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SG
3年
184cm
背番号4
バスケ力:150000~250000

治療からの復帰後、その実力を見せ付ける活躍を披露しており、
技量・経験など一選手としては森重を上回る実力を見せている
を中学時代チンチンにし続けた。
アニメでは、ワンハンドダンクを決めてスティールからの3ポイントシュート、森重のブロックを交わすダブルクラッチも決めている。

諸星は作中で唯一沢北に1on1で勝てると言われている
つまり沢北と同等の評価がされていい全国屈指のプレイヤーである

宇宙格闘技界の宝、森重はかつて惑星アイチを粉々にした その星の王子だった諸星大は地球へと逃げ延びるが、天下一バスケ予選で森重にチンチンにされた

ポジションはSG(打倒沢北を期待されてる事から、SFも兼ねる?)。惑星アイチの王子であり、絶大なバスケ力を持つ

格下の奴の試合を見るために新幹線に乗ってわざわざ名古屋まで行くとは思えないので
諸星は少なくともと同等と考えるのが妥当

諸星は作中で唯一沢北に1on1で勝てると言われてる
スピードで大きな差があっては1on1で勝負にならないことから
沢北並のスピードがあると予測できる
さらに発展的な予測をすれば沢北と比べ一回り小さい諸星が対等に戦うには
諸星がスピードで若干勝っていても不思議ではないと思う

諸星のシュートシーンの描写が少ないから判定は無理と言ってるのは素人だ
あの試合はコート上のメンバー変更に大きく3回の展開がある
1、諸星+森重名朋がややリード)
2、森重(諸星が負傷退場して名朋が一気にリード)
3、諸星(森重が退場して諸星が戻って怒涛の追い上げ)
2の時に愛和の得点力が一気に下がってることから
諸星の得点力に愛和のオフェンスが依存してたことが証明される
そして問題の1と3だ
両方とも諸星がいるにはいるが得点力は3の方が上回ってる
これは諸星がSGという外のポジションでありながら
センターの森重のDF力に封じられていたことを意味する
つまり諸星は外からポンポン打つタイプではなくて
ドライブしてから得点を稼ぐタイプということになる
そしてが全国制覇するために倒さなければならない相手として偵察してることと
沢北を見たときに監督に1on1で沢北に勝てるのはお前しかいないと言われてることから
諸星の得点力は相当なものと判断できる
玄人ファンここまで裏を読まない君は読解力が足りない

諸星は前半森重にフルボッコ喰らって、チームも自身も
立ち直れない状態まで行ったが、後半は復帰して
更に森重の弱点を見つけ出し退場に追い込み
6点差の接戦を演じた。
桜木亡き後とは言えベスト8と互角の湘北をチンチンにした

しかしタンカで運ばれるほど強打されたにも拘らず
復活後森重を圧倒するとは・・・
かなりの実力差があるね
諸星が怖いのは沢北だけか

赤木]は捻挫でも海南戦は問題無かったですよ
イライラしてたしアドレナリンバンバンで問題なかったんじゃないの?
大体そんなに大きい怪我なら監督が出さないって・・・
2位でも全国にはいけるんだから

諸星はゴールに切れ込んだら森重のパワーで怪我したというところだろ。
実際アニメではダブルクラッチ、ダンク、3ポイント、スティールを見せているからな。

藤真の上位互換

諸星が森重をそこまでは恐れてはいないんだよな。
最初からラフプレー野郎とわかっていたら勝負にならん。

常誠相手はともかく愛和相手には
逆に森重はレイプされていたw
確かに怒涛の追い上げは退場後だろうが
退場前も少なくとも互角以上の戦いをしているのが分かるだろ
あの点差で踏ん張るというくらいだから
徐々に点差を縮めていたんだろう
諸星復活後点差は10点縮まる→森重退場→猛追
真剣諸星>森重>油断諸星

愛和名朋もワンマンチーム。お互いのエースが抜けた状態は結構ひどいことになってたし。
確か諸星が怪我したのって前半で、復帰したのが残り5分くらいだっけ?んで、その後森重が退場したような。
そう考えてあの点差だと、諸星は森重と同じくらいかちょい上な気がする。

無名の名朋愛和湘北戦前半の山王のように舐めていた
ところが結構強かった まあいつでも逆転できるさ的楽観状態
陵南VS海南の 福田的存在=森重
しかも名朋自体が無名だからさらにノーマーク
そろそろ黙らせようと諸星が止めようとすると故意の大ファールで諸星ケガ・・・

諸星復活後踏ん張り徐々に点差を縮めていく 諸星が森重を退場させ猛追・・・
あと一歩及ばず
諸星>森重 は確定している

諸星は他の同格4人と比べて、一番頭使うタイプじゃなくガンガン系のイメージ
それなりの技術はあっても、芸術や完璧って感じじゃ無さそうだから上手いイメージは無い
が視察行ってる事から以上

森重は諸星の上手さで5ファウルで退場

一応諸星は森重相手に頑張ってるし、を知ってる監督が沢北に対抗できるのは諸星だけの発言もある
わざわざ、が自腹で足を運んでまで諸星のプレイを見たがる点
海南と1ゴール差の湘北愛和にブロックされると厳しいとか、諸星の名前は湘北には大きいとかの点
チームとしては実績も海南が上だけど個人的には諸星>の可能性もあるかも

諸星がいない間の点差が最大だったようだから、
諸星復活から森重退場までの愛和
少なくとも名朋に点差を広げられてはいないよな?
ある程度までは縮めた可能性さえある。
実は愛和って諸星のワンマンに近いチームだったりして。

踏ん張るってのは押されてる側の言葉だ
1点でも縮めたなら踏ん張るとは言わない

アホだ・・・
相当な点差があるのに互角のままじゃ踏ん張ったなんて言わないだろw
時が経つにつれ不利になるんだし
徐々に点差を縮めていったってところだろ
諸星復活後10点くらい差を縮め諦めかけるラインの20点未満の点差に持ち込み
さらに森重退場→追い上げだろ

確かなのは最大30点差ということ
全く点差が動かないなんてこともそうそうないだろうから、少しくらいは縮めててもおかしくはない
前半開始1、2分くらいで森重が退場したというのなら話は別だけど

もっとも、腐っても全国ベスト4の強豪校だからな
諸星の力というよりも意外と監督が優秀でハーフタイムに対策を立てて来ただけかも

諸星の体格じゃ森重を止める術は無い
森重を止めるには森重にボールを渡さないという方法しか無い
つまり森重を止められるのは山王だけ

諸星はせいぜい森重レベル
そこまで凄くは無い
に負けたカス

諸星は清田に負けた、ということでsage決定ですね

諸星=藤真
  • 万年に負けっぱなし
  • 森重にボッコされてタンカ送り
  • 主人公チームとそのライバルチーム(名朋)に敗北という不遇っぷり
  • 湘北戦の解説役

と互角と言いたいが 
速い が リズムが良くない
高い いやそれより 速い
発言だけだがw
それを考慮するととは何度もやっているが調子が良い時は勝てる
そうじゃない時は負ける
と対戦すると10回中6回負けるくらいの選手じゃねえかな
>諸星>藤真
の印象がある

同県のと違って諸星は流川のリズムなんて知らん

山王戦のコマ割りを見る限り土屋と諸星は同格だろうな

諸星が怪我したのもファールじゃないかもしれない
モンスター・アタックに巻き込まれただけだろうw
つまり諸星のファールw
も似た様なことやってたよね

諸星は海南wに負けてる時点でへたれ

諸星の身長考察
あのタイプのタンカの長さが2m~2m10cmくらいで、諸星はタンカより20cmほどは小さい感じ
名朋を追い上げる際にレイアップしてるシーンからダンクはギリできないかも?
清田除きダンクできるキャラでは流川187が最低なのでそれ以下か)
山王戦で諸星の隣に荻野(恐らくCかPF)という選手がいて
諸星より頭半分(7~10cm)ほど高い
愛和名朋戦「おそらくあれだな15番」で森重愛和C?より一回り大きく見えるので
愛和Cは頑張っても195cmくらいが最高か?
仮にこの愛和Cを荻野とすると、195-7~10cmで諸星は頑張っても185~188cmほどが限界くさい
国体写真ではとほぼ同じ
ポジションが2番(他の2番の選手は松本180?、三井184、矢嶋180などから180前半が妥当?)
他の愛和の選手と一緒にいるコマで特にチビな感じはない

結論182~185くらいと予想
ちなみに、もしタンカが大きめサイズの2m25cmなら諸星の身長は2m前後になる