合は進んだ。
愛和は後半15分に、諸星が復帰し奮闘するもいつものキレはなく惨敗
試合後、またもケガにみまわれた諸星選手は「今年はとことんついてなかった」と
落胆の色を隠せなかった








来年の愛和

来年の愛和学院は強い